定価:¥ 3,900(税込)
特価:¥ 2,886(税込)
中古品¥2662 より
発売日:2008-10-15
売上ランキング:DVDで19位
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Amazon人気商品ランキング/TRICERATOPSpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:92/総ページ数:10 最終更新日:2008/11/19 Perfume First Tour 『GAME』カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいの一言では片付けられない。 もう既にこのDVDの良さは皆さん語られてるので敢えて言いませんが、現段階でこのライブパフォーマンス! しかしまだ Perfumeは進化の途中であるという事!三人の光り輝く蝶よさらに天高く舞い上がれ‥‥ カスタマーレビューピックアップ 武道館前の予習として、どれだけこのDVDに助けられたか。 Perfume学校入学試験前の強力な参考書としても最適でした。 しかし、こんなグループが誕生するなんて。てゆうかあり得ない。 カスタマーレビューピックアップ まず、 一旦頭の中をニュートラルな状態にして下さい。 アーティスト(歌手)のライブだ、という先入観を完全に捨てましょう。 更に、映画かアニメでも見るような気軽な気持ちで、 このDVDを鑑賞して下さい。 きっと思いもかけない風景に出会えると思いますよ。 ちょっとした誤解で 彼女達の前を素通りしてしまうのは 激しく勿体無い事だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 5/4のZEPP TOKYO公演を見に行きましたが、メンバーたちも副音声で「超かっこいい」と語る映像とともに、3人がライトセーバーを振り回す『GAME』で幕を開けた時の盛り上がりはハンパなかったです。 実際のライブではかなり前のほうに行かないと、3人の表情だとか細かいダンスの動きとかはよく見えなかったりするので、このDVDであらためて楽しめました。 メンバー同士、副音声で「いい顔してる」と言ってる場面もありますが、随所に3人の笑顔があふれていて、Happyな気分になれますね。 (個人的には、特に『Perfume』4:30前後でのかしゆかとか、かわいすぎてキュン死ですw) 11/6、7の武道館2daysの後も興奮冷めやらず、度々、部屋で流していますが、つい『ジェニー』でコールしたり、『Perfume』で「パッ×6、グルグル、You! You!」をやったりしちゃいます。(ライブの時よりは控え目に、ですが・・・・・・) CDの音だけでもかっこいいですが、3人の生身のパフォーマンスがあるライブでこそPerfumeは完成すると、あらためて感じました。 カスタマーレビューピックアップ
凄い!という噂を聞き、軽い気持ちで買ったCOMPLETEBEST、そしてこのGAME。それが、よもや発売記念イベントの様子を伝えるテキストを読んだだけで涙することになるとは、我ながら信じられない。その場にいたわけでもないのに、頭の中で流れだすメロディ、ダンス、笑顔。あふれだす幸福感。ありえないはずだった世界が今目の前にある。彼女達の夢の結晶であるPERFUMEがずっとずっと続いていきますように、と祈らずにはいられない。最高だよ、PERFUME! VAMPIREカスタマーレビューピックアップ 初期の頃から好きで、 ずっと聴いてきた9mmですが、 このアルバムには自分が求めてた9mmの音はあまりありませんでした。 これを進化と呼ぶのもその人の捕らえ方ですが、 誰しも求める音を出すバンドだから好きになるわけで、 このアルバムには自分の欲求を満たしてくれる音はなかった。 ただそれだけです。 カスタマーレビューピックアップ どうにもこのバンドの曲は飽きる。 どうしてかと聞かれれば、やはり歌い方やテンポが単調だということなのかもしれない。 面白みがある曲もそんなにない。自分はもう見切りつけました。 terminationでピークでした。 あとここからレビューではないですが、魁音楽番付JETに出演した際に 松尾翠アナウンサーにアナウンス技術に関して無知であろうメンバーが 「(アナウンス)技術は0点、笑顔は満点」などと本人に直で言っていたのに 対して非常に不愉快であるとともに、人間性を疑いました。 糞みたいな人間は所詮こんな音楽しか作れないのだなと納得。 松尾アナは一生懸命宣伝してくれたのにね。 カスタマーレビューピックアップ とにかく全ての曲がハジケていてカッコイイです。 楽器全部の音がしっかり伝わってきてボーカルを上手い具合に引き立てています。 順序よい曲目で全体的に聴きやすく、決して後ろ足じゃない9mmに元気を貰えました。 今一番注目するハードロックバンドです! カスタマーレビューピックアップ 9mm Parabellum Bullet。 これからはこの名前を聞くだけで 「あ、あのバンドでしょ?」 と言われる時代が来そうな気がする 正直、1stの頃は 「こんなものか・・・」 と失望していた自分が居た だが、今はどうだろう 9mmはシングルは良くても、アルバムが今一つという印象を見事に取っ払ってくれた この2ndを聴いて 「これ、別のバンドか?」 と思った程、急速に進化している いや、頭角を表したのか? どっちにしても、自分は9mmをナメていた このごった煮の闇鍋のような、ロックアルバム 正に9mm、と言った感じ カスタマーレビューピックアップ
前作よりメロディアスな曲が多くて 暗い曲が好きな私にとっては凄く良かったです。 発売日に買ってからずっと聞いてます。 ただ飽きるのは早そうな気がします。 どの辺りが飽きる原因になるのかはっきり言えないですが、どの曲も似ているように感じるところかな?と。 ライヴが楽しみになるアルバムだなーとは思います。 比較的暗くてメロディがしっかりしているのが好きな方にとっては 割と良いんじゃないかな、と思いました。 私は明るい曲なんかいらない、と思ってるのでこのぐらいでちょうどです。 もう少し曲のバリエーションが増えれば一番良いのですが。 勢いでゴリ押ししているようなところがあるので そこから一歩抜け出したような曲があれば最高だと思います。 でもそうなってしまうと9mmじゃなくなってしまうと思うので まぁ、現時点での最高傑作じゃないかな、と。 個人的には買って損は無かったです。すごく満足できるカッコイイ1枚でした。 ディグ・アウト・ユア・ソウル(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 第一印象は、肩の力が程よく抜けた大人のロック。 ミドルテンポの曲で始まるが力強いギター音で 個人的には好み。 前作よりは、本来のオアシスらしさを取り戻した ような気がしますが、人それぞれ感じ方は違う でしょうね。 何はともあれ、一貫した音楽性を保つアーティスト には尊敬します。 カスタマーレビューピックアップ 確かにオアシスの最新作ですが、前のアルバムに比べると、はまり具合が落ちてますよ。確かに体感できる音楽と書いてありますが、私はどうもこの作品にはなじめません。 確かにロックですが、どうも何かが物足りない消化不良の作品でした。 カスタマーレビューピックアップ 良い曲が並んでいます。1〜8曲目までの流れはほぼ完璧。終盤3曲は少しマニアックですが、佳曲です。ほんのり新機軸のスパイスが効いています。個人的には2曲目の嬉し懐かしいマンチェスター・メロディーに、ノエルのストーン・ローゼズへの愛情を感じました。このアルバムは全米5位にチャートイン、十数年ぶりにアメリカでも大ブレイクしているようですね。本当に良いものを創れば届くのですね。嬉しいことです。 カスタマーレビューピックアップ 新作を出すたびに1・2作目と比べられ、過去の影がまとわりつくのは可哀相だと思います。 まあそれは別の話として。珠玉のメロディに溢れ、普遍性に満ちたかつての1・2作目のアルバムと今回の7作目はまるで違います。メロディは排除され、ライブで皆で合唱できるような曲は見当たりません。そのため賛否両論が激しいようです。 私も初期オアシスのメロディが懐かしい身ではありますが、今回のようなアルバムもありなのではないかと思います。ズカズカ歩く行進曲のような1曲目や、ドラムのイントロで始まる2曲目には高揚感があると思います。 ただアルバムの前半の流れが良いだけに、後半が物足りない気がします。 今作ではオアシスがメロディを敢えて排除し、新しい方法論を模索しているように感じられました。そこから「おお!」と思える曲もいくつかあったのですが、『Don't Look Back In Anger』のようなメロディを久々に聴きたいのも本音です。今作で曲作りの方法論を広げた分、次回作がどうなるのか早くも気になります。 カスタマーレビューピックアップ
英マンチェスター出身のロック・バンド,OASISの最新作(7作目)。 久々にまともな作品ができあがってきた。 最近,ブルーズ,R&B,JAZZに傾倒している私が聴いても「優れたロック作品」だと思う。 楽曲の感触はデビュー作に最も近く,すごく混沌としたサウンドメイクがいい。 力強さと繊細さがうまく同居して,メロディもOASISらしい。 特にレコードで言うところのA面にあたる部分(CDで言うとM1〜M5まで)は, アルバムとしての流れ・構成もほぼ完璧で文句無し! 既に“終わった”感のありありだったバンドだったが,やればまだできるのである。 ファンも納得の良作と言い切ってしまっていいだろう!! ちなみに,前作「Don’t Believe The Truth」(2005年発表)と 前々作「Heathen Chemistry」(2002年発表)の2枚を それぞれのリリース当時以来,聴いてみたのだが,やっぱダメだね・・・。 「Dig Out Your Soul」とは比較にもならない“屑”のような作品だった(苦笑)。 あまりに酷すぎて途中で聴くのを止めたくらいだから,その程度がわかるだろう。 キャリア史上一の名盤「(What’s The Story) Morning Glory ?」(1995年発表)以降, 彼らの作品はすべてリアルタイムで聴いてきたが, 「Don’t Believe 〜」と「Heathen Chemistry」の酷さだけはどうしようもない。 今回もし復活できていなかったら,本当にファンを辞めていたかもしれない。 次回作では昔のようにもっとノエルの作品を聴きたいものである。 Who are you?(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ ラジオで初めてNICOの曲(「Broken Youth」)を聴き、歌の上手さ、声の伸びの強さ、 バンド全体が鳴らす音の、瑞々しい熱さ加減に「おや?」と心がひっかかりました。 その後、発売日にアルバムを視聴をし、 「B.C.G 」「THE BUNGY 」「有言不実行成仏 」等の音のカッコ良さに、頭をガツンとやられ、 真逆のミドル、バラードな「エトランジェ」「葵」でその渋いセンスにド肝を抜かれ、 「こりゃ凄い」とそのままフラフラと購入・・・。 それからほぼ毎日聴いていますが、全く聴き飽きません。病み付き。 全員23歳という、その若さながら最近では珍しい、アルバム全体を通して 自分達の世界観を表現する、アルバムアーティスト、という巧みな感じも有。 ロックを軸にして、様々なジャンルの音が鳴っているのですが、 それを全て自分達なりにものにしてしまう、音楽性の幅の広さ、懐の深さにもびっくり。 1曲1曲のアレンジ・構築がしっかりとしているので、時代に流される事がない、 老若男女、聴く人を選ばない「スタンダード」を目指している所も、好感が持てる。 物語性のある個性的な歌詞も特徴的。 ボーカルと各楽器隊の音それぞれに、自立した個性と強い芯があって、 でもバランスが取れていて、非常に「バンド臭いバンド」というところも、魅力。 DVDにはPVのメイキングも入っており、音の硬質さとは裏腹な、 素朴でピュアそうな好青年なメンバー達の素顔も垣間見れて、 その裏切り感がこれまた、とっても良かった。 ライブもかなり評判が良いので、これからの進化が非常ーに楽しみなバンドです。 とにかく聴いて欲しい! カスタマーレビューピックアップ 熱いソウルフルな曲もあればクールな曲なんかもあります 中でもBroken Youthがいいです、アルバム版ということでちょっとカッコいいアレンジになっています 他にはimage trainingや夜の果てなんかもカッコいいです。 Broken Youthを目当てに買いましたが他にもこんなにいい曲があるとはおもいませんでした。 値段も2000円代と安いので買って損なしです カスタマーレビューピックアップ 良くも悪くも彼ら自体がしっかり出たアルバムだと思いました。 挑発的なロック、流れるようなバラード、歌詞の世界観等々彼らならではの物と言えるでしょう。 ただ、耳の肥えたリスナーには首を傾げる部分があるかもしれません。 また、ギターの音は、彼らならもっと面白いものに出来るはずだと思います。 しかし同じ世代のバンド達とは一線を引くように、まさに自分達のやりたい音楽、伝えたい音楽、自分達だからこそ出来る音楽というものを産み出していると思います。 若い世代のバンドでここまでスタイルを確立しているのはとても良い。 次回作も楽しみにしています! DVDも見応えがありました。 メイキングは面白いです。 カスタマーレビューピックアップ 友達にBroken Youthをすすめられ 聞いたらどっぷりニコにはまっちゃい 買っちゃいました♪1stアルバムにもかかわらず、作りもかなりよく、一曲一曲がすばらしい出来です☆とくに『エトランジェ』がたまらなくイイ!! この若いバンドの 今後にとてつもなく期待してます(ハ。・∀・*) カスタマーレビューピックアップ
私は、前作のミニアルバムでこのバンドを知ったのですが、曲の完成度が高かったので迷わずこのアルバムも買ってみました。 いやぁ非常に良く出来たアルバムだと思います。フルアルバムは初めてとのことですが、実にさまざまなタイプの曲が入っていて何回聴いても飽きません。シングルである「Broken Youth」「THE BUNGY」「夜の果て」はもちろん素晴らしいし、前作にも収録してあった「image training」も個人的に好きな曲なので問題ないです。「ほっとした」みたいな弾き語りの曲も入っていたりして、弾き語り系の曲が好きな私は嬉しいですね。その後「夜の果て」でアルバムの流れがガラッと変わって最後の2曲が都会っぽくて凄い好きですね。 ヴォーカルの声は日本語を英語のように歌う感じはサザンの桑田さんみたいだし、高音になるとミスチルの桜井さんに似ていると思いました。昔この2人は奇跡の地球という曲を出した時に声質が似てるなと思ったのを思い出しました。光村さんの声もこの2人と同じ系統の声質だと思いました。 DVDは「夜の果て」「THE BUNGY」のライブ映像と「Broken Youth」のPVとそのメイキングが収められています。ライブ映像はもっと見たいと思いました。 これからが楽しみなバンドですね。 MADE IN LOVE(初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 2,969(税込) 中古品¥2500 より 発売日:2008-10-08 売上ランキング:Musicで3079位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ TRICERATOPSは,「GOING TO THE MOON」でハマって,ずっと聴いていたけど,だんだん聴かなくなっていた。久々に聴いたこのアルバムは,まさに「GOING TO THE MOON」の頃の彼らのように,純粋でストレートで,そして格好良いアルバムだ。音楽性が素晴らしいのは,今となっては当然のことだが,今回のアルバムは,特に和田唱の作詞がかなり素晴らしいと感じる。LOONY'S ANTHEMの「金や車や彼女が僕を 幸せにするんじゃない 順序 逆さ」というフレーズ。完璧だ。完全に真実を突いている。そして,COMIC HEROESの「目標って名前付いてるもんで ダサいもんなど一個も無いぜ」は,本当に衝撃を受けた。なんで,こんなにも真実をサラッと言えてしまうんだろうと。僕にとっては,この二つのフレーズだけで,十分楽しめた。こんなにも気持ちの良いフレーズはない。軽快な音楽に乗って,こんなにもさらりと真実を歌い上げてしまうTRICERATOPSは,本当にすごいとしか言いようがない。 そして,DVDも見応え十分だ。ユーチューブとかにもあるけど,DVDで大画面で見ると,印象は全然変わってくる。はっきり言って,ユーチューブって,著作権がどうのとか言われてるけど,商品の売り上げにかなり貢献しているのではないだろうか。ユーチューブで見て,DVDが欲しくなるケースというのは結構あると思う。僕自身がそうだし。 最後に,和田唱は今の世界を憂いているのだと考える。こんなにも成熟した日本という国で,なぜか若者が生きようとせず「生かされる」ことを無意識に選んでいる状況に。「もっと自分の好きなことを,自信をもってやれば,世界はもっと楽しいぜ!」と彼は言いたいのではないだろうか。「生かされる」ことから「生きる」ことへの転換を,きっと彼は皆に望んでいる。そういう彼の思いに,僕はとても共感する。 カスタマーレビューピックアップ ほんとにこの音をトライセラは作りたかったのか?そしてこの音をファンも望んでいたのか? そう思ったアルバム。 確かに聴いていけば馴染んでいく曲もないわけではない。だが、ほとんどの曲はあまりにも今までとはかけ離れて聴くに耐えない。「冒険」だの「新しいトライセラ」といえば都合は良いが、曲調も雰囲気も、「エイベックス化」しているようでとても悲しい。 そもそも、これぞ「ロック」というイメージがなくなった。それは「踊る」を重視しすぎてポップでキャッチーな路線へと方向転換しているからかもしれない。 もはや「踊れるロック」ではないと思う。 新しい客層の開拓なのか? あの乾いた、歪んだ心地いいギターの音が恋しい。 カスタマーレビューピックアップ シングルが良かったから、期待はしてたんだけど… アルバムほんとに名盤じゃないか! 気合入っているのがわかる出来です!! 捨て曲が無いぞ、踊れるぞ、踊らなくても聞けばハッピーになれるぞ 最近の彼らの曲の特徴はいわゆる「スルメ」であることだと思います。 初めて聞いた時から耳から離れないんだけど、何回聞いても最高のまま うん、買ってよかった カスタマーレビューピックアップ 全曲通しで聞いて思ったのが、曲のバリエーションの豊富さとファンクだったりブルースやダンスビート(以前からもあったが)とロックの絡み合いが進化していると言うことです。今までのアルバムの集大成のような印象を受けました。 攻撃的なリフのTRICERATOPSの十八番ともいうべきナンバーに加え、落ち着いたミディアムナンバーが所々に配置されておりアルバムのバランスとしては今までの中で一番しっくり来ました。 それとそれぞれの曲の歌詞も見ていて中々面白い歌詞を書くようになったなぁと思いました(スケールが大きくなったというか)。 このアルバムを聴いてTRICERATOPSのこれからがますます楽しみになりました。 ただ、個人的にはセールスがもっと増えてくれることを切に願いたいと思います、何故ならTRICERATOPSの音楽をやりたいのにバンドスコアが全然でてくれないので…。 カスタマーレビューピックアップ
デビュー当時を思わせるフットワークの軽さと アレンジ、メロディの柔軟さ、それに今ならではのギラギラした強さが乗せられた 正にレコード会社移籍して心機一転にはもってこいのみずみずしいアルバムだ。 ここにきて再びロック・シーンを攻めている感じがする。 ここ数作はわりとシックな、落ち着いたアルバムだったので余計に。 TRICERATOPSを長年聞いてる方ならかなり懐かしい感触になるのではないかと思う。 なぜならこの「MADE IN LOVE」というアルバムは初期を思わせるメロディやリフが一杯、曲の隅々に転がっているからだ。 「GROOVE WALK」を思わせる「LOONY'S ANTHEM」や、「MILK&SUGAR」とかデビュー当時は こういう展開の曲多かったなーと色々と思いを馳せていたのだが だからといって単なる原点回帰とか、あの頃をもう一度〜とかそういう作品になってるという訳ではなく 「FUTURE FOLDER」の攻撃的なリフを聴いても判るように、実に男気溢れる力強さが加わっているのだ。 デビュー当時は良い意味で軽い部分が魅力的に映ったが、この作品を聴くと明らかに変わっているというか バンドとしての確かな成長を感じられた。 演奏力はもちろんのこと、ロックバンドとしてタフになったんだなー、と。 実際、このアルバムのアンサンブルやリフなどは今までと比べてもかなり強靭で重厚感があり、 踊れるアルバムでありながら、ゴリゴリのロックサウンドにも浸れる良いとこ取りのアルバムになっていると思う。 兎に角、イマイチな曲が無い! メロディーもかなり開けている。先行シングルにも負けないほど前のめりなメロディーの応酬。 しかしバランスに関しても抜群でミドルテンポの楽曲を合間合間に挟んでいる構成で 個人的には今までで一番聴きやすかった、と思った。メロディーが素直に頭に入ってくる。 近年の大人のロックから一転、再び派手でぎらついたロックンロールを 奏ではじめた印象のある最近のTRICERATOPS。自分は2ndが一番好きなのだが、それと並ぶくらいに早くも好きになった。 間違いなく傑作。未体験の方も是非。 MADE IN LOVEMADE IN LOVE(初回限定盤)(GONZOコラボ・グッズ付)
特価:¥ 3,800(税込) 中古品¥2500 より 発売日:2008-10-08 売上ランキング:Musicで34682位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 良い意味でも悪い意味でも、エイベックス色に少しなりとも染まってしまったのかなと・・・ 特に三形態での販売方式とかね(笑 サウンドの変化は、トライセラファンの増加に繋がれば、それはそれでうれしいですが GROOVE WALKやそのカップリング?SUN AND STARS の頃のような感じが恋しくなるのは僕だけではなかったようで、それがうれしいです。 じゃぁアルバムは結局どうなのよ?というと 捨て曲など一切無く、全部イイ!!あー悔しい・・・ 結局はトライセラいいよね・・・これからもついていきます。 というか、 【EXTRA-DATA】 コラボレーションアニメ「THE LOOONIES」ダイジェスト は、ほんとにダイジェストなんすね・・・30秒って・・・ それならDVD盤の方買ったほうが良かった?(TOT 星が1つ少ない理由は、3形態での販売方式だからです(汗 カスタマーレビューピックアップ
最初から最後まで、しっかり聴ける格好良いアルバムだと思います。 リフやメロディ、リズムが秀逸なので飽きがこないです。 ツアーが楽しみだ!! SUNのSON(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 1,470(税込) 発売日:2008-09-17 売上ランキング:Musicで21488位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
恐らく奥田民生の曲の中で、映画のコンセプトとして作った珍しい作品。 先に格好いいメロディやリフを作って歌詞を後からつけるのが民生のスタイルだと聞いていたので 無限の風もそうですが映画『コドモのコドモ』に合わせて曲や歌詞を作った事に不安を感じていたのですが素晴らしい出来上がりでした 普段は本人が 「歌詞は後付けなので僕の歌に意味は無いですよ」と言ってるので(息子や何と言う?を聴いてるとそうは思えないけど)話半分で歌詞を見ていますが 今回よく歌詞を見ると#1の歌詞で「何かあったら太陽(オトナ)に聞け」と諭しているのに#2ですかさず「にせものの太陽(オトナ)」と#1を否定した様な曲を入れる辺りに民生の巧さと映画を意識したメッセージがあると(勝手に)感じました 後あえてA面B面と書かずに#1#2と表現したのは二つで一曲の様なまとまりがあったからです 両A面って意味では無く上記で述べた様に#1を意識したまま#2に行く流れはまるでコンセプトアルバムを聴いている様な組合わせでした #1無くして#2が成立たない#2無くして#1が成立たないような感じでした 民生だけにシンプルに書きたかったのに長くなりましたけどDVDも良かったです。移籍しても頑張って下さい DON’T STOP THE NOISE! ~The Best Singles & B-Sides 1997-2007~
特価:¥ 2,969(税込) 中古品¥1980 より 発売日:2007-07-25 売上ランキング:Musicで20148位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 彼らの10年分の活動を凝縮したベスト版です。 これまでの代表曲に加え、初期の頃のレアな楽曲も収録されてます。 改めて名曲揃いだなぁ、捨て曲がないなと感心します。 トライセラをこれから聴き始めようと思っている人には最適だと思います。ぜひ。 カスタマーレビューピックアップ 3ピースバンドTRICERATOPS(トライセラトップス)の全シングル/カップリング曲のほとんどを網羅したシングルコレクション2枚組。1枚はシングルタイトル曲から、2枚目はカップリング曲からの選曲となっている。それぞれの曲順はメンバーにより決められたとのこと。 個人的には「Going To The Moon」や「Fly Away」のような、前へ向かう決意や上を向こうとするポジティブサを宣言した曲が好きだが、むしろ和田唱のソングライティングの真骨頂は、日常のふとした情景や出来事からちょっとした恋心や嫉妬心、自身の揺らめきや彼女への想い・・・そういった大げさではない、些細だけれどとっても大切な情感を、細やかにすくい取って描いてみせるところにあるのではないかと思う。 巷に溢れているラブソングは大仰なものが多いように思うのだが、彼の描き出すセンシティブな感情は、聴く者にとって身近な共感を呼ぶ。 また一方、3ピースでありながらその制約をむしろ楽しむかのように、メロディアスかつビートの効いたサウンドもまた、他の凡百なバンドでは聴くことのできない、彼らならではの魅力。 今のヒットチャートにどこか満足できない、そんなあなたにオススメの1枚(いや2枚)! カスタマーレビューピックアップ
デビュー10周年でのベスト盤(初期の声は若い!)。ほぼアルバム1枚につき2枚のシングルを今回は収録している。もちろん選曲はメンバーがしており、前回出したベスト盤よりも、本当の意味でのベスト盤と言える。「B-sides」はカップリングのアルバム未収録がほとんどでシングルをレンタルしていた僕のようなファンには”買い”な作品。(「MILK」、「SMOKE」は当時から気に入っていた曲。名曲!) ここ何作かリフ主体の3ピースバンドの印象を濃くしてきているが、初期の曲「Rapsberry」でわかる通り、元々リフを活かしたバンドだった。5作目「DARN WORLD」の頃、楽曲のアレンジの多彩さが逆にトライセラらしさをなくし、ファンとしても納得がいかなかったものだが、「LICKS AND ROCKS」以降のリフ主体の作風は、3ピースバンドの制限を逆手に取った自由さが感じられて、迷いがない。トライセラの良さは、曲を聴いていてギター、ベース、ドラムの演奏だけを聴いていても耳を預けられるし、飽きがこない事。そして、和田唱のメロディメーカーとしての才能。今まで聴いてきたシングルをこうして並べられると、改めて脱帽。 最近は年代順にベスト盤の選曲をするアーティストが多い中、シングルが時系列順に並べられていないのも、メンバーのこだわりが入っている(今回の制作にはメンバーが積極的に関わったとポッドキャストでも言っていた)。 そして新曲、「Chewing Gum」。メンバーが新曲のうち数曲から選んだだけあって、トライセラらしいし、新しさもある(ボーカルを2重に重ねている部分もあるそうです)。このベストに並んでいても何の違和感もない、そんな爽やかさのある曲。 これからも”リフ”ROCKを続けて欲しい。そう思えるベスト盤。入門編としても最適だと思う。 Sing
特価:¥ 3,150(税込) 中古品¥2800 より 発売日:2008-06-18 売上ランキング:Musicで20840位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 田中さんの、声の出し方が年々変わってきていると思っていたのですが、このアルバムで決定的に違う、と感じました。喉よりも奥の深いところから出ている感じです。好みはあると思いますが、私は好きです。 また、コーラスの入れ方なども、今までと違うタイプの曲があり、非常に面白いです。 楽曲は、シンプルな入りからカオスへ、という構成が多く、これは前作From a smalltown(初回限定盤)(DVD付) [Limited Edition]でいうと『ママ』なんかと近い雰囲気です。 前作の延長上にあるような、更に発展したようなアルバムで、他の方のレビューにもあるとおり、落ち着いて聴けると思います。 そんな中でも、新人のような瑞々しさは失っておらず、特に亀井さんの作曲力に驚かされます。 カスタマーレビューピックアップ 今回のアルバムを一言で表せばよく出来たフランス映画、という感じ。 窓から指す陽をカーテンで遮って、薄暗い部屋を映し出すあのじめじめした感じ。 そんなイメージを発起させるようにアルバム用に製作された曲はシングルカットされた曲を引き立てる小粋なものが多いように感じます。 『Glare』や『Two』、『鏡』などはそのいい例でアルバムの雰囲気を作り出すアクセントになっています。 所感としてはアルバム全体を通して聞く『超える』がとても清清しく、 最後にぽつんと置かれた『Wants』が締めとしてとても心地よいかつ不穏な余韻を残してくれる。 バイン史上とても起承転結の整ったアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 年相応への変化という点では前作のほうが、バラエティに富んでました。今回はより焦点を絞った聴かせるアルバムだと思います。でもメロディーラインはむしろ初期特にを思い出させ、懐かしくなりました。ミニアルバム覚醒に対してのeveryman,everywhereみたいな大人になったバインが楽しめます。個人的に曲順がしっくりこないので一つ減点しました。 カスタマーレビューピックアップ あまり派手な曲がなく、ゆったりと聴けます。 しみじみと、あぁいいなぁと思えるアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
無駄に洒落た歌詞やアレンジがまったくない淡々とした日常を切り取ったようなアルバム。 生々しさもちょっとありつつ。 過剰に音を重ねるようなことはなくシンプルなアレンジだけど曲自体はすごく懐の深いものになっている。 同時に買ったCDは Special others [Quest] アジカン [未だ見ぬ明日に] バンプ [present from you] ogre you asshole [アルファベータ vs ラムダ] LITE [Phantasia] ジャンルも色々だけどこのアルバムとオーガのアルバムばっかり聞いてしまう。 結局は好みの問題なのでしょうが。 自分が大人になったんだなぁとシミジミしてしまう感じもあるかな。 |
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