定価:¥ 3,150(税込)
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発売日:2002-03-13
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Amazon人気商品ランキング/Sheila E.psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:50/総ページ数:5 最終更新日:2008/11/19 LOVE ENHANCED - single collectionカスタマーレビューピックアップ 安室さんの2作目となるアルバム!! 全曲アレンジが加えられているものの、 ファンに成りたての方にも 充分楽しめる内容になっていると思います!! ちなみにこのベストアルバムが出るまでに 出たシングルはオリジナルアルバムでも少しアレンジが 加えられてるので、シングルver.がアルバム未収録のものが幾つかあります!! 「RESPECT the POWER OF LOVE」 「SOMETHING 'BOUT THE KISS」 「NEVER END」 「PLEASE SMILE AGAIN」 「Say the word」 「I WILL」 知ってる限りでも6作品シングルver.未収録です。 あと、著作権の問題で「toi et moi」というシングルも収録されてませんが、 ポケモンのベスト盤に収録されているのでお勧めです! カスタマーレビューピックアップ やはり確執があってか小室時代の曲は全てアレンジとコーラスが変えられています。 ユーロ路線の黄金期から現在のHip-Hop(Hip-pop?)路線の安定期になるまでの試行錯誤していた時の作品。 だからなのか 曲自体にパッとするものがなく しかし駄曲とはいい難いクオリティは高いモノばかりなので なんとなく流れるように聴き流してしまいます。 これが低迷期なのか…。 しかし2008年には60s70s80sで9年ぶりにシングルが1位になるなど この低迷期があったからこそ今の安室があるんだなぁ なんて思えます。 ただI Have Nver Seenのアレンジが半端なくc/w並に雑だったのと テレ東から発売したため今回もアルバム未収録となってしまったトワ・エ・モアがないのがなんだかなぁ って感じです。 カスタマーレビューピックアップ 安室奈美恵2枚目のベストアルバム!!! (スーパーモンキーズ時代のベストは除きます) 1枚目のベストは『181920』という「TRY ME ‾私を信じて‾」から小室プロデュースでミリオン連発して産休に入った所までをまとめたベスト。そちらは全てシンングバージョンでリマスタリングしたものです。 さて、こちらの2枚目のベストアルバムはというと復帰作「I HAVE NEVER SEEN」から「I WILL」までのシングルを収録したものです。 さらに小室プロデュースのsong nationというチャリティー企画のラストを飾った安室奈美恵&VERBAL(m-flo)の「lovin'it」とアルバム「break the rules」から「HimAWArI」というかわいくてキレイなバラードも収録。 前回のベストが産休中に仕方なく出したベストだったのが安室ちゃん的に心残りだったのかな?? このベストは12曲中11曲がnew mix , new vocal , new arrangementのいずれかがされています。 これはファンにはとてもうれしいベストです!!ありがとう奈美恵ちゃん!!! ☆new mix☆ これはRemixという意味ではないと思います。ほとんどシングルと変わりません!! 本当に微妙な差!!リマスタリングくらいな感じ??シングルよりかっこ良くなって音がよくなってるような気がします。 なので、Remixかよ〜と思ちゃった方は安心してください!シングルバージョンとほぼ変わりません!! ☆new vocal☆ これは安室ちゃんがライブなどしていくうちにもっとこういう歌い方の方が良いんじゃないか?とかのどの調子がレコーディングの時あまりよくなかったのを今回歌い直して最高の状態にしたものです。 とくに「NEVER END」のシングルバージョンは沖縄サミットをイメージして作られたので子供のコーラスやらであまり安室奈美恵っぽくなかったんですが、これはコーラスも安室ちゃん自身が担当したバージョンで超かっこいいです!! もうこのバージョンの「NEVER END」しか聴けないです!! ☆new arrangement☆ これは全く新しいアレンジにして歌い直しもしているものです。 「Say the word」はシングルよりCOOLなダンスナンバーになっています。 ライブでもこのバージョンの「Say the word」を歌っているので最近はこっちが本当の「Say the word」になっている気もします。 「I HAVE NEVER SEEN」もものすごい変化です!!すごいゆったりゴージャスなバラードになりました。 昔からのファンも最近のファンも楽しめるファン想いなベストアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 産休明けから小室哲哉の元を離れて本人が詩を書くようになった頃までのシングルコレクション。 この頃をリアルタイムで知っている者としては小室哲哉が丁度第一線から離れていった事、そして安室自身、椎名林檎や倉木麻衣、そしてなんと言っても宇多田ヒカルと浜崎あゆみといった90年代後半にブレイクした女性ソロ歌手にポジションを取られた感もあって以前ほど注目される事もなくなった事もあり、目立ったヒット曲が無く地味と言って良い存在だった。 実際前のベストが「ファンでなくても誰でも知ってる」曲ばかりだったが今作にはファンじゃなければ全く覚えていないような曲も多いと思う。 ただ曲自体は目立った外れもなくブレイク期の激しさが薄れてかなり穏やかになった感じを受ける。 それでも「どこかとっつきにくい」所があるのは確かで、割と人を選びそう。 少なくとも以前の明るさは無いです。 後全曲何かしらアレンジがされていて残念なのは小室哲哉のバックコーラス(ツインボーカル?)が無い事。 流石に「小室の歌声何か無い方が良い」という人は昔からの安室ファンには少ないとは思うけど、ちょっと物足りなさを感じた。 カスタマーレビューピックアップ
今聞くといい歌歌っていたんだなあって改めて気づかされたアルバム。安室ちゃんは小室さんの絶頂期から大ファンだったんだけど、彼女自身妊娠、結婚を経ての楽曲は洋楽テイストとJ-POPの中間というか、どっちつかずな感じで小室さんから離れて試行錯誤で等身大の表現が伝わって来ていた時。彼女のファンという事は変わらないので聞き続けていたけれど、時代の流れもあって昔の小室さん時代の勢いとか鋭さに圧倒されてファンになったから、この時期は彼女の変化に当時は少し受け入れられない時もあった。でもこうして今振り返って聞いてみるといい曲多いなと思います。年とってから聞くから良さがわかる。やっぱり歌唱力あるし声いいしダンスもうまいしスタイルもいいし、安室ちゃんはこれからも憧れの存在。不幸もあって離婚もあったけどこれからも頑張って欲しい。今の安室ちゃんはいい意味でも悪い意味でも大人しくなっちゃったかなあっていう印象は感じで、自分がやりたかった憧れてた人のようだけど、せっかく歌唱力あるからもったいないなあとは思う。もう少しはじけてる安室ちゃんも見てみたいかな。確かに大人でかっこいいけどね。そう思うとこの当時の楽曲は自分のやりたいことに近づくためにいっぱいいっぱいで表現して声の強さでもひしひしと伝わってくる。バージョンも変わったり新しくとり直していて上手く表現されている。通しで何度聞いても心地良い。いいアルバムです。 STREET WALKING WOMAN
特価:¥ 1,727(税込) 中古品¥1389 より 発売日:2002-07-24 売上ランキング:Musicで18037位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ボーカルの巻き舌が生理的に受け付けませんでした。「CLOSE TO YOU」をカバーしていますが、ディオンヌ・ワーウィックやカレン・カーペンターの名唱が残されているだけに、聴くのが辛かった。アルトボイスでナチュラルに歌ってみせた、カレン・カーペンターと比べると、いかにも不自然。なにか、ジャズ・ボーカルのモノマネをしているようにも聴こえてくる。(それにしても、最近の邦人女性ボーカル傾向として米国人以上に巻き舌で歌うのはなぜなんだろう?それは自分の声、個性を持たない証左と言えるのではなかろうか。) 横田氏のギターが上手いのが救いだが、このボーカルはもう聴きたくないですね。 カスタマーレビューピックアップ 歌は上手くてとてもかっこいい!でもギターの音だけに集中して聞くといつもとは違う聞き方が出来ます。ほんとにかっこいいです。 カスタマーレビューピックアップ アドリブこそそう多くはないが、もしジャズが、「ある曲をこれまで聴いたことのないやり方で演奏するもの」であるならば、一流の作品といっていいと思う。 ジャズ・ポピュラーのスタンダード、ビートルズ、スティービー・ワンダーなどの曲が選ばれているが、どの演奏にもなにがしかのインパクトを受けるはず。特にリズムとメロディーをジャズ風に崩したムーン・リバーは背筋がふるえるほどの出来。 カスタマーレビューピックアップ 曲に関しては人それぞれ好みが別れるところだろうと思うので触れないが、歌はそこそこ上手いが聴いていて何も感じてこない・・・。 思うに、ボーカルの女性は色々な音楽を聴いてはいるのだと思うがどの曲を聴いても”誰かのマネ感”が感じられて仕方がない。 歌のテクニックやスタイルだけに気を使うのではなくもっとオリジナリティのある歌を聴かせてもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ
初めて聞いたのはラジオからだった。聞いたときは、絶対外人だと思った。なんだか『tack and patty』を思い出した。けど、よく知ってくうちに全く違うし、しかも日本人のユニット。基本的にはSHIHOのボーカルと横田氏のギター、パーカッションのMEGU。とにかく聞いてください。ちょっと、他にはないサウンド。きっと聞きなれないと思う。けど、SHIHOの歌声には、鳥肌がたつ。アルバムの中には、聞いたことのある曲のカバーばかり。マービン・ゲイの『What's going on』には、きっと何かを感じると思う。まずは聞いてください。そして、次にはぜひライブで生歌を聞いて欲しい。それだけです。 GENIUS 2000カスタマーレビューピックアップ Concentration 20から3年後に発売された 4枚目のアルバム だけどシングル曲は.凄くいいと思う だけど何故「toi et moi」が収録されていないのか?不思議 カスタマーレビューピックアップ 復帰後初となったアルバムで「concentration 20」のような中途半端感は 拭われている。楽曲も音楽的実験は減らしつつ、ポップを基盤とした R&B~王道まであらゆる要素をプラスしていったスタイルで 小室もアムロもそれぞれプロデューサー/シンガーとしての幅をつけている。 シングル曲も佳曲が揃い踏みだった。が、しかししかし今ひとつこの作品が 名盤になれていない部分がある。それはダラスオースティンという新たな プロデューサーが加わったコトで小室作品とダラス作品の両者のバランスの 折り合いが付かず、とっちらかったコトにあると思われる。 それぞれ素晴らしい作品を提供し、それが安室自身のスキルアップにも つながったのは言わずもがななので、非常に皮肉な作品である。 それぞれの作品を分けてミニアルバム二枚組みで出した方が面白かった だろうし。 なので単品としてお楽しみいただければ幸いだろう。 お勧めはオープニング先行リカットだったLOVE2000。終盤のASKING WHY。 カスタマーレビューピックアップ 安室奈美恵の産休復帰後初となるアルバム。小室哲哉,シーラE,ダラス・オースティンといった作家陣による秀逸な楽曲がバランスよく配置され,全体として聞きやすい。シングルは,「I HAVE NEVER SEEN」から「LOVE 2000」まで収録している。母親として,悲劇を必至で乗り越えようとする中で,ヴォーカルに力強さが増した。特に,「SOMETHING 'BOUT KISS」をじっくりと歌い込んだことが安室を大きく成長させた。 小室作品のミックスを手がけたのは,Mike Butler。同時期には鈴木あみのアルバムも手がけているが,鈴木あみの方は,久保こーじや松尾一博のアレンジによって若干楽曲の大衆性を残したが,この作品では,シーラEとのコラボ曲も積極的に収録し,より高いレベルの音楽性を追究した。 特に,ラテンギターでRamon Stagnaro(リッキー・マーティンのアルバムなどで超売れっ子),キーボードでRenato Neto(プリンスのツアーなどにも参加)といった豪華メンバーが集結した「MI CORAZON (TE' AMOUR)」は,アルバム曲として余り多くの人に知られないのは勿体ない,情熱的で,クオリティの高いラテンナンバー。 NY,LA,Honolulu,TOKYOと,数々の才能が集結して作られた傑作アルバム。単なる無機質なシンセサウンドと混同して,正統な評価を受ける前に「消費音楽」として門前払いを食らうのは,あまりに無知だ。 カスタマーレビューピックアップ 結婚、出産による休業から復帰後に発表されたアルバム。いつもの小室哲哉のほか、ダラス・オースティンが5曲をプロデュース。シングルの③はいまだ色褪せない名曲。TKプロジェクトのチャリティかなんかだった⑨も、安室のこのテイクの方が300倍かっこいい。 安室ちゃんの何が良いって、なによりも誰にも媚びていない姿勢、まっすぐな声、ではないかと思う。誰かに媚びた瞬間うたはうたとしての輝きを失うことになることを彼女はきっとよくわかっている。だからずっとワン&オンリィのきらめきを失わないのだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
安室の復帰後初のORIGINAL ALBUM。以前の様な、小室色は、半分ほど抜け落ちて、洋楽TASTEが多く盛り込まれている。全体に、ソフトなナンバーが多くドライブには最適である。REMIXされているSINGLEもORIGINAL以上のQUALITYで非常に評価できる。特にお勧めは、⑬。憂鬱な一時に是非視聴あれ。 The Red Violinカスタマーレビューピックアップ 彼女も遂にストラリヴァリを持つ身となった。 さて「レッドヴァイオリン」とは、ご存知の方も多いと思うが、 17世紀後半、イタリアのクレモナ(弦楽器発祥の地)で誕生した赤く 塗色された実在のヴァイオリンである。 これが稀代の名器で数奇な運命をたどった。 ヴァイオリンはアンドレア・アマティーの手によって16世紀初頭に 誕生した。名器と言われるヴァイオリンは少なくないが、現代では 室内楽なら「アマティー」多人数のホールでは、「ストラリヴァリ」と いう定説?になっている。 ストラリヴァリは音がよく飛ぶので大勢の聴衆の前で弾くのに最適と 言われ珍重されている。ストラリヴァリは2代に亘って1200~1500挺 作られたと聞く。 ただ現在何挺残っているかは定かでない。 博物館、蒐集家、欧州の貴族等がかなりの割合で所有・保管している ようだ。 そんな関係でストラリヴァリは世界的なオークションにかけられる 場合が多い。 しかし2年に一度位と数は少なく、全てがベストコンデションでは ないと聞いている。 値段は天文学的な数字らしい。 さて川井郁子であるが、舞台での悩ましくも華麗な容姿とはうらはらに 普段の彼女はごく普通の華奢な感じの女性である。 名器ストラリヴァリを手中にして益々の活躍を期待したい。 カスタマーレビューピックアップ 川井郁子さん(の音楽)との衝撃的な出会いは数年前、題名のない音楽会21に川井さんが初めて出演した時のこと.レッド・ヴァイオリンを演奏する川井さんの姿をみて眠気が吹き飛んだ.半開きのクチビルで何かを訴えるような濡れた瞳でTVカメラを見つめながらヴァイオリンを演奏する川井さんの強烈なフェロモンに打たれたというのも事実ではあるが、ビジュアルとシンクロしたその情熱的かつ官能的な音楽自体、まさに小生の”琴線に触れた”のだ.それから川井さんの音楽にのめり込んだのは言うまでもない.クラシックの名曲のカバーが多いがいずれもアレンジが素晴らしく、かゆいところに手が届くというか、ツボにハマっているというか、現代風により洗練されドラマティックで魅力的な作品に仕上げている.オリジナル曲のデキもシロートが語るのも何だがもちろん素晴らしい.いずれも珠玉の作品である. カスタマーレビューピックアップ このアルバムの3つめに「マルガリータコンチェルト」と言う曲がある。オリジナルはアルビノーニの「アダージョ」。川井さんは「Violin Muse」の中でも同じオリジナルを別の曲想で演奏している。ついでに言えば、サラ・ブライトマンの「CLASSICS」でも歌われている。どのバージョンもそれぞれ素晴らしいのは「オリジナル」の良さだろう。このアルバムでは静かなギターのイントロから始まる。と、思わぬ雑踏の音が突然空間を拡げ、たたみ込んでくるストリングと川井さんのバイオリンが、瞬く間に聞く者の心をわしづかみにする。そして聞く者の心を震わせ、翻弄し、気が付いたときには静寂。 この曲に限らない。彼女のバイオリンは、心に秘めた深い切ない思いが、あふれ出るほどの熱い想いが、抑制されたタッチで表現され、時に、それは聞く者の胸をかきむしるようでもある。 加えて雑踏だけでなく、ギターのフラメンコ奏法、アコーディオン、パーカッション、ピアノ等との連繋の素晴らしさ。一体川井郁子とは何なんだ。 - そして今、「INSTINCT」、「Violin Muse」、「オーロラ」と聴いて、彼女は紛れもなく今日の得難い才能であると思う。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは川井さんのファーストアルバムであり、全10曲のうち6曲が彼女自身の作曲によるものである。アカデミズムにも身を置く経歴からは想像もつかない多面的な活躍をされている彼女の音楽スタイルのキーワードは「コラボレーション」である。様々なジャンルの一流アーティストとの共演を通じて繰り出される一曲一曲が、クラシックの枠を超えた彼女独特の世界を形造る横糸とすれば、アルバムタイトルに象徴される彼女の内に秘めた燃え盛る赤い情熱は音の深みと味をかもし出す縦糸となり、聞く者の心を揺さぶる。 また、彼女が編み出すメロディーは非常に繊細かつ印象的であり、聞いていると様々な情景がまぶたの裏に浮かんでくる。特に、ゴールデン・ドーン、エン・コルドバそれにインディゴワルツなどは珠玉の作品といえよう。 リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド・ライヴ 2006LOVE 2000カスタマーレビューピックアップ NAの4th Original Album "GENIUS 2000"のLEAD曲であるこのナンバーは、NAの新たな一面を見せるものとなった。Introから緊張感を生み出し、その後長いUp&Downが続いた後、ラストの部分も、なにかlistenerに問い掛けるような謎めいた形でしめる。今までの彼女の曲とは、雰囲気が違うのは自明。このような点で、彼女の曲はQualityが非常に高い。馬鹿の一つ覚えみたいに"LOVE&PEACE"とかほざいて、ろくでもない曲しか作らないあの女に比べれば遥かに良い。又、この曲に星5つをつけない人は、彼女の”か”の字も分かっちゃいないと言えるだろう。以上 カスタマーレビューピックアップ
安室らしい歌ですよね! 私は前奏から安室ちゃんの「three four!!」と言うまでの部分で さすがですっ!! Happiness×3 Loneliness×3民放ラジオ98社「麻薬・覚せい剤乱用防止キャンペーンカスタマーレビューピックアップ このシングルの収録曲は全て「Happiness×3 Loneliness×3」ですが、その中にはなんとTM NETWORKの他にもフリオ・イグレシアスjrさん、シーラ・Eさん、ウォン・リー・フォンさんがこの曲を歌っています。 一味違う「Happiness×3 Loneliness×3」を聴きたい人には是非お勧めしたいですね。 また同曲の「Radio Edit」はこのCDでしか聴けないバージョンです。 カスタマーレビューピックアップ
シンセやギターなどがなく、ラテン風に仕上がっています。曲に力強さを感じます。1度聞いただけではいまいちですが何度も聞いているうちに、これもありかなと。全体を通して聞き比べてみると言いと思います。 The Glamorous Life
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥736 より 発売日:1987-07-16 売上ランキング:Musicで13413位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 歌って踊って「叩ける」美形パーカッショニスト、シーラ・Eがプリンスの支援を得て発表したデビュー・アルバム。プリンスの個性が強く出たサウンド。後年の活動も考えると、プリンスファミリーの枠で終わる器ではなかったんですが、このデビュー作で良くも悪くもプリンスのイメージが強く残ってしまいました。アルバム自体は非常によい出来。個別の曲のレベルが高く、リズムも基本的なプリンスのノリとシーラのオカズが絡み合ってグルーヴを作り出しています。ヴォーカルも力強さはないものの、独特の陰のある声を聞かせてくれます。 カスタマーレビューピックアップ 1988年8月10日リリース。彼女のデビュー・アルバム。CD化されて『グラマラス・ライフ』のクラブ・エディションが増えているのがウレシイ(●^o^●)。 アルバムは演劇仕立てのようになっていて参加メンバーは『キャスト』扱いになっている。ディレクターがSheila E.とプリンス・ファミリーのプロデュース・チームであるThe Starr☆Company、『Written By』が1曲共作で残り全てを彼女自身が書いている。派手な容姿ばかりが目立ってしまうが5才からコンガを叩き始め、15才では音楽の学士を3つ取得済みという早熟な才能は本作から充分確認出来る。 僕が特に好きなのは1『The Belle Of St.Mark』と6『The Glamorous Life』。どちらもスバラシイ。パーカッションをばっちり決められる女って何てカッコイイんだろ、って思ってしまう(●^o^●)。MTV世代は彼女が叩くヴィデオに魅惑されなかった人の方が少ないのでは、と思える。ちなみに6のサックスはラリー・ウィリアムスが吹いている。 80年代の名盤の1枚だ(●^o^●)。 カスタマーレビューピックアップ プリンスから派生したアーチスト。根性すわったファンクディスコが展開。だめな男よりも数倍すごいサウンドがここに。 10点中8点。男はいま元気ない カスタマーレビューピックアップ
プリンス・ファミリーが送り込んだセクシー・パーカッショニスト、シーラ・Eのデビュー・アルバム。 プリンス独得のハンド・クラップとリズムのニュアンスが全曲に散らばりオトナのダンス・ミュージックをつくりだす。 '84年に全米チャート7位まであがった“グラマラス・ライフ”は名曲。 セックス・シンバルZawameki 10 Dancing for the Kingdom
特価:¥ 1,901(税込) 発売日:2006-04-15 売上ランキング:Musicで78103位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ こんな凄いメンツが勢揃いしているにもかかわらず、フレッシュなサウンドがとても印象的でした。アルバム全体の切れ味はイイし、深みもあるし、久々の本物志向のアルバムに出会えたって感じです。間違えなく5つ星ですね。 カスタマーレビューピックアップ 人は音楽を始めると、やがて、その頂点はどこにあるのかと、探し求め始めるものです。その頂点とは、音楽のジャンルや表現方法を越えた、とてもスピリチュアルな部分に有るような気がします。このCDは、その人の深い所にタッチしてくれるCDであると感じます。世界一流のミュージシャンでありながら、クリスチャンである彼らから溢れ出る、演奏と歌声が、心を癒し、勇気を与え、さらには、その場所の空気をも変えてしまうほどの力となって、リスナーの心に届けられます。 カスタマーレビューピックアップ 歌が覚えやすく、何度も聞いているうちに覚えました。メロディーはシンプルだけど、美しく、バックのバンドやコーラスも耳に心地よく一流って感じでいいですね。すべてがオリジナルの曲というのもすごいと思います。この暗闇の世界、私たちのうちに愛が冷めてきている中で神様が“ざわめき”というグループにこの詩とメロディー与えてくださったのだと思います。いつも車の運転しながら聞いていますが、いろいろな思い煩いから開放されます。これは聞くというより、一緒に歌うというCDかな…駅前でライブしてますが、このCDのDancingを歌うと、高校生が聞いてくれます。 カスタマーレビューピックアップ 日本のワーシップ・ソングもここまで来たか!というのが正直な感想であると共に、言葉にならない程感動しています。本当に最高のワーシップアルバムだと思います。世界一流ミュージシャン等による完全サポートが、ドッシリと日本語ワーシップを後押してて、鳥肌は立つは、涙はこぼれるは・・・。ホント−に最高です!!! カスタマーレビューピックアップ
スムースジャズ・ファンにとっては、何が何でも聴きたくなる垂涎の1枚がこのアルバムである。LAの豪華メンバーと日本語クリスチャン・ミュージックがここまで爽やかに解け合った作品は、他に類を見たことがない。ジョナサン・バトラーのワーシップ・プロジェクトもこの作品に近い方向性を見せているが、これは、ちょっと隅に置いておけない逸品であると私は思う。ぜひともオススメしたい。 |
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