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発売日:2008-11-12
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Amazon人気商品ランキング/Sarah BrightmanpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:192/総ページ数:20 最終更新日:2008/11/19 雪と氷の旋律カスタマーレビューピックアップ まさに「雪と氷の旋律」というタイトルにぴったりのアルバムです。 しかし、冷たいというよりもクリスマスらしい明るい曲もあり、 まさに冬らしい音が詰まっているアルバムだと思います。 初期の「ウォーターマーク」みたいだな・・・と思いつつ聴きはじめましたが、 今までに無いエレキギターや手拍子のアレンジに驚きました。 最初は違和感を感じましたが、何度か聴くうちにこういう感じもアリだなぁ、と。 伊藤なつみさんのインタビューによれば、思いがけずエンヤはヒップホップなども 聴くとのこと。ここ数年、曲がだんだん明るくなってきているよう、 彼女の中での色んな変化が音楽にも表されているなと思います。 カスタマーレビューピックアップ 初めて日本語版向けのタイトルがつけられたアルバムである(映画の題名の引用を除いて)。 多重録音の浮揚感、通奏低音のようなペース、鐘の音、という基本路線を踏襲している。 前作アラマンタイン(赤エンヤ)より少し陰性に彩られた作風は、初期のケルツないし ウォーターマークに回帰した側面も見受けられ、一方でエレキギターを初めて採用する などの試みもあり、ここでエンヤは、過去から今までを振り返り、自分の立ち位置を 確認するかのようにこのアルバムを仕上げている。「きよしこの夜」の再録も、この20年で 出した彼女の一つの結論なのだろう。私としては旧いバージョンの素朴さも捨て難いが。 同じ時代に生きていることを感謝し、今後の作品を心待ちにできる幸運を感じる アーティスト(創作家)を3人あげるとすれば、私にとってそれは宮崎駿であり、 スティーブン・スピルバーグであり、そしてこのエンヤである。オバサンになって しまったが(当然自分もオジサンに・・)これからも楽しみです・・ね。 カスタマーレビューピックアップ ENYAの曲は随所で聞くものの実際にアルバムを買うのは初めてです。 今回即購入したくなったのはジャケット写真の白の美しさがとても印象的で、以前より彼女の声とか今までの曲から冬景色を何となくイメージしていたせいもあり、彼女の冬の歌をどこか待っていたことを思い出したから。予想通り、というか予想以上に感動しました。幻想的でありつつ、どこか厳かな美しさがありますね。それでいて、何となく暖かさも感じます。キャロルと共にオリジナルも聞けるのが嬉しいですね。 欧米のキリスト教社会の人々にとって冬の始まりはキリスト生誕のクリスマスを待つ季節とも重なるもの、だから、このアルバムを聞いていると、厳しくも美しい冬を迎えるということがどういうことなのかを、改めて思います。クリスマスキャロルを読んだ時のこと等を思い出しました。お祭り騒ぎではなく、厳かにそれぞれの身の丈にあったやり方でキリスト誕生を祝うまたそのための準備をする、子供達は楽しいことを待ってワクワクする・・・ またそれ以外の場合でも、冬支度をするとか新年を待ちわびるとか、自然の厳しさに畏怖を感じたり雪や氷のもたらす美に感動したり子供達は雪でわくわく遊んだり、暖かい家に早く帰りたくなったり、クリスマス〜新年には愛する人達を思い出したりと、時代が変わっても昔からずっとこの季節は特別なんだなと思います。自然との関わりを意識したり、この季節だからこそ人恋しくなったり、そんな季節なんだな・・ということを改めてしみじみ思わせてくれるようなアルバムだと思います。 こちらも改めて、厳かな気持ちで、でも楽しく冬を迎えられそうです。 カスタマーレビューピックアップ 初期のエンヤの音楽は、氷の刃で北風を切るような、厳しく鋭かったように思います。 しかし、しだいに暖かみを増して、ふっくらとしてきました。 この『And Winter Came...』(日本題『雪と氷の旋律』)は、 題名とジャッケットからは、冷たい雪のような作品を思い浮かべるでしょうが、 「冬が来た」は、「冬来たりなば春遠からじ」の意味です。 当初は、クリスマス・アルバムとして企画されたそうですが、普遍的な冬の音楽となりました。 クリスマスと言えば、「冬至の祭り」が起源とも言われています。 「冬至」とは、昼が最も短く、夜が最も長い日のことです。 冬の最も深い日で、冬の最後の日ですが、同時に、 心楽しく春を迎える最初の日とも言えます。 内容的にも冷たさと暖かさが混在しています。 いままでになかったユーモラスなところもあります。(8、11) もちろんエンヤらしい癒しの音にもあふれています。 うれしいのは、最後の『きよしこの夜(イーハ・ヒューイン) 』が、美しいコーラス録音になっていることです。 エンヤといえば、録音がよいので、オーディオマニア必携です。 声も楽器もエンヤが一人で演奏して、重ね録りしています。 通常、多重録音は、音が劣化するものですが、すべて直接音のように明瞭に録音されています。 今回は、録音も重厚で暖かみがあり、特に低音が豊かで響きが美しいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
まず、ジャケットの美しさに堪能し・・・。 曲は、様々な冬の情景達が切り取られており、時には子供達になり、時にはクリスマスの情景になり、時には恋人達となり・・・それらが神秘的なエンヤの魅力により表現されています。 エンヤの世界で、心は妖精のように自由に飛びまわれます。 一生楽しめる芸術品のようなCDに仕上がっており、その個性的に存在する姿に脱帽です。 今回は、今までにないビートルズを思わせるようなアレンジもあり。一曲一曲を多彩な絵本をめくるような気持ちでワクワクしながら聴きました。この冬、一番のお勧めのCDとなりました。 冬のシンフォニー(デラックス・エディション)(限定生産:デジパック仕様盤)(DVD付)
特価:¥ 3,151(税込) 発売日:2008-11-19 売上ランキング:Musicで15位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
サラの発クリスマスアルバム、どんな仕上がりになってるのか楽しみです。今年のクリスマスはこのクリスマスアルバムを聴いてクリスマスを過ごしましょう! AND WINTER CAMEカスタマーレビューピックアップ 前作から3年という ENYAにしてはわりと短い スパンで作成されたコノ作品。 完成度の程は...最高です。 流石、完璧主義者ですぬ。 内容はオリジナルソング10曲と トラディショナルソング2曲の 全12曲で構成されています。 随所に今までのENYAには 見られなかった新しい音が ちりばめられており、 聴いていて嬉しくなります。 私的に前作には熱さを 感じたのですが、 今作は熱さというより 温かさを感じました。 初めはクリスマスアルバムとして 作成されていただけあって、 とても冬にぴったりな 1枚です。 ブックレットのENYAの写真も とても美しいししっかりと 歌詞も記載されて おりますので、輸入盤でも 十二分に堪能出来るかと おもいます(・ω・) 女王君臨しちゃいまシタ(笑) カスタマーレビューピックアップ 様々な冬の情景達が切り取られており、時には子供達になり、時にはクリスマスの情景になり、時には恋人達となり・・・それらが神秘的なエンヤの魅力により表現されています。 一生楽しめる芸術品のようなCDに仕上がっており、その個性的に存在する姿に脱帽です。 今回は、今までにないアレンジもあり。一曲一曲を絵本をめくるような気持ちでワクワクしながら聴きました。この冬、一番のお勧めのCDとなりました。 カスタマーレビューピックアップ いかにもエンヤらしい音の洪水に浸ることができる。 その声に集中したいならば、良質なフルレンジ一発で聴くか、小口径のSPで聴くべきなのだけれども、余韻やその後ろにある低音まで聴くためにはそうもいってはいられない。 壮大なスケールで始まるアルバムは、どんどん冬を盛り上げていく。 TRAINS AND THE WINTER RAINSはこのアルバムの聴き所だ。 PVも凝った作りになっているし、近代的な映像は今までにない世界だ。 でも、音が降り注ぐ感じはエンヤそのものだし、その中にじっくり浸れる喜びは、決して期待を裏切らない。 カスタマーレビューピックアップ
3年ぶりのアルバム。楽しみにしていました。 一つひとつが心地よく 全編を通し 心と身体に染み渡る命の水のような作品です。 ジャケットも含めて北欧の美を感じます。 聴いてみる価値のある作品です。 寒い日の夜にどうぞ。 冬のシンフォニー(限定生産:デジパック仕様盤)カスタマーレビューピックアップ いろいろな方やグループがクリスマスソングを歌っていますが、 サラが歌うと同じ曲でもまったくイメージが違って、新たな曲の世界を広げてくれる 感じです。 今回のアルバムはどれもこれも、クリスマスの白い雪降る、ちょっと神聖な感じが 出ていて良いです。日本の有名な、クリスマスになると毎年かかる曲のように クリスマスの時期には聞きたくなる曲ばかりです。 カスタマーレビューピックアップ 意外にもクリスマスアルバムは初めてなんですね。 前作が発売されてまだ日が浅いうちに発売されて嬉しいです、 で、内容ですが非常に良いです。 アップテンポの曲、壮大なバラードなどレパートリーに富んでいます。 カスタマーレビューピックアップ 全編、ゴージャスかつロマンティックなアルバム。 サラブライトンの美しい声の響き、透明感が十二分に堪能できます。 クリスマスアルバムとしては、 ポピュラーな選曲も好感がもてます。 最初から最後まで通しで聞いて、 変なストレスのない、 最近のクリスマスアルバムとしては傑作じゃないでしょうか。 サラブライトンの美声は、多少癖のある(何と言っていいかわかりませんが)「気になる」声です。 まだサラブライトンを体験していてない方はぜひお試しください。 癖になると思います。 お勧めは、 1.ARRIVAL、2. COLDER THAN WINTER、4.SILENT NIGHT、10. AMAZING GRACEと言ったところ。 どれも耳に馴染みのある曲ばかりで親しめます。 カスタマーレビューピックアップ 前作「神々のシンフォニー」から早くも発売された今作。 まだ冬には少々早い気がしますが、そんなことも気にならない程一つの作品として楽しむことができます。 今回はオペラ調の歌唱をあえて抑え、囁くように優しく歌い上げている印象を受けました。 そんなサラの美声とコーラスやオーケストラの美しい音色が上手く調和し、極寒ではなく少し肌寒い、きらきら光る雪景色が目に浮かぶようです。 選曲は讃美歌やポップスなど幅広く、「クリスマス・アルバム」とひとくくりにはできないでしょう。 個人的に特にお勧めなのはABBAのカヴァー(1)Arrival、もとはPasionのフェルナンド・リマの楽曲であり、彼と再共演している(3)Ave Maria、ニール・ダイヤモンドの(6)I've Been This Way Before、サラにしては珍しくとても陽気でノリノリな(9)I Wish It Could Be Christmas Everydayでしょうか。 (10)Amazing Graceやバッハ/グノーの(11)Ave Maria等のクラシカル曲もより「冬」という季節を感じさせるサラらしいアレンジになっており、とても美しい曲ぞろいです。 カスタマーレビューピックアップ
サラブライトマン初のクリスマスアルバム!今年のクリスマスはこのアルバムに決定!ですね。素敵な彼氏と聴くのも良いですね。 曲目は、アベマリア、アメイジンググレイス、きよしこの夜、名曲聴けそうです。新曲も聴けるのを期待しています。サラは、世界1、2の美声クイーンです!このアルバムを聴いて、皆さんが幸せな時間を過ごせますように。 冬のシンフォニー(通常盤)カスタマーレビューピックアップ いろいろな方やグループがクリスマスソングを歌っていますが、 サラが歌うと同じ曲でもまったくイメージが違って、新たな曲の世界を広げてくれる 感じです。 今回のアルバムはどれもこれも、クリスマスの白い雪降る、ちょっと神聖な感じが 出ていて良いです。日本の有名な、クリスマスになると毎年かかる曲のように クリスマスの時期には聞きたくなる曲ばかりです。 カスタマーレビューピックアップ 意外にもクリスマスアルバムは初めてなんですね。 前作が発売されてまだ日が浅いうちに発売されて嬉しいです、 で、内容ですが非常に良いです。 アップテンポの曲、壮大なバラードなどレパートリーに富んでいます。 カスタマーレビューピックアップ 全編、ゴージャスかつロマンティックなアルバム。 サラブライトンの美しい声の響き、透明感が十二分に堪能できます。 クリスマスアルバムとしては、 ポピュラーな選曲も好感がもてます。 最初から最後まで通しで聞いて、 変なストレスのない、 最近のクリスマスアルバムとしては傑作じゃないでしょうか。 サラブライトンの美声は、多少癖のある(何と言っていいかわかりませんが)「気になる」声です。 まだサラブライトンを体験していてない方はぜひお試しください。 癖になると思います。 お勧めは、 1.ARRIVAL、2. COLDER THAN WINTER、4.SILENT NIGHT、10. AMAZING GRACEと言ったところ。 どれも耳に馴染みのある曲ばかりで親しめます。 カスタマーレビューピックアップ 前作「神々のシンフォニー」から早くも発売された今作。 まだ冬には少々早い気がしますが、そんなことも気にならない程一つの作品として楽しむことができます。 今回はオペラ調の歌唱をあえて抑え、囁くように優しく歌い上げている印象を受けました。 そんなサラの美声とコーラスやオーケストラの美しい音色が上手く調和し、極寒ではなく少し肌寒い、きらきら光る雪景色が目に浮かぶようです。 選曲は讃美歌やポップスなど幅広く、「クリスマス・アルバム」とひとくくりにはできないでしょう。 個人的に特にお勧めなのはABBAのカヴァー(1)Arrival、もとはPasionのフェルナンド・リマの楽曲であり、彼と再共演している(3)Ave Maria、ニール・ダイヤモンドの(6)I've Been This Way Before、サラにしては珍しくとても陽気でノリノリな(9)I Wish It Could Be Christmas Everydayでしょうか。 (10)Amazing Graceやバッハ/グノーの(11)Ave Maria等のクラシカル曲もより「冬」という季節を感じさせるサラらしいアレンジになっており、とても美しい曲ぞろいです。 カスタマーレビューピックアップ
サラブライトマン初のクリスマスアルバム!今年のクリスマスはこのアルバムに決定!ですね。素敵な彼氏と聴くのも良いですね。 曲目は、アベマリア、アメイジンググレイス、きよしこの夜、名曲聴けそうです。新曲も聴けるのを期待しています。サラは、世界1、2の美声クイーンです!このアルバムを聴いて、皆さんが幸せな時間を過ごせますように。 Winter Symphony
特価:¥ 2,620(税込) 発売日:2008-11-04 売上ランキング:Musicで536位 Music / 通常24時間以内に発送 神々のシンフォニーカスタマーレビューピックアップ Time to say goodbyeも素晴らしく、はまりましたが、今回の”大いなる大地”のふたりのデュエットは更に素晴らしく、魂に響いてきて圧巻です!ボチェッリのCDでもこの曲を聴きましたが、やはり、サラとのデュエットは、サラの声とのメリハリも出て素晴らしいです! 他のアーティストとのデュエットもあり、素晴らしく、全体的な曲の構成も大変面白いと思います。最後の”戦場のメリークリスマス”も美しく、なんとも言えないアンニュイな雰囲気に仕上がっていると思います。 カスタマーレビューピックアップ 録音も良く、輸入盤ならではの曇りのない音です。スピーカーでもヘッドフォンでも力を入れた物ほど良さがわかります。4、8曲目はサビに入る部分の音圧が素晴らしく、ぜひヘッドフォンで楽しんでもらいたい部分(カナル型の2way型のものがオススメです)。 多少音に綻びがあったようですが、そこは見過ごせる程度でしょうか。 個人的に残念なのは6曲目で、甥と一緒に映画館で聴いたときは非常に感銘を受けたのですが、男性ボーカルが変わっており、個人的には非常に残念。ハモリが悪くサラ氏の声が殆ど隠れていて…。男性の歌い方も好きになれません…。 映画版のほうはシングルが出ているのですが500円と安いせいか録音が悪く…。 後は非常に良かったと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 彼女のアルバムは総て持っているが、今回は更に素晴らしい出来栄え! 美しい声、大胆なアレンジ、壮大なスケールのバックオーケストラ。。。 お薦めです♪ カスタマーレビューピックアップ なんですか!?このジャケットは、、、ゴシックメタルみたいじゃないですか! まあ、昨今のゴシックメタル自体、ヒーリングミュージック色が強くなっているような気もします。 それにしても、彼女の声は美しい。彼女の歌声を聴くと一瞬だけ天国が垣間見えます。 それはとても高い波長から奏でられる女神の(母性の)歌声。天国から来た声。 神の声を授かった彼女の最新アルバム、、、本屋で試聴しました。 彼女のアルバムを何枚か持っていますが、アルバムに大した変化があるわけでもありませんが、 しかしとても美しく、クオリティーは保障されているでしょう。 (しかし、綺麗で美しすぎると、飽きが早いというのもあるかもしれません、、、) 「ゴシック」にしては「陰鬱な暗さ」が足らないような気がいたしますが(ジャケはゴシックですが)、 この「ゴシック」は「中世ヨーロッパのゴシック建築、ルネッサンス絵画」等の荘厳な美しさなのでしょう。 ヒーリングミュージックが好きな方、中世ヨーロッパの雰囲気が好きな方、幻想的なファンタジーが好きな方等なら聴いて損はないのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
もうまさに神々のシンフォニーです。 サラ・ブライトマンとポール・スタンリーとアンデラ・ボッチェリと・・・ああもう神々!! 1曲目はこれまたびっくり重たいドラムサウンドとギターから始まると。 そこにサラの神の歌声が乗っかって・・・てこれはジャンルで言えばシンフォニックメタルじゃないんですか? いや、そんなことは気にしないんです。そんくらい良いんです。一聴の価値あり。いや、絶対に聴くべき。 イン・コンサート〜タイム・トゥ・セイ・グッバイ (CD+DVD)カスタマーレビューピックアップ タイム・トゥ・セイ・グッバイで世界的にブレイクし始めた頃のサラを記録した名作ライヴ。ロイヤル・アルバート・ホールという器の風格にサラの上げ潮の実力、それにサラのほとんどオーケストラだけをバックにしたクラシック/ミュージカルの曲中心のコンサート・スタイルがマッチして本当に素晴らしい記念すべき映像作品となった。この後、サラはエデン、ラ・ルーナでもライヴDVDを作っていくが、ワイヤで宙吊りになったりして仕掛けが派手になっていくのに対し、本作では衣装変えも少なく、スタンド・マイクを前にして(1曲だけピアノの上で歌うが)朗々と歌い上げるシンプルなスタイルで勝負して、見事に成功している。アンコールでのアンドレア・ボチェッリとの共演は感動的。彼と歌うタイム・トゥ・セイ・グッバイのライヴ映像は本作でしか入手できないから絶対DVDを入手すべきだ。そのDVDは既発売のものと内容は同じ。音声はリニアPCMで、画面の質感はエデン・ライヴと同等と言ったところで、悪くはない。特典映像はなく日本語字幕はMCのみ。付言すると、本作には歌詞・対訳はついていない。CDはDVDと同音源だが、曲順を変える、序曲を落とす等手を加えている。コンサートの流れを追いかけるなら絶対にDVDだ。DVDの旧版を入手すれば十分かもしれないので、よく検討して購入を決めるのが良いだろう。 カスタマーレビューピックアップ
1997年のライブですから10年以上も経ってしまったのですね。今でもあの美しい澄んだ声は変わりませんが、まさにこのときが一番輝いていたように思えます(失礼な書き方かもしれません^^;) 当時もDVDで発売されていましたが、値段も高く買いそびれてしまいましたが、こうして再度DVDとして出されることに喜びを感じます。もちろん今回は購入します。 ライブならではの臨場感を感じられるすばらしいものです。 絶対にDVD付きのものを購入すべきです。 輝けるディーヴァ~ベスト・オブ・サラ・ブライトマンカスタマーレビューピックアップ Symphony ケースが割れていたので、交換してもらいました。 ありがとうございました^^ 対応すばやくて、もよかったです。 カスタマーレビューピックアップ これまでにサラの数作品(CD、DVD)についてもレビューを書いてきましたが、この絶世の美声に心惹かれた、しかしどの作品を求めたらいいかわからない人は、本作をてがかりにするとよいでしょう。それぐらいサラの魅力を凝縮し、オペラ座の怪人以降の彼女のキャリアの中からよりすぐりの名曲を集めた充実のベスト作です。耳慣れた「青い影」「スカボロー・フェア」、そして映画音楽の世紀の名曲「ミッション」と「タイタニック」のテーマ(8、15曲目。なお、15、16曲目は日本盤のみのボーナス・トラック)は必ずや貴方の心を虜にするでしょう。本作ではクラシックの曲が少ないように思いますが、彼女のクラシカル唱法が気に入ったら、「アヴェ・マリア 〜サラ・ブライトマン・クラシックス」を求めればいいでしょうし、「ミッション」のテーマ等の個々の曲が気にいったらそれらを含む「エデン」や「ラ・ルーナ」等のオリジナル作品を求めればいいでしょう。ポップスとクラシックの垣根を感じさせない、まさにディーヴァの声が作り出す世界の間口の広さには驚嘆するばかりです。帯の宣伝文句が言うように、美麗フォト多数のブックレット、そしてディスコ・グラフィー付きの解説資料も見応え・読み応え十分。きっとサラ初心者の方には参考になるでしょう。最後をヘンデルの「サラ」バンド(キューブリック監督の名画バリー・リンドンで印象的に使われていた曲)で締めるのも洒落ていますね。もちろん、長年のサラ・ファンにとっても、サラの名曲の数々をオリジナル・アルバムの枠を超えて聴きたいときにピッタリのベスト盤として推奨に値します。 カスタマーレビューピックアップ 「オペラ座の怪人」から始まり、「青い影」「JUST SHOW ME HOW TO LOVE YOU」「TIME TO SAY GOODBYE」と続き、最後はボーナストラックで、「SARAHBANDE」で締めています。もちろん「A QUESTION OF HONOUR」も入っています。色々な顔のサラを見ることが出来、全部一気に聞いてみたいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 美声、歌唱力は申し分ございません。ガッツリ聞くにも、BGMにも最適です。 「このCMの挿入歌」「この人が歌ってたんだ」など意外に身近な存在だったことに気づくはず。 友人宅にお邪魔するとき等にプレゼントするとあなたのセンスを高く評価されるでしょう。 お気に入りバラード集の1枚になること間違いなしです。 カスタマーレビューピックアップ
現代、女性ソロシンガーの一人。ソプラノの世界ナンバーワン・サラブライトンの精霊に満たされた聖なる美声を聴かずしては、今、生きている価値がないとまで感銘を覚える。ムスクリも素晴しいが、サラブライトンの声は、聴く人の魂までが揺すぶられ痺れてくる程素晴しい。兎に角、このコレクションCD一枚には、彼女の心の底から全地球人への共通のメッセージが、精妙に刻み込まれている。今、直ぐにでも発注して聴くべきであると自信をもってお薦めする逸品中の逸品である。2007年3月3日・ひなまつりに際して。筆者・大橋新也 アヴェ・マリア~サラ・ブライトマン・クラシックス~カスタマーレビューピックアップ 仕事から帰ってきて、 ”限りなく優しい歌声”を聴きたいと思い、 何枚かのアルバムを手にしたが、 けっきょくかけたのは、このCDでした。 そしてそれは正解だったのです。 ヘンデルの「さよなら、ふるさとの家よ〜歌劇「ワリー」第1幕」、 ピエ・イエス、ウインターライト。 知っている曲も、知らなかった曲も、 彼女の歌声の中で溶け合って、 ただやさしく部屋の中を満たしてくれます。 "癒し”という言葉よりも、 もっとあたたかく、人間的で、女性的な、 サラの世界が、ここにあります。 カスタマーレビューピックアップ 今は亡き妹の勧めで、このアルバムに出会いました。 わたしは、サラのクラシックが好きです。 音色を自由自在に変えて、歌い上げています。 電車の中では、このアルバムばかり聴いていますが、 聞き飽きることがありません。 ヒーリングミュージックと勘違いして購入しちゃう方もいるようですが、 癒されはしますが、ヒーリングミュージックではないのでご注意を。 この美声を耳にせずにいるのは、実にもったいないと思います。 ついでに、結婚式にも、一部の曲を使わせてもらいました。 評判良かったです。 カスタマーレビューピックアップ 良くは知らない人です。オペラ歌手ではないですよね。TVでジュピターを聴いてて思い出し、先日某電気屋にて限定廉価販売にて買った。題名アベ・マリアと殆どが歌劇のアリアですが面白かったのはギター曲「アルハンブラ」に歌を乗っけたところ。嘗て「シバの女王」「禁じられた遊び」「ジュピター」等々歌入りで成功を収めた曲は多い。また、蛇足ながら100%シリーズで当「アベ・マリア」、「カノン」「ジュピター」「グリーンスリーブス」など一曲を色んな人、楽器で特集するという作品群も興味深い。さて本CD、声は清澄にして天に響き、量感も豊かで心に深く染入るという感じ。因みにこれを聴きながら先般白血病で他界した本田美奈子さんのCD「アベ・マリア」にジュピターとかグリンス・リーブスとかアメイジング・グレイスが入ってて何となく思い出してしまいました。 カスタマーレビューピックアップ ゴージャスなオーケストラをバックにしたサラのあまりの美声に、普段クラシックの声楽曲が苦手な人でも魅了されること間違いなしのアルバムです。オペラのアリアではおそらく誰でも一度は聴いたことがある名曲、オペラのアリアではない曲でもクラシックの名曲を中心に構成した点が巧みだと思いますが、それら名曲を歌いこなして万人を包み込む圧倒的なサラの歌唱力があってこそ本作は成功したといえるでしょう。ポップスも収録されていて、それがリンダ・ロンシュタットの大ファンでもある私には何とも嬉しい、彼女の90年代を代表する「ウィンターライト」。同曲の作曲にも携わったリンダもサラによる素敵なカバーには満足でしょう。この曲が収録されているからでしょうか、本作は冬の季節にぴったりの感を持ちます。過去のアルバムで馴染みの曲も新録音のものが多いので要注意。 ハート・ウォーミングなこの1枚で素敵な冬を迎えましょう。なお、最後の曲は日本盤のみのボーナス・トラックです。 カスタマーレビューピックアップ
何気なくレンタル屋さんでこのアルバムを目にして以来、音楽ジャンルを問わず、これほど私の心に染み入ったアーティストは知りません。 大袈裟な表現かも知れませんが、聴いていると汚染された心がまるで聖水で浄化されているようです。 『アヴェ・マリア 』と『タイム・トゥ・セイ・グッバイ 』が特に印象的で、気がつくとすっかりファンになっていました。 |
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