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Amazon人気商品ランキング/TAKUROpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:244/総ページ数:25 最終更新日:2008/11/19 紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる【初回限定盤デジパック仕様】カスタマーレビューピックアップ 『紅と黒の〜』は今までには無い、情熱的なロックで、初めて聴いた時は結構驚きました。イントロのギターが格好いいです。 『I LOVE YOUを〜』は最近のバラードの中ではダントツで良いです。『夏音』とかはあんまり好きじゃないんですが、これはかなり良かったです。 ただ、『紅と黒〜』とかは大衆受けしないみたいですね、というか、最近GLAYというバンド自体が大衆向けではない気がします。このシングルも最近でた曲の中では売上ワースト1みたいですし…。 余計なミーハーがいなくて、真のファンのみが支えているというのは、いいことだと思いますが、もう少しいろんな人に聴いて貰ってもいいんじゃ?とも思います。 複数商法で稼ぐアイドルとか、下らない企画ユニットのCDばかりが年間チャートTOPの方に並んでいる今の邦楽界、GLAYの様な上質な音楽がもっと評価されてほしいです。 タイトルにも書いた通り、今現在、アルバムが最も楽しみなアーティストです。と言っても、自分本命はラルクなんですが、ラルクを除けば一番期待してるのは間違いなくGLAYです。 一昔前の様に、爆発的なセールスでなくても、もっといろんな人に聴いてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 『赤と黒・・・』は残念ながらあまり印象に残らない 感じがします。 しかし、『I LOVE YOUをさがしてる』この「さがしてる」 ってあたりが、GLAYッぽいですね。まあTAKUROらしさというかな。 年をかさねるごとに彼ら自身の魅力は増していると思います。 こんな色気のある大人ってなかなかいないじゃないですか。 そのあたりは凄く気に入ってる。 だけど・・・TAKUROちゃんが落ち着きすぎてしまったというか、 平穏な家庭に恵まれたので、切なさとか歯がゆさみたいなものが なくなってしまってシンプルになってしまったのが、彼の作詞作曲の クオリティーを下げてしまったのかな?という気もしないではないです。 カスタマーレビューピックアップ やっぱり過去の作品と比べると 駄作です I LOVE YOU〜なんかは 歌詞が単純すぎて 全然 心に響かない 紅と黒の方は まだいい方かな・・・・・・・ カスタマーレビューピックアップ ひさびさの両A面シングルですが、はっきり言って紅と黒の〜はイマイチだと思います。 スルメとおっしゃってる方もいますが、聞いてるうちによくなってくるのはいつものこと。いわゆる単純接触効果でしょう。 前作VERBにしてもそうなんですが、最近のGLAYは速い曲に当たりがない気がします… でもライブに行けば何だかんだで盛り上がるので、こういう感じのもアリなのかな? カスタマーレビューピックアップ
また感動させてもらいました。 ここ最近のGLAYのバラードには本当に心を震わされます。 「I LOVE YOUをさがしてる」 今回、一見パッとした盛り上がりはありませんがこの曲と詩は 聞けば聞くほど、その意味が理解でき感動させられます。 素晴らしい詩の部分に入ると同時に盛り上がる曲 その作り出された世界に思わず聞き惚れてしまいます。 ずっと思い続けたあの人を想像しながら聴いてみてください。 きっとこの曲に出会えてよかったって思えますから! DRIVE~GLAY complete BEST~カスタマーレビューピックアップ 私がGLAYにどっぷりハマるきっかけになったBEST版2枚組。 「全盛期」と呼ばれていた頃の曲がたっぷり収録されています。 超メジャー曲あり、アルバムの名曲あり、ライブでの定番曲ありで大抵のツボは押さえられているので、 GLAYってどんな曲やってるの?という人にも入って行き易いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 私が初めて手にしたGLAYのCDです。 これを聴いてから、私はGLAYが大好きになりました。 何度感動の涙を流した事かわかりません。 GLAYをよく知らないという方も、是非聴いてみてください。 素敵な曲ばかりです。 カスタマーレビューピックアップ 1997年にリリースされた、「REVIEW」だけでは、不十分だということで2000年にリリースされたのがこの「GLAY DRIVE」です。よく、REVIEWとかぶっている曲があることを批判する人がいますが、私はそのことについては気にはしていません。 とにかく、ラインナップが凄いです。Disc1の1曲目から「とまどい」で始まるのがいいですね。GLAYの代表曲ですし、なによりさわやかな感じが良いですね。GLAYの数少ない「夏うた」だと思います。また、Disc2の1曲目も「とまどい」と同じくミリオンヒット記録した、「誘惑」で始まるのもまた良いですね。GLAYのLIVEでは必ずといってもいいほど、歌われる曲です。GLAYを知らない人、GLAYをあまり好きでない人でも、「この歌、いいね」といわれる曲です。GLAYを知らない人でもきっと知っている曲でしょう。そのくらい、知名度抜群の曲です。他にも、冬の名曲、「Winter,again」、誰もが知るGLAYの代表曲、「HOWEVER」、ヒット曲「グロリアス」、「口唇」など数多くの代表曲が収録されています。それに加えて、アルバム曲も数多く収録されているところが、このアルバムの最大の魅力ですね。歌詞の完成度が非常に高いと、ファンの中で高い人気のある、「Pure Soul]、TAKUROが、REVIEWに収録しないで後悔した曲「春を愛する人」、HEAVY GAUGEに収録されている「生きがい」など、どれもシングルにしてもいいんじゃないのという良質のアルバム曲がたくさん入っています。 と、まぁ、ここまではこのアルバムのいいことをズラズラと書き並べてみましたが、このアルバムに対する不満を2つ。 1、収録されるべきシングル、(デビューシングル「RAIN」、2枚目のシングル「真夏の扉」、スマッシュヒットシングル「Yes,Summerdays」、ミリオンヒットシングル「ここではない、どこかへ)が収録されていない。(「ここではない、どこかへ」は、TAKUROがあまり好きでない曲のため、収録が見送られたそうです・・・)いい曲なんですけどねぇ。 2、ファンの中でも非常に人気の高いアルバム曲「May Fair」、「都忘れ」、「カーテンコール」などが収録されていない。 この二つの条件も満たせれば、きっと最強のBEST盤になっていたでしょうね。 しかし、GLAYのすばらしい曲がどっさり収録されていますんで、おすすめです! カスタマーレビューピックアップ うーむ、正直言って「快感フレーズ(平成11年4月〜平成12年3月)」は、その作品内に描かれた中から、本当に出てきたような感じで実際に登場したバンド「Λucifer」の曲が、つまり主題歌で言えば「2代目以降の」OP曲が本命だと思いますからね。初代OP曲が「2-6」として収録されたとはいえ、多分このCDには「快感フレーズ」ファンは寄り付かないかな、と思いますけどどうでしょうね^^;。 他にこのバンドが関わったアニメというと、「ヤマトタケル(平成6年4〜12月)」で初代主題歌「真夏の扉」「RAIN」、その次の年の「バイカーマイス(平成7年4月〜平成8年3月)」でOP曲「GONE WITH THE WIND」も歌っていましたよ(*^_^*)。探してみてはどうでしょう? カスタマーレビューピックアップ
GLAYに興味のある人に、是非聴いて貰いたい一枚。 全盛期の名曲が、これでもかと言うほど詰め込まれている。 グロリアス、Winter,againなど、有名な曲がたくさん収録されているので、どれかひとつは知っている曲があると思う。 最近低迷がちなGLAYだが、是非頑張って貰いたいと思う。 ZERO LANDMINEカスタマーレビューピックアップ このCDのおかげでで地雷除去に関して興味を持った人がかなり多かったと思いますね。 音楽で世界を旅行してるような気持ちになります。 カスタマーレビューピックアップ 坂本龍一を中心に、ブライアン・イーノ、クラフトワーク、細野さんや大勢のJポップのアーチストと 地雷撲滅を訴えた名曲で、ワールドミュージックとエレクトロポップの融合がうまくなされています。 地雷が埋設されている地域の民族音楽を、20分弱の1曲にまとめた秀逸な1曲で、ダライ・ラマの演説や、故ダイアナ妃の演説などのSEも織り交ぜながらの名曲です。 カスタマーレビューピックアップ コンセプトは懐かしの「NEO GEO」です。世界中を回る音楽の旅を経てみんなで歌おう、ということでしょう。10年かかってようやく手法がこなれた感じで、サウンド的には成功しています。でも発想が焼き直しなことと、教授があれほど嫌悪していた"We are the world"を自前でやってしまったという事実を前にすると、あまり良い評価はできません。 さらに重大な問題としては、あれこれ手をかけて作ったトラックよりも、デヴィッド・シルヴィアンがたった独りで歌ったトラックの方がずっと濃密で説得力があるということ。これはシルヴィアンの実力というより、シンプルなテーマはシンプルなサウンドで提示したほうがストレートな説得力が出るという、ごくあたりまえな結果だと思います。 最後に教授に言いたい。あなたは他にやることがあります。プロデューサから様々なアドバイスを受けた結果のプロジェクトだと思いますが、もともとエゴイスティックな人がこんなことを手がけるのはかなり滑稽です。教授が最もカッコいいのは「俺が俺が」と利己的な音楽をやっている時です。この手の活動は、あなたのやるべきことではありません。 カスタマーレビューピックアップ 皆さんがレビューで書かれている通り、このプロジェクトのメンツの豪華さと言ったらないです。まず、リズム隊が細野さん、高橋さんでYMOです(プラスex.JAPANのスティーブ・ジャンセン)。ギターがSUGIZOとTAKUROで、さらにDJ KRUSHのスクラッチが加わります。ボーカリスト陣は上に掲げられているひとたちのほかに、デビット・シルヴィアン、UA、CHARA、佐野元春、シンディ・ローパーが歌っています。この豪華なメンツの演奏に至るまでに約十四分の「音楽の旅」(アラスカ→韓国→カンボジア→インド→チベット→ボスニア→アンゴラ→モザンビーク→日本)が行われます。全く長さを感じさせないメドレーで、子どもの合唱にヨワい僕は毎回モザンビークのセッションのところで目頭が熱くなってしまいます。(このメドレーが「長い」というひとは、ショートバージョンもあるのでご安心を。)十八分二十七秒の間終始すばらしい演奏が続くのですが、強いて不満を挙げれば、歌を前面に出したミックスのおかげで、ギターがよく聴こえないことでしょうか。(SUGIZOはよく聴けばそれらしいのが聴こえるのですが、TAKUROに至ってはほとんど何を弾いているのか分かりません)とはいえ、地雷撲滅というテーマのもと、「暴力はもうたくさんだ」(詞・デビット・シルヴィアン、訳・村上龍)と歌い上げる本作がすばらしい音楽である事に変わりはありません。 カスタマーレビューピックアップ
たしか某テレビ局で教授がでてて、映像と一緒に演奏してたような。 やっぱり日本人が平和とか反戦を語る重みってゼッタイあると最近感じるようになってきました。若い頃はただのファッションくらいにしか考えてませんでしたが。 楽曲としてもかなりしっかりしていて、多数のミュージシャンが参加している豪華なCDです。 SCREAMカスタマーレビューピックアップ 今更レビューを投稿するが やはり凄い ロックとダンス? ありえねー とか言ってる奴らはこの渦の中に入れない 入る勇気も無い 実に堅苦しい GLAY×EXILE 多分、ミスチルと桑田のコラボ超えたかな?これは? と思うほど。 もはや、この曲に「壁」など感じない いや、感じさせる暇など与えてくれない 聴けば解る 聴かないと解らない この衝撃は絶対に カスタマーレビューピックアップ 日本を代表する2大グループ、夢の競演!! GRAY×EXILEというだけで、聴きたくなる方も多いはず。 しかし、それを知らずに聴いても、本当に心に刺さる歌だと思う。 ノリの良いバンド・ダンスサウンドの力強いメロディーに乗せて歌われるのは、彼らの直情の様な歌詞。 「何を描きこの世に生かされるだろうか」 てらいの無い言葉が胸を打つ。 通常盤にも付いているPVは、隠れ家的ライブハウスでの演奏みたいな感じで、カッコ良かったです。 両グループのファンもそうでない人もゼヒ。 カスタマーレビューピックアップ GLAYファンの私にとってEXILEとのコラボには少し 抵抗を感じましたが、聞いてみるとなかなかいい曲! しかもGLAYもかっこいい! EXILEにいい刺激をもらったのかな?と言う感じです。 GLAYの新たな一面を見せてもらったそんな気がしています。 カスタマーレビューピックアップ まぁ人気グループのコラボということで賛否両論なのは当然です。 私も最初は「なんでこの組み合わせ・・・?」と思いました。 ビジュアル系最盛期を過ぎても生き残るロック(一応)バンドと、 飛ぶ鳥を落とす勢いが少し落ちてきたB系ダンスグループ。 でも、意外にも結構しっくりきてます。 TERUと清木場サンの声の相性がイイせいかな。 EXILEにあって、GLAYになかったもの。 GLAYにあって、EXILEになかったもの。 両者がそれを補完しあってるようなかんじです。 メンバーも変わって、第二弾は望めそうにないですが 今思えば、このコラボがそれぞれ(特に清木場さん)の その後の活動に少し変化を与えたのは確実なようです。 カスタマーレビューピックアップ
正直な所『GLAY×EXILEって…』と思った。でも聞いてみたらコラボも良いものだと感じました。GLAYの曲もEXILEの曲もよく聞きますが、TAKURO作曲という事で雰囲気はGLAYな感じの曲なだけに、ATSUSHIとSHUNが歌うのが凄い新鮮でした。詞もただ恋だの言ってるうすっぺらな物とは違うし、心の中の叫びを聞くような感じです。だからといって五月蝿い感じの曲でもありません。コラボのメリットはあったんじゃないかな。いつもとは違うEXILEも見れますよ。 Forever Young Concert in つま恋カスタマーレビューピックアップ このDVDに対する不満が多いのは画像の面であるとか編集の面であるとかであって、コンサート自身に不満のある人はいないだろう。吉田拓郎とかぐや姫という時代を作り時代を超えた男達が、1975年のリバイバル的コンサートを2006年に同じ場所で行った、そのエッセンスとスピリットを見事に捉えたDVDである。 南こうせつ率いるかぐや姫は、観客の中に入り込み、観客の同調を誘っていくという点で独壇場であるし、吉田拓郎は相変わらず、そのカリスマ的な弾き語りでぐいぐいと観客を引っ張っていく。異なった個性がぶつかり合い、一つのコンサートを完成させていくプロセスはドキュメントにもよく収録されている。曲目に収録不足があることは否めないが、それでも十分に楽しめるだろう。中でもスペシャルゲストとして登場する中島みゆきと吉田拓郎が聞かせる「永遠の嘘をついてくれ」は伝説となるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 流石にNHKハイビジョン放送の中では"ペニーレインでバーボンを"を原曲のまま歌う訳にはいかんでしょうな。 カスタマーレビューピックアップ NHKでの生中継・総集編も録画しており、それでも放送されていない曲に対して期待して購入しましたが、まず画質が問題。NHKハイビジョン画質にDVD画質が敵わないのは当然として、なぜかわざわざ垂直解像度を半分に減らした画質で収録。全く理解できません。それと当然全曲収録と思っていたのが、相当数の曲がカットされているのにもがっかりです。カメラ切り替えはNHKで放送されたのと全く違い、カット切り替えが非常に多く、またミュージシャンや客席を捉えたカットも多いです。これを非難されたプレビュー記述もありましたが、私はその場の雰囲気をよく理解できたような気がして好感を持っています。編集や画質など「商品としての価値」では大幅減点ですが、内容そのものは好印象。総合して星3つ評価としました。 カスタマーレビューピックアップ 先日、再放送されたNHKBS2を録画しました。衛星放送のアナログ電波?のほうが本DVDより はるかに綺麗でした。こういった作品に関わらず、画像が鮮明であることの重要性を改めて痛感した次第です。 そういった意味で価値は半減しているのに更に、選曲がNHK総集編とそっくり。びっくりです。NHKと拓郎側とレコード会社の間に何かあるのか?と思えるくらい 口裏があっています。そいいったことも納得づくで購入される方は幸せ者です。 小生もその1人であります、はい。 カスタマーレビューピックアップ
かぐや姫が大好きでその次に吉田拓郎さんが好きで、とっても懐かしく、涙がでてきました。NHKの放送を見逃してしまい、再放送も見逃してしまったので、このDVDにありがとうです。きらきらしていた青春時代を思い出しました。 Ballad Best Singles- WHITE ROADカスタマーレビューピックアップ 毎年、冬が近づいてくると無性に聴きたくなるアルバム。 個人的な事ですが、今年は辛いことがあって、このアルバム全体の歌詞やらなにやらと重なるものがあって、余計に心に響いています。 カスタマーレビューピックアップ 僕が初めて GLAYを知ったアルバムです 最初は なんかバラードばかりで物足りないなーって思っていましたけど 何回も聴いてる内にハマりました 本当に良い曲ばかり収録されています カスタマーレビューピックアップ Way of Differenseを聴きたくて買ったわけだが、 ほかにも佳曲が一杯で非常に満足度が高い。 えっ、これってバラードという曲もあるがまぁいいだろう。 Way of Differenseのなかに 「順に大人になった」という歌詞があるが、 おっさんはこの歌詞にぐっときてしまう。 恋人に「社会人になればわかるよ」といわれて、 「社会人だろうが学生だろうが、かわんねーよ」と毒づいていたことを思い出す。 結局は、大人になったら変わるところもあるし、 大人になったからこそ変わらないところもあるんだけどね。 カスタマーレビューピックアップ 買っていただきたいですね。一応ベストなので1曲でも新曲が入っているのはちょっとお得だと思います。それにどれもすばらしい曲ばかりですから。まぁ個人的にはというか、まぁ思ってる人は他にもいると思いますけど、カーテンコールや都忘れ、Togtherなどのアルバムの名バラード曲が入ってたら、尚良かったかなぁと思います。 まぁまずはシングルからということですかね(笑) カスタマーレビューピックアップ
ファンになりたてで初めて買ったのがこのアルバムでした。 GLAYのバラードは胸が温かくなるものばかりです 最後の曲で特にそれが顕著です 都忘れがはいってたら最高でした THE BEST PENNY LANEカスタマーレビューピックアップ 発売されて、やや年月が経ちますが、初期の楽曲から新し目の楽曲まで収録されてますので、 私としては、大変オススメです。 話は変わりますが、名盤、「今はまだ人生を語らず」が長らく廃盤状態になってます。 インディーズからの発売など、何らかの方法はないものでしょうか? と、どなたか別のレビューで書かれていましたが、私も同様です。署名活動をどこかで しているのであれば、是非、署名したいですし、拓郎さんサイドと我々ファンが、 交渉の席につけれる方法はないのでしょうか?ソニー側は一生、このアルバムを葬る気でいるのでしょうか? 問題の箇所については、但し書き等をすればよろしいのではないですか? アルバムタイトルに因み意見を記入致しました。 また、フォーライフから発売された初のbestアルバム、「only you」、これは是非、復活させて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 拓郎。今のJ-POP、”蹴散らす程に良い”と思う。が、ベストが出すぎ。「あの曲が無いじゃん」とか「これもまただぶるのか」とか買い手が迷うし。「んじゃ、いっそ泉谷のあれを」にもなりかねない。今聞いても、「イメージ・・」なんかは、まだ当てはまるし、不変性が有るとも思う。だけど、じゃ今アコギを手に演奏したい若者には、”これ!これだよ!”ってな、ベストが無い。このアルバムも、昔日の良い曲が抜けている。いい加減勘弁してくれや。 カスタマーレビューピックアップ こういった企画盤に、どれだけ本人の意向が入っているのだろう。 ペスト盤だいうのにラスト二曲は、人からの提供曲。 「おれはもう、こういう凄いのもうつくれないんだ」と自白しているみたいで。 それが潔くて、スキ。 カスタマーレビューピックアップ 高校生の頃よく聞いた拓郎の曲。懐かしく遠い青春が甦ってきました。今回拓郎のアルバムを購入するにあたり、たくさんのアルバムの中から1枚だけ買うとしたらどれにしようかと悩んだ末、このTHE BEST PENNY LANEを選びました。好きな曲が一番多く入っているように思います。 初めて聞く曲もありましたがその中でも「吉田町の唄」が良かったです。 カスタマーレビューピックアップ
THE BESTと銘打たれているだけのことがあり、いわゆるA面的な曲は網羅されていると思います。それ故、拓郎入門編としてお薦めされている方もいらっしゃるようです。 しかし、ベスト盤は例えるならカタログ。カタログを眺めてもアーチストを知ったことにはなりません。やはり作品(アルバム)をじっくり聴いていただきたいものです。 そこで、これから拓郎を聴こうという方には復刻盤の「元気です」あたりをお薦めするとして、このCDは、拓郎歴10〜20年のコアと呼ばれる一歩手前、拓郎のCDを全て持ち歩けないというファンの方が、携帯機器に落としたり、車の中に入れておくのに最良の一枚(2枚組ですが)としてお薦めしたいと思います。 COMPLETE WORKSカスタマーレビューピックアップ
デビューからのGLAYの曲を聴いたり歴史を見たり。もちろん映像もばっちり。GLAY専門のニュース番組を見ているような気になれます。1番のお勧めは自分が編集者になった気分でカメラを切り替えてオリジナルのライブビデオを作れる機能です。ずっとファンの人も最近ファンになった人も買ってみてください。 THE ENDカスタマーレビューピックアップ 中島美嘉がNANAとして発表したアルバム。 小林武史氏も言っていたけど、彼女の声って本当に、深い。 だからこそ、このアルバムからもNANAの影を持った強さを感じられるんだろう。 種類としてはパンク?でしょうか。「MY MEDICINE」始め、英語の歌もいくつか。ラストはNANAの好きなピストルズのシドのカヴァーです。 中島美嘉、NANAが好きな方、硬質な音楽が好きな方は是非。 カスタマーレビューピックアップ 聞けば聞くほどハマるアルバム。 ノリがいい。 中島美嘉は様々なジャンルの曲を歌える人だろうなと感じた。 声もかすかにハスキーだし、いい曲をいい感じに聞かせてくれる。 それも才能のうち、もっと磨いていってほしいなと思った。 アルバムの流れもいい。 もっとこういうロック系の歌をがんがん出して、テレビに出てステージで歌ってくれれば かなりかっこいいんだけどなあ。 11曲目はアルバムの流れをぶっ壊す歌。。けど中島美嘉の違う一面が見れた気がする。 悪くないなと思った。 特に好きな曲は EYES FOR THE MOON, GLAMOROUS SKY, MY MEDICINE つかするめ。どの曲もハマる。 ぜひ聞いてみてください。おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 彼女がロックで歌うって感じる程度でしょう。誰が歌っても批評は同じだと思うな。しかしシングルカットしてくれたのには感謝するよ♪♪ ただシングル『GLAMOROUS SKY』のカップリング「MY MEDICINE」「BLOOD」「ISOLATION」はかなり手がけて作曲したって感じはするんだけどどうしても他曲は急いで適当に作曲したって思ってしまう。ファンの人々にとっては作曲した身にもなれよ!って思うかもしれませんが。 カスタマーレビューピックアップ 友人に外国人がいるんですが、アジア、欧米問わず人気があるみたいです。 かわいいというよりはHOTな概念として捉えられているようです。 いい曲ですね。 でも個人的にはデビュー当時のほうが外見は好きでした。 カスタマーレビューピックアップ
中島美嘉という本格的なヴォーカリストが艶のある声をロックの乗せてくれた 珠玉のアルバム。私のようにロックを聴く人間にとっては、かなり酔えます。 YESではR&B色が薄れて残念ですが、このロック路線、NANAが終っても継続願いたい! 皆さんの言うように「MYWAY」はさすがに辛いが、ISOLATION、BLOODなどは 名作である。「軽い」「雑だ」「薄い」などの評価もあるが、商用ロックとして 中島美嘉ブランドを作るう上で、最大限の配慮と精密な作り込みが感じられる。 荒さはわざとロックらしいルーズさを作り込んだモノと思われる。 GOLDEN☆BEST/よしだたくろう ひきがたり
特価:¥ 1,740(税込) 中古品¥1256 より 発売日:2002-06-19 売上ランキング:Musicで28360位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ たくろうは三十数年来の、私のアイドルです。音楽の原体験(感受性が鋭かったであろう時期に初めて特定のミュージシャンの曲を多数聴いたということ)がたくろうだったということだけがその理由なのかもしれませんが、とにかく私にとってはこれ以上は無い最高の歌唄いです。新しい物もどんどん聴いて視野(聴野?)をひろげなければとも思って濫聴もし、実際いろんなジャンルのいろんな曲もそれなりに楽しんではいるのですがやはり最後に帰っていくところはたくろうなんだろうなという気がします。ありがちなたとえですが、例えば無人島に1枚だけCDを持って行けるとしたら?なんてことになったら、さんざん悩んだあげく選ぶのはこの「ひきがたり」かもしれません。初期の”たくろうが最もたくろうらしくあった”ころの曲がつまったこの作品集は、熱烈なたくろうファンだけでなく、たくろうビギナーの方々にもぜひ聴いてほしい一枚です。中でも「制服」は名曲!私もへたくそなギターを弾きながらよく口ずさむのですが、信じられないことにそのたびにうるうるしてしまいます・笑 PS:先日のつま恋ライブをテレビで見ましたが……かなりがっくし。苦心して録画したビデオも最初の一時間くらい見ただけで続きを見る気がしませんでした。やっぱ昔の思い出だけを大事にしていくのがいいのかもしれませんね。嗚呼…。 カスタマーレビューピックアップ 広島でギター教室のアルバイト教師をしていたと聴いたことがある。 ほぼ同世代の人間としては、拓郎は、「ギター一本」から始まったと思ってる(もちろん様々な裏事情を知った今は違うが)。 ただ、1970年代に「フォークギター」に触った人間にとって、単純なアルペジオでなく、ハマーリングオン、オフとかの「弾き語り」の原点を教えてくれたのは、高田渡であり、吉田拓郎だったと思う。 特に拓郎は、深夜放送で、この辺のことをスタジオにギターを持ち込んで、実演してくれた記憶がある。 これは、岡林以降の「フォーク」の原点を示すアルバムかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 収録時期には偏りがありますが,拓郎さんを今から聴いてみようというリスナーにお勧めできるベスト盤です。 これを聴いて,拓郎さんにハマった人は,4月に再発になったオリジナルアルバムを聴きましょう! 以下に,収録アルバムを記しておきますので,ご参考にしてください。 1.「元気です。」(72年7月発売)より 2.「元気です。」より 3.「青春の詩」(LPは,70年11月発売)より_当時カセットのみに収録 4.「人間なんて」(71年11月発売)より 5.「元気です。」より 6.「伽草子」(73年6月)より 7.「人間なんて」より。シングル「結婚しようよ」(72年1月発売)カップリング 8.「伽草子」より 9.シングル「旅の宿」(72年7月発売)カップリング 10.「元気です。」より 11.「元気です。」より 12.「青春の詩」より 13.「伽草子」より 14.「人間なんて」より 15.「元気です。」より 16.コンピレーション・アルバム「クリスマス」(76年11月発売。小室等・吉田拓郎・井上陽水・泉谷しげる)より 17.「大いなる人」(77年11月発売)より 18.「サマルカンド・ブルー」(86年9月発売)より 19.「オン・ステージ_ともだち」(71年6月発売)より 20.「オン・ステージ_ともだち」より 21.「オン・ステージ_ともだち」より 22.「オン・ステージ_ともだち」より 23.「コンプリート拓郎ツアー1979」(オリジナルは79年10月発売)より カスタマーレビューピックアップ 人類史上超最強の音楽の才能を有する極上のお方です!!超最強過ぎる程に超天才過ぎますね!!!神の如き天性のあまりに超最強過ぎる程に超美し過ぎる天使の歌声が超最強過ぎる程に超素晴らし過ぎます!!もぉ〜超カッコ良過ぎます!!超最強過ぎる程に超カッコ良過ぎますね!!世界一美し過ぎる方です!!超最強過ぎる程に超理想的過ぎるお方です!!歌詞もメロディーも演奏も歌声もアレンジもお人柄も、その全てが超最強過ぎる程に超素晴らし過ぎます!!超最強過ぎる程に絶対、超オススメです!!絶対買ったほうがいいです!! カスタマーレビューピックアップ
男のロマンを唄えば日本一!これから先、このようなア−ティストはうまれないでしょうね・・・。嗚呼、心に染みる珠玉の数々。 |
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