定価:¥ 1,000(税込)
特価:¥ 996(税込)
発売日:2006-05-24
売上ランキング:Musicで1237位
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Amazon人気商品ランキング/Stevie WonderpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:419/総ページ数:42 最終更新日:2008/07/09 The Roots
特価:¥ 996(税込) 発売日:2006-05-24 売上ランキング:Musicで1237位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
テレビでOhHappyDayを少し見たので、公式サイトに行きました。 一部しかなかったので、全部聞きたいと思いました。 http://www.fukuharamiho.com/ StepOutEPは、下記で一部聞けます。 http://www.htb.co.jp/yumechika/fukuharamiho/index.html また、ここにも関連情報があります。 http://www.j-wave.co.jp/original/realeyes/ よい歌を歌って欲しいです。 教会での「今のまま」という助言が参考になるかもしれません。 The Rootsを視聴できるところを差がしています。 今から、北海道の知人にメールを書きます。 Songs in the Key of Lifeカスタマーレビューピックアップ 彼の最高傑作というとコレとInnervisionsで意見が分かれるところでしょうが、 私はこのアルバムが最高傑作だと信じて疑いません。 本人が人間として、またアーティストとして間違いなく絶頂期にあり、 その充実感や幸福感がそのまま楽曲に表れています。 きっと湯水の如く曲が溢れ出し、厳選しながらも必然的に大作に仕上がったと 感じます。尺の長い曲も多いですが、飽きることはありません。 ちなみにLP時代は2枚組+EP1枚という変則でしたが、CDになって2枚に 収まりました。Saturn以降の4曲がこのEPにあたります。 一時は2曲ずつ各CDに加えるという暴挙がありましたが、この4曲は決して ボーナストラックではありません。計算しつくされた見事な曲間や流れを 是非味わってみてください。 言い忘れましたが、今回はSHM-CDでの発売です。この音質は驚きです。 各パートの音像がはっきりして距離感がきれいに感じます。今までモヤッと した後ろで鳴っているハイハットの音やリムショットの音がここまで 鮮明になるのかと感心します。録音技術は日進月歩ですが、まるで現在の 最新録音機器でレコーディングされたようです。 騙されたと思って買ってみて下さい。損はしませんよ。 カスタマーレビューピックアップ Stevieの最も有名なアルバムとして最初に聞いといて間違いなしの名盤。ラジオやテレビCMでよく聞かれるStevieの楽曲群の半分ぐらいはこの2枚に入っているのではなかろうか。Sir Duke,Pastime paradise,Isn't she lovely,As,Another star辺りは沢山のアーティスト達にカヴァーやサンプリングされました。 これだけの楽曲群をどうやって作曲したのか不思議なところであるが質、量ともに最も充実した一枚であり、お得なアルバムと言って宜しいかと。 カスタマーレビューピックアップ これはスティ−ビ−・ワンダ−が76年に発表した作品で、 彼が70年代にリリ−スしたアルバムの内、最高傑作であろうと思います。 (というか彼の全アルバムの中でも最高傑作) 私が音楽の素晴らしさを知ったアルバムです。 2枚組の作品なんだけど、ムダな曲なんて一曲も収録されていない、 超名曲ぞろいの奇跡的な作品。 特にアルバム1枚目の「VILLAGE GHETTO LAND」や 「PASTIME PARADISE」、「SUMMER SOFT」あたりは 何十回聴いてもその度に感動してしまいます。 カスタマーレビューピックアップ 手塚治虫風の壮大なジャケット画。冗談抜きでパクりやないの?これ。 むしろそうであって欲しい。日米二人の天才が繋がるコトになるから。 フィナーレのような曲で始まるこの2枚組は、曲と曲の間の繋ぎ方も絶妙で、 グルーヴが全く中だるみしません。2枚が甲乙つけ難い。(つける必要ないか) 黒人音楽というジャンルすら超越した名盤中の名盤。 今でもCMで使われてる曲も入っていますが、何と言っても「I WISH」 このアルバムを知るまで、「ワウワウ、ウエスト」のウィルスミスってのは、 カッコいいリズムを駆使する、音楽的にもセンス抜群の役者やなって思ってました。 何の事はない、犯人は20年以上も前のワンダーさんでした。 しかも最近、この曲のドラムもワンダーさん本人という事実を知りました。 開いた口がふさがりません。仕方ないので、その口で午後の紅茶でも飲む事にします。 いずんし、ラあブリ〜 カスタマーレビューピックアップ
スティービーも名作が多くてなかなか1枚を決めるのは難しい。70sから80s前半の作品はどれもフェイバリット作品だ。実は長いこと、"Innervisions"をベストに挙げていた。今でも迷うほどなのだが、最近、リマスター版を聴いたこともあり自分の中で"Songs in the Key of Life"を再評価しつつある。よって今回はこちらを選ぶことにした。70sの作品はどれを聴いても外れはない。 70s三部作が持っていた「深さ」は若干薄らいだものの、やはり2枚組+ボーナスシングルというボリュームは圧巻だ。'Love's In Need of Love Today''Sir Duke''I Wish''Isn't She Lovely''As''Another Star'…、有名曲が目白押し。 特にCDの2枚目、Isn't She Lovelyに始まり、'As''Another Star'につながる流れは最高。 最近は一時ほどの勢いは見られないが、ジョンやジョージが亡くなりビートルズの再結成が叶わない今、現存する最重要ミュージシャンはスティービー・ワンダーなのではないか。最近、そう確信しつつある。とにかく神がかり的な素晴らしさ。 これはソウルの「ホワイト・アルバム」だね。 来月の来日公演も期待! What's Going onカスタマーレビューピックアップ 慈愛に溢れている。勿論歌詞もそうだが このアルバムを聴いてると、音からも 滲み出てくる様にさえ感じる。言葉では 説明できない感覚を是非味わってほしい と思う。 カスタマーレビューピックアップ R&Bの最高峰で、20世紀のポピュラー音楽すら代表するような名盤。発売から35年以上たった今でも古臭さを感じず聴ける。難解な音楽にはあることだが、聴きやすい音楽においては奇跡的な事だと言える。 最近LOVE&PEACEという言葉が大分安っぽくなってしまった気がする。だがこのアルバムはその高尚なメッセージを見事に、かつ真摯に具現化している。ベトナムから帰還した兵士の視点(を想像して)で描かれたという詞は一貫して反戦・人種差別撤廃といった社会問題を扱い、深い愛をもって語りかける。全世界を俯瞰しているかのような印象を受ける。徹底して「強者」の立場から語られていたロックの土壌には熟さないテーマであった。 それだけではない。技術が進んだ現在でも音楽的に古臭くならないのは、当時最先端の録音技術を利用したことと、その完成度の高さに起因する。LPのAB面それぞれでメドレー形式をとっていて、まさに一枚のアルバムとして聴ける。曲はもちろん名曲揃い。特筆すべきは所々で繰り返される1曲目「What's Going On」の一節。本作がコンセプトアルバムであることを示す。最後1分半Repriceのように収録されている一節は、その発想とともに非常に印象的だ。 20世紀の音楽的遺産。そのメッセージとともに深くかみしめたい一枚だ。 カスタマーレビューピックアップ メジャー・セブンスのコードが醸し出す、幸福なビートに乗せて 強烈な社会風刺を織り込んだ永遠の問題作。効果的なマーヴィンの ボーカルのダビングを含め、本当に今聴いても全く色褪せていない。 そして、白眉はこのアルバムで縦横無尽に弾きまくるジェマーソン のベースである。モータウンの多くの名作の中で鍵を握っている ジェマーソンだが、ここではその持てる能力を最大限発揮した弾む ベース・ラインを「効かせて」いる。ラインに装飾的に付く、32分 音符は独特でリズムを跳ねさせる。グウの音も出ない。ジャコもこれ には敵わないだろう。 カヴァー多数だが、私は個人的にはDVD『永遠のモータウン』での チャカ・カーンのヴァージョンが短いが素晴らしいと思う。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを説明するのに長い文面は必要ありません。 あなたが「音楽」が好きで、「愛と平和」を少しでも望んでいらっしゃる方であれば、間違いなく”感動”するアルバムです。 タイトル曲「What's Going On」。 ジョン・レノン「イマジン」と同等に語り継がれるべき音楽界最高峰の「宝」。 シンディ・ローパーやホール&オーツの継承もまた素晴らしい... とにかく、他のどんな作品を差し置いてでも即買いして下さい。 それだけです。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく聴いてほしい。 ドアタマからWHAT’S GOING ON この曲は多くのテイクが残っているが、 この曲のデキを決めるのは、 ジェームス・ジェマーソン。 彼の弾く曲は、曲自身が勝手に動き出しているかのように 活き活きとグルーブする。 初期モータウン独特の空気感は言葉では表現できません。 体に染み込ませてください。 タミー・テリルとのアルバムも絶対に聴いて欲しい。 マービン・ゲイと、タミー・テリルの絶頂、 いやR&Bの絶頂がそこにある。 4TOPS、テンプテーションズ、スモーキーロビンソンなども 絶対オススメ! カルロス菅野シングス!
特価:¥ 3,150(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:Musicで31025位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
熱帯ジャズ楽団のリーダー、カルロス菅野が、楽団の一員ではなく楽団をバックにカルロスがメインで歌う。という、ちょっと今までの熱帯ジャズ楽団のコンセプトと異なる一枚。カルロスは甘く高音域が美しい声だが、「ビッグ・バンドを従えた」カルロスには違和感がある。それは、狭い音域、伸びがあるとはいえない声のせいもあるが、ビッグ・バンドを従えて歌うのが得意なシナトラ、トニー・ベネット、スティーヴ・タイレルなどと比べてしまうと、どうしても、役不足というか、似合わないのである。そこが、一聴した時の違和感につながる。やはり、カルロスはリーダーではあっても熱帯ジャズ楽団の一員の「ヴォーカル担当」がふさわしい(松本敏之) ベスト・コレクションカスタマーレビューピックアップ TDKのCMに使われていて幼いころの自分の耳に飛び込んできた[Do I do]や、究極のラブソングと思う[for your love]や大好きな「オーバージョイド」とか・・・ もうほんと何度聴いてもたまりません。 個人的には今いち好きになれない(好きな方、スミマセン >_< ) Part time loverやFeel the FireがそれぞれのCDの最後にちょこんと入っているのは・・・・ わざとなんでしょうかね?日本だけのおまけでしょうかね? カスタマーレビューピックアップ S.ワンダーのベスト・アルバムという事になると2枚組でなければという訳だろう。少年時代の「Fingertips」から最新作まで総計39曲。豪華な点は確かである。しかし、曲順の決め方や選曲基準がハッキリとせず、アルバムとして考えた場合多少の不満が残る。「Ebony And Ivory」を選んだせいで、「We Can Work It Out」も選んだのかとか。名曲「Heaven Is 10 Zillion Light Years Away」が選ばれていないのは何故かとか。まあ、ベスト盤はどう選んでも不満が出るものだが。思い切って、時代別に異なるベスト盤にした方が良かったかもしれない。 アルバムとして聴くなら、例えば「Superstition」等は我慢して、「Songs in the Key of Life」をお勧めする。このアルバムは音楽の万華鏡のようなS.ワンダーの魅力が輝く大傑作である。 本ベスト・アルバムはS.ワンダーの曲(の変遷)を俯瞰するという意味では適しているかもしれないが、聴き込もうという気にはなれない。S.ワンダーの世界を覘いて見たい入門者向けのアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 僕が偉ぶ現役で偉大な作曲家は○ポールマッカートニー○ポールサイモン○エルトンジョン○ビリージョエルに、そして○スティービーワンダーです。衰えたとはいえこの5人が書くクオリティの高さは抜けています。そして誰もが知ってる大スターなのも重要です。だから、このボックスは僕にとって宝物です。何せ60年代初頭!から彼の、いやポップの歴史ですから。『At The Close Of A Century』が最もお勧めです!。一番の宝物です!。 カスタマーレビューピックアップ 長年彼の作品を聴いてるとやはりアノ3部作は強烈と言って良い程素晴らしい内容。其以降のアルバムが何枚か出た後にベスト盤が出た。年代問わず素晴らしい選曲で曲順も文句無しだったが…。今回のこのベスト盤は更にスケールを大きくしてリトルスティービー時代からの選曲も含め、まさに集大成の様なベスト盤だが…実際聴いてみると何か物足りなさを感じる。選曲は文句無く素晴らしいのだが自分的にはデビューからの順に曲を分けて欲しかったかなァ。例えば1枚目にリトルスティービー時代を、2枚目には70年以降…と言う内容にした方がもっともっと彼の偉大さが伝わってくるのでは…と思うのだが…。 カスタマーレビューピックアップ
幼くして視力を失ったスティービー・ワンダー しかし、彼からはそれを悲観するような雰囲気は全く感じられません 生きられることに、何気ない日常に感謝しながら生きているんだと思います そして、神は彼に、視力のかわりに抜群の音楽センスを与えたのでしょう なんたって13歳デビューですからねw 純粋なアーティストでこれだけの低年齢でデビューしたのは非常に珍しいことだと思います(アイドルなら何人かいますがね) 正しく天才です 君に出会った日からカスタマーレビューピックアップ ディナーショーでの洋楽が、聞けるので気に入ってます。 限定版のPVもステキでしたが、こちらもお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
dinnerショーで歌った洋楽が収録されて聴けるのは とても嬉しい一枚です! ジョンフンからのプレゼントですね! 是非dinnerショーに行った気分を味わって下さい Eternal Voice
特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥1079 より 発売日:2000-12-20 売上ランキング:Musicで21823位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 隠れた名盤てやつじゃないでしょうか 周りで知ってる人なんか一人もいませんでした… 売れてればいいような人からは評価されないかもしれませんが 間違いなくオススメです。 聞けばわかります 絶対損はさせません カスタマーレビューピックアップ 日本人でのR&Bシンガーの中でもすごくいいと思いました。本当なんで売れなかったのか。うますぎるからですかね・・・?洋楽とはいい意味で違うというか、是非聴いて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 一度は聴いてみて欲しいです。 最近は全然唄だしてなぃんですかね??? 本当にもう一度復活してほしいです。 色んなアーティストを聴いてきましたがここまで良いと思う人は珍しいです。 「そして目が覚めたら…~3 Little Nights~」が一番おすすめです。 声も音もとても綺麗。 カスタマーレビューピックアップ 一度は聴いてみて欲しい♪ 昔の唄かもしれないけど、最近CDかりて聴いてから惚れて 一生懸命覚えてカラオケで唄ったりしてます。 またCDだしてほしい!!! なんで売れなかったんだろー?って本当に思います! 声も音も良いですね♪ 「そして目が覚めたら…~3 Little Nights~」が一番のお気に入りです。 カスタマーレビューピックアップ
あまり傳田真央は知られていないけれど、すごくいいですよ。特にこのCDはそれまでに出たシングルCDが全部収録されているので、ほとんどベスト盤ともいえる内容で、充実しています。 透明感のある声と正統派な歌唱法なのに、クラブ系R&Bの雰囲気をしっとりと醸しだす、貴重な歌手だと思います。 もう3年前のCDだけれど、いまだにお店でかかっています。 「耳元にいるよ・・・」「そして目が覚めたら」は特におすすめ!! Pride of Tomorrowカスタマーレビューピックアップ
D.Gray-manのエンディングとして聴いていてとてもいいと思いこれを買いました。 この人の曲を聴くのは初めてですが、とてもいい曲です。 この人の他の曲も少し聴いてみたくなりました。 Song Review: A Greatest Hits Collectionカスタマーレビューピックアップ ミュージシャンを志す人にはぜひじっくり聴いてほしい一枚。 ベストヒットUSA世代はもちろん、すべての年代の人に受け入れられる曲、CMでも使われ続けている名曲ばかり。 家族や仲間とわいわい集ったり、ドライブしたりするときに最適なBGMとなろう。 「音楽センスをよくみせたい」なんて思う人にもこのCDはおすすめ。これを聴いて真実の愛についても考えてね。 色彩豊かなポップミュージックが、聴く人の心に明るさと元気を取り戻してくれる。愛に満ちたスティーヴィー・ワンダーからのメッセージがたっぷり詰まっています。 カスタマーレビューピックアップ Stevie Wonderのデビューから96年までの音源をまとめたベスト盤。曲順はばらばらではあるけれど、上手くミックスされており発表された時代の違和感無くしっかりと聴けるアルバム。また、このアルバムは輸入盤と邦盤で選曲と曲数が違い、輸入盤は2枚組31曲、邦盤は1枚もの21曲という構成。当時日本でホンダ・ロゴのCMに"Isn't She Lovely"が使用されていた事もあり、邦盤でがらっと選曲が変わる事になったのだと思う。("Isn't She Lovely"は70年代の楽曲だが、90年代に入りシングル化された経緯もあるし。) 1枚のベストで数多いStevieの名曲を網羅出来る筈が無く、輸入盤も邦盤も数曲聴きたいものが欠けているが、"Isn't She Lovely"を聴きたいのなら邦盤、"Do I Do"、"Ribbon In The Sky"、"That Girl"等の"Original Musiquarium"収録の名作を聴きたいのなら輸入盤が良いと思う。また、ラストを飾るBob Marley の名曲のカバー"Redemption Song"はこのベスト以外には収録されていないので要チェック。 丁度この時期にホンダ・ロゴのCMの"Isn't She Lovely"と共に、トヨタ・ノアのCMに"Sir Duke"、オンワード・23区のCMに"Overjoyed"等、Stevie Wonderの楽曲が多く流れていた事もあり、親近感を持ちながら聴いたアルバムだ。Stevieを初めて聴こうという人には1番お薦めのベストだと思う。 カスタマーレビューピックアップ スティービー・ワンダーの音楽を半分も知らなかったのだと思い知らされたコレクションでした。 私はしっとり落ち着いた曲が好きだったのでちょっとがっかりしましたが、ジャンルにとらわれずに集められたこのCDは、ある意味飽きが来ないのかも知れません。 固定観念を持たずに聴ける方にはお勧めしますが、イメージと違ったらイヤという方は違うアルバムを選びましょう。 カスタマーレビューピックアップ 年代順には並べられていないお徳用アルバム。類まれな天才の音楽的遺産が一応ざっと網羅されている。懐かしい系アルバム濃度が濃厚。この天才はカバーされる頻度が非常に多い。スティービーワンダーの名前は聞いたことがあるがいったいどのアルバムから聴いたらいいのかわからない洋楽初心者に最適アイテム。湧き上がる油田のごとくメロディーをつむぐこの黒人は意外に硬派。その政治的戦闘スピリッツのエンジン部分というべきダイアモンド級の楽曲群。芳醇なワインがごとくはなたれる音楽的波動のオーラは聴くものを至福の楽園へといざなう。てっとり早く、この天才の軌跡を追いかけるには時間的にも、予算的にもリ−ゾナブルなチョイスなのでは。現在40歳台のベストヒットUSA世代に見事にはまるはず。(9) カスタマーレビューピックアップ
1996年発売のベスト盤。 この『Song Review』は実は全く同一のカバー・デザインで2種類のベスト盤が存在する。1枚組の方は全21曲。2枚組の方は全31曲となっている。しかもこの上に4枚組の『At The Close Of Century』というベスト盤も存在して、特に1枚もスティービィー・ワンダーのアルバムを持っていない人は選択に困るところだ(●^o^●)。 結論から言えば自分の好きな曲が何曲はいっているか、に尽きると思うのだが(●^o^●)、僕の場合は『Superstition(迷信)』と『Sir Duke』があれば充分だったので1枚ものを選択した。 最初にスティービィー・ワンダーを意識し出したのは『Superstition(迷信)』で、この時のホーナー・クラヴィネットの弾き方のカッコよさは最高だった。叉、太い首が象徴する強い声が横隔膜から垂直に発せられるようでビックリだった。 目が不自由な彼のファッションはいつも最高にステキである。これは彼を支える人たちがハートフルで素晴らしい事を意味していると思う。彼の才能を多くの人々が愛している証拠だ(●^o^●)。 BEST 1997-2001カスタマーレビューピックアップ 1997年から2001年に発売されたアルバムもしくは録音から集めた小野リサのベストです。 当代随一のボサ・ノヴァの歌い手といえば、小野リサでしょう。ボサ・ノヴァのミューズと言われたナラ・レオンやアストラッド・ジルベルトよりも雰囲気があります。小野リサを聴く事によってボサ・ノヴァの最高峰を堪能できると言えましょう。 セルジオ・メンデスとブラジル66で大ヒットした「Pretty World」がお気に入りです。ボサ・ノヴァの魅力である軽やかさと爽快さを併せもつ名曲で、歌詞は英語ですがどこかしらポルトガル語に聞こえてくるという不思議な香りに包まれています。この南国の温かい風を感じさせる小野リサのウィスパー・ヴォイスは聞いているだけで癒しをもたらしてくれます。 グレン・ミラー楽団の演奏で全世界に愛されたスウィング・ジャズの代表曲「Moonlight Serenade」「In The Mood/Edmund」も何の違和感もなくボサ・ノヴァになっています。後者はポルトガル語での歌唱ですから尚更です。力量のあるバック・バンドとの共演ですので、ジャジーな雰囲気をもち、リズムによくのれている演奏だと思います。 「Moon River」「Smile」「Dream」などのスタンダード・ナンバーも含まれており、軽やかだけれど安定した発声で軽々と歌ってしまう歌唱力のお蔭で、繰り返し聞いてしまうアルバムに仕上がっています。 とても透明感溢れる音楽ですから、穏やかな休日の昼下がりに聴くと気分がよくなると思います。 カスタマーレビューピックアップ 定番のAntonio Carlos JobimからGlenn Millerまで、多彩な曲をフューチャーしてますが、すべてちゃんとボサノヴァになってるのはさすが。 でも、単に曲のアレンジだけではここまでステキにはなりません。 彼女のハスキーで柔らかな存在感のあるボーカルがあってのことなんですね。 オシャレなカフェのBGMにピッタリ。 カスタマーレビューピックアップ この手の音楽はカフェなんかで聴くと いい感じですよね。 そうBGMとして聴いちゃうのですね。だ から、印象に残る曲ってのがないのです が、それでもジャズのスタンダードや有 名な曲を取り扱っています。 ベニーグッドマンの曲がいくつか入っ ていたね。 まぁボサノバという位置づけなんだけ ど、ボサノバってよりもボサノバっぽい 曲が多いのかな?そんな印象でした。 濫発されるベスト盤のひとつなのかも しれませんが、それでも一定の質を保っ たアルバムなんだと思います。 さわやかな朝に新聞でも読みながら、 コーヒーを頂いてください。そんな雰囲 気にぴったり合う一枚です。 カスタマーレビューピックアップ オリジナルアルバム未収曲のムーンリバーを聴きたくて 購入しました。 リサさんは昔から好きでアルバムもいくつか持っているのですが ムーンリバーは聞いたことがありませんでした。 この一曲だけでも価値ありです。 心が落ち着きます。 カスタマーレビューピックアップ
リサさんを始めて知ったのは、彼女がデビューする随分前、渡辺貞夫さんのラジオ番組”MY DEAL LIFE”で彼女が歌っているのを耳にした時。そして最初にライブを観たのは新宿のJにて。そして彼女自身に薦められて(ワインがただで飲めるよと。。笑)ファーストライブにも渋谷のクワトロに観に行った。そのときから、ずっと聴いてます。全部CD持ってるので買う必要は無かったと思うのですが、やっぱり買っちゃいましたね。で、全部繰り返して聴いて聴いて聴いて。最初に彼女の演奏を聴いてから、よし僕は絶対ブラジルに行くのだ!と思ったまま今日に至ってるなぁと感慨にふけってしまうアルバムです。名曲揃いだし、彼女の素晴らしい歌声、そして素敵な演奏。無人島に行く時持って行く一枚は、これでしょう。 |
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