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発売日:2008-08-20
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Amazon人気商品ランキング/THE BOOMpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:982/総ページ数:99 最終更新日:2008/11/19 クライマックス ロマンティック・ソングスカスタマーレビューピックアップ 「90年代がフラッシュバック!! 32曲で3150円!!ミリオンセラー20曲!!!」のコピーに思わす手が伸びゲットしたが、これが予想以上に素晴らしい!!!! 全曲、タイトルをなぞるだけでそのまま歌えてしまうし、当時のカラオケの映像までもが、まさにフラッシュバック。超ド級ヒットが皆無の昨今では、この32曲のスーパーヒット曲群の時代のパワーにも圧倒されてしまう。チャゲアス「YAH YAH YAH」で力強く&華やかに幕を開け、バブルガムの「WON'T BE LONG」でメガヒット咲き乱れ宴会に大団円を迎えさせた収録構成は、“あの時代”を分かっている人の選曲だね。ロマン飛行な90'sに乾杯! カスタマーレビューピックアップ 昔シングルCDで買ったり、レンタルでカセットに落としていて、 もう一度聴きたかった曲が山ほど入っていて、CM見て即買い! 特に久保田利伸、中西保志、KANあたり、当時好きだったけど 最近全然聴いていなかった曲が入っていて嬉しかった。 当時のことがありありと蘇って、懐かしいなぁと主人と浸ることしばし。 いわゆる「捨て曲」がほとんどなく、この内容でこの曲数・値段は良心的だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
2007年に発売された「クライマックス ドラマティック・ソングス」の続編。 今回は90年代の代表曲集、という体裁をとっているものの前作収録漏れになったヒット曲をフォローする性格が強い。 全32曲、時代を象徴し後世に伝えていくべき名曲だらけ。当時を体感した世代はもちろん若い世代も十分楽しめる内容になっている。 …しかしだ。どうにも納得できないことがある。 小田和正「ラブ・ストーリーは突然に」 佐野元春「約束の橋」 大滝詠一「幸せな結末」 これら3曲は前作に収録済みのはずだ。購入者の多くを占めるであろうリピート層に二度買いさせるつもりなのだろうか? あえてこの3曲を再録せずとも90年代には名曲が星の数ほどあるだろうに。 良心的な価格設定だが配慮の足りなさで星-2。 Sirius~Tribute to UEDA GEN~カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいトリビュートアルバムでした。レピッシュ相変わらずカッコいいです。奥田民生のプレゼント、力が入ってます。夕焼けロックとサイクリング、ホントによかったです。みんなずっとずっと大切にしていた曲だから、素晴らしい演奏でホットしました。レピッシュのライブもう一度現ちゃんのキーボードが見たかったです。コリアンドルは上田現のイメージが強烈過ぎて誰かに歌われるのは嫌でした。恐る恐る聞いた1曲目・・・元ちとせのコリアンドル、凄かった、バックも信じられないくらい楽しそうな演奏。夏のオーガスタでの上田現メドレーは何かが降りてきたような鬼気迫る演奏で、特にカッシーニは物凄い演奏でした。現ちゃんにとって元ちとせとの出会いはコンポーザーとしてアレンジャーとして人生の最高の出会いだったのですね。スカバンドとしてパンクシーンに出てきたときからあなたを見てきました。こんなに素敵なミュージシャンになるとは・・・正直予想も出来ませんでした。上田現さん、ありがとう。 カスタマーレビューピックアップ 想像以上に素晴らしい内容でした。 上田現は、やっぱり鬼才だった、 と実感させられる、名曲の数々を、 アーティスト達がそれぞれの思いを込めて、 あの時代に戻ったかのように、歌い綴っている、 そのエネルギーに、圧巻です。 レピッシュの「ワダツミの木」、涙が出そうになりました。 「レピッシュがうらやましかった」と言う奥田民生の「プレゼント」は 最高のアレンジです、痺れます…。 トモロフスキーとピーズが、双子でアレンジした「ドライブ」は 実に心地良い響きで、 BOOMの「タンポポ」は、ホコ天時代の宮さんを彷彿とさせるし、 筋少と元アンジーの水戸さんのシャウト!が聞けて嬉しい! 「サイクリング」という選曲が憎い。 星グランマニエのやさしい歌声は「夕焼けロック」にぴったりだし、 伊藤ふみおの「夢のブランコ」も酔わせます。 川村結花の「ラルゴ」には桜ちゃんのピアノも…、涙、涙。 …他にも上田現の良い曲、いっぱいありますから、 第2、第3のトリビュートアルバム、是非お願いします! カスタマーレビューピックアップ
参加アーティストそれぞれがカヴァー原曲に非常にマッチングしていて、非常に良いアルバムだった。 BUCK-TICKの「ハーメルン」や筋肉少女帯の「サイクリング」などは鳥肌が立つぐらいのアレンジ。 もちろんマグミの歌う「ワダツミの木」も最高にしっとりしてて涙もの。 旅立った現ちゃんも喜んでるんじゃないかなぁ…。 EXPOSEDカスタマーレビューピックアップ 前々作のアルバムから、ブンブン大好きで・・・・ いつもなら何回も聴いてるのに・・・・ 今回は1回聴いたのみで・・・ まったく聴いていない・・・。 アルバム全体を通して、まとまりすぎているというか・・・。 例えると、前作のキャッチーさ、触発的な部分を減らした印象でした。 夜、霧の中・・・ ずっと車を走らせているようなイメージ・・・。 ジャケットのイメージ通り!!なアルバムでした。 カスタマーレビューピックアップ ベルギーでデビュー後、その日本人離れした(かといって洋モノともまた違う) 独自のセンスとサウンドを創作し続けているユニットの10周年目にして5枚目のフルアルバム。 前々作Full Of Elevating Pleasuresで活動拠点をロンドンから東京へ移して以降、 それまでのサンプリングによるループ、編集を多用したクラブミュージックらしい楽曲構成から、 徐々に平唄やサビが明快に区別される唄モノが中心となり、ロック色が濃くなってきました。 そして今作発表の2007年は、 UKで生演奏のロックと打ち込み主体のクラブミュージックの融合と言えるニューレイヴがブームとなっていました。 (↑少し安易な言い回しですが…) かつてのニューウェーブやインダストリアルメタル、ビッグビートなど、この手法は周期的に盛り上がりを見せていますが、 今回のニューレイヴのスタイルを遥か前から、そして継続的に貫いてきたのは間違いなくこのユニットでした。 そんなオリジネーターとも呼べる彼らは今回、前作同様強いロック色を打ち出しながら、 2.What Goes Round Comes Aroundに代表されるような、メロディは一度聴けば口ずさめる程にストレートかつポップ、 シンセを使用した強い脈同感を持つベースライン、生ドラムのグルーヴが組み合わされた、 非常に軽快かつダンサブルな楽曲をメインにしているようです。 (ちなみに、今回ドラムは以前からレコーディング、ライブ等でのサポートメンバーである平井直樹に加え、 Supercarの田沢公大が参加しています) 唯一、映画『ベクシル 2077日本鎖国』タイアップの先行シングル10.Easy Actionは、 PC上で加工されたというメタリックな質感のギターやロック色の濃いビートにより、 サウンドの印象がかなり異なりますが(違和感を埋めるためか、前後の曲は短く、繋ぎのような役割になっています)、 本作中最も熱のこもった川島さんのVo.が光る傑作に仕上がっていると思います。 表面的にはバンドサウンドに更に接近しているようで、内容的にはダンスミュージックの真髄にも触れている、 非常に完成度の高いアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ブンブンのファンになって10年超...時の流れは早いものです。 私がブンブンのファンになったのは当時、ビックビート、ブレイクビーツ、アブストラクトがキていて ファットボーイスリム、ケミカル兄弟などをを聴いていたのですが ブンブンがそれらをも上回る攻撃力を持ってテクノとロックの融合を完璧な配合で行っていたこと、 それがメチャクチャかっこ良くてどストライクで一発でファンになりました。 邦楽に半ば諦めを持っていたのに、日本のユニットがこんなにドエライのをつくっていたとはと、 驚いたものです。 で、今作を聞いた訳ですが、私の感想は、最近のアルバムでみられるバンド的アプローチ路線の 延長線上のものだと感じました。 ハット、キックなどのテクノ的手法をバンドで構築していった感じ。 初期のアルバムはジャンルのごった煮的な部分がありましたが、 今作は良くも悪くも統一性がありすぎる。 (構築をシーケンス、エディットからバンドにシフトしていっている) 確かにかっこ良いのですが、初期のアルバムで感じた驚きや攻撃力はそれほど感じません。 私の期待値が高すぎることだったり、時代性だったり、ブンブンがビッグになってしまったこと だったり、色々な理由があると思います。 が、それらをすべて飲み込む器のデカさをブンブンは持っていると思っています。 川島さんは歌が巧くなっているし、中野さんはもともと作曲、エディットで天才的な 才能を発揮していましたが、さらに録りの分野まで開拓してしまいました。 これからも停滞すること無く進化していくことでしょう。 世界に誇るユニットなのは間違いないのですから、もっとぶちかましてほしい。 カスタマーレビューピックアップ
ギターとドラム主体の完全なバンドサウンドとなっている。作りこんだ難解な感じの楽曲は今回は一切なしで、ひたすらメロ主体のハードなロックで一気に聴かせるパワーがある。ただあまりにもあっさり一気に聴けるので、一曲くらいは従来の作りこんだ楽曲もあるほうが良かったのではないかとも思う。 BEGIN シングル大全集カスタマーレビューピックアップ 特にファンということでもないがシングル集ということで購入した経緯。 全体的に内容がとてもよく買ってよかった。 歌詞・リズムともかなり長く鑑賞に耐えると思われる名曲が多く、ずっと手元に置きたいアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ BIGENは、音も詞も綺麗だと思う。 心が綺麗だからこそ、純粋に表現できるんじゃないかな… 詞が傷ついた心の隙間を埋めてくれて、 音が癒しをくれる。 素敵なアーティストだと思います! カスタマーレビューピックアップ BEGINのうたとは、私には人生と共に長く付き合ってゆくうたですよ。戻ってゆきたい空や海のような懐の大きさや、どんな時も傍に寄り添ってくれる温もりを持ち、人生の横で自然に佇んでくれているうたばかりです。言い換えれば、生きるということをBEGINのうたからは思わされるんです。だからこそ“うた”の生き生きしている姿、面白さ等、うたそのものの持つ根源的な力をたくさん発見させてくれます。当に東洋からのソウル・ミュージックです。今作は28曲もありますので、少しずつ人生に馴染んでゆき、その時その時に心を濡らしたり、騒がせてくれるうたになってくれると思います。本当に全ての曲が素晴らしい。想像以上のよいうたがずらっと並んでいるのです。 もう一つ感動するのは、やはり比嘉氏の歌声でしょう。彼ほど品が良く、優しく染み渡る男声は稀有ですよね。そっと余計なものを全部洗い流してくれるような奏で方は、柔らかく浜辺に寄せるさざ波や星の瞬きのようで、控えめに奥ゆかしく響いてゆきます。自然にかかるビブラートや倍音もその心地よさを支える一つかも。色に例えるならその瞬間の響きは夕陽の金色で、音色に嫌らしさがまったくないんですよね。「その時生まれたもの」ではその素朴さと気高さで苦しみと奏でるので何故か心が泣いてしまいます。JPOPのかっこつけたり押し付けたりする歌い方じゃなく、しなやかに、丁寧に真心でとんでゆき、ことばに魂がこもった歌声がここでは聴けます。 カスタマーレビューピックアップ 酔ってます。フラフラです。 行ったことない沖縄に。 僕は、彼らの歴史やら何ならは全然知りません。先日初めてまともにビギンを聴きました。というのも、「カフーを待ちわびて」という沖縄が舞台の小説を読んで、沖縄にすごく惹かれたから。大好きな音楽も沖縄に関係あるものを聴いてみたいと思い、軽い気持ちでした。沖縄への思いがさらに募る、優しい素敵な音楽です。心に、体に、染みます。 カスタマーレビューピックアップ
激しさは無く、静かに味のある歌を歌うBEGINのヒット曲が詰まった2枚組BESTです。 とても優しい歌が多く、どこか懐かしい気分や、歌詞を噛み締めながら聴くと涙しそうな曲まで… ポップから沖縄の民謡調まで、実に幅広い曲調です。 でもゴチャゴチャした感じがしない、どこかに「あぁBEGINだ」と感じさせる部分があるのはさすがだと思います。 凪唄カスタマーレビューピックアップ 彼女たちの音楽のルーツを感じつつ、やなわらばーの歌唱を心から堪能できるアルバム。 すでに耳になじんで、音楽が想像できてしまいそうな沖縄の名曲に、彼女たちの歌声とハーモニーが新しい命を与えている。 「沖縄系」以外の曲では、「TSUNAMI」には新鮮な驚きを感じた。完璧にやなわらばーの世界になっている。 このアルバムをいわゆる「癒し系」と捉えることは誤りではないし、聴き進むうちに心が開いていく自分を感じることができた。しかし、単純に「癒し系」とジャンル分けするには、あまりに深く、また志が高い。 多分このアルバムは10年後に聴いても古くなっていないだろう。 カスタマーレビューピックアップ 前作「歌ぐすい」がなんとも好きで、毎日のように聞いていました。そんなやなわらばーがカバーアルバム?なんで?って疑心暗鬼で聞きました。え?なにこれ?達郎が、イルカが、陽水が彼女たちにかかるとこんなに良質でさわやかな島唄になっちゃうんですね。いやはや参った。毎日癒されてます。益々ファンになってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 今回のやなわらばーさんのカバー楽曲集、個々のよさも大変良いいのですが今何故この様なアルバムCDのリリースをと思いました。 何回も聴いているうちに私なりに感じたものは、彼女たちはこのアルバムの歌全曲を通して彼女たちの足跡と、彼女たちが守りたい心を伝えたかったのではないでしょうか? 最初の曲“花”は、沖縄県出身で有名な喜納昌吉(きな・しょうきち)さんの作詞作曲の作品から始まり、“イラヨイ月夜浜”、“島人ぬ宝”に至るまでの一つ一つの曲の中に、やなわらばーさんお2人の生まれ育った沖縄県地方への想いや、幼い頃から今日に至るまでの彼女たちの足跡への想いを唄で綴ったものだと思います。 前回の“歌ぐすい”とはまた違う爽やかな感じのするアルバムだと思いました。 カスタマーレビューピックアップ こんなに心地よいハーモニーは久しぶり。 石垣島出身の急成長の元インデーズで、独特の「沖縄メロディ」は少々飽き飽きするものがあったので、あえてカバー盤の本作品を聴いてみた。 二人のハーモニーは本物であり、感情をこめるとかとか何より歌が上手く、国際級といっても過言ではないと思う。 基本的にはリズム感がいいので各曲ともどっしり感がある。この歌声ならの何でも歌え、長続きするアーチストとなるに違いない。 カスタマーレビューピックアップ
やなわらばーの癒し、安らぎ、美しさといった魅力を詰め込んだ 実質1st Albumであり、良盤「歌ぐすい」から約1年… 正直に言うとオリジナルを期待していたというのもありますが、 彼女たちのスタンスを考えれば、こういった作品としてのアプローチも面白いと思います 時流に左右されない珠玉の歌声と二人の織り成すハーモニーは、 Rythemと並んで日本屈指のものだと思いますし、 カヴァーされる楽曲も、単に話題性のある楽曲を集めたわけでなく、 彼女達の故郷"石垣島"にゆかりのあるアーティストたちの 普遍的な価値、魅力を持つ楽曲を、弾き語りでカヴァーしたもの (「ちんぬくじゅーしー」「月ぬ美しゃ」のような沖縄民謡も少し聴いてみたかった気もしますが) 中でも「風になりたい」「島唄」などは、オリジナルにはない、 彼女たちならではの高音が美しい歌唱をいかんとなく発揮しています どの楽曲も彼女達の故郷"沖縄"に対する強い想いを感じる、 いつまでも聴いていられるような、色褪せない1枚です 美ら歌よ~沖縄ベスト・ソング・コレクション~カスタマーレビューピックアップ 沖縄のご当地CDであり、沖縄音楽ではありません。 「三線」とか「ちゅら」とかの単語が詩に無かったら「これ、普通の曲じゃない?」っていう曲が数曲入ってます。 「沖縄」という看板を本当の意味で背負っている人達と、そうではない人たちがいるということです。 逆に加藤登紀子さんの「島唱」は「沖縄ブランド」を超えて完全に加藤さんの曲になっており、これはこれで聞き応えがあります。 ご当地CDとして以下の違いが楽しめます。 1.沖縄の看板を背負っている人。 2.沖縄の看板に乗っかっている人。 3.沖縄色の強い曲から地域性を排して自分の物にしている人。 @ カスタマーレビューピックアップ 夏川りみ、ビギン、森山良子の出演はもちろんのこと。ディアマンテス、さらに加藤登紀子ら、ベテラン陣まで参加しているこのCDは、非常に秀作です。曲も「涙そうそう」「島ちゅうぬ宝」、アルベルト城間の「片手に三線(さんしん)を」、そして、なんと加藤が「島歌」を歌うのには感動この上ありません。もう、沖縄の海が眼前に迫ってくるようです。非常に開放感があって、しかも迫力があります。夏川りみファン、森山良子ファンであるならば、是非是非そろえたい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 沖縄音楽を聴く最初にふさわしいと思います。 メジャーな曲、そうでない曲も含めて、 沖縄を感じる充実した名曲ぞろいのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 沖縄の唄を感じたいなら、まずはこのCDがあれば十分です。 メジャーどころは全て入っています。でも実はそれ以外もいい曲があり、 私のように、初めて聴く曲が最もお気に入りになる可能性もありますよ。 万人に普通におすすめ出来る一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
沖縄と聞くだけで 癒される毎日です 最近たまたまこのCDに入っている 喜納昌吉さん、平安隆さんのライブを那覇と横浜で泡盛片手に聴く(カチャシーを踊る?)機会に恵まれました すぐそばで聴くものとの迫力の差はしかたがないけれど じゅうぶん余韻には浸れました。 初めて沖縄系CDを買う方 帰ってきて もう一度旅を想い出したい方 行った気分になりたい方にオススメです。 ONカスタマーレビューピックアップ 単純・明快・ロック路線。 昔と比べて・・・ってのは分からないでもないけど、単純にかっこよい音をしてるとおもう。 最近はロックバンドが売れるからって昔ならふつーにレコード会社がJ-POPとして売り出してたバンドを雑誌社やイベント会社と組んで「ロックバンド」に仕立てあげて売ってるから。 そういうのにうんざりしてるロックファンを取り込んでいく音楽じゃないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 確かに今までの、前のもそうかもしれないけど昔のBOOMBOOMSATELLITESとは軽くなったというか、聞きやすくなったというかもなんだけど、このアルバムはなんか二人の方向性がまた広がった感じでいいと思う。Pillはめっちゃ格好いい!! カスタマーレビューピックアップ プリズムの様に音を重ねて不調和音大好きな日本人の琴線に触れるテクノブレイク。 今回はロック寄りで聴きやすく、カッコいいけど飽きやすい。 このアルバムでブンブン好きになった方が他のアルバムを聴くとたぶん重い。そして小難しい。 ライブで聴くといいんだけどなぁ・・・。 好き嫌いが別れるんでないか?とりあえず試聴してから・・・をお奨めします。 カスタマーレビューピックアップ 正直まったくこのアーティストの存在を知らなかった。 デスノートのCMで一瞬かかっていて耳を奪われたので、検索してアルバムを購入。 な・・なんてこった!!!こんなすごい日本人がいたのか! 馬鹿にしているわけではないけど、最近の日本の音楽にはどれもこれも個性がなく感じられてしまい、「もー日本のアーティストは量産型しかいないのか?!」 と、思っていた所にこのアルバム。 この出会いは衝撃的だった。余りデジタル方面は詳しくはないけど、 誰かが言っていた様に正統派な楽器演奏のみのロックとは違い、デジタルと生演奏の融合がなされている。 基本HR/HMしか聞かないのですが、違和感なく文句のつけようもなくすんなり聞き入れる事が出来た。曲の作りとしても練りこまれて作りこまれたハイクオリティーな曲が多く、 どれも曲それぞれが個性的だった。 知らずに購入していたが、アップルシードのテーマソングでもあったのね・・・ どうやら数年前から知らぬうちにファンだったらしい。 これはこのアーティストのCDは全部聞きたい。 生ぬるいテクノやロック聴くなら私はコチラを聴きたい。 久しぶりに血が沸騰した!!他のアルバムも早く買わなきゃ!! カスタマーレビューピックアップ
このアルバムの「GIrl」という音楽をcmで聴きました。 デスノートのスペシャルトラックミュージックのようですね 最初聴いた時は 美しい歌声と、繊細な音楽で、彼女たちの虜になりました。 このアルバムの曲は全部聴いたけど やっぱり一番好きなのは「GIrl」です、とにかくかっこいい ロック好きにはぜひおすすめします。 GANGA ZUMBA(DVD付)
特価:¥ 3,000(税込) 発売日:2008-08-20 売上ランキング:Musicで5911位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
イントロを聞けばあのアーティストの曲だなってわかる… っていうようなことは絶対ありません。 一つのアーティストの曲が収められているのに、 イイ意味で統一感がありません。 そのぐらい、このアルバムはバラエティに富んでいます。 名曲「風になりたい」を想像させるような サンバティストの「ジェゴウ・アレグリア」から始まり、 スカあり、クラウディアの歌うPOPな曲あり、 そして、落ち着いた気持ちと透明感のあるサウンドが心地よい、 「きみはみらい」(くもんのCM曲)で終わる今作品。 1枚通して聞けば世界中を旅したような感覚になるほど、 いろんなテイストにあふれています。 ゼヒ、聞いてみてください。 車の中で聞くと、ちょっと遠くまで行きたくなるかもしれません^^ Singles+
特価:¥ 3,111(税込) 中古品¥1220 より 発売日:1999-02-27 売上ランキング:Musicで24571位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 星のラブレターを最近、知人と二人で歌いました。歌詞やメロディーを忘れ ていて、上手くは無かったけどこの唄が町を流れていた頃の自分を思い出したりして「卒業アルバムみたいやな」と一人心地。 昔の自分やあの頃の空気、あれやこれやを感じ(た気になり)もう一度、 卒業アルバムや日記を読み返す感覚で注文しました。 気恥ずかしかったり、泥臭かったりするだろうけど、なくしちゃいけない物を 取戻せそうな気がするから。 綺麗な音楽で自分のきた道を振り返りたい30歳台なら。 こっぱずかしいけど一緒に買いませんか? カスタマーレビューピックアップ 島唄はロシア他、世界中で有名になっていますが、改めてBOOMの島唄を聴きたくて購入しました。やっぱり最高ですね〜^^風になりたいなど、特に意識していなくても心に残っている曲ばかりです。ボーナストラックには矢野顕子さんとのセッションなど、お楽しみが沢山で超オススメですv カスタマーレビューピックアップ THEBOOMの2枚組ベストアルバムです! まずオススメの曲が 「星のラブレター」 どこかで聞いたことがあるような、ラブソング。 普通のラブソングとは違い、少年らしさのある歌で、 Aメロからサビまでグッときます。 「月さえも眠る夜」 「島唄」 「真夏の奇跡」 「ブランカ」 「帰ろうかな」 「風になりたい」 ほかにも初期のスカナンバーなどもたくさんあり、 カスタマーレビューピックアップ こんな買い方始めてしました。(宮沢さんが二千年の恋に出ていたのは覚えていた。)彼の美しい声と詩とサンバのリズムが心地よく私の耳に響いていて、そのとき購入した氣志團のDVDと一緒に買って家路につきました。 今,氣志團の次にヘヴィーローテーションです。彼のファルセットが大好きです。そして矢野顕子さんとのコラボでも二人の歌声がステキです。(”それだけでうれしい”を聞いていると涙が出そうになります。)子どもの学校に矢野さんが公演(もちろん歌ってくださった。)に来てくださったのですが、次男はCDを聞いてすぐわかりました。ステキ! カスタマーレビューピックアップ
This is one of the finest cds together with "Fareast Samba." Amazing CD!!! Get it now! Sorry, I don't speak japanese, just a little bit. FULL OF ELEVATING PLEASURES
特価:¥ 2,204(税込) 中古品¥1760 より 発売日:2005-03-24 売上ランキング:Musicで23800位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Boom Boom satellitesという存在を知りました。 正直買って損した。 9曲名のDive For you以外は何回も聞きたいとも思わないし、愕然としました。 ONというアルバムが出ていますが次はそちらを聞いてみたいと思います。 本当に残念です。 カスタマーレビューピックアップ 展開、構成、音色。 すごいなこれ。 色んなものを一気に飛び越えてしまった気がする。 色んな意味で先端を行く音。普通ではない。 普通ではない匂いがする、聴けばわかる!! こだわり、魂の音。 ロック?そんな安っぽくない。 ジャンルなんて言葉、もはや死語やろ? それくらい強烈にうまい。 美味い、上手い、この音楽。 ブンブンサテライツ、デビューから注目してるが今作が一番好き。 ■ドラム、ベース、ギター、ボーカル全てこなす。 ドラムのテクは秀逸で、非常に味があるフィルが随所に。 4つ打ちのクラブトラックのような3曲目、4曲目、ただの4つ打ちちゃう。 これは、一言で言うと、かっこえー。 音質、音圧、文句なしにかっこえー。 とにかく非常ーにレベル高い。日本人なら聴くしか。 日本人の作れる音を越えてるんで、びっくりするしか。 カスタマーレビューピックアップ E3の『VISION GRAN TURISMO』(『グランツーリスモ5』!?)のBGMを聴いて「この声はもしや!?」と思っていたら、 このアルバムの1曲目でした。アップルシード以来の躍進が目立ちますね。 この「Rise and Fall」と「Dive for You」、さらに2-3曲目もカッコ(・∀・)イイ! これからの更なる活躍に期待したいですね。ブンブンの音楽でグランツーがやりたいぞ! カスタマーレビューピックアップ 2ndアルバム、3rdアルバムのジャズ色はなくなり、全体的に1stアルバムの頃のSFカラーに戻ってきた感じ。方向性に疑問を持ったのだろうか、私はこっちの方が好きなので安心した。メチャクチャにこねくり回された電子音が相変わらずいい感じです。3.Moment I Count、10.Anthemが個人的に好き。特に3.Momentは何度聴いてもシビレる。 カスタマーレビューピックアップ
初め聴いた時、洋楽だと思ってとりわけ意識しませんでしたが、よく考えたら邦楽のコーナー!そうです日本人ロックグループです! 私はロックを聴きませんがエレクトロ&ロックは大好きでケミカルブラザーズを連想させるグループです。 |
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