定価:¥ 1,785(税込)
特価:¥ 1,502(税込)
中古品¥1550 より
発売日:2004-04-21
売上ランキング:Musicで115位
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Amazon人気商品ランキング/TAPESTRYpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:153/総ページ数:16 最終更新日:2008/11/19 つづれおりカスタマーレビューピックアップ You've got a Friendの曲は最高だ、子供の頃ラジオから聞きました、とってもいい曲だ、残念ながらJamesTaylerと一緒に唄ってバージョンを見つけなかった… カスタマーレビューピックアップ あるジャズシンガーが Will you love me tomorrow をカバーしていて.とても気に入ったのですが.一箇所聞き取りにくい発音部分があったので.これを購入しました。(失礼) 年末,プレゼント用.また自分の趣味で20枚程のCDを購入しましたが,その中でもダントツの No1! です。 また.今までキャロル・キングにこれほど無知だったのかと恥ずかしくもなりました。 彼女と同じ世代を共有出来た人が.本当に羨ましい。 リズム.メロデイ.共に何処までも自然で.歌詞もシンプル&ストレート→それがなにより素晴らしい!、しかしその中に不思議な気品と.強さもあります。 今.これを聞きながら、オーディオの前に平伏して.もうこれ以上賛美の言葉が見つかりません。 『You've Got A Friend』で彼女は I will be there to brighten up even your darkest night と詩ってくれています、正にそんな感じのアルバムでした。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはいわゆるベストアルバムではありませんが、ベストアルバム以上に ベストなアルバムだと思います。 良いアルバムを表現するときに、よく「捨て曲がない」ということが言われますが、 このアルバムは捨て曲がないどころか、全ての曲が名曲なのです。 その中でも特に素晴らしい、You've Got A Friendをぜひ聴いてください。 この曲は決して高らかに、ドラマティックに歌い上げるバラードナンバーではあり ません。静かに、さして盛り上がるところもなく、歌われていきます。 しかし、心に染み入るその歌詞とその旋律…。 知らない間に英語の歌詞を口ずさんでいる自分に気づくことでしょう。この曲の あまりのすばらしさに、私は英語の歌詞を苦もなくすぐにおぼえてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 大変恥ずかしながら、このアルバムを聞くまでキャロルキングの名前は知りませんでした。 聞いたきっかけは娘の誕生です。 待合室でぼんやりとその時を待っていると、どこかで鳴らされていたラジオから聞こえてきたの が、オリジナルではなく、だれかがカバーした「You've Got A Friend」でした。 娘の誕生を待っている時に「君は友達を得た」という意味の歌詞が繰返し現れるのも象徴的でし たが、何よりもその素晴らしいメロディーに感動しました。 その後、サーチエンジンで「You've Got A Friend」というキーワードで検索して、オリジナル はキャロルキングであること、「つづれおり」というアルバムに収録されていることを知り、 早速購入た次第です。 驚いたのは、私が「キャロルキング」の名前を知らなかったにも関わらず、既に知っている曲 が沢山あったことです(SoFarAway、It'sTooLate等)。どれも珠玉の名作と呼べるもので、本当 にめぐり合わせに感謝しています。 カスタマーレビューピックアップ
私は数あるキャロルキングの名作の中で、やはり、「君の友だち」が最高傑作だと思っています。 そして、ピアノイントロが最も決まったポップスのバラードとして、歴史上、世界中にこの名曲の右に出るものは無いくらい素晴らしいと思います。 Tapestry
特価:¥ 1,304(税込) 中古品¥1050 より 発売日:1998-12-31 売上ランキング:Musicで8643位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この名盤が理解できない僕って、感性がにぶいのかなあ…俺、シンガーソングライター物を聞くときって色気とか、危うさとか、衝動とか、そういうものを求めちゃうんですよ。この人の曲ってそういうものがまったくない。ものすごく健康的。色気がない。だから全然心に引っ掛からない。男の精気を吸い取って成長するとかいわれてるジョニミッチェルとか、ものすごいギリギリのバランスでなりたってるケイトブッシュとかのほうがはるかに好きです。何でこの人がシンガーソングライターの王様扱いされてるのかわからない… カスタマーレビューピックアップ 71年発表の2nd。彼女の代表作であるばかりか、70年代初頭のシンガー・ソングライター・ブームの源になった重要アルバムであり、当然ながら70年代のアルバムとしても絶対にはずす事の出来ないアルバムである。特に日本の音楽シーンには絶大な影響力を与えており、フォークやニュー・ミュージックと呼ばれる一連のシーンにおいて彼女の影響を受けていない者はほとんど皆無だと思う。個人的には彼女の持つ「孤独感」のようなものが苦手であまり聞く事はないが、それだけにごく稀に聞くこの作品は新鮮でその素晴しさはヒシヒシと伝わってくる。名曲しか入っていないが、特に好きなのは1.と3.。これらを聞くと後のシティ・ポップスは彼女が提示したものだと言うことが良く分かる。9.での彼とすぐ分かるジェイムス・テイラーのコーラスも素晴しい。全体的にも土臭さを全く感じさせない、また洗練されていながらも、され過ぎない微妙なラインがこの人の魅力であり、個性。文句無しの一枚なのでベスト盤を買うよりもこちらがお薦めです。 カスタマーレビューピックアップ 初めてこの作品を聴いた時に感じたこと、それは無粋な感想ではあるが「歌詞が聞き取り易い」というものだった。オクターブの勢いよいI Feel the Earth Moveから始まり、ハモり具合が絶妙で都会的なセンスが心地いいIt’s Too Lateを収録しているけれども、全体的には誠実かつ温かい静的なトーンが支配していて、突きつける激しさよりも一歩引いた聴き手への思いやりが素敵な作品集である。特に発せられる言葉に込められた想い、作品への慈しみ、それが最初に感じた聞き取り易さに繋がっているのだと思う。 当時の新作であると同時に、セルフカバー集の性格もあり、Will You Love Me Tomorrow?で友人J.Taylorによるギターの熱のこもったオブリガート、そして言い尽くしえない恋心を託した歌声にリスナーはきっと衝き動かされるはずだ。表題曲に続くA.Franklinの名唱で知られるtr.12、この曲が生まれてきた背景を知っている彼女の歌の方がよりリアルでしみじみと胸に迫る意力を感じる。印象派の絵のようなジャケットとともに、C.Kingの人となりを描ききったこのアルバムを締めくくるに相応しい残照を思わせる余情が胸を打つ。 カスタマーレビューピックアップ ふと疲れた時…何かにもたれかかりたくなった時…そんな時に思わず聴きたくなる優しい香りに満ちた傑作だと思う。 しかし、これは決してエンヤの作品から伝わってくるような神々しい大陸的煌めきを放つヒーリング・ミュージック然とした癒しではない。 もっと臨場感のある…手にとって伝わる…そんな身近な癒しではないかと思う。 何というか、意識して聴き込む類の作品ではなく、自然と聴きたくなる…もっと言えば、それだけキャロル自身が聴かせる作品…そんな気品と魅力を放ち続けている作品だと言える。 本作に収録された曲は、リスナー一人一人のTapestryを紡ぐために与えられた素材であり、それらはリスナーの数だけTapestryなり物語なりを彩ってきたはずである。 それが、本作が今日まで愛され続けている一番の原因ではないだろうか…。 派手派手しさや喧噪とは無縁の佇まいの響きが、リスナーに寄り添っているような安心感を与えてくれるような気もする。 7・9・12など、他人に提供しヒットした曲が多く収録されているから名作なのは当然という見方もあるだろうが、ハッキリ言って本作には無駄な曲・埋め合わせ的な曲は全くない。 それらの曲だけで判断・納得してしまうのは大きな損失だというのは、2.3.4.11あたりを聴けば明らかだろう。 誤解を恐れず言わせてもらえば、幾多の名作アルバムがあるが、本作ほど密度の濃い作品は、そう簡単に出会えるものではないとも言える。 正直な話、本作からキャロルに入ると、他のキャロルの作品でも物足りない…そう言っても過言ではない別格の作品だとも思うからだ。 今日もこの不朽の名作を耳にした誰かが、また一つどこかで新たなTapestryを織りあげた…そんないつでも寄り添ってくれる優しい色の心の生糸を運んでもらう次の人は、あなたかもしれない。 そこから、あなただけのTapestryが生まれるはず…It's not too late…。 カスタマーレビューピックアップ
名盤として語り継がれているので、ジャケット自体に風格があります。 これを部屋に飾っておけば、オンナノコが部屋に来ても「あらキャロル」ってなもんです。悪い印象には絶対ならない。鉄板です。 そんな不純な動機で入ったとしても、中身ももちろん名盤にふさわしい内容。 音は楽器の音がちゃんと聴こえる古き良き70年代で、今でもCMやカバーで使用されるので聴いた事のある曲がいっぱい。聴きやすいし、味わいも深い。 もちろん歌詞は英語なので分かりませんが、タイトルと曲自体で訴えかけてきます。 だから最後は「ナチュラルウーマン」で終わるべき。 捨て曲無しのこの名盤になんでボーナストラックをつけるのか、残念です。 それでもこの名盤は買って持っておくべき。 趣味の欄に「音楽鑑賞」と書いた事のある人は、おさえとかなダメでしょう。 女性ポップスというジャンルがあるとすれば最高峰だと思います。 つづれおり(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 1,796(税込) 中古品¥1440 より 発売日:2007-09-26 売上ランキング:Musicで4346位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 懐かしいリズムに、ゆったりとした気分で浸っています。 1970年代、ちょうど大学生だった頃を思い出しながら聴くにはぴったりの1枚です。 カスタマーレビューピックアップ First , I agree with the above comment by ヒデボン .They can have a newer digital trasfer, sush as DSD. Most of this series have 2007 transfer. Maybe they thougt 1999 trasnfer is good enough!? However, the album cover is the clearest and best of all CD version. "Carole king Tapestry" remain the original LP character. Unlike teh 1999 version , the "Carole king Tapestry" character was changed .The photo is sharp. The cardboard quality is very good, and it's gatefold. カスタマーレビューピックアップ
キャロル・キングの"紙ジャケ"ということで、大いに期待していた。発売日、私と同じ思いの「買い」が入ったのだらう、その日の夕刻には、タワレコの店頭には、1枚しか残っていなかった。しかし、正直なところ、期待はずれだった。ソニーの紙ジャケがいつもそうであるように、ライナー・ノーツは、復刻版ということでLP時代のものをそのまま残すのはいいとしても、新しい評者の新しいライナーも加えて欲しかったし、せっかく来日するというんだったら、キャロル・キング本人のインタビュー記事を転載するとか、何とか、工夫が欲しかった。いまさら、朝妻一郎はないだろう。デジタル・リマスターも1999年CD化当時のものである。年毎にリマスター技術が進化していることを考えると、1999年というのは、もはや古い、かなり遅れているんじゃないか。社長が外人に代わってから、妙にけち臭くなったソニーである。 Tapestry (Legacy Edition)
特価:¥ 2,372(税込) 中古品¥1696 より 発売日:2008-05-09 売上ランキング:Musicで24752位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 世界的セールスを記録した「つづれおり」の2枚組。1枚目は「つづれおり」の曲。2枚目はボストンのライブ音源。つづれおりのライブアルバムであるカーネギーホールとは別の音源で、このアルバムの見所は「つづれおり」の曲がそのままライブとして聴けるところにある。残念ながら8のWhere you Readは2枚目のライブ音源には収録されていない。ただYou've Got A Friendはキャロルだけのソロの声が聴ける。他の、例えばアルバム、カーネギーホールで、この曲は、ゴフィンとのハーモニーだった。そしてTHE LIVING Room Tourの方でもハーモニーで当時の声としては聴けない。まあ、つづれおりと同じ曲なので、新しい曲が聴きたいという人には魅力のないアルバムにも思える。キャロルキングのファンや「つづれおり」にこだわる人にはもっておいて損はないと思うアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 私はつづれおりのヒットをリアル・タイムで体験していないが、余韻は記憶にある。M1、3、7等をラジオで耳にし、エアチェックしたテープをよく聞いたものだ。70年代の女性シンガー・ソングライターの活躍の嚆矢となったつづれおりの価値は不滅。この大成功がなければ、カーリー・サイモン等のデビューやジョニ・ミッチェルの活動の躍進、あるいは日本での荒井由美のデビュー等、以後の音楽シーンの展開は随分違ったものになったと思う。レコード又はCDを買おうと思いつつ今に至ったが、この度スタジオ録音版のディスク1と、73・76年のピアノ弾き語りライヴからディスク1と同じ曲(1曲を除く)を選び同じ順に並べたディスク2との組合せをデジタル・リマスター音源で入手できたのは幸運だった。ディスク2には、最初に彼女がプロデューサー、ルー・アドラーのためにプレイしたときの様子に近いものをリスナーに、という意図がある。素朴だが、70年代のキャロル全盛期のピアノ弾き語りは、歌に込められた説得力と与える感動の点で素晴らしい。既に過去のLPまたはCDのエディションで本作の曲の歌詞の訳を知っている人又は対訳なしで英詞の意味を理解できる人は輸入盤でいいだろう。そうでない人は、歌詞は曲の世界を知るのに不可欠なので、日本盤がお薦めだ(もっとも、シンプルでゆっくり歌われる曲が多いので、対訳なしでかなり意味が掴めるが)。それに日本語解説もLP製作の背景、各曲がどのように作られ、誰が録音に参加し、その後辿った運命、誰がカバーしたか、といった情報が豊富だ。恥ずかしいことだが、ディスク1・M9にジョニ・ミッチェルが参加していることを私は初めて知った(輸入盤でもわかるだろうが)。この万感を込めてスローに歌われるM9は、名曲揃いの本作でもハイライトと言える。以上、私は記念碑的作品に光を当てるこの好企画を高く評価する。 カスタマーレビューピックアップ 「遺産的名盤」にかこつけた便乗商法、水増し商法はもう止めにして欲しい。 本商品は、1枚目がオリジナルの「つづれおり」まんま、そして2枚目が、73年の3カ所と76年の1カ所のライブから引っ張って来た、「つづれおり」収録曲の「ピアノ弾き語り」集。決して、ワン・コンサートをそのまま収録した訳ではない。 だから、1曲未収録曲がある。 また、「スマック・ウォーター・ジャック」は、従来版にボーナスで収録されていたものと同じテイク(73/5/21 ボストン)。 確かに原盤ライナーなどで述べられている趣旨はそれなりに筋が通っている。 しかし、個人的には、もし「つづれおり」というLPの真の「レガシー・エディション」を造ろうというのなら、同セッションからの未発表テイクやメイキング・セッションを集めて来るだろう。 そういった素材が無いのであれば、先年紙ジャケでも再発されたばかりだし、このような形での販売はどうかと思う。 しかも、従来版ボーナス収録の「アウト・イン・ザ・コールド」が未収録なために、オールド・ファンは手持ちのCDを売り払う訳にも行かない。 私が販売責任者なら、今回のライブ抜粋の元になった四つのコンサートをボックス・セットにして、丸ごと販売するだろう。 そうすれば、ファンは海賊盤に悩まされずに済む。 今回、こういった形での販売がなされたということは、絶対に、制作過程で、何者かがマスターテープをコピーして外部に流出している筈だ。おそらく、もうすぐ、海賊盤で4つのライブが出回ることだろう(もう、出てる?) なお、本作の評価☆一つは、あくまでも本パッケージに対するもので、音楽内容は文句無く☆5つです。 カスタマーレビューピックアップ
1971年に出たこの_Tapestry_(邦題『つづれおり』)は、ポピュラー・ミュージック史上に残る名盤である。まだ聴いたことのない人は、ぜひ聴いてみてもらいたい。どこかで聴いたことのある曲が次々出てくるのに驚くはずだ。しかも、それが他人のカヴァーではなく、まさにこの人がオリジナルなのだ。 彼女の歌はジャンルの垣根を越えて様々なミュージシャンに歌われているが、そのように多くの人を惹きつける理由の一つは、彼女の歌がただ甘ったるいだけのラヴ・ソングとは一線を画しているからかもしれない。ピアノを主体としたシンプルな曲のイメージがあるが、彼女の曲にはジャズやブルースっぽいフィーリングもあり、歌声も、いわゆる「美声」ではなく、穏やかに心に触れてくる一方でソウルフルでもあり、いうなればカーペンターズのカレンとジャニス・ジョプリンを掛け合わせたような感じで味わい深い。 今回の“Legacy Edition”は、オリジナル・アルバムの他に、1973年と76年のライヴ音源からこのアルバムの収録曲をオリジナル・アルバムの収録順に並べたディスクがついた2枚組である。ただし、“Where You Lead”(邦題「地の果てまでも」)のライヴ音源は入っていない。この曲は、このアルバムの後その歌詞に不満を感じるようになってライヴであまり歌わなくなり、その後歌詞を作り変えたとのことで、そのような事情でここには入れられなかったのだろう。また、オリジナル・アルバムは、オリジナルと同じ曲目・曲数で、通常盤や紙ジャケ版でのボーナス・トラック(“Out in the Cold”を含む)は入っていない。“Legacy Edition”ということでこのアルバムの歴史的意義を重視して、あくまでもこのアルバムの特別版ということにこだわったのかもしれない。 今回のエディションは「デジタル・リマスター音源」となっているが、昨年の来日に合わせてやはりリマスター音源の紙ジャケ日本盤が出ており、それを買った人は悩むだろう。だが、今回のエディションの帯(日本盤の場合)や解説は初出時のものではない。その代わり、今回のための写真やライナー・ノーツもある。それに、紙ジャケを既に買ってしまった人は、上記の「アウト・イン・ザ・コールド」はそれに収録されているのだから、今回のエディションに収録されていないからといって特に問題はないはずだ。紙ジャケはかつてのLP発売時の姿をしのぶためのものと考えて、今回のエディションはライヴ音源をはじめ今回ならではの楽しみ方をすればよいのではないだろうか。なお、「日本盤は高いし、自分には日本語解説はいらない」という人には、ずっと安い輸入盤がおすすめ。それなら、紙ジャケ日本盤と合わせても、普段日本盤で2枚組のCDを買う場合の値段とあまり変わらないはずだ。(なお、私は、自分の好きなミュージシャンへの敬意として、海賊盤に手を出す気はない。) Tapestry
特価:¥ 2,537(税込) 中古品¥1386 より 発売日:2002-01-15 売上ランキング:Musicで75581位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今更なので、アルバムの内容には触れませんが、SACDで聞いて新たに作品の素晴らしさに感激。さらにマルチチャンネル(サラウンド)を聞いて、驚嘆!これほど次元の違う感動って久しぶりの経験です。 You've Got a Friendを始め、マルチで聴く事が出来る人に名曲再発見の体験を強くお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ As the search for vinyl turned from a romp to the local music store to a search in the antique mall. I realized it was time to switch to CD’s. With limited space and no future for many old vinyl friends it was time to round them up and release them to the local used book store. I cried and could only hope they would find a home that would cherish them. It did not take long before I realized I missed them. So now I spend my days waiting for them to be reincarnated. Some that return are so tinny in sound that I can not believe they were that way to begin with. Others are so mangled that the original pattern of tunes is lost for ever. It may be the result of time but I found this album to be all I remember and then some. It is well worth the purchase. "Tapestry" is the best representation of Carol King and her music. If you only buy one, this is it. And you will feel the earth move under your feet. カスタマーレビューピックアップ 5.1ch付きです。音はソース自体がテープなのでその系統の音で、ワウ・フラや歪感はやむなしですが、CD盤のあのプアーな音質からは解放されてなんとか音に我慢せずアルバムの仕上がり自体に没頭できる音質です。特にSN比とパーカッション類の高域音とセパレーションに差異が顕著です。個人的にはお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ いまさら解説不要の70年代音楽を語る時、避けて通れない超名盤のSACDバージョン。 聞き慣れた1曲目のピアノ、ベース、ドラムのイントロを聞いたとたん、低域が豊かにクリヤーになったな感じました。そしてキャロルのI Feel Earth~のボーカルでは、発売当初のアナログ日本盤、初期のCD日本盤、リマスターCD米国盤等ではどこか硬く歪んでいた(マスターテープに起因するもので仕方ないと思っていましたが)それが実に艶やかで柔らかく眼前で歌っているかのようにリヤリティーがあります。 音楽に集中出来る様、嘗ての直に廃れた4chの教訓、マルチ用のHi-Fiアンプ等がない理由で2chステレオで聞いておりますが、2chでも十分にSACDの良さは堪能出来ると思います。価格も国内盤より1000円も安いのは嬉しいことですね。最後にいま流行りのハイブリッド盤でないのでCDプレーヤーでは聞けません、付け加えさせて頂きます。 カスタマーレビューピックアップ
今更このアルバムのレヴューなんて意味内と思うょ、それよりも折角のSACDなんだから、その音質とか5.1chなのかStereoだけなのかというのを書き込んで欲しい、SACDはすべて5.1chではないので・・・。 つづれおり
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-12-24 売上ランキング:Musicで15976位 Music / 近日発売 予約可 What We Did on Our Holidays [12 inch Analog]
特価:¥ 2,161(税込) 発売日:2008-08-19 売上ランキング:Musicで82842位 Music / 通常24時間以内に発送 つづれおり
特価:¥ 3,491(税込) 発売日:2000-08-02 売上ランキング:Musicで28478位 ユーザー評価: Music / 通常3~4日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
耳に残るメロディーも良いですが歌詞もとってもいいんです。ちょっと前にドラマのアリーマイラブのアリーの台詞にWILL YOU STILL LOVE ME TOMORROW? を“いつ聴いても良いよね~”っていうのがありました。アリーの初恋の人ビリーが亡くなった時もこのアルバムの歌が流れました。70年代のレコードの時代のものですが、今はもうスタンダードって感じになってるのかもしれませんね。4、5年位前、タワーレコードかどこかで“次世紀に残したいアルバム”の投票かアンケートの1位に選ばれてもいました。今でもたまに聴きますが、いつ聴いても本当に良いです。名盤です。 Tapestry Revisited: A Tribute to Carole Kingカスタマーレビューピックアップ キャロル・キング不朽の名作「つづれおり」をロッド・ステュワートやセリーヌ・ディオンら、どちらかというとベテラン寄りのアーティストたちがカヴァーしたアルバムです。「つづれおり」というアルバムから伝わってくる手触りを大切にしているような布でできたケース、どの曲も大人のアレンジという手堅い音作り、ライナーに記された各アーティストから寄せられたコメント、このアルバムのあらゆるところからオリジナルのアルバムへの温かい愛情や親愛のようなものが感じられます。個人的にはアンディ・ギブ最後のシングルをカヴァーしたビージーズの「ウィル・ユー・ラヴ・ミー・トゥモーロー」には涙が出そうになりました。 カスタマーレビューピックアップ ショップで買った時は正直あまり期待していませんでした。「そりゃこういうの出せば買うわな。チクショー買っちまったぜ!」ぐらいにしか想っていませんでした。しかし1曲目から引き込まれてしまいました。カバーというよりリメイクと言ってもいいぐらいです。オリジナル版を知らなければ、楽曲はすべてこのアルバムのために書き下ろされたと想っていたかもしれません。一曲一曲丁寧にリメイクされ、オリジナル版の良さを再確認させてくれながらも聴き応えのある一枚に仕上がっています。 カスタマーレビューピックアップ
キャロル・キング不朽の名盤のリメイク。キャロル・キングの知名度は日本では高いといえないが、アメリカでの評価は高い人。そのため、参加ミュージシャンもトップクラスであり、かつ気合が入っている。トリビュートものでは、トップクラスといえる。エイミー・グラント、ロッド・ステュアート、リチャード・マークス、アレサ・フランクリンらが参加している。 How Bout Now |
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