定価:¥ 3,330(税込)
特価:¥ 3,330(税込)
中古品¥2780 より
発売日:2008-06-04
売上ランキング:Musicで16385位
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Amazon人気商品ランキング/The CrusaderspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:286/総ページ数:29 最終更新日:2008/07/26 popdod(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 間違いなく言えるのは、間違いなく進化していると言う事。「P.O.A」も「EpopMAKING」も聴き倒しましたが、この「popdod」はより聴き倒している。というか1日1回聴かないと禁断症状が起きそうだ。それくらい聴けば聴くほど毎回新たな発見がある。前作までの勢いも保持しつつ、落ち着きや余裕さえ感じる。「ビークルはやっぱカッコイイ」と改めて感じる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 全BEAT CRUSADERSのアルバムの中でも非情に特異な形のアルバムであると思います。 身体にスーッと入ってくる感じの音で、それでいてとても気持ち良く、高揚感が高い。ためらうところ無く非情に素晴らしいアルバムと言ってしまえるようなものと仕上がっていると感じる。その”ためらうところなく”という辺りの微妙なセンテンスの選択とニュアンスがこのアルバムのキャラクターを表していると思う。 BEAT CRUSADERSと言えば、私の感では、初期インディーズ作品から非常にひにくれているというか、人の間を外すような展開をするバンドサウンドである感じがある。HOWLING SYMPHON以来、メジャー移籍後もずっと。 だから前情報なしに聞いたこのニューアルバムには驚かされた。前作”EPop MAKING”は、ファーストアルバム”P.O.A”から2年近い歳月を経てのリリースだったためか耳になじみ過ぎた曲が多く、その感触が良いなと思えるまでとても時間がかかった。だから本作も私と距離遠いアルバムとさらになってしまうのではという気がしていたのだ。ただ、先行シングルの”WINTERLONG”のフィーリングは”EPopMAKING”からの連続性には無く、それがどういう派生を生み続けているのかということは気になってはいた。しかし、それらを勘案しての予想絵図を超えた、ストレートと表現するのも阻害を感じさせてしまうほどに素直に入って来る音のアルバムとなっており、それでいて格好良く、気持ち良いのであるから、意外や意外。でも、その”ストレートと表現するのも阻害を感じさせてしまうほど”と表現したくなるほどに、その音は個々にその存在性を主張しない連続性滑らかなものとなっている。そこがまた、BEAT CRUSADERSらしくないと言える。だから、格好良い。 メインのソングライターであるヒダカトオルは今年40歳を迎えている。メジャー音学業界においては、驚異的な遅咲きの存在であると言えると思う。しかも、その開花の仕方が爺臭くない。つまり、程良い成熟なのである。そこがまた、格好良い。 私も30の中盤に迫ろうとしていて、正直爺臭くなったなぁと感じている部分多い。はっきり申し上げてしまうと、周りの同世代が幼過ぎて疲れると感じる人間である。が、そこで、若さとまでは言わないが、生き生きとしたものを失ってはいないかという問いかけは必ず浮かび上がる。そういう私のとっては、この”popdot”が見せたヒダカトオルの鮮やかな開花は刺激となる。だって彼は私よりも5歳以上は上なのであるのだから。 聴くバンドが減少に向かいつつあり、寂しさを感じていたが、BEAT CRUSADESが見せてくれた飛躍は、そんな私を励ましてくれた。これからも期待して良いってことだよね?ビークルさんよ? というわけで、BEAT CRUSADRSの今後も楽しませてもらおうと思うのだった。 カスタマーレビューピックアップ 前作のEPopMAKING‾Popとの遭遇‾ から1年しかたってないのに早いな〜って思っていたんですが、全然文句のない出来です! 最初聞いた時は前作に比べるとちょっと印象が薄いなぁなんて思っていました。でも、ほんとバラエティー豊かなアルバムに仕上がっていて聞けば聞くほど味が出てくるって感じです。 僕のお薦めの曲は 03. BECAUSE 06. WORK IT OUT 07. CHINESE JET SET 11. SHOOT THE SKY 13. SUMMEREND ですね! カスタマーレビューピックアップ 1曲目からガツンっと来ました。 パワーコードのリフ、そしてピックスクラッチ… 大好きだなこういうノリ。 P.O.A.とEPopは他の方も書き込んでるいように 作りこまれた感があったというか、お腹いっぱいでした。 あれはあれで、本当に色んな雰囲気のビークルが楽しめて好きだったんですが 今作は大分アプローチが違感じがする。とにかくストレート!! ギターのカッティングやソロが前面に出てる曲も これでいいんだよーってニヤつきながら聴いてしまう感じ。 初期を感じさせるけど、確実に進化してると思う。 POPだけど、最高にロックしてる一枚。 Tr.10なんかを聴くと、もう来るところまで来たかーってくらいな メロディセンス。 最近の路線が好きじゃなかった人も、そうじゃなかった人も 納得の1枚!! つまりビークル好きなら買っといて損は無い!!って話(笑 カスタマーレビューピックアップ
凄く良いですね! 前作は少しマニアックな感じがあったのですが(良い意味で) 今回は聞きやすいアルバムだと思いました。 とても3週間で作ったとは思えない出来の良さです・・・・。 特に良かったと思うのはBECAUSEですね・・切ないメロディが何とも言えないです。 聞いて損のないアルバムなので是非、手にとって欲しいですね。 R45popdodBLEACH THE BEST(DVD付)カスタマーレビューピックアップ ほぼ毎週アニメは見ていたので、それなりに思い入れはありつつ、とても豪華な仕上がりでした。 個人的には主にオープニングが好きなのですが、エンディング関係では『HANABI』が良いですね。 アニメ映像はもう完全に約一分半前後のPVみたいでしたが。 まぁ他にもそういうのはたくさんありますけど。 ブリーチそのものに合っているかはともかく、レコード会社関係のコンピレーションCDとしても聴く価値あると思います。 カスタマーレビューピックアップ 私はアルバムを買うのが初めてなのですが、まったく聞き飽きません! 特典のDVDもすっごくカッコイイです!でも・・・ 一つ疑問があります。DVDのほうき星が一番隊のしかでてきませんでした・・・。 各隊全部、収録されてるかと思い購入したのですごくガッカリでした。 それとも、全部収録されているのでしょうか?((それとも私が間違っていたりして・・・。 疑問系になりましたが、誰か本当のこと知っている人いませんか? カスタマーレビューピックアップ メインであるCDだけでなくDVDや特典のキャラクターのカードにも満足できました。 ノンクレジットで続けて見れるDVDは凄く良かったと思います。 ツボでない曲は何曲かありますがOPは全部いいです! でも1回通して聴いてみてアルバム全体では「いい!」って思いました。 新品で購入して間違いありませんでした。 カスタマーレビューピックアップ アニメ『BLEACH』の1st〜4thオープニング曲、1st〜8thエンディング曲を収録。 どれもBLEACHのイメージに合っている曲で、そんなに悪い心地はしないのだが。 詞がどうにもクドイ。 言わんとしている事や伝えたい事は分からなくもないのだが、 「そこまで言葉を並べなきゃ伝えられんのか?」 と疑問に思うほど。ま、最近のアーティストは殆どこんなもんか。 若い人にはウケるんだろうけど、ある程度歳を経るとクドイのはどうも…。 好きなアニメだけに残念。メロディは良い線行ってるんだけどな。 カスタマーレビューピックアップ
出す時期がまずかったかな、って思います。 今大ブレイク中のYUIが歌う『Rolling Star』が大好きな私にとっては、ちょっと。 そして案外フルで聴くとすぐに飽きが来てしまうくらい曲が単調なのが多い。 BLEACHが好きな人も収録されている曲を歌っているユニットが好きな人もそこそこ楽しめます。 ALWAYSII~あのとき君は若かった~イムジン河カスタマーレビューピックアップ 韓国が嫌い。北朝鮮が嫌い。そんな人もいると思います。僕だって全てが好きにはなれません。でもこの曲を聴くと、ただただ南北の平和な統一を望まずにはいれません。そんな曲です。 カスタマーレビューピックアップ この歌の成り立ちや、フォークルとの関わり、レコード化のいきさつ等は既に多くのところで語られているので、今更ながらのところがありますが、こうして聞き直し、聞き返していると、フォークルの代表曲なのだという思いが強くなります。 世間一般にはフォークルと言えば「帰ってきたヨッパライ」というイメージがあるのかもしれませんが、あれは単なる打ち上げ花火で、フォークルが「フォーク・クルセダーズ」と名のって意味はこの曲にこそよく表れているように思えます。 30年以上たって、オリジナル音源で発売され、しかも当時差し替えて発売された「悲しくてやりきれない」とカップリングだなんて、これこそフォークルの1枚ですね。 カスタマーレビューピックアップ 音楽は基本的に政治的主義や思想があってもいいと思う。 けど、そこに本当の政治的介入があっては絶対にならない。 音楽こそが言葉の壁を乗り越えて、発信できるコミュニケーションのツールだと信じてるから。 だからこそ、この曲にある、ひどく美しすぎるメロディーにまずは浸ってほしいと思います。 そして、そこにある哀しいけど美しい詩の世界観に浸ってください。 リアルタイムで経験していたら、この曲の持つ破壊力が如何ほどのものかをより理解できたんだろうなぁ。。って思うと、タイムマシンにお願いしたくなるのです。 カスタマーレビューピックアップ フォーク・クルセダーズのことなんて全然知らなかった私ですが、映画「パッチギ」を見て、この2曲がとても気になって気になって・・・。 フォーク・クルセダーズの他の曲も聴いてみたくて『ゴールデン☆ベスト フォーク・クルセダーズ』も思わず買っちゃいました。 後世に受け継がれる歌って、こういう歌のことを言うんです、絶対!! カスタマーレビューピックアップ
私がこの歌にあったのは高校生の頃でした、当時朝鮮半島のことは、南と北に分断されたということいがい深く考えたことなどなかったときでした、ましてや朝鮮戦争などなぜおこったのか、その後の世界がどのように変わったのか、しかし、この歌あったとき衝撃を受けたのは昨日のことのように思い出されます。長い期間放送禁止になぜなったのか、なぜ歌ってはいけないのか、知らずに悩んでいたのか、いまでもこの歌が流れると思わず口ずさんでしまいます、同じ民族が国境で別れ別れになっていることなど私にはわかるすべはありませんが、早く仲良く手と手を取り合うことを願っています。 ベスト・フォーク100曲~青春のFolk&Pops~
特価:¥ 4,201(税込) 中古品¥3900 より 発売日:2005-09-22 売上ランキング:Musicで22807位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ なんといっても、お買い得感が最大の売り。 私にとって、物心つくかつかないころの曲ばかりで、「懐かしい」という感じはしない。確かに古さは感じられるが、四半世紀を経た現在でも、十分光り輝く楽曲ぞろいである。初めて聴いた曲が半分以上だが、いい選曲だと思う。 カスタマーレビューピックアップ この6枚組CDでは、ほぼ年代順に懐かしい曲目が並んでいる。ディスク1,2でフォークルやワイルドワンズのようなナツメロが入っていると思えば、ディスク3、4ではチェリッシュや安西マリアの名前があったりする。こうした意味もあってこのCDの「フォーク・・・」というタイトルは正確な表現ではない。 でも、そんなことはどうだっていい。この音楽を聴いてみれば、その時代、そのころの自分に戻っていけるような、そんな感覚にさせてくれるような構成なのだ。音楽好きの人たちなら、ここでの曲目のほとんどは知っていることだろう。そして自らCDに持っている人も多いことと思う。しかしたとえば、いつしか聴いたことがある程度だったフォークルの「戦争は知らない」やナターシャセブンの「想い出の赤いヤッケ」などを聴いてみると、本当に新鮮な感覚が耳に蘇ってくる。ここでは特に‘70年頃の貴重な音源や、ふと忘れてしまいそうだったナンバーを数多く収めてあることが嬉しい。もちろん70年代のニューミュージックにも、よく聞いていたはずなのに新鮮な曲目が収められていて、これらの音楽を聴けばとても懐かしい気分にさせてくれる。 青春時代の思い出として、そしてナツメロとしてもぜひ聴いてもらいたいCDだ。あと、些細なこと、いや一番重要なことかもしれないが、100曲で4320円という安さ、これがいい。 カスタマーレビューピックアップ ウキウキして購入!楽しめました。 Disk1と2は自分にはちょっと古臭く感じた。 アリスとダウン・タウン・ブギ・ウギ・バンドと甲斐バンドがやたらと多く感じるたけど、なんでかな? もっと多くのアーティストを取り上げて欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ 懐かしい曲ばかりです。お安く楽しめます。 しかし、1デスクに1〜3曲知らない曲が入っています。(ヒット曲のB面?) 100曲に合わそうとして無理に挿入したか? カスタマーレビューピックアップ
本当に懐かしく、到着するや否や30年前に300万円掛けて購入したステレオに CDプレーヤーを接続して6枚のCDを3回も聞いてしまいました。 ALTECとDIATONEのスピーカーで可能な限りボリュームUPで聞きましたが、 音質も抜群です。 今回、漏れた楽曲からVOL2を期待します。 ゴールデン☆ベスト フォーク・クルセダーズ
特価:¥ 1,630(税込) 中古品¥1258 より 発売日:2004-11-17 売上ランキング:Musicで17587位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 僕は、一時洋楽ばかり聴いていた時期がありました。 でも僕は日本人・・・英語はわかりません。 何を言っているか、わからないのに疲れて また、邦楽を聴くようになりました。 そんな時「ふっ」と思ったのです。 「日本には昔、どんな凄いバンドいたのだろう」と。 そして僕は「日本の昔の伝説と呼ばれているバンド」を調べ始めました。 そんな時、「ザ・フォーク・クルセダーズ」のことを知りました。 「帰ってきたヨッパライ」があまりに有名だったので、 最初はコミックバンドだと思っていました。 そんな考えは、このアルバムを聴き、 そして、「ザ・フォーク・クルセダーズ」の調べれば調べるほど 間違いなんだということが、わかりました。 「ザ・フォーク・クルセダーズ」の残した楽曲は、 永遠に受け継がれていくことでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 短い間ではあったものの、強烈なインパクトを残したザ・フォーク・クルセダーズ。『帰って来たヨッパライ』の早回しでできた歌声を初めて聴いた時は非常に驚いたのを記憶している。フォークルの歴史で今でも語り草になっているのはやはり『イムジン川』の存在だろう。当時発売中止となり途方に暮れていた彼らだが、同曲を逆回しして誕生した『悲しくてやりきれない』が無事発売されヒット。この曲もまた『ヨッパライ』と同様“回し”のアレンジで誕生した名曲だと思う。本商品にはシングル曲の他にもアルバムトラックも何曲か入っているのでフォークル世代の方やこれからフォークルを聴いてみたいという方にも十分楽しめるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 当時は「関西フォーク」が全盛でした。特に学生の街、京都が生んだ京都府立医大生の北山修、龍谷大学生の加藤和彦、同志社大学生のはしだのりひこという1970年代の音楽シーンを語るには、はずせないビックな3人が生み出したザ・フォーク・クルセダーズは、「フォーク」の原点とも言えるグループでした。 「帰って来たヨッパライ」という日本中の人がビックリした曲でプロデビューした彼らは、カレッジ・フォークというジャンルではなく、ナンセンス・ソングの歌い手として最初は認識されていました。「オラ‾は死んじまっただ‾」という人をくったようなふざけた歌詞とメロディでしたが、その特異性は過去に例がなく、見事に大ヒットしました。 「水虫の唄(ザ・ズートルビー)」もこの路線で作られたわけですが、そのパロディ精神は見事で、これもヒットしましたね。「ゲ・ゲ・ゲの鬼太郎(ライブ)」や「ひょっこりひょうたん島」なども味がありますね。オリジナルとは一味も二味も違うのが彼ら流で面白いと思いました。 「戦争は知らない」も懐かしかったですね。当時の若者、即ち現在50代の方なら皆口ずさめるような名曲だと思います。若い世代の方に是非聴いて欲しい曲だと思いますが・・・。 その後、「青年は荒野をめざす」や「悲しくてやりきれない」等の名曲を作りましたが、突然解散しました。 どれもメッセージ性に富んでおり、その美しいメロディラインは、当時の歌謡曲とは明らかにレベルが違っていましたね。エバー・グリーンの輝きを持った名曲です。 ザ・フォーク・クルセダーズの歌の数々に40年近く経ってまた巡り会えるのも幸せなことだと思っています。どの曲も聴いた瞬間あの時代にタイム・スリップします。我々の世代の「ナツメロ」になるのでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ ザ・フォーク・クルセダーズの『青年は荒野をめざす』は、川口真 編曲 加藤和彦 リードボーカル版です。ところが・・・ 彼らのTV「メイト7」最後の今月の唄では、端田宜彦がメインを歌っていたはず。アレンジは、青木望?かなぁ〜雄大なオーケストラ、男女編制バックコーラスと気に入っていたのになぁ〜 カスタマーレビューピックアップ
ザ・フォーク・クルセダーズのことは全然知りませんでしたが、映画の「パッチギ」を見て『イムジン河』と『悲しくてやりきれない』がすごく印象に残り思わずCDを買ってみました。『イムジン河』『悲しくて〜』はもちろん、それ以外の曲も「後世に受け継がれていくのはこういう歌たちなんだろうな〜」と感じました。音楽の力ってすんげぇ〜!! デトロイト・メタル・シティ トリビュートアルバム~生贄メタルMIX~
特価:¥ 3,059(税込) 中古品¥1822 より 発売日:2008-03-28 売上ランキング:Musicで16464位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは「酷い」の一言に尽きる。 有り得ないぐらいチープな音作りで、メタルを勘違いしているアレンジにイライラする。 「2バスや速弾きを使えばメタル」というような安直な考えのもとで作られてるのだろう。 DMC自体がメタルを卑下して売り出してる漫画だけに、このアルバムも本当に酷い。 全世界のメタルバンドとメタラーを敵に回すぐらいの内容。 もはやメタルですらないような曲もある。 少なくともこれはHeavy Metalという世界への入り口にはならない。 カスタマーレビューピックアップ “生贄メタル”とのコトでどんだけ変わってるんだろうと期待して買ってみたら ………普通。あんまり変わってない。 まぁ原曲知らない曲もあるんだけれども、 たぶんそれらも変わってないんだろうなと思わせる感じ。 過度な期待をしてると思いっきし裏切られる、ある意味悪魔的CDです。 カスタマーレビューピックアップ 金臭 まさかムックが…インディーズ時代、ムックがこうゆうアルバムに参加すると誰が思っただろうか デスメタルが聴きたければDISGORGE(USA)を聴きましょう。 メタラーからしたらこのCDはあんまいい気分じゃない。 内容もいまいちだ カスタマーレビューピックアップ これはDMCの名を借りた普通のアレンジオムニバスアルバムです. メタルではないです.何より酷いのはボーカル以外をただ編集しただけの楽曲があることです.ボーカルも再録してこそ,生贄といえるのではないでしょうか. そして,このアルバムを聴くまで私は知らなかったカヒミ・カリィさんの曲のアレンジがすごく酷いです.無理矢理入れたギターがただのノイズです. 好きなアーティストが参加していれば,アレンジアルバムとして聞けない事はないと思いますが,DMCの名を語るのは許せませんね! カスタマーレビューピックアップ
メタルとして聴くのは微妙… ただし!7曲目はメタラーの方にも是非とも聴いていただきたい!(笑) 7曲目だけは聴きまくってます(笑) あとは、2、5曲目で個人的にメタルとしてではなく好きなのは8、9曲目かなぁ INSULARHYTHMカスタマーレビューピックアップ 以前からテクノ・ダンスミュージック好きから高い評価を得ていたRYUKYUDISKO。 彼らのメジャーデビュー作は大胆に歌ものを取り込んだメジャー仕様の作品となった。 ビークル、モンゴル800、KOTOMI、大沢伸一などをフィーチャーした今作は驚くほど 即興性の高い、かなりリスナーに親切な寄り添った構成になっている。 特にMONGOL800をフィーチャーした「ナサキ」に関しては彼らにとって新境地な歌詞であり、 素直で綺麗なメロディも併せて彼らの可能性を広げていけそうな名曲だ。 更に仲村奈月をフィーチャーした「パラダイス」、これほど判り易い曲もない。 これを聴けばRYUKYUDISKOとは?ということが一発で判るほど「らしい」一曲。 沖縄の民謡とテクノがこれほどの融合をするとは、正直驚かざるを得ない。 その一方でスクラッチのみで構成された曲(!)「super spin spam」あり、 彼らの真骨頂が発揮されたとも言えるテクノナンバー「TAIKO BEAT」ありと 彼ららしさも含まれており、正に入門編と言える良作に仕上がった。 ポップス好き、テクノ好きが両方楽しめる一枚。 カスタマーレビューピックアップ メジャー移籍第1弾アルバム。 テクノシーンから出て来たRYUKYUDISKOも3枚目のフルアルバム。 テクノミュージックのマナーを踏襲しつつ、ロック、ハウスといったジャンルを軽々と飛び越えた内容は メジャーで勝負していく気合いを感じます。 シングル曲ではBEAT CRUSADERS、MONGOL800といったロックバンド、アルバム曲では大沢伸一から KALEIDO、仲村奈月といったゲストを迎え、第2期RYUKYUDISKOのスタートを華やかに飾っています。 シングルからアルバムまで連動したCDジャケットのアートワークも素晴らしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
琉球さんのデビューアルバムです。今回は結構「歌もの」が多く入っているんですけど、逆に、全体的に緩い内容になっていました。琉球さん初心者にとってはベストなアルバムなんですけど、逆にテクノバリバリで聴きたい琉球マニアにとってはかなり歯応えがない内容ですね。デビューアルバムとはいえ、あまりにも初心者向けに作ってしまったなと印象を受ける作品です。 |
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