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Amazon人気商品ランキング/Syrup16gpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:47/総ページ数:5 最終更新日:2008/11/19 横濱ウィンナーカスタマーレビューピックアップ 演奏最高。★5つ。カメラワークがだめ。★2つ。DVDとしては★3つ。カメラワーク、編集が雑すぎます。意味なくやたら切り替わる。もっと落ち着いた編集をして欲しかった。フラストレーションがたまります。CDに比べ40分ほど長い(多分)完全版と思います。画像は無視してCDとして聴いています。ちょいと残念。 カスタマーレビューピックアップ 映像がとりあえず、あまり細かい部分がきれいでないです。 これは仕方ないか? でも音などは最高。 特に飴色なんか最高に綺麗でした。 二枚目のすけべですが、 ドラムがあまり映っていないのが頂けなかったです。 岸田やギターがメインで、好きなあらきゆうこがあまり映ってないのが・・・;; 次はもすこしドラマーもピックアップ多めでお願いします。 カスタマーレビューピックアップ くるりがこの10年の歩みの中でアルバムごとにスタイルを変えてきたことは、ファンなら誰もが知るところだ。 かくいう私も「東京」を好きになってから10年間、その変化のおり、時に感動し共感し賛辞をおくってきた。だが、ここ最近のくるりには落胆していた。簡単に言えばその楽曲に。 だがこの「横濱ウィンナー」を見て落胆は一度に希望へと変わった。またくるりが好きになった。 理由はくるりがくるりらしい、からだ。オーケストラとの融合が素晴らしく、それはよりくるりの楽曲のよさを際立たせている。 くるりを初めて聴いた時の若さが感じられたのは、オーケストラがよりくるりの楽曲がもつ彼ららしさを醸し出したからかもしれない。 過去の楽曲の焼き直し的曲ではなく。 彼らはだいたいの部分で変わったし進化したのだろうが、音楽に向き合う眼差しは変化せずにまっすぐなままだと感じた。 それがこの「横濱ウィンナー」のライブに出ている。 カスタマーレビューピックアップ くるり、パシフィコ横浜でのふれあいコンサートファイナルのライブDVD「横濱ウィンナー」。今見終わった。しかし、まだ音が鳴り止まない。まだ胸が高鳴っている。 「ワルツを踊れ」によって手に入れた純粋なる音楽による感動。それをそのままライブとして表現したのが今回の作品だ。「ブレーメン」が始まった瞬間に満ち溢れてくる歓び、そしてその感覚に包まれ続けた120分だった。この場にいなかったのが悔しい。メンバーの笑顔が焼き付いて離れない。 「スラヴ」「コンチネンタル」など「ワルツを踊れ」の楽曲の輝きはもちろん、既に「Pillharmonic or die」で耳にしていた「春風」などにも新たな感動をもらった(アウトロのギターセッションの楽しそうなこと!)。ライブ盤未収録の「飴色の部屋」なども美しく彩られ、オーケストラ側からのアングルで金色にライティングされた姿は壮観。穏やかな「グッドモーニング」や「アマデウス」もこの壮大なコンサートに相性がいい。一変して、ミニマムな演奏の「男の子と女の子」も際立つが、不思議と温度差はない。 しかしなんと言っても、「アナーキー・イン・ザ・ムジーク」や「WORLD'S END SUPERNOVA」、ロックンロールとクラシックの融合。ジャンルの壁を取っ払った、本来の音楽の姿を取り戻した共演に、大きな歓びを感じる。 未だ日本では音楽の主導権が音楽自身にないような気がする。 それでも大丈夫、僕らにはくるりの音楽がある。この作品はそんな確信をくれる。 さあ、思いっきり泣いたり笑ったりしようぜ。 カスタマーレビューピックアップ
これは去年発売された、クラシックの要素を取り入れたくるりの意欲作『ワルツを踊れ Tanz Walzer』のツアーのファイナルを収めたDVDです。 くるりの2人、16人構成のオーケストラ、バックコーラス3人、ギター1人、ドラム1人という構成です。 ちなみにオーケストラと共演したのはツアーファイナルの2日だけ。 その貴重なライブを5.1ch DTSでじっくりと聴くことができます。 オーケストラとの共演ライブといえばメタリカのS&MのDVDを持ってますが、あれはフルオーケストラで、バンドよりもオーケストラの比重が大きい印象でした。 くるりの場合は6:4または7:3でバンドの比重の方が大きいです。 5.1chでボーカル+バックコーラスはセンタースピーカーから大きめに出て聞きやすいし、他のパートのオーケストラとのバランスも良いと思います。 非常に多彩な演奏を聴かせてくれます。 オーケストラをバックにギターバトルなんて、非常に贅沢なことも。 『ワルツを踊れ Tanz Walzer』の曲だけではなく『WORLD'S END SUPERNOVA』のあの4つ打ちの曲までオーケストラと演奏したのにはびっくりしました。 何よりくるりの2人とオーケストラが楽しそうに演奏しているのが良いです。 初回限定版のみ1枚DVDがおまけでついており、小さなライブハウスでのキレまくりの演奏3曲と、京都音楽博覧会でのアコースティックな演奏3曲が見れます。 私の大好きな曲『東京』も聴けました。 もう、お腹いっぱいです。 orbital periodカスタマーレビューピックアップ 発売からかなり時間が経ってしまいましたが、レビューします。 今回のアルバムが、私にとって初のBUMPアルバム購入です。 88Pもの厚さのブックレットに興味を持ったのもありますが、 少し前に耳にした妙に胸に残る歌が、このアルバムに収められているとわかったからです。 最初は聞き流してしまいそうになる穏やかな曲と声の中に、 「…何だ今の?」とふと意識を持って行かれる小さい棘が潜んでいて、 つい巻き戻して聴いた曲。 「arrows」 とても寂しいのに、ほんのりと暖かい。そして壮大な世界観を感じられる曲です。 それが、アルバムのあの位置に配される事でさらに壮大さを増し、 全ての楽曲と共に「星の鳥」の物語を紡ぎ出していく。 孤独な王様にだけ見える「星の鳥」。 それを巡る、様々な命と運命の物語を。 なんだろう、これはとんでもなく凄いアルバムなんじゃないだろうか。 少なくとも自分は、今までこんなスケールの大きいアルバムに出会った事はありません。 1曲1曲も、「星の鳥」だけでも、もちろん十分素晴らしいです。 でもこのアルバムの曲順と物語、そしてアルバムジャケットが合わさる事で 世界は無限大の広がりを持つ。 本当に、ちょっと怖い位の。 いつもはレンタルやダウンロードしたものを聴いている方達も 騙されたと思ってCDを購入してみて下さい。 完全な「orbital period」に触れないまま、 全ての曲を知ってしまうのは本当に勿体ないです。 カスタマーレビューピックアップ 単純に凄いと思った BUMP OF CHICKENの真骨頂のアルバムではないだろうか? らしさ、らしさ、らしさの連続でファンは鳥肌が総立ちだろう 特に才悩人応援歌、プラネタリウム、、supernova、ハンマーソング、時空かくれんぼ、カルマなどは真骨頂の真骨頂だと思う 確かにバンド色は薄れた だが、メンバーはこの様に語っている 「僕達はロックじゃなくてミュージックを作ってるんです」 聞こえ方によってはかなりズルい言い分にも捉えられるが、BUMP OF CHICKENというバンドはそういうバンドなのである 曲の良さを最大限に引き出し、活かし、リスナーの心に届けたいという意思がひしひしと伝わってくる 同時にthe pillows並みの度胸も併せ持つ肝の据わったバンドだ こんなに「曲」に感謝をしているバンドは恐らくBUMP OF CHICKENやMr.Childrenくらいだと思う BUMP OF CHICKENを感じたい人には涙モノの作品だと言える気がして止まない 最後に BUMP OF CHICKEN、ありがとう そして、 これからもよろしく カスタマーレビューピックアップ 初・BUMPアルバムが「orbital period」で本当に良かった!!これは傑作ではないですか?! 久しぶりに、心を揺さぶられるアルバムとの出会いでした。 「ハンマーソングと痛みの塔」から展開していったものらしく、ブックレットも「ハンマーソング・・・」・「星の鳥」が一番内容とリンクしているように感じます。他の曲もテーマは共有したままいい距離で寄り添っていますね。 ★藤くんの長編力作・絵本ですので、一見の価値ある作品です。(王様も、動物達も、ニコル(猫)もみな可愛い・・・。パース・レイアウト共に藤原画伯の実力をみせつけられました。) アルバムを聞いて、歌詞をじっくり、何回も読んで、「・・・藤くんは・・・、本物の天才だ・・・。」と滅多に使わない言葉が口から零れ出ていました。 >いっそ歌詞から先に読むのもいいと思います。 >「才悩人応援歌」・「supernova」・「花の名」・「飴玉の唄」・「涙のふるさと」の歌詞を繰り返し読んでたら、涙が勝手に出てきて止まりませんでした。 >「メーデー」・「カルマ」・「flyby」等の疾走感や勢いのある曲の中にも温かみのある優しいテーマが盛り込まれてて感動しました。 きっと、誰にも存在する数々の複雑な感情・言葉にならない気持ちを藤くんに「歌詞」として形あるものにしてもらえた事に感謝したい気持ちです。 BUMPの曲には、「死」やネガティブなものから、「生」やポジティブな感情や喜びや人生の価値を掘りおこしているような印象を多く受けます。 日常の場面に根ざした曲が多いので、親近感が持てるんですよね。 誰もが一度は通るような道の数々が「orbital period」には詰まっています。 >>個人的には「プラネタリウム」が過去とダブります。藤くん同様、プラネタリウム手作り経験者(^^; ●アルバムのタイトル、orbital period。直訳すると周回軌道。 天体用語ですが、何度も聞いて、ブックレットも何度も読んだ今、これは命の繰り返し=周回軌道?とも思います。 曲とブックレット、両方堪能してまた新たな解釈がたくさんできると思いますので、初・BUMPの方にもぜひお勧めしたいアルバムです。何度でも聞きたくなる、名曲ぞろい。 カスタマーレビューピックアップ ずっと聴いていても飽きません。 voyagerとflybyはキュンとさせられました。 声は、確かに届きました。 カスタマーレビューピックアップ
初めてこのアルバムを聴いたときBUMPなら凄いもの創ってくれるという期待から正直あれ? ナンだかなぁ?シングルの曲はいいけど他の曲はいままでのBUMPらしからぬ感じだという印象を受けました。ひとりごととか受け付けない感じがあってliveing,deadやjupeterを聞いたときの驚きや発見が無くなってる感じがして、とても残念で、最初の内は好きな曲だけ聞いていました。でもBUMPの曲は一回聞いただけではその曲の輝きとか凄さみたいなのに気付かない、何回も聴いている内にその曲の魅力に気付ける、今まで僕はBUMPの曲をそうやって好きなっていきました。 それはorbital periodにも言えることでした。何回も何回も聴いてる内、一つ曲を好きになり聞き続けている内、また一つ違う曲そしてまた一つと、ひとりごとも好きになりました。orbital periodは改めてBUMPって凄いなって思えるアルバムだと思います。 present from youカスタマーレビューピックアップ まずベスト盤ではない。巷で言うベスト盤ではなく、カップリング集。 彼らはベスト盤とは思っていない。 私もそう思う。 明らかに技術や構成、音質は上がっている。それにリスナーに届けたいという真摯な思いが曲からも雑誌等の発言から解る。 カップリングは表題曲の対となる。何故、表題曲はオリジナル・アルバムに入っているのにカップリングはシングルだけなのか。 日が当たらないなら、日向に移すまででしょう。 彼らは何も変わってはいない。音楽をしたいだけ、私たちに届けてくれてるだけ。 カスタマーレビューピックアップ 「お尋ねします。このあたりでついさっき…。」ってな始まりのプレゼント。 新曲だけど、実はちょっとだけBUMPファンはこの下りを知っているはずです。 この部分を聴いたとき、どんな風にまとめて 「ええと、うん。大丈夫君はまだ君自身をちゃんと見てあげてないだけ…」 にどうやって繋げるのかが、そして結局どんな曲なのかを聴いてあげてください。 そして、プレゼントを聴くとTHE LIVING DEADのOpeningとEndingを聴いてメロディーと声の微妙な違いを比べる。 ここで思うのは、「昔のバンプの方がいい。」「若々しさがなくなった。」とかいってる奴。 じゃあ言うけど、うまくなったらいけないの? 藤君は音痴の方がいいの? 違いますよね。だんだん成長してきてるから今の歌詞の方が深みが出て感動と人としての生き方を教えてくれるんですよね。 とまぁ批判者に意見を言って長くなったけど、present from youは古い順に曲が並んでるので段々BUMP OF CHICKENの変化がわかると思います。それに、僕はどっちかっていうとカップリングの方が心を撫でてくれるような名曲かと思うので、是非! カスタマーレビューピックアップ 「カップリング曲はA面の曲と共にあることに意味がある」 実にアーティストらしい言葉だと思います。 ですが、それに縛られ続けることがいいことだとは思いません。 カップリング曲を聴くために今までのシングルを全部買うというのは、余程のファンでない限りは厳しいことでしょう。 また、シングルが買われなければそれだけ曲を聴いてもらえる機会は少なくなってしまいます。 BUMPも昔に比べて有名になりました。昔からのファンだけでなく、新規のファンも大勢いることと思います。 そういった新規のファンに対して、アーティストとしての自分たちを貫き通すのか。 あるいは、自分たちの曲を聴いてもらう方法を探すのか。 私は、アーティストとしてのBUMPも好きでしたが、何より彼らの曲から聴き取れる人間性が好きでした。 「キャッチボール」や「supernova」といった曲を聴いたことがあれば、BUMPのメンバーがどれだけ優しい人たちであるかというのは、わかるかと思います。 だからこそ私は、「カップリング曲はA面の曲と共にあることに意味がある」と語った彼らの言葉に嘘があるとは思いません。 そして、このアルバムが出たことによってその意味が薄れるとも思いません。 今でもきっとA面とセットであって欲しいのだとは思います。 ですが、多くの新規のファンはこのアルバムが出ることを待ち望んでいたでしょう。 アーティストとしてのBUMPではなく、純粋な彼らの優しさが生んだアルバムなのではないでしょうか。 だからこそ「present from you」というタイトルなのだと、私は思います。 カスタマーレビューピックアップ 懐かしいあの曲やこの曲 思い入れのある曲など本当に「ベスト」と言った感じ 逆に曲同士が仲良く肩を組んでいるかのような そういった点では「アルバム」と言った感じ BUMP OF CHICKENを解ってもらうには少し足りないが知ってもらう分には申し分ないアルバムだと思う それに最後の「プレゼント」も完全な新曲ではないという所が彼ららしくて良い 思わず笑みがこぼれる 本当に温かな「ベストアルバム」 カスタマーレビューピックアップ
カップリング集だから、シングルもってたらいらないじゃんとか思うかもしれないけど、シングルを手にいれられない私としてはありがたくて仕方ない☆いくつか曲のバージョンも違うし、最後の新曲もなぜか懐かしい音色でステキ☆ …隠しトラックも… 最高デス!! シフォン主義カスタマーレビューピックアップ 男性のコーラスを批判されてる人がいますけど、あれはむしろ ねらってああいう風にしてると思う。 ヘタウマ感をねらってしっかりカタチにしてきているところに かなりのセンスを感じます。 それが分からない人にはお勧めしません。 カスタマーレビューピックアップ 男の声が途中で割り込んできて萎えます。 LOVEずっきゅん以外は全部男のヴォーカルがしゃしゃり出てきてサイテーでした。1000円で良かったわ。 LOVEずっきゅん以外は聴くに耐えません。よくいるんだよね、女性Voに任せておけばいいのに歌いたがる馬鹿男。このバンドも、そうなってます。商品としての安定性が崩れるんだよな〜。統一感を出してくれ。Voは女性だけにしてくれ。 カスタマーレビューピックアップ ちょっと前までタワレコで馬鹿売れしてた相対性理論。紅一点のヴォーカルを据えた4人編成のバンドで、名前だけは今年の頭くらいからちょいちょい聞いていたものの、音がここまでオモローだとは思わなかった。 とにかく“LOVEずっきゅん”に尽きる。ちょっと懐かし昭和歌謡のようなギターのイントロ、後ろで好き勝手にも程がある感じにうねるリズム隊、そして萌え声と共に繰り出される必殺フレーズ「LOVEずっきゅん」――何だかとってもツギハギで馬鹿みたいなポップ・ソングなのに、一度聴いたら巻き込まれる、ギリギリのセンスと完成度。 何が素晴らしいかって、アキバ系みたいな奴も、おしゃれポップ好きな奴にも等しく愛してもらえてるバンドだから。こういう温度感を持ってるバンドって、いそうでいなかった。だからみんな食いついた。そういえば“LOVEずっきゅん”も王道感というよりかは隙間感のある曲だ。こういうシーンの隙間を縫うような曲を今後どれだけ作れるか、それに懸かってると思う。 なぜなら、ライヴはあんまりよくなさそうだから。この調子で歌われても結構盛り上がらないから。で、とは言え盛り上がられても引いてしまうから。それもすべてこの「声」のせい。というわけで、かなり扱いづらい、リスキーな新人。 カスタマーレビューピックアップ 歌詞素晴らしいですね。 久々に語感を刺激されました。 消費されたくないという意図をひしひしと感じます。 ライブでの魅せ方、及び音源の短期リリースが今後鍵になるのではないかと。 ちぐはぐさ、裏切り感は大好きですが、 一時のブームにならない様、頑張っていただきたいです。 個人的には『おはようオーパーツ』『スマトラ警備隊』が好きです。 カスタマーレビューピックアップ
こう唯一無二のオリジナリティというのが感じれません。 声も息遣いも椎名林檎を意識してますし、音もどこかで聞いたような 気がする感じです。(音の方は狙ってるのかもしれないですが) 買って損はしないけれど、1年後にこのCDを聞いてるかと言えば、 答えはNOです。光ってるものはあると思うので今後に期待したいです。 Inspiration is DEADカスタマーレビューピックアップ 「nakono kill you」からやばいですね 今迄の音作りと少し違ってちゃんと(?)してるというかまっとまってる感じがします。 何て言うか、TK氏の作る音は時期によって変わってきますね #4の初期衝動の塊からFeeling your UFOの鬱な心情とか、これからどんな所へ向かうのか非常に楽しみです カスタマーレビューピックアップ タワレコで全店売り上げ1位でした! ちなみにもう二つのアルバムも5位以内に入ってました! 時雨を聴くと他の音楽が物足りない。 カスタマーレビューピックアップ かなり人気あるようなバンドだったので、ちょっと聴いてみようと買ってみました。確かに個性的だとは思いますが、複雑とかテクニカルとかそんな印象は全く受けませんでした。僕的に違和感なく聴けたので逆にすぐ飽きました。とりあえずアニメソングみたいな格好良さって感じです。(勿論アニメソングが悪いというわけではありません。)時々ならいいけど、毎日は聴きたいとは思いませんでした。正直レンタルでよかったと思いました。10代だったら格好いいと思ってたかも。(非難覚悟でいいますが、ヴォーカルの男の子の声はふとっちょカウボーイに似てましたね。僕はふとっちょカウボーイ好きですが。) カスタマーレビューピックアップ 初めて「DISCO FLIGHT」聴いた時 「何て格好いいイントロだ!」 と思った瞬間にTKのハイトーンを聴いて 「ボーカルがダメにしてる」 と思ってしまった。 初めて聴くと受け付けなかったけど、段々とそのアバンギャルドなサウンドをもう一度聴いてみたいと思い段々と時雨の良さに気付けた。 暗く冷たい雰囲気から一気に殺意に満ちた高揚感が漂ってシャウトしたくなる。 音楽に支えられて、感情を抑えられない人間ならだれもが共感できるはず。 JーPOPで満足してる生温い人間じゃ判りっこない。 サウンドの説明はみんなしてるので 迷ったら聴いて 想像して 殺されちゃって下さい。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱり凛として時雨の世界観は凄いと思います。 ジャケットもよく雰囲気出してますよね。 そして歌詞カードの写真やグラフィックの作りが巧い! 曲のイメージそのものです。 時雨の曲は先鋭的でなにかSF的で、他に追随する者を許さないといいますか。 独特の空気感を醸し出してます。 どの作品もお勧めです、もちろんこの作品も。 345さんのコーラスは#4よりこちらのほうが巧く重なってると思います。 「1/fの感触」でのサビ部分は印象的。 「DISCO FLIGHT」と「夕景の記憶」が特にお気に入りです。 #4カスタマーレビューピックアップ 不可解なバンド名や視聴で聴いたハイトーンボイスだけで時雨を避けている方には、是非このアルバムを通して聴いて欲しい。それだけで判断するのは惜しい。不思議な力を秘めているのが凛として時雨である。突き刺さるような声。痛々しい歌詞。確かに最初は拒否感を覚えるかもしれない。しかし聴けば聴くほど味が出るとはまさにこのバンド。一度聴いたら虜になってしまう。凛として時雨に初めて触れる人はこのアルバムがいいと思う。鮮やかな殺人などは突拍子も無く次々と変わるメロディーに慣れるには最適な楽曲であるから。 最近の若手のバンドの歌詞は深い。甘くない。その中でもさらに異彩を放っているのがまさしくこのバンド。これからの日本ロック界を引っ張っていくバンドの1つは彼らだ。確実に。 ヒットチャートの上位には入らないだろう。入ったら正直日本はやばい。いろんな意味で。しかし彼らの才能はもう止められない。いつか認めざるを得ない日が必ず来るだろう。その日をあたしは半分恐れ、半分楽しみにしている。 長々と書いたがとりあえず聴いてもらいたい。 あたしは確信している。 爽やかな日本の音楽界にとんでもない爆弾を落とすのは彼らである。 カスタマーレビューピックアップ 男女ツインボーカルだが、どちらも歌がうまくなくて、気持ち悪い。 カスタマーレビューピックアップ 「鮮やかな殺人」目当てで買い、続く「テレキャスターの真実」でやられました。 独特な音の展開の中にもポップな歌メロが印象的で、それが耳に残るんでしょうね 「Sadistic Summer」は始めて聞いた時、そんなに気にならなかったけど 何回か聞くとイントロのギターの音が最高にかっこいい事に気付きました 「Acoustic」…静かなバラードみたいな曲。間奏のギターは何回聞いてもいいです 褒めてばっかりだけど粗削りな曲の展開はちょっとやり過ぎって感じました(勿論、これが好きな人もいるでしょうけど) カスタマーレビューピックアップ 完璧中毒です! こんなに心をガッツリつかまれたのは初めてです!!! グループ名だけは知っていて少し気にはなっていたんですが、気が向いたら買おう。ぐらいの気持ちでいました。 もっともっと早く手に入れとけばよかった!!!(悔泣) もし!!私のように気にはなってるけど・・・・という方がいたら!買うべきです!! 買っちゃえ!!(笑)手に入れる価値はあります!! 好き嫌いはすっごく分かれると思います☆ 結構激しめなものが好きな方はずっぽりはまると思います! 切なくも激しい独特の歌声!ギター・ベース・ドラム・が生み出すスピード感あふれる実力派サウンド!!彼等独自のジャンルを生み出しています! ぜひ聴いてほしい一枚です☆ ちなみにこのアルバムで「傍観」がお気に入りです。 カスタマーレビューピックアップ
初めて聞いた時は正直意味不明で何?と思ったけれど 聞き続けるうちに中毒のようになってしまい未だに聞き続けている一枚。 ボーカルも音の一部なようで、何よりも聞き所はギターとメロディ。 ざっくり斬られたような衝撃を受けました。 どことなく寂しい雰囲気もすごく好みです。 ギターロックで破滅的で暗いのが好きな方にはお勧め。 斬新な音楽を探してる方にもいいんじゃないかな、と。 好き嫌いは分かれると思いますが、一度聞いてみる価値はあると思います。 ワールド ワールド ワールドカスタマーレビューピックアップ このアルバムがあまりにもすばらしくて、まともにレビューをかけるか怪しいのですが、まだ聴いたことの無い人がいると困るので、書き込みます。おそらく、今回のアルバムが、アジカンのキャリアで最高の作品なのは間違いありません。 アルバム全体の構成、歌詞、曲、すべてが練りに練られており、何度繰り返し聞いても魅力が失われません。以前、このバンドは日本のWhoになれるかもしれないと書き込みましたが、まさにこれは、Whoの、フーズネクストに匹敵する名盤です。 邦楽至上、ここまで歌詞の持つ深み、曲の攻撃性、アルバム全体の完成度をあわせ持った作品を僕は知りません。ファンクラブでもうアジカンは駄目だと思ったあなた!まずは聞きなさい。そして、きっと知ります。アジカンはまだこれからだって事を。 カスタマーレビューピックアップ ポップなアジカンに完全に移行しました。 昔のような激情的なアジカンはおそらくもう見ることはないと思います。 ですが曲の完成度は高く、聞きやすい内容でした。 アジカン聞いたこと無い人にも存分に楽しめる内容です。 懐古になってしまうのですが昔のアジカンが好きでした。 ですがアジカンもきっと進化したのであって、自分もワンステップ 上にあがらなければならないのかなと思いました。 カスタマーレビューピックアップ ホントに一番最初はぴんときませんでしたが、最後の曲に衝撃、二回目以降聞くにつれひとつ、またひとつと曲が好きになっていき、今では全曲かなり好きです。 やっぱりアルバムは目立ちすぎる曲があると散漫になりがちですが、このアルバムは正反対で、バランスが取れていてすべてが一定の水準を越えています。 すべて挙げるときりがないので数曲ですが、3から4の流れ、No・9の歌詞と曲調、ナイト〜のコーラスの美しさ、転がる岩の輝き、そして新しい世界の展開とラストなど、すべてが衝撃的でした。とくに新しい世界は、アジカンで一番好きな曲です。 とにかくコンセプトとか、曲のクオリティとかアジカンで圧倒的に好きなアルバムです。文字どおり最高傑作! ちなみ「まだ見ぬ明日へ」もこれまたいいアルバムです。ここまで絞ってワールド(略)が出来ているんだと考えるとやっぱこのアルバム、モンスターです。 カスタマーレビューピックアップ 買ってから結構経過してしまいましたが、感想を書きます。 『アフターダーク』の<進め>や『転がる岩〜』の<できれば世界を僕は 塗り替えたい>というフレーズから見え始めた、アジカンの「新しい世界」の兆し。 それが開花しました。 『ファンクラブ』の内向的な雰囲気から一転、全体的に開放的で聴きやすいメロディが揃っています。1曲目がセレモニーのような『ワールドワールドワールド』で幕を開け、最後の『新しい世界』の「もっと広がっていく」希望を持たせるような曲の位置といい、コンセプチュアルで、新しいアジカンを「まさに」表現した最高のアルバムです! カスタマーレビューピックアップ
レビューを書かれている方のほとんどはこれまでのアジカンを知っていて、シングル・アルバム共に聞き倒していると思いますが、僕はこのワールドワールドワールドで初めてアジカンのアルバムを買いました。 これまでに発売されたシングルはタイアップ曲だけ聞いていたし、アルバムを聞くほどハマってもいませんでした… アフターダークをレンタルした時についでに借りたフィードバックファイル(カップリングのベスト版?らしいですね)を聞いたとき、何で今までハマらなかったんだろうと疑問に思うくらいアジカンが好きになりました。それから順番はめちゃくちゃですが、崩壊アンプリファー、ファンクラブ、ソルファと聞きまくるようになりました。ワールドワールドワールドも大好きなアルバムです。 好きな曲はナイトダイビングと惑星です。 このレビューを書いているのは2008年の5月20日でワールドワールドワールドのレビューにしては遅いですが、来月アジカンの新しいアルバムも出るということで、ただの応援レビュー?ということで書かせていただきました。 余談ですがフィードバックファイルでハマったフラッシュバックと自閉探索がどうしても聞きたくて、唯一聞いていなかった君繋ファイブエムを買いました。明日届くので楽しみです(*^_^*) Feeling your UFOカスタマーレビューピックアップ 他の2つのアルバムも好きですが、私はやはりこのミニアルバムがいちばんすきです。 ミニアルバムと言われるのがもったいないくらいです! 好き嫌いが分かれるバンドですが、そこのあなた!少しでも興味があるなら一回聴いてみてください!ハマります カスタマーレビューピックアップ 洗練さに磨きがかかった、濃密な5曲。 曲の展開もすごく面白くて何度聴いても飽きさせない。 想像のSecurityは、初めインパクトなかったんですが、 何度も聴くうちに細かい聴かせ技が入っていることに気付き、 いつのまにか中毒になっていました。 どの曲も気がつくと脳内リピートしてたりメロディを口ずさんでたりします。 時雨の楽曲は、歌詞が似通った部分もあり、最初はなかなか曲の区別がつかないかもしれませんが、 じつは全く違った個性が見出せる飽きさせないものばかりです。 聴いたら絶対癖になると思います。 カスタマーレビューピックアップ このバンドの一番の魅力は何といっても世界観ですが、 その世界観がこの5曲に全て詰め込まれています。 好き嫌いは分かれると思いますが、破滅的な美しさを感じさせる曲達に惹かれる方は多いんじゃないかと。 素晴らしいの一言です。 演奏面でも魅せてくれますが、楽器に詳しくない方でも 秋の気配のアルペジオやラストダンスレボリューションは、メロディが聞きやすいのでお勧め。 5曲通して聞くのも良し、1曲1曲で聞くのも良し。 どこか痛々しくて残酷でいて、そして美しくて儚い世界観が最高です。 退廃的なものが好きな方は是非聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ こんなに依存したバンドは初めてでした。是非聞いて欲しいです。 このミニアルバムはSergio Echigoが収録されており初期からのファンには嬉しい ラインナップとなっています。感覚UFOや想像のSecurityのクオリティの高さに 驚かされます。曲の構成、テクニック。全てにおいて欠点が無いと思う。 曲に飽きがきません。何度聞いてもすばらしいです。 Voの声にクセがあるので、聞いたこと無い方はオフィシャルHPにてサンプルを 聞いてみることをオススメします。 ちなみに知ってる方も多いかと思いますが、CDをはめる部分をケースからセパレート すると、裏に時雨のライブ写真やプライベートショットが白黒ですが印刷されています そういった仕掛けもファンとしてはうれしいですね。 カスタマーレビューピックアップ
まだ粗削りといった印象がします。 楽曲はたまに切り張りしたような印象のところもあるのですが、これをどう受け止めるかは人それぞれだと思います。 高い声も、もしかしたら受け付けない人がいるかもしれません。 彼らは歌詞や音楽的な部分を見ると、おそらくナンバーガールの影響を少なからず受けていると思うので、ナンバーガールが好きな人は割とすんなり聴けるかと思います(全く違うバンドなんですが)。 ギターとドラムは聴いていて気持ち良いです。 すごく上手です。 ベースもバンドをやってから始めたという感じが見られません。 345さんの声が良いアクセントになっています。 これからに期待の持てるバンドですので期待を込めて星4つです。 orbital periodカスタマーレビューピックアップ どれも良かったんですけど個人的には「supernova」と「涙のふるさと」が良かったです。あと、ギルドも「人形劇ギルド」を購入して見てみようかなって感じの(多分購入するだろうけど)憎い仕上がりで良かったです。前のレビューを参考にしましたが、よく隠しトラックを見つけられましたねぇ。しかし隠しは超面白かったので見る価値ありです。 カスタマーレビューピックアップ メーデーの画質が悪いという意見があったので どんなものかと気になって見てみたのですが 私は宇宙の図鑑の絵みたいで素敵な映像だと思いましたよ。 隠し映像も楽しかったし、本当に買って良かった!!と思える内容でした。 「星の鳥」のポストカードとシールが付いてて嬉しかったです。 カスタマーレビューピックアップ ずっと隠しが見たくていろいろやってみたものの、見れず仕舞いでした。 今日、時間があったのでここのレビューを参考にやってみたところ、 ついに隠しにたどり着くことが出来ました! ○ちゃん、いじられすぎ! すっごい面白かったです。 多分、ここのレビューを参考にしないと自力ではたどり着くことが出来なかったと思います。 あえて書き込んでくださった方に感謝、感謝です。 PVはスペシャTVとかで見てたんですが、やっぱりこっちの方が映像がきれいで大満足です。 それからオープニングの星の鳥。 ライブの感動がそのままよみがえって来ました。 あー、またライブ行きたいな! ギルドはライブの映像を使ってあってよかったです!! カスタマーレビューピックアップ 隠しに付いては、あまり教えないほうが良いとは思うのですが、全てに行き着いていない人は、本当にもったいないと思うので、敢えて書こうと思います。(反対意見の方ごめんなさい。) それに、ファンサイトなどに毎回行っている様な人たちばかりではないと思いますので、そんな方たちには、この隠しはかなり凝っていて自力で行き着くのは無理かと思うからです。 そんな訳で、ではでは・・・ まず、ALL PLAY後の黒い画面の後に出るメニューリストは、普通に出るメニューリストとは違います。まさに、隠れているのです。ギルドの次に、見えないかたちで・・・・。見えないけれど選択してみてください。ここまでは、探せた方も多いかと思うのですが、さらにこの「BELIEVE」を再生すると、ある声が一言聞こえてきます。面白いです。そこからが、なかなかなのですが、諦めず何回も再生してそのお声を聞き続けてくださいね。10回以上は必要ですよ。忍耐忍耐!すると、その聴き続けた一言が、別の一言に変わるのです!そうしたら、待ちに待った映像が出てきますよ!○○さんメインで。後は見てのお楽しみ*その他の、シークレットはジャケット裏面と、星の鳥の映像でしょう。もしかしたら、まだ私の知らないものが隠れているかも・・・です。無事に行き着けたら幸いです* カスタマーレビューピックアップ
今回は探すのに苦労しました!! さすが、BUMPです。 Fool on the planetカスタマーレビューピックアップ The Pillowsを知りたい人にとって一番お薦めのベストアルバムです。 とにかく選曲やアルバムの流れがよく、オリジナルアルバムとしてもおかしくはない一枚に仕上がっていました。 過去に出されたアルバム「Please Mr.Lostman」「LITTLE BUSTERS」「RUNNERS HIGH」「HAPPY BIVOUACK」を中心に選曲され、 シングル曲、アルバム曲の中から選び出された16曲に捨て曲はありません。 どれも個性的な曲なためpillowsの初級編ともいえます。 カスタマーレビューピックアップ 自分がpillowsを知るきっかけになった アルバムですが・・・ 今までこんなに沁みる曲は 聴いたことがありませんでした。 特にストレンジカメレオンなんて・・・・・・ 歌で泣いたの初めてです。 日本のロックンロールも捨てたモンじゃないなと思いました。 「pillows知らねー」って人に 「とりあえずこれ聴いてみ」と差し出すのに オススメの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 良曲ぞろいでトラック順も良く聴きやすいと思います。特にストレンジカメレオンは名曲です。鬱時に聴くのはあまりおすすめできませんが・・・。 ただ、人気曲を集めたベスト盤というよりは、それまでに出した曲を集めてコンセプトアルバムを作ったという印象があります。まあだから聴きやすいのかもしれないですね。今はやりのエモコアやハードな曲を好む人に聴かせるにはちょっと印象が弱い気がしないでもないです。しかしアルバムとしての完成度は非常に高いので是非聴いてみてほしいと思います。 個人的にkim dealは入れて欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ ピロウズからロックに入り、今CDラックはメジャーなものからアングラなエクストリームミュージックで埋まってしまっています そしてたまにはピロウズでも聴いてみようかな、と思い、このアルバムをかけています 思わず涙が出そうになりました さわおの声や独特の世界観が一気に胸のなかの何かを掴んできて、「これだよ!」と拳を握ってしまいました 今までで好きになったバンドなんてたくさんいたし、このアルバムより熱くなれるアルバムなんていくらでもある 自分はもう何の疑問も無しに「ピロウズ最高!」とは言えない人間になってしまったけど 1曲目から最後まで感じられるさわおのセンスは最高だと痛感した ピロウズは日本ではあまり見れないほどの個性を持ってるだろう。洋楽かぶれには書けない歌詞、少しひねくれたポップセンス 間違いなく国内では抜きんでたロックをやってる。ロックバンドに最も大切な個性がピロウズには溢れていて、一曲一曲がカラフルになっている。 単純にポップなだけでは無い。ここにあるのは子供臭い良質なポップソングだ 「邦楽では何聴いてる?」と聴かれれば私はカウパァズでもブラッドサウスティブッチャーズでもなく真っ先に「ピロウズ」と答えるだろう カスタマーレビューピックアップ
the pillowsを知らない方にお勧めです。 ノリの良い曲からゆったりとした曲まで色々入っております。 古めの曲も入っておりますのでthe pillowsの曲がどのようなものか知りたい方は買ってみては? テンポの良い曲が好きな方はフリクリ Original SoundTrack No.3を買うのもいいかもしれません。 |
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