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Amazon人気商品ランキング/TAKESHI UEDApsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:24/総ページ数:3 最終更新日:2008/10/14 OSC-DISカスタマーレビューピックアップ 脳味噌ドッカーンですよ。 かといって攻撃的かと思いきや、きらりと光るメロディライン。 すばらしい。計算し尽くされている! 爆音推奨です。 カスタマーレビューピックアップ 最高ですね。 MADを知るきっかけになったのは、ほんとに偶然で、 昔の埼玉テレビのお昼の音楽情報番組に、 たまたま「PULSE」のPVが流れてたからなんですが・・・ あのプロモを、あの時偶然にも観ることが出来てよかった。 お陰でこの素晴らしいアルバムにも出会えたのだし。 PULSEのプロモを見て、こんなゲームみたいなCGを使って プロモを作る人たちもいるんだ〜と興味を持ち、 CD屋でとりあえず買ってみたら、あんた・・・・・・ どの曲も格好いいじゃないの! 特に、midi surf最高!最初聴いた時は鳥肌凄かった。 僕はデスメタルは愚か、ヘビーメタルでさえ 曲が重過ぎて苦手なのですが、MADは別です。 なぜなら彼らの曲には、遊び心と疾走感、そして破壊力を格好よく演出する 彼らにしか出来ない、センスのあるデジタルミュージックが組み込まれているから。 最初のうちは、KYONOのエフェクトヴォイスの重さに舌を巻きましたが、 このアルバムにはPULSEなどのノリが軽めの曲も複数あるため、 それらを聴いていく内に徐々にMAD STYLEに慣れることが出来ました。 MADをまだ聴いたことがない方は、是非このアルバムを聞いて見て下さい。 入門にはうってつけの出来だと思いますから。 カスタマーレビューピックアップ 前作でデジタルハードコアというジャンルを確立したMAD。本作品ではその破壊力はそのままで、名作「PARK」で見られたような抜群のメロディセンスも披露している(#3,7,11など)。これにより今までのコアなファンだけでなく幅広いリスナーに聴かれることになった作品である。ただあくまでもMADはMADでありデビューから一貫した暴力的サウンドは健在でありファンをガッカリさせることはない。 カスタマーレビューピックアップ 確実に世界に近い日本の誇るライブバンドであろう。 このバンドは、テクノ、ジャングル、ハードコアなどを基本に、 デジタル的な要素をふんだんにミックスした 爆音で圧倒する、そのパワーに、多くの若者に絶大な支持を得ている。 まぁ、爆音と言っても、彼らの織り成す曲は、 最近のヘヴィロックなミクスチャーよりも 先のデジタル化を取り入れながら、より綿密にプログラミング された構成力はこのバンドにしか出来ない 独特の雰囲気さえ漂う。それでいて、一般ウケしやすいような メロディラインにも抜群のセンスが光る。 これはもうこのバンドも一つのジャンルとして確率化されていると しか言いようが無いだろう。 ちなみに、このアルバムに日本の誇るサッカーの司令塔、 中田英寿が清涼飲料水の「アクエリアス」のCMで出演していた のだが、その時のBGMとして、⑪の「グッド・ガール」が 収録されている事も付け加えておこう。 カスタマーレビューピックアップ
「音の暴力」そんな表現がぴったりくる、そんなバンドだ。 最近、あの有名なオズフェストにも参加したそうだ。 コンピューターを使った音を使ってはいるが、機械に支配された音ではない。音で、機械を支配するバンドだ。 一度聴いてみてください。 CiSTm K0nFLiqT (CCCD)カスタマーレビューピックアップ CMでタイアップされた4.SCARY -Deleteや13.CiSTm K0nFLiqT...は文句無くカッコ良いです。 8thAlbum,DIGIDOGHEADLOCK以降のデジロック路線はこなれていて、流石としか言えません。 でもなんかここ最近マンネリ化の傾向が見られるような気がします。 カスタマーレビューピックアップ これほど進化を続けるバンドを探してもそういないでしょう。 マッドはデジドッグ→OSC-DIS→010とハイクオリティの作品を輩出してきましたが、本作システムコンフリクトもかなり内容が濃いです。 特にW.O.R.L.Dがオススメ。破壊性抜群です。 マッドはライブパフォーマンスも定評があり、海外でも相応の人気を誇っています。マッドを聴いていない方はベストアルバムからでも良いので聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ くらい格好良かった。 個人的にマッドのアルバムの中で1番好きなのはコレ。 CCCDではあるが、私は特に問題なかったかな。 とりあえず、聴いたらライブに行きたくなると思います。 本当に動かずにはいられないですよ笑。 1番好きなのは「W.O.R.L.D.」 カスタマーレビューピックアップ MADのオリジナルアルバムでは間違いなく最高傑作だと思う。生のバンドとデジタルの融合が前にも増して更に完璧になっている。好みの問題もあると思うけど、進化し続けて納得させてくれるのは本当に嬉しい。次も新しいMADの音楽を期待しています! カスタマーレビューピックアップ
私はOFFSPRINGやRANCIDなどのいわゆるパンクロックを普段聴いているのですが、デジタルな感じのロックにも興味があったので購入しました。う~ん・・・最初ビビりました。というか圧倒されたって感じです。でもなんかちょっとついていけない・・・と感じました。というのも、デジタルな音楽の雰囲気は大好きなんですけど、ヴォーカルの方の声色が、う~ん?よく分からないな。 CCCDは、コピーとかを考えない人のはあんまり関係ないと思いますね。 010カスタマーレビューピックアップ 最初ジャケットを見た時何だこれ?って思ってCDを聞き始めたけど…徐々にハマっていきました。 CHAOS STEPは海外でも人気の高い曲、Fly Highの疾走感丸出しの殺人チューン、rdmcの暴力的サウンドなど、どれをとっても素晴らしい。 前作OSC=DISも名作ですが今作も引けをとらない出来栄えとなっています。システムコンフリクトを聞く前にこのCDを再生してみてください。 カスタマーレビューピックアップ マジ最高!! 非の打ち所が無い。 カスタマーレビューピックアップ 10曲目の「THIS IS THE MAD STYLE」が全てを物語っている。 初期も現在も一貫してこの言葉でやり続けているんだろう。 パンクやコアやメタルなんてジャンル分けは彼らには必要無い。ただやりたい事をやっているだけなのだ。 どんなにデジタル化しても、生の質感を失わないで、むしろそれを飲み込んでとてつもないグルーヴ感を出しているのは凄い。そこら辺のパンクバンドでは到底無理な事だろう。 海外でも評価され始めて、海外をメインに活動しているが、同じ日本人として、それは凄い誇らしい事だと思う。 そして、このバンドはCDで聴くよりもLIVEを見た方がいい。 カスタマーレビューピックアップ 彼らの世界進出を、自分にはでーんでんカンケーないクセに、ついついマジで誇りに思って しまいそうになるくらい素晴らしいアルバムすね。 まず、モダンヘヴィネス系といっても過言ではないくらいズッシリサウンドのギターを、 ある程度までは、適度に各楽曲に組み込まれた高速マシン・ビートのおかげである、と言えるだろうけど、 そして「オルァアアア!!」て感じの猪突型の部分はもう当然として、前作のGood Girlあたりで もう聴いててウキウキしてきちゃう。こんだけ音に重さ・ハゲシさのある楽曲でこれは特筆に価する点ですわな。 てことで、外国人のひとに「MCMってイイよね」と話をフラれたのにツいていけない、 カスタマーレビューピックアップ
カッコイイです!JAM!やBIT CRUSHERRRRなどの激しくてノれる曲もあって、 雲、GOOD DAYで良さを実感。初めての人でもハマれます! 4 PLUGSカスタマーレビューピックアップ MADは常に変化していくバンドですが、それをよく表している作品。 当時、RATMなどのミクスチャーが世界を席巻してましたが、 そんな中で日本のミクスチャーの先駆けとも言える作品でした。 ただ、外国の真似事になっておらず、しっかりMADの音になっているのは流石の一言。 カスタマーレビューピックアップ 現在、活動休止中のマッドですが時代を変えて進化してきた初期からのファンとしてコメントさせていただくと、このアルバムは1.デスパンク 2.ハードコアミクスチャー 3.デジコアロックとするなら中期のミクスチャー時代の最高峰ではないでしょうか。ギターの激しいリフを下地にディストーションをかけたkyonoの狂気に満ちたラップlikeなボーカルが乗る。当時では他にはない強烈な印象で今あらためて聞き返してみてもその頃の印象が鮮やかに再生され今でもまったく色あせることないすばらしいサウンドだと思います。いろいろ同じようなバンドやサウンドが現われていますがまちがいなくこれが元祖ではないでしょうか。とにかくカッコいー! カスタマーレビューピックアップ これまでの攻撃的なパンクからシフトチェンジし、今のスタイルの基本になったアルバム。 Voはラップを取り入れ、ギターはよりヘヴィーに、ドラムは正確なリズムを刻み飛び跳ねる。ベースラインだけは昔とさほど変化は無いがしっくりきている。 このアルバム以降の彼らは日本だけにとどまらず世界中に支持される事になるがその成長、成功を語る上で外せないMADのターニングポイントになったアルバム。 日本が世界に誇れるバンドと言うと数少ないが、このバンドは正にその1つだろう。 今世界中にファンがいる日本のバンドの原点を是非聞いて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ この作品で、彼らは大きく変化しました。 ラップを多用するようになり、サウンドはよりヘヴィに。 まるで岩石の様な、ゴリゴリとしたこの音色は、今聴いても充分に魅力的です。 特に「POSSESS IN LOOP」のリフは、邦楽史上希に見る名リフではないかと。 カスタマーレビューピックアップ
possess in loopがhelmetとhouse of painのjust another victimに似てるってのなら解るけど・・ この時期のkyonoは和製フィリップアンセルモ な感じでそれもまたアリ。 バッキバキのベース、カミソリの様なギター、生音ドラム。 やべーwwwwきもちいいwwww 単なるヘヴィロックやミクスチャーとは全く似て非なるもの。ダサくないしアツい。 4 plugsこそjapanese rockの偉大なる頂点。 いろんな意味で越えられねー すげータケシすげえwwwwすげー感性wwwww マジで脱帽。最高 PULSEカスタマーレビューピックアップ
ゲームが付いてきます!こうゆう遊び心が素敵です。内容はなんとも言えませんが DIGIDOGHEADLOCKカスタマーレビューピックアップ 4人編成の異質ロックバンド的マッドから3人編成のDHCバンドとして進化、あるいは変性した、彼らのターニングポイントと呼べる一枚。このアルバム発売当初、日本ではここまで完成度の高いデジコアはなかったのではないだろうか。 一曲目のCrash powから衝撃的な変貌を遂げているこのアルバムは、サンプリング、ブレイクビーツなど、暗黒の皇帝「アレック・エンパイア」や「アタリ・ティーンエイジド・ライオット」の影響を大きく受けた印象のある雰囲気である。(実際シングルのミックス版はアレックが担当しているが…)また、それまでも存在感を大きく主張していたベースも、メタルゾーンを通してのメインリズムを担い、マッドのヘヴィな音作りを中核から担うようになった。基本的にVo.、Bass、Dr.の3ピースバンドでありながらも、重厚な曲を過不足無く演奏しきっている。余分な要素は何一つ足さずに必要最低限の要素で完成度の高い曲目が多いのもこのアルバムならでは。 初めてデジコアを聴くものにもわかりやすく、そして必要なモノが濃縮されているため、非常にオススメである。それでいて、聴き込むにも飽きの来ないのがこのアルバムである。このアルバムを欠いてはマッドの歴史を語ることは不可能であろう。 カスタマーレビューピックアップ ベスト盤的内容だった「THE MAD CAPSULE MARKET'S」を最後に ギターの石垣愛が脱退。 3人になってはじめてのアルバム。 そして、デジタル導入も初。 「SYSTEMATIC」でたときはかなりの衝撃でした。 最近はメロコア系と親しく、音もそっちよりですが(それはそれでいいけど)、このころのマッドは常に新しいサウンド、未知のサウンドにという強い意志が感じられます。 また代々木フリーライブのときみたいに「ASPHALT BEACH」をやってくれたらうれしいです。 カスタマーレビューピックアップ なんと言ってもSystematic。これがいい。人によってはもっとも違和感のある曲でしょうが、短くて記号的な歌詞、単純なリフ、印象的な打ち込みサウンドが見事にマッチしていると思います。他にはWHAT!、WATER、CREATUREが特に好きです。 全体的にシンプルなので、それ故にファンによってはもっとも苦手なアルバムになると思われます。事実、発売当時それまで地道ながらも少しずつ伸びていたCDの売上(MIXISMが2万5千枚位→PARKが3万5千枚位→4PLUGSが6万5千枚位→DIDOG~が5万枚位、今はもっと売れているでしょうが)がここで一度下がりましたからね。MIXISM発売後は当時パンクバンドとしては奇跡的(新聞他、あらゆる媒体で取り上げられたものでした)と言われた渋公公演を行ったり、PARK発売後は同じく進化の著しい時期だったブランキージェットシティーと学園祭ライブ(中央大、明治大)の共演をしたりとその存在がファン以外にも知られだすようになり(パンク色の濃い時期はカルト的な熱気に溢れていた。それが面白かった!)、またPARKが非常にポップな仕上がりだったので今後こういう音楽性でセールスを伸ばしていくのだろうと学園祭ライブの帰り道に友人と話していたものでした。ところが4PLUGS、DIGIDOG~と攻撃的なのには発売当時驚かされました。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは、これ以前の彼らの音楽からこれ以後の彼らへの移行期であると推察されます。ですから、彼らの今の音楽を聴きたいならこの次の「OSC-DIS」以降の方がオススメできます。また、彼らがデジタルになる前の音楽を聴きたいなら、これより前の作品をオススメします。 SCARY - Delete streamin' freq. from fear side -カスタマーレビューピックアップ PRIDEライト級初代チャンピオン・五味隆典選手の入場曲で有名な曲ですよね。 私はTHE MAD CAPSULE MARKETSの曲の中でもこの曲が一番好きです。パンク調の疾走感が たまりません。朝起きた時や、疲れた時、やる気が出ない日など、エネルギーを得たいときに いつも聴いています。 カスタマーレビューピックアップ 本人曰く、これからスーパースターを目指すという現在PRIDE無敗の猛者、五味隆典の入場テーマ曲、元気が出ます、ここ一発!という勢いがあって実によし、ただし車で聞くのはアクセル踏み込みすぎる可能性ありなので要注意、 カスタマーレビューピックアップ スカ~リ~♪というイントロが思わず口ずさみたくなるマッドの曲の中でもポップな部類に入る曲です。 パンクからデジタルロックに変遷してついにここまできたって感じですね。機械音とマッドサウンドが見事に融合した傑作だと思います。 終盤の♪世界害悪が彼を殺した~あたりの疾走感はたまりません。 カスタマーレビューピックアップ ポチカー最高。 ここ数作で確立したプロトゥールズ meetsラウドなバンドサウンドが炸裂。聴いた瞬間「MAD」の3文字が浮かび上がる唯一無二なサウンドは健在で。今作の特徴は,とにかくポップ。良く言えばとっつき易く,悪く言えば飽き易い。バンドサウンドによるグルーヴが一歩後退し,プロトゥールズによるグルーヴが進化したような印象が,昔を懐古する自身としては少々残念な気もしますが,本作の方向性は否定する余地無しの出来。「暴れる音」から→「暴れて踊れる音」へ。実に強力。まずは聴くべし。 カスタマーレビューピックアップ
CMにも使用されていますし、 マッドを知らない方でもすごく聞きやすいのでは、という印象です。 サビ部分もすごくポップな明るい感じですし(^^) こういう聞きやすいものも、私はキライじゃないです。 確かに今回は重低音はあまり重視されてない印象を受けました。 (だから聞きやすいというのもあるのかな?) いつものプロモCGも、めちゃくちゃスピード感があって、 今回はいつもより数を作っているのか、まだまだ購入可能ですので、 彼らは曲だけでなくそれに付随する企画も含めて、 GOOD GIRLカスタマーレビューピックアップ
鳥肌たちます。是非 CAR TUNESCHAOS STEPカスタマーレビューピックアップ
MADは飽きない!このスピードでこの破壊力はスリップノットすら凌ぐ気がする |
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