定価:¥ 1,020(税込)
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発売日:2007-12-05
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Amazon人気商品ランキング/Takanori NishikawapsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:6/総ページ数:1 最終更新日:2008/09/05 BLADE CHORDカスタマーレビューピックアップ 西川さんは、歌が格別に上手い! 異常な歌唱力!! 歌は鳥肌もの。 BLADE CHORDも凄いカッコイイけど、カップリングのDesert Roseのほうが印象に残りました。 Desert Roseは、歌詞の意味が深くて感動しました( ┰_┰) 聴いていると、もの凄い歌唱力に鳥肌がたちました… それにやっぱり、バラードは西川さんの歌唱力が際立ちます!! カスタマーレビューピックアップ 戦国BASARA2の主題歌との事で聞きましたが流石、西川さん!と思える西川さん独特の世界観だと思います。このような楽曲は西川さんでしか表せれないものだと思います。聞いて後悔は無く大満足でした★ カスタマーレビューピックアップ 初聴きでは、シングル・カップリング どっちも良いと思った でもBLADE CHORDがパッとしない感じで、desert〜の方が印象に残った カスタマーレビューピックアップ いままでのabingdon boys schoolのシングルを聴いてきた人には、どこか物足りなさを感じるのでは… サビはいいんだけど、ゲームの主題歌としては全体的にインパクトや疾走感に欠けるような気がしました。 うーん… abingdon boys school第二期の始まりとしては、不安感も禁じえないですね… カスタマーレビューピックアップ
アルバムに続き早くも4thシングルリリース。今回は、もう知ってのとうりSUNAOが作曲をしたシングルです。そして「戦国BASARA」の主題歌。まさにこのゲームにあった曲です。この曲については、別に今までどうりに聞けました。a.b.sらしさが活かされてました。ボーカルの西川の声は本当に相変わらずです。これからもa.b.sを応援していきたいです。以上です。 UNDER:COVER (通常盤)カスタマーレビューピックアップ 西川さんの女装が似合いすぎ! 美しい…… 思わず見とれてしまった…本当に女性に見える!(笑) 全ての曲のアレンジがカッコイイ! 西川さんの歌唱力も昔よりup↑してて、この作品は完成度が高い!! 特に、HOT LIMITのHeartsdalesのラップがスゴくカッコイイ! クオリティー高い!! 夢の雫とLIGHT MY FIREは後で原曲を聴くと、原曲がおかしく聴こえた… この2曲は、アンカバverのほうがいい♪ カスタマーレビューピックアップ デビュー10周年を前に、ありえないほど短期間で作成されたT.M.Rのセルフカバーアルバム。 ファン投票で選ばれた上位曲を、どちらかといえばライブアレンジに近い出来になっている。 ハードなサウンドに面食らう方も多いと思うが、 ライブに出向いてる人には満足のいく出来になっているのではないか。 「風を受けながらややアイドル路線の派手めな人」 T.M.Rってどんなイメージかと聞くと、未だにこんな意見が出る。 火がついた頃のイメージは確かにそんな部分もあったから多少しょうがない部分もある。 しかし長年西川氏のTO.RI.KOとなってきた私にとっては、 こういう意見を「笑わせるな」と思う反面、 こんな風に思われていることに残念に思うし、歯がゆい。 このアルバムは先述の通り、 ライブで恒常的に提供している迫力を出来る限りパッケージしているものである。 このアルバムはT.M.Rを良く知らない人や偏見を持ってる人に、まずは一度聞いてほしい。 そして何か感じるものがあるなら、是非是非是非ライブに足を運んでほしい。 きっとT.M.Rのイメージ、それどころか人によっては音楽観、人生観が覆ることだろう。 カスタマーレビューピックアップ ・今までノータッチだったけれど、TVで耳にする「TMRっぽさ」の空気を味わってみたい または、 ・じっくり何年も音源を聴き込んできたファンとして、オリジナルそのものに何より魅力を感じる こういった方にはお薦めできないかもしれません。 逆に、 ライヴで受けた衝撃を追い音源を買って、肩透かしを食ったような方の期待には、十分に沿うのではないかと。 私はむしろ、もっと荒いライヴ仕様でも良かったと思う位なので、重厚に作り込まれた音に、魅力もやり過ぎ感も覚えます。(但し菅野さん参加の雷鳥は圧巻!) 個人的には☆5つですが、万人受けしないのも事実だと思います。 カスタマーレビューピックアップ セルフカバーアルバムということで、何となく聴いてみました。 重いです。正直、見なおしました。かなりロックしてます。 西川さんの声は、そういう重い音にも全く引けを取らない辺りが 素晴らしい。 が、「無理やり過ぎない??」と感じる作品が多い気もした。 ポップなのが売りな曲を重くしたら本末転倒では・・と思わなくもない。 ただ、5.「Zips」と9.「JOKER」の完成度は、「この2曲のために買った」 といってもいいくらいの出来。原曲は完全に超えていると思います。 この2曲は本当に素晴らしいです。TMRファンでなくとも、重いの好き な人なら食いつくはず。 カスタマーレビューピックアップ
過去の全ての曲が生まれ変わった感じ。 様々なアレンジに賛否両論ありそうだが、ライブのようなアレンジなので家にいるのにライブ気分の味わえるお得なアルバムになっていると思う。 「HOT LIMIT」のように遊び心のあるアレンジもあれば、「THUNDERBIRD」のように歌を聴かせるアレンジになっている曲もあり、元の音源と比べてとても楽しめる。 10年の間に歌声に深みを帯びたT.M.Revolutionの魅力が詰まったアルバム。 INNOCENT SORROWカスタマーレビューピックアップ もうこの曲は最高にカッコイイです! 元から西川さんの歌が好きだった為、この曲が出たときは嬉しかったです。 買った日には真っ先に家で聞きました。何度も何度も繰り返して。 頬が緩んで、やっぱりカッコイイと思いました! カスタマーレビューピックアップ TMRじゃなくて、バンドで来ました。ものすごいアガル曲になってます。 以前「TMRの曲は毎回同じ作曲、作詞者で飽きる」との意見を小耳にしたことがありますが。 そんな人には特にオススメできるんじゃないかと思います。きっと度肝抜かれるはず。 自分も少しはそのクチだったので、かなり今回の曲は新鮮でした。 そして声量、迫力のある彼の声を乗せたこの曲は、なんだか気分をスカッとさせてくれますよ。 カスタマーレビューピックアップ 今まで、いろんなトリビュートアルバムに参加してきたabingdon boys school。 西川さんとT.M.R.のサポートメンバーである柴崎さん、SUNAOさんに岸さんを加えた編成。 バンドが原点である西川さんが中心となった新人バンド! そのデビューシングル『INNOCENT SORROW』が発売!! ヘヴィかつテクニカルなギターとドラムに、西川さんの声がのり、最高の楽曲に仕上がってます。 T.M.R.での打ち込み主体な音楽性とは、また少し違ったバンドサウンドです。 歌詞にも英語が入ったりと、こだわりを感じさせてくれる曲です。 カップリングはさらにヘヴィで、全英語歌詞。 個人的には「NANA」のアルバムに収録されている『stay away』の方が好きですが。 とにかく新しい革命を起こす西川貴教さんから目が離せません!! カスタマーレビューピックアップ パンチのある前奏や、勢いのあるボーカルはとても好き。 けれども、「西川貴教」に興味の無い人間に対してのアピール力は弱い曲だと思う。 個人としてのT.M.Revolutionとバンドとしてのabingdon boys schoolの違いをこれから見せ付けて欲しいと思う。 カスタマーレビューピックアップ
この曲は出だしでびっくりしました。 なんとなく穏やかなイントロから入っていくのかと思ったら、ドッと歌が始まるので「あれ?」って思っているうちに歌に引き込まれてきます。 曲全体はTMRのソロよりはバンドっぽい感じは確かにあります。 それがとてもカッコよくて、次の曲もどうなのかなあと気になってしまいます。 Web of Nightカスタマーレビューピックアップ シングルでは初の全英語歌詞のWeb!曲全体の時間の割には結構多めな英単語つかってありますが、それをものともせず曲のリズムに合わせて上手く歌っています。最近のTMに多いサウンド面の単調さも無く、さらに西川さんの声の強弱のつけ方も良く「スパイダーマン2」の話通り孤独感と激しさを良く出しています。 日本語歌詞の方は思いっきり夏の歌ですね、英語歌詞の方もそれっぽい単つかってありますが、聞き取れる日本語だと余計に季節感じちゃいます。声の強弱があまり無く盛り上がりに欠けますが、それが静かな感じだしていて夏の暑い時期に「涼しさ」を感じさせてくれます。 夏=TMだった昔の感じに戻りつつあるかな?と言う曲です、TMファンならぜひぜひ聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ T.M.Rはこの作品で15作連続TOP10に入りました!!すごいね、レボレボ!! カスタマーレビューピックアップ 映画のテーマに添う作品になっていて、『SPIDERMAN』を見た人には非常にいい気分になれます(笑)世界に酔えますね。ホント映画を主題にして『SPIDERMAN』の世界に入り込んでる感じです。 映画『SPIDERMAN2』は間違いなく前作以上の出来で、アクションシーンもたくさんあります。それになんといっても主人公が前回にも増して格好いい!是非映画館で見ることをお勧めします!夏の映画らしく派手で爽快☆ カスタマーレビューピックアップ 今回のTMRはシンセの音とギターの音がどちらも強すぎると いうことがなく(あくまで個人的)耳障りに聞こえませんでした。 どちらかというと「Web of Night」は英語詞バージョンの方がク ールさや、曲調にあったカッコよさが目立っていましたし、2曲目の 「Tears Macerate Reason」は今までにない壮大な印象があって これからのTMRの活動を示唆するかのような曲でした。っでもなぁ、 カスタマーレビューピックアップ
スパイダーマン2の日本語版のテーマソングとしてのためだけに作られた曲で、監督さんからも太鼓判をもらったというのもうなずける出来ですね!! ずいぶん前からT.M.のファンやってますが、私の中でも1,2を争うベストソングです!! 英語版も収録されており、個人的にはこっちのほうが好きです! 西川さんが英語で歌ってるのはじめて聞いたもので(笑) また3月に発売されたアルバム「SEVENTH HEAVEN」に収録されていた曲のリミックスがあり、かなり感動的なアレンジがくわえられていました!! Web of Night
特価:¥ 1,223(税込) 発売日:2004-07-28 売上ランキング:Musicで49514位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
T.M.Revolutionさんの中でもかなり好きな曲です。 抜群の重低音と歌のパワー、疾走感がたまりません! とてもテンポが良いので曲のパワーは最後まで落ちることがありません。 English Versionはその疾走感をさらに引き立ててくれます! Nephilimカスタマーレビューピックアップ 2曲とも勢いがあり、メロディーも凄く格好良いです。 惜しむらくはやっぱり英語の発音でしょうか。 日本人が英語歌詞で歌う場合、日本人に聴き取り易いように、わざと弱冠発音を単調にする歌手はいますが、これはそういう路線での結果じゃないよな…と判ってしまうのが何とも。 西川さんの声も、楽曲自体も凄く好きなのに発音の超読み仮名英語が気になって二重丸出せません。 これって日本語で歌った方が格好良かったんじゃないでしょうか。 西川さんの歌の発音は母音がハッキリしているので、あまり英語向きじゃないと思います。 かと言って、英発音に転向されたら…それはそれで新しい魅力になるかもしれないですが、西川さんの歌う曲は日本語の方が格好良いし完成度が高いような気がします。 カスタマーレビューピックアップ Nephilimの曲は西川さんのあの歌の力強さや、岸さんの作曲にひきつけられます。 心の奥底にあるものを引き出してくれるような。。。何回聞いてもあきません!! しかし、LOST REASON は、西川さんちょっと英語の発音が。。。 カスタマーレビューピックアップ とにかくぞくぞくします。特に中盤からラストにかけては堪りません。 過去2作品のハードなものとは打って変わってのバラードなのですが、こんなにど〜んとくるバラードは他に知らないってくらいオススメです。 でもこれはCDの音源より生で聞くとなおいいですよ! LIVEへ是非行ってください! 泣けます! カスタマーレビューピックアップ abingdon boys schoolのシングル第3弾は、 岸さん作曲のバラード「Nephilm」。 バラードとは言うものの、「a.b.sサウンド」がしっかり根本にある。 何かを思わせるイントロ、岸さんのピアノ。 そして西川さんの歌いだし、サビなどの力強さ・・・。 流石西川貴教!流石a.b.s!と思ってしまいます。 聞く人によってはちっともよく聞こえないのかもしれない。 けれど、彼らにとってはそんなことは関係ない、と思えるくらい 本気で「音楽」をやっているのがひしひしと伝わってきて、 私の心を揺さぶりました。 彼らにしかできないこと、彼らだからできること。 見せ付けられた気がします。言葉にはできないのだけれど。 C/WのLOST REASONは柴崎さん作曲。 ファースト、セカンドと同じく英語です。 歌詞の意味はまったくわかっていませんが、 Nephilmのカップリングにふさわしいと思える繊細さと力強さを揃えた曲。 ギターソロも、めちゃくちゃかっこいい!聞いててスカっとします。 このシングルで、新たな一面を見せたa.b.s。 でも、まだ持ってるものは多いはず。 期待の高まる、そんな一枚。 カスタマーレビューピックアップ
西川貴教さんのバンドプロジェクト、abingdon boys schoolのシングル第3弾! 今回のA面は岸利至さん作曲のカッコイイ楽曲に仕上がっています。 そのため、『Nephilim』はキーボードの音がイントロに入っています。 今までの曲と違い、雰囲気の変わったミディアムテンポのロックナンバー。 Aメロは静かで、サビは盛り上がります! カップリングは今回も英語歌詞。 今までのカップリングの中では、個人的に一番好きですね。 果たして今後どんな曲をリリースしてくれるのか。 アルバムも製作されているのなら、なお楽しみです。 新たな革命はまだ始まったばかりです! |
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