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発売日:2003-12-17
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Amazon人気商品ランキング/TM NETWORKpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:119/総ページ数:12 最終更新日:2008/11/19 final live LAST GROOVE 5.18カスタマーレビューピックアップ TMNが絶頂期でファンの一人歩きで迷った末に小室氏が解散を決断して、盛大な2日間のライブ。 再結成されても、小室氏が渦中の人になっても色褪せないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 当時は高くて買うことができなかったDVDを30歳を過ぎた今13年ぶりに購入した。僕の記憶の中で「TM NETWORK」は色褪せることなく存在し続けている。それは,彼らが音楽という手法を用いて,リスナーに何かを伝えることを目的としていたからだと感じずにはいられない。それは「自分らしく素直に生きること」。人を傷つけたり,欺いたりして相対的に相手よりも優位に立ったとしても,そんなことからは何も生み出せない。自分にとっての「素直さ」とはいったい何なのかを常に問い続けよう。彼らは僕にそう訴えているように感じる。彼らのメッセージを13年の時を経て受け取ったこの僕は,そのメッセージに対して「YES」と応えることができる。それが僕の中でTM NETWORKが色褪せない理由であると感じる。僕も彼らと同じメッセージを多くの人に伝えながら生きていきたい。 カスタマーレビューピックアップ TM最高です。ビデオを持っていたのですが,観過ぎて画像が荒れてきていました。DVDが出ていると知り観て見ると、あの感動がよみがえりました。木根さんが盛り上がっててでも音声があまり入っていなくて少し残念。でも宇都宮さんはかっこいい。あの少し音が外れた感じにきゅんと来る。 カスタマーレビューピックアップ
さすが世界のコムロ♪中学生時代を思い出しました☆ final live LAST GROOVE 5.19
特価:¥ 3,089(税込) 発売日:2003-12-17 売上ランキング:DVDで957位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 当時、小室氏がファンの一人歩きで迷って解散を決断して、盛大な2日間ライブの2日目。 TMNが解散して、TM NETWORKが再結成されるまでの5年、この終わりは始まりでもある。 カスタマーレビューピックアップ TM最後です。ドームにいるような感覚に陥り最後は大音量で涙です。デビュー当時から知っていたので本当に色々な場面がよみがえり感無量。主人と共通で好きなアーティストなので二人で見て感慨深く見入ってしまいました。二人でドライブをしているような感覚でとても懐かしかったです。DVDになってよかった。 カスタマーレビューピックアップ
さすが世界のコムロ☆中学生時代を思い出しました♪ CAROL-A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991-カスタマーレビューピックアップ TM NETWORKの6th ALBUMして最高傑作かつ唯一のミリオンセラーアルバムの「CAROL」です! ファンタジー満載かつプログレ、ミュージカル要素を含む名盤です。 B'zの松本孝弘がレコーディングでaccessの浅倉大介がツアーマニュピュレーターとして参加しさらにアナログレコーディングでピアノ、ストリングス、パーカッションなどの生音を導入した超がつくほどの名盤です!? これは絶対に聞いてほしいアルバムです! カスタマーレビューピックアップ ミュージカル仕立てのストーリーの楽曲を中心とした一枚。 残念なのはLPと異なりミュージカルパートの一体感がなく、再発後も当時のままていう点。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは個人的にとても思い出深くて、小学校(静岡県)のときに 休み時間のベランダで親友と二人、ウォークマンで良く聞いてたのを思い出します。 そして卒業する時に、お互い離れ離れになってしまうので(彼は名古屋へ自分は埼玉に) 思い出にくれたプレゼントのテープに録音してくれてあったのがこのアルバムでした。 あとでテープを聴いて凄く嬉しかったのを思い出します。 転校したさきで上手くなじめなくて何回もテープが伸びるまで聴いていました・・・(ちと暗いね^^;) と、まぁ個人的には非常に色々思い出すものがあるのですが 肝心のアルバムはというと、全体が一つの物語として非常に良く構成されていると思います。 全体的に白い冬のイメージが漂い、そこに寂れた都会のイメージが交わったような印象がします。 個人的には9曲目の『Winter Comes Around(冬の一日)』がお気に入りですね。 カラオケでも必ず歌っています。物悲しくも綺麗な曲です。 カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れたTMの最高傑作! もう発売されてから20年以上過ぎても、 まったく色あせることのない素晴らしい作品。 1枚のアルバムで物語を感じさせてくれる。 こんなアルバムは今の音楽シーンを見渡しても、 なかなかありません。 ぜひ聴いてほしい1枚です。 カスタマーレビューピックアップ
このCAROL、私が今更言うまでもなく最高傑作として推せます。理由も他の方が書いているので敢えて何を言うでもありません。 が! TM好きであるならあるほどに、是非とも完全限定生産版の二枚組のほうを手に入れることを強く勧めたい。 何故なら『曲順が異なるから』である。 実はこのCD版一枚組と言うのはオリジナルではなく、レコードからCDに移行する際に曲順が変更されているのだ。 厳密に言うと、CDではディスク一枚に収めるために元々二枚に分かれていたものを詰め込んでいるからである。その為、キャロルの世界観に異なる楽曲が割って入っているのでキャロルとしての色はかなり薄められてしまい統一感を欠いてしまっている。 そのシングルもまたBeyond〜にSevenDaysWarなど、単体でも圧倒的な世界観を持ってしまっているものが運悪く(?)該当してしまっているので、一枚に収めてしまうのはかなり勿体ない、と言うか無謀である。 なので、ここは是非とも入手困難ではあるが小室哲哉の制作意図が反映されているLP版に準拠した二枚組の完全限定生産版を手に入れることを切に願いたいところである。 TM NETWORK -REMASTER- at NIPPON BUDOKAN 2007カスタマーレビューピックアップ 2007年12月に日本武道館にてのライブでして 曲目はシングル作品中心の比較的オリジナルに忠実な演奏で 舞台セットもシンプルな構成となっております。 新作『SPEEDWAY』からは3曲のみなのでコアなファンには消化不良かもしれません。 この路線は「TM NETWORK Tribute」に任せ、 新作からの曲をもっと聴きたかったのが本音です。 またカメラワークも衛星放送チックでして 良い意味で凝った内容になっていません。(余計な編集なしのノーカット風) 昔、TMをよく聴いていて最近はご無沙汰という方に特にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ リアルタイムでファンだった私にとっては、たまらない一枚でした。 コンサートではなかなか歌われなかったバラードやスローな曲。打ち込みの少ない生演奏。そして何より三人の楽しそうな雰囲気。 同じように年を重ねたことを実感しましたが、味が加わっていて何度でも楽しめそうです。 カスタマーレビューピックアップ 当日会場に居たので、この盛り上がりがDVDになって嬉しいです。 オープニングから魅せる。これこそTMではないでしょうか。 円熟度が増したのもそうですが、それと同時にこれからも前進して行こうとする3人の姿がここにはあります。 ウツのヴォーカルなんかも衰えを感じさせず、バラードなんかは本当に感動します。 終了して再結成。断続的な活動ではあったけれど、今回こそコンスタントな活動に期待したいという気持ちでいっぱいです。 カスタマーレビューピックアップ TM NETWORK のバンド・アンサンブルが堪能できる貴重なライブ DVD。 ウツがとてもいい。 歌声に「TM らしさ」を取り戻した感がある。 アルバム "Speedway" の歌声よりいい。 ウツの声と、ベテランによるリズム隊によって、 CD ではまとまり無かった "Welcome Back 2" も、 ちゃんと「TM の曲」になっている。 1994 年のプロジェクト終了以降、 数回の再活動の中では、こういう TM の姿を見ることはできなかった。 その理由は「誰に届けるための音楽なのか」が はっきりしていなかったことなのだと思っている。 今回の再活動では「誰に届けるための音楽なのか」を、 再び見出そうとしているよう見える。 アルバム "Speedway" はそのための最初の布石、 最初の ACTION だったのだと思う。 「今、誰かに届けるための音楽」を見出した TM を見てみたい。 そのときは、 作詞家・小室みつ子と、 もうちょっとスリムアップしたウツ(健康的に!)が いるとすごくいいなあ!と思う。 カスタマーレビューピックアップ
2007年末に武道館で行われたライブですが、TMが一番輝いていた時期のヒット曲を、原曲に即したアレンジかつ今の音 源に合わせて演奏してくれたのが当時のFANKSにはとても心地よいプレゼントでした。 今回はその瞬間をDVDにギュッと詰めて贈ってくれたわけです。買わない理由が見つかりません。 オープニングの「MARIBU」から「WELCOME BACK 2」までの演出は、昔のツアーでの「Self Control」での演出と被っ たりするわけですがこれも懐かしく、中盤の「TELEPHONE LINE」は武道館中に星が降り注ぐ演出等サプライズを用意す る所はTMらしかったです。 MCが増えて笑いが起きるのは当時では考えられませんが、これも意外性があって楽しかったです。 欲を言えば、全盛期から常に時代の先を提示していたグループだった訳ですから、映像作品もBlu-ray版で出して欲し かったところでしょうか。 音声もPCM2chではなくPCM5.1ch収録出来るBlu-rayは音楽ソフトとしてもライブ作品では効果的かと。 EXPO ARENA FINALカスタマーレビューピックアップ EXPOツアーを見に行ったのは大学4年生のときだったか、 一番後ろの立見席でいまいち、ステージでのことが分からなかった。 約20年後、ようやくその時の3人の動きを見ることができた。 こんな表情で歌い、踊っていたのかと。 画面はやや暗く粗く、観客の手がカメラの前にあり 邪魔にも思えるときがあるが、この値段でこの曲数はお勧めである。 TMの最高のツアーだと思うので見ていただきたい。 GROOVE GEARのビデオがもったいなく、いまだ見ていないが、 それもこのDVDのおかげで未使用のまま温存できそうだ。 カスタマーレビューピックアップ TMNのEXPOアリーナツアー。ボクが最初にそれを見たのは、Wowwowだった。会場は幕張メッセとこのDVDの会場とは違う。曲目も違う。ミックスも違う。幕張の時この「Crazy For You 2」での小室氏がドラムセットを叩く音はかなり音量が大きかったのだが、今回は小さい。(もしくは消されている) まぁ、そんな些細なことはいいとして、このDVDでも宇都宮隆のパフォーマンスに目を奪われる。歌もダンスも上手い。 曲としては宇都宮と木根2人のアコースティックで奏でる「さよならの準備」や「Girl Friend」。フルバンドではアレンジを最小限にとどめている「Human System」がとても良い。 値段も格安なので「TM Network」という名を知っている人には入門DVDとしてもオススメできる。 カスタマーレビューピックアップ 92年のツアーですから、もう13年前ですな。 この、一連のDVDリリース作品には、ファンが昔を懐かしむという側面の方が多いように思いますが、RHYTHMRED~expo時代の作品は、ファン以外の人でも案外楽しめるかもしれません。 それと、個人的にはウツが一番脂がのっている時期だったんではないかと思いますね。今も、大人の男性としての渋さがあって素敵ですけど、このときは、本当にフェロモン感じますもん。 プラス、いまや見ることはできませんがコムロ先生のショルキー破壊とかも入っていますので、買って損はないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ WOWWOWとはまた違った印象です。オープニングのシンセや数曲はカットされているし...。ですが、おそらくハイビジョンマスターなので画質はピカイチです。94年の解散ライブとは比べ物になりません!(これはLDでもVHS並でした。DVDでも最悪ですが)音質に関しては、クリアですが、ライブ感があまりありません。 13年たって発売されたDVDですからFANKSなら買いましょう!! カスタマーレビューピックアップ
1992年4月12日横浜アリーナ2日目。 「GROOVE GEAR」を入手していないので全く同じなのかはわかりませんが、 少なくともWOWOWで放送されていたのより若干はしょられている気がします。 (その代わりWOWOWで放送されたような余計な画像は全くありません) あの日、あの時の興奮がまさかこのような形で戻ってくるとは思いませんでした。 とにかく素晴らしいライヴだったのでまだ観てない方は是非。 THE GREATEST HITS-小室哲哉作品集 S-カスタマーレビューピックアップ TM NETWORK,globe,TRF,華原朋美など小室哲哉の作品はほとんど聴いている。しかし,それ以外のアーティストに提供した曲は,どうしても探すのに手間がかかり,聴けないでいた。そんな中で,このアルバムはちょうど痒いところに手が届くアルバムだった。名曲ばかりが集められており,また全曲を小室哲哉が作曲しているということで,とても充実した内容になっている。収録曲の中でのオススメは,まず「悲しいね/渡部美里」。これは中1の頃によくラジオで聴いていた。当時のベスト10みたいな番組で,1ヶ月ほど5位くらいをキープしていたのを今でも憶えている。それくらい多くの人の心に残った曲。また,「Kimono Beat/松田 聖子」「50/50フィフティ・フィフティ/中山 美穂」は,小室哲哉のアルバム「Hit Factory」で小室自身が歌っているが,原曲は聴いたことがなかったので,非常に新鮮だった。特に,Kimono Beatの松田 聖子の声がとても透き通っていて,こんなきれいな声の持ち主だったんだととても驚いた。 過去に埋もれていて名曲が多く収録されていて,小室哲哉をより深く知るためには,価値のあるアルバムと言える。 カスタマーレビューピックアップ 個人的には「愛撫」の収録がうれしいです。あと宮沢りえと言ったら「My kick heart」なんだけどなぁ・・・ 電グル、松田聖子、中山美穂の並びもすごいものがありますね(笑) Disc 1: 1. LOVE TRAIN(TMN) 2. 寒い夜だから(TRF) 3. Can't Stop Fallin' in love(globe) 4. 悲しいね(渡辺美里) 5. TOO SHY SHY BOY!(観月ありさ) 6. OVER & OVER(TRUE KiSS DESTiNATiON) 7. CANDY GIRL(hitomi) 8. Body Feels EXIT(安室奈美恵) 9. ドリーム ラッシュ(宮沢りえ) 10. RUNNING TO HORIZON(小室哲哉) 11. LOVE IS ALL MUSIC ‾original mix‾(華原朋美) 12. 愛撫(中森明菜) 13. SEVEN DAYS WAR(TM NETWORK) Disc 2: 1. I'm proud ‾Radio Edit‾(華原朋美) 2. My Revolution(渡辺美里) 3. FACE(globe) 4. Self Control‾方舟に曳かれて‾(TM NETWORK) 5. CRAZY GONNA CRAZY(TRF) 6. WOW WAR TONIGHT ‾時には起こせよムーヴメント‾(H Jungle With t) 7. love the island(鈴木あみ) 8. Lady Generation ‾Original Mix‾(篠原涼子) 9. RHYTHM RED BEAT BLACK ‾VERSION 300000000000‾(電気グルーヴ) 10. Kimono Beat(松田聖子) 11. 50/50 ‾フィフティー・フィフティー‾(中山美穂) 12. Night of The Knife(TMN) 13. SWEET 19 BLUES (安室奈美恵) カスタマーレビューピックアップ
80年代、90年代のヒットチューンを中心に小室哲哉氏のプロデュースワークを幅広く網羅したコンピレーションとして一聴の価値はあるアルバム。こうした作品集は初めてではないが、今回はs盤a盤と2枚同時発売ながらもそれぞれ様々なレーベルの楽曲が含まれており、『Tk Works Super Tune』('03年)はエイベックスのみだったことなどと比べても、評価できる内容だと思う。渡辺美里やTM NETWORKの楽曲が多く収められているs盤は、作曲家、TM時代から小室ファミリー旋風に至るまでの流れをダイジェストで体感できる感じがオススメ。 FANKS the LIVE 3 CAMP FANKS!! '89カスタマーレビューピックアップ 当時予備校に通ってる時に、DRESSを聴き、このVHS版を擦り切れるほど観てたことを思い出します。無駄なく超凝縮されたLIVEです。哲っちゃん凄く楽しそうで、あの指使いは鳥肌が立ちました。YAMAHA_EOSに飛び乗る哲っちゃん(Be Together)〜Get Wild'89は、15年経った今でも記憶ありでした。当時のことを思い出すLIVEです。最近世間で色んな議論がされてますが、哲っちゃんが関わった曲には罪が無いと思います。また三人でLIVEされることを信じてます。また飛び乗って! カスタマーレビューピックアップ この映像を初めて見たのはもう20年近く前の話になる。レンタルビデオで借りた。そのときの衝撃は今も忘れない。TMの素晴らしい音楽はもちろんだが,それと同等かそれ以上に宇都宮隆のダンスが素晴らしかったからだ。そして,その後僕の記憶に残像を残したまま,このライブ映像を見ることはなかった。しかし,ようやくDVDで発売されることになり,迷わず購入した。DVDでしかもこの価格。迷う理由がない。好きな曲は「Just One Victory」「Nervous」「Get Wild'89」。特に「Nervous」は宇都宮隆のダンスが冴え渡り,新たな魅力を生み出している。「Just One Victory」は,CDよりも宇都宮隆の歌は上手くなっていると思う。「Get Wild'89」は,本当にこの時代を象徴するような曲だ。音楽にどんどん新しいテクノロジーを導入し,時代を切り開いていったTM NETWORK。その音楽性とスピリットは,現代でも十分通用する。とにかく何度見ても飽きない。 カスタマーレビューピックアップ 「FANKS the LIVE」の後編にあたる「FANKS the LIVE.3」には1989年8月29日、横浜アリーナにて行われた「CAROL TOUR FINAL CAMP FANKS!!'89」の模様が収録されています。 かっこいいとすればノンストップで曲が次々と切り替わるという構成ですね。演奏曲自体でのアレンジも派手で素晴らしいです。宇都宮隆さんのダンスパフォーマンスも見所です。 「FANKS teh LIVE」シリーズとしてはこれで最後の作品ですので、当然ダイジェスト映像はありません。 ただ、「CAROL TOUR FINAL」の模様がほんの一部でしか収録されていないのが非常に残念です。できればその模様も収録して欲しかったですね。 カスタマーレビューピックアップ
TM NETWORKのライブビデオのなかで一番繰り返し見たのがコレ。 現在とは違う踊るようなシンセパフォーマンスは、TK世代には驚きかも。 ボーカルの宇都宮隆が切れのあるダンスを魅せる。 クールで寡黙な雰囲気を漂わせる、ギターの木根尚登。 このレベルが、TMファンの基準点!! 新生tmへの辛口論評が多いのも、コレを見れば少し納得。 買って正解、損はなし。 THE GREATEST HITS-小室哲哉作品集 a-カスタマーレビューピックアップ 個人的には,華原朋美の「I BELIEVE(Radio Edit)」が入っているのがとても嬉しかった。アルバムの「I BELIEVE」はシングルとだいぶ雰囲気が変わっていたので。また,宮沢りえの「NO TITLIST」,中山美穂の「JINGI・愛してもらいます」,小泉今日子の「Good Moring-Call」,観月ありさの「happy wake up!」など,知っていたけど,ちゃんと聴いたことがなかった曲が多く入っていたのは,私にとってとても価値があった。小室哲哉のアルバム「Hit Factory」と聴き比べるのも面白いだろう。DISC 1に入っている010の「a song is born」〜012の「lovin'it」は,その曲の存在すら知らなかった。また,今聴いても特に良いとは思えなかった。 アルバム全体としては,確かに小室哲哉全盛期のヒット曲が多く収録されている。個人的には,「a」よりも「s」の方が好き。 カスタマーレビューピックアップ 小室哲哉が過去に手がけた名作をまとめた豪華2枚組作品集。 TM NETWORK、globeといった小室自身が身を置いたグループの作品や、安室奈美恵、TRF、華原朋美、hitomi、H Jungle with t、鈴木あみ、観月ありさなど、通称“小室ファミリー”の主要メンバーの代表作が主に収録されています。 1枚目には、『song nation』からのシングル3曲や、TK PRESENTS こねっと『YOU ARE THE ONE』といった企画モノ楽曲を収録。2枚目には、小室ファミリー以外で何度か楽曲提供歴のあるアーティストの作品を主に収録。渡辺美里、中山美穂、小泉今日子、宮沢りえの楽曲や篠原涼子 with t.komuroのダブルミリオンシングルなど、貴重な初期作品が目白押しです。BACKSTREET BOYSの『Missing You』は隠れた名曲。意外にもあまり知られていないのではないでしょうか。また、これら初期作品を中心に音質が向上されているのもうれしいところです。 個人的には、アーティストの重複を減らし、内田有紀、dos、宇都宮隆、tohkoあたりのヒット曲を幅広く取り入れて欲しかったですが、小室哲哉入門編としては文句なしの出来です。このアルバムをきっかけに、他の小室作品にも手を伸ばしてみてはどうでしょう。 それにしてもこの作品集、すべての曲の売上枚数を足したらどれくらいになるのでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に、全然関係なくバックストリートボーイズと小室哲哉ってすきだったけど、まさかあの[missing you]が小室作とは!!ほんと、名曲です。私として、宇都宮隆のdiscoveryとか、masseageがはいってないのはざんねんでしたが、満足の行ける作品!! カスタマーレビューピックアップ 長年のファンです。個人的には選曲に不満がありますが、 小室ベストとして客観的に見ると、妥当な選曲だと思います。 ソニー盤よりも定番曲が揃っています。 バックストリートボーイズを収録することで往年のファンにもアピールしたい意気込みは伝わります。 大変個人的な話になりますが、収録音源をすべて持っているにもかかわらず購入した理由は、 「音質が良くなっているはず!」とういこと。 予想通り、特に篠原涼子、宮沢りえ、中山美穂、小泉今日子の音質は、昔のCDと比べて格段に迫力を増しています。 聴いた感じ、(たぶん)リマスタリングはしていないようですが、 古い曲ほど音がとても良くなっていて、たいへん満足しています。 カスタマーレビューピックアップ
ちょっとレアなのはバックストリートボーイズくらいですが、songnationのコラボも収録されているし、小室ファンなら聴き応えがあるはずです。 「BELIEVE」と「I BELIEVE」が1枚に入っているなんて、なんかオタ心をくすぐりませんかぁ? [Disc1] 01.GOING GOING HOME / H Jungle with t 02.survival dAnce ‾no no cry more‾ / TRF 03.Feel Like dance / globe 04.GET WILD / TM NETWORK 05.BE TOGETHER / 鈴木あみ 06.Don't wanna cry / 安室奈美恵 07.I BELIEVE / 華原朋美 08.FACES PLACES / globe 09.BELIEVE / 渡辺美里 10.a song is born / 浜崎あゆみ&KEIKO 11.the meaning of peace / 倖田來未&BoA 12.lovin'it / 安室奈美恵&VERBAL 13.YOU ARE THE ONE / TK PRESENTS [Disc2] 01.CAN YOU CELEBRATE? / 安室奈美恵 02.by myself / hitomi 03.卒業 / 渡辺美里 04.DEPARTURES / globe 05.alone in my room / 鈴木あみ 06.恋しさと 切なさと 心強さと / 篠原涼子 07.DIVE INTO YOUR BODY / TM NETWORK 08.NO TITLIST / 宮沢りえ 09.JINGI・愛してもらいます / 中山美穂 10.Good Morning-Call / 小泉今日子 11.happy wake up! / 観月ありさ 12.BOY MEETS GIRL / TRF 13.Missing You / BACKSTREET BOYS humansystemカスタマーレビューピックアップ 発売当時は賛否両論があったが90年代後半、評価が上った作品。このアルバムからカバーされた曲があることからも楽曲の質が高い名盤。 カスタマーレビューピックアップ 品よくセンスが光るこれこそがメンバーが目指しファンも求めていたTMの完成形のようなアルバムだと思う。 このアルバムで完成させた完璧なTM NETWORKというものを壊しながら発展させていったのがDRESSやCAROLそして完全に破壊したのがそれ以降だと思う。 この時期のTMはファンにもそうでない人にも一番ニーズがある形なのではないかと思う。どれか一枚ファン以外の人に薦めるとしたらこのアルバムにしようと思う。 カスタマーレビューピックアップ 1987年11月11日に『humansystem』が世に出て20年が経ちます。 来月には『SPEEDWAY』をリリースする彼らの作品で、個人的には『CAROL』と 双璧をなす傑作だと思います。僕は表題曲「humansystem」が1番好きですね 少年と少女の出会いを歌ったドラマある曲で小室みつ子さんの歌詞、「トルコ 行進曲」を使った印象的なイントロとアウトロ、サックスでのかっこいいソロ ウツさんの力のこもったボーカル、などなどTM Networkの魅力が凝縮された1曲。 あと『humansystem』『CAROL』にしろTMの作品は冬に合う曲が非情に多いように 思います。これからの時期はTMを聴くことが多くなりそうです。この作品のラスト 「This Night」なんかはその代表的な冬の曲じゃないでしょうか。 それにしても20年経過しても名作は名作のまま聴き継がれるって凄いなぁと 思います。 カスタマーレビューピックアップ まず、全体的なボリュームは、つまり音量は小さい。マイナスといえばマイナスはこれだけ。 TMファンならば、中古でもなんでも持っているべき、TMの最高傑作。 プロデューサーであった「てっちゃん」こと小室哲哉が、自身の持てる「マニアック」を 最大限発揮して作り上げた、素晴らしいアルバムであると言えるだろう。 このサウンドはTMでも、TMNとなってもこの1枚でしか聴くことができない。 宇都宮隆のボーカル、普通でもやわらかく温かな彼のヴォーカルが、さらに甘さをまして 聴けるのは、全体的なサウンドに乾きが感じられるからか。つまり、TM特有のキラキラした 音がここではなりをひそめ、ロック色強い音をより多く集めて曲が作られている。 邦楽なのに洋楽を聴いているような気分になるのは、きっとこのせいであると思われる。 木根尚登のバラードはここでも健在。このアルバムの「木根バラ」は以後ファンの心に、 ずっと消えない「あかり」をともしたように、いつまでも忘れられないで伝わった。 TMの魅力は、この3人が作り上げる「最強のトライアングル」。このアルバムでは、 その力がより多く、大きく効力をもって、最高の作品が作られたのだと思う。 いつまでも、忘れられない、あの日の夜空を見つけたような一枚である。 カスタマーレビューピックアップ
誰も書かないのであえて言わせていただきますが、アルバムジャケットのデザインにおいても、本作がもっとも「TMネットワーク」の本質に迫った美しさを表現できているように思います。 レコード盤で探してでも買っておきたい、永遠の一枚。 FANKS the LIVE 1 FANKS CRY-MAXカスタマーレビューピックアップ オープニング曲の「Get Wild」からまずは圧倒される。今では定番の「Ge Ge Ge Ge」サンプリングだが、この初武道館ライブの「Get Wild」はレーザー光線とリンクしていて、視覚・聴覚的にメチャクチャカッコいい! また、小室の知性際立つのが「Maria Club」。祭壇のように組まれたキーボード群とコンピューターに囲まれた小室もメチャクチャカッコいい! 今では知る人ぞ知る、当時の最先端PCの「NEC PC−98」もフル稼働。ディスプレイ・イルミネーションも見る者をあきさせない。 ウツの独創的なダンス。特に「Don’t Let Me Cry」では誰もが息を呑むだろう。そして木根のカッティングギターは、今をときめくB’zの松本孝弘との攻撃的かつ哀愁漂う音色とピッタリマッチング。そして、聞き逃せないウツとの美しいコーラス。 スターダム街道を走り始めたTMの姿がこの映像にはあるが、出来れば、「Come onLet’s Dance」も収録して欲しかったなぁ・・・。 サポートメンバーにギター松本孝弘、ベース日詰昭一郎、ドラムFENCE OF DEFENSEの山田ワタル。完成された初期のライブ音源がここにある。 カスタマーレビューピックアップ このDVDの映像を初めて見たのは,高校生の頃。電器屋のテレビで流れていた。あまりの格好良さにずっと見入っていた。それから10年以上の時を経てDVDとしてこの映像を手に入れることができ,非常に嬉しく思っている。今でも時々見ている。特に何度も見てしまうのは,オープニング。すごすぎる。当時としては,斬新という以外の何でもなかっただろう。今見ても色褪せない。バリライトと呼ばれる音楽とシンクロする照明が見事に連動し,今までに見たこともないような世界を創造している。TM NETWORKのすごかったところは,新しいテクノロジーに惜しみなく資金を投入し,見る者を毎回驚かせていたこと。つまり,彼らはFANKSを楽しませるためなら,喜んでお金を使った。それがFANKSとの相乗効果を生み,TM NETWORKというブランドが確立されたのだ。その発想は現代でも十分通用する。つまり,当時の彼らの思考回路というのは,今でもまったく古めかしくなく,むしろ今の日本人にこそ必要な発想であると思われる。時代が成熟し,物が世の中に溢れている今の日本では,新しいものを創造しようというスピリットが欠けている。ある程度この世界で満足してしまっているからであろう。しかし,果たして本当にそうだろうか。本当に現代の人々は現状で満足しているのだろうか。TM NETWORKの新しいことにチャレンジするという精神。これは本当に見習いたい。だからこそ,私はこのDVDの映像に今でも引き寄せられるのだろう。 カスタマーレビューピックアップ 「FANKS the LIVE」の前編にあたる「FANKS the LIVE.1」には、1987年6月24日、日本武道館にて行われた「FANKS CRY-MAX」が収録されています。 「Get Wild」や「Self Control」など全8曲が収録されていますが、収録時間が41分というのは、CDだと5.6曲ぐらいですね。 それでもかなりの演出の良さ、そして各曲自体のこのライブならではアレンジのかっこよさに思わず弾けてしまいました。 そしてアンコールとして「Fool On The Planet」を収められているのは良いですね。 ラストにはダイジェスト映像として「DRAGON THE FESTIVAL」と、次の「FANKS the LIVE.2」の予告映像が収録されています。 カスタマーレビューピックアップ 41分で収録曲がすくないってのがさびしいっす。 実質5、6曲のようなものだし。 それでもかっこいいわTM!見る価値アリ!!! カスタマーレビューピックアップ
87年当時まれに見る演出をされたライブ。 複数台設置されたレーザー光線、客席後方に積まれたサラウンド用スピーカー、アンコールのためだけに用意された何トンものドライアイス。 そしてそれを自らコントロールする小室氏のアイデア&パフォーマンスには脱帽。 今では当たり前になったエンターテイメントショウの誕生がこのライブだったのかもしれない。 |
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