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Amazon人気商品ランキング/TAKAHIRO MATSUMOTOpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:15/総ページ数:2 最終更新日:2008/11/19 RUNカスタマーレビューピックアップ 同年にでた、アイオン、アンセム、サーベル・タイガー(札幌)のアルバムくらい、好きな作品。B'zの再デビューと言ってもいいくらい、今の原点的アルバム。ハードです。 カスタマーレビューピックアップ 中学時代にB'zと出会いました。このRUNというアルバムを作った時のお二人の年齢に近づき、当時は気付けなかったこのアルバムの素晴らしさを、改めて実感しています。人生、反社会、恋愛、友…様々な想いを豊かに表現し、素敵な曲に乗せて作品を完成させています。 やはりなんと言ってもタイトルナンバーのRUNです。時の流れは絆を強めます。沢山の喜怒哀楽を共有し、気の置けない存在となった親友とこの曲を聞くと、たまらない気分にさせてくれます。この曲はこの先の人生で待ちかまえているであろう幾つもの荒れ果てた丘を、その先に立ち上る希望を見据えながら越えてゆき、時に語り合い、助け合い、その時間を大切に重ねてゆく事で、もっともっと味わい深く、更に涙腺を刺激してくれる曲となってくれると思います。それが20年後だろうと30年後だろうと…。 もしあなたに同じ涙腺を持った親友がいるなら、そしてB'zが好きなら、是非聞いてください。そして肩を組み合って歌ってください。 カスタマーレビューピックアップ 最初から最後までとにかくいい。とくに前半はテンポのいい曲が続き終盤はバラードになる。だが……この終わりに近づく感じが見事に演出されている。これほど上手い選曲はないだろ。まるで映画を見ているかのような完成度。このアルバムから「さよならなんかは言わせない」「月光」など名曲が出たのは言うまでもない。B'zをあまり知らない人でも間違いなく聞き言ってしまう(運転中なら事故をしてしまうくらい)だろう。加藤鷹風に言えば「あ〜〜イクよ〜い゛ぐぁ」だろう カスタマーレビューピックアップ 捨て曲が一曲も無いですね 今も色褪せぬ名曲ばかりです 今も聴きまくってます 個人的には「RUN」「さよならなんかは言わせない」「月光」がオススメです カスタマーレビューピックアップ
自分は「ギリギリchop」を聴いたときからファンになったのですが、それより7年も前にこんな作品を世に出していたなんて当時は信じられませんでした! 一曲ごとにB'zの個性が最大限に引き出されており、聴けば聴くほど味が出てきます。 まさに、邦楽ロック史に残る不朽の名盤です。 こんな完成度の高い作品を出せるのは絶対に彼らしかいません!まさにアジアを代表するロックユニットに相応しいと僕は思います。次は"ロックの殿堂"入りするように頑張ってください。 タイトルソング「RUN」は勿論、「The Gambler」、「ZERO」、「Mr.Rolling Thunder」、「さよならなんかは言わせない」、「月光」は特にお勧めです。 IN THE LIFEカスタマーレビューピックアップ このアルバムに収録されている曲はどれもシングルカットOK! それほど完成度の高い作品です! 松本さんのくしゃみや車のエンジン音が入っていたりと遊び心がある、あいかわらずな僕らやCrazy Rendezvous ギターリフがカッコイイと評判の『快楽の部屋』 稲葉さんの作詞センスが光るもう一度キスしたかった シングルとして出されたALONEはコーラスとして使われた英詞の部分が歌いだしに使われ、より壮大な感じに。 その他の曲もとにかく凄いの一言!! そして稲葉さんの声も今とは違い、ハスキーな声です。 とにかくB'zを語る上ではなくてはならない作品です! カスタマーレビューピックアップ 今でいうハードロックなB'zではありませんが、しっかりと正当J-POPをB'z流に表現できている傑作アルバムです。 収録曲も有名どころの「もう一度〜」「ALONE」、このアルバムを象徴するような弾けたポップチューンの「Wonderful Oppotunity」「Crazy Rendezvous」、これぞ王道という「WILD LIFE」、 少々エロティックなロックナンバー「快楽の部屋」、聴かせる小曲「あいかわらずなボクら」と全曲シングルカットできるほどの楽曲の数々と出来は完璧というほかありません。 アルバムトータルの完成度もかなり高いです。個人的にはB'zで一番好きなアルバム。 オリジナルを初めて聴くならこの作品がおススメです。 カスタマーレビューピックアップ これぞオリジナルアルバムのお手本 つーか私の人生においてこれを越えるアルバムは無い 一枚で人生のドラマ 起承転結を表現しきった名盤 のっけから ワンダフル・オポチュニティ で心配無いと元気付けられ クレイジー・ランデヴー は昔読めなかったが 強引デートを思い出し ワイルド・ライフ でいつも追いかけ アローン になって後悔 自分勝手と自分を責める レヴューははしょりましたが 聴く時は飛ばし無し! 良すぎる一枚 一家に一枚(笑) カスタマーレビューピックアップ B'zの全盛期を代表するアルバムの一つであります。このアルバムは、タイトル通り人生観についての歌詞が目立ちます。人生を諦めた人や自殺を考えたりする人に聞いてほしいです。きっと必ず絶対にやる気がでて人生という戦場に戻ることが、きっと必ず絶対にできます。 カスタマーレビューピックアップ
稲葉の歌詞、松本の曲ともに、世間に、こりゃレベルが違うぞ!といわしめたのが このアルバムからではないか。RISKYが少し荒削りで、まだ青い部分があったが、 このアルバムで、一気にふりきりましたね。 曲も詩も絶好調。 このアルバムから聴きはじめたファンも多いのではないでしょうか。 日本を代表するアルバムだと思います。ポップとロックがうまく融合してます。 捨て曲なし、といいたいところですが、 エアロスミスファンの僕としては、「憂いのジプシー」だけはいただけない・・・ なので星4つ THE 7th BLUESカスタマーレビューピックアップ 何度聴いても飽きないとにかく名盤です。 自分としてはサウンド、声共にこのときが一番好きです。 初めて聴いたときは正直あまり受け付けられなかったです。 これがあのB'zなのかと。僕は最近のファンだったのでHRを予想していたんですがまったく違うサウンドにびっくりしました。 その後ほとんど聴くことはなかったです。 ですがある日たまたま聴いてみたくなったので聴いてみたら・・・あれっめっちゃ良い! そんなわけでその日から1ヶ月近く他のアルバムがあるにも関わらずこれしか聴いていませんでした。 もともと当時のファンもこの作品でファンではなくなった人もいるようなので、やはり癖のある作品です。しかしその癖がツボにはまった時抜け出せなくなります。笑 B'zを表面しか好きでない人は聴くのはあまりおすすめ出来ないかと思います。 が、どんなことがあってもB'zを嫌いになるわけがないという人はぜひ聴いてください。(ちょっと言い過ぎですかね。汗) 表に出てない作品が多いですが、どれも名曲です。いわゆる隠れた名曲! とにかく聴いてみてください。絶対に凄いと思わずにはいられないアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 作品の仕上がりとしては本当に素晴らしい出来だと思います。他の名盤に対し一風変わった作風と歌詞は『暗黒時代』と揶揄されました。が、音、歌詞、ジャケットにはコンセプトに対する一ミリの妥協の無い拘りを感じることが出来、正に傑作と呼べるのではないでしょうか。後にも先にもこのタイプの作品が発表されることは無く、そして今後も無いと推測します。そのぐらい貴重な作品です。 B'zを最近知った方には面食らう作品ですが、他の作品でB'zサウンドと歌詞の内容にどっぷり浸かった方には間違いなく名盤としてあなたの心に刻まれることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 2008年に10年ぶりくらいに聞いたんですが、改めてボーカルとギターが心地よい重なりをしてるなぁと感動しました。B'z離れしてたんですがもっと早く聞き直すべきでした。特に『破れぬ夢をひきずって』を・・・ カスタマーレビューピックアップ 個人的には最高傑作です。このころの稲葉さんのシャウトはキレまくってたし、松本さんのロックマンサウンド全快のギターもかっこよかった。ただ、全体的に暗い感じで、POPとはとても呼べません。そこがまた良いところなんですけどね。 カスタマーレビューピックアップ
さすがに二枚組、大味だ…ワイルドロードは素晴らしい女性コーラスにより唯一救われているが、全体的に大味だ…B'zって、このころから何か大味過ぎ… RISKYカスタマーレビューピックアップ 『B'zの』という冠を付けず、邦楽アルバムの中でも完成度が高いでしょう 良いアルバムです 但し、邦楽史上、初の100万枚は『陽水』、初の200万枚は『ユーミン』、初の300万枚は『ドリカム』、初の400万枚は『グローブ』です risky の発売時、200万枚アルバムが無かった、ということはありません カスタマーレビューピックアップ 4枚目のアルバムですね。 『GIMME YOUR LOVE』は今聴いてもかっこいし全曲個性があって好きだけれど個人的には 『HOT FASHION』や『HOLY NIGHTに口付けを』なども隠れた名曲といった感じで大好きです。 ジャケットのお2人の容姿や稲葉さんの歌詞を見れば一目瞭然のようにアルバム全体に 漂う『当時のバブル時代』特有(?)の独特の雰囲気もこの作品の1つの魅力でもある。 1〜3枚目のアルバムに比べるとTMN似の電子音も少し残しつつも松本さんのギターソロの 音が太くなってると感じました。 現在の形に近づきだしたのは間違いなくここからでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 以前のアルバムより一段と完成度をあげミリオンセラーを記録。B'z人気に火をつけたアルバムだと思います。個人的にはHOT FASHIONと愛しい人よGood Nightがお気に入りです。結婚披露宴のキャンドルサービスで愛しい人よGood Nightを流したんですが非常に良かったです。 カスタマーレビューピックアップ ダンサンブルな楽曲にハードなギターという初期B'zサウンドの完成形。 さすがに今聴けば少々古めかしい気もするが17年も前のアルバムなので仕方ないでしょう。 前3作と比べて格段に完成度は上がったと思う。アルバムに緩みがなく捨て曲もない。 当時のB'zの勢いは凄まじくこのアルバムも150万枚以上を売った。 多分まだ200万枚越えのアルバムなんてひとつもなかった時代だったのにだ。 初の1位曲『太陽のKomachi Angel』や『BE THERE』はアルバムカラーを考えてか未収録。 カスタマーレビューピックアップ
思えばこのアルバムから稲葉さんの素敵な歌声に魅了され続けて今に至ります。そのころまだ若かった私にとって、「It's Raining」の男性の話し声が素敵で優しくて憧れましたね。どの曲の歌詞にも稲葉さんの聡明さがにじみ出ている気がします。今も大切にしているCDの1つです。 FRIENDSカスタマーレビューピックアップ しっとりとした感じの印象を受けるfriendsシリーズ。本作では2・3・7曲目がオススメ。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは30分ほどのミニアルバムになります。曲はタイトルとは裏腹に恋愛をテーマにしています。青春真っ只中の中高学生に聞いてほしいですね。きっといい恋ができますよ。私は中学生の時によくこのアルバムを聞いて恋をしました。ただ…先輩、同級生、後輩と三股をしていたら最終的にその内二人が妊娠し出産したため未婚で二人の腹違いの息子と二人の妻のために日々働いています。 カスタマーレビューピックアップ 冬になると引っ張り出してしまいます(笑) 『いつかのメリークリスマス』は当然のこと『恋じゃなくなる日』や『僕の罪』など 隠れた名曲も収録されています。 稲葉さんサイドで見ると卓越した心理描写を表した詞や,残念ながら近年ではあまり 聴く事ができなくなった低音などが作品の雰囲気を醸しだしています。 松本さんサイドで見るとお得意の泣きのギターを聴かしてくれるし,随所に入っている インストも作品の雰囲気がよりいっそう引き出されています。 何年経っても色褪せない作品とはこういう作品のことですね。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムのお陰で、 幼少期に過ごした冬の記憶を今でも鮮烈に思い出せる。 庭に雪が積もると、当時の僕にとっての「全ての景色」は 一面真っ白に変わった。 「真っ白な世界」の中の住人だった僕は、 石油ストーブの音だけが鳴り響く中、 母と姉と共に黙々とクリスマスツリーの飾りつけをしていた。 そして、庭の雪景色の逆光で黒くなった母、姉の顔を見ながら 来るクリスマスパーティに胸を弾ませていた。 やがて、「ストーブの音だけじゃ寂しいから」と 姉がCDを持ってくる。それがこのアルバムだ。 静かなストリングスから入るこの作品は、 石油ストーブの音と重なって蜃気楼の様な音を奏でていた。 「いつかのメリークリスマス」のイントロが流れると、 母と「この曲のオルゴール欲しいね〜。」と話していた。 フレンズとフレンズ2は、B'zの数ある作品の中で 唯一「一つの景色を見据えた上で作っている作品」だと思っている。 白い息を吐く様な寒い日の、夜明け前から朝靄の時間帯の街並を髣髴させる音像に、 B'zの懐と表現力の深さを今更ながら驚いている。 HR/HM系の趣向を肯定しながら、極めてロキノン系的な繊細な情景描写に成功しており、 かつポップスに対しても正直でイヤらしさを感じない、 当時の流行に全く呑まれていない作品だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
「いつかのメリークリスマス」だけが異様に世間に浸透してしまったけど、あくまで同曲は「FRIENDS」という作品の1シーンでしかありません。 「FRIENDS」という意味は、この作品を通して聴けば理解できるはず。私はまだそれがよく理解できない歳にこのアルバムを聴いていましたが、その本当の意味がわかった時、この作品の素晴らしさがわかりました。 稲葉さんの詩の世界は本当に素晴らしいし、随所で泣かせてくれる松本さんのギターも最高。 特に「恋じゃなくなる日」のラストのギターソロは、彼のベストソロという人間も多いです。 冬が近くなったら、この作品の世界に浸ってみてください。 WICKED BEATカスタマーレビューピックアップ 18年も前の発売なのに、未だに新品が残っていたとは驚きだ! 思わず、2枚目を買ってしまった。買うしかないでしょ。 ”太陽のKomachi Angel”の英語版(2曲目の”Komachi-Angel”だよ)が聴けるのは、このCDだけだもんね。(サイコー!!!) ”Bad Communication”も英語版だし、っつーか、全曲英語版だ。最近のダサい日本語版のベストアルバムを買うより断然お得ですよ!(どうしてベストアルバムに組み込まれないのかが不思議) これぞ、”隠れたベストアルバム”と言っても過言ではない筈。けっしてミニアルバムと軽視出来ない逸品だ。 カスタマーレビューピックアップ たしか「BREAK THROUGH」がリリースされて、その「衝撃」 が醒めやらぬ間に発表されたのがこのミニアルバム。 曲数は4曲と少ないものの、その内容の濃さといったら凄い! 1曲目から切れまくりで、密度の高い音質と相俟って、 一気に聴かせるアレンジは流石としかいいようがない。 特に1曲目の「Wicked Beat Style」は、2stの「オリジナル」 と比べると、愕然とするほど進化している。 本作品に関しては、Remasterの必要性を感じないほど エンジニアがいい仕事をしている。 カスタマーレビューピックアップ とにかく格好良い。 あっけにとられている間に格好のいい曲と格好の良いアレンジで背中を突き飛ばされる。 濃密度と恰好良さではダントツ。 脂がのりまくっていて、加速度が一番で、寸分の隙間もないタイトなリズムのアルバム。 これを勢いがあると言わずして何と言う。 これを格好良いと言わずして何と言う。 最高だよ、最高。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに聞きました。 ユーズド最安値のアルバムじゃあないでしょう、この出来(^^)。 自分が若く、やんちゃで恋多き年頃だった頃を思い出させてくれます。 30代の方にお奨めの1枚。 B'z、R-30指定のライブとかやらないかなあ?・・ カスタマーレビューピックアップ
このアルバムの1曲目は、完全にTM NETWORKに影響されて いますね。 だけど、2曲目からは、多少オリジナリティーが出てきて いるかな。 私は、嫌いじゃないです、このアルバム。 西辺来龍 DRAGON FROM THE WESTカスタマーレビューピックアップ 1、2、3曲目は文句無しにカッコいいです↑↑ 個人的には2曲目のテクニックに惚れなおしました(*^_^*) でも4、5、6は好きになれませんでした↓↓ 特に4曲目は入れない方がマシだとも思います^^; しかし1、2、3がとてもカッコいい分☆は5個とさせてもらいましたm(__)m カスタマーレビューピックアップ 松本さんの原点がロックなだけに、彼の追い求めているものがモロに表れている作品だと思いました。 それゆえにこれだけの迫力あるサウンドが表現できる・・・ん~やっぱり素晴らしいです。ロック好き、ギター好きな人ならインストでもイケるのではないでしょうか。 作品のどれもがロックしてるだけに、頭を縦に振りながらノリノリ演奏してる彼の姿が頭に浮かんでしまいますねぇ。 カスタマーレビューピックアップ 「華」と同時リリースでしたが、このアルバムは、ハードな松本さんが出ていてかっこいいです。個人的には、『SACRED FIELD]『DRAGON FROM THE WEST]がお気に入りです。Bz ファン以外の方でも十分聴けると思います。 カスタマーレビューピックアップ 「華」とは対照的に音に迫力があって、 かっこいいロックに仕上がっています。 松本さんのギターテクニック、最高です。 ぜひ聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ
これは絶対に飽きない名盤です。 何度聴いても体が熱くなるし気合が入ります。 SACRED FIELDなんか毎日某番組で流れているのに飽きないです。 書くことがありすぎて書き切れません! Wanna Go Homeカスタマーレビューピックアップ とてもメロディクス で高度なギタ―プレ イが聴ける。個人的には、LIFE 2が好き 。他に も ブルージ―な サウンドも堪能できる。 カスタマーレビューピックアップ このアルバム、初めて手にしたのが、高校生の時で、社会人30近くになった今、聴くと当時の思い出が鮮明に頭に写しだされます。文化祭が終わった後の侘しさだとか、修学旅行中バスで移動中で窓からみる流れる景色だとか、受験生で塾からの帰り途橋から眺めた川に月や灯りを映し出す水面だとか〜松本さんの音楽はそうさせる魔法があります。80年代の松本さんは、テクニカルで早弾き主体のミュージシャンのイメージしかなかったので衝撃でした。松本さんのギターは、職人業で的確に音を出して、しかも一音一音大切に弾きますが、さらに、このアルバムでは、音に艶があり、心地よく心に響く音色です。それは、キャリアが積み重なり長年弾き続けて完成させる音なのでしょうか。それがノスタルジックにさせる魔法の源だと思います。ソングライティングも素晴らしいです。心の琴線に響くメロディアスな音楽。私は、擦り減るほど聴いてきましたが、この先も聴き続けるでしょう。類似のインストのオススメは、ギターではないけど元T-SQUAREの和泉宏隆の音楽、素晴らしいです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバム自体10年以上前ですが、つい思い出しました。 06年のF1開幕、F1のテーマソング、過去に松本さんの曲もテーマソングとして使われた、 という感じで思い出しました。 このアルバムは他の方も書いていらっしゃる通りメロディが最高で記憶に残ります。 私は一番「88〜Love story」が好きなのですが、これは当時、 南国から旅行した帰りの飛行機内のミュージックプログラムのエンディングの曲でした。 窓から眺める青い海と楽しくて帰りたくないような思いと曲が見事に合っていました。 その後CMでも使われ再びその時を思い出し購入しました。 このアルバムはギター好きの友人に貸しっぱなしになってしまっていた為、 再度購入しましたが今聞いてもメロディアスで 歌詞がありませんが心に響く物があります。 ギター好きの人にはもちろん、色々な人に響く事が出来るアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 松本孝弘氏がBzのアルバム『IN THE LIFE』当時に作った作品。 全曲フルインストで、大人の雰囲気を意識して作ったそうだ。また、この作品には当時入手した♯1090ストラトキャスターというギターに刺激され作ったという。1曲目のWanna Go Homeは、このギターに奉げた曲であろう。 サウンドの多くはスローテンポだが、そのサウンドの多くは当時のBzサウンド(ロックマン)で、かなりエフェクトがかかっている。その多くはチョーキングやビブラートを多様したいわゆる『泣き』のサウンドで、彼のファンなら納得の出来だ。ややピッキング時の倍音が多いが、これは彼の特徴の一つと取るべきだろう。 ギターソロというと一人よがりなプレイが多いが、この作品は彼らしいまとめ方をした良い作品に仕上がっている。血気盛んなギターキッズには是非聞いて頂きたい。 カスタマーレビューピックアップ
タイトルに示すように、私が聞いてきた中で最高のインスト盤です。 現在のB'Zにあまり魅力を感じないせいか、最近発表されたインストもあまりしっくりきません。このアルバムは古きよき時代のB'Zサウンドの集大成(むしろそれ以上のセンスが感じられる)ともいえ、全国数多いるB'Zファンの方々には是非聞いて欲しいと思います。#1090はもちろん、なんだか2曲分聞いてるような②、ガットギターが美しい⑥など名曲がたくさん。どの曲もギターが歌っているように聞こえ、彼がテクニックだけのギタリストでないことが証明されています。 Marsカスタマーレビューピックアップ 最初このアルバムを見たとき、ぶっちゃけ以前出た曲のカバーがほとんどであまり興味がわきませんでしたが、聴いてみるとあまりの完成度の高さに鳥肌が立ちました。 このミニアルバム、私は好きです。 カスタマーレビューピックアップ B'zの91年にリリースされたミニアルバムで、 このアルバムの1曲目には、当時ドラマ主題歌として使われ、 ファンの間でも人気が高い『孤独のRunaway』が収録されています。 また、基本的にこのアルバムは、『Loving All Night』『Love & Chain』 『LADY NAVIGATION』の3曲を、これより前に出たミニアルバム『WICKED BEAT』と同様に、 全て英語の歌詞になっており、サウンドも原曲より、ロック寄りにアレンジされていて、 これらもまた、よりカッコ良い曲に仕上がっていると思います。 また、2曲目のアルバムのタイトルでもある『Mars』は、稲葉さんの語りが凄く印象的です。 個人的に、B'zがブレイクすることができ、 そして、これからも進化し続けていくと言うような、当時の心境が現われてるアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
Loving All Nightオクトバススタイルが歌のかっこよさをひきだしていると思います。 また、孤独のRunawayも個人的に大好きです。 BAD COMMUNICATIONカスタマーレビューピックアップ え〜、購入後15年程経過してるな〜 「BAD COMMUNICATION」は無敵の邦楽だったんだな〜(今、確信・・・。)すげーよこの3曲。(BADはツェッペリンのパクっぽいが・・・。) 今のBZは分からんがこの頃の作品はかなり好きだな。 カスタマーレビューピックアップ シリアスなBGMと詩がマッチしている歌ですが、なんと6分以上時間がかかっていました!気合いの入った伝説の歌ですので一回聴いて見てください納得するはずです。 カスタマーレビューピックアップ 89年にリリースされた、B'zの1st MINI ALBUMです。 このアルバムは、トップ10にはチャートインはしなかったものの(最高位12位)、 何と、オリコンチャートに163週もランクインし続け、ミリオンセラーを記録してしまいました!! この後に、発売される「BREAK THROUGH」が初登場3位を記録した事を考えると、 これはB'zを全国に知らしめたアルバムだと思います。 で、このアルバムですが、今聴いても89年のアルバムとは思えないです。 また、2曲目の原曲は1stに収録されている「君を今抱きたい」 カスタマーレビューピックアップ ノリが良く、走り出したら止まらない風ロック。この勢いでアッという間にNo.1に。どこかで聴いたようなと思ったら、70年代LZPのトランプルド・アンダー・フットに似たフレーズがあちこちに入っていた。一皮むけるために商業的に作られたような曲。でも、日本人向けにいい曲に仕上げてます。 カスタマーレビューピックアップ
10数年前、ちょうど大学に通っていたときに友人がこのアルバムいいよ!とのことで聴き始めたのがこのbad communication、そしてB`Zでした。その後、ず~っとB`Zを好きで過ごしてますが、やっぱ、今でもライブでこの曲かかると一番盛り上がってしまいます!そういえば、当時discoでも英語バージョンがパワープレイされてたな~~・・・ |
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