定価:¥ 2,100(税込)
特価:¥ 2,031(税込)
中古品¥1800 より
発売日:2005-07-20
売上ランキング:Musicで5108位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/STEREOTYPEpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:39/総ページ数:4 最終更新日:2008/11/19 ヒデタ樹 スーパー・ベスト~海のトリトン/人造人間キカイダー~カスタマーレビューピックアップ 力石 徹、トリトン、キカイダー、ウルトラマンレオ等、 完全無欠のスーパーヒーローではなく、どこか影と哀愁を漂わせるキャラクターを歌うことが多かったヒデ夕樹。 それらの曲が、彼の生き様とダブらせているようで興味深い一枚。 しかし、コンプリートを目指すなら映画『DOG FIGHT』の主題歌や、『ペットントン』にキャロット名義でゲスト出演した際に歌った劇中歌も収録してほしかった… カスタマーレビューピックアップ 名曲『海のトリトン』を聴くために買いました。 数年前までなかったです…よね?(2005年発売とある…) 確かそれ以前は相当高いお金を出さないと手に入らなかった 音源だったかと記憶しています。「トリトン」 仕事で使いたくて、数年ぶりに思い出して検索したらこのアルバムがヒット。 『トリトン』一曲のために買いましたが、懐かしい曲だらけ。 「キカイダー」「レオ」「スパイダーマン」等とヒデさんの曲とは 知らなかったのですが、懐かしい曲オンパレードで入っていて、 知らないうちにわたしのDNAの中に入っていたんですねぇ。 かつて日本にはこんなにも熱くてクールなアニメソングがあったんですよ。 …ってことを今の若者にも知ってもらいたいので、オススメの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ たぶん1/f ゆらぎとかそういう世界なんだろうけど、単に歌唱力があるという言葉ではくくれない声の微妙なゆらぎが、楽曲に緊張感を与えている。ヒーローもので強さだけではない哀愁を織り込んでくる歌唱はヒデタ樹独自の世界だった気がする。 カスタマーレビューピックアップ ヒデ夕樹は魅力的な歌唱力でアニメや特撮番組において印象的な曲を残しましたが、その数の少なさのため、水木一郎、ささきいさお、子門真人らほどの知名度には恵まれず、隠れてしまった存在です。メディアに露出することもほとんどなく、残念ながら近年、帰らぬ人となってしまいました。 このベストは彼の歌ったアニメ・特撮番組の主題歌挿入歌をほぼ網羅しており、非常にお買い得です。私はこのCDを購入してこれまで聴いたことのなかった曲に触れて、ヒデ夕樹という人は少し前まで存在も知らなかったのに、なぜだか妙な親しみを感じる歌手になってしまいました。彼の歌声が暖かいものだというのもあったのでしょう。日立「この木なんの木」を歌うことになったのもその声ときっと無関係ではないのだと思います。 2「夢の船乗り」7「忍びのテーマ」、そして10、11のキカイダーのOP・ED、17、18のスパイダーマンOP・EDが特に好きです。この人でないとダメなような、哀愁と寂寥を時に感じさせる曲で、子供向け番組の主題歌にもかかわらず、心に染み渡ります。やはり子供向け番組の曲はその内容に合っているというのが大事な要素だと思わされました。このような歌手の新たな歌声をもう聴くことができないということに一抹の寂しさを感じながら、このCDを愛聴しています。 カスタマーレビューピックアップ
氏のアニメ、特撮作品が完全に搭載されているCDです。 曲数は少ないのは、残念ながら氏が98年に急逝されたからです。 氏の歌唱の特徴は歌詞をちゃんと活かした歌唱をされることです。 これは、表現者として重用なことで、ここを踏襲できてない今の歌手に飽き飽きの方は是非お聴きになられる事をお勧めします。 CD自体のジャット、ライナーなどのしょぼさもわすれらるほどの歌手ですね。 ステレオタイプ Aカスタマーレビューピックアップ アルバムの中は☆だらけです。 大名盤です。 音楽が生活にそんなに入ってきていない人にも是非。 カスタマーレビューピックアップ 出たのがこんなに前なのか…、と聴くたびに驚いてしまう圧倒的な聴覚に訴える快感。 1stを支持するファンも多いようですが、いやいや、これこそがCibo Mattoだろ!と強く主張したい。 ヒップホップなんて建前でしかないと形容してしまいたくなるほどの、圧倒的な情報量に満ち満ちた本田ゆかのトラック(単純に「音楽」であり、同時にトラックとしての機能性も抜群なのは、それこそKanye Westなどを引き合いに出したくなるほど)に、これこそが「自由自在」であるのだな、と痛感させられる、カタカナ英語であったり、フックの利きまくったラップであったり、ソウルフルであったり、意図的な下手すぎる歌唱(それがバッチリ嵌っているのだ)であったりと、羽鳥美保のあまりにもフリースタイルなヴォーカリゼーション。こんな2人がニューヨークの地で出会ったこと自体が紛れもない奇跡だろう。 このアルバムより後に出た、このアルバムより「古い」ポップ・ミュージックはあまりに多い。しかしそれは、後続のミュージシャンを責める理由にはなるまい。この2人が規格外なだけなのだろう。 特に「King of Silence」は僕の思う美しい「ポップ・ミュージック」の1つの理想だ。心からオススメしたい大名盤。 カスタマーレビューピックアップ 2000年4月発売のセカンド。NY在住の日本人女性本田ゆか(sampler&key)と羽鳥美保(vo)2人によるユニットでスタート、1999年からはショーン・レノン、ティモ・エリス、デュマ・ラヴを加え5人組での活動中、5人になっての初アルバム。2003年には解散。 全ての音楽を吸収したヒップ・ホップといった感じだ。でも、きっと彼女らの実力はこんなものではないはず、今後に期待します。 カスタマーレビューピックアップ 超絶な名盤です。ミクスチャー・ロックという言葉が一時期もてはやされた時期があったけど、ごった煮にした結果、どれも中途半端になりましたっていうのが実際は多かった。よかったのは、レイジと、チボ・マット、リンプくらいだろうか?(Kornは個人的にだめだった。)で、その中でも無人島に持っていくとしたら、やっぱりチボ・マットですな。 チボ・マットは日本人2人組みのユニット。でも海外デビューです。音はヒップホップ・ミーツ・ボサノバみたいな感じ。でもその作りこみ度やセンス、アイディアや楽曲は超一流。それでいてポップでさわやかというパーフェクトぶり。ケチをつけるなら、英語の発音がかなりカタカナちっくというところだけだろうか?でも、それさえも私にはプラス要因なのでごわす。わかいいっす。 ヒップホップ嫌いの人もいいかも。ポップで聞きやすく、それでいて深い。 かっこいい。是非、聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
このセカンドは、ファーストが話題先行だったのにたいして、落ち着いた評価を得たアルバムでした。音楽も、その評価に沿って落ち着いた? 深みのあるテイストになっています。 HIPHOPを中心に、音楽のさまざまな要素が絡み合っているけど、 なんか芯がある不思議な音楽で、今聞くと逆に新鮮です! すごい、適当な感じに聞こえるけど、何回聞いても飽きないし、 気がついたらかけてたり、買ったときは半年くらいはまりました。 音楽的には、当時の流行にマッチするテイストでしたが、ニューヨークからということで、ありきたりな感じにならなかったのかな? もう、こういう音楽はでないかな~惜しい。 Shaheedullah and Stereotypes
特価:¥ 1,908(税込) 中古品¥1279 より 発売日:2004-10-12 売上ランキング:Musicで86542位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ~傑作なのに、なんか扱いが悪いというか、あんま注目されてないですね。 んー、なんで? いや、実際スゴい内容ですよ、これは。非常に洗練されたブラックミュージックが聴けます。いい意味で、地味。セールスをあんま意識してないのか、過剰なポップさがないから自分の聴きたい音楽とピッタリ重なった感じ。こういうのを待ってました。 platinum pied~~ pipersがアヴァンギャルドな方向で洗練されてるとすると、この人は割と真っ当にブラックミュージックを消化・構成して洗練させてる感じですね。 両者ともヒップホップがいい意味で大人の音楽として熟成した形を見せているので、20代後半くらいの、あまりギトギトした若者受けするブラックミュージックはちょっとなあって感じでマーヴィンやらレアグルーヴ~~なんかを追求してるような人は注目すべきでは。~ カスタマーレビューピックアップ
A.T.C.Q.のDJ/トラックメイカー、Aliのソロデビューアルバム。 グループ解散後の活動(ジ・ウマー、ルーシーパール、数々のR&Bプロデュースなど) がフィードバックされた力作になっています。生楽器を大幅に導入することで、 彼独特のソウルフルな音世界に更なる温もりと黒さが加わり、ヒップホップに留まらない 良質なソウルミュージックになっています。生楽器の導入など特に珍しいことではありませんが、 アリ自身が楽器もプレイ出来るということと、気心の知れているプレイヤーとやっているということで、 非常にタイトなグルーヴが出ていて、ほとんど退屈させられることなく、一気に聴けました。 ブランニューヘビーズの元ヴォーカリスト、サイ・スミスとミント・コンディションの ストークリー・ウィリアムズらの歌もトラックによく溶け込み、優しく温かい世界観の創出に一役買っています。 ちなみに、アリもラップを披露していますが、その辺は可もなく不可もなくって感じでしょうか・・・。 長く聴けるアルバムになると思います。日本盤のボーナストラックには、TOSHI(久保田利伸) との楽曲が収録されているので、一応注意してください。 ノーバディーズ・ストーリーJapanese Stereotype~How About You?~NO STEREOTYPEカスタマーレビューピックアップ
デビュー1周年を迎えたCOOLONですが、この1年で比較的多くのシングルを出してきました。 その集大成として、ファーストアルバム「NO STEREOTYPE」が発売されます。 メジャーデビューしてから、様々な要素を取り入れた形にとらわれない曲を生み続けてきた結果がこのアルバムに描き出ています。 シングル曲がわりと多めに入っているので、COOLONの曲をまだ聴いたことがない人にはオススメのCDです。 インディーズからのファンはシンガーが加わったことで新たに生まれ変わったCOOLONを発見できると思います。 が、しかし、シングルを全て集めている人には物足りないかもしれません。なので評価は4です。 頑張っていって欲しいアーティストです。 (仮)It's So GreatStereotypesSTEREOTYPESoundtrack |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |