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Amazon人気商品ランキング/SaGapsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:555/総ページ数:56 最終更新日:2008/11/19 ロマンシング サガ -ミンストレルソング- オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 以前好んで聞いていたトニーマカパインを思い出しました。 ここ10年の作品は聞いたことなかったのでこの機会にと試聴しました。 どちらもセンスがいいですね。 カスタマーレビューピックアップ ロマンシング・サガのPS2リメイク版サウンドトラック。最高すぎる!! もともとスーファミ版の頃から好きな曲が多かったこの作品。四天王バトルや決戦!サルーインなど。それらが全てPS2クオリティにアレンジされたのだから悪いはずがない。 私はゲーム本編で聴いていない曲をCDで先に聴くのが嫌だったので、ゲームで全てのイベント、全ての主人公でのクリアを達成しないとこのサウンドトラックを買わない、と決めていた。 結局、ゲーム発売から2年近くたって漸くこのCDを買うことができた。長かったけど凄く嬉しい。曲を聴くと、苦戦した場面や罠にはまって落とされた洞窟のことや、下水道を行ったり来たりした記憶が甦る。 伊藤賢治サウンドはもう伊藤賢治というジャンルだな。彼にしか創れない旋律がある。 曲調は本当に多種多様。オーケストラあり、テクノあり、ポップスあり、ボサノバあり、マーチあり、フラメンコあり、ハードロックあり、メタルあり・・・・・・・・とまさに世界中の音楽を使ってマルディアス(ゲーム中の世界)を表現している。 以下個人的なお気に入り曲 ・オープニングタイトル/これを聴かなきゃ始まらん ・情熱の瞳、魅惑の舞/バーバラのテーマ。旅芸人って感じが出てて旅する気が沸いてくる ・熱情の律動/対ミニオン戦。フラメンコギターと女性ボーカルが奏でる旋律。テンション↑ ・下水道/下水道の曲。でも、似つかわしくないほど格好良いテクノ。 ・神々への挑戦/四天王とのバトル曲。イントロのベース、メロディのトランペットがそそる ・邪聖の旋律/バロック調のオルガンで始まり荘厳な雰囲気。途中テンポアップしてからが◎ デスティニーストーンの守護者達との戦いはこの曲。 ・Believing My Justice/ソウルイーター、イフリート戦などの曲。最も伊藤賢治らしい曲。 曲のタイトル通り、正義を貫け!という感じで最もボルテージの上がる曲。ベースライン が好き。 ・呼び醒まされた記憶/シェラハ戦。徹頭徹尾ヘヴィメタル!バスドラムはほとんどドコド コ。本編でこの曲を聴くのにどれだけ苦労したことか・・・。ギターソロとキーボードソ ロの掛け合いがディープパープルっぽい。 ・メヌエット/オープニング、エンディング。山崎まさよしのことが始めて良いと思った曲。 わりと雰囲気があっているし、カラオケでたまに歌う。 カスタマーレビューピックアップ オリジナルのハードが同じSFCで、発売時期も近かったFF4(FF4が1991年7月、ロマサガ1が1992年1月) がDSに移植され音楽もアレンジされたばかりなので、 DS版FF4との比較という視点でPS2版ロマサガ1の音楽を考えてみたい。 PS2版ロマサガ1とDS版FF4の音楽の大きな違いは 「アレンジする上でのメロディにおけるオリジナリティ」があるかないかに尽きると思う。 「聞き手が聴いたことのないメロディ」が加えられているかどうか、 聞き手が「こういうアレンジをするのか!」と その変化・進化に驚くかどうかということである。 DS版FF4はSFC版の「メロディ」はそのままに音の深みが増したというアレンジであり、 「聞き手が聴いたことのないメロディ」はほとんどなかった。 従ってDS版FF4にはSFC版からの変化・進化に対する驚きはなかったように思う。 対してPS2版ロマサガ1は音質が良くなったことに加え 「メロディの変化・進化」がかなりあり、衝撃と驚愕が非常に強かった。 例えばDisc2の「不可侵領域−四天王のダンジョン−」が良い例だと思う。 まずゆっくりと盛り上がる壮大なイントロが加わる。 四天王のダンジョンという神聖な領域である雰囲気を醸し出す。 この時点で「お、何か違う。これはやってくるか。」という期待感が一気に膨らむ。 そしてオリジナルにあったメロディに流れ込む。 音が生の楽器に近い音になり、深みを増し、厚みを増し、荘厳さがほとばしる。 懐かしさと共に、昔好きだった四天王のダンジョンの曲が思いもよらぬ成長を遂げたうれしさがこみ上げ、鳥肌が立つ。 これは一例に過ぎないが、これがPS2版ロマサガ1の音楽の楽しみ方なのではないかと思う。 カスタマーレビューピックアップ 正直今まで、ゲームのサントラってただのゲームミュージックじゃん・・・って、思ってた。でもゲームをやり始めてあまりにも音楽が綺麗なのに驚かされた。ただのゲームミュージックって枠じゃくくれないなと思わされた。そして購入に踏み切った。クラッシック、ヒーリングミュージック、ロック、様々なジャンルの曲が収められてる、ゲームをしない人でも普通に楽しめると思うのでお勧めの作品。かく言う自分も考え事をしたい時、または気分によって曲を選んで聴いている。ゲームミュージックと言う既成概念は自分の中で完全に崩壊して、新しい価値観が生まれた。 カスタマーレビューピックアップ
いろいろとアレンジ方(特にバトル曲のギター)に関して賛否両論がある作品ですが、私としては非常に良い作品だと思います。PS2にハードが移ったということもあって、音質が格段に向上しているので、町やフィールドの音楽はとても美しい出来になっています。バトル曲にギターのアレンジが入り過ぎという点は否めない事実ではありますが、恐らく、生音でオーケストラ風にしても、この音(管弦楽器類)の弱さでは、全然迫力とか出なかったんじゃないかなーと思います。エレキの音が耳障りという方には残念がられるアレンジなのでしょうが・・・。 余談且つ個人的(皆の願い?)な夢想ですが、もしもロマサガ2がリメイクされたならば、その時はギターとか控えてもらいたいですね。フルオーケストラの壮大な生音で七英雄バトルとか聞いてみたいなー・・・もし聞いたら感動して泣くな・・・絶対!(笑) SaGa Frontier2 Original Soundtrackカスタマーレビューピックアップ 今まで買った、どのゲームのサウンドトラックよりも一番良い作品です。 というのも大体のサントラは40曲中、心に残る様な曲が精々2〜5曲くらい サガフロンティア2の曲は 聴いてるだけで穏やかな風景を思い描ける様な温かい曲が多く どの曲が一番好きかと言われても答えるのに困るくらい良い曲が多いです。 ゲーム自体にも凄くマッチしていて、歴史を感じられる曲も在ったり ボス戦などの激しい曲もありますが、綺麗な音なので嫌味もなく 物語の盛り上がりも感じられるので、誰が聴いても気にいるかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 僕はサントラが好きでよく買うんですが、いくら気に入っている作曲家や曲でも、やはりある程度繰り返して聴いたらちょっと飽きが来てしまうものだと思います。(よく買う人ならわかるはず…)浜渦さんはなぜかずっとリピートで聴いてられるから不思議です。表現が難しいけど一言でいうと疲れないかな。アンリミテッドサガ(スクエニ早く再販して)でも思ったけど、浜渦さんはドラムとベースラインがかっこよすぎてやばいですよね?僕は彼の未来的なサウンドが好きなので、FF13では、僕好みの音楽が沢山聴けそうなので楽しみにしています。 カスタマーレビューピックアップ ロマサガシリーズでおなじみの伊藤賢治氏とは異なる曲調ですがインパクトは抜群です。 通常戦闘でおなじみのFeldschlacht 1やラストに収録されているPostludium など名曲揃いのすばらしい音楽です。 やさしく、あたたかい曲の数々はきっと聴く人の心を癒してくれること間違いなしです。 1990年代後半のスクウェアの音楽を語る上で決してはずすことのできない逸品です。 ゲームをプレイしていなくても十分楽しむことができますので、ぜひ手にとって聴いてみてください。 どこか懐かしさを覚える音楽に惚れること間違いなし、自信を持っておすすめします。 カスタマーレビューピックアップ プレイステーション1時代のゲームのサントラです。 最近のゲームのサントラと違いデータ量の制限がシビアだった時代のもののため、 音源的に安っぽく感じることもありますが…そんなの関係ねぇ! とにかく美しい旋律。 ゲームをプレーしたことのない人でも楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ
今までは激しさがサガのようなものでした サガフロンティア2ではピアノが主体で、結構落ち着いてプレイが出来ました。 ゲームで曲を聴いているうちに、いつかは欲しいなって思い、確認したらあったので即注文しました。 今でも聴いていますが、癒されます。 原作やってもやらなくとも、一度サウンドを聴くとなかなか手放せなくなります。 ロマンシング・サ ガ3 オリジナル・サウンド・ヴァージョンカスタマーレビューピックアップ SFC初期ゲームロマサガ1の音楽が収録されているCD。 SFC初期の作品の音楽にしては音楽の完成度が高く、特に戦闘音楽の 出来がとても良いです。とても雰囲気を盛り上げてくれるものだと思います。 それ以外の音楽も良いのが多いので、ゲームの音楽が好きな人は是非 聞いてみることをオススメします。 個人的ベストは、1番、2番、3番、5番、11番、17番、20番、23番、25番、 27番、29番、30番、33番、34番の音楽です。 カスタマーレビューピックアップ 値段は張るものがありましたが、入手して損はなかったです! 四魔貴族バトル1&2、そしてラストバトルの3曲は、自分がそれまで、また、今まで 聴いたゲーム音楽において、屈指の名曲です。 1は、もう、ゲーム時はコントローラーを手放してしばらく聴き入っていました。 2は、RPGの戦闘曲でエレギの音を激しくかき鳴らす音を使う、と言う前代未聞な事を やってくれました。初めて聴いた時は、それはもう、全身鳥肌モノで「うおお!?なんじゃこの音はぁ!?」とビックリさせられました。 ラストバトルなんてもう・・・うまく表現できません。いい!素晴らしい! 余談ですが、1の方が、「姉ちゃんの詩集」を読んでからというもの、どうしてもイントロからしばらくの間、「フラワー」、「ヨーデル」、「みつあみ」の順番で歌えてしまう所が 個人的にはまってしまいました。(笑) カスタマーレビューピックアップ ロマンシングサガ3は作品の評価も高いですが伊藤氏の作曲した音楽も有名です。 ほのぼのした曲からテンポの速い曲、愉快な曲とそのバリエーションはさすがです。 主人公には1人ずつテーマ曲が当てられており、それぞれがぴったり合っています。 (余談ですが、ある裏技を使ってレオニードを主人公に変更すると街の曲が「2. 魔王殿地下」になります) サガといえば戦闘曲で「バトル1」「四魔貴族バトル1 」はとくにおすすめの曲です。 かつてロマサガ3をプレイした人ならば、曲を聴くだけで懐かしさで感動します。 SFC時代の曲ですので、少し古い感じもしますがそこがまた雰囲気があって良いです 伊藤氏の作り上げた色あせない音の魅力をぜひ一度、お試しください。 カスタマーレビューピックアップ 中ボス戦でこの曲が流れたとき、雑魚戦の疲労も吹き飛ぶカッコよさに鳥肌が立ちました。 その後サントラ(これ)が発売され、ウキウキしながら曲名をチェックして腰が砕けましたが(笑)。 バトル2って………着飾ったタイトルは期待してませんでしたが、あまりにストイックな………。 主人公のたくさんいるシリーズなので、キャラ毎にメインテーマがあります。 どの曲もキャラクターの個性をよく表していて、聴いているとプレイ当時の楽しさと辛さが鮮明によみがえりました。 雪原や砂漠を歩き回って足跡付けまくったり、南エスタミルでスリにあったり、ダンジョンを超スピードで移動する 敵シンボルから逃げまくったり、馬車が樽にハマって動けなくなったり…………。 曲順はだいたいゲームの進行に合わせて入れられているので、オープニングからエンディングまで 一気に聴くと、ちょっとゲームをやり切った気になるかな? ゲーム画面がなくても緊張感が漂う32〜33の流れは秀逸です。 本編では使われなかった曲も入ってますのでなかなかお得ですよ。 カスタマーレビューピックアップ
しっとりとして神秘的な曲からアグレッシブな曲、更にはユーモラスな曲まで、バリエーションが豊富でどの曲もかなりクオリティが高いです。 それぞれの曲が、流れるシーンにぴたりとマッチしています。 私はゲーム音楽を多々聴いてきましたが、これは植松氏のFFシリーズにも匹敵する名盤でしょう。 オススメは (しっとり)ポドールイ、夢魔、水晶の廃墟、オーロラ、氷湖、レオニード城、海底宮、 (アグレッシブ)バトル2、ビューネイの巣、四魔貴族バトル1・2、ラストバトルです。 特に氷湖や海底宮は、氷や湖がキラキラした氷銀河、水が揺らめく海底宮の美しいフィールドをより美しく引き立たせる名曲。 そして四魔貴族バトル2は、他のゲーム作品には見られない強烈な激しさが耳に残ります。 攻撃的で混沌とした曲調は真四魔貴族との死闘に相応しい雰囲気です。 DIGITAL DEVIL SAGA~アバタールチューナー~1&2 Original Sound Track 完全体カスタマーレビューピックアップ と言うくらいの質の高さ。元ネタを知らなくても楽しめるかもしれないクオリティだと思います。 デジタル系の音像を効果的に使用しているのが心憎いですね。とはいえ、メインはヘヴィメタルばりのギターサウンド。その硬質な感じは、『アバタールチューナー』の世界観とよく合っています。特に戦闘全般の楽曲群が絶品です。『女神異聞録ペルソナ』のサントラと共に今だ結構なヘヴィローテーションで聴いてます。 仮に、目黒氏がバンド組んだら、確定で支持しますね。っていうか、組んで欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に登場人物達が印象的なRPGの音楽CDです。CDは四枚有って短いイベントシーンの音楽も収録されてます。お気にいりの曲はDISC1の8:SVADHISTHANA、9:HIDEOUT、OF、THECHICKENS、11:JUNKYARD、DSIC2の21:HUNTING-COMRADES、DSIC3の10:RECOLLECTION、19:受け継がれる意志、DISC4の6:BATTLE、FOR、SURVIVAL、8:HUNTING、19:NIRVANA、24:EPICBATTLE、25、BRAHMANです。ほとんどの曲は収録されてますが、2のミニゲームのシエロシューティングの曲が収録されてないので評価は★四つです。 カスタマーレビューピックアップ ファンを本当に待たせてくれたサントラ完全版。しかし、待たせただけの価値は十二分にある作品となっています。 「1」の機能美を感じさせる世界と「2」のドラマティックな盛り上がりのある世界とを四枚のディスクで堪能できるのは感激ものです。メガテンシリーズはどれも音楽が素晴らしいですが、その中でも最高レベルにあるといってよいでしょう。特に「HARI-HARA」のセカンドバージョンと「BRAHMAN」の格好よさには鳥肌が立ちます。買って損はないCDです。 カスタマーレビューピックアップ アバタール・チューナー1に加えて、もう出ないんじゃないかと思わせるほど発売されるまでに時間のかかった2を合わせたサントラです。 先に発売された1単体のサントラは不完全で残念な物でしたが、こちらはその名の通り完全体!…に近い収録内容となっています。 完全体と言い切れないのは、Alive(オープニングVer.)・pray(完全版)・タイムカプセル・デジタルデビルサーガの4曲が未収録な為。 ちなみにpray(完全版)は先に発売されたDDSATサントラに収録、デジタルデビルサーガはメガテンポータルのこのCDの情報ページからダウンロードページへ行けます(これを書いている時点ではまだダウンロード可能ですがいつまで残っているかは判りません)。 カスタマーレビューピックアップ
DDS2のゲーム中オープニングが好きすぎて何回も何回もオープニングをみていました。それがやっとCDとして聴けるなんて… ゲーム中の音楽もすごいかっこ良かったので、それが全部聴けるなんてかなり感動しました。ゲームのサントラだけどゲームっぽくなくて。DDSやった人は絶対買って損はないです!!メガテンやってる人にもおすすめです。 SaGa Frontier Original Soundtrackカスタマーレビューピックアップ サガの世界を知り尽くした伊藤氏ならではの作曲だと思います。 サガフロンティアは選択した主人公によってストーリに変化があります。 選択した主人公によって違った音楽が楽しめるのもサガならではの魅力です。 伊藤氏の音楽はそれら個々の主人公に背負わされた、宿命とも言うべき世界をうまく表現しています。 7人の主人公のために作曲された音楽はとても聴きごたえがあり、お得な1枚です。 私は、オルロワージュ率いる妖魔に翻弄されるアセルスのストーリーが好きで、 「アセルスのテ-マ」「まよい」「Last Battle -Asellus-」をよく聴いています。 伊藤氏の音楽が好きという方や、サガフロンティアを気に入っているという方は、 ぜひ、このすばらしいサガの音楽(伊藤ワールド)に浸ってみてください。 カスタマーレビューピックアップ サガフロ1は7人のキャラに7体のラスボスが用意されてる豪華なゲームでしたが、ラスボス用のバトル曲、EDのテーマ曲もそれぞれ7曲づつ用意されています。しかもどれも名曲で、これは豪華ですね〜。こんなゲームは他に無いんじゃないでしょうか。そのほか戦闘系の曲は相変わらずどれも素晴らしいです。 このゲーム、主人公によって話の内容が全然違う(ファンタジー、戦隊モノ、ハリウッド映画調など…)ため、街やダンジョンの曲は実にバリエーション豊かです。同じゲームとは思えないような曲が渾然一体になってます。 ただ戦闘の曲意外はあくまで「BGM」に徹しているため、ゲームを未プレイの人には少し物足りないかも。 ゲームもサントラも再版されて、実に嬉しいです(^ー^) カスタマーレビューピックアップ やっぱりバトルの曲です。 これ聞いて何度感動したことでしょう。 ロマサガ3とひけをとらないほど 名曲ぞろいです。 ゲームは中身がうすかったので 曲を生かしきれてないのが残念でした。 イトケン以外にバトルの曲は 考えられません。 カスタマーレビューピックアップ 1997年当時、小学生だった僕は予感していました。数年後に再発されない訳がないと。 こんな感じで、オススメ&素敵な楽曲を僕なりに、幾つか下に記したいと思います☆。 Disk1のエミリアのテーマ、少し大人な雰囲気が、ピュアなメロディを引き立てていて、素敵です。 バカラと、九龍という曲と合わせて楽しむ事をオススメします☆。 Sunset Townも素敵でオススメです。滑らかで伸びがあり、繊細な旋律のBattle#1と、猛々しさの中にあるヨーロピアンな空気あるBattle#3、全滅…等は個人的に、強くオススメしたいですね。 Disc2のディスペア、オウミ、時の調べ、オルロワージュのもとに、という流れで聴くと新鮮です(笑)。旋律-しらべ-は二つの世界観を秘そかに内包してると、僕は秘そかに思いました、メロディの背景がローマっぽい(笑)。 Disc3のムスペルニブルの圧迫する感じと、地獄の無慈悲なテイスト、絶対…の求心力に潜む哀と愛等、対比を楽しむには打ってつけです、最終兵器はメカニカルというか、エレクトリカルな、近未来を予感させられましたね、僕は。 Last Battle系の曲は、Asellus、Blue、Coon、T260G、Emiliaが素敵です★。走馬灯のごとく、みちみたりて、少年の日の想い出、この三曲は泣けます、このアルバムはオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
マジいい! 夢にまで見た再販・・・涙が出ちゃう(';ω;`)ウッ・・・ 作品としては、正直、意見は分かれてますよね。 イトケンも自分で言ってますが、 新たな領域に踏み込んだ曲もけっこう見られます。 そんな、新たなイトケンワールドを受け入れられれば、 これ以上ないくらいの仕上がりだと思います。 もちろん、私は好きですヨ! まぁ、サガフロをおもしろいと思ったことがある方は、 とりあえず買っておいて損はないかと思われます!! ロマンシング サ・ガ2 オリジナル・サウンド・ヴァージョンカスタマーレビューピックアップ ロマサガ2の音楽が収録されているCDです。 ロマサガ2も非常に完成度の高い音楽があり、やはり戦闘音楽が最高の出来です。 特に七英雄バトルの音楽が超一級品で…。何度でも聞ける音楽です。 ラストバトルの音楽も感動モノでした…。もう最高! ただ、他の方もおっしゃっていますが、通常戦闘の音楽がプロローグの音楽の一部として使われているため、 単独で聞くことが出来ないのが残念なところでしょうか。 でも、とにかくこれもオススメの音楽です。 このCDの個人的ベストは1番、2番、3番、7番、8番、15番、19番、23番、 25番、27番、28番、29番、30番の音楽です。 カスタマーレビューピックアップ スーパーファミコンならではの音源ですが、聴き続けても全く飽きません。 私の主観ですが、帝国という舞台にぴったりの気品に満ちたオープニングテーマの美しさはシリーズ最高だと思います。 それから、エンディングからエピローグまでの流れは感動的です!是非通して聴いてみてください。 他の方が書いている通り戦闘曲が熱いのは言うまでもありませんね。 プロローグと通常戦闘が一曲に収まっているのが残念ですが、それでも5つ星をつけても文句なしだと思います。 カスタマーレビューピックアップ これはいいよなあ。懐かしい。 子どもの頃に初めて買ったCDかもしれない。何回も何回も繰り返し聞いたっけ。友達にダビングしたカセットテープを貸してあげたりしながら。 このアルバムを聞くと、今でもゲームの名場面が脳裏に蘇えるね。 タイトルの壮大で厳かなオープニング曲。羊がいる牧場の牧歌的な曲。暗い洞窟やダンジョンのおどおどした恐い曲。圧倒的に強すぎた七英雄の曲。 率直にいいゲームだったと思う。ちゃんとロマサガ2の世界を冒険している感があったもの。ドキドキワクワクできたんだ。 このアルバムを聞くと、今でもロマサガ2の各シーンが脳裏に浮かんでくるんだよね。 たまらなく懐かしい、心地よい気分になれるんだ。 カスタマーレビューピックアップ ロマサガ2のサントラと言えば『七英雄バトル』これに尽きる(と思うのは私だけか?)。カッコ良すぎるんですよ。何と言うか、この『七英雄バトル』は七英雄の『悲しみ』と『怒り』の激しさという感情が伝わってくるような、そんな作品なんですよ。 イトケンは晩年「バトル曲は苦手なんですよ」って言っていながら、バトル曲が一番評価されていると思うのは気のせいだろうか?・・・。 勿論バトル以外の曲も良い物があるのだが、それにしたってバトル曲が群を抜いてカッコ良いのは紛れもない事実です。 これは、間違いなく『買い』で良いと思います。 そしてイトケンミュージックの虜になって下さい(笑) カスタマーレビューピックアップ
まず最初から聞く。暗いなと思う。だが・・・、3分46秒ころから通常戦闘が始まる。そこで私はもうとりこになった。激しさの中に悲しみ溢れるこの曲。そしてオープニングへ・・・。もはやケチのつけようが無い。 ラストバトルもいい。七英雄の哀しみ、強さ、不気味さ全てが凝縮されている。 ミンストのCDをはるかに凌駕するこのCD。サガファンなら聞いておいてもお釣りが来ること間違いない。 VISION FESTIVAL(journy to saga)カスタマーレビューピックアップ
昔でていたビデオがDVDとなって再販されるということで値段もリプライス価格ということで発売日当初に購入しました。ビデオクリップの部分はちょっと余分な感じがしましたが、当時のライブ映像の部分はとってもよかったです。なんといっても3人とも若い。小室哲哉のライブパフォーマンスは今よりも激しく、ある意味若々しさを感じさせるライブでした。曲数は少ないのですが、なんといってもライブ映像は見る価値があります。今聞いてもまったく違和感がないくらい最先端の音楽を当時TMは演奏していたと思います。値段も安いし、TMの昔を知りたければお買い得です。 Sagas
特価:¥ 2,085(税込) 発売日:2008-07-08 売上ランキング:Musicで3774位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1st.も良かったけど、さらにスケールアップしてる。1st.気に入った人なら絶対買い! 1st.は多少中だるみがあったけど、今回の2nd.は 1のインストから始まり、2〜7は疾走系、全部カッコいい(例えるなら、Korpiklaaniの曲をDRAGONFORCEが演奏かな)。で、8で一息いれ、9から最後13曲目の16分の大作まで 捨て曲無し。 でもなんでこのバンド、毎回 凄いアルバム作るのにブレイクしないのかな。1st.もBURRN でのレビューも"普通"でインタビューも無し。この2nd.は日本盤発売も無し?!もうチョットメディアがプッシュすれば、絶対ブレイクすと思うんだけど... カスタマーレビューピックアップ
ドイツのシンフォニック・ヴァイキングメタルバンド、エクリブリウムの2nd。2008作 前作も質の高いアルバムだったが、今作ものっけから、ドシンフォニックなイントロに胸踊る。 一聴して、フォークメタルとしての本気度が増し、それとともに前作の作り物めいたきらびやかさが そのまま壮麗なる世界観を構築する強固な音圧へと格上げされた印象。 BAL-SAGOTH級のシンフォニックなクサメロに、ときにRHAPSODY的な勇壮さと、 FINNTROLLにも通じるフォーキーメロディが合わさって、濃厚サウンドでたたみかける。 美麗なシンセにアコーディオンの音色で疾走する様は、暴虐さよりもひたすらメロディックで、 むしろ愉快な雰囲気だ。ただこのバンドの場合、本物の土の香りというよりも、 作られたファンタジー世界を思わせるので、硬派なヴァイキングメタル好きにはあるいは 軟弱にも聴こえるかもしれない。むしろフォーク風味のシンフォニックメタルとして聴くべきだろう。 ラストは16分の大曲で、全79分の濃密絵巻。ともかく素晴らしき力作であるに違いない。 HUNTER-XENON SAGA 異聞- (リュウコミックス)カスタマーレビューピックアップ 収録内容 ・ミッション・1 転校してきた佐野明男、連絡員麻樹かずみが持ってきたディスクに入っていたミッションは・・・ ・ホアン・ユー・ヘンの戦争 武器商人ハワードの護衛任務を依頼された佐野だったが、ハワードを狙っているのはかって彼がBACK TO ZEROで・・・ ・カラーズ 小国のプリンス救出の依頼を受けた佐野、白人のチャーリーとプリンスを救出したのだが・・・ ・THROWAWAY BABIES〈前〉 ごく平凡な主婦からの依頼で産婦人科病院に潜入したかずみ、そのバックアップをしていた佐野だったが・・・ ・THROWAWAY BABIES〈後〉 攫われたかずみを助ける準備をしていた明男に本部からの電話が・・・そして佐野はかずみの婚約者と共に・・・ ・HUNTER(表題作 著者デビュー作) 妹に似た顔のお嬢様の救出依頼を受けた佐野は彼女を救出に・・・ 警察の手にも負えない犯罪者を葬り去る闇の組織「HUNTER」そのNo1アイアンホースこと佐野明男が受けた依頼を描く・・・ しかしTHROWAWAYにおける例の看護婦って無理がありすぎるんじゃ・・・ 昔の神崎作品が好きだったので購入したので、XENON異聞ってのが判らなかったのですが、そうか、今の199X・Rに関連しているのね、今度はそちらも読んでみます。(でもこちらの方が古いんだからあっちが異聞になるような・・・) カスタマーレビューピックアップ
収録作品は、過去に白泉社から出ていた同タイトルのそのまんまです。 帯に『幻のデビュー作〜云々』とありますが、それとて小学館から出ていた『神崎将臣選集-ブルドッグ』に収録の同タイトル作品です。 そんな訳で、20年前の作品を知っている人には、特に目新しい物はありません(せいぜい作者のあとがき位でしょうか)。 逆にココ数年で作者のファンになった方で、過去の作品を見てみたいという人には、一見の価値あり、と言うべきでしょう。 なにしろ、原点ですから… Tales from the Emerald Sword Saga (Best Of)カスタマーレビューピックアップ 1997年にリリースされた「LEGENDARY TALES」から2002年の「POWER OF THE DRAGONFLAME」までの5枚のアルバムからセレクトされたベストアルバムです。 このアルバムはメタルの可能性の無限大さが感じられるアルバムだと思います。シンフォニックメタルと言えど、ここまで素晴らしいオーケストラやRPGにふさわしいドラマティックな音楽を作り出したRHAPSODYは類が見られない存在を放つバンドだと思います。 曲構成は隅々まで強いこだわりが感じられ、1曲1曲の完成度は非常に高く、メタルの素晴らしさや完成度が高い曲を創作することの難しさというものを再認識させられること間違いないと言えるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
イタリアのシンフォニックメタルバンド、ラプソディのベスト。2004作 1st「LEGENDARY TALES」の衝撃から早8年、今やイタリアのみならず、 シンフォニック・エピックメタルとして世界のトップに君臨するこのバンド。 このベストには、エメラルドサーガ四部作の5枚のアルバムからの楽曲に、シングルにのみ収録されていたリニューアルバージョンなど全16曲を収録。 この一枚でサーガの全貌が体験出来、彼らの代表曲を全て楽しめる。 こうして改めて聴くにつけ、その華麗な音像、ファンタジックで壮大なモチーフ、過剰なまでの劇的さ、そしてクラシカルさ、トラッド要素も取り込んだサウンドはまるで一大叙事詩のように大仰で、“ハリウッドメタル”と呼ばれるほどに後のバンドやリスナーに多大なインパクトと影響を与えたわけだ。 すでにアルバムを持っている人にはとくに必要ないかもしれないが、 リアレンジ曲を聴きたいファンや、これからラプソディを聴くという初心者に。 「HOLY THUNDERFORCE」のビデオクリップも収録。 |
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