定価:¥ 7,980(税込)
特価:¥ 6,783(税込)
発売日:2008-09-24
売上ランキング:DVDで2088位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/T-スクェアpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:187/総ページ数:19 最終更新日:2008/11/19 T-SQUARE SUPER BAND Concert Tour 2008 Final “Wonderful Days”
特価:¥ 6,783(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:DVDで2088位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ カメラワークが・・・ ライブを見に行ってたので撮影スタッフの動きもなんとなく分かってたけど, ほとんどのカメラが手持ちで収録していた. なので映像はかなり揺れてます.ずっと見てると酔うかもしれない. 純粋に楽曲を聴く分には楽しめる. カスタマーレビューピックアップ
なんで田中と宮崎が参加でスーパーバンドなんだろう、最初のメドレーは懐かしい曲いろいろ混ぜててよかった。でもEWIの音が貧相になったなー。本田氏に参加してほしかったなー。 TRUTH~20th ANNIVERSARY~カスタマーレビューピックアップ 私はT-SQUAREとF-1の大好きで大ファンです。このTRUTHの曲は物凄くカッコイイ曲だしF-1にはかかせないF-1テーマですね。私もピアノので弾きたいと思い91年に発売されたCDを何回も聴いてやっとTRUTHを弾けるようになりましたね。ピアノを習っていたので。TRUTHを聴いてたりすると20年間の鈴鹿サーキットの事がうかんできます。F-1生観戦した事あるので。でも、このTRUTHはバージョンアップされたり新しくなってきているし思い出深い曲だしお勧めです(o^_^o)F-1コレクションの1つとしても良いです。 カスタマーレビューピックアップ 曲が良いのは改めて言うまでもありませんが ちょっと感動したのは歌詞カード(ブックレット)。 1987年から2006年まで、その年に活躍した日本人ドライバー、 ワールドチャンピオン、世間一般の出来事などが一年ごとに 短いコメントで記載されています。 ブックレットを見ているだけで、F-1や世間の20年間が 蘇ってきます。 T-SQUAREの「F-1 GRAND PRIX」を聴いた方にもぜひ オススメしたい一枚ですね。(^^) カスタマーレビューピックアップ 異論はあろうが、F1とこの曲TRUTHは、切っても切り離せない。 それゆえ、F1のスタンダードナンバーである。 さあ、TRUTHを聴きながら、Let's Nice Driving. カスタマーレビューピックアップ 残念ながら今回収録されてないTRUTHが有ります。 それは「TRUTH1997」と「TRUTH Orchestra ver」更には今年のテーマ曲である「TRUTH 20th ANNIVERSARY」の別バージョンです。この別バージョンは開幕戦のバーレーンGP決勝放送(地上波)にて最初のスタジオシーンにて流れた曲です。 個人的にはこの別バージョンを収録して欲しかったです。よって★3つです。 カスタマーレビューピックアップ
今までのTURUTH全てが入っているので、F1好きにはたまらないCDです。やっぱり一番いいのは2006年度版ですね!というより、毎年良くなってきている気がします! T-スクェア シングル・コレクションカスタマーレビューピックアップ T−SQUAREといえば、F1中継で有名なインストバンド。そのシングル集。F1のテーマはもちろん、ドライブにはもってこいの、フュージョンが詰め込まれている。11月の雨のようなアンニュイな曲も、アルバム全体のいい小休憩になっている。インストの曲は、歌詞がない分、自分のイメージで聞けるので、結構好きです。 どの曲もすばらしく、今でも、車で遠出するときは、必ず持っていくCDです。青空の下、車の中で聞くと最高です。また、電車の中で外の景色を眺めながら聞いてもGOOD。 カスタマーレビューピックアップ 僕はただTスクェアのTRUTHがほしくて買ったんですけど、CHASERなどの非常にノリやすい曲も入っていたので気に入りました。曲名は知らなくてもきっとどこかで聞いたことのある曲なども結構入っってました。買ってみる価値大です。 カスタマーレビューピックアップ スクェア=F1のイメージしかなかった私が、収録曲「明日への扉」も彼らのものだったのか!と思い、買ってしまった一枚。聞けば、「あら、あんな曲もこんな曲も」と新発見をしてしまいました。たーくさん出ている今までのCD を買い集めるのは不可能なので、こういうおいしい一枚を持っているとよいなあと思いました。インストはあまり詳しくない私ですが、この一枚は結構聞き込んでいるなあ・・・。 カスタマーレビューピックアップ
日本のトップフュージョンバンドT-SQUAREの1987~1996年のシングル集です。おそらくは、曲名だけを御覧になっても、ご存じない方がほとんどだと思いますが、必ずどこかで耳にしている曲ばかりのはずです。TRUTHなどは一番有名な曲で、F1グランプリのテーマソングとして使用されています。高度な演奏と美しいメロディーに彩られたT-SQUAREの最高傑作品です。必ず、買ってよかったと満足するような一枚です。 Wonderful Daysカスタマーレビューピックアップ スーパーバンドだったら、サックス本田雅人でしょう!スクェアの出来不出来は、大半はサックス奏者で決まる。ここ最近のスクェアは本当、科学反応しないなあ、という感じです。安藤氏の楽曲におんぶにだっこ。特に伊東氏の坂東氏にまだまだ青いとか、則竹氏にも以前言ってました。まあ、本当やめてほしいね。あくまでこのバンドは30年、安藤氏プロデュースのバンドといっても過言ではない!伊東氏の演奏をよく思っていない人が、私をふくめて多くいることを知ってほしい。本田氏にまた戻って欲しいと思っています。安藤氏の楽曲で、本田氏の演奏が聞きたいです。バンドは科学反応しなきゃあだめです。また、お客さんを感動させなくちゃあだめです!毎回毎回、期待を裏切って。スーパーバンドなんてバンドはこのアルバムを聞く限り、大半の人ががっかりしたということです。雅人カンバック!! カスタマーレビューピックアップ 結論から言うと、今までのアルバムの中で、一番好きなもののひとつと言えます。 他の方のレビューを見て、買うのをためらっていたのですが、念のため、先日CD屋さんで視聴してみました。 「えっ!?」「なんで?」「コレいいじゃん!」 もちろんピロピロ系(EWI)の曲も好きなのですが、近年のものにはちょっぴり疲れ気味だった私。もともと『Stars and the Moon』の「Maybe I'm Wrong」(曲名もなんて渋いんでしょう、と当時から思っていました)を聴いてスクエアーが気に入った者なので、今回のようなアルバムが出ないかなぁーと、実は7年ほど前から思っていました。 今までのメンバーの方の曲も当然良いし、1曲目なども、絞りたての新鮮なレモンの香りがしてきそうな曲です。また、"Truthの呪縛"から解き放たれた(私の勝手な想像ですが...)河野 啓三氏(Key)と坂東 慧氏(Ds)の曲もかなり良く、こちらは、「New Yorkが似合う」T-Squareと言う感じです。(*アメリカで出したら売れるでしょう。) 演奏をしている皆さんが楽しんでいる感じが伝わってくるようなアルバム。私はかなり好きです。 カスタマーレビューピックアップ どの曲も粒ぞろいで、演奏も当然ながら良いです。十分良いアルバムだと思います。 でも、最近コピーしたいと思う曲が凄く少ないのが、ちょっと寂しいところです。スムースジャズ化は止むを得ないところなんでしょうか…。 25周年のSpiritsはスクエアらしさ満載だったので、それを期待すると肩透かしを食うかもしれませんね。 カスタマーレビューピックアップ 円熟って感じのアルバムですね。他の人の評価が結構低いけど、私は結構気に入ってます。 で、永年スクエアファンの友人に誘われてライブ見てきました。(ちなみに私はスクエアのライブは初めてでした。神桜カシオペア派だったもので・・・) すごかったですよ!新旧入りみだれてハイパーナンバーからしっとりナンバーまで盛りだくさんでした。みんなすごかったけど、特に田中豊雪おいちゃんが髪を振り乱して須藤満に負けじとベースひきたおしていたのがカッコよかったです。後半ばててましたけどね! もしライブDVDがでたら絶対買いです! カスタマーレビューピックアップ
スルメの様に噛んでいけば味が出る 古い表現だけどそんな感じだ。 最初は従来のスクエア・イメージで ブロックさせてしまい このCD本来の素晴らしい音楽を 一部の側面でしか聴いていなかったのかもしれない。 固定観念はつくづくつまらないなぁと反省しております。 購入して色んなローケーションで聞いてみて下さい 思わず涙が出ますから。 理屈抜きスクエアは素晴らしい。 テンション上げまショー
特価:¥ 2,371(税込) 中古品¥1750 より 発売日:2005-05-11 売上ランキング:Musicで26895位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 青春(思春期のころ)真っ只中の時代ですね。 カラオケ好きには最高かも(っていうか18番 だったりして・・・) いまの若い人が聞いても新鮮じゃないかな? 車中で受けねらいでかけるつもりです。 まあ購入して損はないね!よかったです。 カスタマーレビューピックアップ
曲が古いのですが、青春時代を思い出してしまうのではないでしょうか。今のように仕事、子育てで自分の時間が作れない大人のためのCDだと思います。あの頃は早く大人になりたかったのですが、大人になったら子供の頃はよかったと。 曲としてはほとんど知っている曲ばかりです。やはりというかサザンは入ってませんね。好きな人は買っているから良いのかもしれないけど、こういのに参加してくれるといいと思います。 ただターゲットの年齢層にはこのジャケットは買うのが恥ずかしいだろうと思います。amazonのような通信販売なら関係ないんですが、もっと無機質の方がよかったんじゃないかと思います。 R・E・S・O・R・Tカスタマーレビューピックアップ 吹奏楽部に所属する友人が「オーメンズ オブ ラブ」を吹いているのを聞いてとても気に入ったため、このアルバムを購入しました。 買ってから気付いたのですが、2006年に閉館した神田の交通博物館の鉄道模型パノラマのBGMがこのアルバムからの選曲だったのですね。 鉄道ファンの私としては、その事も相まって今ではとてもお気に入りのCDとなっています。 カスタマーレビューピックアップ アドベンチャー、スターズアンドザムーンと来て、このリゾートが スクエアの絶頂期と言えるとのではないかなと思います。 特にこの頃のLiveでの音の重厚さなどとても真似出来る事が出来ない領域の音でした。 ただ本アルバムに限っては海外録音という事もあり、今までのスクエア作品より ミックスが変わっており、音質的には正直前作のスターズの方が上と感じます。 後、この作品以降の「スポーツ」から使用している楽器も変わり、 音の方向性が変わって行きました。 ある意味、スクエアの転換期を迎えるアナログ時代の「音」の最高傑作だと思います。 特に伊藤さんのリリコンに関しては珠玉の音を奏でたEEWのE氏製作の オーバーハイム2ボイス改の最終作となります。 カスタマーレビューピックアップ 今やフュージョン系のトップミュージシャンですね。このアルバムを推挙したのは、『FORGOTTEN SAGA』があるからです。和泉氏の作品で、題名の『RESORT』を彷彿させてくれます。リゾート地を離れ、楽しい日々を過ぎ去った空虚感だとか、サンセットの浜辺でべ黄昏ながらいる感じが目に浮かびます。日本人の作る音楽家の能力の一つにいかに日本独特の情緒感、情景を感じさせてくれるか、だと思います。それは日本人だからであり、洋楽には中々こんなセンスを持った方中々いないからね。昔私、サックスしていて、その当時よく聴いていたT-SQUAREの伊藤氏の奏でる音色に酔いしれました。バラードだと本田氏は、優しい甘美な音色ですが、伊藤氏は力強い中に暖かさがありますね。あと、この『FORGOTTEN SAGA』曲のバランスが良くて思わず溜息でてしまいます。類似の私のお気に入りのフュージョンインストのバラードは他に、松本孝弘の『88’〜Love Story』と洋楽になりますがJoe Satriani『Always With Me,Always You』です。これらの曲も思わず溜息がでてしまいます。 この『RESORT』というアルバム旅のお供にもどうでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 誰もが持っているリゾートへ旅行する前の期待感、リゾートに到着してからのワクワク感、そして、今はもうあまり聞きませんが、リゾートでの恋の予感がよく表現されていると思います。 また、この作品の最後に哀愁ただよう「Forgotton saga」が入っているのも非常に良いです。なんか、リゾートから帰る前日にサンセットでたそがれる風景が頭に浮かんできます。 私もたそがれるのが好きなので、時々海辺(といっても堤防)に行って、車で「Forgotton saga」を聴いています。 スクエアと言えば、F1グランプリの曲もいいですが、このようにリゾート感ただよう曲も良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ
20年前のアルバムですが、今でも色褪せていない。良いですね、オメンズオブラブ。高校通学途中で良く聞いていた頃を思い出します。妻もオメンズオブラブが好きで、エレクトーンで弾いてくれます。これからも夫婦で聞き続けると思います。 STARS AND THE MOON
特価:¥ 2,323(税込) 中古品¥2322 より 発売日:2001-12-12 売上ランキング:Musicで11354位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 印象的なジャケット。LPで見た時のインパクトはかなりの物でした。 昼間は太陽#1,#6、夜は月#3,#8としてリスナーの心を照らしてくれる。 特に#8 ENRAIのような、聞きながら涙の流れる名曲は二度と生まれないかもしれません。 私にとって「これぞTHE SQUARE」というアルバム。 ヘッドフォンで少し音量を絞って聞くとリラックスできると思います。 カスタマーレビューピックアップ T-スクエアというかF1のテーマ以前のザ・スクエアを聞きまくっていた者としてはこのアルバムがBEST。どのアルバムにもあるバラードの中でも「ENRAI遠雷」は名曲です。個人的には5・デスティネーションのエンディングが好きです。ところがなぜかこのアルバムだけCDショップにもレンタル屋にも置いて無い・・・買いです!! カスタマーレビューピックアップ ADVENTURESと同年に発売された”冬のTHE-SQUARE”。 #1の”いとしのうなじ”はTV放送で市民権を多く得ていると思います が、個人的には#8の”遠雷”と#7の”MIST OF TIME”がお気に入りです。特に#7はLyricon-Ⅰで歌い上げた名曲ではないでしょうか?後半のLyricon-Ⅰのソロをあなたも堪能してください!! カスタマーレビューピックアップ スクエアというバンドが体現するメンタリティの真逆を行く傑作。静寂、孤高、内省を、通俗的メロディとリズムで偽装しているが、その本質は悲しみの一言に尽きる。「音楽の旅はるか」というテレビ番組のタイアップ(F1に先駆けていた??)でもあったことにより、番組の持っていた旅人の漂流感に憑かれることで、スクエアらしからぬ空気を纏うこととなった本作は、スクエア嫌いの人にもお薦めできる一枚だ。 カスタマーレビューピックアップ
これ以前の彼らのイメージが「夏」、「リゾートミュージック」だったのに対して、このアルバムは「冬の夜空」を意識してつくられてます。 前作のアルバムからマスコミへの露出度がやや多くなり、この次のアルバムでブレイクするのですが、このアルバムはブレイク寸前の、「こんな曲もやってますよ」という今までとはちょっとイメージの違うアルバムになってます。 でもキャッチーなメロディーは相変わらずで、ライブではお馴染みのアルバム収録が待たれていた#1や、伊東氏のサックスがかっこいい#2、当時のライブで盛り上がった#6、個人的に好きな#7など、いい曲がそろっています。彼らのアルバムの中では地味な存在だけど、期待は裏切りませんよ。 脚線美の誘惑カスタマーレビューピックアップ
#4「Hearts」は、個人的に彼らの曲の中で 一番好きな曲です。だからこのアルバムは、大好き です。 全体的にはポップな感じがつよいです。#1などは スクエアのファンなら、是非聴いて欲しいアルバムです。 TRUTH
特価:¥ 2,182(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2002-02-14 売上ランキング:Musicで19536位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Squareの作品では一番の代表曲を収録している作品で、ディープなファンとしてはどうしても軽く見てしまう傾向にあるんですが、ほどんどの作品を持っている私としては、一番輝いている時代のアルバムであり、伝説の5人と言われるだけの仕事をしていると思います。 どこからどう聞いても文句のつけようのない出来栄えで、アレンジと言い、メロディーと言い、現在では失われてしまった要素をたっぷりと含んだ、後世に残したい名盤です。 Squareの作品は良くも悪くも軽いものです。 しかし同じ軽くても現在と過去では相当大きな差があります。 この時代のSquareの作品は、軽快なのにチープでない。 むしろこちらから自然に飛びついていってしまう程の魅力、そして聞き惚れているうちに心に染み入り、人生の一部となるいう程の傑作を数多く輩出しています。 そしてその中でも本作は最高傑作だと私は思っています。 この次の作品から雰囲気が大きく変ったというターニングポイントでもあります。 初心者の方はまずは本作から、もしくは本作以前から聴いてみる事をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 言わずもがな、F1グランプリテーマのタイトル曲を含む 87年発表のアルバム。この作品で人気を決定的なものとした。 これ以降、総合チャートでもコンスタントにベスト10入りを果たすようになった。 日本にフュージョンと言うジャンルを確立させた彼等の記念碑的作品だ。 カスタマーレビューピックアップ
フジテレビのF1中継のオープニングテーマとして有名な「TRUTH」が 入ったアルバムです。全体的にメロディアスでキャッチ―な曲がオンパレード となっています。 最近のスクエアは、JAZZ色が強く反映されているモノが多くなっていますが、 多数発表されていました。そんな中でも一番ポップなアルバムです。 グランプリ~Eternal TRUTH~
特価:¥ 2,348(税込) 中古品¥1305 より 発売日:2005-09-21 売上ランキング:Musicで38514位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私はF-1大好きなので買いました。1枚目のCDはF-1中継で使用された曲と使用されてない曲もあります。A LATCHKEYはアイルトン・セナの事を思い出して悲しくなりますね。THE FACEはカッコイイ曲だし、ミハエル・シューマッハ達が走る姿とか思い出します。2枚目のCDはTRUTHの05年プレステ2の使用とTRUTHのアレンジバージョンも入っているので大変良かったです。このCDはお勧めです。F-1ファンの人はCDコレクションにして下さいね(*⌒▽⌒*) カスタマーレビューピックアップ ディスク2のアレンジがなんともいえない。 もはやTRUTHとはいえないようなはちゃめちゃな曲になってしまっているような気がしてならない。 とはいえアレンジバージョン4曲以外は期待通りだった。 よって、星4つ。 カスタマーレビューピックアップ
今まで2、3のオムニバスアルバムに収録されたものの、オリジナルアルバムは廃盤になって久しい1993年の佐藤準の名曲「A LATCHKEY」。93年~94年のフジテレビF1中継のエンディングテーマに使われていたので記憶に残っている人も多いのではないでしょうか。 静かに、そして深く進んでいくピアノの旋律。聞く人の琴線を揺さぶる、少し悲しみの香りのするメロディ。 この曲はF1中継用に作られた曲ではない(と思います)が、F1のエンディングテーマの中で最高傑作だと思っています。94年もこの曲が使われたのはセナの事故とは全く無関係ですが、サンマリノGPのエンディングでこの曲が流れたとき、それはセナに対するレクイエムにすら聞こえました。 その「A LATACHKEY」が最もあるべき位置といえるF1のオムニバスに収録されて復活。個人的にはこの1曲だけで1,500円くらいの価値はあると思っています。 残りの分は1曲目の「BATTLE FOR THE CHAMPIONSHIP」です。これもフュージョン・ロックの名曲だと思います。爽快かつノリノリの気分にさせてくれます。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |