定価:¥ 1,000(税込)
特価:¥ 1,000(税込)
発売日:2008-12-03
売上ランキング:Musicで16163位
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Amazon人気商品ランキング/THE YELLOW MONKEYpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:103/総ページ数:11 最終更新日:2008/11/19 Buster
特価:¥ 1,000(税込) 発売日:2008-12-03 売上ランキング:Musicで16163位 Music / 近日発売 予約可 GOLDEN YEARS Singles 1996-2001カスタマーレビューピックアップ どれもとても印象深く、心の色んな襞に引っ掛かる楽曲ばかり。 それぞれみんな個性があって違った姿なのに、イエローモンキーそのもの。 ただおちゃらけてるだけじゃなく、ただ暗いだけじゃなく、ただ明るいだけじゃなく そして優等生然としてなく、かといって全くの不良然としてはなく。 男性的で女性的。 誰もが持っているはずの内に秘めておこうとしたり隠しておきたいドロドロしたものや弱いもの、 後ろめたいもの達の中に 花や空気や風やにおいなど美しいものや本能や五感で感じ取るもの達を取りこむ歌詞。 予想を裏切られる音の展開。 とにかくとても多面的でひとくくりでは表せないイエローモンキーワールド。 すごく感覚的でドラマチックなものを感じて惹かれるのかな。 これは数ある楽曲のほんの一部、他にもっともっと色々な魅力的な作品はあるけれど イエローモンキー入門編としてもってこいの一枚。 カスタマーレビューピックアップ 今、聴いても錆びない名盤です。 ソロとは違う、ギラギラした艶っぽいボーカルの吉井さんの声とエネルギッシュで熱いサウンドが融合した名曲ばかりです。 カスタマーレビューピックアップ このCDゎ皆さんにぜひ聞いて欲しいです(o・ω・o) 吉井和哉の繊細な歌声と歌詞と音めっちゃ最高です☆ なんと言っても一つ一つの曲に意味がぁると言うとこにほんまに惹かれてます♪ 今の吉井和哉も大好きです☆ 毎日彼の歌で励まされています(≧ω≦) THE YELLOW MONKEY永遠に… カスタマーレビューピックアップ ヒット期の彼らのシングルを並べただけのベストですが、並べてみると不思議ととても良い流れになっています。1〜4曲辺りの繋がり等です。初めて聴く方にはTRIAD時代のベストよりこちらのベスト、又は「MotherOfAllTheBest」 が聴き易いのではないでしょうか。自分は、このアルバムの中でも「パール」が特に好きです。バンド末期に見せた速いビートのスリリングなロックには思わず体を揺らさずにはいれません。このベストを聴くと、イエモンはやっぱり特別なバンドだったんだなぁと思います。ソロも良いけどね。 カスタマーレビューピックアップ
MOTHER OF ALL BESTなる2枚組(初回は3枚)のベストも良いけど、あれは案外マニア寄りな選曲。 このシングル集が一番シンプルにわかりやすいんじゃないかと思う。 「BRILLIANT WORLD」や「プライマル。」と言ったオリジナルアルバムや後のベストに収録されていない名曲が収録されているのも見逃せない。 個人的にお気に入りの曲は「プライマル。」 前述のようにこのアルバム以外のアルバムに収録されていないので忘れられがちだけど良い曲だと思う。 THE YELLOW MONKEY最後のシングルで、歌詞の内容も卒業がテーマなんだけど、妙に精々しい。 たいがい何かの終わりや卒業と言うとジメジメしがちだけど、「プライマル。」は前向きに次のステップに進めそうなカラッとした明るい終わりの歌になっている。 KAZUYA YOSHII LIVE DVD BOX『LIVE LIVE LIVE』(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ ジーニアスインディアンツアーはライブを見たし、 通常盤のほう買えばいいかなーと思ってましたが、 こっちを買って正解でした。 最高です。なぜか泣きました 吉井さんはやっぱり神! カスタマーレビューピックアップ イエローモンキー時代、腰をくねらせその妖しい指使い?で フェロモンビームを放ちまくる吉井和哉が大好きでした。 ソロになって、とにかく暗い、重い。 DVD『THANK YOU YOSHII KAZUYA LIVE AT BUDOKAN』あたりでも イエローモンキーの曲もうちょっと聴きたいなあと思ってました。 アルバム『Hummingbird in Forest of Space』〜このLIVE DVD BOXの 流れは、イエローモンキーからソロ活動を経て、永く彼を見続けて 来た人たちの、なんだかうだうだぐだぐだしてるなあ吉井和哉。 というもどかしさを払拭してくれる作品だと思います。 イエローモンキーの曲はもうやらなくていいから、もっともっと 吉井和哉の世界をみせて欲しい!と嬉しくなりました。 昔のような、何者か解りかねる妖しさはもうないですが、 やっぱりエロい、吉井和哉。 カスタマーレビューピックアップ まず、「GENIUS…」のオープニングでシルエットだけの吉井さんがスクリーンに揺れていたのを想い出し、胸が震えました…。 あのツアーは本当に大人っぽくて知的なムードでしたね。 武道館は行けませんでしたが、吉井さん、オーディエンス共に、「目一杯楽しもう!」という雰囲気が画面から伝わってきました。毎年12月28日が素晴らしき日になることを祈ります! zeppライブ、吉井さんがより近く、また選曲構成もいい意味でくだけた感じがしました。個人的にはこの一枚がライブの醍醐味を凝縮してる気がして一番好きです。ジョシュのドラムも圧巻です。 ツアードキュメントもいつもの如く笑える場面満載、特に吉井vsアメリカ人(笑)のやり取りがウケました。 「オレ、みんなをハッピーにするのが好き!!」 ライブの途中で吉井さんが言ったこの言葉がとっても印象的でした。 吉井さん、いつもハッピーをありがとう!!! カスタマーレビューピックアップ 「Dragon head〜」のDVD目当てで、他の2作品はある意味ファンとしてオマケのつもりでの購入だったのですが、「GENIUS INDIAN〜」、「吉井武道館」それぞれの吉井さんのステージパフォーマンスに予想以上に楽しませてもらいました。 「GENIUS〜」の方はまさに4thアルバムの完全再現といった感じで、効果的な映像をバックに「宇宙」というテーマの世界観の曲を吉井さんが歌い上げたツアーファイナルの作品です。パフォーマンスの方は前回ツアーの「THANK YOU YOSHII KAZUYA」の時よりも自然な感じで、どこか透明感の漂う印象です。喉の調子もいいようで声もよく通っています。全てにおいて、まさにクリーンヒットなステージですね。そんな中、時々控えめな様子で「楽しんでますか?」と観客に語りかけるところが、何だか素の仕草に見えて可笑しかったです。(そういうとこも含めてまた一層ファンになりました。)後半では往年の「LOVE COMMUNICATION」も演奏。感動のあまり思わず涙が・・・。 「吉井武道館」の方は、武道館という大舞台を何故ここまで肩の力を抜いて楽しめるのだろうと思うぐらいリラックスしたパフォーマンスに見えます。さすがに「ライブモンスター」というよりは、既に「日本武道館の主」と化したようなスケールを感じます。曲の方も新旧織り交ぜて歌い上げており、自分のアーティスト人生を総括するような豪華さで観客を魅了してました。華やかながら時にコミカルなところも垣間見せて、吉井さんの人間としての器のでかさが実感できます。ビートルズのカバー「HELP」はしっとりと歌い上げ、人との出会いの大切さを切実に訴える姿に新たな一面も。このステージからバックで演奏するサポートメンバー達の印象もより強く残る方も多いのでは。 「Dragon head〜」は先にもライブCDが発売されており、そこでバンドに新加入したドラムのジョシュ・フリースの演奏力と存在感に度肝を抜かれた方も多かったようですね。ロックを前面に押し出したナンバーのオンパレードで、こういったライブはイエモン時代にもなかったのではと思える程の荒々しさがあります。ライブハウスの中で観客達を自分の世界に即座に引き込んでいく彼のステージ力に圧倒されました。 自分的にそれぞれのライブを象徴していたと思える曲を一曲ずつ挙げるとすれば、 ・「GENIUS〜」は「雨雲」 ・「吉井武道館」は「NATURALY」 ・「Dragon head〜」は「Pain」ですね。 メイキングの方も吉井さんとサポートメンバーの人達のアットホームなやりとりや、笑いどころ満載の打ち上げ映像なども見れて充実した内容です。「Dragon head〜」のDVD単品よりも、余裕がある方はぜひDVD BOX購入をお勧めしたいです。 カスタマーレビューピックアップ
めちゃ楽しみです!まゆにとって吉井さんゎ[神]デス THE YELLOW MONKEY MOTHER OF ALL THE BEST
特価:¥ 2,788(税込) 中古品¥1980 より 発売日:2004-12-08 売上ランキング:Musicで24019位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ おおまかに知りたいならGOLDEN YEARS Singles 1996-2001、初期を知りたくなったらSINGLE COLLECTION、さらに知りたくなったらこのベスト、深みに嵌ったらSICKSとJAGUAR HARD PAINをどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ 残念ながら吉井和哉の曲を知ったのがこの間だったので限定版は買えるはずもなく、通常版での感想。 ソロになる前って明るい曲も結構あるんですね。 迫力あるヴォーカルで聴かせてくれる「BURN」はお気に入り。「LOVE LOVE SHOW」はアップテンポで明るい曲。この人って何でも出来るんだなって感じがします。 カスタマーレビューピックアップ 彼ら自身の選曲であるから、メンバーの想いが詰め込まれているはず。そう思い購入し聞いてみた。曲だけ見ると彼らの代表曲ばかり入っているが、どうも曲順が気に入らない。特にDisc2はちょっと…。 しかし、これはあくまでベストアルバム。もちろん彼らにとってのベストの曲しか入っていないはずだから、絶対に聞く価値はありです。初めて聞くって方にも安心です。正直言うと私もこれを購入したおかげでまたイエローモンキーのアルバムを集め始めたんですから。 カスタマーレビューピックアップ こんな選曲で、こんな曲数で(初回盤はCD3枚でした…)ベストを出してくれて…。彼らが「紫の炎ツアー」をやってた頃にファンになって、もう10年近い年月です。終わり方が最悪だと思って、解散ベストなんか買わない!と思ってましたが、一曲目が「NAI」だったという事だけで、買いました。正直、ちょっと泣けました。「NAI」は、イエローモンキーの曲の中では有名な方の「LOVE LOVE SHOW」のTrack2でした。それ以外どこにも収録されていなかったこの曲は、個人的見解でいうと、「4000粒の恋の唄」や「シルクスカーフに帽子のマダム」を彷彿とさせる曲でした。女言葉で唄われています。いわば、いろんな意味で”日陰”の曲です。でありながら、イエローモンキーの個性の強烈な一面を担う曲です。そんな曲を、ベストの1曲目にもってきた事に、メンバーのこのバンドへの強い想いを感じて、嬉しいと同時に、さらに喪失感が募りました。別に、この曲だけが、このベストの聴きどころではありません。ただ、この曲のこの位置が、このベストの内容を象徴していると思います。それゆえに、1stからの選曲「This is for you」にも、何の違和感もありません。「初心者は〜のアルバムから聴くのが良い」とか言われる事は、自分自身好きではないので、あまり言いたくもありませんが、もうイエローモンキー亡き今、あえて初心者は、このベストから聴くのも良いのではないかと思います。このベストアルバムは、THE YELLOW MONKEYへの、レクイエムでしょうから。 カスタマーレビューピックアップ
軽く代表曲だけを抑えようってならGOLDEN YEARS Singles 1996-2001がいいですが、 もう少し深く聴きこみたいなって人はこれを。 もう解散してしまったTHE YELLOW MONKEYですが、 ポピュラリティーもあり、ロック好きな人にも受け入れられるバンドでした。 現在は吉井さんがソロで活躍していますし、新たにTHE YELLOW MONKEYに興味を持つ方も出てくるでしょう。 そんな時ルーツを知るためにこれを聴くというのもいいことです。 もちろんファンにとっては一生の宝物です。 SICKSカスタマーレビューピックアップ 普段は洋楽ばかり聴いていますが、発売から11年経ってもSICKSは、ずっと聴きています。 特にM7の天国旅行は、私の中では5本の指に入る名曲です。 全曲おすすめの最高にロックなアルバムですので、イエモンを聞いたことが無い人はぜひ♪ カスタマーレビューピックアップ 文句なしの傑作。このアルバムが発表された当時、僕は特にTHE YELLOW MONKEYのファンというわけではありませんでした。 ですが、このアルバムは素晴らしいとしか言いようがありません。 このアルバムが発売されたとき、日本の音楽シーンはいわゆる「小室ファミリー」と呼ばれる人々で埋め尽くされていました。 その中で、THE YELLOW MONKEYはいい意味で浮いた存在でした。 そして、このアルバムを発表した。まさに「この時」というタイミングだったと思います。 大袈裟ではなくこのアルバムは日本の当時の音楽シーンに打ち込まれた一発の弾丸だったと思います。 そのアルバムは発表から10年が経った今でもまったく色あせていません。 アルバムの構成が素晴らしく、聞いていて飽きるということはありません。 個々の楽曲も全てシングル並みの完成度の高さです。 今の日本の音楽シーンにがっかりしている方々、ぜひこのアルバムを聞いてください。 きっとあなたもこのアルバムの虜になることでしょう。 僕は、一生このアルバムと一緒に生きていくことになると思います。 カスタマーレビューピックアップ シングルからは『楽園』のみ収録、しかし他のどの曲もシングル・カットできそうな曲ばかり揃った作品(『薬局へ行こうよ』以外?) 特に後半『天国旅行』から『人生の終わり』までの流れは感動的です。 吉井和哉本人も語ってるように全体的に曲調は暗めですが、それがハマります。 学生時代聴いていたのと当時のメンバーの年齢に追いついた今聴くのとでは詞への共感も違って感情移入してしまいます。 10年位聴き続けている数少ない作品。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムが一番カッコいいです!『レインボーマン』の歪んだリフにやられたらもうすっかりこのアルバムの世界にハマってしまうでしょう。 イエモンのアルバムは絶対にヘッドフォンで聴いた方が良さが分かりますよ。細かい所の音にまでこだわりが感じられますよ! 個人的に分厚いロックが好きなのでこのアルバムは日本のロックで一番かと思いました☆ホントに買って損はないし下手な今時の成り上がりのミュージシャンを聴くよか一億倍マシだと思います! とにかく聴けば分かります! カスタマーレビューピックアップ
70分間の徹底的なエネルギー放射。これだけ長かったら途中で疲れてしまう事が多いけど、一向に退屈しなかった。名曲が多数含まれているのも一つの理由。あとは1、7、13のような長い曲も飽きさせないような展開になっているから。アルバムとして聴いた時に非常にスムーズだ。90年代屈指の名盤として語られるのも納得の内容。 表面的にはいわゆる「ビジュアル」重視なようにも思える。しかし吉井の見識は並々ならぬものがある。このアルバムでも、聴きやすさの奥にUKロックを通時的に俯瞰したようなサウンドがある。GLAYやL'Arc〜en〜Cielにも才能はあるが、YOSHII LOVINSONのような活動が出来る人はたぶんいない。本作の高いクオリティは曲の良さに裏打ちされたものであり、そのソングライティング力は(おそらく血肉化された)広い見識に裏打ちされている。 PUNCH DRUNKARDカスタマーレビューピックアップ とにかく荒々しいアルバムですね。シングル曲である「LOVE LOVE SHOW」も他の曲とのバランスを合わせたように疾走ロックチューンとしてアレンジされてます。まあ、楽曲ごとの世界になんともギャップが否めない印象はあるのですが、そこもこのアルバムの個性であると思えば良曲揃いということに変わりありませんし。それに今作は日本語のロックを歌うアーティストとしての存在感をこれでもかと言わんばかりに見せ付けてくれてます。「見して見して」、「セックスレスデス」、「離れるな」等、日本語のチョイスの面白さとメロディとの不思議かつリアルな融合感がたまりませんね。「SEA」〜「BURN」の流れも日本人の琴線に触れるつくりになってます。そういったことも、きっと吉井さんの書く詞の根底にある、人の持つ弱さや儚さを少しでも言葉で彩りながら前に進んでいこうという思いがあってのことなんでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ いやー、やられた。 最初のPUNCH DRUNKARDから最後の隠しトラックまで脳天打たれっぱなしです。 特にBURNはシングルのよりピアノが強く、とてもかっこいいです。 このBURNのためだけに購入してもいいぐらいです(笑) ともかくとってもいいアルバムですので、ぜひ購入を! カスタマーレビューピックアップ 一曲目のタイトル曲「パンチドランカー」、これに尽きます。 骨太&タイトなグルーヴに歌謡曲っぽいメロディ、吉井の艶のあるヴォーカルが乗ってうぉ〜てな感じでサビを過ぎると。。。。。なぜそこでピアノなんだ〜〜〜!!!????? 最高にクール。 他の曲も聴きやすい曲が多いし、はじめてにちょうどいいかも。。。でもやっぱり一曲目はイエモンの最高傑作でしょ。 歌詞カードも最高にクールでゴージャス。パブリックイメージのイエローモンキー。 カスタマーレビューピックアップ もともとライブを前提としたアルバムだけあって、全曲パワフルな歌謡ロックアルバムです。特に1のパンチドランカーは「やってやるぜ!」っていうパワーに満ち溢れていて、車で聞いてるとアクセル全開に踏みそうでこわい(笑)。 カスタマーレビューピックアップ
あまりファンには評価高くないですよね 理由はシングル曲がおおいからってことですけど でも売り上げ最高潮のBURNと球根がはいってますから 一枚目にはいいと思います。 るろうに剣心 / 明治剣客浪漫譚 ― ベスト・テーマ・コレクションカスタマーレビューピックアップ 剣心が放送されていたのは、水曜日の午後7時半。 この時間は現在あの「クイズ・ヘキサゴン」 が放送されている時間帯でしょ? 斉藤との戦闘 シーンや、安慈和尚の過去、志々雄とのやりとり ・決闘や、それに伴う派手な流血は(アニメだけ ど、ゴールデン・タイムで流す番組じゃねーだろ) と最近、見て改めて感じるようになった。 現在放送中の「ジャンプ・アニメ」と比較して みても、内容が重過ぎる気がしているのは、自分 だけかな?京都編で使用されるBGMなんか特に重い雰囲気が感じられる。 でも、るろうに剣心は自分のなかでは大好きです。 カスタマーレビューピックアップ アニメの主題歌として使われた曲が入っている、まさに「ベスト・テーマ・コレクション」。どれもこれも印象に残る名曲だと思います。ぶっちゃけると『るろうに剣心』を知らなくても全然OKでしょう。私は『1/2』がオススメ! カスタマーレビューピックアップ TV放送の最中に発売されたものですので 最後のOP「君に触れるだけで」ED「ダメ!」の2曲と ラルクアンシェルの歌った劇場版のOP「虹」と メンバーが問題を起こしたために数話のみの使用で交代された TVシリーズのED「the Fourth Avenue Cafe」の4曲が未収録になっています。 いずれも歌っていたCURIO、和泉容、ラルクのアルバムに収録されておりますので 入手困難というほどのものではないのですが 今でも人気のある作品ですので、これらも収録した 完全版の主題歌集を発売して欲しいものですね。 他に主題歌集が収録されているCDはプレミアムコレクション(3枚組)と 12枚組のCD0BOXがありますが、プレミアムコレクションは 「君に触れるだけで」「ダメ!」が収録されておりますが 「虹」「永遠の未来」「the Fourth Avenue Cafe」の3曲が未収録ですし BOXのほうも全曲収録されているわけではなく 「the Fourth Avenue Cafe」が未収録です。 カスタマーレビューピックアップ メタル好きならたまらんアニメタルの曲!ハッキリ言うとアニメタル目的で買った♪他は一度だけ流して聞いたぐらい。「THE十本刀」は良い!個人的にはその中の「修羅(志久雄のテーマ)」が好き!!メタル好きは買うべし!!Xが好きな人はアニメタルの「永遠の未来」がオススメ!メタルとオーケストラのフュージョン。ギターソロはXを彷彿させる!! カスタマーレビューピックアップ
るろ剣の唯一の主題歌集です。第一期のJUDY AND MARY「そばかす」から始まり、劇場版のED、アニメタル「永遠の未来」までありますが、その半分が今では解散したり名前が聴かれなくなったアーティストであり、希少価値も高いと思います。(制作の都合によりラルクのED、劇場版のOP、またオリジナルストーリー編のOP、CURUIOの「君に触れるだけで」、ED、和泉容の「ダメ!」は未収録。)また、アニメタルのキャライメージ曲がロック調で仕上がっているので、ぜひ一度聴いていただきたい曲です。目を閉じればあのOP.EDシーンがよみがえってきますよ。 SO ALIVEカスタマーレビューピックアップ 収録されている楽曲の中で私がもっとも魅かれたのがラストの「真珠色の革命時代」です。これは恒例コンサートであるメカラウロコからのライブテイクなのですが、楽曲を彩るバンドサウンドとラストを飾るオーケストラの融合感がまるでこのCDを聴いている自分を会場内にトリップさせてくるかのような熱さを感じさせてくれます。吉井さんの切実でまっすぐな歌声も聴き応えありで、もうオリジナルのCDバージョンとは比べ物にならないほどの音像と詞が持つドラマチックな世界観をこれでもかと言わんばかりに味わえました。どこの洋楽アーティストと対バンさせても絶対負けはしないだろうという力強さを感じます。 「パンチドランカー」収録の楽曲たちも観客達とのやり取りで生き生きと歌われています。特に「ゴージャス」はライブのためにこそ生まれた楽曲だと思えるほど荒々しさと熱を放出しまくってます。「JAM」もCD版にはないコール&レスポンスで力強いロックナンバーへと生まれ変わっており、神がかったようなカッコよさに満ちてます。こういったことからイエローモンキーはライブにおいて真の魅力を味わえるアーテストなのだと実感しますね。 カスタマーレビューピックアップ ライブの熱い空気をすごく感じるアルバムなので、ライブに行ってみたくなる。 解散したが、10年後もこんなライブをやっていそうな力強さがあり、古さを感じさせない。 日本に現存する、どのバンドとも違うスタイルで、男からも支持したくなるバンドである。 自分が40歳のオヤジになっても、彼らのライブがあれば、是非行きたいと思う。 カスタマーレビューピックアップ これをきいてちょ、という感じ。危機感漂ってます。テンション上がることこれうけあい。ラストのかくし「犬小屋」も大好きです。ライブに逝きたくなる作品。(もういけないけどね。)イエモン食わず嫌いしないでね。彼らはダサかっこいいのです。変にすかしてるほうがよっぽどダサい。 カスタマーレビューピックアップ 発売当時に買ったんですが、CDケースに入れていたにもかかわらず亀裂が・・・。また買っちゃいました。 カスタマーレビューピックアップ
ただのライヴアルバムとして聴くのはあまりにももったいない。 計113本のパンドラツアー、ツアー中に行われたメカラウロコ9の音源中から第三者が聴いたり観たりして、よかったテイクをリストアップ、またメンバーも自ら選曲、そして何度も聴き直すという作業を繰り返してできたアルバム。ライヴの内容ではなく、空気の濃いところだけを詰め込んだようです。なので、ツアー中に一回しかやってない曲も入ってるみたいです。まさにベストアルバム的なライヴアルバム。 Dragon head Miracle
特価:¥ 2,737(税込) 中古品¥1659 より 発売日:2008-04-30 売上ランキング:Musicで21687位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 全体的に評価すれば、間違いなく★5つの作品だ。 吉井の力強い声、ジョシュの圧倒的なドラムスの技術、会場のリアルな雰囲気が伝わるなど… やはり吉井和哉の作る音楽は、Jロックではずば抜けて素晴らしい。 ただ、今回のアルバムでの唯一の注文として、ギターに物足りなさを感じたとゆうのが正直な感想だ。 THANK YOU YOSHII KAZUYAの菊地さんのギターを聴いた後に聴けば、お分かりになるだろう。 まあ、菊地さんより上手いギタリストなんて滅多にいないとは思いますが…。 カスタマーレビューピックアップ このlive CDはすさまじく良いです! まず、いつもながら吉井さんの声が素晴らしい。レコーディングと違ってありのままの彼のボイスが聞けるので、新鮮味もあります。 そして間に間に入るちょっとしたMCのおかげでライブに行っていない僕でも、行った気分が味わえます。 演奏ではジョシュのドラムが一人ずば抜けている感じがありました。アレンジが凄すぎます。 ドラムだけ集中して聞いてみても面白いかもしれません。 ギターのアレンジもめちゃくちゃかっこいいです。 BLOWN UP CHILDRENとHOLD ME TIGHT、WEEKENDERは特にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ この日のライブを観に行った時の感想は、ライブハウス吉井和哉!って感じで最近のホールライブの質感とはまったくことなっており、独特の男臭さが漂ったライブでした!まさしくこのCDのようにザラついた、ロックの不健全な香り漂う、不適な雰囲気・・・ 吉井和哉のロックな部分がドキュメントタッチで再現されてます! イエモンのSO ALIVE!よりも空気そのものを真空パックされてますので大音量で聞きましょう! カスタマーレビューピックアップ オレはイエモン時代からのファンで吉井さんは邦楽で一番好きです。しかし、このライブCDたしかに演奏は素晴らしいですがTHANK YOU YOSHIIツアーのDVDや初回特典CDと比べて、吉井さんの歌唱力が圧倒的に劣っていると感じてしまい、ガッカリしました。 音はカッコよすぎます。 音質も素晴らしいです。 ただ歌がどうしても前回のツアーより下手な気がします。喉の調子が悪かったんでしょうか。 自分もバンドのボーカリストをつとめていますのでどうしても音源だけだと歌唱力が気になります(;_;) DVDで観たらまたきっと違うのかもしれませんね。 DVDに期待します! カスタマーレビューピックアップ
どれもが既に聴いた曲。なのに、どれもがオリジナルとは全く違う圧力と温度を発した作品となっています。4thアルバムと3rdアルバムの楽曲を中心に収めた本作ですが、Disc1の本編にほぼシングル曲はなし。アルバムオリジナルナンバーばかりで、果たしてどうなってしまうのかと不安を持っていましたが、聴いてみてそんな固定概念は見事に打ち砕かれました。吉井さんが自信を持って集めたバンドメンバーの演奏も言わずもながら、少々嗄れ気味ながらも数々のライブを通して「太く」、そして「強く」発せられる彼の歌声のかカッコ良さに鳥肌が立ちましたね。こんなに漢っぷりを発揮されたライブ盤だとは正直思ってませんでした(笑)。曲の合間に挿まれるMCにしても、ソロになってからは一番の自信に満ちた印象を受けます。純粋にやりたい曲をライブで聴かせようという姿勢が見られました。ちょっとサザンの桑田さんぽい感じもあったけど(笑)。信頼できるメンバーとの出会いが早くも結果として出ているんだなと実感します。完全な新作オリジナルではない作品のリリースが続いていますが、どれも世に出して大成功の出来を誇っていると思います。ジャケット写真のデザインもかなり良。 8カスタマーレビューピックアップ 個人的にはshock heartsとバラ色の日々が特に好きですが、みんな良い曲ばかりですね。THE YELLOW MONKEYの他のアルバムもこれから聴いてみようと思います。 カスタマーレビューピックアップ 吉井さん自身、外部プロデューサーに委ねた時点でTHE YELLOW MONKEY は終わっていたと 後日語っていますが、終わってるどころか大きな扉を開いてこの先どうなっていくの?!と思えるほど 壮大なアルバムだと感じられました。 なんかそれまでのアルバムと違う次元にいってるというか。(過大評価しすぎ?) どなたか前述されてますが、捨て曲なし! ぞくっとするようなGIRLIEもDEAR FEELING後にしっとりなHEART BREAK,そして人類最後の日ような お遊び?もあり、膝の裏をカクンとつかれたように思わず力が抜けます(笑) そんな風に色んな色の楽曲、洗練された大人な感じの楽曲達がきゅうっと詰まった一枚。 個人的にはメロメと峠で思わず涙してしまいました。 峠なんてなんだか当時の吉井さんとTHE YELLOW MONKEY そのものの歌じゃないですか・・・ カスタマーレビューピックアップ このアルバムはthe yellow monkeyとしてリリースされる最後のアルバムとなってしまいましたが、相変わらず素晴らしい音楽を作ってくれます。 カナリヤ、パール、バラ色の日々なんかはthe yellow monkeyらしい楽曲が収録されている一方、 メロメなどの楽曲は吉井さん一人でやってることから、解散の臭いを仄めかしています。 それでも、吉井さんの素晴らしい作詞、作曲能力は衰えていません。 買って損はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ THE YELLOW MONKEY最後のオリジナルアルバム。 前作PUNCH DRUNKARDと比べて明らかに作風が異なります。 今考えると、どう考えても吉井和哉としてのソロ活動への布石。 この時解散を決意していた訳では無いので布石という言い方は少し違うかな。 at the BLACK HOLEと続けて聴いても違和感は無いように感じます。 at the BLACK HOLEは世間的には暗いアルバムと言われているようですが、 ]誤解を恐れずに言わせていただくと、このアルバムの方が断然重いです。 シングル曲はもはや説明する必要の無いほどの名曲群であることは誰の耳にも明らかで、 また華やかな物が多いですが、(と言っても聖なる海とサンシャインは重い・・・) アルバム曲は特に重い曲が多いです。 しかし、THE YELLOW MONKEY史上最高傑作と言っても全く過言ではない内容 であると思います。 カスタマーレビューピックアップ
今まで生きてきて、このアルバムを一番聞いた。学生の頃、このアルバムの詩を自分で勝手に解釈して、友達の前であーだこーだと喋り続けた。 「俺の歌は俺の歌、君のものじゃないぜ」と吉井自身だって言ってるのに、俺は俺の解釈で、言いたいように言っていた。吉井を完全に理解した気になって。 でも本当にそう言いたくなるくらい、このアルバムは捨て曲なし、意味がぎちぎちに詰まってる。聖なる海とサンシャイン。この曲のイントロをきくとそれだけで胸が熱くなる。今の(39108までの)、余計なもの、というか誇張というか過剰なものを、削ぎ落とそうとしている吉井とは全然違う吉井だけど、彼は彼です。 SICKSからプライマル、できればWEEKENDER、IBELEAVEまでも。是非聞いてほしい。 |
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