定価:¥ 4,800(税込)
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発売日:2008-09-10
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Amazon人気商品ランキング/TRFpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:226/総ページ数:23 最終更新日:2008/11/19 A COMPLETE ~ALL SINGLES~カスタマーレビューピックアップ めちゃいぃ( '艸`) しってる曲ばっかってのがイィ☆しかも安いし--ッ(笑 カスタマーレビューピックアップ 特典商法ですか。つい最近も出してましたよね?飽きてる人も多いでしょ。きっと。 カスタマーレビューピックアップ プロレスラーで総合格闘家でもある小谷朋宏選手 (オタニトモヒロ)山本KID選手の弟子で雑誌で見たけど元WWEのタジリ選手やウルティモドラゴン選手にプロレスを習って今はメキシコやカナダでプロレスの試合をやってるそうです♪ちなみに格闘技雑誌で読んだんですが小谷選手は浜崎あゆみさんがデビュー当時から今でも大ファンだそうです♪日本にいた時は必ずコンサートにも行ってたそうです∀ カスタマーレビューピックアップ いつもあゆのCDは中古で買ってるけど、そろそろお店にたまるころだよね? でも値崩れまで待ったほうがいいかな? 早く欲しいです カスタマーレビューピックアップ
浜崎あゆみさんのデビュー曲から、新曲まで、 A面全てを網羅された、豪華3枚組のベストアルバムです! 両A面の曲もあった筈なのですが、全て1曲目しか収録されていませんでした。(^^;) あと気になったのは、25枚目のシングル曲『Daybreak』が、“HΛL’s Mix 2002”バージョンではなく、 アルバム『I am...』収録バージョンだったんですよ〜。 私としては、後者のゆっくりとしたテンポの方が好きだったので、ちょっぴり残念でした。(><) それでも…初回限定盤は、豪華ボックス仕様で、ブックレット付き! それに、特典ライブDVDも付いていますし、とても良い買い物が出来たと思います♪ CRUISE RECORD 1995-2000カスタマーレビューピックアップ globeの全盛期のベスト。才能があふれでていたので、当時いろんなアーティストをプロデュースしまくりのTKでしたが、その忙しい中でも、globeだけは、手を抜いてなかった。ポップだけど、ちゃんと、アーティスティクな部分がどの曲にもある。ダンスミュージックの才能は間違いなく、日本で一番で、海外のアーティストの作品をより、仕掛けがたくさんあった。TKサウンドは、かなり消費された感があるが、じっくり聴いてほしい。独学で、ダンスビートを極めた彼の才能に、あらためて気づくはずだ。 カスタマーレビューピックアップ 久々にglobeを聴きたいと思ったら、 この2枚組みベスト盤が最適! とにかく大ヒット人気代表シングル曲がほとんど網羅されている。 これぞまさにベスト盤です。 カスタマーレビューピックアップ 宇多田ヒカルの1thアルバムがバカ売れしたことに対抗する目的で出すことになったベストアルバムです。ベストと新曲の融合で2枚組みだと聞いて相当期待しました。ですが実際聴いてみると新曲は(邪魔な)インストが多く、歌モノに関しても明らかに当時の宇多田のR&B路線を意識したような物足りないバラードが多いです。globeファンの心理を全然わかってないような気がします。もう1つ言うなら「DEPATURES」はいきなりサビから始まるシングルバージョンを入れて欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ 小室作品って「和風にアレンジした洋物」だと思います。 単に洋物のままだと日本人には取っ付きにくい部分があるからそこに「歌謡曲的」なある種”ベタな”部分(サビの盛り上げ方だとか、メロディーを哀愁漂わせるとか)を加えることでこれ程の”歌謡ユーロビート”のような作品を作り出してきたのです。 だけどそういう事をしている人は他にもいるわけで、「大多数の他とTK」を分けているものは、というと、「センスの良さ」だと思います。 どれもお洒落で大人っぽいのだ。また当然耳触りもいい。だから広く受けいられたのだと思う。 このベストアルバム(と言っていい)はそれを味わえるが、99年に発表されたのに「1995−2000」、つまり「21世紀まで」と表示されている事から、何かしらこれに意味があったことは確か。 実際新曲だった「MISS YOUR BODY」は全くそれまでのイメージと違うR&B色が強いものだし、この後「outernet」や「Lights」といった「今ヒットしているもの」とは全く別な方向に進むことになります。 その硬派な姿勢が好きなのだけども。 ただこのアルバム自体ははまれば当分この一枚(二枚)で過ごせる代物です。 カスタマーレビューピックアップ
globe初のBESTアルバムです。 曲順や全体構成にクセがありすぎる、という意見をよく聞きますが、 そもそもソレ自体がglobeの特徴であり、魅力だと私は思います。 ベタにシングル曲で順番どおりにまとめてしまうglobeなんて、私は聴きたくない。 シングル曲のデキは言わずもがなです。 いつの時代までも色あせなさそうな名曲ばかり。 感動的で覚えやすいメロディライン、思わず体が動き出しそうなバックトラック、 優しさに満ち溢れた歌詞、まさに「名曲」と呼ぶにふさわいい楽曲ばかりです。 globeのコアな魅力であるインスト曲も、味が出まくりで非常にイイ。 特に『millenium waves』は疾走感があって大好きで気に入っています。 豪華すぎて単調になりそうなこの作品に、イイ味を加えてくれています。 この作品、BEST版ではありますが、globe入門者にはオススメしません。 globeを知りたいなら、小さなアルバムを聴いて、少しづつglobeの世界観を 知っていくのがいいと思います。 この作品は、globeを理解できた人向けに作られていますし、上級者向けだと思います。 そのへんを踏まえれば、非常にオススメ。 globeらしさ全開の逸品です。 THE GREATEST HITS-小室哲哉作品集 S-カスタマーレビューピックアップ TM NETWORK,globe,TRF,華原朋美など小室哲哉の作品はほとんど聴いている。しかし,それ以外のアーティストに提供した曲は,どうしても探すのに手間がかかり,聴けないでいた。そんな中で,このアルバムはちょうど痒いところに手が届くアルバムだった。名曲ばかりが集められており,また全曲を小室哲哉が作曲しているということで,とても充実した内容になっている。収録曲の中でのオススメは,まず「悲しいね/渡部美里」。これは中1の頃によくラジオで聴いていた。当時のベスト10みたいな番組で,1ヶ月ほど5位くらいをキープしていたのを今でも憶えている。それくらい多くの人の心に残った曲。また,「Kimono Beat/松田 聖子」「50/50フィフティ・フィフティ/中山 美穂」は,小室哲哉のアルバム「Hit Factory」で小室自身が歌っているが,原曲は聴いたことがなかったので,非常に新鮮だった。特に,Kimono Beatの松田 聖子の声がとても透き通っていて,こんなきれいな声の持ち主だったんだととても驚いた。 過去に埋もれていて名曲が多く収録されていて,小室哲哉をより深く知るためには,価値のあるアルバムと言える。 カスタマーレビューピックアップ 個人的には「愛撫」の収録がうれしいです。あと宮沢りえと言ったら「My kick heart」なんだけどなぁ・・・ 電グル、松田聖子、中山美穂の並びもすごいものがありますね(笑) Disc 1: 1. LOVE TRAIN(TMN) 2. 寒い夜だから(TRF) 3. Can't Stop Fallin' in love(globe) 4. 悲しいね(渡辺美里) 5. TOO SHY SHY BOY!(観月ありさ) 6. OVER & OVER(TRUE KiSS DESTiNATiON) 7. CANDY GIRL(hitomi) 8. Body Feels EXIT(安室奈美恵) 9. ドリーム ラッシュ(宮沢りえ) 10. RUNNING TO HORIZON(小室哲哉) 11. LOVE IS ALL MUSIC ‾original mix‾(華原朋美) 12. 愛撫(中森明菜) 13. SEVEN DAYS WAR(TM NETWORK) Disc 2: 1. I'm proud ‾Radio Edit‾(華原朋美) 2. My Revolution(渡辺美里) 3. FACE(globe) 4. Self Control‾方舟に曳かれて‾(TM NETWORK) 5. CRAZY GONNA CRAZY(TRF) 6. WOW WAR TONIGHT ‾時には起こせよムーヴメント‾(H Jungle With t) 7. love the island(鈴木あみ) 8. Lady Generation ‾Original Mix‾(篠原涼子) 9. RHYTHM RED BEAT BLACK ‾VERSION 300000000000‾(電気グルーヴ) 10. Kimono Beat(松田聖子) 11. 50/50 ‾フィフティー・フィフティー‾(中山美穂) 12. Night of The Knife(TMN) 13. SWEET 19 BLUES (安室奈美恵) カスタマーレビューピックアップ
80年代、90年代のヒットチューンを中心に小室哲哉氏のプロデュースワークを幅広く網羅したコンピレーションとして一聴の価値はあるアルバム。こうした作品集は初めてではないが、今回はs盤a盤と2枚同時発売ながらもそれぞれ様々なレーベルの楽曲が含まれており、『Tk Works Super Tune』('03年)はエイベックスのみだったことなどと比べても、評価できる内容だと思う。渡辺美里やTM NETWORKの楽曲が多く収められているs盤は、作曲家、TM時代から小室ファミリー旋風に至るまでの流れをダイジェストで体感できる感じがオススメ。 THE GREATEST HITS-小室哲哉作品集 a-カスタマーレビューピックアップ 個人的には,華原朋美の「I BELIEVE(Radio Edit)」が入っているのがとても嬉しかった。アルバムの「I BELIEVE」はシングルとだいぶ雰囲気が変わっていたので。また,宮沢りえの「NO TITLIST」,中山美穂の「JINGI・愛してもらいます」,小泉今日子の「Good Moring-Call」,観月ありさの「happy wake up!」など,知っていたけど,ちゃんと聴いたことがなかった曲が多く入っていたのは,私にとってとても価値があった。小室哲哉のアルバム「Hit Factory」と聴き比べるのも面白いだろう。DISC 1に入っている010の「a song is born」〜012の「lovin'it」は,その曲の存在すら知らなかった。また,今聴いても特に良いとは思えなかった。 アルバム全体としては,確かに小室哲哉全盛期のヒット曲が多く収録されている。個人的には,「a」よりも「s」の方が好き。 カスタマーレビューピックアップ 小室哲哉が過去に手がけた名作をまとめた豪華2枚組作品集。 TM NETWORK、globeといった小室自身が身を置いたグループの作品や、安室奈美恵、TRF、華原朋美、hitomi、H Jungle with t、鈴木あみ、観月ありさなど、通称“小室ファミリー”の主要メンバーの代表作が主に収録されています。 1枚目には、『song nation』からのシングル3曲や、TK PRESENTS こねっと『YOU ARE THE ONE』といった企画モノ楽曲を収録。2枚目には、小室ファミリー以外で何度か楽曲提供歴のあるアーティストの作品を主に収録。渡辺美里、中山美穂、小泉今日子、宮沢りえの楽曲や篠原涼子 with t.komuroのダブルミリオンシングルなど、貴重な初期作品が目白押しです。BACKSTREET BOYSの『Missing You』は隠れた名曲。意外にもあまり知られていないのではないでしょうか。また、これら初期作品を中心に音質が向上されているのもうれしいところです。 個人的には、アーティストの重複を減らし、内田有紀、dos、宇都宮隆、tohkoあたりのヒット曲を幅広く取り入れて欲しかったですが、小室哲哉入門編としては文句なしの出来です。このアルバムをきっかけに、他の小室作品にも手を伸ばしてみてはどうでしょう。 それにしてもこの作品集、すべての曲の売上枚数を足したらどれくらいになるのでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に、全然関係なくバックストリートボーイズと小室哲哉ってすきだったけど、まさかあの[missing you]が小室作とは!!ほんと、名曲です。私として、宇都宮隆のdiscoveryとか、masseageがはいってないのはざんねんでしたが、満足の行ける作品!! カスタマーレビューピックアップ 長年のファンです。個人的には選曲に不満がありますが、 小室ベストとして客観的に見ると、妥当な選曲だと思います。 ソニー盤よりも定番曲が揃っています。 バックストリートボーイズを収録することで往年のファンにもアピールしたい意気込みは伝わります。 大変個人的な話になりますが、収録音源をすべて持っているにもかかわらず購入した理由は、 「音質が良くなっているはず!」とういこと。 予想通り、特に篠原涼子、宮沢りえ、中山美穂、小泉今日子の音質は、昔のCDと比べて格段に迫力を増しています。 聴いた感じ、(たぶん)リマスタリングはしていないようですが、 古い曲ほど音がとても良くなっていて、たいへん満足しています。 カスタマーレビューピックアップ
ちょっとレアなのはバックストリートボーイズくらいですが、songnationのコラボも収録されているし、小室ファンなら聴き応えがあるはずです。 「BELIEVE」と「I BELIEVE」が1枚に入っているなんて、なんかオタ心をくすぐりませんかぁ? [Disc1] 01.GOING GOING HOME / H Jungle with t 02.survival dAnce ‾no no cry more‾ / TRF 03.Feel Like dance / globe 04.GET WILD / TM NETWORK 05.BE TOGETHER / 鈴木あみ 06.Don't wanna cry / 安室奈美恵 07.I BELIEVE / 華原朋美 08.FACES PLACES / globe 09.BELIEVE / 渡辺美里 10.a song is born / 浜崎あゆみ&KEIKO 11.the meaning of peace / 倖田來未&BoA 12.lovin'it / 安室奈美恵&VERBAL 13.YOU ARE THE ONE / TK PRESENTS [Disc2] 01.CAN YOU CELEBRATE? / 安室奈美恵 02.by myself / hitomi 03.卒業 / 渡辺美里 04.DEPARTURES / globe 05.alone in my room / 鈴木あみ 06.恋しさと 切なさと 心強さと / 篠原涼子 07.DIVE INTO YOUR BODY / TM NETWORK 08.NO TITLIST / 宮沢りえ 09.JINGI・愛してもらいます / 中山美穂 10.Good Morning-Call / 小泉今日子 11.happy wake up! / 観月ありさ 12.BOY MEETS GIRL / TRF 13.Missing You / BACKSTREET BOYS globe decade-single history 1995-2004-カスタマーレビューピックアップ このCDを手にとって曲目を見ながら聴くと、 珠玉の曲が揃いに揃っていることがうかがえます。 が、ひとつ残念なのは曲順がリリース順にだけ並べられていて 何一つ製作者が参加したような形跡がないのが気になります。 内容自体は濃い内容でたまにglobeが聴きたくなったとき用に保存しておくのにはいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 何故迷っていたかというと、過去のCDを全て持っているから。 しかし、買って、聴いてみてびっくり! 音質が、かなり良くなっています! しょぼいラジカセでも、一聴瞭然! これは、過去のCDを持っている人でも十分満足できると思います。 カスタマーレビューピックアップ なんと販売分はCDですが、レンタルのは全部CCCDです。 8センチの時はCDだった曲も全部CCCDになってしまった。 たぶん差別化なんだろうけど、びつくり。 ブックレットは年代順の写真にしてくれたらよかったのに。 最後はオリジナルメンバーの3人の今の写真とか。 なんで過去の写真でブックレットが終わっちゃうんだ? と不満がいっぱい。 買ってよかったと思える内容にして欲しいな。 ベストばっかり出してるんだから。 カスタマーレビューピックアップ 今回のglobeのアルバムは集大成です。 10年前に発売された曲も懐かしい。 globeファンなら、これまでのほとんどのアルバムやシングル持っているでしょうから、今更…なところがあると思います。 でも、シングル全て持っていない自分としてはかなりありがたいアルバムですね。 そして、購入を決めたのはCCCDではないところ!! 『seize the light』と『get it on now feat.KEIKO』のシングルはCCCDで、パソコンで音楽の曲を管理している自分としては買っていませんでした。 どうしても欲しかった2曲。 それがこのアルバムに入っていて、CCCDではなかったので買いでした。 このアルバムを聴きなおし、新曲をはじめ、これからのglobeにも期待!! カスタマーレビューピックアップ
すでにアルバムやシングル持ってるからいらないよーという考え、 おっしゃる通りなんですがちょっと待ってください。 ただ単にリリースされた曲を集めただけじゃないんですよ。 全ての曲は一部アレンジの変更、最新の設備で編集しなおして同じ曲でありながらものすごく音が良くなっています。 デジタルっぽさが抜けて自然な音になっていて聞きやすい。(これは当時と再生環境がかなり変わっているのかもしれませんが・・。) あの曲のこの部分はこうなっていたのか、ああここはこういう表現だったんだねと新しい感動があります。 最新技術の素晴らしさに感動するとともに今後のglobeの活動にとても期待できます。 なによりもあの頃の感動が生まれ変わった品質でもう一度楽しめるというのがうれしかったです。 以上の理由より私はこの作品を支持します。 181920カスタマーレビューピックアップ 安室が洋楽やヒップホップ寄りに変身する前の、 第1黄金期(1995年〜1997年)のシングルコレクションです。 収録されているシングルの累計売上は1070万枚にもなるんですね。 収録曲は、小室プロデュースによるダンサブルなJ-POPが中心。 今聴いても非常に魅力的です。 ファルセットをほとんど使わず地声で歌っているので、 現在とは違う「芯の太い」かっこよさがありますね。 小室哲哉は多作だったこともあり、安室の曲の完成度も シングル曲>>アルバム曲 という傾向になっています。 なので、このシングル集を聴いておけば、彼女の黄金期はほぼすべて網羅できます。 そういう意味でも、お得な作品です。 最近ファンになった人に、ぜひ聞いてほしい1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 安室さんの歌っていた姿、踊っていた姿は当時の僕を奮い立たせてくれました。 歌とダンスが好きな少女ががむしゃらに歌い踊った「Chase the Chance」 子供でもないけど、まだ大人じゃない。そんな苦悩を歌った「SWEET 19 BLUES」 愛する人との幸せを歌った大ヒット曲「CAN YOU CELEBRATE?」 どれも安室奈美恵さんが歌ったからこそ、若者に受け入れられ輝きを増した楽曲ばかり。 このアルバムには今聴いても色褪せない名曲の数々が収録されています。 カスタマーレビューピックアップ 安室奈美恵は初のベストアルバム!! スパーモンキーズで、やっとの思いでヒットした「TRY ME‾私を信じて‾」から産休前の最後の曲「Dreaming I was Dreaming」までのシングル曲をすべて収録。 オリコン1位曲、ミリオンヒット曲のオンパレードです。この時代を生きた人なら100%分かる曲しか入っていないと言っても過言ではないでしょう。 東芝EMI(スーパーモンキーズ時代)の3曲もレコード会社の垣根を超えて収録。このスーパーモンキーズの曲は3曲だけでも十分でしょう。 そしてavexに移籍して小室哲哉と組みavexだけでなく小室ファミリー、音楽業界に歴史を作った安室奈美恵。 初期の4部作「Body Feels EXIT」「Chase the chance」「Don't wanna cry」「You're my sunshine」。 タイトルを聴いただけで懐かしくて体がうずきます。 そして安室ちゃんの19歳のバースデーソング的な「SWEET 19 BLUES」。 ダンスが印象的な「a walk in the park」。 電車の中のPVで「キャミソール」とういう新しいファッションを生み出した「How to be a Girl」。 そして最後のは日本の名曲「CAN YOU CELEBRATE?」で幕を閉じます。 このベストアルバムはシングル曲をそのままリマスタリングしているので、ファンもそうでない人も買って損無しの1枚。 ダンスナンバーも聴けば盛り上がり楽しくなれる楽曲達。 バラードも体を揺らしたくなるような最高のバラードです。 ただ売れる時代だったわけでなく、売れる楽曲と安室奈美恵だから売れたのだと納得させられます。 今でもLIVEで数曲は取り入れてくれます。今聴いても良い曲達です。 カスタマーレビューピックアップ 日本でCDが一番売れた時代に最も活躍したプロデューサーとアイドルの軌跡を振り返れるシングルコレクション。 実は安室奈美恵の全盛期のヒットシングルを含むベストアルバムは版権の問題か、意外な事にこれしかない。 僕はこれが発売された時小学生で、なんというか、子供ながらに敷居の高さを感じていたが、確かに歌詞を読んでも対象は20歳前後位か。サビに英語多いし。 それにしても今聴いても当時のTKと安室の気合いというか、勢いを感じられる。 ノリが良いのは勿論、明るい曲が多いし、カッコ良いし。こりゃ売れるわ。 アイドルソングに括るのはもったいなすぎる。 今の「素朴で心にしみる曲」に飽き飽きしている人は是非聴いてもらいたい。 正直小室以前の「STOP THE MUSIC」と久保コージ作の「DREAMING I WAS DREAMING」あたりが他と比べて見劣りするが、「CAN YOU CELEBRATE?」なんかは今ヒットしているバラードよりはるかに高貴な感じです。 カスタマーレビューピックアップ
言わずとしれたアムロちゃんの、小室傘下時代のベストアルバム。 そして、90年代の最も音楽が華やいでいた時代を代表する作品でもある。 このころのアムロちゃんは、正直、歌唱力はそれほど高くない。 ヘタではないのだが、抑揚や歌いまわし方などが、 少し気が利いていないかな?とは思う。 しかし声色自体はなかなかセクシーで、若さ故のキュートさも 持ち合わせているので、聞き応えは十分♪ 声に芯とハリがあるので、R&Bライクな収録曲に良く合っている。 この作品、曲の完成度が全体を通して非常に良い。 前半はユーロビートやハイパーテクノを意識した、trf風の ダンスナンバーでまとめられている。 小室のお家芸とも言えるこれらは、当然のごとく大安定のデキ。 時代ゆえのケバさは多少あるが、やはり聞いてて純粋に楽しい作品群だ。 さらに注目すべきは、後半のR&Bナンバー。 『SWEET 19 BLUES』や『CAN YOU CELEBRATE?』は、 今なお女性の心を強く掴んで離さない超名曲である。 非常に美しいメロディラインを、力強くも落ち着いたR&B調に 見事まとめあげており、完成度が非常に高い。 歌詞の内容もとても魅力的で、優しさに満ち溢れた素敵な 世界がそこには確かにある。 ちなみに、『CAN YOU CELEBRATE?』は、女性ソロ歌手部門において、 シングル売上歴代no.1に君臨している偉大な曲である。 作品を聞けば、その理由は一目瞭然だろう。 単純に『歴史の中で一番素敵な曲』なのだから。 アイドル性でも話題性でもない。 実力で勝ち取った歴代1位であることは疑い様も無い。 アムロちゃんは、このベスト発売以降にも『Respect the power of love』や 『NEVER END』など、魅力的な曲をまだまだ発表しているが、 とりあえずはこのベストを聴いとけば大安心。 J-POPが最高に輝いていた時代、90年代を代表する素敵な1枚である。 globeカスタマーレビューピックアップ 一番ポップでホップでヒッピー、一番軽やかで聞きやすく、一番親しむ深く、一番過激。 まさしく純度の高さ。 当時の影響力なんてとんでもない。小室はやはりダンスミュージックの第一人者として有名なわけだし、今までYU-KI(TRF)で日本がハイトーンボイスに慣れてきたころにKEIKOを投入したきた。まだ(日本で)馴染む深くもなかったラップ要素も取り上げたりなど、楽曲を作る上で様々な発明が当時の日本人の心をキャッチした。 古き良き時代に主婦が電子レンジや掃除機、冷蔵庫に憧れたのと同じ感覚ではないだろうか? 「Feel Like dance」でダンスミュージックを再定義し、「Departures」で邦楽のバラード類を再定義したglobe。そのファーストアルバムは400万枚以上も売れた。 これはミスチル、サザン、松任谷由実も経験していない領域だ。何故ここまで売れた? いわゆる「小室ファミリー」だからか?そこまで良い楽曲が勢ぞろいだったからか? まさしく純度の高さ。 何が劣化して生まれ落ちたわけでもなく、何かの路線上を走るわけでもなく、 だからまるで変化のない水面に水滴が一つ落ちて、波紋が広がる、 それだけのこと。 小室ブームなんかも、まるで広がった波紋が自然に消えるかのように過ぎ去ったが、 このアルバムを聞くことにより、邦楽史にその水滴が落ちた10秒後ぐらいの瞬間が見学出来るのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 小室哲哉はこの頃が一番輝いていたと思う。 やり手のビジネスマンのようなクールな風貌で、当時は今と比べても目つきが鋭くて、「売りまくってやる」という”野心”をギラギラさせていた頃である。実際当時の音楽シーンはこの人を中心に回っていた。 アルバムの曲リストを見てもわかる通り、タイトルはほぼ全て英語、サビも英語の曲が多く、しかも英詩ラップ全開、と中学生位までの人は何歌ってるかわからないんじゃないの?というのは当時も今も変わらずだが、曲自体は非常に聴きやすいダンスミュージックである。 デビュー曲から徐々にglobeのポジションをヒットチャートの中に作って行き、96年に入ると「DEPARTURES」でダブルミリオン達成、ともう殆ど氏の策略どおりに事が進んだ結果、このアルバムのセールスは当時の日本新記録の400万枚オーバーを達成。 それにしても自分で曲を作ってしかもこれだけ短期間で曲をリリースできる人間はもう多分一生出てこない。また、これだけセンスの良い人は他にそうはいないと思う。「DEPARTURES」なんてホント、大人の雰囲気漂う「冬の曲」って感じだし、「SWEETPAIN」の『いつの頃か好きなだけじゃ/物事が前にいかない』は名フレーズだと思います。アルバム曲も粒ぞろいで「precious memories」の社会人になっての学生時代への物悲しさなんかは、やっぱ実際に経験してみると物凄く歌詞の意味がしみます。 今は100円以下で買えるアルバムですが、一生聴ける名盤だと思うし、何より古さを殆ど感じない。 CDバブル期と現在の違いはやはり金の掛け方だと思うし、このアルバムは当時のその「古き良き」空気を味わえる一枚なのは間違いない。 カスタマーレビューピックアップ globeのデビューアルバム。 DEPARTURES、Feel Like dance、FREEDOMなど、J-POP史上にその名を 轟かせた名曲が多数収録されている。 当時、未知の分野であり、あまりにも斬新であった「ダンスミュージック」 という分野を世間一般に一気に知らしめた名曲たちである。 このアルバムのすごいところは、発売後、かなりの時代が経過した今でも 新鮮な情感を失っていないところである。 むしろ、ふやけたコンポーズが多い現代に聞いたほうが新鮮に感じれるかもしれない。 『いつの時代も色あせない』とは、まさにこのアルバムにあるための言葉であるとすら思える。 前述のシングル曲は言わずもがなであるが、アルバム曲達も個性的で独創的に仕上がっている。 「MUSIC TAKES ME HIGHER」などのブッ飛んだ曲もあるかと思いきや、 「ALWAYS TOGETER」のような雄大な曲も収録されており、とにかく死角が全く無い。 文句のつけようがないのである。 ケイコの歌声はやはり強烈で、聞き応えバツグン。 マークのラップはとてもコミカルでクールでアツい。 TKのキーボードプレイは、この頃が全盛期である。ドハデなキーボードプレイが 耳で聞き取れることだろう。 とにかく最上級のエンターテイメントを真正面から剛速球で投げつけているかのような本作。 J-POP史上、類を見ないほどデキの良い1作であると断言する。 カスタマーレビューピックアップ 「Feel like dance」〜「Freedom」まで収録!!と言っても今ならベストアルバムも出ておりますし、どっちかと言いますとこれはファン向けですね。 単にシングルだけ聴きたいのであれば、ベストアルバムの方を買う方をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
90年代の中期は、ヒットチャートのトップ5曲をTKサウンドが独占するというような状況があって、従来とは一線を画すはずのTKサウンドが、まるでこれからのJ−POPのスタンダードになるかのような勢いでミュージックシーンを賑わしていた。 当時、新しくてセンシティブに感じたTKサウンド。Feel Like Danceを初めて聞いたとき、globeはその究極形だと思った。 だけど今このアルバムを聞いても、不思議とその感覚が変わらない。 聞いてると、90年代がよみがえってくるのは確かだけど、一方では今日初めて出会った曲のようにも聞こえてくる。 こんな曲が生まれていた90年代から考えると、いまいち勢いを感じない現在のJ−POPには何かが足りないような気がして、何かを求めて、いつの時代も聞いてしまうアルバム。 Super Best Singles~10th Anniversaryカスタマーレビューピックアップ せっかくのベスト盤なんだからアルバム曲をいれるとか98〜2000年あたりの曲を再レコーディングするとか、もう少し凝った作りにしてほしかったかな〜。まぁ好きだから★5つにしましたけど! カスタマーレビューピックアップ 小室時代のシングルは全曲入ってるのに、脱小室後のシングルはあまり入ってない。10周年記念なら全シングル入れてほしかったです。 カスタマーレビューピックアップ 華原朋美の10周年記念のベストアルバム全てシングルなので聴きやすいです。 シンデレラストーリーからいろんなことがあって.....それでも華原朋美の歌声がキレイで美しいのは今もずっとかわりません。 小室哲哉時代はやっぱり売れまくっていたので全曲わかりました。感動のバラードからアップテンポまで様々☆ どれもさすが小室さんて感じで1度聴くと忘れられないメロディーと英語と日本語の組み合わせが絶妙でカッコいいです。 小室さんから離れた後の曲もほとんど知ってる曲だしシングル曲なのでなじみやすいイイ曲が多いです。 曲ごとに波瀾万丈なトモちゃんの歴史を思い出します。 他にもベストアルバムが発売されていますがこれが一番いろんな曲を網羅しているベストアルバムでしょう☆ 今後もキレイな歌声を聴かせてくれることを願っています。 カスタマーレビューピックアップ TK時代はとにかく耳なじみがあって、そういう意味では聴きやすい。 恐らく彼女は耳がとてもよくて、デモテープで渡されたTKのネチっこいボーカルを完全耳コピしてしまったのだろう。(ちなみに、スクリューで搾り出すようなhere we are の「うーー見つけたー」のノリは、TKのソロアルバムでオリジナルを確認することができます) 脱TKの華原さんは声を真っ直ぐに出すことを覚え、実にのびのび歌っている。心地よい響きを手に入れた。せっかくよいボーカリストになったのだから。このまま引退なんてもったいないなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
このベストアルバムとにかくおすすめです朋ちゃんの大評曲「I'm Proud」「I BELIEVE」「たのしく たのしく やさしくね」など収録されていていい tetsuya komuro 時代 など でも出来れば 新曲入れて欲しかったなぁ WORKS THE BEST OF TRFカスタマーレビューピックアップ 1990年代一世を風靡したTRFさんのベストアルバムです♪ダンスチューンからバラードまで非常にクオリティが高いです。当時の小室さんの名曲の集大成と言ってもいいと思います。途中から小室さんが曲を提供しなくなりましたが、現在もTRFさん達は個々に活動しながらもきちんとTRFとしても活動されており、これからも頑張って欲しいなと思います。当時のTRFの活動を知らない若い方々にもぜひこのアルバムを聴いて頂きたいなと思います☆ミ元気になれるアルバムだと思います♪♪ カスタマーレビューピックアップ 間違いなくTRFのBESTといえばこのアルバムが一番の傑作。小室時代抜きに彼らの楽曲はありえません。彼らの魅力に加えて、小室哲哉が製作してきた楽曲の歴史も心行くままに堪能できる作品とも言えそうです。 全盛期(失礼ですが・・・)の彼の名曲のハイクォリティーを、存分に堪能できる名盤です。MUST HAVE。今聴いてもかなりかっこういいです。 カスタマーレビューピックアップ trfを分かりやすくギュっと詰め込んだような、 まさに『BEST』と呼ぶに相応しい作品。 爆発的な売れ行きを誇った名作が、ほぼ余すところなく 収録されており、恐ろしいほどの聴き応え感を持っている。 当時ダンスミュージックに全く無関心だった日本人に、 極めて強烈なインパクトを与えた彼らは、J-POP界の 偉大なパイオニアである。 ルックスや話題性などの強烈なインパクトとは裏腹に、 楽曲は非常にレベルが高い。 斬新な『レイヴ感』を持ちながら、親しみやすいメロディラインと、 叙情詩のような美しい歌詞を兼ね備えたナンバー『EZ DO DANCE』を筆頭に、 爽やかさの極みであるかのような『BOY MEETS GIRL』、 同じく軽快なポップビートの『CRAZY GONNA CRAZY 』、 a-nationのトリで毎年おなじみの、究極の盛り上がり曲『survival dAnce‾no no cry more‾』 など、パワフルで清清しい豪華な収録曲の数々。 その他のダウナーな曲や、切ない雰囲気を湛えた曲も非常に美しい。 『寒い夜だから…』や『LEGEND OF WIND』、 『WORLD GROOVE 3rd.chapter』のメロディラインは特に美しい。 この作品、全体を通してプロデューサー小室の方針が如何なく発揮されている。 かなり古い作品ながら、その極めて高い完成度により、現代に聞いたほうが新鮮に感じる。 いいかげんな完成度で満足している現代POPSとは大違いだ。 優しさと思いやりに溢れた歌詞、パワフルだが心地よいデジタルサウンド、 親しみやすく盛り上がる美しいメロディライン、どれを取っても一級品。 さらにボーカルYUKIの歌唱力が極めて高いことも特筆に価する。 実にソウルフルでセクシー。 歌いまわし方や緩急のつけ方も非常に巧みであり、強烈なインパクトの 楽曲群と見事にマッチしている。 全体を通して見ても、欠点という欠点が特にない。 良い所ばかりが耳につく、安心感もウリだろう。 楽しさと感動に満ち溢れた、実に素晴らしい傑作だ。 カスタマーレビューピックアップ 一応他にもベストアルバム出ておりますが、小室時代の曲はこのアルバムになります!! シングルを買い損ねた人、もう一度聴きたい人、これは是非お勧めです!! 正直言ってこれ以降の作品は駄作。 このアルバム一つで十分満足出来ます。 カスタマーレビューピックアップ
TRFをあんまり聴いたことがないという人に是非おすすめしたいです。 当時私は中学生か小学生ぐらいでしたが 周りの音楽好きの友達とよく聴いていました。 もう10年近く前のグループですが古さを感じさせませんよ。 オススメは 03.「EZ DO DANCE」 09.「survival dAnce ~no no cry more~」 10.「Overnight Sensation~時代はあなたに委ねてる~」 11.「TRUTH' 94」 Disk Two 08.「BOY MEETS GIRL」 09.「CRAZY GONNA CRAZY」 ラブリィ! Cute & Sweet J-Balladsカスタマーレビューピックアップ マイラバやあゆ、SPEED、グローブと90年代後半以降にミリオンヒットした曲ばかりです☆(個人的に安室ちゃんを収録してもらったら完璧でしたが…)ある意味90年代J-POP女性歌手の縮図なんで、必ず損はしないとおもいます♪車でこのCDをかければ「あ、この曲知ってる!」と盛り上がること間違いなし(^^) カスタマーレビューピックアップ 多くはかたるまい。 バブルの崩壊とともに立ち上がった女性達、天使か悪魔か、、、 いや、わたしにはエンジェルだった。 あの曲達にこころがなんども挫けそうになっていたとき 助けられた。ラブリィ! それに尽きる。今また世相が悪い。もう一度立ち上がらなくてはならない。 推薦いたします。お買い求めになって、聴いてください。元気になるかも!! カスタマーレビューピックアップ 90年代後半にヒットした曲が中心の、女性ボーカル集。 明るく、元気が出る曲が多い。 バランスとしては、全14曲中小室哲也作曲が6曲あり。 ドライブ中のバックグランドミュージックとして合格点。 カスタマーレビューピックアップ '90 年代と言えば、バブル崩壊後の「失われた十年」のまっただ中。そんな '90 年代のすさんだ心をちょっとだけ幸せにしてくれた女性アーティストたちの歌声。う〜ん hiro って幼かったよねとか、トモちゃんって輝いてたよねとか、小柳ゆきの圧倒的な歌唱力ってすごいよねとか、当時の話題に花を咲かせるのもいいんじゃないでしょうか。そういえば、インターネットがぼちぼち流行り出したのもこの時期でしたっけ。ノストラダムスの世紀末の予言なんてもう誰も気にしなくなってたこの頃、そんなちょっとした幸せはオトーサンはじめファミリーにもおススメだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
R35がヒットして何でR25は出ないんだろうって思ってたらまさにこのCDがピッタリ!現在29歳の私は15歳から23歳までのヒット曲が収録されてて青春ど真ん中にカラオケで歌った曲がほとんど。Hello againなどはイントロを聞いただけで胸が熱くなりました☆14曲中6曲は小室さんプロデュース曲であれっ、何か物足りないって思ってたら安室ちゃんの曲が入ってない!!彼女こそ90年代を代表する歌姫なのに…。安室ちゃんの曲が収録されてたら大満足でした。20代後輩から30代前半の方なら楽しめるCDだと思います。このCDを聞きながら当時の思い出に浸るのもいいですよ♪ |
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