定価:¥ 1,118(税込)
特価:¥ 1,505(税込)
中古品¥903 より
発売日:1997-07-15
売上ランキング:Musicで18699位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/THUMBpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:134/総ページ数:14 最終更新日:2008/08/21 Yes We Can Can: The Best of the Blue Thumb Recordingsカスタマーレビューピックアップ 今、放映されている日産車のCMの曲が収録されています。1970〜80年代のソウルミュージックの雰囲気がぎっしり。シブめ、重厚、クール!!!モータウンサウンドを聴き倒した人に是非オススメしたい1枚です カスタマーレビューピックアップ
1940年代をお思い起こさせる様なポインタ-.シスタ-ズのアルバム。。。 アニタ、ジュ-ン、ル-ス、ボニ-の4姉妹が織り成すコ-ラス・ワ-クはテクニック抜群で圧巻。。。モ-タウンに移籍してからはポップになってしまっていますが、デビュ-当時は他を寄せ付けない程の難しい歌をサラっと歌いこなしていました。。。現在のポインタ-・シスタ-ズしか知らないと言う方には是非聴いてもらいたいですねっ。。 その違いに愕然とされる方も多いと思います。。 It’s gonna be ALLright
特価:¥ 2,294(税込) 中古品¥800 より 発売日:2001-05-26 売上ランキング:Musicで80394位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
パンク界の大御所・ALLのトリビュートアルバム。ビークル、ハスキン、ノーショー等顔ぶれも豪華だが、Birthday I.O.UやCan't Say等、知る人ぞ知る名曲が目白押しの選曲も絶妙である。 残念ながら本作には歌詞が載ってない(当たり前だが)。本作を聞いてALLに興味を持ったのなら、是非彼等オリジナルの作品を買い求め、歌詞と一緒に堪能することを薦める。ファンからの投票で選ばれたベストアルバム『ALL』が入門としては最適では。『Live Plus One』もいいが、ライブ音源のためこれも歌詞はついていない。 それにしても、女性ボーカルのCan't Sayが新鮮でとても良かった。また、各曲にそれぞれのイロというか、個性・解釈がしっかりと見られる点も個人的には好ましかった。 LET’S GROW UP TOGETHERカスタマーレビューピックアップ 1stシングル"TAKE THE FIRST STEP"に次ぐ、THUMBの1stフルアルバム。 ほとんどの曲が2分以内と短く、スピード感が溢れており 曲の短さに相俟って歌詞も短くまた単純ではあるが だからこそガツンと胸に響いてくる、良い意味で男臭さが感じられる一枚。 だみ声で歌う岡田洋介さん(Vo&Ba)と 羽沢進さん(Gt)、片山豊さん(Dr)のコーラスのマッチングも良く 難波さん(元Hi-STANDARD)や磯部さん(元Husking Bee)の声が聴けるシークレットトラックや CDの再生時間が33:33(「サム」とかけてる?)というのも遊び心を感じさせる。 「岡田さんの声質が気に入らない」という声もちらほら聞くこともあったが 90年代後半から2000年の日本のメロディックパンク盛期を担った 一つのバンドとして聴く価値有り。 発売から8年以上が経った今も、THUMBにしか出せないこの味は色褪せていない。 カスタマーレビューピックアップ Hi-STANDARDの難波氏のプロデュース。元SHERBETのDr片山豊とBa岡田洋輔と元GREEN GIANTのGt羽沢進によって結成されたバンド。AIR JAM'98に出演後、これのレコ発でHUSKING BEEと全国ツアー。初回版は歌詞カードが冊子ではなく、一枚一枚の紙になっている。 カスタマーレビューピックアップ
タイトルは「LET’S GROW UP TOGETHER」ですよ。 Return to Hicksville: The Best of Dan Hicks & His Hot Licks -- The Blue Thumb Years 197Even so...カスタマーレビューピックアップ thumbのCDの中普通に最高。 メロだよなー。 ReachもThumbも音楽性ははなれたけど、やっぱりこうでなくっちゃ! thumb入門としてはオススメ。 カスタマーレビューピックアップ
惜しくも解散してしまったTHUMB。発表されたどの曲もかっこよかった。シャーベット、グリーンジャイアントあたりから聴いていた人は言うに及ばす、ハイスタが好きな人にもお勧めできます。このミニアルバムは、収録されている曲すべてがかっこいいです!初めて聴いたときは鳥肌が立ちました。特に5曲目「EVEN SO...」は最高です。みんなでシンガーロングしたくなります^^今までリリースしてきた曲調とは少し路線が変わった感じですが、自分も含め、THUMB好きな人はさらに好きになること請け合いです。多少エモっぽさが加わった感じかな?とにかく買って損なしです! SHERBETカスタマーレビューピックアップ 初期PIZZA OF DEATH RECORDS第三弾アーティスト。Hi-STANDARD難波氏プロデュース。このアルバムは数あるSHERBETの音源の中で最も音質がよく、手に入りやすい。その後、ギターがREACHを作り、残った二人はTHUMBになった。そして2004年、ギターとドラムがSLIME BALLとして新たに活動開始。2005年にPODからミニアルバムリリース。ベースの岡田君とギターの渡辺君のかけ合いはSHERBETでしか聞けない!横浜の伝説のメロコアバンド! と思ったらどうやらそのSLIME BALLのベースが岡田洋介になりました。ある意味THUMBと合わせて復活です。今後のツアーに期待! カスタマーレビューピックアップ
全ての曲において個性的で飽きがこない、スピード感抜群、聴く人の予想をイイ意味で裏切ってくれる最強のバンドです!!メンバーもすごい!THUMB、REACHで活動しています!次の展開が読めないすんばらすぃ楽曲の数々・・・ 芸 術 で す。高音と低音のツインボーカルが素晴らしすぎる!!!!!! しかも1996年頃にこういう音をだしていたなんてスゴイとしかいいようがありません!!ハイスタとか好きなら絶対に聴くべきです!!! Maysaカスタマーレビューピックアップ 音の魔術師レイヘイデンがからんだ、傑作である。レイヘイデンてのは有名なプロデューサーで、クインシージョーンズを尊敬している人物だ。かなりソフィスティケートされたサウンドが得意なのだ。レイがからむとかなり渋くてアダルトな雰囲気になるんだ。だからこれも、非常にシックにアダルトに作られている。だからどはでなブラスがじゃかじゃか入ってはいない。コンセプトはシック&エレガントである。だからちょいと間違うと、地味過ぎじゃね~~か、となる。統一されたカラーがパステルなんでしょうがない。11)rain dropsなんかは名曲だ。なめらかなヴァイブがここちよい。ブルーイがいないもんでみんな実に自由にのびのびとやっている=ブルーイは独裁だからね。12)も名曲だ=なんとジェイソンリベロとピーターハインズが共演=2大英国天才鍵盤奏者=かなりおったまげ。シックでなめらかなバイブレーションが抑制の効いたメイザのヴォ-カルマジックで見事にはえる。ブルーイ=インコグニートの親玉=がいないんでファヤーズヴァージがソロをがんがん取っているのが非常に興味深い。まさに名作。鬼の居ぬ間に洗濯な作品なのです。 カスタマーレビューピックアップ
楽曲を聴き比べると、インクグニートの頃の作品の方がキャッチで良い曲が多いのですが、ボーカルアルバムとしてはまあまあの出来ではないかと思います。パティ・オースチンが好きな人はメイザも多分好きになるかなぁ、という感じです。(声が似ています)細かく聴くとニュアンスやアプローチが違うのでしょうが。インコグニートで彼女を知ってファンになった人には、ちょっと期待はずれかも知れません。 Flyin' the Koop
特価:¥ 1,847(税込) 中古品¥1263 より 発売日:2002-02-26 売上ランキング:Musicで91062位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
一作目やギャラクティックだけでムーアを判断しているとどうすればいいのか分からなくなってしまう2002年の問題作。 いきなり畳み掛けるようなドラムと地の底から響くようなホーンが聴くものを不安に陥れる。そしてスケリックとカール・デンソンの二本のホーンが同調したり相反したりしつつ物語は進んでいく。そこに切り込んでくるムーアのドラムと他人事のように黙々と技を決めていくクリス・ウッド(from MMW)のベース。 そう、まさにジャムっているのだ。どの曲も殺気立っている、とても酒を飲みながらしっとりという作品ではない。ムーアもセカンドラインなんて言っていられないくらい攻撃的だ。一枚全てが「スリリング」という文字で埋め尽くされている。 Tiger Walkカスタマーレビューピックアップ ロベン・フォード! 僕はブルースギターという言葉を聞くと最初に思い浮かべるのは、B.B.キングでもクラプトンでもなく、なにはともあれロベン・フォードです。天才ですね。彼の自然なギタープレイがなんとも素晴らしく天性の勘というか、突き抜けて個性的なギターの音にどうしようもなく惹かれます。このアルバムで最高なのは、スティーブ・ジョーダンが全曲、ピシッパシドシバタっと彼らしく鋭いタイトなドラムを聴かせていること。そして、もともとドラマーでスタートしたチャーリー・ドレイトンがこれまたタイトな音を聴かせていること。(しかしあれですね、彼はドラムもベースも同じフィーリングというか、同じサウンドしてるのがこれ聴くと良く分かります。タイトかつぐいぐい押し付けがましいところが変わらず良い!)P-FUNKから一名。バーニー・ウォレル。黒いです。最高である。そして、なんつっても、ロベンちゃんが、余計な歌(大変失礼しました~~)を聴かせてない。(最後に歌ってますよ。決して嫌いではない)ギターをごりごりぎゅわ~~ん、ぎゅえ~~んで、もう参りました。なんて最高な男じゃ。"どの曲も聴いてるだけで開いた口が塞がりません。カッコイイ! カスタマーレビューピックアップ
Yellowjacketsの1st、L.A. Expressの”TOMCAT”、それとR.フォードのソロ1st。その他のセッション的なプレーは除くとして、私自身は意外とR.フォード(g)のギターを”それと意識して”聴くことが無かったように思います。 #特に、ブルースへの固守というか傾向が顕著になってからは #全く手を出していませんでした。 人から言われて手を出したこの作品ですが、R.フォード自身が”ギターアルバムにしたかった”と言うだけのことはあります。なるほど、全体を通じて聴くと、彼のプレールーツがR&BやBluesにあることは良く伝わってくるのですが、本作に限っては(?)それほど”アク”が強い訳ではないように感じます。 [2]のファンキー丸出しのプレーを是非聴いてみてください。テクニック云々を言い出せば、もっと他に(山ほど)該当プレーヤーは居るのでしょうが、”乗せる”、”聴かせる”ギタープレーは流石だと思います。 ”こんな音楽がやりたかったんだよね”というR.フォードの声が聞こえてきそうです。 A NEW HOPE |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |