定価:¥ 3,059(税込)
特価:¥ 2,905(税込)
中古品¥1380 より
発売日:2003-12-17
売上ランキング:Musicで57163位
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Amazon人気商品ランキング/TAKKYU ISHINOpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:50/総ページ数:5 最終更新日:2008/11/19 The Album
特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥1380 より 発売日:2003-12-17 売上ランキング:Musicで57163位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 先行シングル”come baby”がすごく気持ちよかったので、 アルバムに対して期待が大き過ぎたように思います。個人的に。 私は岡村ちゃんもテクノやニューウェーブも大好きなのですが、 ”come baby”以外にはそれほど私の心には響きませんでした。 どれぐらいの比率で作られたのかは解りませんが、 このアルバムのリリースが遅くなったのも頷けるような気がします。 進化していく岡村ちゃんと本当に適当な仕事の卓球氏との カスタマーレビューピックアップ 公式サイトかなんかで、 「マネージャーも知らないところでこっそりできあがってた」という 売り文句を見て以来、どんなのかなぁと気になっていたのですが、 最近ようやく聴く機会に恵まれました。 全部聴いてみて、ああ、なるほどって感じがします。 「一緒に才能の全てをぶつけ合って100%以上の物作ってやろうぜ!」 だから、聴く側もその辺を心得て、 こっそりのぞいてみるような気持ちで聴くといいんじゃないでしょうか。 しかも、ちゃんと聴けばキラリっとするフレーズもあちこちに見つかる、 …というわけで、 これから聴く人は、上記のような想像をしてから臨みましょう?? カスタマーレビューピックアップ 公式サイトかなんかで、 「マネージャーも知らないところでこっそりできあがってた」という 売り文句を見て以来、どんなのかなぁと気になっていたのですが、 最近ようやく聴く機会に恵まれました。 全部聴いてみて、ああ、なるほどって感じがします。 「一緒に才能の全てをぶつけ合って100%以上の物作ってやろうぜ!」 だから、聴く側もその辺を心得て、 こっそりのぞいてみるような気持ちで聴くといいんじゃないでしょうか。 しかも、ちゃんと聴けばキラリっとするフレーズもあちこちに見つかる、 …というわけで、 これから聴く人は、上記のような想像をしてから臨みましょう?? カスタマーレビューピックアップ テクノの最近の流れの中に、テクノにもっとエロスを!みたいな方向性が一つあって、エレクトロニックディスコ、エレクトロクラッシュみたいな色のついた、生身な感じのテイストが流行っていたりするけど、この作品はまさに石野卓球的『テクノにもっとエロスを!!!もっと!』という感じ。ただ、普通のエロスじゃ収まらないのがこの人(この2人)だからやっぱり非常に濃い、アブノーマルなムードたっぷりの世界に。しかしこうもあっさりとアルバム一枚仕上げちゃうんだもんな。しかも音的にもしっかりと。職人。ポテンシャルの高さをまたまた見せつけられた。僕は3曲目の『new wave boy』が好き。出だしがかっこいい。 カスタマーレビューピックアップ
期待しないで買ってみたけれど、完全にはまったわ。賛否両論あるだろうけれど、私はもう、これなしでは、だめっ!ピコピコズシンズシンと怒涛のように迫る卓球&岡村。ねちっこい岡村ちゃんの声が以前以上に濃縮されて、体を蝕む。日常に戻れない~。コアな岡村が紫のベールに包まれてもだえまくる。ノイズさえ心地よく、晴れたそらさえ紫にかえる。脳みそにはピンクの岡村ちゃん印のうじむしがピコピコ踊り、私の脳からは、おかしな物質が・・。はまる人には体の芯まで入り込むでしょう。 The Last Supper(通常盤)カスタマーレビューピックアップ もう少し曲数を増やして欲しかったねぇ。例えば、電気初期の曲「スネークフィンガー」や「MUD EBIS」、そしてアルバムの定番曲「富士山」など・・・を新しくミックスして収録していればなぁ・・・・・。 カスタマーレビューピックアップ
電気グルーヴ長く聞いてきましたが、電気グルーヴっていうのはたえずかわっているなーとおもう。このCDでいえば、3曲目のカフェ・ド・鬼とか。電気グルーヴの激しい変化を感じたのは、アルバム「VITAMIN」。今回もそうだ。それからみると、電グルっつうのは、何にでもなれる未来がたのしみな人達だ。電気グルーヴは今後もっといきおいがついてくるとおもう。だからぜひ聴いといて。 BERLIN TRAXカスタマーレビューピックアップ 電気の活動な少なくなってからの卓球ソロは意外にポップな作品が多かったりもするのですが、このアルバムはとにかく地味です。1曲目は特に地味ですがキャッチーなシーケンスなんかもありません。 石野卓球というキャラクターとはなかなか結びつかないかもしれません。 でも個人的には1番かっこいいアルバムかもしれませんね。全然飽きないですし。やはり初期のやりたい事が溜まってる感じというか1曲1曲のアイデアが大味で新鮮なんですね。 このアルバムを聴くといかに当時の電気は気を使って愛想よく音を作っていたかがよく分かります。 カスタマーレビューピックアップ 卓球ソロアルバムの中で一番ハマりました。特に「Polynasia」「Boogie Ku'damm」「Taxi funk」「BYKE」は今聴いてもかっこいい!!ウーハー効かせて大音量で聴いてください、ウズウズさせてくれます。 カスタマーレビューピックアップ 格好良いんだけれど、オタクっぽい音を作る人だなぁ。(これは最大の誉め言葉) メロディらしいメロディが殆ど無く、単純なリズムの繰り返しです。 TSUTAYAのCD紹介にも有ったけれど、ジャーマン・テクノ色が強いです。 カスタマーレビューピックアップ 石野卓球、彼の主活動である電気グルーヴの曲は かなり悪ノリした曲が多い。 斜に構えながら半笑いで作っている感じ。 それに対して、このアルバムは異常なまでの ストイックさを以って作られている。 普段DGから感じられる悪ふざけの要素は一切無い。 ハードに打ち込まれるビートはまさにフロア仕様。 ドイツの臭いがぷんぷんする良トラック目白押しだ。 何だ卓球、やれば出来るじゃないか。 カスタマーレビューピックアップ
テクノミュージックに対する造詣ははんぱではなく、かつすばらしい音楽を制作できる実力を有する人物。今回はかなりの実験作、リズム面において過激なことをさりげなく実行。 脳みその細胞の覚醒作用、催眠作用あり。まさにテクノゴッド。 でかい音で聴くことをおすすめします。透明のビニールチェアーに座っている錯覚に襲われることでしょう。10点中10点。 ノモビデオカスタマーレビューピックアップ これは傑作クリップの嵐です。OH!スーパーミルクちゃんからオハロック(古い)まで、ビビッドな映像とカワイイキャラクターでおなじみの田中秀幸の "Nothing Gonna Change"から、なんかの賞をもらった"Polynasia",そしてテクノという概念をものの見事にクリップ上で再現した "anna~letmein letmeout"などを収録。ピエール瀧の"体操30歳"もちろん外せません。 最近"体操36歳"がでたそうですね。 カスタマーレビューピックアップ ピエール瀧の体操30歳は、最高です。 『究極ホ乳類ニシイ』収録の体操36歳もすごく楽しみです。 ANNAもかなり小技に凝ってて見ごたえあります! カスタマーレビューピックアップ
やりたいほーだいの感じが昔、教授の音楽を聞いていた時と違って不思議な感じ!大音響で聞いてください!(初めての方は冷静な判断力のないときに)しかし、あの体操はいったい... きみがすき+REMIX TUNES
特価:¥ 1,882(税込) 中古品¥1250 より 発売日:2007-04-11 売上ランキング:Musicで10904位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Some one showed me a youtube music video of this group. And they just blew me away love the music videos and have two albums by them both great. Only problem is no dvd's of them I want a live show and as extras the music videos please! カスタマーレビューピックアップ
Newアルバムが延期されっぱなしのRAMですが。 RAMが尊敬するアーティストによるRemixとのことで、割と似たような曲が多いRAMの曲がいい意味で分解・再構築されていると思う。 卓球と中田ヤスタカのMIXに期待していたけれど、中田ヤスタカのMIXは期待したよりも凡庸。 卓球は期待通り名曲『MUSIC』を原型も解らないほどバキバキに壊してより以上のクオリティで新しい曲につくりあげたのはさすが・・卓球ワールド全開でいぶし銀の貫禄さえ感じます。 一方、原曲の形をほぼ完全に残した状態で秀逸なのはRYOJI(ケツメイシ)のMIX。 浮遊感漂うサウンドに気持ちよく溺れられます。 とわいってもつなぎのREMIXアルバムなのは明らかでそろそろ新しいアルバム出して欲しいところですね。 TITLE#1 (初回仕様限定盤) (CCCD)カスタマーレビューピックアップ ケツの奥にズンズン来るサウンド ねちっこい音と堅ったいビートが絶えず責めたてる その筋の者にはタマらん音 理屈はいらない ケツで感じろ カスタマーレビューピックアップ このストイック&ウネウネな音塊(まさしく音塊ってかんじ)! こいう音楽は本場ドイツやベルギーではゲイと関わりが深い。 実際石野卓球の海外マネジメント担当だかはゲイで、日本に来た時卓球が新宿二丁目を案内したという。卓球自身二丁目で良く遊んでたらしいし。石野卓球が過去に七尾旅人とコラボレートした時のジャケットはあきらかにゲイ風味だったし、卓球と岡村ちゃんがコラボった時もゲイっぽかった。東京ゲイ&レズビアン映画祭のパーティーでは卓球がメインDJを努めたし。卓球自身は口ヒゲの風体からしてゲイ受けしそうであるが、かつてAV男優をやったり虹でデュエットした歌手と噂になったりした位でゲイでは無いのかもしれない。しかし卓球の回りには確信犯的にゲイのイメージがある。 海外でこの手の音楽が根強いのはゲイカルチャーとの密接な関係がある。日本でも最近は平○堅やマッキー等カミングアウトぎみの人が多い。 結論!こういう音楽は家や電車の中でイヤホンで聴いてては良さが半減する。場末の100%怪しいクラブのゲイパーティとかで、怪しい人達に囲まれて深夜に大音量で聴いて始めて『あぁ、そいう事なのか』と分かるんじゃないかな? カスタマーレビューピックアップ このCDはアンビエント系の曲とポップ系のダンス系の曲の 三種類の曲が入っています。 アンビエントで言えば 「Bush In Savanna」(このCDの中で一番好きな曲) 「Abuku No Hito」「Twilights」など… ダンスで言えば 「The Rising Suns」はもちろん(このCDの目玉ではないでしょうか) 「Mongol,Kangaroo」(このCDの中で二番目に好きな曲) 「Spelling Monkey」「TBeisa」など… ポップで言えば 「Ich Bin...」「Xthc」など… まぁ、一枚で3度オイシいと言いましょうか… カスタマーレビューピックアップ 石野卓球のソロ作というとこれまで、「電気グルーヴ」というコンセプトから「石野卓球」という核だけを抽出してパッケージしたような、剥き出しのビート感と攻撃性が特徴的、という印象だったのですが、今作はいつになく(?)ポップな趣。 電気グルーヴを思わせる箇所もあったり。フロアフレンドリーで、聴き易いと思います。 シングル⑪が現れた時の、突如視界が開けるようなインパクトは凄い。 カスタマーレビューピックアップ
DJ活動を絶え間なく続けてきた石野卓球の集大成アルバム。 「フロアのイメージをCDに変えたらこうなる」という彼の回答であり、 それは例えば、2曲目の「TBeisa」で2種類の違うBPM(速度)トラックが 楽曲の各所にクラブ・フロアでの音楽構造が反映され、 フロア向けではない「フロアトラック」満載の、レベルの高いアルバムだ。 エレクトリック先生カスタマーレビューピックアップ 卓球が結構マジメにリミックスしてる気がします。 卓球ファンは買い。 カスタマーレビューピックアップ 「タンデム」に引き続き、この曲もヘコヘコトラックに乗せてはじき出される、ゆるゆるラップ!なんだか凄くイイんですが、これがHalcaliマジックなんですねぇ。歌詞も意味があるのか無いのか、とにかく気持ちイイからやっちゃえ的内容!でも一つだけ問題が。それは、女子がパンチラして反応がない事は無いと思うんです~。えへ。 そして、このCDの忘れちゃならない凄いところ!それはリミックスに石野卓球が参加していること!内容は期待を大きく上回る、バッキバキにエレクトロでディスコ!!しかも上手い具合に元の曲にハマル!実際に本人がクラブで流すほどに気に入ったお墨付きですよ~!! ところで、ジャケットの下部にある「ET」の文字。これはもちろんエレクトリック先生をアルファベットで省略し!た形だけど、これって石野卓球にも当てはまる!?これが最初から仕組まれた事だとすると、う~んグッジョブ! カスタマーレビューピックアップ 前作タンデムも大好きでしたが今回のエレクトリック先生もすごく可愛くって素敵ですvワタクシも先生に密かな恋心をいだいているので(笑)なにやら歌詞が「あー分かるっv」って気分でしたvそれにプラスしてHALCALIサンの歌声vとってもキュートですv カスタマーレビューピックアップ
デビューシングルの「タンデム」に引続き、楽しくていいです。 2作目でも勢いが衰えず驀進していくところが嬉しいです。 5曲目のリミックス担当が何と石野卓球!これがまた何ともいえず、素晴らしいリミックスで、 PVも発売して欲しいです。 DJF 400カスタマーレビューピックアップ 1998年に発売されたDJMIXアルバム。DJFシリーズとして5人のDJによって5種類出されたうちの3番目。僕はこのシリーズの中では一番好きです。なおかつ、卓球のDJMIXアルバム(現在まで3枚出している)の中でも一番いいと思ってます。卓球のDJセンス、特質が見事に凝縮されています。ハードな面、コミカルな面、ファンキーな面、そして時にセンチな面。たかだか1時間ちょっとの中で、よくこれだけ色んなとこに連れてってくれると、ただただ感動。時代も多少関係あるでしょう。 いい曲があふれかえってますもん。ウエストバムと卓球のコラボユニット「タクバム」の曲で始まり、当時のスターだったシューマッハの曲あり、ミニマルサイドの曲も手堅く固め、電気グルーヴ、卓球自身の曲、テクネジア、田中フミヤ、そして70年代の美しいヴォーカルトラック で大団円へ。すきがないです。ダレたとこなんかない。ただ、これをBGMに何か地味な作業をするというアルバムではないでしょう。だって踊ってしまいますもん。特に中盤からラストまでの流れ。体がひきずりこまれて、勝手に踊りだします。感動して放心状態になります。自室をダンスフロアに変えるDJMIXアルバムとしては最高の一枚。あと、電気の隠れた名曲「Asunaro Sunshine/Takkyu Ishino Reconstruction」(トライバルでミニマルなリミックス曲)が入っています。この曲を入手するのは現在難しいので、その意味でも貴重な一枚。 カスタマーレビューピックアップ
もう数え切れないほど聞きました。選曲、構成ともにすばらしいできだと思います。つなぎは一部荒っぽい部分もありましたが、全体に勢いがあるため、それもまた逆にいい雰囲気を醸しだしてます。後半部分は最高の盛り上がり!さすがこのシリーズの企画人・卓球、すばらしい作品を作ってくれました。 WIRE 01 COMPILATIONカスタマーレビューピックアップ 石野卓球主催の国内最大級テクノレイブイベントで知られるwireのコンピレーションアルバム。超豪華な顔ぶれだけあってこのアルバムもすごくいい内容です。アルバム全体を通して卓球ぶしがきいており、エレポップのエッセンスが強いです。さらにwireのコンピで特徴的なのは「ビキビキ、ブリブリ」という、かのDAFを思わせるような汗くさいテクノ。最近ではエレクトロやエレクトロクラッシュにみられるような音ですがwireはテクノとして完成しています。好きな人は好きだと思いますが、ハウスやデトロイトテクノが好きな人には抵抗があると思います。でもこれをきっかけにエレクトロやその類の音も気に入ってもらえるのではないでしょうか。そのくらい完成度は高いと思います。 カスタマーレビューピックアップ
今空前のトランスブームで、注目の電子音楽社会。でもやっぱりテクノこそ本気でトランス状態にどっぷり浸れる音楽です。ビシッ、ビシッ・・ドン、ドン、シンプルな四つ打ちとエレクトロミュージック。ディスコテックなアルバムになってます。聞くべし。 A Pack To The Future
特価:¥ 2,594(税込) 中古品¥1250 より 発売日:2005-12-07 売上ランキング:Musicで36344位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今回も何気なく部屋で流しとこか〜みたいなかんじです 特に気に入ったのが2から3にクロスフェードするところの流れが おもしろくてノリがいいです カスタマーレビューピックアップ
前作のMIX CD『In The Box』から約2年2ヶ月ぶりの新MIX CDです。 今回19曲で構成される『A Pack To The Future』はタイトル曲から始まり、アシッド、ミニマル、エレクトロ、「Hotbox」や「Lost Love」あたりのディスコチューンはもちろん、卓球氏の大好きなゆらゆら帝国までMIX!!!!! 今回も様々な卓球の今が聴けるMIX CD(PACK)になっていることでしょう。 発売前なので、曲目からみて星四つ。期待です。 |
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