定価:¥ 8,000(税込)
特価:¥ 6,800(税込)
中古品¥4990 より
発売日:2005-08-24
売上ランキング:DVDで18884位
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Amazon人気商品ランキング/THE ROOSTERSpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:261/総ページ数:27 最終更新日:2008/11/19 RE・BIRTH IIカスタマーレビューピックアップ 本音は商品では見たくなかった。本音では作品では見たかった。友人で俺以上のルースターズ馬鹿が見たら泣けたよ!って言うのでルースターズで?って思いつつ買って見ましたよ。友人はさて置き確かに鳴いてました。4人のルースターが。さぁ〜ネクスト・ルースターの鳴き声が俺には楽しみになりました。サンキュー雄鳥達! カスタマーレビューピックアップ 何故、そこまでするのか。一枚目、つまりラストライブ直前までを追ったドキュメンタリー映像を見ている間、僕はずっとそう思っていた。大江は、変わった。長きに渡った闘病生活と、それを克服する為に挑んだ大手術。大江独特の鋭くヒズんだ「トッポい」歌声は、もはや別人かと思える程に弱々しく、抑揚の無いモノへと様変わりしてしまっている。リハーサル風景を見ても、苗場の客を満足させる事が出来るとは到底思えない。どう考えても、負け戦。しかし、メンバーは淡々と、そして着々とリハを繰り返す。皆一様に、疲れきったような、やつれたような表情をしてはいる。してはいるのだが、「不安」とか「迷い」のようなものは、一切感じられない。何故だ。負け戦なんじゃないのか?何故だ。「ルースターズ」の名前にキズをつけてしまう事になるんじゃないか?何故、そこまでするのか・・。その理由は、二枚目の「ラストライブ」を見るとよく分かります。星五つ。 カスタマーレビューピックアップ 石井聰亙という監督がいかに優れたフィルムメイカーであるかを証明する作品である。息の詰まるような緊張感はまさに監督の初期の作品「シャッフル」を彷彿とさせる。前半のルースターズのヒストグラフィーからリハーサルの様子は本当に呼吸することも困難なものである。黙々とリハーサルで歌い続ける大江慎也は最初はリズムを体で掴むのも苦しい位であったがそれが次第に化学反応を起し、最後のフジロックフェスティバルのステージへ向かう。何よりも苗場のステージの最後に大江が微笑むショットにすべてが集約されている。生きつづけることの意味を私は感じた。 カスタマーレビューピックアップ やっぱりルースターズはロフトのステージの方が似合いますよ。 当時は喋る大江をほとんど見たことないので新鮮です。 勢い余ってマイクスタンドを倒す大江に星5つです。 カスタマーレビューピックアップ
ルースターズの歴史を英語のナレーションと字幕で綴るオープニングから始まり、スタジオでのリハ、新宿ロフトでの前哨戦ライブへ…と続く『クロ』パッケージ&昨年のフジロックフェスを収録した『シロ』パッケージの二枚組…。この作品はおそらくルースターズファンの中でも評価が二分されると思います。特にクロに関しては見るのが辛い人が多いかと(俺もそうでした)。 人の何倍もの速度で体内リズムを刻んでいた、人の何倍もの声でシャウトしていた全盛期の大江慎也を知っている人にとってクロの序盤の大江は辛すぎて…でも、見続けるうち、大江慎也は画面の中で本当に生まれ変わっていきます。というか、時間を急激に遡っていってるように見えます。昔と同じ声はもう出ないけど、確実に『大江慎也』が帰って来てる瞬間が増えてきます。シロの序盤『WE WANNA GET EVERYTHING』あたりからは、もう大江の身体の中で、昔と同じスピードのリズムが刻まれているのが分かります。 胸に沁みる『HONEST I DO』でフジロックのステージが終わると、全盛期のルースターズを知らないであろう若い奴らが客席で泣いてる顔が映ります。 最後に収録されているライブ翌日のインタビューで、花田が『やっぱり大江とやるのは面白い』と笑いながら言っています。これまでの色んな想いがあるだろうに、笑いながら言っています。 このDVDは色んな意味でスゴイです。 THE ROOSTERS
特価:¥ 3,427(税込) 中古品¥2970 より 発売日:1995-06-21 売上ランキング:Musicで50034位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 入手難となっている4TH,5THの楽曲が聴きたく購入。 (M-15,17,18は他BESTでも聴けますが,未収録のM-16,またRoosterzバージョンではあるが5THのM-2も聴けます) それだけでも結構満足できましたが、アルバムとは別テイクの楽曲も収録(M-9,12,13,21)されており(S)時代のアルバムを持っている人にも満足いく内容だと思います。 あの曲,この曲が入っていないと言った意見も有るとは思いますが, (S)→(Z)へ,Voも大江→花田,初期のR&Bをベースとした高速ビートサウンドからNew Waveサウンドへ様々な変遷を遂げた彼らの奇跡が上手く集約された好適番だと思います。 カスタマーレビューピックアップ この一枚で、ルースターズの全てが分かるとまでは言えないけれども、ルースターズが歩んだ軌跡は充分に堪能できる一枚です。 初期、中期、後期なんていうカテゴリーでは、まとめる事が出来ないバンドの変遷を曲が代わりに教えてくれる。 そして、目まぐるしく変わるバンド・サウンドは時代を超えて私たちに忘れてはならないモノを呼び起こしてくれる。…、忘れてはならないモノ、忘れてしまったモノっていっぱいあるなぁコレがまた(苦笑)。 僕にとってこのアルバムは、プレーヤーに入れる度に、間違いなく若かった頃に戻してくれるリセットボタン的役割を果たしています。 カスタマーレビューピックアップ
アナログ時代に発売された『COLLECTION 1980-1984』を下敷きに、デビューから解散までの音源から選ばれた決定版BESTアルバム。 thee michelle gun elephantやPealout、及川光博のカヴァーでルースターズを知った方にぜひ聴いて欲しいし、下記の通りレア曲、ヴァージョンを多数収録しているので、オリジナル・アルバム紙ジャケ限定盤を全タイトル持っている方でもない限り、買って損はないと思います。 ●シングル・ヴァージョン DISK1-1、6、9、12、13(日本語ヴァージョン)、15、17、18(LIVE)、21(Winter Version) ●アルバム未収録曲 DISK1-5、DISK2-14 ●未発表曲 DISK1-7 THE ROOSTERS(紙)
特価:¥ 1,727(税込) 中古品¥1676 より 発売日:2003-09-10 売上ランキング:Musicで39725位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 高校の時に初めて聴いてそれ以来20年、離れることができないのがこの一枚。 「テキーラ」の、あれ以外考えられない池畑のフィルインから始まり、 「ロージー」までの超高速の12曲。 このアルバムの半分くらいはコピーして、今でも飽きずに演奏してます。 本当に魔力を持ったアルバムです。 長い歴史を持つルースターズだけど、俺にとってのルースターズは この1stと2ndです。 カスタマーレビューピックアップ これは、かなり来ました。強烈でした。まだ、ヤンキーとか、パンクスとか、ロッカーとか、そう言う枠組みはなかった、その頃のおいらの周囲では。ひとくくりで、「不良」だった。この人達は、「不良の音楽」だった。いまでいうと、「ブルースにも根付いたパンク」とでも言うのでしょうか?このレコードのレビューを書いていたのが、柴山俊之(菊)です。そして、このレコードの帯にサンハウスの「ストリートノイズ」が紹介されていました。当時は、気づきませんでしたけどねぇ。 カスタマーレビューピックアップ 初期ルースターズ永遠の名盤。20年以上たってもいまだにヘビーロテーションです。しかし、このアルバムはなんともいえない感覚をおぼえますね...。ストーンズがどうした、パブ・ロックがどうしたとかでなくて、ルースターズはルースターズとでもいえばよいのか.....。(8)はサン・ハウスよりかっこよいし、(12)はいまだに花田さんも歌ってるし。でもわたしは(2)がいまでもフェイバリットです....。 カスタマーレビューピックアップ かったるい毎日を送っていたときに、友達からこのアルバムを聞かされました。1曲目の「テキーラ」のスピード感、そしてなだれこみの「恋をしようよ」で人生変わりました。大江慎也の吠えるボーカルと鬼のようなカッティング。池畑潤二のパワフルドラムがこのアルバムの持ち味だと思います。一番のお気に入りは10曲目の「どうしようもない恋の唄」。C♯mのカッティングからスタートです。何度もこの曲のギターソロを練習しました。5曲目の「フールフォーユー」はJ.Geils Bandの「Homework」という曲のパクリですが、原曲よりも僕はこちらの方が好きです。絶対おすすめですよ。ちなみにこのアルバムが出た頃には「めんたいロック」と言って他にモッズやロッカーズも出ていましたが、同じ北九州出身だし、ルースターズが一番でした。今でもそうです。 カスタマーレビューピックアップ
もう、説明はいりません。カッコよすぎます。1980年に発売されたCDですが、古さを感じさせないカッコよさです。ロック好きの人は、必聴です!! RESPECTABLE ROOSTERS~a tribute to the roosters
特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥1196 より 発売日:1999-04-10 売上ランキング:Musicで55540位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ケムリの野暮ったさ、ピールアウトの尋常でない テンション、最初のギター音だけで「Do The Boogie」 を自分たちの曲にしてしまっているミッシェル、 「ニュールンベルク~」を純粋に気持ちいいダンス トラックと化させた朝本浩文&吉村健一、オリジナル とはまた違った“DREAM”を表現したピロウズ… など一曲一曲の魅力を紹介していくとキリがありません。 残念なことに2005年6月9日現在、ここに参加した 追記:元ピチカートファイブの小西康陽氏が カスタマーレビューピックアップ 元々、ルースターズのファンで、本作品発売後は福岡のライブでは TMGEが「Do The Boogie」をカヴァーしていたそうです。 この一曲を聴くためだけにでも、TMGEファンなら買って損はない でしょう。 ただ、スーパーカーの「Case Of Insanity」(ルースターズで一番好き 本作品をきっかけに本家ルースターズも聴いてみたいと思われる方が カスタマーレビューピックアップ ルースターズが好きなのと、ミッシェルのDo The Boogieが聞きたくて購入 したのですが、もちろんミッシェルは最高!そして、ピールアウトがすばらしい!すっかりファンになってしまいました。まだ聞いてない方はぜひ聞いてください☆どの曲もかなりかっこいいです! カスタマーレビューピックアップ 「なんじゃこりゃ??」と首を捻るカバーが多い中で、正真正銘の大傑作カバーアルバム。 この作品に収録されている曲は、ほとんどがルースターズが80年代前半に発表した曲だが、 参加しているどのアーティストも、原曲の良さを損なうことなく、自らのセンスを巧みにちりばめ、見事に90年代的アプローチで楽曲を消化している。 ルースターズ好きはもちろん、ロック好きにも聞いてもらいたいアルバム。原曲を知らなくても充分楽しめる。どの曲も素晴らしいが、①⑤⑦⑧が特に秀逸。 カスタマーレビューピックアップ
ピロウズは意外にぴったり、というかまるでピロウズの曲になっています。スーパーカーはルースターズを聞いたことがなかったそうですが、これも良いです。ミッシェルの演奏した原曲にはさらにストーンズの原曲(モトネタ?)がありますので、そちらも確かめてみて下さい。 あとピールアウトは、大江さんも聞いたら喜びそうです。とにかく皆楽しんで聞けるので、多くの若きロック好きにお勧めです。この第2弾も出して欲しいです。「再現できないジグソウパズル」とか「SAD SONG」とか。参加したい人もたくさんいると思うし。 RESPECTABLE ROOSTERS→Z a→GOGOカスタマーレビューピックアップ モーサムの『新型セドリック』は、マジで痺れます!!!! 原曲にも負けないくらいの強烈な存在感を放ってます!! これ一曲の為だけに買うのは大いに宜しいッ!!! カスタマーレビューピックアップ 最近のROOSTERS再評価ってのは、主に「s」の頃に重きを置かれているような気がするし、前作のトリビュートも「s」の頃の曲が多かった、よね。 で、これは、敢えてタイトルに「→z」とつけていることもあって、「z」の再評価がポイントかな、と。 いや、「z」の曲は綺麗ですよ、ほんと。 聴いてゾクゾクしたのは、フィルスペクターサウンドで始まる「I’m swain’ in the air」。 カスタマーレビューピックアップ
グループ魂という名のセンスのないバンドの 余計な小芝居(クソ芝居)が本来のルースターズの 疾走感をだいなしにしくさりやがっている この芝居さえなかったら貴重な1枚なのに~ この糞バンドがっ!!!!! ROOSTERS a-GO GO(紙)
特価:¥ 1,796(税込) 中古品¥1280 より 発売日:2003-09-10 売上ランキング:Musicで63664位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 中学生の頃、週間FMのロックのレコードレビュー欄(当然、当時はターンテーブルに載せるレコード!)に五つ星のお勧めで出ていたことを思い出す。ザッパやライ・クーダーなど、ちょっとレアでクセのある輩を推奨する週間FMであったから、どんなもんかと思っていたが、ごまかしの効かないギター、ベースにドラムスというシンプルな構成の骨太なリズムセクションと、荒々しく未完成ながら聴く者の心をとらえて離さない大江のボーカルが絡み合う、まっとうな“日本のロック”だった。 エレキを初めて持ったら、こんな風に弾いて、歌いたいぜっ!っていう感じだろうか。でも、ボーカルに完璧さを求める人には合わないかも。 齢40過ぎのオッサンになった今も、ほぼ毎朝通勤のi-Podシャッフルには、必ずa-GOGOとTHE ROOSTERSが入っており、“カラーに口紅”、“FADE AWAY”や“レザー・ブーツ”がシャッフルされると歌い出しそうになるんで、アレですな、注意が必要。とにかく、毎日、こびりつくような人間関係の難しい連立方程式を解かなきゃなんねぇリーマンの人や鬱屈の極みで喘いでいる貴兄にぴったりのユニットだぜ。 カスタマーレビューピックアップ ルースターズが、最も弾けていた時代。 大江さんのボーカルは伸び伸びとしていて屈託が無く、 夢と情熱と希望に溢れています。 夏の昼下がり、どことなく懐かしく、どことなく切ない そんな人生の輝きの一瞬を切り取ったようなアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 私先日40歳になりました。roosters聞きまくってた頃から20年もたってしまった。なかでも1番聞いたのはこれです。LIVEも5回は観にいったな。狂ってからの大江のパフォーマンスは、ian curtisのようでした。大江も死んでしまうんではないかと本気で心配しました。花田はがんばったんだろうけど、結局、大江あってのROOSTERSなのでした。 カスタマーレビューピックアップ
ファンの間でも人気の高いルースターズの2ndアルバム。 秀逸なカバー5曲とオリジナル6曲で構成された本作は、ポップで耳に馴染みやすい曲が前半に収録され、後半はルースターズが得意とするシンプルなロックンロールやへヴィな曲が並んでいます。 2000年に限定発売された同名アルバムには、「Girl Friend」のシングルヴァージョンなど3曲がボーナストラックとして収録されていましたが、本作はオリジナルを忠実に再現することにより未収録となっています。 ルースターズを聴いてみようと考えている方には、ベスト盤よりも、リマスタリングが施されたこの紙ジャケシリーズをお勧めします。 INSANE(紙)
特価:¥ 1,796(税込) 中古品¥1480 より 発売日:2003-09-10 売上ランキング:Musicで34739位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムがある意味でオリジナルルースターズの完成形であるような気がする。大江慎也の作る詞はいよいよこの後くらいからどんどん内面へ行く。このアルバムを前後して大江と池畑は石井監督の映画「爆裂都市」への参加がある。ロッカーズとの混成バンドバトルロッカーズ(石井監督に聞くとベースの伊勢田は雰囲気がよかったので採用したがベースがほぼ弾けないので井上富雄がレコーディングでは弾いていたとか)。石井監督とのユニット1984などの活動の幅が広がったことも影響したのかもしれない。しかしながら本アルバムは楽曲のバランスもよく。スタジオワークも充実している。 カスタマーレビューピックアップ ルースターズ絶頂期のアルバム。 これを聴く度に、池袋西武での屋上ライブを思い出す。 「こんにちは。ロッカーズです。」(ガクッ・・・大江のジョーク?) case of insanity の演奏が始まる頃には、 INSANE発売当時の、ルースターズのライブのワン・シーン。 やっぱルースターズ最高です! カスタマーレビューピックアップ この頃の日本のバンドで唯一無比のスピード感と狂気をかんじさせるアルバム。ヒリヒリする感覚とまどろんでいってしまうような感覚が交差していて、日本にもこんな素敵なバンドがいるのだと、当時聴きまくりましたね。のちに大江さんが体調を崩しはじめ、バンドもまた変化していくのですが....。2004年のラストライブでも(1)、(6)演奏しているのを観て、このアルバムを再び聴くようになりました。日本のロック史にのる名盤です。 カスタマーレビューピックアップ アルバム全7曲中、4曲が英語詞で歌われているルースターズの3rdアルバム。(1曲インストあり) 前2作の延長線上の作品といえますが、これまでのようなカバー曲はなく、すべてオリジナルで構成されています。 「Let's Rock」と「Get Everything」の2曲は英語で歌われていますが、実は日本語ヴァージョンも存在します。 2000年に限定発売された同名アルバムには、ボーナストラックとして前記の2曲と「Case of Insanity」のライブヴァージョンが収録されていましたが、今回はオリジナルアルバムを忠実に再現することにより未収録となっています。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバム以降、大江慎也は遠いところに行ってしまった感があります。 2ndまでの延長路線上のLet's Rockに始まり、重くサイケデリックな In deep grief で終わるこのアルバムは、大江慎也の内面の変化に伴い、 ルースターズがsからzにシフトしていく時期を象徴しているようです。 当時、ルースターズがバンドとしてこのような変化をみせるとは、誰も予想していなかったのではないでしょうか。 80年代の空気ムンムンなジャケットも好きです。 Death Walks Behind Youカスタマーレビューピックアップ
キーボード/オルガン主体のロックサウンドを聴かせるトリオのセカンド。 イギリスのバンドならではの陰りを帯びた、プログレッシヴ要素込み(決して難解な印象は無い)のハードロックは文句無しのカッコよさ! 縦横無尽に暴れまわるオルガン、負けじと唸りをあげるギター、音数が多くしなやかなドラミングが絡み合う様はとってもスリリングです。 ダークかつヘヴィ、そしておどろおどろしい一面もあるのですが(特にタイトル曲)、同時に、無駄に暴走しないヴォーカルや多彩な曲調からはある意味ポップな聴きやすさを感じ取ることが出来ます。 Dead in the Water
特価:¥ 1,821(税込) 発売日:2008-06-10 売上ランキング:Musicで83491位 Music / 通常24時間以内に発送 GOOD DREAMSカスタマーレビューピックアップ
ニュールンベルクやCMCのボーナストラックが入っており聴き比べると興味深い、オリジナルとMIXだが花田がボーカルのDRIVE ALLNIGHT などはオリジナルが音は粗いが数段良い CMCはMIXの方がスピード感がすごい ニュールンベルクなどはどちらもそれぞれ良い、などと勝手に思うのですが GOOD DREAMSやALL ALONE など名曲ばかりで独特な中期のルースターズではお勧めです、大江の初期や花田の後期も好きですが、俺は危うい都会的な雰囲気の中期のルースターズが最高! DISなども聴いてみて。 |
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