定価:¥ 2,125(税込)
特価:¥ 1,833(税込)
中古品¥1718 より
発売日:2007-09-18
売上ランキング:Musicで48位
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Amazon人気商品ランキング/SimonpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3209/総ページ数:321 最終更新日:2008/07/26 One Chanceカスタマーレビューピックアップ テレビで「アンビリーバボー」を見て感嘆し、YouTubeで動画を繰り返し見ては、鳥肌がたち、早速購入しました。 かなりの期待があった為、一曲目の「誰も寝てはならない」を聴いたはじめの印象は、正直なところ、声とマイクの使い方に慣れていないのか、感動の薄いものになっていました。 それが、何度か聴くうちに、どんどんひきこまれ、毎晩聴いては心地よくなり、寝付きが良くなるほど気分がリフレッシュされています。 本当に歌うことを愛し、その思いが表現され、聴く人の心に伝わり、静かに感動させるような仕上がりになっています。 よく知られている曲が多くもりこまれているので、オペラやクラシックにあまり興味のない方でも、入りやすいかと思います。 一曲目より九曲目のCavatinaなど本当に最高! おすすめの逸品です。 カスタマーレビューピックアップ 彼がメディアで有名になっているとは全く知らずにジャケットだけを見て衝動買いしました。 優しい甘い声で、親しみやすく感じます。 しかし、後で知りましたが、あまりにも騒がれすぎで、尾ひれがつき過ぎです。これは良くない。 また、ベルカント唱法に慣れてしまっていると、物足りない印象は拭えません。 特にイタリアオペラ歌曲ですと、長く聴いていると、歌にもろさと頼りなさが感じられてきてしまいます。 それ以外は癒される感じで良いです。 自分はおおむね満足していますが、玄人的なオペラファンには少々不満が残ってしまうように思います。 もともとプロとして修養してきたわけではないのですから、それはそれで仕方ないし、逆にそうでないところに価値があるということなのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 私も先日の「ア○ビリーバボー」で感動した一人です。 歌声で泣いてしまうことなんて本当にあるのぉ?と思っていましたが、 彼の歌声を聞いたとき、鳥肌が立って自然に涙が流れました。 その涙が乾かぬうちに、早速購入し、今お腹の赤ちゃんと一緒に聞いています。 今まで、ロックやパンクしか聞かなくて、オペラなんて全然知らない世界でした。 でも、フィギュアでよく使われる曲だったりと、割と「聞いた事ある」ので とても入りやすかったです。 そして彼は奥様に結婚式で9曲目のカヴァティーナを捧げています。またこれもいい曲! ぜひ和訳を読みながら聞いて欲しい一曲。 購入の翌日にはランキングが急上昇していたのは驚きでした。 感動した人がそれだけ多いという結果でしょうね。 今後の彼の活動に期待します。 カスタマーレビューピックアップ どの曲にも聴く人の心をとらえる魅力があります。 その限りない優しさに陶酔しました。 泣きたくなるくらいひたむきで、感動させてくれます。 繰り返し聴きたくなるCDです。 しかし、録音方法はオンマイクで、電子的残響付加の ポピュラー方式です。そこに違和感がありました。 (純粋なベルカント唱法ではないからでしょうか。 地声が入っていても、それが魅力なのですが) できればホールでオーケストラ生伴奏の クラシックの本格的録音方法で 「歌の響き」が聴きたかったと思っています。 それでも十分通用するような気がします。 カスタマーレビューピックアップ
昨日アン○リーバボーでこの方のドキュメントが放送されましたね。 私はオペラにあまり興味はありませんが、彼のオペラに対する熱い思いと、奥さんを思う気持ちにはとても感動させられました。 オーディションで優勝したときには、見てるこっちまで嬉しくなって、誇りに思うくらい気持ち良かったです。 The DARK KNIGHTカスタマーレビューピックアップ
2005年に公開された『Batman Begins』の続編、『The Dark Knight』のサントラ。73分32秒収録。 このシリーズのウリの1つが音楽。Hans ZimmerとJames Newton Howardという、ハリウッドでトップクラスの作曲家によるCo-Composedである。 (ちなみに、彼らのスタジオは5ブロックしか離れておらず、普段から友達とのこと) 作曲する側からすると続編というのは非常に難しいらしいが、今作品も期待を裏切らない仕上がりになっている。 Jokerのテーマ曲である「Why So Serious?」はHZによる単独作曲。何ヶ月も考えた末に生まれたこの曲は、とにかくJokerの内面を意識して作ったらしく、かなり不気味で鋭いものに… 一方、Harvey のテーマ曲である「Harvey Two-Face」はJNHによる単独作曲。ピアノの奏で方がとても彼らしく、前作に引き続きエレガントな部分で力を発揮しています。 そして忘れてはいけないのが、「Like A Dog Chasing Cars」と「Introduce A Little Anarchy」で聴ける BatmanのNewテーマ曲! これはHZが書いたもので、前作の時に仕上がっていたが、使用できなかったため続編にとっておいたらしい。それがやっとお披露目ということになる。非常にシンプルではあるが、ヒーローにふさわしく、素晴らしい出来。 (他はすべて共同制作) また、前作で使用されサントラに未収録だった曲(アルフレッドがブルースを助けるシーン、モノレールでのバトルなど)も顔を出すので、そういった面でも楽しめます。 今作は前作よりも大幅にアクションスコアが増えていますが、全体としてのダークな雰囲気は全然変わっておらず、違和感なく聴き入ることができると思います。 ただし、彼ら曰く、昔の作品と比べて雰囲気が全然違うので、絶対にDanny Elfmanの音楽にはならないとのこと。なので、ElfmanによるBatmanが好きで、前作が好きになれなかった人は諦めるしかないようですね... 次作も監督が同じなら彼らがコンビを組むようなので、同じスタッフ、キャストで頑張ってもらいたいです。 (このレビューは輸入盤(通常版、限定版)、国内盤すべてに載せています) Say you luv me~魔法のコトバ~(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ ありがちなバラード路線に加え携帯小説タイアップと、 今回のシングルの方針に失望して買い控えしているファンの方、結構いるんじゃないかなーと勝手に想像しています。 私もその中の一人だったのですが、ライブでカップリング曲の『Take Control』を聴いてすぐにCD購入を決めました。 この曲、Foxxi misQ史上最高にCoolです。 客演のSIMONのラップも冴えてますねー。 トラックもなかなかカッコイイし、HIPHOP好きな方にもおすすめできる一曲です。 こっちをA面にして出してほしかったなー。 カスタマーレビューピックアップ
実力はある。 ただ、知名度が無さ過ぎる。バックアップが足りな過ぎる。 肝心の曲のほうはTake Controlのほうが良いです The Dark Knight [Original Motion Picture Soundtrack] [Bonus Packaging]
特価:¥ 2,965(税込) 発売日:2008-07-15 売上ランキング:Musicで496位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 新バットマンシリーズ第2弾『ダークナイト』の限定盤サウンドトラック。 通常盤との違いは、 ・両面使用のトレーディングカード3枚、 (バットマン、ジョーカー、トゥーフェイス) ・特製ブックレット(16ページ)、 ・パッケージ(観音開き仕様の特製デジパック) となっています。 CDそのものに違いはありません。 参考にしてください。 カスタマーレビューピックアップ
2005年に公開された『Batman Begins』の続編、『The Dark Knight』のサントラ。73分32秒収録。 このシリーズのウリの1つが音楽。Hans ZimmerとJames Newton Howardという、ハリウッドでトップクラスの作曲家によるCo-Composedである。 (ちなみに、彼らのスタジオは5ブロックしか離れておらず、普段から友達とのこと) 作曲する側からすると続編というのは非常に難しいらしいが、今作品も期待を裏切らない仕上がりになっている。 Jokerのテーマ曲である「Why So Serious?」はHZによる単独作曲。何ヶ月も考えた末に生まれたこの曲は、とにかくJokerの内面を意識して作ったらしく、かなり不気味で鋭いものに… 一方、Harvey のテーマ曲である「Harvey Two-Face」はJNHによる単独作曲。ピアノの奏で方がとても彼らしく、前作に引き続きエレガントな部分で力を発揮しています。 そして忘れてはいけないのが、「Like A Dog Chasing Cars」と「Introduce A Little Anarchy」で聴ける BatmanのNewテーマ曲! これはHZが書いたもので、前作の時に仕上がっていたが、使用できなかったため続編にとっておいたらしい。それがやっとお披露目ということになる。非常にシンプルではあるが、ヒーローにふさわしく、素晴らしい出来。 (他はすべて共同制作) また、前作で使用されサントラに未収録だった曲(アルフレッドがブルースを助けるシーン、モノレールでのバトルなど)も顔を出すので、そういった面でも楽しめます。 今作は前作よりも大幅にアクションスコアが増えていますが、全体としてのダークな雰囲気は全然変わっておらず、違和感なく聴き入ることができると思います。 ただし、彼ら曰く、昔の作品と比べて雰囲気が全然違うので、絶対にDanny Elfmanの音楽にはならないとのこと。なので、ElfmanによるBatmanが好きで、前作が好きになれなかった人は諦めるしかないようですね... 次作も監督が同じなら彼らがコンビを組むようなので、同じスタッフ、キャストで頑張ってもらいたいです。 (このレビューは輸入盤(通常版、限定版)、国内盤すべてに載せています) THIS KIND OF LOVE
特価:¥ 1,168(税込) 発売日:2008-04-29 売上ランキング:Musicで21852位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
本人曰く、ブラジル音楽にインスパイアされて製作したアルバムということであるが、単に「影響された」というわけではなく、「自分流に咀嚼して血肉にして」製作した素晴らしいアルバム。ブラジル音楽のエッセンスがちりばめられていても、一つ一つの歌に展開されるのは、紛れもないカーリー・サイモンの世界。ヴォーカルもいつになくリラックスしており、だからこそ、聞いていてリラックスできる上に、歌がしっかりと心に届いてくる。前々作『Moonlight Serenade』から、そういう傾向があったのだが、それが見事に結実し、ヴォーカリストとして新たな高みに至ったともいえる傑作。 Live from New York City, 1967
特価:¥ 984(税込) 発売日:2008-04-29 売上ランキング:Musicで20691位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 美しい。 ただ美しいだけではない。たっぷりの毒と、鋭く磨いたナイフを秘めている。 コブシをふりあげ、大声で批判、威嚇するよりも、こういう手合いのほうが長く、じわりと効く。 これ一枚で代表作のほとんどが聴ける。インストの「アンジー」を聴けるのも嬉しい。 カスタマーレビューピックアップ このライブに集ったファンが過ごしたであろう、宝物のような夜を 共有できる。数多いライブ盤の中で、自分の中でのベスト。 ポールのギターと二人のハーモニーがあればそれで充分、という ことを証明した素晴らしい作品。録音状態もいい。 派手な演出やバックバンド不要の、力強い演奏に感動すら覚える。 買ってよかった。 カスタマーレビューピックアップ 私はS&Gを聞き始めて30数年になります。初めて買ったレコードもS&Gでした。 以降何枚もレコードはすり切れ、CDに替え直しては時折聴いています。さて本CDですが最初に聴いた時、背筋が寒くなる程感動してしまいました。過去のアルバムにもライブの曲はピックアップされていますが、このアルバムの感動は得られませんでした。ギター一本でここまで演出出来るなんて、このアルバムを聴くまでは想像できませんでした。最近のデジタル音楽からは得られない感動があります。ポールとガーファンクルとギターの3つのハーモニーが曲にあっていて19曲あっという間に聴き終えてしまいます。 S&Gのファンでない方も含めて一度聴く価値はありますね。デジタルリマスターの効果かしれませが録音状態も非常にいいです。私はギターを少し弾きますが(S&Gの影響ですが)当時このアルバムを聴いていたら、もっとのめり込んでいたかもしれません カスタマーレビューピックアップ と言い切ってしまうのも排他的かもしれませんが、私は彼ら以外思い当たりません 背景の説明は不要のようなので、内容について少し 伴奏楽器は、ポールの弾くギターのみ。ちなみにこのスタイルは「明日に架ける橋」の頃まで変わりません ポールの書く、斬新で型に囚われない、それでいて真実を的確に突き刺す歌詞。それを伝えるためには、アレンジはシンプルなほど効果的ではないでしょうか 時には力強く、批判的に、パワフルに。時には穏やかに、優しく、包み込むように ギターという楽器はここまで表情豊かな楽器だったのかと驚かされてしまいます 最近、押尾氏などの画期的な演奏が注目を集めていますが(悪いと言っているわけではなく)、対照的にポールは純粋にギターのサウンドを変化させています それも、曲を本当に理解して、その曲に最も相応しいサウンドを生み出しているのです 忘れてはいけないのが、ハーモニーです。アートのお家芸である変幻自在のヴォーカルアレンジは、楽曲に更なる味を加え、非常に高いレベルに昇華させています ポールのギターとヴォーカル、これだけでも凄いですが、アートの的確なハーモニーのおかげで随分と印象が変わっています。ふたりの力が対等にぶつかり合ってこそ、この領域まで来られたのだと思います 最近の若いアーティストが聴いたら驚くだろうなぁ。ギターだけでコンサートやる人なんて今時あまりいませんからね。特に若手は カスタマーレビューピックアップ
購入前の予想を上回るアルバムでした。 本当にギター一本に二人のボーカルだけで... そのシンプルさが逆に古さを感じさせない作品と なっているのでしょうね。(約40年前です) 年次(1967年)から当然後期の曲は含まれませんが それでも十分にS&Gを堪能しております。 夜、静かな一人の部屋で流しているのが...最高ですね。 (今夜もちょうど聴いているところです。) サイモン&ガーファンクルのすべて
特価:¥ 2,293(税込) 中古品¥2087 より 発売日:2003-12-17 売上ランキング:Musicで19373位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ミセスロビンソンが無性に聴きたくて購入しました。内容は有名曲の目白押しで非常に良いです。私の場合、ハードロックも好きなので途中で弱く感じてきますが、損をしたなんてことはまったくありません。上質のポップ、すばらしいです。 カスタマーレビューピックアップ 私が中学生になって洋楽に目覚めた頃、S&Gはビートルズと同じように解散していました。しかし、レコード会社があの手この手で曲を組み合わせたLPを売っており、私もそのうちの1枚(2枚組みだったかもしれない)を買って夢中で何度もターン・テーブルにのせました。ビートルズとともに英語の歌詞の素晴しさに気づかせてくれたのもS&Gが最初です。今でもサウンド・オブ・サイレンスは歌詞カードを見ずに歌えますし、香草の名前を覚えたのもスカボロー・フェアが初めてでした。その後、S&Gとは縁遠い音楽を聴くようになりましたが、S&Gは私にとっての洋楽初体験の一つ。ここにS&Gの主要曲がほとんど揃った作品を入手することができ、嬉しさと懐かしさで一杯です。アートの天使の声、それに負けないポールの声とギター、2人の声が組み合わさったときの震えがくるような美しさ。そして歌詞の秀逸さ。S&Gの格別優れた曲(私はボクサーが一番好きですが)を選りすぐった本作は、中年の人にも、アメリカ60年代の良心を探求し始めた人にもお薦めの作品です。 カスタマーレビューピックアップ 年代的にリアルタイムでS&Gを聞いていたわけではないのですが、両親が共に「なんちゃってファン」なのでつられて買ってみました。知っている曲もたくさんありましたが、全体的にあんまり私の好みじゃなかった…。でも、英語の授業でもよく使われる歌詞だけあって、歌詞は本当にすばらしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ あまりにも有名な世界的なグループ。 お気楽な時代だからこそ彼等の詩に触れてみるのもいいです。 やや難解ながらすがすがしく、それでいて味わいある詩と複雑なコードも さらって聞かせるギターのアンサンブルは今の若い音楽家達に後に続いてて欲しいと 最近とくに思います。 インスタントアーティストの皆様へ 簡単なコードで誰もが思いつく言葉を並べて空虚を歌うってのはもう卒業しませんか? カスタマーレビューピックアップ
S&Gをとりあえず聴きたい方にはおススメできるベスト盤です。 彼らの代表曲がほぼ時代順に並んでいますし、収録曲は納得の名曲ばかりです。便利な一枚です。 また、解散後に二人で録音してそれぞれのソロアルバムに収録した「マイリトルタウン」も入っていて、気が利いています。 「あの曲が入ってない」「この曲も聴きたい」という方は、オリジナルアルバムでどうぞ。 beatmania IIDX11-IIDX RED-ORIGINAL SOUNDTRACK
特価:¥ 3,182(税込) 中古品¥1225 より 発売日:2005-02-02 売上ランキング:Musicで16123位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ IIDXコンポーザー、その中でもTatshとNAOKIの活動が大きい。 RED ZONEは特に“RED”の象徴なので…。。。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に大ヒットだった、7thスタイル以降は楽曲のクオリティも低下気味で シリーズの終の危機が訪れようとしていた?が2DXシリーズに新たタイトルが発売される。 今作は特に力を入れた作品のようで、収録されている音楽ジャンルの幅も相当広く そのクオリティは相当なものでこのRED以降に多くのユーザーが増えたというのは紛れも無い事実。 色々な音楽を聴いてみたいという方に最適な一枚と言っても過言ではないでしょう ゲームの音楽という性質上一曲あたりの時間が短いのは仕方ありませんが 他のオムニバスで失敗した経験ある方、2DXの音楽をお勧めします ゲーム音楽の見方が変わるかもしれません カスタマーレビューピックアップ 今回は、ユーロビート、トランス、ハドコア、ムンベ、テクノ、J-POPなどからクワイアやDIRGE(葬送曲)まで、様々なジャンルがちりばめられており、ジャンルにこだわりの無い人(もちろん他の弐寺ファンやそうでない人にも)には文句無くお薦め。 今回は「Wonder Bullfigter」「BREATH」「AA」「Sphere」「RED ZONE」「spiral galaxy」「Close my Eyes〜」「GENOCIDE」「蠍火」(他10曲位)がお気に入り。 他にもCS版8オリジナル曲や、ロング曲もある。 個人的評価としては ○ゲームで特に気に入っていた「Sphere」「蠍火」のロングがあった ○Tatsh氏の登場 ●「EVO66」のロングが少し… ●今回からのTaQ氏の不参加 ってとこです。 あと「D.A.N.C.E.」ってどこかで聴いたことがある(m-floだったっけ)と思ったのは私だけ? カスタマーレビューピックアップ 9thstyle以降家庭用でしかプレイしなくなったので、私はREDの新曲をこのCDで初めて聴いたのですが、個人的に「これだ!!」と言う曲が有りませんでした。(10thの曲もサントラで初めて聴いたのにこんな事は無かった・・・)何だか終わり方がしっくり来なかったり、ただうるさいだけの曲が多かった気がします。外注曲にも期待していたのですが、それが裏目にも出ていたり・・・・。 あくまで個人的に気に入った曲が無かっただけですが、IIDXのサントラを聴いてがっかりしたのは初めてです。 カスタマーレビューピックアップ
今までに聞いた中で一番良かったのではないかなと思います。 そのほかにもギタドラに関するアーティストもでてました! 気が向けば是非かって聞いてみて下さい。 Summer breezeカスタマーレビューピックアップ 今年もまたこのアルバム登場の季節になってきた。アコースティック・ギターデュオ“ゴンチチ”とのコラボで製作された夏向けのLight & Smoothなカバー曲が並ぶ好アルバムである。 「企画モノ」的な作品で、“正規”のアルバム(最近で言えば『Music & Me』『My Peaces』)などに較べればアルバムそのものの質感は劣るものの、決して安普請な作りにはなっていない。バックの演奏がアコギだけ、あるいはそれプラス キーボードという事で、全体の浮遊感を危惧したのだろう、原田のVoの力感を出すためにVoをかなり強めに録っているのがわかる。よって他のアルバムのどれよりも原田のVoは前面に出ている…という工夫がされている。トータル・サウンドが軽い楽曲が多い中でVoを強く録る…という手法は、一歩間違えると全てを台無しにしてしまう危険性があるわけだが、このアルバムはそこのバランスを絶妙に保っている事が素晴しい。 このアルバムでの原田のVoを聴くと、日常的に聴き込んでいると思われる楽曲とそうでもない楽曲があるのがよくわかる。キャロル・キングの「You've Got A Friend」やパティ・オースチンの「Say You Love Me」での歌いまわしなどは、本人が楽曲を良く理解し歌い方に特に工夫をこらしている様子が伺える。ラスト曲「That's The Easy Part」は力感溢れるVoが聴けるものの、もう少し歌い込んでいれば違った歌唱も披露出来たのではないかと思う。 しかし全体的な作りは狙った仕上がり通りとなっており、多くの人の「夏のBGM」の定番となってもおかしくない上等な作品である。 カスタマーレビューピックアップ デビッド・ゲイツ(ブレッド)の永遠の名曲「イフ」、ポール・サイモンの「スカボロー・フェア」、キャロル・キングの「きみの友だち」(ミリオンヒットさせたのはジェイムス・テイラー)、など、60S後半〜70Sの美しいバラードナンバーを中心に、癒しのひと、原田知世さんの清楚で美しいボーカルがカバーしています。 アルバムタイトルどおり、夏のそよ風のような、爽快な気分でリラックスできる、まさに好アルバムです。少々惜しまれるのは、英語の発音で原田さんのせいのわけはなくこれは製作者の問題なのですが(日本人にカバーさせるのは無理があるとおもいます)、原曲を聴きなれてそれがもう空気のようになっている70Sファンや、出張で米国などにすまれたかたなどには、ききずらいかも。。。原田さんの超ファンの私でもすこし辛かったので。。。それ以外のかたには文句なく星5でしょう。 原田さん自身の、シンガーとしての力量は、ちっともりきんでなくて逆に力がぬけて、うまくなったなあ、の一点で、声質ともども、いやされてしまう、貴重な女性シンガーへの進化をぞんぶんにみせています。 カスタマーレビューピックアップ アイドルだった頃は見向きもしなかったのですが、ユーミンのトリビュートアルバムで「チャイニーズスープ」を聴いてうなりました。 ユーミンの中でもキワモノ的な曲を上手くこなしており、同姓同名の歌手が他に居るのかとさえ思いました。 それで、いくつか彼女のアルバムを集めましたが、このアルバムが選曲も良く一番好きです。 彼女より歌唱力があったり、声が綺麗な歌手は沢山いると思うのですが。 そういうのとは別次元で、何の違和感も無く彼女の世界に入れ、聴いている間は安心感に包まれる。 昔、純情臭さがうっとうしかった同級生が久しぶりの同窓会ですっかりイイ女になっていた嬉しさ。 でも、清楚な雰囲気は少しも失われていない。 カスタマーレビューピックアップ FMでたまたま聞いて、はまりました。 原田知世という人が、どのような方かよく知りませんが、これはゴンチチが 好きな方にも本当にお勧めできるものです。 ジャンル的には、間違いなくjazz vocal (こうすると売れなくなるのかもしれませんが・・) 全編 透明感のある歌声と、見事なギターアンサンブルで、特に Just When I Needed You Most / How Deep Is Your Loveの 2曲は 自分にとって夏の定番になりました。 原田知世のCDは、ほかにのもいくつか聞きましたが、これが彼女のbestだと断言できます。 皆さん聞いてみてください。そして、その結果続編が出てくれることを期待してます。 カスタマーレビューピックアップ
知世さんと同世代の者です。 「原田知世って、最近はコマーシャルで見かけるくらいだけど、どうしているのかなあ?」と、「時をかける少女」での記憶でほぼ止まっていました。 知りませんでした、独自の音楽活動をずっと続けていたんですねぇ。 TOKYO STARカスタマーレビューピックアップ 良いと思った点はfeet〜の曲だけが浮いてなく、アルバム全体的に捨て曲がなくまとまりがある。 悪い点は敢えて挙げない。歌詞が幼いとか売れ線とか挙げればキリがないからだ。アーティストの粗ばかり探しても音楽は楽しめないと思う。 あと、童子のbetter daysを聴いたことがある方はこのアルバム収録のbetter daysも聴いてみるといいかも。 また違った良さが見つかるはずです。 カスタマーレビューピックアップ 最初に聞いた時から、好きだなって思いました。 歌っていることは誰にだって共通する大切なこと。 それを素直に歌えること自体ステキだよ。 これを伝えたい!という強い意志が伝わる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 全体的にくどくないし、サラッと聴けてお洒落な感じで良かった。凄く歌もうまいし、カッコイイから、ヘンにくどくない方がいい。次は夜のドライブにピッタリなアルバムとか作って欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 歌唱力は文句無し。 しかし、他のレビューにあるように、歌詞が直球すぎだったり イマイチ深みが足りなかったりする気がした。 若干陳腐な歌詞を、卓越した歌唱力で補ってる印象。 ただ、逆に言えば、成長に従って歌詞が深化していけば加藤ミリヤは かなり凄いアーティストになるのではないだろうか。これからに期待。 一つ付け加えると、個人的にはトラックをもっと攻めてもいいと思います。 その面では、1stアルバムの「Rose」という曲のトラックは凄かったなぁ、なんて。 カスタマーレビューピックアップ
ミリヤさんのアルバムはROSE、DiamondPricessと購入してましたけどこのTOKYO STARは悩んだあげくレンタルしました。正直レンタルでよかった…。なんかいまいちぱっとしなくて、betterdaysも童子Tとのやつのほうがよかった。 シングルがいまいちなのかな。 特にお気に入りの曲もみつけられませんでした。 歌声は好きなんですけどね。前作のアルバムはすごく好きでお気に入りだったんだけどなぁー。 |
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