定価:¥ 2,800(税込)
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中古品¥2090 より
発売日:2008-02-13
売上ランキング:DVDで384位
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Amazon人気商品ランキング/TKpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:142/総ページ数:15 最終更新日:2008/11/19 FAN SERVICE~BITTER~ Normal Editionカスタマーレビューピックアップ 今更のレビューですが「GAME」DVD見て良かったのでさかのぼって来ました。いきなりメニューが無いのと目まぐるしく変わるカットに戸惑いましたが、今では考えられない狭い箱で踊りまくってる姿はキラキラしてます。 アイドル全開なのと、昔の曲は好みが分かれそうですが。 途中でいきなり入るオフショットも貴重で楽しめました。 最後の「wonder2」でスタッフロールが流れて終わって行く所は見ながら「ブレイクしてくれてありがとう!おめでとう!」って思っちゃいます。 カスタマーレビューピックアップ 彼女たちはあの瞬間、世界でもっとも輝いていたということを、 視聴者は目の当たりにするだろう。 まるで外国のファンタジー映画を見ているような錯覚を覚える。 もはや、ただただモニターの前で正座して観賞するのみ。 3人の妖精の魅力がモニター越しに1000%伝わってくるッ!!! 飲食に駆られる衝動など、まったく起こらない。 それだけ、このライブが魅力を持っているということだろう。 あの娘たちの希望に満ちた微笑みと、若さあるれる躍動感あるダンス、そしてどこか切なくて、それなのに快感を覚えてしまう不思議な音楽が、絶妙に絡み合っている。 メニュー操作などの細かい機能など、このコンテンツの濃さを考えれば、蛇足でしかない。 すでにGAMEのライブDVDを持っているが、自分の中ではそれ以上の値打ちがあると感じた。 一つだけ後悔することがあるとすれば、もっと早く買っておくべきだったということと、当時のクリスマスライブ行きたかったということ、それだけだ。 このDVD、コストパフォーマンスが良すぎ。 カスタマーレビューピックアップ 彼女たちの音楽やパフォーマンスは、非常に良いのだが、映像の編集が全くダメです。 1秒間に数回もカメラアングル(11台あるカメラ)が次々と切り替わり、非常に見づらいです。 また、映像のコントラストが強すぎて、黒色が真っ黒でベタっとしています。 従って、目が疲れてしまって、じっくり彼女達のパフォーマンスを堪能できません。 せっかくの貴重なライブなのに、映像編集で台無しにしてしまっており、非常に残念です。 カスタマーレビューピックアップ 「ポリリズム」でブレイクする半年ぐらい前のライヴ映像。狭めのステージ、簡素な照明の中で「ひたむき」に「自分たちが選んだ道」を突き進む「頑張るPerfume」のメンバー達がスゴく輝いてます。チームワークもバッチリ!ハリキリ過ぎで「スーパージェットシューズ」の直後は「息が切れちゃって」その後のMCも「ままならない」‥「あ〜ちゃん」が「‥もう無理じゃね」そんなこと言わないで、今の彼女たちのスタイルと違うけどこれからも歌って欲しい曲です。ちょっとの不安も見え隠れするけど、「三人一緒ならどんな障害も乗り切れる!」信頼感が笑顔に出ています!メドレーの後の彼女たちのオフショットも微笑ましい。‥窓際に座ってる「あ〜ちゃん」が「のっち」を見つけると手で合図(「来な!‥そこ!」)「のっち」が隣に座ると彼女が「かしゆか」に手で(「‥来い来い来い」)もう最高です!この三人!(笑)その後の「あ〜ちゃん」の「スニーカー」でのボケッぷりも爆笑!三人が真夜中に走り回ってる姿も印象的です。メンバーのファンに対する謙虚な接し方にも感動した。曲の途中でも「ありがとうございます!」を言ってくれるし、ファンに感謝の気持ちを忘れない。なんていい子たちなんでしょうか!こんな彼女たちだからこそ、ファンはいつまでもPerfumeについていけるのでしょう。ブレイクした後でも、このライヴ収録時の初々しさを忘れないで欲しいですね。Perfumeのこれからの活躍に期待してます! カスタマーレビューピックアップ
いい年こいたおばさんがDVDまで買っちゃうのはどうよ? と思っていたんですが、「GAME」のDVDが出るっていうんでつい・・・ 「FAN SERVICE〜」も一緒にポチっちゃいました(2回目) で、子供が学校に行ってる間にこっそり見ましたよ! か・かわいい・・・(〃▽〃)キャー♪ 案の定75分間ずっと顔が緩みっぱなしでした。 やばい・・・ 今までどうしてこの子達の存在を知らずに過ごして来たんだろう? これからはちゃんと応援していかなければ! という気持ちになりました。 いつまでもこのDVDの中の純粋で真摯なPerfumeでいてくれることを 願ってやみません。 スレた大人になって欲しくないな〜とスレたおばちゃまは強く思うのでした。 遊星からの物体X 【ユニバーサル・Blu-ray disk 第1弾】
特価:¥ 3,611(税込) 発売日:2008-12-19 売上ランキング:DVDで1194位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ ジョン・カーペンターとカート・ラッセルの音声解説に日本語字幕が付いています! DVDは日本語字幕なしで、翻訳が書いてある紙とにらめっこしながらの観賞でした。二人の漫才のような掛け合いはオモロ〜! カスタマーレビューピックアップ ジョン・カーペンターの金字塔が遂にBD出ます。 始めて観たとき、思わず目を背けたあの衝撃をFHD&ロスレスで鑑賞かァ‾、最後まで観る勇気が果して自分にあるかな?今の内に免疫付けとこ。 もはや私には選択は皆無、「買って観る」ダケだ、嬉しくて苦しい! 心配なのは画像や音質のアラが強調されていないかという事、「コマンド」のBDで既にその屈辱は受けているだけ、不安。 特典満載です、正にBDならでは。 買います、100%。 勇気は今の処五分五分です。 カスタマーレビューピックアップ この作品との出会いは、20年以上前に遡り、 初めて見た時のショックは今でも忘れられない。 以来、VHSビデオ、LD、DVDと買い求めていき、 今回は待望のBD発売となる。 HDのみの発売が先行した時に、ハードを買い揃えようかと真剣に悩んだが、 待って正解でした。 私の持っているDVDは初期のもので、 メニュー画面の操作もし辛く、操作性の良いものではありません。 特典メニューの操作の煩わしさに映画の雰囲気がぶちこわしでしたが、 当然、改善されています。 私自身は、ジョン・カーペンターとロブ・ボッティンの最高傑作と推薦します。 ようやく念願の高画質であのおぞましい映画が我が家へ。 特典映像のNGシーンは、 本編の恐ろしい映像とは裏腹に、ニヤッとホッとさせられる場面ばかりです。 現在、来年公開へ向けて更なるリメイクが制作中とのことであるが、 残念ながら、私は必ずこの作品へ戻ってくるだろう。 カスタマーレビューピックアップ CGI多用のデジタルなVFXが今の主流ですが、アナログなVFXの良さが楽しめるSF映画の傑作です。 DVD版とHD-DVD版を所有していますが、古い作品の割にHD-DVDはなかなかの高画質でした。(粘液のテカり具合とかが) なのでこのBD版も画質は期待してよいのでは。 特典映像などは既存ディスクと変わらないようですが、HD-DVD版には吹替音声が未収録だったので、BD版に収録されていればなお結構です。 カスタマーレビューピックアップ
ついにBD化 あのグロテスクでカッコいいエイリアン達が高画質で… ktkr 買うだろ常識的に考えて love the world(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ この2曲は彼女達の最高傑作だと思う。広島から上京したての頃、路上ライヴなどで経験を積んでいたインディーズ時代の彼女達を知っているが、その頃から2年ほど経って「もうちょっとメジャーになってくれないかな‥」と密かに思っていた。「やっぱりテクノ・ポップは マニア向けだし、女の子達には無理なのかな‥」と半ば悲観的になっていたが、「ポリリズム」で大ブレイク後ファンも急増、今や「最も注目される女性アイドルユニット」になってくれた。‥「アイドル」は相応しくないかもしれない。本作2曲で彼女達は「アーティスト」になったのかも。そして「love the world」でシングル1位を獲得。「YMO」すら成し遂げられなかった快挙!‥本当にここまで諦めずによく頑張ってくれました。「love the world」はキュートな明るい作風だが、彼女達を暗喩するフレーズもあり興味深い。「まだこの先が見えない 一番星さがす手が震えても‥」など、上京したての彼女達のまだ不安げな気持ちを表しているみたいだ。聴けば聴くほど味わい深い曲だ。「edge」は「ごり押しテクノ」でビックリさせる。「かしゆか」のカワイい声もぴったり。「誰だっていつかは死んでしまうでしょ」切なげなメロディーも印象的です。後の「see new world」を日本語の「死ぬわ」にかけてるのもスゴイ!6分半と決して短くないのに、mix版は8分を越える彼女達最長の曲!こちらは更にイっちゃてます!‥これからも彼女達から目が離せません! カスタマーレビューピックアップ 本当に飽きるほど何処にいても聴いちゃってましたよ、この2曲は。 う〜ん、てか、慣れてきたのか‥アルバムGAMEの曲たちに比べて何度も感情が高揚したりとかはないですよね〜。 そうそう、あ〜ちゃんさん自身もドコかの音楽番組で『love〜は、あまりいい曲でないから期待しないで』って話してましたね、真意はイロイロあるとして。 でも、某化粧品メーカーのCMみたいなPVの完成度?は観る価値ありです。かしゆかさんが美しい! GAMEが☆5なので、比較して私的にはこちらが☆3くらいとなります。 カスタマーレビューピックアップ いつの間にか「love the world」が自分のiTunes再生回数ぶっちぎりの1位になってましたwハマる曲です。 ところでこの曲、Milkyの「Just the Way You Are」が元ネタじゃないすかねぇ。どうだろう。 カスタマーレビューピックアップ 今さらですが、やはり何か残しておきたくて。 これまで書かれたレビューを順番に読むと、みなさんの温かくてやさしい気持ちに 胸を打たれます。 42歳になったばかりの私ですが、彼女たちと、彼女たちを取り巻く全ての状況を 1ファンとして観ていますが、こんなにファンにやさしい気持ちで大事にされている アーティストはちょっと珍しいのではないでしょうか。 私もこれまでのレビューに出てくる中年音楽おじさんたち同様、音楽には誰にも 負けないくらいうるさいと自負していますが、そんな私の耳にも、 この「love the world」はとても成熟した、驚異の楽曲に聴こえます。 予約購入してからかなり時間が経ちましたが、いまだに新鮮な驚きに震えます。 Rockin' on Japan 9月号のインタビューでも半年前のインタビューと同じように 「3人でいること」にこだわる彼女たちに、ホッ、としました。 変わることや失うことを恐れながらも、その予感を感じつつ、それでもなお「3人でいたい」 と言ってくれる彼女たちに向かって、おじさんは小さな声で「がんばれ・・・」と呟いてしまいます。 カスタマーレビューピックアップ
以下、いちJAZZ/ROCK好きのたわ言ですが。 ORICONチャートで1位になったようだけど、これは商業的には Gameの大ブレイクを受けての状況を考えると、ある程度どんな曲を持ってきても 十分予想された成り行き。 そんな事象は抜きにしてこのLove The Worldは衝撃的。 Edgeの方を評価してる向きも多いと思うが、 Love The Worldの方が、とてつもない曲ではないかな? ポップでラヴリーな癒し系、と片付けるのは簡単だが、 じゃあこの麻薬性はどう説明すればいいんだ??? Edgeのある意味図式化しやすいカッコよさ、をはるかに凌駕してるんでは? 禁書カスタマーレビューピックアップ ◆色んな雰囲気の曲が 収められていてまさに 図書館!バラード苦手な方は、あんまり聴かない曲もかなり多いと思います。 3曲くらい名曲があるので買って損はないです! ◆月夜の〜は何で入れたんだろうと思いましたが、 ロマンチックな絵本?という意味なのかな。 カスタマーレビューピックアップ 一昔前のアルバムの叙情系黒アリとも、最近のアニメタイアップ曲群の動的な黒アリとも、 一風違った感じがします。黒アリなのには違いないですが、やけに色彩の豊かな黒です。 アルバム全体がひとつのイメージに基づいて設計されていて、実に良いです。 「禁書」のタイトルに違わぬ、 図書室の中で様々な画本や物語の本をめくりゆくのに似た雰囲気のアルバムです。 私は「小さき者への贖罪の為のソナタ」「雪華懺悔心中」がとくに気に入りました。 インスト曲の「Sonata of Ember Glance」も素晴らしいです。 ジャケットと歌詞カード内のアリカ女史扮する司書(というよりは教師?)さんは、 果たして何の本をお持ちになっているのでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 禁書というだけに、開けてみればアリプロの封じられていた面が解放されたような勢い。 はじめ聞いたときはドラムが珍しく生ドラム?と思いきや 歌詞カードにクレジットされていないので、違うのか? とにかくドラムが生っぽくなり、ギターも前面に押し出され、ロック色が強くなった。 アリプロとロックサウンドの相性が非常に良いことが判った。 後半のスローな曲もストリングスとピアノの音がバランス良く、 アルバムの統一感がきちんと保たれていると思う。 前作Psychedelic Insanityをよりロックにして進化させた感じなので、 前作が気に入った人は間違いなく今作も気に入ると思う。 音の遊び心が詰まっており、何度聞いても非常に面白い。 シングル曲とは違った魅力満載で、アニメ主題歌でアリプロを気に入った人は 是非こちらも聞いてみて欲しい。オススメ。 カスタマーレビューピックアップ 今回のアリプロは全体的に黒いです。 1曲目はオリジナルアルバム恒例の大和ソング「神風」。勇ましく、何処か切ない曲。終わりが印象的。2曲目は冒頭のエレキによって1曲目とガラリと雰囲気が変わる「黙示録前戯」。3曲目の「ヘテロ失楽園」はインドなどの民族的な雰囲気が漂う不思議な曲。4曲目の「眠れる豹」は流れるようなメロディがとても綺麗な曲。「S嬢の秘めやかな悔恨」が好きな人は好きかも。5曲目の「血の断章」は曲の展開にどんどん引き込まれていく感じ。6曲目の表題曲「禁書」は倒錯的な歌詞と折れ曲がりのあるメロディラインによる奇怪な美しい曲。「人生美味礼讚」が好きなら多分好き(曲調は全然違いますが)。7曲目の「雪花懺悔心中」は一昔前の遊廓を思わせる耽美な曲。どろどろとした男女の情愛の曲。8曲目の「薨」は「少女殉血」のような片仮名が多い曲。歌詞が旧仮名遣いになっていて、幻想的な曲。9曲目の「小さき者への贖罪の為のソナタ」はアリカ様の歌声がとにかく美しい。歌詞やサビへの盛り上げ方も秀逸。そして10曲目のインストを挟んでボーナストラックの「月夜のピエレット」で締めとなります。 冒頭で書いたように今回は全体的に黒アリが大きな割合を占めていますが、タイトル通りに一曲一曲がまさに本のように違う性格を持っていて新しいアリプロが堪能できます。アリプロ好きさんに是非とも聴いて欲しい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
待ちに待った『禁書』 初めて聴いたときは、なんだか物足りないような気がしました。 しかしタイトル通り、聴けば聴くほどアリカ様の歌声と片倉氏の音楽に引き込まれて行くこと請け合いです。 相変わらずの大和ソング(?)・神風で始まり、このアルバム唯一の白アリ曲・月夜のピエレットで終わる。最高に陳美な世界が広がっているアルバムです。 黒アリ系統が好きな方は、歌詞を見るだけでも楽しめるのではないでしょうか。 個人的には神風と黙示録前戯、それと雪華懺悔心中がお気に入りです。 もちろんどれも素敵ですが! 拙い文章なのですが、少しでも参考になれば 幸いです。 THE GREATEST HITS-小室哲哉作品集 S-カスタマーレビューピックアップ TM NETWORK,globe,TRF,華原朋美など小室哲哉の作品はほとんど聴いている。しかし,それ以外のアーティストに提供した曲は,どうしても探すのに手間がかかり,聴けないでいた。そんな中で,このアルバムはちょうど痒いところに手が届くアルバムだった。名曲ばかりが集められており,また全曲を小室哲哉が作曲しているということで,とても充実した内容になっている。収録曲の中でのオススメは,まず「悲しいね/渡部美里」。これは中1の頃によくラジオで聴いていた。当時のベスト10みたいな番組で,1ヶ月ほど5位くらいをキープしていたのを今でも憶えている。それくらい多くの人の心に残った曲。また,「Kimono Beat/松田 聖子」「50/50フィフティ・フィフティ/中山 美穂」は,小室哲哉のアルバム「Hit Factory」で小室自身が歌っているが,原曲は聴いたことがなかったので,非常に新鮮だった。特に,Kimono Beatの松田 聖子の声がとても透き通っていて,こんなきれいな声の持ち主だったんだととても驚いた。 過去に埋もれていて名曲が多く収録されていて,小室哲哉をより深く知るためには,価値のあるアルバムと言える。 カスタマーレビューピックアップ 個人的には「愛撫」の収録がうれしいです。あと宮沢りえと言ったら「My kick heart」なんだけどなぁ・・・ 電グル、松田聖子、中山美穂の並びもすごいものがありますね(笑) Disc 1: 1. LOVE TRAIN(TMN) 2. 寒い夜だから(TRF) 3. Can't Stop Fallin' in love(globe) 4. 悲しいね(渡辺美里) 5. TOO SHY SHY BOY!(観月ありさ) 6. OVER & OVER(TRUE KiSS DESTiNATiON) 7. CANDY GIRL(hitomi) 8. Body Feels EXIT(安室奈美恵) 9. ドリーム ラッシュ(宮沢りえ) 10. RUNNING TO HORIZON(小室哲哉) 11. LOVE IS ALL MUSIC ‾original mix‾(華原朋美) 12. 愛撫(中森明菜) 13. SEVEN DAYS WAR(TM NETWORK) Disc 2: 1. I'm proud ‾Radio Edit‾(華原朋美) 2. My Revolution(渡辺美里) 3. FACE(globe) 4. Self Control‾方舟に曳かれて‾(TM NETWORK) 5. CRAZY GONNA CRAZY(TRF) 6. WOW WAR TONIGHT ‾時には起こせよムーヴメント‾(H Jungle With t) 7. love the island(鈴木あみ) 8. Lady Generation ‾Original Mix‾(篠原涼子) 9. RHYTHM RED BEAT BLACK ‾VERSION 300000000000‾(電気グルーヴ) 10. Kimono Beat(松田聖子) 11. 50/50 ‾フィフティー・フィフティー‾(中山美穂) 12. Night of The Knife(TMN) 13. SWEET 19 BLUES (安室奈美恵) カスタマーレビューピックアップ
80年代、90年代のヒットチューンを中心に小室哲哉氏のプロデュースワークを幅広く網羅したコンピレーションとして一聴の価値はあるアルバム。こうした作品集は初めてではないが、今回はs盤a盤と2枚同時発売ながらもそれぞれ様々なレーベルの楽曲が含まれており、『Tk Works Super Tune』('03年)はエイベックスのみだったことなどと比べても、評価できる内容だと思う。渡辺美里やTM NETWORKの楽曲が多く収められているs盤は、作曲家、TM時代から小室ファミリー旋風に至るまでの流れをダイジェストで体感できる感じがオススメ。 THE GREATEST HITS-小室哲哉作品集 a-カスタマーレビューピックアップ 個人的には,華原朋美の「I BELIEVE(Radio Edit)」が入っているのがとても嬉しかった。アルバムの「I BELIEVE」はシングルとだいぶ雰囲気が変わっていたので。また,宮沢りえの「NO TITLIST」,中山美穂の「JINGI・愛してもらいます」,小泉今日子の「Good Moring-Call」,観月ありさの「happy wake up!」など,知っていたけど,ちゃんと聴いたことがなかった曲が多く入っていたのは,私にとってとても価値があった。小室哲哉のアルバム「Hit Factory」と聴き比べるのも面白いだろう。DISC 1に入っている010の「a song is born」〜012の「lovin'it」は,その曲の存在すら知らなかった。また,今聴いても特に良いとは思えなかった。 アルバム全体としては,確かに小室哲哉全盛期のヒット曲が多く収録されている。個人的には,「a」よりも「s」の方が好き。 カスタマーレビューピックアップ 小室哲哉が過去に手がけた名作をまとめた豪華2枚組作品集。 TM NETWORK、globeといった小室自身が身を置いたグループの作品や、安室奈美恵、TRF、華原朋美、hitomi、H Jungle with t、鈴木あみ、観月ありさなど、通称“小室ファミリー”の主要メンバーの代表作が主に収録されています。 1枚目には、『song nation』からのシングル3曲や、TK PRESENTS こねっと『YOU ARE THE ONE』といった企画モノ楽曲を収録。2枚目には、小室ファミリー以外で何度か楽曲提供歴のあるアーティストの作品を主に収録。渡辺美里、中山美穂、小泉今日子、宮沢りえの楽曲や篠原涼子 with t.komuroのダブルミリオンシングルなど、貴重な初期作品が目白押しです。BACKSTREET BOYSの『Missing You』は隠れた名曲。意外にもあまり知られていないのではないでしょうか。また、これら初期作品を中心に音質が向上されているのもうれしいところです。 個人的には、アーティストの重複を減らし、内田有紀、dos、宇都宮隆、tohkoあたりのヒット曲を幅広く取り入れて欲しかったですが、小室哲哉入門編としては文句なしの出来です。このアルバムをきっかけに、他の小室作品にも手を伸ばしてみてはどうでしょう。 それにしてもこの作品集、すべての曲の売上枚数を足したらどれくらいになるのでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に、全然関係なくバックストリートボーイズと小室哲哉ってすきだったけど、まさかあの[missing you]が小室作とは!!ほんと、名曲です。私として、宇都宮隆のdiscoveryとか、masseageがはいってないのはざんねんでしたが、満足の行ける作品!! カスタマーレビューピックアップ 長年のファンです。個人的には選曲に不満がありますが、 小室ベストとして客観的に見ると、妥当な選曲だと思います。 ソニー盤よりも定番曲が揃っています。 バックストリートボーイズを収録することで往年のファンにもアピールしたい意気込みは伝わります。 大変個人的な話になりますが、収録音源をすべて持っているにもかかわらず購入した理由は、 「音質が良くなっているはず!」とういこと。 予想通り、特に篠原涼子、宮沢りえ、中山美穂、小泉今日子の音質は、昔のCDと比べて格段に迫力を増しています。 聴いた感じ、(たぶん)リマスタリングはしていないようですが、 古い曲ほど音がとても良くなっていて、たいへん満足しています。 カスタマーレビューピックアップ
ちょっとレアなのはバックストリートボーイズくらいですが、songnationのコラボも収録されているし、小室ファンなら聴き応えがあるはずです。 「BELIEVE」と「I BELIEVE」が1枚に入っているなんて、なんかオタ心をくすぐりませんかぁ? [Disc1] 01.GOING GOING HOME / H Jungle with t 02.survival dAnce ‾no no cry more‾ / TRF 03.Feel Like dance / globe 04.GET WILD / TM NETWORK 05.BE TOGETHER / 鈴木あみ 06.Don't wanna cry / 安室奈美恵 07.I BELIEVE / 華原朋美 08.FACES PLACES / globe 09.BELIEVE / 渡辺美里 10.a song is born / 浜崎あゆみ&KEIKO 11.the meaning of peace / 倖田來未&BoA 12.lovin'it / 安室奈美恵&VERBAL 13.YOU ARE THE ONE / TK PRESENTS [Disc2] 01.CAN YOU CELEBRATE? / 安室奈美恵 02.by myself / hitomi 03.卒業 / 渡辺美里 04.DEPARTURES / globe 05.alone in my room / 鈴木あみ 06.恋しさと 切なさと 心強さと / 篠原涼子 07.DIVE INTO YOUR BODY / TM NETWORK 08.NO TITLIST / 宮沢りえ 09.JINGI・愛してもらいます / 中山美穂 10.Good Morning-Call / 小泉今日子 11.happy wake up! / 観月ありさ 12.BOY MEETS GIRL / TRF 13.Missing You / BACKSTREET BOYS IKZO CHANNEL 441.93
特価:¥ 1,260(税込) 発売日:2008-11-19 売上ランキング:Musicで402位 Music / 通常3~5週間以内に発送 Digitalian is eating breakfastカスタマーレビューピックアップ 高校2年生の時に聞いていました。 このアルバム、もしもTKではなくTMのアルバムとしてUTSUが歌っていたら☆5つ、いや…10! 最強のアルバムになっていたのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ デジタルデジタルしたインストから始まり、CMでおなじみ「シャウト」。 この曲は「シャウト」というより、小室氏特有の絞り出すようなネチっこい歌い方。ヒット曲のコーラスでおなじみだったこの声。全編通して何回も聴くと、癖になる→飽きる→また聴きたくなるの繰り返し。 不思議ですねぇ。 カスタマーレビューピックアップ これでもかとデジタルサウンド。しかし、発売から十何年もたってしまった今聴くと、ゆきすぎていない、耳障りでない感じで、受け入れやすいアルバムではないかと思う。 小室氏は、一般的にメロディアスな曲はあまり作らないと思われているのではないかなと個人的に思うのだけれど、このアルバムに収められている曲はなかなかメロディアス(決してキャッチーではないけれど…)。 全曲中、約半分を本人が作詞しているが、横文字がどの曲にもたびたび使用されており、シティチックな詞。しかしその反面、日本語の持つ美しさも随所に見られる。安易な単語がほとんどない。詞というよりは文章的である。文面だけで見ると、ひとえに「ラブソング」といった感じ。 これ、なかなかハマリますよ。少しでも興味を持ったなら、是非聴いてみて下さい。私は好きな作品です。 カスタマーレビューピックアップ TM networkからTMNへの移行期に制作された初のソロ。 これ今、聴くと大変おもしろい作品です。 導入したばかりのシンクラビアをフルに使うことだけに尽力を注ぎ込んだような、独特のデジタルサウンド(音に丸さがない)が、とても新鮮に聴こえます。 これ以降に出したソロ、もしくはTMNのアルバムにはない、研ぎ澄まされた集中力があり、歌詞一つとっても、ビートへの乗せ方に極限まで気を使っており、日本語を英語のごとく切れ目なく歌うことに成功しています。(もちろんの小室の声質と歌詞の内容はこの際、気にしないで聴くこと) この頃の小室哲哉の才気は確かに本物だったと思います。大衆に受けることを肯定的に捉えながらも、常に新しい既聴感のないサウンド作りを目指していた気がします。それが、どうもカラオケ文化に目線が移ったあたりから、独自のメロディーを捨て、レイヴやR&Bなどを踏襲した形での曲作りをするようになり、最新ではあるけど風化も早くなってしまったように思います。 TMの初期や、この「degitalian‾」を聴くと、当時の最新だったサウンドの懐かしさというよりも、どこかいびつなNEW-WAVE的感触を兼ね備えていたことが分かります。ヒットメイカーとしての小室はもう充分に認知されたし、本人も飽きてきたことだろうから、ここいらで、全くプロモーションなど気にせずに、音楽家として極端に実験的な作品を作ってもらいたく思います。 カスタマーレビューピックアップ
物凄い個性的な歌い方です。 ロンドン・ニューウェーブのカヲリがプンプンします。 Degitalian is eating breakfastとか、 Opera Nightとか、 とにかくタイトルのセンスがものスゴい。 ラストの曲は、クリスマスと正月がいっぺんにやってきます。 コレ聞きながら、年末年始を過ごしてみてはどうですか。 不思議な世界へと旅立てるかも。 181920カスタマーレビューピックアップ 安室が洋楽やヒップホップ寄りに変身する前の、 第1黄金期(1995年〜1997年)のシングルコレクションです。 収録されているシングルの累計売上は1070万枚にもなるんですね。 収録曲は、小室プロデュースによるダンサブルなJ-POPが中心。 今聴いても非常に魅力的です。 ファルセットをほとんど使わず地声で歌っているので、 現在とは違う「芯の太い」かっこよさがありますね。 小室哲哉は多作だったこともあり、安室の曲の完成度も シングル曲>>アルバム曲 という傾向になっています。 なので、このシングル集を聴いておけば、彼女の黄金期はほぼすべて網羅できます。 そういう意味でも、お得な作品です。 最近ファンになった人に、ぜひ聞いてほしい1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 安室さんの歌っていた姿、踊っていた姿は当時の僕を奮い立たせてくれました。 歌とダンスが好きな少女ががむしゃらに歌い踊った「Chase the Chance」 子供でもないけど、まだ大人じゃない。そんな苦悩を歌った「SWEET 19 BLUES」 愛する人との幸せを歌った大ヒット曲「CAN YOU CELEBRATE?」 どれも安室奈美恵さんが歌ったからこそ、若者に受け入れられ輝きを増した楽曲ばかり。 このアルバムには今聴いても色褪せない名曲の数々が収録されています。 カスタマーレビューピックアップ 安室奈美恵は初のベストアルバム!! スパーモンキーズで、やっとの思いでヒットした「TRY ME‾私を信じて‾」から産休前の最後の曲「Dreaming I was Dreaming」までのシングル曲をすべて収録。 オリコン1位曲、ミリオンヒット曲のオンパレードです。この時代を生きた人なら100%分かる曲しか入っていないと言っても過言ではないでしょう。 東芝EMI(スーパーモンキーズ時代)の3曲もレコード会社の垣根を超えて収録。このスーパーモンキーズの曲は3曲だけでも十分でしょう。 そしてavexに移籍して小室哲哉と組みavexだけでなく小室ファミリー、音楽業界に歴史を作った安室奈美恵。 初期の4部作「Body Feels EXIT」「Chase the chance」「Don't wanna cry」「You're my sunshine」。 タイトルを聴いただけで懐かしくて体がうずきます。 そして安室ちゃんの19歳のバースデーソング的な「SWEET 19 BLUES」。 ダンスが印象的な「a walk in the park」。 電車の中のPVで「キャミソール」とういう新しいファッションを生み出した「How to be a Girl」。 そして最後のは日本の名曲「CAN YOU CELEBRATE?」で幕を閉じます。 このベストアルバムはシングル曲をそのままリマスタリングしているので、ファンもそうでない人も買って損無しの1枚。 ダンスナンバーも聴けば盛り上がり楽しくなれる楽曲達。 バラードも体を揺らしたくなるような最高のバラードです。 ただ売れる時代だったわけでなく、売れる楽曲と安室奈美恵だから売れたのだと納得させられます。 今でもLIVEで数曲は取り入れてくれます。今聴いても良い曲達です。 カスタマーレビューピックアップ 日本でCDが一番売れた時代に最も活躍したプロデューサーとアイドルの軌跡を振り返れるシングルコレクション。 実は安室奈美恵の全盛期のヒットシングルを含むベストアルバムは版権の問題か、意外な事にこれしかない。 僕はこれが発売された時小学生で、なんというか、子供ながらに敷居の高さを感じていたが、確かに歌詞を読んでも対象は20歳前後位か。サビに英語多いし。 それにしても今聴いても当時のTKと安室の気合いというか、勢いを感じられる。 ノリが良いのは勿論、明るい曲が多いし、カッコ良いし。こりゃ売れるわ。 アイドルソングに括るのはもったいなすぎる。 今の「素朴で心にしみる曲」に飽き飽きしている人は是非聴いてもらいたい。 正直小室以前の「STOP THE MUSIC」と久保コージ作の「DREAMING I WAS DREAMING」あたりが他と比べて見劣りするが、「CAN YOU CELEBRATE?」なんかは今ヒットしているバラードよりはるかに高貴な感じです。 カスタマーレビューピックアップ
言わずとしれたアムロちゃんの、小室傘下時代のベストアルバム。 そして、90年代の最も音楽が華やいでいた時代を代表する作品でもある。 このころのアムロちゃんは、正直、歌唱力はそれほど高くない。 ヘタではないのだが、抑揚や歌いまわし方などが、 少し気が利いていないかな?とは思う。 しかし声色自体はなかなかセクシーで、若さ故のキュートさも 持ち合わせているので、聞き応えは十分♪ 声に芯とハリがあるので、R&Bライクな収録曲に良く合っている。 この作品、曲の完成度が全体を通して非常に良い。 前半はユーロビートやハイパーテクノを意識した、trf風の ダンスナンバーでまとめられている。 小室のお家芸とも言えるこれらは、当然のごとく大安定のデキ。 時代ゆえのケバさは多少あるが、やはり聞いてて純粋に楽しい作品群だ。 さらに注目すべきは、後半のR&Bナンバー。 『SWEET 19 BLUES』や『CAN YOU CELEBRATE?』は、 今なお女性の心を強く掴んで離さない超名曲である。 非常に美しいメロディラインを、力強くも落ち着いたR&B調に 見事まとめあげており、完成度が非常に高い。 歌詞の内容もとても魅力的で、優しさに満ち溢れた素敵な 世界がそこには確かにある。 ちなみに、『CAN YOU CELEBRATE?』は、女性ソロ歌手部門において、 シングル売上歴代no.1に君臨している偉大な曲である。 作品を聞けば、その理由は一目瞭然だろう。 単純に『歴史の中で一番素敵な曲』なのだから。 アイドル性でも話題性でもない。 実力で勝ち取った歴代1位であることは疑い様も無い。 アムロちゃんは、このベスト発売以降にも『Respect the power of love』や 『NEVER END』など、魅力的な曲をまだまだ発表しているが、 とりあえずはこのベストを聴いとけば大安心。 J-POPが最高に輝いていた時代、90年代を代表する素敵な1枚である。 maniacカスタマーレビューピックアップ 既に発売から2年近く経った現時点でのglobeの最新オリジナルアルバム。 初めて聴いてみるとかなり地味な印象を受けたが、これはかなり上物の捨て曲が無いglobe屈指のアルバムだと思うようになった。 全曲しっとりとしてメロディが綺麗、そして曲にしろ歌詞にしろ、何所かがとにかくお洒落なのだ。 特に1曲目の「soldier」はglobeの中でもベスト5に入る名曲だと思う。 難点は2枚目がメンバー各々のソロ曲だったりして、このアルバム自体がマニアックというより彼らの曲をずっと聴いてきたコアなファン向けな仕上がりなことか。 それにしても旬じゃないから全く話題にもならずに殆ど売れなかったけど、globe程自由でかつ実力がある人もそうはいないはず。 カスタマーレビューピックアップ 『マニアック』とは実に的確なタイトルだ。 良い意味でも悪い意味でも、まさにそのとおり。 これほどストイックな完成度の曲を第一線で堂々と演ろうとしてるのは、 もはや日本ではglobeだけになってしまった。 なんとも素晴らしい完成度、作曲力、歌唱力、パフォーマンス、 どれもが昔から何一つ変わらず、極めてハイレベル。 時代の限界を超え、とてつもなく高いレベルを独走しすぎて、 ついに一般セールスからは遥かかけ離れる存在になってしまったglobe。 音楽への理解力が高いファンしか遂には付いてこれなくなったが、 裏を返せば、作品の完成度が一般をはるかかけ離れ極めてハイレベルなことの現れでもある。 本作は、その特徴が今までより更に顕著に表れているような気がした。 もはやglobeに『この曲は良い』『この曲は好めない』なんてレビューは無粋だろう。 作品の方向性や音楽感全てを総合して評価したい。 今作の小室のコンポーズはもはや神懸り的な域である。 今までで最も小室らしい作品かもしれない。 市場セールスなんか度外視したかのような、小室の趣味全開の独自の世界観が展開されている。 小室らしい甘いメロディに、細部まで気を配った体が動き出しそうなビート感、 そして小室独特の感性から生まれる、とてつもなく心地いいシンセサウンド。 リスナーの意表をうまく突きまくる、極めて独創的な構成、編曲。 小室の音楽性は、最先端を行き過ぎていて、やはり独特で難解だが、 それらを正しくリスナーが理解できた時、鳥肌が止まらない。 この作品は、ポップス、クラシック、ワールドミュージック、ブラックミュージック、 クラブミュージック、ダンスミュージック、ヒーリングミュージック… あらゆるジャンルが内包されていて、それぞれが交錯し、ハイレベルで融合している。 聴けば聴くほど味が出てくる、素晴らしい曲の数々。 KEIKOとMARCの実力は、もはや言うこともないだろう。 ご存知の通りの最高級の域である。 文句のつけようはどこにもない。 本作『maniac』は、ある意味でglobeの到達点かも知れない。 上記のglobeらしい特徴が、ものすごい勢いでドバドバ大噴出している。 誰にも理解されそうもないほどストイックでハイレベルなデキ。 初心者完全シャットアウトの、極めて『maniac』なデキの逸品だ。 カスタマーレビューピックアップ CMソングにもなってる『soldier』が聴きたくて手に取りました。 久しぶりに聴くKEIKOのあの声。やっぱりKEIKOはすごいと感じた。 あの高音ヴォイス!すごすぎですうますぎ!! いや〜ほんとにKEIKOすごい!! しつこい?汗 アルバムは2枚組で1枚目がオリジナルアルバムです。 soldierは名曲でglobeファンの中でもきっと人気がある曲だと思います。 他に良いと思った曲は#7『Tokyoという理由』#8『shine on you』などがGOOD。 でも全体的には急いで作った感が否めない気がして。 小室さんの曲はメロディーが頭から離れない曲が多いさ、そこがすごいと思うのですがそーゆー曲も少なかったきがします。 DISC2はKEIKOのシングルで発売していたソロ曲や前作のアルバムのNEW MIXで収録されいるようです。 KEIKOのソロ曲はシングルで聴いて以来久しぶりに聴けてよかったです。 このアルバムは2枚組でこの内容なら勝っても損はないとは思いますが、結構何回も聴く曲は数曲だけでした。 あとこのアルバムを聴くと昔のオリジナルアルバムを聴きたくなるんですよね。 やぱっりKEIKOの声はすごいと感じるアルバム!! カスタマーレビューピックアップ globe(小室氏)の音楽は頭の中に生き続ける素晴らしい楽曲が沢山ありますが、この「maniac」を聴いて改めて思いました、凄いなあこの人達、と。バンドスタイルによるJudgementはかっこよすぎです。アルバムを聴いて可能性といいますか、まだまだこれからも驚かせてくれそうと思いました。聴き応え十分の重厚なアルバムです!グルグルと何回もお聴きになってglobeの奥深さを改めて実感されてはいかがでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
前作はもちろん傑作だった。そして賛否両論あるこの新作…聴いて最初はまぁまぁかな?と思ったが、聴けば聴くほど良くなってくる傑作です。 アレンジも無駄な音を使わず力強いビートが際立っているし、捨て曲なんて一切無し。 ちなみに一曲目のイントロをlove trainの二番煎じと言ってる人は耳の掃除をしたほうがいいよ(笑) ボーナスdiscも超オトク!globe史上3本指に入る素晴らしいアルバムです! |
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