定価:¥ 1,790(税込)
特価:¥ 2,181(税込)
中古品¥3952 より
発売日:2008-02-05
売上ランキング:Musicで21435位
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Amazon人気商品ランキング/The HooterspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:46/総ページ数:5 最終更新日:2008/07/09 Time Stand Still
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥3952 より 発売日:2008-02-05 売上ランキング:Musicで21435位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりのアルバム、しかも当初はドイツでしか販売されておらず、やっと手に入れました。 1のイントロを聴いただけでHOOTERとわかるのはさすがですね! 3は賛否両論ありますが完成度は高いと思います。 数少ない個性的なロックバンドとしてこれからも頑張って欲しいです。 若い人にも音楽の幅を感じとっていただけると思います。 カスタマーレビューピックアップ jonny-bを日本のエコーズがカバーしたことからこのバンドを知り、 以後大好きになってアルバムを集めました。 14年前、高校卒業の頃に出たアルバムを最後に音沙汰がなくなっていましたが、 とうとう新作が登場してくれました。 以前のようなスピーディな曲はありませんが、 テイストは全く変わらず、ちょうど良い民族色、 カラッとしていながら瑞々しい音色、 彼らの年相応の落ち着いたリズム。 今年になってから買ったアルバムの中で、「嬉しさ」では一番かもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 前作より14年。待ちに待った新録スタジオアルバム。 今までの80年代特有のポップ・ロック色は若干薄れているが親しみやすいメロディ、適度なケルト色、軽快なリズムと力強いギター、全てが我々ファンが待っていたHootersロック。 少しフォーキーでルーツィなのも年月を重ねた彼ららしくて良いんじゃないでしょうか。 とにかくこうして新作が聴けるのが嬉しいし、決してファンを裏切ることのない、彼らの音楽に対する真摯な姿勢に感動しました。 カスタマーレビューピックアップ いやぁやっぱいいですよ、フーターズ!学生の時、よく聞いてたなぁ、なんてことを思い出した、復活のニューアルバム。いったい何年振りですか?1st「Nervous Night」2nd「 One Way Home」いいアルバムだったなぁ。あの頃もっともっと売れるバンドだと思っていたんだけど、3rd「Zig Zag」以降なぜかサッパリで・・・。 デビュー当時から大ベテランみたいな熟練さがあったバンドなので、今作とデビュー当時と並べて聞いてもほとんど違和感がないのがある意味微笑ましい。曲も粒揃いだし、当たり前だが演奏も確か。4th「Out Of Body」時代の女性ボーカルも抜けたらしく、より“彼ららしい”感じの音だね。 惜しむらくは“熟練”の部分ばかり目立ってしまい、「Zig Zag」以降急速に薄れてしまった、あの若さ溢れるハード・ドライヴィングな、ぐいノリの部分はやっぱり出せていないね。この部分も魅力だったんだが仕方がないか・・・。あとドン・ヘンリーのカバーも今ひとつ。 カスタマーレビューピックアップ
確かに”朝までダンス”や”Twenty-Five Hours Day”のような「若さ」をともなう曲は少ないが、初期から持っていた「憂い」はこれでもかとあふれかえっている!これを待っていた、彼らのメロウサイドが好きなファンなら納得するでしょう。 BEYOND THE YEARS
特価:¥ 2,520(税込) 中古品¥1174 より 発売日:2003-10-22 売上ランキング:Musicで63494位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
まず一曲めのfatboy slimにやられます。 やばい。かっこいい。踊りだしたい! 続々とかっこいい曲が続きます。 ジャンルは結構バラバラですが、アルバム全体として、なぜかまとまってる。 そもそもhipstar imageが聴きたくて買ったんだけど、 こんなに選曲いいとは思ってなくって期待以上でした。 ジーンズはいて街をさっそうと歩きたくなりますよ、ホント! ザ・ベスト・オヴ・フーターズカスタマーレビューピックアップ フィラデルフィア出身の、アコースティック楽器を効果的に使った、80年代末のロックバンド。「タイムアフタータイム」の原作者、と紹介してもピンと来なくなっている方がほとんどなのかも知れません。 同年代ではブライアンアダムス、ちょっと違うがブルーススプリングスティーン。他には70年代のロッドステュワートやCCRなどがお気に入りの方には、買って損はしないと思います。 アメリカ東部をはじめとして、こういった「メンバー全てが楽器に長けて、きちんと演奏ができるバンド」活動が流行らなくなって久しく、3枚のアルバム以降埋没していったのが非常に惜しく思います。 ベスト盤しかほぼ流通が絶たれた状況では、幾つかある中で一番収録曲の多いものをお薦めします。シングル以外でも落とせない曲が多いバンドです。 カスタマーレビューピックアップ 爽快な彼らを象徴する曲揃いでおすすめ。ライブエイドでの活躍が大変懐かしい。①は私の中における80'Sヒットにおいてもベストに近い位置付け。 しかし「朝までダンス」の邦題は頂けない。格好悪すぎ。このせいで日本でいまいちブレイクできなかったんじゃないか?レーベルの責任だよ。 カスタマーレビューピックアップ HootersがCBS時代に残した「Nervous Night」「One Way Home 」「Zig Zag 」からの選曲で96年リリース。 非常に無難な曲が選ばれていて、納得のベストアルバム。 でもこのバンドはアルバムごとに違った魅力があるので、やっぱりベストだけでなく各アルバムを聴いて欲しいと思ってしまう。全部で5枚しかリリースしていないし、悲しいかな中古がびっくりする位安い(涙) カスタマーレビューピックアップ
フーターズのCBSソニー時代のベスト盤。"Satellite"や"Karla With A K"といったヒット曲から、シンディ・ローパーにあげた"Time After Time"のフーターズ・バージョンが聴けるのが嬉しい。 Nervous Nights and Satellites
特価:¥ 3,125(税込) 発売日:2007-09-04 売上ランキング:Musicで101868位 Music / 通常11~14日以内に発送 ZIG ZAGカスタマーレビューピックアップ
「CDジャーナル」のレビューに失笑したのは私だけではあるまい。毒というのは無教養な破壊趣味のことでは断じて無い。このアルバムがあえて歌詞カードを禁じた理由は、耳を澄ませて歌詞を聴けということであり、心ある、そしてまともな英語力のある人間であれば、このアルバムに彼らが込めた熱い思いと批評の精神が理解出来るはずだ。 例えば「500マイル」に追加された歌詞はどうだ。天安門で戦車にひき殺された若者を描写した部分をアメリカン・フォークの名作に添えた事で、この曲はアメリカとか20世紀中葉といった時間的・空間的制限を越え、現代に生きる我々の心を鷲掴みにするアクチュアリティを備えるに至った。あるいは「GIVE THE MUSIC BACK」に込められた痛烈なメッセージは、(まさに「CDジャーナル」のように)安易な商品として音楽を聴き捨て売り捨て使い捨てにする今日のレコード文化への異議を唱え続けている。 手間暇をかけ心を込めて、珠のように磨き上げられた素晴らしい歌の詰め合わせである。心を込めてモノを作るという事の尊さを知りたくば、是非ともこのアルバムを手に入れるべきである。 フーターズ・ライヴカスタマーレビューピックアップ 彼らのライブの良さが凝縮された、とは言い難い作品。 この時の彼らは、混迷期であったと思われる。演奏は荒いし、アメリカンロックの大雑把な部分が目立ってしまっている。 ライブで評価の高いバンドだけに惜しい。このアルバムよりも、このアルバム以前のライブを収録したブートレグや、ラジオ放送等で使われたライブ音源のほうが、はるかにライブバンドとしてのフーターズの良さが確認できた。 公式盤として、別のライブアルバムを出してくれることを望みます。 カスタマーレビューピックアップ いまだに中野サンプラザで見た彼らのライブを憶えている。どう考えてもあれは無敵のバンドだった。ただ演奏だけで一気に世界を作ってしまう。1曲目の「BROTHER DON'T YOU WALK AWAY」から、最後の「MR. TAMBOURINE MAN」まで、強靱なリズム隊と多芸多才なフロントの鉄壁のチームワークで聞かせてくれたものである。 その無敵のライブバンドが残した遺産がこれ。途中フェアポート・コンベンションのカヴァーを挟みつつ、ライブならではのアレンジで名曲の数々を披露している。特に注目したいのはエリック・バジリアンのギターで、曲芸弾き至上主義の日本ではほとんど注目されなかったけれども、ロックのお手本のようなギターを聞かせてくれている。 ありきたりなブルーズ進行を排した事で生まれたカラフルかつストレートなメロディと多彩な音色。それでいて直球ど真ん中のアメリカンロック。ロックバンドの一つの理想型がフーターズであり、その実力をいかんなく見せつけているライブアルバムである。文句無く買い。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムこそが、フーターズが最高のライブバンドであることを証明してくれるただ1つのアルバムである。文句なしの選曲と文句なしの曲順。そして文句などあるはずもないパフォーマンス!ただただ彼等のサウンドに取り込まれるのみ.... Best of the Best: Definitive CollectionOne Way Homeカスタマーレビューピックアップ 個人的な思い入れで申し訳ないが、このグループに関しては1.に尽きる。宗教家を猛烈に批判したこの曲は現在の病めるアメリカを考えると非常に興味深いわけだが、そんなことを当時の自分が知るはずもなかった。あったのは強烈な共感だったと思う。非常にアメリカンな音であり、グループそのものもそれをかなり意識しているしているだけにこの曲には非常に真摯な印象を受けるのだが、こういった姿勢がむしろ彼らをマイナーな方へ追いやった気がしてならない。ケイジャンぽいというかフォーク・ダンスのような可愛らしい2.やフォルクローレ風の3.はラジオでも頻繁に流されていたと思う。サウンドの基本はアメリカン・ルーツ・ミュージックを導入したハード・ロックといった趣で、王道的な良く出来たものだが、ポップでやや分かりやす過ぎた感じがあり、いわゆるルーツ・ミュージックを好む人には不向きかと思う。何にしてもジャケットがその音楽性を良く表しているだろう。あまりにも美しいマンドリンやアコーディオンの響きが印象的だが、彼らの本質はそういったサウンドだけには留まってはおらず、あのシンディ・ローパーのデビューに尽力し、大ヒット曲である「タイム・アフター・タイム」の作者でもあるそうだ。 カスタマーレビューピックアップ 青春時代の思い出のアルバムなので正当に評価なんて出来ないけれど、物語を紡ぎ出そうとしているそのひたむきさが今でも胸を熱くするんです。アルバムの最後の曲「ENGINE999」の歌詞。いつかこの道の上で僕等は再び逢う事が出来るだろう、これが今でも呪文のように私の脳みそに焼き付き離れません。 カスタマーレビューピックアップ 87年発表の2nd。メロディカ(ピアニカ)を操り、アメリカのバンドで在りながら、全くと言っていいほどそれを感じさせないくらいに多彩な音楽性を感じさせるバンドであり、唯一無二といっていいサウンドはこのアルバムでも変わらない。(こういうバンドってもう出て来ないんじゃない?) 前作よりもフォーク、トラッド色が強まり、どこかアイリッシュ的でもあり、なぜか懐かしい感じもしてしまう楽曲が素晴らしい。それと前作では素晴らしい曲を生かしきれているとは言いがたいサウンド・プロダクションだったが、このアルバムではそれも格段に向上している。 個人的には、なぜか毎年、冬に聴きたくなってしまうんだけど、心がホッと暖かくなるアルバムです。 僕は、このアルバムを聴いて何も感じないなんて人とは付き合えないなぁ(笑) カスタマーレビューピックアップ 前作「Nervous Night」で見せたアメリカンロックの醍醐味と親しみやすいポップさは継続されているが、さらに伝統的なアメリカンスタイルを盛り込んだようなアルバム。前作ほどのコマーシャルさは無いのでいまいち売上が伸びなかったみたいだが、情緒あるメロディ展開は前作以上。名盤「Zig Zag」に向かうための土台のようなロック。しかしこのドラムは上手いし良い味出してます。 カスタマーレビューピックアップ
いくら2曲目「Johny B」をファンものけぞる日本語バージョンで歌ったからって、あまりにも評価が低すぎるHOOTERS。THE BANDが評価されるんだったら、アメリカ大陸の土のぬくもり、風の匂いを忠実に再現してみせるこのアルバムが陽の目を見ないのはどう考えても納得できない。アメリカ的という意味では、少なくともヒューイ&ルイスよりは音楽性は優れていると思うんだけど・・・。こういう真面目に音楽に取り組んでいる人達の作品が、中古CD屋で安価で売られている姿を見るのは悲しい限りなので、ぜひみなさんちゃんと新譜買って、売り飛ばさずに大事に聴いて下さい。 アウト・オブ・ボディカスタマーレビューピックアップ BOYS もいいけどさ、このアルバムのハイライトって4曲目じゃなぁい?…GOOD TIME ROLL WAIT TO SOON IN MY GREAT BIG AMERICAN CAR カスタマーレビューピックアップ 残念ながらメジャー4枚目、通算5枚目のアルバムにして最後のアルバム。プロデューサーは売れなかった名盤「Zig Zag」を教訓にしてかJoe Hardyに変更。 基本的には出だしからHootersと一発で解るくらいいつものアメリカンロックであるが、少し今までと毛色が違う。 女性ヴァイオリニスト兼バックボーカリストとしてMindyが新たに加わっている事、Cindi Lauperもバックボーカリスト及び作曲に加わっている曲がある事等も今までと印象が異なる要因のひとつ。またシンセやアコーディオン等分厚い音で練りに練ったスタジオアレンジも影を潜め、生バンドらしさを強調した造りになっている。 本作もラフさが残った感じで個人的は好きだっただけに、残念・・・。 カスタマーレビューピックアップ 93年発表の4枚目にして最期のスタジオアルバム。前作から4年もたって発売、前3作のプロデューサーにして6人目のメンバーとまで言われたリック・チャートフからジョー・ハーディにかえて更に新メンバーのミンディ・ジョスティンが加入とのことだったのでどんな風にかわっちゃったのかと心配だったけど、もう1曲目を聴いただけでニヤニヤしちゃうくらいのフーターズ節にノックアウトされ、さらに2曲目でシンディ・ローパーの声を聴いて泣いてしまいました!(メンバーのロブ・ハイマンはシンディの”タイム・アフター・タイム”の作者であり、シンディの1stアルバムの成功を陰で支えていたのはフーターズなのです)ロブ・ハイマンとエリック・バジリアンの曲って、いろんなアーティストに曲提供してるけどすぐにわかっちゃうんだよね、フーターズしてて。(提供した人が売れて自分達で歌うと売れないってなんか複雑。もちろんフーターズ版の方が数段いいけどね!)なんで解散しちゃうんだよ~(泣)世の中、間違ってるぅぅー!(と思う。) カスタマーレビューピックアップ
レーベルをMCAに移籍し、新たに女性メンバーの観んディー・ジョンソンを加えて、出直したフーターズの一枚。 イントロの"25アワーズ・デイ"からマンドリンのリフ全開のフーターズ節が炸裂する。 シンディ・ローパーとの共演作、"ボーイズ・ウィル・ボーイズ"や"ワン・トゥー・メニー・ナイツ"など、お薦めの曲が盛り沢山!! ベスト・オブ・ロック・バラードカスタマーレビューピックアップ
完全なレコード会社の切り売り的コンピレーションロックバラード集・・・特にコンセプトも感じられず、とりあえず新旧セレクトした感じがします。アージェント・モットザフープルはどう考えても一般受けしませんよね。ボズスキャッグスの「ウィアーオールアローン」は、時代を超えての名曲、泣ける!!好きなアーティストはアルバムをきちんと買いましょう。まあBGMには最高ですが・・・。 |
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