定価:¥ 5,040(税込)
特価:¥ 4,166(税込)
中古品¥3490 より
発売日:2008-07-23
売上ランキング:Musicで141位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/TAKAHIROpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:133/総ページ数:14 最終更新日:2008/08/30 EXILE ENTERTAINMENT BEST(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 最近のEXILEには腹が立つ。もうあれはアーティストではない。ただ歌ってるイケメン達にすぎない、「愛してる」の言葉さえ昔と違い安っぽく聞こえてしまう、心を射たりはもうできないだろう。儚い愛情劇だったな… 清木場俊介のspiritがあったらなぁ…ざんねんでならない、 カスタマーレビューピックアップ 第1章の時のBESTから3年しかたってませんよね? ましてやBEST発売後から3、4枚しかALBUMだしてませんよね? そんな数少ない曲達から3枚もBESTだすんですか。 同レーベルのA・Hは6年ぶりに2枚のBEST。 その後、10周年記念のSINGLE BEST A・Nも6年ぶりに路線変更後の曲のBEST。 彼らのは売れてるうちに出すBESTですよ。 上記の2人の様に意味を持ってません。 そんななんでも無い年、または何年しないうちににBESTを3枚もだすなんて… 例え記念年でも出し過ぎ。何故なんでも無い年に3枚も出すかって? その後売れ残る見込みがないからだよ。 カスタマーレビューピックアップ サザンの真夏の果実を歌わないでほしい。たいしてうまいとも思わないです。こんなCD買う人の神経がわからないです カスタマーレビューピックアップ BESTを年に3回も出すのはあんまりだと思う。しかも、1章のときの楽曲をTAKAHIROとの唄い直しという形で・・。TAKAHIROは唄はうまいと思うが、声域がなさすぎる。 唄い直しをするんだから、SHUNと比べてしまうのも無理もない。 今回のアルバムはベストとはいえないのではないか。SCREAMはまずかったとおもう。再録する意味がわからない。New Jack SwingやSTAYはSHUNだったからかっこいい曲だったのに、再録しないで欲しかった。 ずっとEXILEのファンだった分これからもこのような活動を続ける限り、正直EXILEを応援できない。 カスタマーレビューピックアップ
私は、彼らの人間性が好きなので、彼らのすることには、だまってついて行きます。 どんな人間も、辛い・苦しいことがあると思います。 彼らにもきっとあります。 ですが、自分のことを置いておいて、まず私たちの幸せを願ってくれています。 そんなEXILEがカッコイイです。 EXファンも、礼儀あるカッコイイ奴らばかりなので、ファンも好きです。 「残念」「最悪」と言う前に、メイキング見てみてください。 真剣に一生懸命、取り組んでいる姿を見て下さい。 コメントが心ないものばかりで、憔悴です。 私はこれからも、突飛な発想をするHIROに続きます。 METAL GEAR SOLID4 GUNS OF THE PATRIOTS ORIGINAL SOUNDTRACKカスタマーレビューピックアップ MGS4をプレイしていると、過去のシリーズのサントラを聴きたくなりますね。MGSシリーズにはほんとに良い曲が多かったなと改めて感じました。 本作の曲もゲーム同様、シリーズの集大成的なクオリティです。シリーズで聴いたことあるようなメロディも、より洗練されたものとして作り上げられています。 シリーズ、そしてソリッド・スネークの終焉の切なさと、誇り高い強さを併せ持った曲が多かったと感じました。貫禄あります。"Old Snake," "Father & Son," "Metal Gear Saga"等。 個人的には"Gekko"が好きで、テンション上がります。MGS4の世界をより楽しむためにも是非オススメのサントラです。 カスタマーレビューピックアップ MGS4版メインテーマMetalGearSagaが特に好きです。壮大な歴史の最後って感じがでていいです。もう何回もリピートして聞いてます。 カスタマーレビューピックアップ ・・・まだ4のゲームをしてないのでなんとも言えませんが、なぜ! なぜ今までのメインテーマが入ってないんだろう・・・ カスタマーレビューピックアップ 流石、Harry Gregson-Williams。いい仕事してます。 個人的なお気に入りはMGSのメインテーマを引き継いでいる「Metal Gear Saga」です。 タイトルをMGS(Metal Gear Solid)の頭文字と掛けてきてるのも憎いです! シリーズ中で一番爽快なテンポと、後半のスローテンポ部分は90年代のアクション映画を彷彿とさせます。 そしてもう1つ、「HERE'S TO YOU from the film "Sacco e Vanzetti"」という曲が素晴らしいです。 この曲の持つ切なさと、歌詞が良いですね。 特に繰り返し使われている歌詞で、 The last and final moment is yours That agony is your triumph という歌詞が良いですね。 今回のMGS4のサントラは全体的に悲壮感が強いです。 やっぱり、最期なんでしょうね・・・。 MGSのメインテーマの曲を今までのように「Metal Gear Solid4 Main Theme」にせず、「Metal Gear Saga」にしたのも、そういう意味なんでしょうね(Sagaには"英雄伝説"って意味がありますし)。 先に引用した「HERE'S TO YOU from the film "Sacco e Vanzetti"」の歌詞がMGS4の最期を示している気がしますね。 是非とも聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
シリーズ2、3に続き「ハリー・グレッグソン・ウィリアムズ」の手によるものですが、非常に良い仕事をしているな!という印象です。MGS4の世界観を反映した、内容の充実しまくりの素晴らしいサントラだと思います。ボリュームも文句なしのCD2枚組です。 もう彼自身MGSシリーズに長らく関わり続けてきているので、既に要領を得ているという感じで、こなれた仕事ぶりです。 小島監督から正式な依頼を受ける前に、自らMGS4のトレーラー映像を100回近く見て、独自に作曲作業をはじめていたという話もある位で、ハリー自身相当な気合いの入れようだったらしいです。(彼も超の付く程の多忙な人なんですけれどもね…) そうそう、収録されている曲名を順に見ていると、ゲームの進行具合などが若干分かってしまう部分があるので、あまり余計な情報を入れずにゲームプレイしたい方は、ちょっと注意が必要かも…です。 ちなみに「DISC1」の5曲目に入っている「Bb corps」はBB部隊のテーマなんですが、女性の叫び声や笑い声などがフィーチャーされていて、かなり恐怖感を煽る曲に仕上がっています。 かなり怖いですよ〜!!なるべく夜中に一人では聴きたくない曲です… EXILE ENTERTAINMENT BEST(初回限定仕様)カスタマーレビューピックアップ 歌い直すくらいなら、SHUNのいた1章より良い歌にしたらどうですか? あきらかにショボくなってるんですが… そんな1章を汚すような歌をよくベストにできますね… タカヒロには無理だよ、あの頃を越える歌を歌わせるのは そしてあの頃より良い歌はもう出てこないよ SHUNとタカヒロが書いた歌詞を比べたら分かるよね〜 今のEXILEはどこがいいのか分かりません… カスタマーレビューピックアップ …。 …Touch The Sky、もうベストに入れちゃったんですかっ?! 何かショック…いやいや、アルバム「LOVE」のDVD付きの方の ボーナストラックとして収録されてていずれは世に出るのだろうなぁと 思ってはいたけどまさかこんなに早くに… CMで聴いていいなぁと思ったので考えに考えた末、 DVD付き買っちゃったんですよねぇ…ユーズドですけど。 こんな事ならもう少し待てば良かったな… 前回のベストで「…?」と思いつつまた今回もまた とりあえず聴いてみとこうかなぁ〜程度で聴いてみました。 16曲中半分以上が第2章の曲?だからなのか? 前回のベストよりは心なし…と感じたのですが やはりあんまりピンときませんでした。 「ピンッと」というのが違和感云々もですが それ以前にこの選曲ってどうなの?といったところ。 ファンだけじゃなく誰でも知ってるような有名どころや シングルばかりだとまたそれはそれでどうなの?という 違和感が生まれると思うけどこれはこれで聞き終わった後 「…何だかねぇ…(ため息)」という印象。 個人的に「ASIA」収録の「Eastern Boyz ’N Eastern Girlz」 大好きな曲だったので ちょっとガッカリ。 多分、同じテンポなのだろうけど少しスローに聴こえるのは。 たどたどしく聴こえるのは私だけだろうか…? あと「SCREAM」のようなロックな感じもTAKAHIROの声質や 歌い方にはちょっと合ってないというか無理があるような気が。 「24karats」...前のアルバムとDVDにも収録されていたせいか? やたら収録されてるイメージが… 「真夏の果実」は…“何故?!”という感じ。 あまり普通感じないけどATSUSHIの声がやたら軽く? 感じられてしまって残念な気持ちになりました。 …名曲なのに… 12月にはもう1枚、ベストが発売されるそうですが 多少の違和感はもう目を瞑るとして歌い直し…というなら せめてもっとTAKAHIROの声でもあまり違和感なく聴けるような… そういう曲を選曲した方が?と思うのは余計なお世話でしょうか?? カスタマーレビューピックアップ 歌い直しって何?SHUNがいた第一章を消そうとしている気さえしてきます。やはり第一章の曲は表現力、音域のあるSHUNが歌うから良かったのであって、いくら歌い直ししてもはっきり言って、心には響きません。結果、比べられて悪く言われるTAKAHIROが可愛そうです。第一章を支えたSHUNも。再録を望んでいない、昔からEXILEを応援してきたファンも。アニメとかいりません。純粋に音楽で魅せるグループではなくなったのですね。音楽をやってると言うのなら、ただの人気取りは必要ない。SHUNは昔、ベストを出せるまでに応援してくれたファンに感謝しますというようなことを言っていたのに、HIROは面白いからと歌い直して、PVまで取り直してBESTを量産。本当に嫌な気分になるアルバム。 カスタマーレビューピックアップ もうEXILEは元には戻れませんね。 テレビに出ててもチャンネル変えます。 昔はあんなに好きだったのに… 発売日にCD買って、その度に感動して... ライブだって行きました。 初めてのライブがEXILEで、すごい緊張したけど、 ライブが始まると我も忘れて盛り上がり…。 心に響く楽曲の数々と歌声に酔いしれました。 だけどもうEXILEは元には戻れない。 ここまで落ちぶれてしまった。 かっこよさのカケラもなくて、 ただ"痛い"という印象しか受けない。 良い楽曲に巡り逢えないのも原因だけど、 それより本人たちの天狗になった心が最大の原因だろう。 カスタマーレビューピックアップ
あのオカザイルからEXILEの意外な人間性とか、強面なのに礼儀正しくて好青年!的なイメージがめちゃイケで世間にいい方向で広がりましたよね。私もそう感じていますし、実際の彼等もそうなんだと思います。私はアツシの歌声が好きでファンなんですけど、今回のアルバムはなんと言うかセルフカバーと言うことで多少「やり過ぎ感」を感じました。タカヒロはきっと大変だったろうな、レコーディング…と思いました。どうしてせっかくの第二章なのにタカヒロに新しい曲で勝負させないのかな?かえって可哀想な事なんじゃないのかな?と思います。恐らくあのオカザイルで彼等も予想を超える波が来ちゃったんじゃないでしょうか。以前の硬派で媚びない格好良さみたいなEXILEが帰ってこないかな。AIさんとのコラボ、良かったけど、結局アツシってそうゆうのが歌いたいんじゃん?と感じます。アツシだけ気持ちいい、みたいに感じたけど、これからのEXILEに期待してますしファンの心に染みるような曲をドンドンリリースしてほしいです。 181920カスタマーレビューピックアップ 安室さんの歌っていた姿、踊っていた姿は当時の僕を奮い立たせてくれました。 歌とダンスが好きな少女ががむしゃらに歌い踊った「Chase the Chance」 子供でもないけど、まだ大人じゃない。そんな苦悩を歌った「SWEET 19 BLUES」 愛する人との幸せを歌った大ヒット曲「CAN YOU CELEBRATE?」 どれも安室奈美恵さんが歌ったからこそ、若者に受け入れられ輝きを増した楽曲ばかり。 このアルバムには今聴いても色褪せない名曲の数々が収録されています。 カスタマーレビューピックアップ 安室奈美恵は初のベストアルバム!! スパーモンキーズで、やっとの思いでヒットした「TRY ME‾私を信じて‾」から産休前の最後の曲「Dreaming I was Dreaming」までのシングル曲をすべて収録。 オリコン1位曲、ミリオンヒット曲のオンパレードです。この時代を生きた人なら100%分かる曲しか入っていないと言っても過言ではないでしょう。 東芝EMI(スーパーモンキーズ時代)の3曲もレコード会社の垣根を超えて収録。このスーパーモンキーズの曲は3曲だけでも十分でしょう。 そしてavexに移籍して小室哲哉と組みavexだけでなく小室ファミリー、音楽業界に歴史を作った安室奈美恵。 初期の4部作「Body Feels EXIT」「Chase the chance」「Don't wanna cry」「You're my sunshine」。 タイトルを聴いただけで懐かしくて体がうずきます。 そして安室ちゃんの19歳のバースデーソング的な「SWEET 19 BLUES」。 ダンスが印象的な「a walk in the park」。 電車の中のPVで「キャミソール」とういう新しいファッションを生み出した「How to be a Girl」。 そして最後のは日本の名曲「CAN YOU CELEBRATE?」で幕を閉じます。 このベストアルバムはシングル曲をそのままリマスタリングしているので、ファンもそうでない人も買って損無しの1枚。 ダンスナンバーも聴けば盛り上がり楽しくなれる楽曲達。 バラードも体を揺らしたくなるような最高のバラードです。 ただ売れる時代だったわけでなく、売れる楽曲と安室奈美恵だから売れたのだと納得させられます。 今でもLIVEで数曲は取り入れてくれます。今聴いても良い曲達です。 カスタマーレビューピックアップ 日本でCDが一番売れた時代に最も活躍したプロデューサーとアイドルの軌跡を振り返れるシングルコレクション。 実は安室奈美恵の全盛期のヒットシングルを含むベストアルバムは版権の問題か、意外な事にこれしかない。 僕はこれが発売された時小学生で、なんというか、子供ながらに敷居の高さを感じていたが、確かに歌詞を読んでも対象は20歳前後位か。サビに英語多いし。 それにしても今聴いても当時のTKと安室の気合いというか、勢いを感じられる。 ノリが良いのは勿論、明るい曲が多いし、カッコ良いし。こりゃ売れるわ。 アイドルソングに括るのはもったいなすぎる。 今の「素朴で心にしみる曲」に飽き飽きしている人は是非聴いてもらいたい。 正直小室以前の「STOP THE MUSIC」と久保コージ作の「DREAMING I WAS DREAMING」あたりが他と比べて見劣りするが、「CAN YOU CELEBRATE?」なんかは今ヒットしているバラードよりはるかに高貴な感じです。 カスタマーレビューピックアップ 言わずとしれたアムロちゃんの、小室傘下時代のベストアルバム。 そして、90年代の最も音楽が華やいでいた時代を代表する作品でもある。 このころのアムロちゃんは、正直、歌唱力はそれほど高くない。 ヘタではないのだが、抑揚や歌いまわし方などが、 少し気が利いていないかな?とは思う。 しかし声色自体はなかなかセクシーで、若さ故のキュートさも 持ち合わせているので、聞き応えは十分♪ 声に芯とハリがあるので、R&Bライクな収録曲に良く合っている。 この作品、曲の完成度が全体を通して非常に良い。 前半はユーロビートやハイパーテクノを意識した、trf風の ダンスナンバーでまとめられている。 小室のお家芸とも言えるこれらは、当然のごとく大安定のデキ。 時代ゆえのケバさは多少あるが、やはり聞いてて純粋に楽しい作品群だ。 さらに注目すべきは、後半のR&Bナンバー。 『SWEET 19 BLUES』や『CAN YOU CELEBRATE?』は、 今なお女性の心を強く掴んで離さない超名曲である。 非常に美しいメロディラインを、力強くも落ち着いたR&B調に 見事まとめあげており、完成度が非常に高い。 歌詞の内容もとても魅力的で、優しさに満ち溢れた素敵な 世界がそこには確かにある。 ちなみに、『CAN YOU CELEBRATE?』は、女性ソロ歌手部門において、 シングル売上歴代no.1に君臨している偉大な曲である。 作品を聞けば、その理由は一目瞭然だろう。 単純に『歴史の中で一番素敵な曲』なのだから。 アイドル性でも話題性でもない。 実力で勝ち取った歴代1位であることは疑い様も無い。 アムロちゃんは、このベスト発売以降にも『Respect the power of love』や 『NEVER END』など、魅力的な曲をまだまだ発表しているが、 とりあえずはこのベストを聴いとけば大安心。 J-POPが最高に輝いていた時代、90年代を代表する素敵な1枚である。 カスタマーレビューピックアップ
MUSIC CLIPなのにおもわず笑っちゃいました☆すいません!! すごく懐かしい若いころの安室ちゃん!!最高でした!! 安室ちゃんがミリオン連発してたころはちっちゃかったんで曲だけ知っててただ聴いてただけで、ファンになったのはアルバムの『STYLE』からなんで曲自体を全部聴いたのも、PVを見たのも初でした!! DVD付ってことで絶対お得ですよ!! RUNカスタマーレビューピックアップ 中学時代にB'zと出会いました。このRUNというアルバムを作った時のお二人の年齢に近づき、当時は気付けなかったこのアルバムの素晴らしさを、改めて実感しています。人生、反社会、恋愛、友…様々な想いを豊かに表現し、素敵な曲に乗せて作品を完成させています。 やはりなんと言ってもタイトルナンバーのRUNです。時の流れは絆を強めます。沢山の喜怒哀楽を共有し、気の置けない存在となった親友とこの曲を聞くと、たまらない気分にさせてくれます。この曲はこの先の人生で待ちかまえているであろう幾つもの荒れ果てた丘を、その先に立ち上る希望を見据えながら越えてゆき、時に語り合い、助け合い、その時間を大切に重ねてゆく事で、もっともっと味わい深く、更に涙腺を刺激してくれる曲となってくれると思います。それが20年後だろうと30年後だろうと…。 もしあなたに同じ涙腺を持った親友がいるなら、そしてB'zが好きなら、是非聞いてください。そして肩を組み合って歌ってください。 カスタマーレビューピックアップ 最初から最後までとにかくいい。とくに前半はテンポのいい曲が続き終盤はバラードになる。だが……この終わりに近づく感じが見事に演出されている。これほど上手い選曲はないだろ。まるで映画を見ているかのような完成度。このアルバムから「さよならなんかは言わせない」「月光」など名曲が出たのは言うまでもない。B'zをあまり知らない人でも間違いなく聞き言ってしまう(運転中なら事故をしてしまうくらい)だろう。加藤鷹風に言えば「あ〜〜イクよ〜い゛ぐぁ」だろう カスタマーレビューピックアップ 捨て曲が一曲も無いですね 今も色褪せぬ名曲ばかりです 今も聴きまくってます 個人的には「RUN」「さよならなんかは言わせない」「月光」がオススメです カスタマーレビューピックアップ 自分は「ギリギリchop」を聴いたときからファンになったのですが、それより7年も前にこんな作品を世に出していたなんて当時は信じられませんでした! 一曲ごとにB'zの個性が最大限に引き出されており、聴けば聴くほど味が出てきます。 まさに、邦楽ロック史に残る不朽の名盤です。 こんな完成度の高い作品を出せるのは絶対に彼らしかいません!まさにアジアを代表するロックユニットに相応しいと僕は思います。次は"ロックの殿堂"入りするように頑張ってください。 タイトルソング「RUN」は勿論、「The Gambler」、「ZERO」、「Mr.Rolling Thunder」、「さよならなんかは言わせない」、「月光」は特にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
バラエティーに富んだ名盤。誰もが認める名バラード「月光」、ダンスナンバーの「NATIVE DANCE」、「月光」の陰に隠れている名曲「紅い陽炎」などなど非常に聴き応えのある一枚。このアルバムを聴くたびに渚園のLIVE RIPPERで盛り上がったのを思い出します。本当にこの当時のB'zは良かった。今のB'zはそれなりには良いが何か物足りない。 明石昌夫復帰求む! IN THE LIFEカスタマーレビューピックアップ このアルバムに収録されている曲はどれもシングルカットOK! それほど完成度の高い作品です! 松本さんのくしゃみや車のエンジン音が入っていたりと遊び心がある、あいかわらずな僕らやCrazy Rendezvous ギターリフがカッコイイと評判の『快楽の部屋』 稲葉さんの作詞センスが光るもう一度キスしたかった シングルとして出されたALONEはコーラスとして使われた英詞の部分が歌いだしに使われ、より壮大な感じに。 その他の曲もとにかく凄いの一言!! そして稲葉さんの声も今とは違い、ハスキーな声です。 とにかくB'zを語る上ではなくてはならない作品です! カスタマーレビューピックアップ 今でいうハードロックなB'zではありませんが、しっかりと正当J-POPをB'z流に表現できている傑作アルバムです。 収録曲も有名どころの「もう一度〜」「ALONE」、このアルバムを象徴するような弾けたポップチューンの「Wonderful Oppotunity」「Crazy Rendezvous」、これぞ王道という「WILD LIFE」、 少々エロティックなロックナンバー「快楽の部屋」、聴かせる小曲「あいかわらずなボクら」と全曲シングルカットできるほどの楽曲の数々と出来は完璧というほかありません。 アルバムトータルの完成度もかなり高いです。個人的にはB'zで一番好きなアルバム。 オリジナルを初めて聴くならこの作品がおススメです。 カスタマーレビューピックアップ これぞオリジナルアルバムのお手本 つーか私の人生においてこれを越えるアルバムは無い 一枚で人生のドラマ 起承転結を表現しきった名盤 のっけから ワンダフル・オポチュニティ で心配無いと元気付けられ クレイジー・ランデヴー は昔読めなかったが 強引デートを思い出し ワイルド・ライフ でいつも追いかけ アローン になって後悔 自分勝手と自分を責める レヴューははしょりましたが 聴く時は飛ばし無し! 良すぎる一枚 一家に一枚(笑) カスタマーレビューピックアップ B'zの全盛期を代表するアルバムの一つであります。このアルバムは、タイトル通り人生観についての歌詞が目立ちます。人生を諦めた人や自殺を考えたりする人に聞いてほしいです。きっと必ず絶対にやる気がでて人生という戦場に戻ることが、きっと必ず絶対にできます。 カスタマーレビューピックアップ
稲葉の歌詞、松本の曲ともに、世間に、こりゃレベルが違うぞ!といわしめたのが このアルバムからではないか。RISKYが少し荒削りで、まだ青い部分があったが、 このアルバムで、一気にふりきりましたね。 曲も詩も絶好調。 このアルバムから聴きはじめたファンも多いのではないでしょうか。 日本を代表するアルバムだと思います。ポップとロックがうまく融合してます。 捨て曲なし、といいたいところですが、 エアロスミスファンの僕としては、「憂いのジプシー」だけはいただけない・・・ なので星4つ THE 7th BLUESカスタマーレビューピックアップ 何度聴いても飽きないとにかく名盤です。 自分としてはサウンド、声共にこのときが一番好きです。 初めて聴いたときは正直あまり受け付けられなかったです。 これがあのB'zなのかと。僕は最近のファンだったのでHRを予想していたんですがまったく違うサウンドにびっくりしました。 その後ほとんど聴くことはなかったです。 ですがある日たまたま聴いてみたくなったので聴いてみたら・・・あれっめっちゃ良い! そんなわけでその日から1ヶ月近く他のアルバムがあるにも関わらずこれしか聴いていませんでした。 もともと当時のファンもこの作品でファンではなくなった人もいるようなので、やはり癖のある作品です。しかしその癖がツボにはまった時抜け出せなくなります。笑 B'zを表面しか好きでない人は聴くのはあまりおすすめ出来ないかと思います。 が、どんなことがあってもB'zを嫌いになるわけがないという人はぜひ聴いてください。(ちょっと言い過ぎですかね。汗) 表に出てない作品が多いですが、どれも名曲です。いわゆる隠れた名曲! とにかく聴いてみてください。絶対に凄いと思わずにはいられないアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 作品の仕上がりとしては本当に素晴らしい出来だと思います。他の名盤に対し一風変わった作風と歌詞は『暗黒時代』と揶揄されました。が、音、歌詞、ジャケットにはコンセプトに対する一ミリの妥協の無い拘りを感じることが出来、正に傑作と呼べるのではないでしょうか。後にも先にもこのタイプの作品が発表されることは無く、そして今後も無いと推測します。そのぐらい貴重な作品です。 B'zを最近知った方には面食らう作品ですが、他の作品でB'zサウンドと歌詞の内容にどっぷり浸かった方には間違いなく名盤としてあなたの心に刻まれることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 2008年に10年ぶりくらいに聞いたんですが、改めてボーカルとギターが心地よい重なりをしてるなぁと感動しました。B'z離れしてたんですがもっと早く聞き直すべきでした。特に『破れぬ夢をひきずって』を・・・ カスタマーレビューピックアップ 個人的には最高傑作です。このころの稲葉さんのシャウトはキレまくってたし、松本さんのロックマンサウンド全快のギターもかっこよかった。ただ、全体的に暗い感じで、POPとはとても呼べません。そこがまた良いところなんですけどね。 カスタマーレビューピックアップ
さすがに二枚組、大味だ…ワイルドロードは素晴らしい女性コーラスにより唯一救われているが、全体的に大味だ…B'zって、このころから何か大味過ぎ… FRIENDSカスタマーレビューピックアップ しっとりとした感じの印象を受けるfriendsシリーズ。本作では2・3・7曲目がオススメ。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは30分ほどのミニアルバムになります。曲はタイトルとは裏腹に恋愛をテーマにしています。青春真っ只中の中高学生に聞いてほしいですね。きっといい恋ができますよ。私は中学生の時によくこのアルバムを聞いて恋をしました。ただ…先輩、同級生、後輩と三股をしていたら最終的にその内二人が妊娠し出産したため未婚で二人の腹違いの息子と二人の妻のために日々働いています。 カスタマーレビューピックアップ 冬になると引っ張り出してしまいます(笑) 『いつかのメリークリスマス』は当然のこと『恋じゃなくなる日』や『僕の罪』など 隠れた名曲も収録されています。 稲葉さんサイドで見ると卓越した心理描写を表した詞や,残念ながら近年ではあまり 聴く事ができなくなった低音などが作品の雰囲気を醸しだしています。 松本さんサイドで見るとお得意の泣きのギターを聴かしてくれるし,随所に入っている インストも作品の雰囲気がよりいっそう引き出されています。 何年経っても色褪せない作品とはこういう作品のことですね。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムのお陰で、 幼少期に過ごした冬の記憶を今でも鮮烈に思い出せる。 庭に雪が積もると、当時の僕にとっての「全ての景色」は 一面真っ白に変わった。 「真っ白な世界」の中の住人だった僕は、 石油ストーブの音だけが鳴り響く中、 母と姉と共に黙々とクリスマスツリーの飾りつけをしていた。 そして、庭の雪景色の逆光で黒くなった母、姉の顔を見ながら 来るクリスマスパーティに胸を弾ませていた。 やがて、「ストーブの音だけじゃ寂しいから」と 姉がCDを持ってくる。それがこのアルバムだ。 静かなストリングスから入るこの作品は、 石油ストーブの音と重なって蜃気楼の様な音を奏でていた。 「いつかのメリークリスマス」のイントロが流れると、 母と「この曲のオルゴール欲しいね〜。」と話していた。 フレンズとフレンズ2は、B'zの数ある作品の中で 唯一「一つの景色を見据えた上で作っている作品」だと思っている。 白い息を吐く様な寒い日の、夜明け前から朝靄の時間帯の街並を髣髴させる音像に、 B'zの懐と表現力の深さを今更ながら驚いている。 HR/HM系の趣向を肯定しながら、極めてロキノン系的な繊細な情景描写に成功しており、 かつポップスに対しても正直でイヤらしさを感じない、 当時の流行に全く呑まれていない作品だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
「いつかのメリークリスマス」だけが異様に世間に浸透してしまったけど、あくまで同曲は「FRIENDS」という作品の1シーンでしかありません。 「FRIENDS」という意味は、この作品を通して聴けば理解できるはず。私はまだそれがよく理解できない歳にこのアルバムを聴いていましたが、その本当の意味がわかった時、この作品の素晴らしさがわかりました。 稲葉さんの詩の世界は本当に素晴らしいし、随所で泣かせてくれる松本さんのギターも最高。 特に「恋じゃなくなる日」のラストのギターソロは、彼のベストソロという人間も多いです。 冬が近くなったら、この作品の世界に浸ってみてください。 RISKYカスタマーレビューピックアップ 4枚目のアルバムですね。 『GIMME YOUR LOVE』は今聴いてもかっこいし全曲個性があって好きだけれど個人的には 『HOT FASHION』や『HOLY NIGHTに口付けを』なども隠れた名曲といった感じで大好きです。 ジャケットのお2人の容姿や稲葉さんの歌詞を見れば一目瞭然のようにアルバム全体に 漂う『当時のバブル時代』特有(?)の独特の雰囲気もこの作品の1つの魅力でもある。 1〜3枚目のアルバムに比べるとTMN似の電子音も少し残しつつも松本さんのギターソロの 音が太くなってると感じました。 現在の形に近づきだしたのは間違いなくここからでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 以前のアルバムより一段と完成度をあげミリオンセラーを記録。B'z人気に火をつけたアルバムだと思います。個人的にはHOT FASHIONと愛しい人よGood Nightがお気に入りです。結婚披露宴のキャンドルサービスで愛しい人よGood Nightを流したんですが非常に良かったです。 カスタマーレビューピックアップ ダンサンブルな楽曲にハードなギターという初期B'zサウンドの完成形。 さすがに今聴けば少々古めかしい気もするが17年も前のアルバムなので仕方ないでしょう。 前3作と比べて格段に完成度は上がったと思う。アルバムに緩みがなく捨て曲もない。 当時のB'zの勢いは凄まじくこのアルバムも150万枚以上を売った。 多分まだ200万枚越えのアルバムなんてひとつもなかった時代だったのにだ。 初の1位曲『太陽のKomachi Angel』や『BE THERE』はアルバムカラーを考えてか未収録。 カスタマーレビューピックアップ 思えばこのアルバムから稲葉さんの素敵な歌声に魅了され続けて今に至ります。そのころまだ若かった私にとって、「It's Raining」の男性の話し声が素敵で優しくて憧れましたね。どの曲の歌詞にも稲葉さんの聡明さがにじみ出ている気がします。今も大切にしているCDの1つです。 カスタマーレビューピックアップ
カメリアダイアモンドのイメージソングで一躍大ブレイクしたBz。しかもそれ以上に内容の有る快作。妖しげなオープニングより始まり、「イッツ・レイニング…」に終わるまで一つの映画を観終わったかのような感覚がある。 こういった艶の有る謎めいたアルバムは大好きです。。 WORKS THE BEST OF TRFカスタマーレビューピックアップ 1990年代一世を風靡したTRFさんのベストアルバムです♪ダンスチューンからバラードまで非常にクオリティが高いです。当時の小室さんの名曲の集大成と言ってもいいと思います。途中から小室さんが曲を提供しなくなりましたが、現在もTRFさん達は個々に活動しながらもきちんとTRFとしても活動されており、これからも頑張って欲しいなと思います。当時のTRFの活動を知らない若い方々にもぜひこのアルバムを聴いて頂きたいなと思います☆ミ元気になれるアルバムだと思います♪♪ カスタマーレビューピックアップ 間違いなくTRFのBESTといえばこのアルバムが一番の傑作。小室時代抜きに彼らの楽曲はありえません。彼らの魅力に加えて、小室哲哉が製作してきた楽曲の歴史も心行くままに堪能できる作品とも言えそうです。 全盛期(失礼ですが・・・)の彼の名曲のハイクォリティーを、存分に堪能できる名盤です。MUST HAVE。今聴いてもかなりかっこういいです。 カスタマーレビューピックアップ trfを分かりやすくギュっと詰め込んだような、 まさに『BEST』と呼ぶに相応しい作品。 爆発的な売れ行きを誇った名作が、ほぼ余すところなく 収録されており、恐ろしいほどの聴き応え感を持っている。 当時ダンスミュージックに全く無関心だった日本人に、 極めて強烈なインパクトを与えた彼らは、J-POP界の 偉大なパイオニアである。 ルックスや話題性などの強烈なインパクトとは裏腹に、 楽曲は非常にレベルが高い。 斬新な『レイヴ感』を持ちながら、親しみやすいメロディラインと、 叙情詩のような美しい歌詞を兼ね備えたナンバー『EZ DO DANCE』を筆頭に、 爽やかさの極みであるかのような『BOY MEETS GIRL』、 同じく軽快なポップビートの『CRAZY GONNA CRAZY 』、 a-nationのトリで毎年おなじみの、究極の盛り上がり曲『survival dAnce‾no no cry more‾』 など、パワフルで清清しい豪華な収録曲の数々。 その他のダウナーな曲や、切ない雰囲気を湛えた曲も非常に美しい。 『寒い夜だから…』や『LEGEND OF WIND』、 『WORLD GROOVE 3rd.chapter』のメロディラインは特に美しい。 この作品、全体を通してプロデューサー小室の方針が如何なく発揮されている。 かなり古い作品ながら、その極めて高い完成度により、現代に聞いたほうが新鮮に感じる。 いいかげんな完成度で満足している現代POPSとは大違いだ。 優しさと思いやりに溢れた歌詞、パワフルだが心地よいデジタルサウンド、 親しみやすく盛り上がる美しいメロディライン、どれを取っても一級品。 さらにボーカルYUKIの歌唱力が極めて高いことも特筆に価する。 実にソウルフルでセクシー。 歌いまわし方や緩急のつけ方も非常に巧みであり、強烈なインパクトの 楽曲群と見事にマッチしている。 全体を通して見ても、欠点という欠点が特にない。 良い所ばかりが耳につく、安心感もウリだろう。 楽しさと感動に満ち溢れた、実に素晴らしい傑作だ。 カスタマーレビューピックアップ 一応他にもベストアルバム出ておりますが、小室時代の曲はこのアルバムになります!! シングルを買い損ねた人、もう一度聴きたい人、これは是非お勧めです!! 正直言ってこれ以降の作品は駄作。 このアルバム一つで十分満足出来ます。 カスタマーレビューピックアップ
TRFをあんまり聴いたことがないという人に是非おすすめしたいです。 当時私は中学生か小学生ぐらいでしたが 周りの音楽好きの友達とよく聴いていました。 もう10年近く前のグループですが古さを感じさせませんよ。 オススメは 03.「EZ DO DANCE」 09.「survival dAnce ~no no cry more~」 10.「Overnight Sensation~時代はあなたに委ねてる~」 11.「TRUTH' 94」 Disk Two 08.「BOY MEETS GIRL」 09.「CRAZY GONNA CRAZY」 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |