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Amazon人気商品ランキング/Shinichiro MurayamapsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:22/総ページ数:3 最終更新日:2008/11/19 HOME(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ ”鳴り物入りデビューの彼の唄はどんなものだろう?” そう思い、早速某動画サイトでこの曲をチェックした。 初めて聴いた時は、唄は上手い方かなと軽く感じた程度で、歌詞もありがち、曲調もすっと流れて盛り上がり無く終わる感じ。 若いなと言う感じも否めなかった。 しかし、翌日になっても翌々日になっても何か引っかかる、あのサビ部分がリフレインする。 前奏からピアノが通しで入っている。 やさしく、せつなく、なにか雨の雫のようだと思った。 その時気付いた。 DVDの雨の映像は、苦難を演出する為だけの小道具では無かった事に。 長く続く五月雨のように、スロウに静かにすっと心に響いて、 そしていつしか段々と浸食し心を濡らしていたのである。 そのわけは、彼が持ち続けている唄への静かな、しかし確かに息づく情熱。 彼の真実の想いが文字となり、等身大の偽り無いメッセージとなって、 この曲に反映され昇華されているからだろう。 そのナチュラルさにかえって好感を抱く。 彼の唄は確実に何かを伝えているし、自然体の歌詞は同世代の人たちに共感を呼ぶだろう。 これからどうなっていくのか、楽しみだ。 デビューシングル=HOME、彼の情熱の原点=HOMEとして、 これ以上ないくらいにぴったりの楽曲だと思う。 それから、こちらのDVDの映像はホントに綺麗! ダイヤの原石、もちろん、買いました。 これからの期待もこめて、あえて星は4つで。 カスタマーレビューピックアップ ラジオでこの曲がよく流れていてそれを聴いたんですが、感想は「ふーん」ただそれだけです。何のインパクトもない。声に別段力があるとも思えない。「この年でこの歌唱力」とか言ってますが、特にこの曲に関しては「別に?」って感じですよ。何か勘違いしてる方が多いようなので言っときますが、若いからとか言ってますけど、過去に「この若さでここまで」とか言われた、例えば平川地一丁目とか、今人気はそんなになくないですか?結局若かろうが、才能あろうが、実力を維持できなきゃ生き残れないんですよ。はっきり言ってこの完成度ならインディーズにだってかなりいますよ?これなら平川地一丁目の方がずっと良いですかね。なんか結構売れてるみたいですけど、回りを見ると、なんか俺には若さとか、ルックスとか、ジャニーズみたいな見方で売れてる、そのようにしか思えないのです。彼の命運は、この次の曲次第ですな。私はいつもなら酷評はほとんどしないんですけどね...本当なら今回はこの曲に対して、そしてそんなリスナーに向けてという意味でも0点を付けたいくらいですが、付けられないし、まぁ前テレビで見た洋楽のカバーは良いかなと思ったので、そういう意味での1点だと思ってください。 カスタマーレビューピックアップ かつて2ちゃんねるでネットラジオを公開していたあ○じ、ついに メジャーデビュー。(当時の音源の一部はニ○ニ○動画などで視聴可能です) 発売日に購入して聴きました。 限りなく黒人音楽に近い声を持っていますが (しかし若年でこの声質とは・・・恐ろしい表現力です。) 曲のつくりはJ-POP的でキャッチー。 英語曲でこそ真価を発揮しそうなので、次曲にも期待です。 カスタマーレビューピックアップ 曲がいい!声がいい!フェイクなどの歌唱スキルが高い! 何より歌詞がいい。染みてくる。PVを歌詞付きにしたのは大正解。 これで18というのがまた凄い。 ただ、NYのアポロシアターで英語詞をダイナミックに歌唱する姿を 見てからは、この楽曲ではまだ本人の資質を100パーセント発揮出来ていない のではないかという気もしてきた。 ということで、まだまだ今後も期待できる大きな可能性を持ったアーティスト だと思うので、これからも楽しみにチェックしていきたいと思う。 カスタマーレビューピックアップ
前々から気になってた清水翔太! デビューシングルも最高☆ 男も女も是非聞いてみては? HOMEカスタマーレビューピックアップ テクニックで言ったら上手くはない 声量はあるけど音程はグダグダだし でもこんなソウルフルな声日本人には滅多にない それだけで価値のある存在 ただ曲は書かない方がいいよ カスタマーレビューピックアップ 取り分け特殊な声質でもないし、歌詞の表現も下手くそ。 サビのメロディーが気に入られたのか? 何故こんな魅力のない男が音楽番組で注目されるのか・・理解できない。 前のレビューに「他のアーティストと違う。」といっちゃってる馬鹿音楽素人がいますが、大変失礼です。 最近の音楽界は腐っている(avexとか) インディーズでもっと素晴らしい方々がいるんだから注目させろ。 カスタマーレビューピックアップ 彼の売れ方は、完全に事務所やプロデューサーの「戦略勝ち」ですね。 海外で云々という話も、向こうの事情をある程度知っている方だったら、 日本で言われているほどのものではないというのは、すぐ分かると思います。 日本人、「海外」を持ち出されると弱いですからねぇ・・・ キャッチーな曲調で歌も上手いかもしれないけど、 「それだけ」に終わってしまっている。 それにプラスアルファがないとプロとしてはちょっと。 今のところそのプラスアルファは彼の「若さ」なんでしょうけど、 20歳過ぎて「大人」として扱われるようになったら、 今までのようには行きませんから、その時彼がどうするか、 そこからが本当の勝負でしょうね。 歌は上手ければいいというものでないところに面白さがあるので、 そこのところがプロとアマの分かれ目だと私は考えます。 だから、今のところ彼はシンガーではなくて、 ただの「アイドル」だと思っています。 そう考えれば、この曲はそれなりに納得は行きます。 でも、表向きの売り出し方としては「天才シンガー」ということ らしいので(笑)、そう考えれば★1つです。 厳しいようですが、「看板に偽りあり」ということで。 カスタマーレビューピックアップ SEAMOと比べてるやついるけどバカだろ。 一回 BABY FACEとかからUSもの、ひととおり聴けよ。 VIPがバックアップしてる時点で間違いねぇよ☆ ふざけんな。 カスタマーレビューピックアップ
サビのメロディがとてもいいです。 テレビで見て以来すごく耳に残りました。 自分はロックとかしか聞かないんですが、この曲は違いました。 かなり切なくて力強い歌詞に感動しました。 どうして君を好きになってしまったんだろう?カスタマーレビューピックアップ 東方神起には《T》あたりから、どんどんはまって、 個人的に好きな曲は「choosey lover」、「Love in the ice」などでした。 でもこの曲を聴いたら、また新たな東方神起に出会えたような気分です。 他国の言葉をマスターして、その言葉で歌ってしまう彼ら。 それも一人ではなく、5人で歌いあげるわけで、この曲は5人がいるから 心に響いてくるんだと思います。 これからもいろんな歌声を届けてほしい。 カスタマーレビューピックアップ まだ唯一一度しかこの曲聴いてないのに・・・−− はじけた・・・・夏っぽい曲だとおもっていたのに 今までにないまた新たな曲のイメ〜ジですねぇ・・ 彼らは本当にどこまで走りつづけるのだろうか・・ たぶん・・・・・ずっと永遠に大好きな歌を歌い 続けていくのであろうとは思うけど。どんどん進化 していき・・・・今までに聞いたことのない音楽の 挑戦も永遠に続けるんだろうな・・・・・・・・・ そんな5人の音楽をずぅっと聞いていきたいですねぇ・ ファイティン!東方神起! ここでもユチョンの少し寂しげな表情に堕ち・ 素敵な5人の横顔に二度堕ちてしまいました。 私の完全な独断と偏見ですが・・・今回の二曲の私の 軍配はカップリング曲の「BOX IN THE SHIP」でした。 なにかの雑誌のインタビュ‾でこの曲の内容を説明していましたが。 それを読んでますますこの曲が大好きになりました。今年との夏は この大好きな二曲で乗り切りたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
私は東方神起のライサンの曲調や歌声に惚れてファンになりました。 個人的にはライサンやパープルライン、クラップのような曲が好みです、でも日本ではバラード曲が何故だか多い。 日本人にはバラード好きが多いのかな…。 トンたちのバラードにも良い曲は勿論ありますけど、カラオケで歌いやすい。とか、覚えやすい。とか関係ない曲をこれから向こうで作って欲しい。 ライサンみたいに、 すごい歌い方! JーPOPにはこんな曲無いなあ、おもしろい! 何回も聴いては、曲の深みが増す。 の様に、本当の意味での、音楽を聴く。ていう曲を聴きたい。 バラードとしては日本人好みの分かりやすい曲だし、曲が綺麗だし、聴きやすいんではないかな。 でもバラードではトンたちの歌唱力が出し切れてない気がして物足りなくて自分としては残念。 なので星は4つにしました。 Crystal Loveカスタマーレビューピックアップ ボーカルとサウンドともに伸びやかでキレイな印象です。1曲目はmelody.のシングルの中では、比較的低音が効いていてパンチ感があるでしょうか。普通のj-popみたいなドンシャリ傾向もある気がするけれども、楽しくノリノリで聴ける感じに仕上がってます。 2番目はあくまでライトな、爽やかな感じだと思います。1曲目のような沈むような低音はあまり期待できないと思います。 1曲目が非常に気に入ったので星五つ。 カスタマーレビューピックアップ
現在アルペンのCMタイアップソング”Next to You”で人気拡大中の 彼女の3rdシングル。テーマや曲調は前途に近いゲレンデが似合い そうな明るいナンバー。 3.Crystal Love(m&M Remix) は彼女のREMIX諸群の中では最も成功してる そして 2.Do you hear what I hear? は、ほぼアカペラのメロディ& perfumeカスタマーレビューピックアップ 発売より2年弱経ちましたが、先日購入し聴きました。 他の方が言われているように、確かにインパクトある曲がないと思います。 ですが、個人的にはこういうアルバム嫌いじゃないです。 いい流れだなと。 アルバム単位で聴く方なので、聴きやすいから好きです。 ただ、5曲目の『貴方のそばに』は不要だった気がします。 古臭い感じがします。 レベルを下げている気がしてならなくて、もったいない。 彼女の歌声はR&Bに合っていると思うし、ビジュアルも魅力的です。 作詞もしているし、歌も上手だし。 だから今後、セールス重視の曲を歌うのではなく、本当にR&Bとして上質なものだけを選んで活動を続けてくれることを願います。 カスタマーレビューピックアップ これまでのシングル曲が結構好きだったので、期待してたが故に、 少々苦言を。 1)全体・・可もなく不可もなく。いい意味でさらっと聞き流せる。 ただシングルを越える曲は無い。インパクトは弱い。 2)5「貴方のそばへ」がひどい。 こんな陳腐なバラードを歌う必要があるのか? 作曲はyudai suzuki →鈴木雄大でしょうか? 彼は嫌いではないが、あまりにベタベタ。歌謡曲か? アレンジもひどい。1曲聴くのがつらかった。アルバムの雰囲気とまったくマッチしてない。 はっきり言って、このままじゃ消えてしまうかも。 声は好きなので、次の展開に期待します。 カスタマーレビューピックアップ 変な節回しに聴こえる程エキゾチックな名取香り。 ボーカルパターンが若干おぼつかない気もするが地盤がかなり固いため表現自体は上手い。 ベースはシャーデー+日本のクラブミュージック。 真っ正直なアシッドジャズ系R&Bをやり過ぎてるため仕上がりは地味。 一応ポップな曲も混じってるんだがR&Bベースは真面目に守っててプロデュースの面子の割にはポップさは薄い。 シャーデーの影響がかなり濃くシングルではカバーもやっているが本人の意向かアルバム曲ではインスパイアっぽい曲が何曲かあったり。 濃い目のエキゾチック系ボーカルだがそれほどクドくはない。トラックがストレートな曲が無かったりするし。 ジャンルが好きな人でもあんま印象には残らないかも。その代わり濃い仕上がりの割には聴きやすい。 カスタマーレビューピックアップ
1stでNao'ymtを迎え東洋っぽいR&Bを歌い、2ndではフロア受けしそうなデジタルハウスをやって、3rdでは懐かしい感じのディスコナンバーを歌ったかと思ったら、再びNao’ymtと組んだR&Bデュエットを行い、やっと方向性をつかみ始めたかと思ったら、アルバム先行シングルではありえないくらいポップな曲をリリースした名取香り。正直言って、このアルバムがどうなるのかは聴くまで分かりませんでした。 正直言います!微妙です。 デビュー前にMISIAを発掘した与田氏を唸らせたという歌唱力は確かになかなかです。エキゾティックな風貌もなかなか(好みが分かれるところだとは思いますが)、クラシックバレエをやっていたということで、スタイルもすばらしい。しかし、いろいろやりすぎてる感があります。バラエティがあると言えば、よく聞こえますが、日本ではこういう統一感がないアルバムは多いです。16曲中既発曲が8曲と多い(しかもアルバム中Interludeも収録)というのも気になる。 曲自体は粒がそろってはいます。安室の新たなブレーンとして注目度の高いNao'ymtの早期起用によって生まれた「Gentleman」やNaoのナヨナヨした声がいい感じの「Goodbye」らへんはなかなかの完成度。WISEを起用した「I believe myself」はこのアルバムのハイライトともいえる良さ!、そして問答無用のかっこよさを誇る現時点の代表曲とも言える「Player」はヤバイ。バラードは正直イマイチなんですが、「貴方のそばで」、「another truth」は聴けます。 このアルバムの問題点は新曲の弱さ、でしょう。あとカップリングの総動員感は否めない。じっくり煮詰めて、シングルを排除してでも完成度の高いアルバムを完成させて欲しかった。個人的に「Darling」は懐かしいというよりも、ダサく感じて、アルバムの中で浮いてる。 Possessionカスタマーレビューピックアップ ただひたすらに相手を思う、とても熱い、まさに情熱を歌った1曲。 日本語、英語を織り交ぜた歌詞は聞いていてなかなかに心地がいいと思います。 曲も歌詞を引き立たせ、かつ表に出過ぎない野で、完成度の高い1曲だと思います。 彼女、JYONGRI(ジョンリ)さんはキーボードを使い一風変わったパフォーマンスがまず第一に目に付きますが、曲そのものもかなり高いレベルで纏まり、今後の活躍が期待されるアーティストではないでしょうか。 「Pssession」には「所有する」、「入手する」と言う意味の他にも「とり憑かれる」と言う意味があるようです。 まさに私は、この曲に「とり憑かれた」気分です。 カスタマーレビューピックアップ Mステで見て気に入っちゃいました。 この人は歌とパフォーマンスがいいですね。 キーボードを弾きながら踊るというのは画期的なのではないでしょうか。 めちゃめちゃオリジナリティがあると思います。 若干、弾くのか踊るのかどっちかにしてくれ、せわしないなあ、という気がしないでもないですが。この人の場合、それがまた可笑しくも可愛くも見えちゃうんですよね。 歌はもちろん、パフォーマンスが印象的な歌手だと思います。 カスタマーレビューピックアップ CDショップの視聴コーナーにこの曲があって、よくCMやいろんな番組のエンディングテーマで流れてるなーと思って聴いてみたらズンズンと迫力があってかなり衝撃的でした。 余談ですがJYONGRIという名前、ジャケットやプロモでの風貌や歌い方などの発音からして韓国の人の方かと思ってました(爆) そう思った人も多いんではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ "Possesion"の英語バージョンが最高。完全ネイティブの発音が韻を踏んだ歌詞にピッタリはまり、ドライブ中に聴くと思わずスピードを上げてしまう。 従来のJ-POPの枠を超えた完成度。 ヨーロッパのチャート誌でもこの英語バージョンのRemixが初登場で22位になったとの事。 有線で英語バージョンがパワープレイされたら、洋曲として捉えて興味を持つヒトもいるのでは? カスタマーレビューピックアップ
TVを見ているとよくCMで「Possession」流れていて、ずーっと耳に残る曲だったのでお手ごろな値段だし、新たないいアーティスト探しの意味も込めて買ってみたら当たりでした! 18歳とは思えない歌唱力!これに一番驚きましたー。「My All For You」でその歌唱力が一番発揮されてると思います! それに英語もペラペラらしく、全部英語ヴァージョンも歌ってました! 次のシングル、アルバムが楽しみです 聞いたことの無い方は試聴してみては? snowy loveカスタマーレビューピックアップ カップリングのほうがいいという「2 of us」はMIYUソロ4作中、一番良い出来。これはMIYUらしく、まともに聴ける。「snowy love」もMIYUらしいけど、すぐ飽きる。 カスタマーレビューピックアップ この曲は既に8×4のCMでも流れています♪ソロでは歌い方がなんかかっこよくて、ZONEのときとはまた違った良さが出ています!作詞にも挑戦しているということで聴き所満載ですよ! カスタマーレビューピックアップ 二週間で立て続けにソロシングルを発売して今度はバラードで来ると思っていたのだが、全く前のと同じ。工夫がまるでない。BOAや安室の真似事はやめておいたほうがいい。カラーじゃない。だいいちソロとしての歌唱力不足は明白である。表現力もダンスもできてない。無理。 カスタマーレビューピックアップ
Just 4 your Luvに対してこっちはしっとりしたバラードかと思ってたら違いました☆彡 でもほんとにどっちもいい曲ですねー。ZONEとは一味違う感じだし☆ とにかく声が澄んでて歌が上手いし、今回の曲は彼女自身が作詞にも挑戦しているってことで、合わせて買いたいと思います!! ぜひおすすめです!!! DANCE&CHANCEカスタマーレビューピックアップ
この絶妙な陽のあたらなさ具合によって心あるヲタをなにげに夢中にさせた ある意味伝説的グループ・ココナッツ娘。 今更言及するまでもなく、リリースに関しては不愉快なまでに極端に少なく、 言ってもだいたいのユニットが一度はそれなりに注目してもらえる機会が――「きちんと」ではないけれども―与えて貰えてたのに対し ココナッツの半端なき邪険にされ具合はもはや悲劇の域! それでもそんななか、数少ないシングル群には良曲も多く 異国のテイストをそれなりに活かした他では得難いグルーヴを確実に放っていまっす! なかでもSony Music在籍時セカンドシングルとして発表になった今作の表題曲は 「逆に…」とか「なにげに…」なんていう譲歩なしで、ピュアにかっこよいと想える! モーニングのダンス☆マンなディスコとは、明らかに一線も二線もかくす本格志向! クールかつゴージャスに鳴り響くオールドスクールなサウンドは痺れる。 アイドルというパッケージとの距離感にも少なからず違和感を覚えるかもなまでに本格志向の洋楽フレーバー! 痛快! 当時は、モーニング娘。は勿論、太陽とシスコムーン、黄色5など洋楽的にダンスミュージックしちゃってる比較的渋い作風が目立っていましたがある意味、ハロプロにおける「1999年」というミラクル・イヤーの凄まじさを最も象徴しているナンバーなのかも。 だって 初期モーニング特有の、歌謡感との融合もいいんだケド…そこには求めにくいこの“軽妙さ”はやっぱり当時のココナッツならでわの奇跡! まともにマネージメントしてたら今頃すんげえグループになってたかもなんての言いっこなし?? 少なくともこの安定感は、間違いなく新しい存在感だったはず。 そしてつんくの、 余裕がある瞬間ではじめて機能する「本気」具合もやっぱり鳥肌。 せめてアルバム聴きたかったぁ。。 涙音(初回生産限定盤)(DVD付)涙音 |
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