定価:¥ 2,800(税込)
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発売日:2008-09-12
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Amazon人気商品ランキング/SlayerpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:225/総ページ数:23 最終更新日:2008/11/19 デス・マグネティック~ストロング・エディションカスタマーレビューピックアップ 今回も賛否両論のMETALLICAの9thアルバム。 近年(5th以降)の作品と比べると、往年のメタリカフリークからも、 好意的に受け取られている意見も多く、バンド本人達からしても 『してやったり!』ではないでしょうか? Metallicaに、特別何の思い入れのない『Metallicaって、2、3thじゃなくて、Black Albumが一番イケてるよ!』って、信じてやまない、'90s以降の「メタル世代」にとっては、 ちゃんと「メタルしてる」ように聞こえます。 やってることは、新しいとも何とも感じないが、V8エンジンのようなダウンピッキングで、 次々から次へとリフでグイグイ押しまくる、単純なカッコよさ。 別にメロディーが〜とかカークのソロが〜云々は、どうでもイイような気が・・・ 多分、勢いとかノリを大いに優先させた結果だろうし、カーク・ハメットの魅力は、 焼きつき寸前のハッタリと、それをも凌駕する「音色のカッコよさ」と認識しているので。 曲単体では、イマイチという意見がチラホラ見受けられますが、 個人的には、曲がムダに長く感じたり、聞いていて疲れるとは感じないです。 むしろ、聴き易いのにはビックリ。 これこそ「リック・ルービン節」なような気がします。 最初っから最後まで、飽きる事なくサラっと何度でも聞ける、 ある種の「ポップ」さと、「ロックしてる雰囲気」を見極める、耳が凄い人ですから。 (売れるもの=それだけ誰でも聞けて、誰にでも解りやすい) Slayerなんかが良い例。未だに、作品が完成した時点でリックに一応の判断を仰いでいたり、 近年、大物バンドがこぞって、彼をプロデューサーに指名したりするのもそういう理由。 あと、音楽というものが、音源のプロダクション(音質)によって、 こうも印象が変わるものだと、改めて驚かされます。 要は、彼らの2、3thの頃と今とで分けるのであれば、今作までやっていたことや 曲に違いはあれど、結局のところ音質じゃないの?って、強く感じさせられます。 '90s以降の「こういう音質」は『メタルにあらず!』という人が居ても、 まぁ不思議ではないかなと。 少なくとも、昔のMetallicaを知らない若いリスナーで、これを聞いて、 居ても立っても居られなくなり、ギターショップに駆け込むヤツも出てくるでしょう。 (買ったものの、通しで最後まで聞いたことがないが)『St.Anger』や『Load』、 『Reload』の時よりかは多いはず。 て、意味で「Metallicaのメタル」としてバッチリ成立してます。 さぁ、次はLiveでこのアルバムの曲が、どうバケ(モノ)るか・・・ 結局、メタリカの本質って、そこのような気が。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にはかなり満足している。 最近ダウンチューン飽食気味だったのでレギュラーになったのはある意味新鮮。 久しぶりにレギュラーのクリアーな音質を堪能した。 最初は「軽めだな」と思っていたが、聞き込んでいくうちにこのアルバムならではの 味が感じられたので今は軽さを感じなくなった。 あちこちで色々な意見が出ているが固定概念を取っ払って聞けば良い出来のメタル アルバムではないだろうか?個々に疑問な点はあるだろうけど(因みに俺もある)ロック ってそういうものじゃないかな。原点回帰だの言われているけどそういうのはもう通り 越したんじゃないかな・・・。 残念なのはライナーノーツでI氏がわざわざFade in Black2008(だったっけかな?)なんて 余計な事書くから昔を知らない今のリスナーに変なイメージを植え付けてしまった事と、 個人的にドラムをやっているので出来ればスネアを前のモデルに戻して欲しかった事の2つ により星四つということで。 カスタマーレビューピックアップ 批判レビューが目立つが、今回のアルバムはとても良い。 ようやく彼等を取り巻く巨大なプレッシャーから解放されたのではないだろうか? たしかに音質は荒くデモテープのようだ。でも、それの何が悪い? 彼等はロックバンドなのだ。ろくにライブハウスでモッシュもしたことのないような連中は今回のアルバムを受け入れられないのかもしれないが…。 ロックは荒くて良い、ロックは下手で良い。ロックは不良の音楽だから。 ロックは家で聴く音楽じゃないんだなということが改めてわかった。 そんな気持ちを思い出させてくれた今作に感謝。 カスタマーレビューピックアップ もう手がつけられん・・・ モーターヘッドやAC/DCのように不変の音楽性のバンドは似た曲を作っても かっこいいことに変わりはない モータライザーもブラックアイスも本当にファンにといっては感涙ものだった でもメタリカは不変ではいけない キルエムオールと最高傑作のマスターオブパペッツは進化云々じゃない変化がある よくも悪くもロード、リロードにも変化があった しかし今作はひどい・・・ ラーズ曰く、「マスパペ制作時と同じ精神状態」らしいが ラーズの一人歩きにしか見えない だからマットソーラムもあんなにすごいと言っていたのだろう 過去作品を踏襲するのはいいがよく聴いてる自分からしたらメタリカがメタリカの コピーをしているみたいだ・・・ これなら再録盤でもだしてくれたほうがいい なぜここまで評価が高いのか・・・ というかトゥルジロを入れた意味がない あそこまでファンキーなベースを弾く彼なのだからブっとんだナンバーもあっていいのに そもそもクリフがいないのに原点回帰もクソもない クリフはすごすぎた・・・だれもクリフにはなれない メタリカはもう少し冷静になった方がいい そしてファンもキャラクターではなく音楽を見て欲しい カスタマーレビューピックアップ
纏まりのあるスラッシュ系メタルです。 正直いまから初めてメタリカを聞く人にはオススメしません。 メタリカは当時アルバム「Master of puppets」を聞いて 「こんな音楽もあるんだ!」と感動した覚えがあります。 到底自分では思いつかない楽曲で、 全くまとまりがないようでいながら、完全に作品となった素晴らしい音楽でした。 このアルバムにはその感覚を感じられません。 良くも悪くもいまのメタル、そしていまのメタリカなんでしょうね。 Death Magnetic
特価:¥ 1,441(税込) 発売日:2008-09-12 売上ランキング:Musicで998位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今回も賛否両論のMETALLICAの9thアルバム。 近年(5th以降)の作品と比べると、往年のメタリカフリークからも、 好意的に受け取られている意見も多く、バンド本人達からしても 『してやったり!』ではないでしょうか? Metallicaに、特別何の思い入れのない『Metallicaって、2、3thじゃなくて、Black Albumが一番イケてるよ!』って、信じてやまない、'90s以降の「メタル世代」にとっては、 ちゃんと「メタルしてる」ように聞こえます。 やってることは、新しいとも何とも感じないが、V8エンジンのようなダウンピッキングで、 次々から次へとリフでグイグイ押しまくる、単純なカッコよさ。 別にメロディーが〜とかカークのソロが〜云々は、どうでもイイような気が・・・ 多分、勢いとかノリを大いに優先させた結果だろうし、カーク・ハメットの魅力は、 焼きつき寸前のハッタリと、それをも凌駕する「音色のカッコよさ」と認識しているので。 曲単体では、イマイチという意見がチラホラ見受けられますが、 個人的には、曲がムダに長く感じたり、聞いていて疲れるとは感じないです。 むしろ、聴き易いのにはビックリ。 これこそ「リック・ルービン節」なような気がします。 最初っから最後まで、飽きる事なくサラっと何度でも聞ける、 ある種の「ポップ」さと、「ロックしてる雰囲気」を見極める、耳が凄い人ですから。 (売れるもの=それだけ誰でも聞けて、誰にでも解りやすい) Slayerなんかが良い例。未だに、作品が完成した時点でリックに一応の判断を仰いでいたり、 近年、大物バンドがこぞって、彼をプロデューサーに指名したりするのもそういう理由。 あと、音楽というものが、音源のプロダクション(音質)によって、 こうも印象が変わるものだと、改めて驚かされます。 要は、彼らの2、3thの頃と今とで分けるのであれば、今作までやっていたことや 曲に違いはあれど、結局のところ音質じゃないの?って、強く感じさせられます。 '90s以降の「こういう音質」は『メタルにあらず!』という人が居ても、 まぁ不思議ではないかなと。 少なくとも、昔のMetallicaを知らない若いリスナーで、これを聞いて、 居ても立っても居られなくなり、ギターショップに駆け込むヤツも出てくるでしょう。 (買ったものの、通しで最後まで聞いたことがないが)『St.Anger』や『Load』、 『Reload』の時よりかは多いはず。 て、意味で「Metallicaのメタル」としてバッチリ成立してます。 さぁ、次はLiveでこのアルバムの曲が、どうバケ(モノ)るか・・・ 結局、メタリカの本質って、そこのような気が。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にはかなり満足している。 最近ダウンチューン飽食気味だったのでレギュラーになったのはある意味新鮮。 久しぶりにレギュラーのクリアーな音質を堪能した。 最初は「軽めだな」と思っていたが、聞き込んでいくうちにこのアルバムならではの 味が感じられたので今は軽さを感じなくなった。 あちこちで色々な意見が出ているが固定概念を取っ払って聞けば良い出来のメタル アルバムではないだろうか?個々に疑問な点はあるだろうけど(因みに俺もある)ロック ってそういうものじゃないかな。原点回帰だの言われているけどそういうのはもう通り 越したんじゃないかな・・・。 残念なのはライナーノーツでI氏がわざわざFade in Black2008(だったっけかな?)なんて 余計な事書くから昔を知らない今のリスナーに変なイメージを植え付けてしまった事と、 個人的にドラムをやっているので出来ればスネアを前のモデルに戻して欲しかった事の2つ により星四つということで。 カスタマーレビューピックアップ 批判レビューが目立つが、今回のアルバムはとても良い。 ようやく彼等を取り巻く巨大なプレッシャーから解放されたのではないだろうか? たしかに音質は荒くデモテープのようだ。でも、それの何が悪い? 彼等はロックバンドなのだ。ろくにライブハウスでモッシュもしたことのないような連中は今回のアルバムを受け入れられないのかもしれないが…。 ロックは荒くて良い、ロックは下手で良い。ロックは不良の音楽だから。 ロックは家で聴く音楽じゃないんだなということが改めてわかった。 そんな気持ちを思い出させてくれた今作に感謝。 カスタマーレビューピックアップ もう手がつけられん・・・ モーターヘッドやAC/DCのように不変の音楽性のバンドは似た曲を作っても かっこいいことに変わりはない モータライザーもブラックアイスも本当にファンにといっては感涙ものだった でもメタリカは不変ではいけない キルエムオールと最高傑作のマスターオブパペッツは進化云々じゃない変化がある よくも悪くもロード、リロードにも変化があった しかし今作はひどい・・・ ラーズ曰く、「マスパペ制作時と同じ精神状態」らしいが ラーズの一人歩きにしか見えない だからマットソーラムもあんなにすごいと言っていたのだろう 過去作品を踏襲するのはいいがよく聴いてる自分からしたらメタリカがメタリカの コピーをしているみたいだ・・・ これなら再録盤でもだしてくれたほうがいい なぜここまで評価が高いのか・・・ というかトゥルジロを入れた意味がない あそこまでファンキーなベースを弾く彼なのだからブっとんだナンバーもあっていいのに そもそもクリフがいないのに原点回帰もクソもない クリフはすごすぎた・・・だれもクリフにはなれない メタリカはもう少し冷静になった方がいい そしてファンもキャラクターではなく音楽を見て欲しい カスタマーレビューピックアップ
纏まりのあるスラッシュ系メタルです。 正直いまから初めてメタリカを聞く人にはオススメしません。 メタリカは当時アルバム「Master of puppets」を聞いて 「こんな音楽もあるんだ!」と感動した覚えがあります。 到底自分では思いつかない楽曲で、 全くまとまりがないようでいながら、完全に作品となった素晴らしい音楽でした。 このアルバムにはその感覚を感じられません。 良くも悪くもいまのメタル、そしていまのメタリカなんでしょうね。 オール・ホープ・イズ・ゴーン~スペシャル・エディション~(DVD付き)カスタマーレビューピックアップ 初め聴いた時は普通にいいやん!って興奮してました!本当聴き込む程いいですね。全てのアルバム好きですがこれもつぼです! 否定の意見もわかりますが、終わったなんて言わないでくださいよ!(T-T) PsychoSocialとか言う事ないべ?! 誰が何と言おうと、俺はSLIPKNOTが大好きです! またPV付き出してくれんかなあ。 カスタマーレビューピックアップ 僕はIowaから聴き始め、全部のCDを買いました。一番好きなアルバムはIowaです。 Vol3で、既に他のバンドではないと思い始めましたが、予想通りの内容でした。既に複線が張ってあった感じなので、別に意外性もなく、普通に聴ける一枚だというのが率直な感想。 軽くなりすぎだとか、メロディ路線、売れ線狙いすぎとか酷評の多く、賛否両論の多い作品ですが、キャッチーな楽曲も好きなファン(僕とか)にはちょうどいい感じで、これはアリですね。 カスタマーレビューピックアップ 色々と賛否両論の出ている新作だが、個人的には前作の延長線上にある作風だと感じる。より表現力の増したコリィのヴォーカルと、これまで以上にメロディアスなギターソロからストレートな印象を受けるが、ジョーイの手数足数の多いドラムを中心としたSLIPKNOTならではの音は変わらずだ。 よくできていると思う。でもライヴで一番盛り上がるのは、やっぱり初期の曲だろうなあ・・・。 カスタマーレビューピックアップ DVD付きの方を予約して買いましたよ〜。 が、別に普通の方でええわ!!!(笑 DVDとブックレットですが、正直、インパクトすら無いんで 【その部分】はがっかり突き落とされた気分で☆1つ。 音楽は病んで病んで、 進化ではなく、より深化して 深いです。いやほんまに。 どこまで憑き(突き)進むんか楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
四作目となる本作、個人的には前作が酷い出来だと感じていたので今回も少なからず不安を拭い去れていなかったが、ある程度いい意味で予想を裏切られたかもしれない。 基本的には彼らの味を出しつつも、色んなジャンルからの影響を伺わせる要素をふんだんに取り入れたものとなっており、多少冗長な面もあるもののひとつの作品としては上出来。 この印象から、1stではまって3rdで幻滅した人(自分含め)、3rdの音楽性に惚れた人…いずれのファンにもある程度対応できそうな感触だ。 ところが、voのコリーが堂々とクリーンパートを多用してしまったがために、彼の別プロジェクトのStone Sourとの差異が微弱になり、ひいてはメタルコア寄りになってしまったような印象も受けてしまった。 ともあれなんとか軌道修正らしきものは見受けられるために、メジャーなメタルアルバムとしてはまずますオススメできる。 スレイヤーズ MEGUMIXカスタマーレビューピックアップ 乙女の祈りは癒されますね。 ブックレットは登場人物紹介もありうれしかったです。 カスタマーレビューピックアップ 今までのスレイヤーズの曲が聴けちゃいます(〃▽〃)凄く☆☆お買い得★★ カスタマーレビューピックアップ そうですね、スレイヤーズの楽曲なんですが個人的にそんなに詳しくないんですがいい曲ばかりです。して歌詞が昨今のアニメソングと違い自然と入ってきて素直にいいです 特にGive a reasonやBreezeなんかはよく耳にしていたので懐かしさがありました、アニメとは思えないくらいでしたし曲構成もシンプルで聞きやすいです 今の人気のある声優さんは歌詞みただけであぁと思ってしまうので… 応援歌ですか、そうですね。愛とかもうどーでもいいですね めぐさんの歌きくと元気になれますのでこれからも色々頑張って欲しいです カスタマーレビューピックアップ 90年代の声優ブームの起爆剤でありブームを引っ張っていた林原めぐみ まさかこれだけの年月が過ぎた後にアニメ主体とはいえアルバムを出すとは正直ビックリ。 この人の曲は 愛がどーとかこーとかより 応援歌的なものが多いので好感が持てる 林原めぐみファン 旧スレイヤーズファン、新スレイヤーズファン それ以外の方も是非一度聞いてみてはいかがだろうか? カスタマーレビューピックアップ
林原めぐみのアルバムはだいたいもってるからそれほど真新しさはなかったけど内容については非常に良い出来だとおもいます(^^) Disk三枚組で三千円ならかなりお買い得ですよ! (実質三枚目はカラオケVERなので二枚組みたいな感じだけど)林原めぐみを知らない人は是非きいてみて! 将軍〜CD+DVD スペシャル・エディション〜カスタマーレビューピックアップ 実はTriviumは今作が始めてなのですが、 率直な感想は「良い」です。 アルバムタイトル「将軍」を彷彿させるどこか日本的な味を醸し出しているサウンドは最高です(^ω^) さらにデスボイスとクリーンボイスの絡みも非常に心地よかったです。 しかしながら不満点としてボーナストラックの完成度の低さが挙げられます。 まあそんな彼らTrivium… これからが楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 自分の感想を言うと、1曲目のKirisute gomenのサビ+コーラスワークがすごく好きで何回も聞き込んでます。1曲目には持ってこいのパンチのある曲です。ぐいぐい引っ張られます。 また、Down from the skyはかなりキャッチーでマットのクリーンな歌声が幅広く支持される曲だと思います。オフィシャルHP等でもPVが見れるので、そちらも合わせて見て下さい。かっこいいです。 あと全体的には、アルバム半ばまでは良いと思える曲が続くのですが、後半は長い曲を最後まで集中して聴かせるほどの魅力が感じられず、曲が長いことが仇になっているようにも思えました。 今回は十分な制作時間があったとのことで、反って彼らの良さを欠如させてしまったのではないかと思いました。何度も作り込める時間があるために、アグレッションや良い意味での荒さが損なわれ、作り直されて妙にスマートに仕上がってしまったようにも感じます。 どこか、迷走してしまったのではと思える部分も多々感じられました。 長編楽曲のスペシャリスト:Dream Theater等に比べると、1曲の中にあるドラマ性や最後までまとめ上げる力・聴き入らせる魅力という点ではまだまだ成長できる余地は大いにあると感じました。 客観的な感想の方では、今回は長編の曲が多く、キャッチーなメロディをクリーンな声で歌うパートがほとんどを占める今作に対して、前作までに感じられた切れのよさ・鋭さ・荒々しさが減少したために物足りなさを感じます。 ライブでのオーディエンスのノリの部分で考えると、The Crusade以前の作品よりは曲のリズムがノリにくく、暴れられない感じ。(自分はライブでは聞き込みたいタイプなのでこの方が良いが) しかし、今作では今まで以上に十分に楽曲のライティングに力を注げたということで、彼らの恐るべきハイクオリティな演奏力と楽曲群に脱帽、よりアルバムの完成度は高まったと思います。DVDを見てもらえば、より彼らのギター・ベース・ドラム・ボーカルワークのこだわりと技術力の高さを感じてもらえることと思います。そして、彼らの人柄の良さも。 彼らの年齢を考えると、こんなハイレベルな作品を作り上げる創造力・演奏能力を現時点で持ち備えていることに発表される作品毎に驚かされます。このアルバムもあくまで通過点でしかないと思うので、次のアルバムにすでに期待してます。 なので、次回に期待ありなんで星は1つ減らして4つ。 カスタマーレビューピックアップ 今のメタルバンドでは最高の曲作りをしていると思います。展開も静かなパートから激しく変化する曲あり、ギターソロも彼らとわかる複雑な展開あり、すべての楽曲が練られていると思います。特にshogunはスリリングな展開で彼らの代表曲の一つになることと思います。とにかく、メタルが好きなら聞くべし。自分がメタルに求める激しさ、ドラマチックな展開と全てが詰まっています。 カスタマーレビューピックアップ 聴き込まないと分からない作品は出来は良くないアルバムだと思うのでこのアルバムの後半はいわれている程傑作の域には達していないかと思います。前半はこれまでと同じような曲を持ち合わせているのでよいです。 新人時代の勢いではもう曲作りをできなくなってきたバンドなのだなあと感じるアルバムで、曲作りをがんばっている作品だということが伺えます。 ネットでアップされていた曲はこれまでのTriviumと同じだと思いますがそれらを除くこのアルバムに収録されているものは曲作りに苦心していることを感じることができます。それらがわかりやすいイメージの曲程にはなっていないために評価を難しくさせています。曲作りのある意味多彩さと単調な両者のボーカルスタイルの対比構成が全体を単調に感じさせてしまっている。 「Shogun」は11分以上ある曲ですがなかなかいい感じもありますがポップに感じたりいろいろしすぎてイメージしづらさを持ってしまっています。本当はボーナス曲を聴かずこのアルバムはこの曲で聴き終わるべきです。ボーナス曲はよくはありません。カバーはこのバンドは完コピなので面白くありません。デスボイスを入れてるぐらい。以前のMaster of Puppetsも完コピレベルだったでしょ? このポップになってしまうのは「Throes Of Perdition」でも「シリアス→ヘヴィ→ポップ」ときて何で?と思ってしまいます。アメリカのバンドですね、やはり。DVDからもスタジオではまじめなのが伺えますが明るい笑いが絶えない感じです。 カスタマーレビューピックアップ
個人的な感想ですが、普通です…雑誌の評価の高さには正直驚きました。 前作、前々作の方がどこをとっても衝撃的で感動を感じました。 とにかく要所、要所でキメきれてない感じがありdying your arms級の一撃はありませんでした。 ただ、スラッシーでメロディアスという彼らのサウンドは刺激的です。 デス・マグネティックカスタマーレビューピックアップ 今回も賛否両論のMETALLICAの9thアルバム。 近年(5th以降)の作品と比べると、往年のメタリカフリークからも、 好意的に受け取られている意見も多く、バンド本人達からしても 『してやったり!』ではないでしょうか? Metallicaに、特別何の思い入れのない『Metallicaって、2、3thじゃなくて、Black Albumが一番イケてるよ!』って、信じてやまない、'90s以降の「メタル世代」にとっては、 ちゃんと「メタルしてる」ように聞こえます。 やってることは、新しいとも何とも感じないが、V8エンジンのようなダウンピッキングで、 次々から次へとリフでグイグイ押しまくる、単純なカッコよさ。 別にメロディーが〜とかカークのソロが〜云々は、どうでもイイような気が・・・ 多分、勢いとかノリを大いに優先させた結果だろうし、カーク・ハメットの魅力は、 焼きつき寸前のハッタリと、それをも凌駕する「音色のカッコよさ」と認識しているので。 曲単体では、イマイチという意見がチラホラ見受けられますが、 個人的には、曲がムダに長く感じたり、聞いていて疲れるとは感じないです。 むしろ、聴き易いのにはビックリ。 これこそ「リック・ルービン節」なような気がします。 最初っから最後まで、飽きる事なくサラっと何度でも聞ける、 ある種の「ポップ」さと、「ロックしてる雰囲気」を見極める、耳が凄い人ですから。 (売れるもの=それだけ誰でも聞けて、誰にでも解りやすい) Slayerなんかが良い例。未だに、作品が完成した時点でリックに一応の判断を仰いでいたり、 近年、大物バンドがこぞって、彼をプロデューサーに指名したりするのもそういう理由。 あと、音楽というものが、音源のプロダクション(音質)によって、 こうも印象が変わるものだと、改めて驚かされます。 要は、彼らの2、3thの頃と今とで分けるのであれば、今作までやっていたことや 曲に違いはあれど、結局のところ音質じゃないの?って、強く感じさせられます。 '90s以降の「こういう音質」は『メタルにあらず!』という人が居ても、 まぁ不思議ではないかなと。 少なくとも、昔のMetallicaを知らない若いリスナーで、これを聞いて、 居ても立っても居られなくなり、ギターショップに駆け込むヤツも出てくるでしょう。 (買ったものの、通しで最後まで聞いたことがないが)『St.Anger』や『Load』、 『Reload』の時よりかは多いはず。 て、意味で「Metallicaのメタル」としてバッチリ成立してます。 さぁ、次はLiveでこのアルバムの曲が、どうバケ(モノ)るか・・・ 結局、メタリカの本質って、そこのような気が。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にはかなり満足している。 最近ダウンチューン飽食気味だったのでレギュラーになったのはある意味新鮮。 久しぶりにレギュラーのクリアーな音質を堪能した。 最初は「軽めだな」と思っていたが、聞き込んでいくうちにこのアルバムならではの 味が感じられたので今は軽さを感じなくなった。 あちこちで色々な意見が出ているが固定概念を取っ払って聞けば良い出来のメタル アルバムではないだろうか?個々に疑問な点はあるだろうけど(因みに俺もある)ロック ってそういうものじゃないかな。原点回帰だの言われているけどそういうのはもう通り 越したんじゃないかな・・・。 残念なのはライナーノーツでI氏がわざわざFade in Black2008(だったっけかな?)なんて 余計な事書くから昔を知らない今のリスナーに変なイメージを植え付けてしまった事と、 個人的にドラムをやっているので出来ればスネアを前のモデルに戻して欲しかった事の2つ により星四つということで。 カスタマーレビューピックアップ 批判レビューが目立つが、今回のアルバムはとても良い。 ようやく彼等を取り巻く巨大なプレッシャーから解放されたのではないだろうか? たしかに音質は荒くデモテープのようだ。でも、それの何が悪い? 彼等はロックバンドなのだ。ろくにライブハウスでモッシュもしたことのないような連中は今回のアルバムを受け入れられないのかもしれないが…。 ロックは荒くて良い、ロックは下手で良い。ロックは不良の音楽だから。 ロックは家で聴く音楽じゃないんだなということが改めてわかった。 そんな気持ちを思い出させてくれた今作に感謝。 カスタマーレビューピックアップ もう手がつけられん・・・ モーターヘッドやAC/DCのように不変の音楽性のバンドは似た曲を作っても かっこいいことに変わりはない モータライザーもブラックアイスも本当にファンにといっては感涙ものだった でもメタリカは不変ではいけない キルエムオールと最高傑作のマスターオブパペッツは進化云々じゃない変化がある よくも悪くもロード、リロードにも変化があった しかし今作はひどい・・・ ラーズ曰く、「マスパペ制作時と同じ精神状態」らしいが ラーズの一人歩きにしか見えない だからマットソーラムもあんなにすごいと言っていたのだろう 過去作品を踏襲するのはいいがよく聴いてる自分からしたらメタリカがメタリカの コピーをしているみたいだ・・・ これなら再録盤でもだしてくれたほうがいい なぜここまで評価が高いのか・・・ というかトゥルジロを入れた意味がない あそこまでファンキーなベースを弾く彼なのだからブっとんだナンバーもあっていいのに そもそもクリフがいないのに原点回帰もクソもない クリフはすごすぎた・・・だれもクリフにはなれない メタリカはもう少し冷静になった方がいい そしてファンもキャラクターではなく音楽を見て欲しい カスタマーレビューピックアップ
纏まりのあるスラッシュ系メタルです。 正直いまから初めてメタリカを聞く人にはオススメしません。 メタリカは当時アルバム「Master of puppets」を聞いて 「こんな音楽もあるんだ!」と感動した覚えがあります。 到底自分では思いつかない楽曲で、 全くまとまりがないようでいながら、完全に作品となった素晴らしい音楽でした。 このアルバムにはその感覚を感じられません。 良くも悪くもいまのメタル、そしていまのメタリカなんでしょうね。 Reign in Bloodカスタマーレビューピックアップ スラッシュメタル代表的なアルバムがこのSLAYERの3rd。 収録時間は非常に少ないが中身が尋常ではない!!! スラッシュ初心者はまずこのアルバムから!!! カスタマーレビューピックアップ スラッシュメタル。これぞスラッシュメタル。スレイヤーがいなければ、後のシーンは変わっていたでしょう。きれいなメロディなんてどこにもない。かっこいいメロディならいくらでもあるぜ。凄い 聴きたけりゃこれ。です。えんじゃばだああっす カスタマーレビューピックアップ 全スラッシュ・・いや、全メタルの頂上に聳え立つ問答無用、前人未到、空前絶後の超ド級のマスター・ピース! メタルとは何か・・。その問いに、この僅か30分(ボートラ除く)にも満たない”壮絶な轟音の嵐”が答えてくれている。これがメタルである。 何度聴いても鳥肌が立つ・・アドレナリンが噴き出す・・あまりの格好良さに痺れ、震え、感極まる・・。星5つでは、とても足りない。100でも1000でも献上したいぐらいだ。 スレイヤーが打ち立てた金字塔。何十年経とうが王座は全く揺るがない・・。凄い、凄すぎる・・・・・・。 カスタマーレビューピックアップ スラッシュ・メタル四天王の一人Slayerの三作目のアルバム。スラッシュ・メタルというジャンルの枠内において間違いなくその頂点に君臨すると謳われている傑作である。ただ、おそらく、本作を未聴の人は、本作がリリースされたのが1986年だということもあり、本作について言われている「速い」「激しい」「過激だ」などと言った評価があくまで当時の価値観に基づく評価だと勘違いしてしまっている人も少なくは無いだろう。しかし、本作についてはそのような心配は全く無い。未聴の人は、リリース年にはあまり囚われずに一度聴いてみて欲しい。自分の中の過激な作品の格付けを早急に変更しなければならなくなるはずである。 カスタマーレビューピックアップ
リフ、リフ、リフ… リフが最高です! ドラムもバシバシきていい感じ! アラヤの歌もシビレる Rust in Peaceカスタマーレビューピックアップ スラッシュだからそうしたのか知らないけど オリジナル版に比べて音にかなりの違和感を感じる Tornado Of Soulsのフリードマンのソロのメロディアスさが 失われている気がするし Hanger 18もなんだか微妙に聴こえる。 この時代の曲は少し篭ってるかな?というのがいいのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 私はMegadethの代表曲である1,2,7の3曲が聞きたくて購入したのですがその他の曲も素晴らしく一時期全曲ヘビロテしてました!(特に3,4,5,9が個人的に素晴らしいです) まさに名盤と呼ぶにふさわしいでしょう。 まだMegadethを聞いたことのない方やMegadethを聞いてみたいんだけどどれから聞けばいいのかなぁという方にはこのアルバムがオススメです。 カスタマーレビューピックアップ もともと良いバンドだけど、マーティーさんは素晴ら しいですね。 破滅へのカウントダウンからメガデスを耳にしたので すが、やっぱりこのマーティー加入直後のアルバムも良 いですね。かなり気に入ってます。 スラッシュらしいスラッシュがここには詰まっていま すね。 マーティーのソロも若さが溢れている。一つ一つは短 いソロが多いのですが、短時間で聴かせるってのも相当 大変だと思いますよ。 1から飛ばしまくってますね。重たさと速さを兼ね備 えています。2のイントロは掻き毟るようなピッキング は素敵過ぎます。3の難解なリフとドラムの組み合わせ は渋すぎる。いつもそうだけど、メガデスはイントロが かっこええ。途中で萎える曲もあるのが勿体無い。けど、 これはいいよ。馬鹿ロックだもん。4はベースの貫禄を 感じます。誰だか覚えてませんが、いいベーシストです よ。イントロはかっこいいのですが、長すぎて、ヴォー カルが入ってきて我に返る5も好きです。いちいちギター のオブリガートが気になるけど、かっこいいだねぇ。6、 このベース渋い〜〜〜。7もいいね。本当にかっこいい。 ヴォーカルの印象がほとんどないけどね。ややポップな 8も魅力的。9も渋い。語彙の無さを嘆いています。抽象 的な言葉ばかりで申し訳ない。このウォーキングなベー スは本当にかっこいい。耳を澄ませばギターも同じこと やってる?やってませんよね?ちょっと退屈かな。10で漸 くアルバム・タイトルの曲。この人たちは、時々スウィ ングするスラッシュですよね。それがまた好きなのも事 実。11まで来ると、ややダレてしまうな。12くらいやっ てくれなきゃでしょ?なんだか軽めのドラムがマッチし てます。あとはデモ曲ですね。 カスタマーレビューピックアップ 定番の1、2、7はじめ名曲だらけの1枚。 7のマーティによるメロディアスなギターソロは、必聴。まさに名ソロ。構成が完璧なので、このソロを一度マーティがライブで即興で弾いたときは凄く違和感を感じたものだ。 4は「難しすぎる」という理由で一度もライブでプレイされたことがない。キャッチ−かつ複雑なリフの応酬には目が眩む。 国内盤もCCCDじゃなければよかったのに、と思う。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムから加入したギタリスト、マーティ・フリードマン。 そう、あの「ヘビメタさん」で超絶プレイを見せた彼です。 ヘビメタさんを見た方ならご存知のマーティのテクニックは当時でも折り紙つきのモノです。 デイブ・ムステインと共に次から次へと繰り出されるギターソロは圧巻です! ギターソロが好きだ!という方には是非聞いて頂きたい。 損はしません。 あとこれはCCCDではありませんのでご安心を。 Master of Puppetsカスタマーレビューピックアップ Metallicaの、いやHR/HM史に燦然と輝く代表作であるこの作品。 ま、アルバム自体は間違いなく★5つです。 さて、オリジナルCDとSHM-CDとの聴き比べレヴュー。 結論から言うと可も無く、不可も無くといったところか。 音の輪郭は確かにくっきりしています。 一つ一つの音もはっきり聴こえます。 特にヘッドフォンで聴いた場合は圧巻。 カークのギターソロは、ピックで弦をたたく音まで聴こえそうだし、 クリフの恐ろしいまでヘヴィーなベースもくっきり聴こえ、 ラーズの猛烈なドラミングも、ジェイムスの呼吸音まで聴こえます。 ただ残念なのは、音圧が低いので、本当に微妙な感じ。 正直、SHM-CDにする前にリマスターをしてリリースして欲しいと心底思います。 マスターテープからのリマスターをして、SHM-CDに変えて欲しかった。 この場合、この輪郭は更に明確になり音の厚みも増すので今まで陰に隠れていた 音が聴こえてくるのではないだろうか?とウキウキしてしまいます。 参考データ(当方システム) スピーカー : JBL(1台20万代) プリメインアンプ及びSACD Player : Denon(各20万代) ヘッドフォン:BOSE ノイズキャンセル カスタマーレビューピックアップ メタリカのデス・マグネティック・ストロング・エディションがSHM-CD仕様だからなのかメタリカ全作品がSHM仕様で再発である。前は紙ジャケ再発でしたねえ…。 私はとりあえずマスターを買って聴いてみました。私の持っているマスターはソニー盤の紙ジャケですが聴き比べてみました。確かに音はよくはなっています。高音の抜けや音の広がりは確かに違います。ただ見違えたとはとても言い難く、さらにもともとの音の悪い部分も若干目立ってしまい、結果全体のバランスからみれば旧盤のほうがよく感じられます。SHM仕様の導入はリマスターをしてからじゃないとあまり意味がないと思いました。 ライナーノーツや歌詞カードも古いままでなんかがっかりです。 音源は今までのマスターのままなので、わざわざ全アルバム買う程音が良くなったわけではありません、とても微妙です。 全アルバム購入を考えている方はまず一枚買ってみてとりあえず聴いてみる事を勧めます。私はこれなら今までのCDを聴きますね。 カスタマーレビューピックアップ アルバム自体は、METALLICAの最高傑作なので今更レビューしたところで いい!最高!としか言いようが無いので省略。 私の持っているCDは、ブラックアルバム発売当時のマスパペで、可も無く不可も無く 至って普通に、80年代の音源をCDにしましたっていう感じの音。 多少、高低の音がカットされている感がするんですよね、80年代の音源て。 で、SHM-CD。糞耳の私でも、違いはハッキリ分かりました。 まず驚いたのが、音の分離が全く違うこと。CDだと、全ての音が中央に寄っているんですが SHM-CDだと音が広がります。個々の楽器の位置が離れて、非常に聴き取り易い。 クリフ・バートンのベースのブリブリ音がたまらんですよ。 音圧が上がった訳ではないのですが、高低の音の出方も多少違うようです。 特筆すべき点は、音が生っぽく聴こえてくる点でしょう。BATTERYのオープニングの アコギの音はかなりリアルでいい感じです。 全く違う音(現代風の音)に変わってる訳では無いので、あまり期待すると 拍子抜けしてしまうかもしれませんが、明らかに音は良くなってますね。 SHM-CDを堪能するなら、室内のオーディオや少し解像度の高いヘッドホンなどがお勧めです。 DAPなどの圧縮音源や、カーステレオではSHM-CDで聴く意味は無いと思います。 好きなアーティストのSHM-CDなら、試しに1枚買ってみてはいかがでしょう。 ☆の数はSHM-CDへのお勧め度です。作品に対しては、☆5つじゃ足りませんて。 カスタマーレビューピックアップ とりあえず聞くべし!! いくら言葉を並べるよりも、百聞は一見にしかず!! あらゆる評論家、ア−ティストが崇拝するかのごとく大絶賛する理由がよくわかります。 今やスラッシュメタルの開祖にして、メタルの頂点に君臨するMETALLICAの最高傑作が今作です。 一曲目から失神もの!! 二曲目は、今やありとあらゆるア−ティストに、カバーされまくった超定番曲、そしてその先もバラエティーにとんだ様々な展開の曲があり、とにかく最後の最後まで飽きさせません!! リフといい、展開といい、METALLICAの最高頂と言われるだけでなく、もはやメタルの最高頂と言っても間違いではないと思います。 もはや、今となっては誰も追い付く事さえ許されない地上最強の名盤です!! 一曲目の荘厳なイントロから、メインリフに入った瞬間……… もはやこいつらは神だとすら思うでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
紙ジャケだよ〜(*^o^*)まぁ、ソニーの他のバンドの紙ジャケより割高であるが、それはさておき、本作は、メタル史上、ロック史上の大名盤です。1、2はもちろん素晴らしいが、私の好きな曲は、5、「DISPOSAALE HEROES」全員の持ち味がよく出ています。ブラック・サバス、ジューダス・プリースト、アイアン・メイデン、メタリカ、外せませんね。 Reign in Bloodカスタマーレビューピックアップ スラッシュメタル代表的なアルバムがこのSLAYERの3rd。 収録時間は非常に少ないが中身が尋常ではない!!! スラッシュ初心者はまずこのアルバムから!!! カスタマーレビューピックアップ スラッシュメタル。これぞスラッシュメタル。スレイヤーがいなければ、後のシーンは変わっていたでしょう。きれいなメロディなんてどこにもない。かっこいいメロディならいくらでもあるぜ。凄い 聴きたけりゃこれ。です。えんじゃばだああっす カスタマーレビューピックアップ 全スラッシュ・・いや、全メタルの頂上に聳え立つ問答無用、前人未到、空前絶後の超ド級のマスター・ピース! メタルとは何か・・。その問いに、この僅か30分(ボートラ除く)にも満たない”壮絶な轟音の嵐”が答えてくれている。これがメタルである。 何度聴いても鳥肌が立つ・・アドレナリンが噴き出す・・あまりの格好良さに痺れ、震え、感極まる・・。星5つでは、とても足りない。100でも1000でも献上したいぐらいだ。 スレイヤーが打ち立てた金字塔。何十年経とうが王座は全く揺るがない・・。凄い、凄すぎる・・・・・・。 カスタマーレビューピックアップ スラッシュ・メタル四天王の一人Slayerの三作目のアルバム。スラッシュ・メタルというジャンルの枠内において間違いなくその頂点に君臨すると謳われている傑作である。ただ、おそらく、本作を未聴の人は、本作がリリースされたのが1986年だということもあり、本作について言われている「速い」「激しい」「過激だ」などと言った評価があくまで当時の価値観に基づく評価だと勘違いしてしまっている人も少なくは無いだろう。しかし、本作についてはそのような心配は全く無い。未聴の人は、リリース年にはあまり囚われずに一度聴いてみて欲しい。自分の中の過激な作品の格付けを早急に変更しなければならなくなるはずである。 カスタマーレビューピックアップ
リフ、リフ、リフ… リフが最高です! ドラムもバシバシきていい感じ! アラヤの歌もシビレる |
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