定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,032(税込)
発売日:2008-12-03
売上ランキング:Musicで5位
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Amazon人気商品ランキング/TOKUpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:74/総ページ数:8 最終更新日:2008/11/19 EXILE BALLAD BEST(DVD付)
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2008-12-03 売上ランキング:Musicで5位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ わたしは第一章のときのEXILEが大好きでした。 だからメンバーがTAKAHIROに変わってからはEXILEから離れていました。 曲も変わったなと思うしSHUNが作詞をしていたころのような 心に響く歌詞もなくなりました。 でもそれなりに「道」とか「Lovers again」とかいいなと思える曲もあったんです。 TAKAHIROはTAKAHIROで第二章を新しく築いていって欲しかったのに SHUNがいたころの名曲まで歌い直す必要なんかなかったと思います。 SHUNがいたころの歌はそのまま残し、新しくできた名曲も入れてくれたら 本当の意味での第一章と第二章の融合になっただろうに・・・・ 歌い直すことで融合されているとか書いてた人もいましたけどそうは思いません。 SHUNとATSUSHIがいたからこそ今のEXILEがあるのに その時代をなかったようにかき消すのはどうしてなんでしょうか? 第一章からのファンのかたがたはどう思ってるんでしょうか? バラードベストということで昔のバラードがまた聞けるのかと とても嬉しかったのに落胆しました。 歌い直された曲なんかいりません。 カスタマーレビューピックアップ ずっとSHUN君のファンで EXILEをみてきたけど… そのSHUN君の脱退と共に EXILEから自然と離れ聞かなくなりました。 だけど最近の『Ti Amo』が耳にのこり…またEXILEを聞いてみたくなったので SHUN君の脱退と共に離れてしまった気持ちと複雑ですが…新しいタカヒロ君が歌う SHUN君の曲はどんなだろう。SHUN君の書いた思いを感じながら歌ってくれるのだろうか?と期待なのか? 確かめたかったのかわからないけどこのバラードベストは聞いてみることにし予約しました。 正直でもやっぱりタカヒロ君が歌い直すときいて最初はSHUN君がいた歴史が消されちゃうようで…PVまでなにも撮り直さなくたっていいじゃん…かなしいし。むかつくよ。って複雑ではあった…けどもう過去は過去としていまのEXILEも愛していければまたファンになれるかなぁ?なんて思いこの バラードベストは購入を決めました。 カスタマーレビューピックアップ 2章の歌い直しのベストは買ったけどほぼ聞かない。全然イメージが違くてて聞けない。バラードは買うき無し(涙) カスタマーレビューピックアップ 歌い直しばかりの ベストはもう こりごりですねっ… もうEXILEは 1章しか聞いてません カスタマーレビューピックアップ
僕はSHUNちゃんが居たときからのファンですけど 歌い直す事には 反対じゃありません。 むしろ一章の時に比べかなり上手くなった 篤さんの 今の歌声での 楽曲!! かなり楽しみです☆ 純粋に今の篤さんの 歌声も好きだから 絶対買います! 批判の声も多数ですけど それほどまでに 皆さんがEXILEの事を考えて 感じて意見したと思いました。 賛否両論ありますが EXILEという輪郭自身に 変化はなく 歌を聞く 私達の 見方が変わったのかな と思ったり… これからもずっとファンでいたいですね☆ SKOOP ON SOMEBODY(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 今の日本のアーティストの中でこのアルバムを歌いこなせるアーティストはただ一人だと言っても過言ではないと思います。 私個人ではI want to youがかなりツボです。 最近から最後までR&B節炸裂で、よくあるパターンのバラードで締めてないのが、彼ららしいなぁと感じました。初回盤はライブDVD付きで見応えあります カスタマーレビューピックアップ いや〜、もぅ、これ大好きです→『Heaven’s Door』はエロエロです(笑) 前回のアルバムの『Brown Eyed Soul』に引き続き、濃ゆ〜いソウルです。他の曲ももちろんいいですが、2番目にグッときたのは『I Want You』。これもまったりとしていいカンジです。この人たちはなんでこんなに男の色気がある曲を作るんでしょうね。色気ムンムン、さらにパーティチューンとELLOW(エロ+MELLOW)な曲ばかりで、SKOOP時代を彷彿とさせます。 ジャケもSKOOP時代の1stアルバム「SKOOP」同様、3人の写真が縦長で使用されていて、タイトル名も「 SKOOP ON SOMEBODY」。脱J-POPに仕上がっているので、SKOOP時代の曲が好きだった方々、これは間違いなく「買い」ですヨ!!! カスタマーレビューピックアップ
線の下のは、発売前のLiveで聴いた感想です。通して聴きました。 SKOOPファンにはたまらない1枚です!! 大好きなメロディー、リズム、音、声です。 1曲目から心をわしづかみです。 私のSKOOPの中で名盤いりしました。 本人たちも言っていますが、自慢の1枚です!! −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− かなりいいです!! ソウル・リヴァイヴァーでのボーカルは、まさに日本のJ.B.!! 日本ではこの人にしか歌いこなせない。 曲もまるで洋楽みたい。 singer No.1です!! 最近のアルバムは買った頃だけしか聴いていなかったけど、これは違うね。 What’s Jazz?-SPRIT-(初回限定盤スペシャル・エディション)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ
1曲目のMusic Elevationを聴いた時、ファーストアルバムの「GIRL TALK」を聴いた時の印象を受けました。 アルバム全体として、popsとjazzの間のいい感じにまとまったjazzでとでも言う感じかな? 全体にいろいろなタイプの曲がバランスよく詰まっています。 What’s Jazz?-STYLE-(初回限定盤スペシャル・エディション)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ
クラブジャズシーンから彗星の如く登場したakiko、彼女のアルバムは、どれも1曲目に極めて魅力的な楽曲がセレクトされている。今アルバムでも、スタイリッシュでパンチ良くリズミカルに吐き出される「カム・トゥゲザー」から聴く者のハートをグッと引き寄せ、以降、クールな中に微熱を感じさせるタイトル曲「ホワッツ・ジャズ?」、アンニュイなフランス語でムーディに決める「バラ色の人生」、舌先で優しく弄ばれ、とろけてしまいそうな感覚に陥る「ハウ・ハイ・ザ・ムーン」等々、いつも通りのakiko印が濃縮され、期待を裏切らせない素敵な1枚となっている。 更に、30年代と60年代が融合されたようなコンセプトによるジャケットデザイン、全編英語で記されたライナー・ノート(しかも、各楽曲の歌詞のみが日本語訳という本末転倒的な面白さ!)もイカしてる。 ただし、ボーナス・トラックでのMTVとそのメイキングは蛇足。遊び心は分かるが、ジャケのこだわりに比べチープだし、いささか退屈。彼女のコケティシュな魅力は、やはりフォトジェニックでこそ引き立つものだと思う。 遠くの友達カスタマーレビューピックアップ
栗コーダーカルテットの最新作。夏からずっと待ってました。 インストの彼らの曲が良い事も、歌の方と一緒の演奏が事のほか良いのも知ってはいたけれど、 それが一枚のアルバムになると正直どうなのかな? と思っていました。聴くまでは。 まだ一度しか聴いていませんが、歌とインスト曲が溶け合ってとても心地よく好ましい感じです。 ライブでおなじみの「アパオの海外出張」が1曲目から聞けてうれしかった! 一度目は小さな音で聞いたので、二度目は大きな音で聞いてみます。 (余談ですが、栗コーダーのCDは音量を変えて再生してもバランスがいいなと思います) それと、ジャケットの本城さんの写真が素敵、と思っていたので、購入特典のポスターには驚きました。 紙も良いし、大人の部屋にも飾れるデザインです。 THE BEST COLLABORATIONS(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 色々な人とのコラボでDOUBLEの幅の広さを感じました。 やはり、期待を裏切らない作品を出してくれますね。 R&Bからジャズまで、色々楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ 正直 私はこのCDを手に取ったのは、安室とのコラボ作品が入っていたことが一番の理由でした。もちろんDOUBLEの曲も好きでしたが… 私は、まだDOUBLEが二人で歌っていた頃、“Shake”を聞き、DOUBLEの存在を知りました。その直後、お姉さん・サチコさんの訃報を知り、とてもショックを受けたのを覚えています。 その、二人で歌っていた頃の曲も新たにコラボされ生まれ変わり、どの曲もDOUBLEの表現力の素晴らしさが出たとてもカッコいい作品だと思います。 是非その後、まだDOUBLEが二人の頃の曲を聞いた事がないのであれば、“Crystal”も!DOUBLEの原点が分かるのでは? お試しあれ。 カスタマーレビューピックアップ 曲自体はいいとしてもこれは安室の曲じゃないし何で安室は凄いとかっておかしくないこれはDOUBLEの曲じゃないの何かかわいそう カスタマーレビューピックアップ 10年の歳月を経て復活したSUPER SISTERS。こんなフレーズしか浮かんでこない程、衝撃的な安室奈美恵とのコラポによる「BLACK DIANOND」。PVは何度も繰り返し観てしまうカッコ良さ。個人的には「Shake」に次ぐ代表的PVになるのではと思っております。2人がキャッツ アイを想わせる女泥棒になってBLACK DIAMONDを狙うといったストーリーなのですが、TAKAKO姉さんの大人のSEXYさと安室ちゃんの可愛いさ加減が絶妙です。1曲だけなんて勿体無い事言わずに、是非、期間限定のユニット活動とか定期的なコラボを期待したいところです。ソロのDOUBLEもいいけど、やっぱりDOUBLEはSUPER SISTERSという事を感じさせてくれる1曲です。 そういった訳で、あまりにも「BLACK DIAMOND」が注目される本アルバムですが、本来はもちろん10周年のベストコラボ。他のアーティストとのコラボやリミックスの多彩さもDOUBLEならではの魅力。先に発売された10 YEARS BESTと合わせてこの10年間の軌跡を堪能させてくれる記念碑的アルバムです。1つの区切りなのかプロローグアルバム「Crystal」を連想させる構成。「Crystal」のラスト2曲に残り火リミックスをプラスして終わらせる展開やSUPER SISTERS(微妙に歌詞は違いますが)、D−O−U−B−L−Eといったワードが登場したりと原点を強く意識させる作りに感じました。 これからの10年に向かって新たなSUPER SISTERS DOUBLE誕生を勝手に期待させてくれる1枚。DOUBLEファンはもちろん、今まであまり知らなかった方にも、お勧めのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
安室ファンの為にシングルカットを希望とはどーだこーだってあるけど、するべきじゃない? 安室ちゃんが他の女性アーティストと組む事によって更に凄いと思わせる存在感がある。 何より、doubleのファンでもあったけどやっぱり二人並んだダンスは安室ちゃんのダンスが引き立つから。 歌はお互い凄く個性的でぶつかり合いが楽しい! シングルカットに関してはしないと勿体無いと思う。この曲でdoubleも聞いてもらう人が増えるんじゃないかぁと。 その他は懐かしい曲もあってしばらくは聞いてないからまた新鮮さがありました。 新しい曲ほど遠ざかっていたから。 星はシングルカットしないレコード会社の企み感にげんなりで3つ。 しかし買って損はない。贅沢な一枚。 ラヴ・アゲイン
特価:¥ 3,045(税込) 発売日:2008-11-26 売上ランキング:Musicで1351位 Music / 近日発売 予約可 KOJIMAどんなに遠くても・・・カスタマーレビューピックアップ 「戦場のヴァルキュリア」CMで使用されていたのは、 サウンドトラックに収録されている 「どんなに遠くても... (Game Opening ver.)」です。 このCDに収録されているのは元々のバージョン、 オリジナルバージョンですので、 アレンジに若干の差異が聴き取れます。 この点は、購入時に多少注意が必要かと思われます。 カスタマーレビューピックアップ
この曲を最初に聞いたのは、PS3のゲームソフト『戦場のヴァルキュリア』のCMでした。 『戦場のヴァルキュリア』の世界に凄く合っていて、いいです。 心に響きます。 ア・ブランニュー・ビギニング
特価:¥ 2,893(税込) 中古品¥1934 より 発売日:2006-02-22 売上ランキング:Musicで52065位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 洋楽専門ですけどラジオで耳にして局に問い合わせ即購入しました。 とてもいいアルバムを発掘したって感じです。もともとアニメ:エンジェルハートは 録画して観ていたので(その時はてっきり鈴木正之とばかり思い込み) 耳馴染みのいいBGMだとは思っていたのです。購入して毎日寝る前のナイトキャップとして聴いていますが 本当に気持ち良くて穏やかに1日を終えられます。 オールリピートして何時間も回しっ放しの時も全く邪魔にならないアルバムです。 友人に勧めたらとても気に入っていました。絶対オススメです!☆ カスタマーレビューピックアップ 以前、題名のない音楽会での出演しているTOKUのヴォーカルが気になり、やっと聴くことができました。 最初、聴いた印象の通り、穏やかで温かなジャズ・ヴォーカリストです。ソフト&メロウの路線がいいですね。最近、高音を張り上げるヴォーカルが多いのですが、深みのある声の持ち主というだけで魅了されます。 MISIAの「Everything」の作曲家である松本俊明「Wings Of Love」は良い曲ですね。AORの雰囲気が色濃くでていました。ボズ・スギャッグスの声質にも通じるものを感じました。何回も聴きたくなるようなヴォーカルですし、リスナーを夢の世界へといざなってくれます。 同じく松本俊明が作曲した「More Than You Know」では、本来のフリューゲル・ホーン奏者として魅力も聴かせてもらいました。フリューゲル・ホーンは昔から好きな楽器です。TOKUの演奏は楽器の特徴である柔らかさと甘さが如実に出ています。良い雰囲気をかもしだしていますね。 トランペットとヴォーカルの組み合わせは、古くは、サッチモ、チェット・ベイカーを思い浮かべますが、ヴォーカル&フリューゲル・ホーンの取り合わせは珍しいですしね、印象的です。 TOKUが作曲し、日本語を交えて歌った「ため息」もステキなスローナンバーでした。サビの♪ため息Angel Blue♪の箇所が本当に切ないですね。ジャズ・バラードのスタンダードも聴きたくなりました。 カスタマーレビューピックアップ これまでよりもポップなサウンド作りを心掛けたという”A brand new beginning"。非常に心地のいい雰囲気のサウンドだと思う。バリー・マニロウを少し彷彿とさせるような伸びやかな声、フレージングも素晴らしい。 フリューゲルホルンのアドリブは、be bop、hard bop 系列のジャズジャズしたものではなく、”印象派”と呼びたくなるような、独自の世界。短いながらも、空間や風景を感じさせる演奏だ。 ボーカルもホーンも、適度にドライでソフトなのが心地よい。After hour のジャズバーの雰囲気、ちょっとハードボイルドな感傷的な雰囲気、リゾート的な雰囲気。 最近の男性ジャズ・ボーカリストの中では、一番のお勧めだ。 カスタマーレビューピックアップ たまたま、ゆ〜ミンのラジオにゲスト出演のトクの声をきき、あー元気なんだなと安心した。でも「まゆみ」さんのくだりになって声に動揺が(^_^;)。高音部は聴いてて、ちょっときついかなと思った。以前まゆみさんも言ってたけどノドに力感じが残念。せっかく天性のすばらしい声があるのだからvoiceを大事にまずは禁煙してね。もっと歌を歌う機会を増やして欲しいと思っているのは私だけ? カスタマーレビューピックアップ
前作「30」に引き続き、ヴォーカルのアルバムである。 2年ぶりに届いた彼の声は、とても伸びやかになっていた。 私は、彼の魅力は、低い声にあると思っていたのだが(ファーストアルバムの in summerのような)、高音も非常に魅力的なのだということに、今回初めて気付いた。 Wings Of Love 繊細なメロディと、ソフトな声がマッチした、まさに、心の奥に響く一曲。 ため息Angel Blue ライブに一人で行ったことのある女性だったら、きっと誰もが、「これはもしかして、私のこと?」と、思いたくなってしまうような、リアルな光景が浮かんでくることだろう。 かくいう私も、そのうちの一人だ。 Someday 伸びやかな声、を一番感じた一曲。特に、I Love You〜の部分。 I Can't Tell you Why イーグルスのナンバーとして、よく聴いていた。彼が歌うとやはり、 甘さの中に切なさを、より感じさせる。 ここしばらく、ライブに行っていなかったけれど、また行きたくなった。 この伸びやかな声を、ぜひ皆様にも、生で聴いていただきたい。 |
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