定価:¥ 2,600(税込)
特価:¥ 2,500(税込)
中古品¥1680 より
発売日:2007-11-28
売上ランキング:Musicで18090位
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Amazon人気商品ランキング/Steve VaipsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:106/総ページ数:11 最終更新日:2008/11/19 「医龍2 Team Medical Dragon」オリジナルサウンドトラック
特価:¥ 2,500(税込) 中古品¥1680 より 発売日:2007-11-28 売上ランキング:Musicで18090位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ TBSで今放送されてる『魔王』の音楽を担当されていて 音楽ががすごい良かったので、 この作品を視聴してみたら良くて買っちゃいました! ドラマは見てなかったのですが、 彼の音楽には想像を掻き立てる何かがあります。 ドラマ見てなくても十分に楽しめる出来だと言い切れます! カスタマーレビューピックアップ 1曲、1曲が完成された音楽で、どの曲もドラマを見ていなくても楽しめます。ワイドショーやニュースなどでも最近よく使われているのを耳にします。それだけいい音楽だってことですよね。勇気がほしいとき、聞くといいと思います。ぜひ手元において繰り返し聞きたいCDです。 カスタマーレビューピックアップ 医龍のサントラ凄すぎ!!自分はほとんど毎日、携帯音楽プレーヤーに入れた医龍2のサントラを聴いています。友達に「なに聴いてんの?」と聞かれて医龍のサントラと言ったら「何だそんなの聴いてんのかよ」と言われてその友達に一度聞かせてみると、「けっこういいな」と言われました。その友達は今度、医龍を見てみようかなと言っていました。やっぱはじめて聴いてもこの音楽はイイってわかるみたいですね。自分的に1曲目のDRAGON RISESと10曲目のRED DRAGONが一番好きですね。カッコイイ曲もあるし感動的な曲もあるのでその日の気分でもたのしめるのでサイコーです。ちなみに1曲目に入っているDRAGON RISESと10曲目に入っているRED DRAGONはカッコイイ系です。医龍を見たことなくても大丈夫!一度聴いてみてください。ぜったいイイです!! カスタマーレビューピックアップ すばらしい番組には近頃良い曲がつかわれている。 TVサントラ盤なのになかなかいい。 厳しさと切なさと優しさと荘厳、、、 これらがひっくるめてつぎつぎに聴くことができる。 新しいものはさほどないのに番組効果であろう。 よくこなれている。 ぜひみなさんもお聴きになってください。 カスタマーレビューピックアップ
22曲あるうち1・2・9・10・11・21・22など ドラマでよく使われた曲を聴くと、 「あのシーン」が蘇ってきますね。 チームドラゴンが総勢で通路を颯爽と歩く姿、 夏木マリさんのチームと対峙する様子、 緊急オペの二転三転する患者の状態に対応するとき、など 決定的な場面で流れたあのメロディー--- うーん、鮮明に思い浮かんできます!! しかし改めて、坂口さんは----超カッコいい!! Passion and Warfareカスタマーレビューピックアップ どのギタリストともまったく似てない独自のスタイルを持ったギタリストです、ギターテクニックはもう神の領域に踏み込んでいます。ギターで感情表現をここまで具現化できるのは世界屈指でしょう、7曲目が指定席と言われているバラードのギターインストはまるで感動映画を見ている様な感覚を覚えます。ヴァイの音楽はまさに芸術と言える音楽です!ギターインストにおける名作として外しては置けない作品です、是非聴いてください。 カスタマーレビューピックアップ デヴィッドリーロスバンドやホワイトスネイクのギタリストでもおなじみのスティーブヴァイの2枚目のソロアルバムです。 アルバムは、ロックフュージョンともいうべきギターインストですが、テクニシャンにありがちな、これ見よがしなテクニック先行あるいは単なる早弾きではなく、素晴らしい作曲能力も披露してくれており、ノリノリの曲から、美しいバラード、そして、フランクザッパ門下生らしく、ギターによる不思議な音まで、バラエティ溢れる内容で楽しめます。 ギター好きであれば、是非、押さえておきたいギターインストの名作アルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 初めて聞いたのは10ほど前だったか、友達の家で聞かせてもらってぶっとんだっふんだーーーー!!!!!!! パンクとガンズとニルヴァーナにどっぷりだったっちゅーにーー。。。 こいつはゼーッタイ宇宙人にちげーねーと思ったわ、、。 音が気持ち悪い(気持ちいい?)くらい良くてよー。滑らかっつーのー? 今まで知っていたどんなギターの音色とも違ってた。 すぐに買いに走ってよー。 気がつきゃこっちも中毒だっちゅーのー?! 最近、知人宅でモントルージャズフェスかなんかのスティーヴ ヴァイバンドのライヴ映像見たんだけどー。 ステージの前からヴァイにだけ風がガンガンに当たってて、、、まさにドライブミュージックだーってなかんじ?だったよーーー。V12インタークーラーターボ、アクセル全開っっっっっ! 腰をくねらせながらギュインギャイインって弾きまくってたー。えがったわー。。。 なんか水っぽいんだよなー。 そこがまた癖になる秘訣かなー。。。 高速のってよー、、ぶっ飛ばしたくなっちゃうよーン。 カスタマーレビューピックアップ ギターインストであるが全ての曲から映像を感じられる。曲自体が完璧にアレンジされているのでVaiのギターは機械的な完璧さと同時に自由度の少なさが付きまとうのは仕方がないが、その曲作りからアルバムの構成までギタリストとしてではなくアーティストとして希有な存在として世に認められた記念すべき傑作アルバムである。 カスタマーレビューピックアップ
ギタ−インストの名盤といえば七十年代はJeff BeckのBlow by Blow、八十年代はJoe satrianiのSurfing with the AlienそしてこのVaiの作品は九十年代を代表する作品であるといっても過言ではないでしょう。キャッチ−な一曲目以降ものすごいテンションでアルバムが展開していきます。そして七曲目のバラ−ドから八曲目のハ−ドロックチュ−ンときて九曲目のロックポップチュ−ンあたりがハイライトでしょう。ギタ−だけでこんな強烈なアルバムを作れるのはやはりVaiは天才だ。 Visual Sound Theoriesカスタマーレビューピックアップ 本当に楽しめる映像です。 今まで誰しもがやったようなオーケストラをバックに置いたと作品と言う感じではなくて、 vaiの音楽は、完全に融合してます。 この人の先は、いったいどうなるのやらと感じさせます。 リージョンフリーで、お得ですよ^^ カスタマーレビューピックアップ リージョンフリーでした。 音声はPCMステレオ,Dolby5.1です。 字幕なし。 カスタマーレビューピックアップ ラッパ管弦楽団(すげー数)はうるせーが、スティーブ・バイはざーとか何か知らないけど低音のポジッションはあまり使っていないようでした。ギターとは思えないような音がまるで電動のこぎりの様な奇怪な音がギターから出てくる。どうやってんのかな?あまりスケール的なことは分かりませんが、メージャースケールばかり弾いているように聴こえた。ドミナントモーションで裏コード使えよな!ま。クールに弾きまくっていているからいいんじゃないの?楽曲Ooooみたいのが一曲あった。あと私のお気に入りはマーダーかな?ピーッピーッ!交通整理?はは(笑)。編曲の指揮棒のおっちゃんお疲りさまでした。 カスタマーレビューピックアップ
楽しい。本当に楽しい音の祭りだ。 コレだけの上質なサウンドと膨大な数のパートを調整して、 リリースするまでに相当な時間がかかったはずだ。 待った甲斐がありました! オーケストラとの共演ですが、 もはやクラシックやロックの域を超越した、 「VAI」という名のジャンルで 聴く対象を楽しませてくれマス。 CDとはまた違った楽曲が入っている所もさすがデス。 聴いて、観て、楽しめる一本デス! G3 Live in Concertカスタマーレビューピックアップ VAI目当てで買ったのに、EJの"manhattan"に完全にやられた。 CDも買いました。間違いなく名曲です。 EJはVAI&JOEのような派手さはないが、淡々と弾く姿がまたカッコいい!! 是非聞いてみてください。 PS:VAI&JOEが素晴らしいのは言うまでもありません。 カスタマーレビューピックアップ 三者三様のギターリストのプレーかなり楽しめます。 中でもプレーは地味ですがエリック・ジヨンソンが気に入りました。 もちろんジョー・サトリアニーの派手なプレー、スティーブ・ヴァイのトリッキーなプレーも 良いですよ。三人の競演は個性が重なり変化してまた良い味を出して ました。残念なのは時間が短かった事ですね。 カスタマーレビューピックアップ これはギター・キッズにはたまらない内容ですね。ジョー・サトリアーニのプレイは貫禄さえ感じられる余裕のギター・プレイを披露しており、とても楽しめる内容でした。スティーブ・ヴァイは彼らしいパフォーマンスとプレイで観客を楽しませており、見ていてとても面白かったです。そして、失礼ながら一番興味のなかったエリック・ジョンソンですが以外にもこのDVDで一番引き込まれたのがエリックのプレイでした。派手なステージアクション等はないですが、直立不動で黙々とギターを弾きこなしている姿は、とても印象深くて良かったです。勿論、曲に関しても同じ事がいえます。ラスト3曲の3人でのジャム・セッションはそれぞれがヴォーカルを担当しており、それぞれの個性のあるギターが聴く事ができ、とても満足できました。 カスタマーレビューピックアップ これは買うしかない joe satriani,steve vai,eric johnsonの選曲も素晴らしい 有名曲、聞きやすく耳に残り易い曲を演奏している 3人とも正規のライブ映像が1つ位しかないので その中でもこれは絶対買って損はない 3人のセッションも抜群にカッコいい 絶対買い 嫁を質に入れても手に入れたいって表現がピッタリ カスタマーレビューピックアップ
ネットでギターを探していたら、(アイバニーズ)と言うメーカーがあり、それと同時に弾いているミュージシャンが偶然見つかっのがジョーサトリアーニだったんです。このミュージシャンを探しているうちにこのDVDを発見し、見てみたらトテモ凄く上手い、ギターをほとんど知らない僕ににでも、凄さが伝わってきました。僕はあまりギターに興味がなかったけどこのDVDを見て、かなり興味がわきました。ERIC JOHNSONとSTEVE VAIとゆうひともいた。この二人は、初めて知った。STEVE BAIはとてもユニークだった。ERIC JOHNSONはの曲は落ち着いていていい曲だった。最後は、三人と、ジョーサトリアーニのバンドのベースとドラムの人で演奏していた。ERIC JOHNSONの歌声は結構良かった。 Live at the Astoria Londonカスタマーレビューピックアップ VAIファンはともかく、ギターを弾く人全てに一度は見てもらいたいです。 ”洋楽はダメ”とか”速弾きやテクニック派は好きじゃない”とか言う人にも是非一見をお薦めしたいです。 音楽的な嗜好は別にして、”ギターを思い通りに操る”、”ギターで自分の感情を表現する”とはこういうことなのか、と感じていただきたいです。 カスタマーレビューピックアップ このDVDを知る前に、G3(ライブ・デンバー)を見ていたので、すごく楽しみでした。そして、いざ見てみるとライブの内容はもう最高! ヴァイはもちろん、特に良いのがビリーやトニーの超絶テクで、本当にライブに行きたくなりました。 ただ、少し気になったのはこの映像。手のアップが寄りすぎなところや、凝った編集が個人的には好きになれず、もし日本のカメラマン&編集者で製作していたらと思い、限りなく5点に近い4点にしました。 カスタマーレビューピックアップ いやー、かっこいいです。 Vai もかっこいいですが、Tony MacAlpineがいい。2人の絡みはマジで興奮。Cab とかも聞いてましたが、ほんと Tony のファンになりました。 1回で全部見るのはキツいほど長いのでかなりお買い得です。 カスタマーレビューピックアップ トニーとのユニゾンの場面があるけど、とにかくすごい。2人とも(ビリーを入れると3人か)フレットをなでるように指を動かしているだけなのに、どうしてあんなフレーズが出てくるのか。猛烈に速く、しかも恐ろしいほどに正確。スティーヴのステージ運びも工夫があって楽しい。私が高校の時、ギターヒーローはジミー・ペイジであり、ブラックモアで、何カ月も練習してやっと完コピできた曲もあったけど、今どきのギター小僧はこれを完コピするのかな。いったいどれだけ練習したらこんな風に弾けるのだろう。 カスタマーレビューピックアップ
特にSteve Vaiのファイでもなかったのですが、たまたま見たG3のDVDでSteve Vaiを見て、ギターや曲もさることながら、「こんなにカッコいいステージングをやるのかぁ」と認識を新たにし、適当なDVDを探していてたまたま購入したのが本DVDである。長らくALCATRAZZの地味なイメージのままで居てごめんなさい。反省しています。 さて、内容については、ギターを弾かない自分が見ても、これはVAIに限らず全てのパートについて言える事ですが、素直に「あんな風に弾ければ(叩ければ)気持ちいいだろなぁ」と思うこと、間違いないです。 Tony MacapainをG兼Keyで、器用貧乏的な使い方をするなんて、、、贅沢以外の何者でもありません(UFOでPaul RaymondがG兼Keyをやっていたのとは次元が違う。GでもKeyでも、どちらでもTopレベルの腕がTonyにはあるのだから、、、) あとやっぱり、Vaiのステージングが素晴らしい。曲、演奏技術、エンターテイナーとしても一流であることがこのDVDを見るとよく分かる。 Vaiのファンじゃない方も、Vaiを聴いたことが無い人も、VaiのFanは勿論(って結局全員か!!)、この値段であったら買いだと思います。 Video Games Live, Vol. 1
特価:¥ 1,220(税込) 発売日:2007-09-06 売上ランキング:Musicで10097位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
曲リストがまだないようだったので、海外のサイトから転載してみましたが、以前書いていたリストは間違った情報だったようです。 しかし、輸入物なので半分くらいは洋ゲーの曲だというのは間違いない様子。 Video Games Liveの公式ページに曲リストがあったので、そちらを載せておきます。 1. Kingdom Hearts 2. Warcraft Suite 3. Myst Medley 4. Medal of HonorTM (LIVE) 5. Civilization IV Medley 6. Tetris Piano Opus No. 1 7. God of WarTM Montage (LIVE) 8. Advent Rising Suite 9. Tron Montage 10. Halo Suite 11. Castlevania Rock (LIVE) 目隠しマリオのマーティンラングさんの演奏は#6のテトリスのようです。 Professor Satchafunkilus and the Musterion of Rock
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥2082 より 発売日:2008-07-01 売上ランキング:Musicで67118位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前作「Super Collosal」から2年ぶりの新作ですね。今盤もいつもどおりの素晴らしい「音」を作ってきましたね。この人のギターフレーズは業界にうじゃうじゃいる馬鹿テクとか早弾きだけの低能ミュージッシャンでは無く、何処となく泣かせるオリエンタルなメロディと聴き手に豊富なイマジネィションを与える展開が各曲にあっていつもながら敬服してしまいます。 いつもどおりの作品などと書くと平平凡凡なものと誤解をされそうだが、とんでもないです。世界中のギター職人達は必ず聴かなければ成らない「本物のプロの業」がここにあります。しかし上手いなぁ。このところ定番の赤いIbanezが格好いいっすね師匠! 尚、DVD付きの限定盤も出ておりますが、彼のテクニックを画面で観たところでコピーなんて出来る訳もありませんので僕はCDのみで充分です。はい。 カスタマーレビューピックアップ
フラメンコ調のラスト10曲目を聞くためだけに買っても損はしないと思います。この10曲目だけで星5つ! Flex-Able
特価:¥ 785(税込) 発売日:2008-03-01 売上ランキング:Musicで77590位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ かつてフランク・ザッパバンドでギタリストを務めた「変態ギタリストの雄」Steve Vaiによる記念すべきソロ第1弾です。1984年発表当時は、アナログ盤ミニアルバムでしたが、CD化にあたって「Leftovers」というタイトルのボーナストラックが4曲追加されて、全15曲構成になっています。ちなみに旧A面が「Flexサイド」、旧B面が「Ableサイド」として位置付けられています。アナログ盤がリリースされた当時はまさに前代未聞の変態ギタリストの登場ということで、マニア筋では異常なほどの高評価を得ていたことはまだ記憶に新しいところです。とにかく「変な曲」「変なギタープレイと超絶技巧」「予測不能な展開」という変態ギタリストにとっては欠かせない3大要素を完璧に備えたギタリストは、Vaiが初めての存在だったことは誰しもが認めることです。 1曲目の「Little Green Men」でのわけがわからないチャット、聴いたことのない変拍子、そしてどこから飛んで来るかがまったく予想できない変態フレーズの嵐、とどれをもっても新鮮な驚きの連続で、個人的には「80年代のジミヘン誕生!」と勝手に興奮していたことを思い出します。そしてこのアルバムの極めつけは「Salamanders In The Sun」で聴かれる国籍不明のうねるような変態ギターでしょう。これだけギターという楽器がもつ表現力を極限まで追求したプレイヤーは、Vai以降出現していないと断言できますし、いまなお第一線を張る限りない表現力には驚きの一語です。いまは亡きフランク・ザッパの遺志を正しく継承するとともに、ギターとしての表現力にあくなき探求心をもつ稀有なプレイヤーが作り上げた素晴らしいアルバムをぜひ聴いていただきたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ かつてフランク・ザッパバンドでギタリストを務めた「変態ギタリストの雄」Steve Vaiによる記念すべきソロ第1弾です。1984年発表当時は、アナログ盤ミニアルバムでしたが、CD化にあたって「Leftovers」というタイトルのボーナストラックが4曲追加されて、全15曲構成になっています。ちなみに旧A面が「Flexサイド」、旧B面が「Ableサイド」として位置付けられています。アナログ盤がリリースされた当時はまさに前代未聞の変態ギタリストの登場ということで、マニア筋では異常なほどの高評価を得ていたことはまだ記憶に新しいところです。とにかく「変な曲」「変なギタープレイと超絶技巧」「予測不能な展開」という変態ギタリストにとっては欠かせない3大要素を完璧に備えたギタリストは、Vaiが初めての存在だったことは誰しもが認めることです。 1曲目の「Little Green Men」でのわけがわからないチャット、聴いたことのない変拍子、そしてどこから飛んで来るかがまったく予想できない変態フレーズの嵐、とどれをもっても新鮮な驚きの連続で、個人的には「80年代のジミヘン誕生!」と勝手に興奮していたことを思い出します。そしてこのアルバムの極めつけは「Salamanders In The Sun」で聴かれる国籍不明のうねるような変態ギターでしょう。これだけギターという楽器がもつ表現力を極限まで追求したプレイヤーは、Vai以降出現していないと断言できますし、いまなお第一線を張る限りない表現力には驚きの一語です。いまは亡きフランク・ザッパの遺志を正しく継承するとともに、ギターとしての表現力にあくなき探求心をもつ稀有なプレイヤーが作り上げた素晴らしいアルバムをぜひ聴いていただきたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 彼のホーム・スタジオで録音され1984年に発表された 記念すべき第一弾ソロアルバム 故Frank Zappaの影響が色濃く出ており 若干とっつき難い感じもあるが 聴き込めば非常にユニークな作品である事が解る 上級者向けの1枚だがファンとしては是非押さえておきたい カスタマーレビューピックアップ このアルバムのCD化はPassion and warfareがバカ売れした頃です。 ヴァイがまだホワイトスネイクにいた頃でしたね。 当時のギターヒーロー然とした音を期待してたら頭の中がグチャ グチャにされたようなショックがありました。 G3のデンバーライブで見せるインプロヴィゼーションの根源は このアルバムで聞かせる音楽的な節操の無さ故でしょう。 今でこそこのアルバムも肯定的に受け止められていますが、当時の ギター小僧達はホントに驚きました。 だから今更何をやられても驚かないし、ある意味、免罪符的な アルバムです。 女性のお喋りにユニゾンするギター、今の若い子は興味ないかな? 変態度はこの人の作品の中でも飛び抜けてます。リバーブ感のない 音が余計に生々しい。 ギター好きには一度聴いてみて欲しいですね。ヴァイの音楽的背景 のブ厚さに驚くと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
1984年リリースの記念すべきファースト・・・当時は自主制作でリリースされていたようで、コアなファン向けのアルバムだったようです。(日本での知名度はアルカトラスで高まったわけですから、それこそこのアルバムの存在なんて知られていなかったですよね。)とにかく内容は「変」「奇妙」なんて形容詞がはまりまくりのもの・・・流石フランクザッパに認められただけあります、この感覚は以降のアルバムでも感じられるものですね。お馴染み「アティチュードソング」(大好き!)はこのアルバムに収録されており、カッコいいの一言・・・スチュワートハム(B)・クリスフレイジャー(Dr)のトリオによる演奏がいいです!!10曲目での”しゃべるギター”はまさに彼の真骨頂!!・・・変態度120%のとんでもないテクニック炸凄いです。スティーヴヴァイのまさに本質のアルバム、一般受けしません(笑)。 Live in Tokyoカスタマーレビューピックアップ まあ、3人のギタープレイに関しては言うまでもなく素晴らしいです。個人的にはVai氏のパフォーマンスが一押し。彼はプレイだけじゃなく魅せるパフォーマーとしても最高だと思います。特にギターを弾いている時のあの顔。音が歪めば顔も歪む。僕の好きになったギターヒーローはみんなそうでした。最近のVaiはアームを使ってひたすら志村けんさんの「アイ〜ン」を連発するのが好きみたいですね。(笑) 非常に残念だったのは、せっかく日本でのG3と言う事でスペシャルゲストとして日本のスーパーギターヒーロー Mr.D!が参加しているのに、その映像がカットされてる事でした。せめてオマケコーナーにでも入れて欲しかったですね。と言う事で星4つです。 カスタマーレビューピックアップ 私はVAIの"The Audience Listening"見たさに買いましたがこの曲が目当てというだけなら、期待に応えてくれる作品です。 ですが相変わらず3人揃ってでの演奏は地味な選曲な為、「このメンツに相応しい、もうちょっと盛り上がる曲にしてくれよ・・・」と突っ込みを入れたくなります。 カスタマーレビューピックアップ 取りあえずこのDVDは日本仕様の物出てます。 さて内容ですが、ギターインスト物としては申し分ないのでは。と言うか文句の付けようのない三人ですからね。Vaiに限っては何人もスタープレーヤーが出ているので、ソロとして取り上げていいのかどうか分かりません。ただもちろん彼のソロ名義のDVDの方がより楽しめます。ほぼ同じメンバーですし、このメンバーでG3に出るのははっきり言ってズルい(笑)。個人的にはトニー・マカパインがフェイヴァリット・ギタリストなので、彼の動いている映像は余りないので、VaiにTHANXというところでしょうか。 それとこのDVDの気に入らないところも書いておきますね。特にジョン・ペトルーシの映像の編集です。こういうDVD買う人はギタリストのプレイを中心に観たい人が大多数だと思います。特に極めのフレーズを弾いている時の手元を観て、あまりの凄さに溜め息をつきたいのです。そういう観点から言うと、ジョン・ペトルーシの映像の編集は大ブーイングです。ベーシストやドラムやステージの引きの映像のバックに極めのフレーズなんか聴きたくないのです。彼の手元を観たいのですよ。極めのフレーズの時はその手元をちゃんと映して欲しい。多分ちゃんと映した物はあるのでしょうが、全体のバランスとかアホなこと考えてこういう映像にしているのでしょう。多くのヘヴィ・メタルギタリストたちがリスペクトするジョンのフレージングをもっとちゃんと考えて編集して欲しい。Vaiのように派手な演出一切無しのシンプルなステージでジョンのプレイを堪能出来ると思って楽しみにしていたのに!それでも彼の凄さは伝わってきますが、映像編集した人に文句を言いたい、ということでレビューを閉めましょう。 カスタマーレビューピックアップ 今回はいつものサトリアーニ&ヴァイにDream Theaterのジョン・ペトルーシを加えた3人でのツアーとなったG3。やはりギターの巨匠達はレベルが違う。DVDとしては今作で3枚目となるわけだが、その中では一番印象薄いかな〜といった感じは否めない。まず一番手のペトルーシ。彼は確かに上手いし早いんだけど、ソロイストという感はなく、DTに居てこそケミストリーがでて輝くバンドマンなんだなあという感じがした。お次のヴァイのステージは星10個あげてもいいくらい最高。ここ数年不動のメンバーであるビリー・シーン、トニー・マカパイン、デイブ・ウェイナーに新しく若いドラマーが加わり、これまで以上に派手なステージとなったヴァイのステージは、バンドのケミストリーでまくりで、卓越したテクニックとエンターテイメントを併せ持つ素晴らしいパフォーマンスを見せてくれた。そして最後のサトリアーニ。ヴァイの後ということもあって、地味に見えてしまう感は否めないが、正確なリズムとアレンジセンスは抜群で将に巨匠ここにありといった感じ。そしてメインのG3セッションでは3人の熾烈なギターバトルなのだが、ここの選曲が個人的にあまり好きではない。G3では定番のジミヘンの曲はいいとして、DEEP PURPLEのSmork On The Waterは明らかに日本でのDEEP PURPLEの知名度の高さを意識したものなのだろうけど、別にG3で見たいとは思わなかった。せっかくプログレ畑からペトルーシ参戦だったのだから、King KrimsonやYesの曲を一曲やってほしかったなあ。ヴァイと悟り兄がそんな風に21世紀の精神分裂者なんかを表現するか聞いてみたかったんだけど。また、ビリー・シーン&マイク・ポートノイ&G3の共演する曲がなかったのも残念。ってことで星4つってとこかな。 カスタマーレビューピックアップ
ペトルーシはライブ時よりも音のバランス的に聞きやすくて好感が持てました (曲が他の二人と比べ弱いのは致し方ないですが・・・) ヴァイは実際のライブで一番良く感じられたのですが、折角のノリがDVDの収録曲数が少ない為寸断されていまいち良く感じられないのが残念です。 サトリアーニもやっぱり曲数少ない為、演奏に中途半端な感じを受けます。 今までのG3も収録曲数は少なかったですが、せめて2枚組みなどの編成でしっかり聞きたかったです。全体的には値段的対内容には満足している為星3つにしました。 メリー・アックスマスカスタマーレビューピックアップ 本作が発売された97年は良く聴きましたねぇ。スティーブヴァイの呼びかけに応じた名ギタリスト達全員が素晴らしい。伴奏だけDATで送られてギターだけ被せましたという曲もあるようですが、そんな中途半端な印象の曲は一つもありません。この後、ブライアンセッツァーなんて自分でもクリスマスアルバムを2枚も作っちゃったもね。エリックジョンソン、ジョーサトリアーニ、ジェフベック、ジョーペリー等が熱演。各個人の個性が出ているから堪りませんよね。ギタリスト必携の大推薦盤でしょう。翌年に2枚目が出ているのですがそっちは聴いてません・・・参加したギタリストが小粒で・・・。 カスタマーレビューピックアップ とても素敵なアルバムです。参加したギタリストもすばらしいし、音も最高。本当、ぜひ一度聴かれることをお勧めします。個人的にはHOTEIのギターが一番好きですが、4曲目のブライアン・セッツァーもいいですね。っていうか、全部本当にすばらしいです。今でもクリスマスの我が家のBGMはこのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 布袋さんファン&ギターマニアの端くれとして、買ったのですが、それぞれの個性(アクの強さ)が、相殺されてしまって、変におとなしくまとまってしまい、いかにも”チャリティー企画盤”て感じの仕上がりで クオリティー的には満足、ロック的には??です。 一言で言えば「コレクターズアイテム!」 カスタマーレビューピックアップ 01 RUDOLPH THE RED NOSE REINDER by KENNY WAYNE SHEPHERD 02 THE FIRST NOWELL 03 AMAZING GRACE 04 JINGLE BELLS 05 SILENT NIGHT/HOLY NIGHT 06 JOY TO THE WORLD 07 CHRISTMAS TIME IS HERE 08 BLUE CHRISTMAS 09 THE LITTLE DRUMMER BOY 10 CANTIQUE DE NOEL(O'HOLY NIGHT) 11 HAPPY X'MAS(WAR IS OVER) 12 MOUNT FUJI CHRISTMAS * 12曲目は日本盤のみのボーナストラックで、海外盤では布袋寅泰ことHOTEIがアルバムの最後を飾っている。 カスタマーレビューピックアップ
とにかくよくここまでのギタリストが集まったな~と関心しちゃいます。そしてそれぞれのギタリストが自分のサウンドでクリスマスソングを弾いてます。ギターに詳しい人なら何も見なくても誰が弾いているか分かるんじゃないかな。日本からも布袋さんが、ジョン・レノンのハッピークリスマスをドラマチックに仕上げています。僕にとって毎年クリスマスになると聞きたくなる一枚です。 |
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