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発売日:2007-05-09
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Amazon人気商品ランキング/SPECIAL OTHERSpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:74/総ページ数:8 最終更新日:2008/11/19 GO TO THE FUTUREカスタマーレビューピックアップ 魚とテクノをこよなく愛し、ありふれた音楽ジャンルやつまらない固定概念に囚われない独特の世界観を見せてくれるサカナクション。 軽快さと気だるさ 開放感と不自由さ 対極にある物が調和する面白さが、彼等の音楽には詰まってます。 代表曲 01「三日月サンセット」や 【静】と【動】が混在している 07「白波トップウォーター」など、 聴き飽きる事が無い… いや、それどころか、すぐにまた聴きたくなる程の中毒性を持っているアルバム! 個人的には 02「インナーワールド」も激押しです。 カスタマーレビューピックアップ CD屋で試聴して初めて知ったグループですが、その1枚を通した流れの世界観に一目惚れしました。8曲でハーフプライスのミニアルバムですが、その8曲がバランスが良く、しっかり聞き手のことを考えてアルバム構成が練られているなと感じました。国内にはもっと有名な似た音を奏でるグループは結構見かけますが、初期衝動もあるかも知れませんが聞いた後の幸せ感では負けてないです。その初期衝動っぽい部分にしても、詰め込みすぎず、荒々しさも抑えられてるのでプラスに働いています。 今の所は素直に素晴らしい作品と評価できますので、今後のどういった風に進展していくのかが期待の所。これがフルプライスのフルアルバムになった時に大抵のグループは苦しむものなので、それをどういった風に克服(もしくは利用)していけるかが楽しみです。いずれにしても今後の新作がとても待ち遠しいアーティストです。 カスタマーレビューピックアップ 三日月サンセットは、程よく売れ線、程よく情緒あり。素晴らしい。ただしミニアルバムとしては、どうかな!?他の曲がイマイチ・・・。残念。 カスタマーレビューピックアップ 8曲入りで1500円、捨て曲無しです。三日月サンセットのようにダンス寄りの曲だけじゃなく、フォークロックっぽい曲もあり、音楽性に幅広さも感じられます。全体を貫くグルーヴ感も心地よいです。 カスタマーレビューピックアップ
北海道在住、札幌中心に活動する男3+女2の計5人バンドのメジャーデビューアルバム。 2人時代にTVでライブを見て、個性的でなかなかいいなと思っていたが、5人になって音が深化してあかぬけた。 1曲目「三日月サンセット」がめちゃくちゃいい!! イントロがいいね。全体的にデジタルチックな作りなのだけど、血が通っているというか演奏者の姿が見えるというか温かみがある。 ノスタルジックな印象の曲が多い。演奏がしっかりしている。 詞が心に押し付けがましくなく、そっと優しく届く。 何ともいえない不思議な余韻が残る。 これからどうなっていくか楽しみだ。 the book about my idle plot on a vague anxietyカスタマーレビューピックアップ まずメロディーが良いですね。感情豊かなギターが心を震わせてくれます。 ドラムは軽くて手数の多い感じですが、楽曲のいいアクセントになっています。 インストバンドは歌詞がなくて敬遠されがちですが、逆に歌詞がない事で、メロディーの良さが引き立つんです。 ポストロックが好きな人に、是非お勧めします。 カスタマーレビューピックアップ はっきり言って… ドラムがなければもっといい。 この押しつけがましさをいいと言う人たち… ほんとにそう思ってる? “いい!すごい!”は自分の中で留めておいて レビューを書くのはカンベンして下さい。 カスタマーレビューピックアップ 一聴して感じることは唄心。聴き流せて、聴き込むこともできるエヴァーグリーンな一枚。 セーターの糸を引っ張ってほどくかのごとく絡むギター、ベースと、枯渇しないアイデアで空間を埋めまくるドラミングはマジしびれます! 新作も期待通りの内容で、言うことなし!toeを聴いたことがない方はまずこれから。 カスタマーレビューピックアップ 「反逆する風景」な感じな曲が続くのかと一瞬不安になりましたが,それはイントロダクション。 孤独の発明から本編に入るこの「本」は半端じゃなく奥深く濃密です。 一聴してまず思うのが,「ドラムがすげぇ」というところ。 自分はドラマーではないので,最初はただただ圧倒されてばかりでしたが, 分析して聴いてみるとその鮮やかさに心底参りました!・・・いい意味で。 他の楽器も彼のドラムの上で奔放に,そして緻密に舞っているような印象を受けました。 要所で絡む二本のギター,1音1音研ぎ澄まされたベースが全て ひとつの絵を描いているような・・・ ともかく,このアルバムは自分の価値観を変えてくれました。 本当にすばらしかったです。 カスタマーレビューピックアップ
彼らほどメンバーすべてが歌いに歌っているバンドがあるだろうか。 ポストロックインストバンドという傍流にありながら、曲を聴けば、本来バンドというものはかくあるものだったのではと思えるほどの躍動感。 こういったバンドを聴いてギター(じゃなくてもいいが)を手に取ろうと決意した少年がいたとしたら、手放しで応援したいと思う。 Good morningカスタマーレビューピックアップ AIMS目当てだったことを白状します。 でもそれ以降のトラックも感激の連続でした。 この人たち仲良しなんだろうな。 だって、すごくすごく楽しそうな演奏風景が手に取るように伝わってくるんですから。 カスタマーレビューピックアップ とにかくいい曲が多いアルバムですが、特に頭1曲目「AIMS」〜2曲目の「Good Morning」の流れで一気に引き込まれます。 ヘッドフォンで外散歩とかするときの聴くと本当に気持ちいいです。(Runningのお供にもいいです。) 野外フェス参加も多いSPECIAL OTHERSですが、CDのその空気感をパッケージできるのが凄いなーと思わせます。 たしかな演奏力+Goodなメロディー、日頃インスト音楽聴かない人にもぜひ聴いて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ こんなにも期待を裏切らないものか?? カッコよすぎる!! 本当になんでこんなに心地よいのでしょうか?? この方たちは作り上げるメロディ・リズム・ドラマが上手すぎです。 本当に聴き飽きない。 私はこのバンドを知ってよかった。 危うく損するところでした。 一言で言うと ナイスミュージック!!! 損しないから聴いてみて。 カスタマーレビューピックアップ
いやはや、今作もやってくれました、スペアザ! JAMバンド・INSTバンドと称される彼らの、初のフルアルバムとあって、 少々心配もあったけれど、実に素晴らしい作品に仕上がっています。 特に1曲目のAIMSは秀逸。2曲目・5曲目の歌モノもリスナーのハートをガッツリ掴んでくれるはず。 できれば、DVD付きの初回盤を入手したかった…。こんなにも早く完売するとは…。 次回こそは、予約をして購入したいところ。 Philharmonic or dieカスタマーレビューピックアップ ロックバンド(あえてこう書くがくるりはもはやロックバンドではないと思った)がライブ盤を出す意味を考える。つまり、たいていはそのバンドのライブパフォーマンスを臨場感たっぷりに味わい尽くしたいというところではないか。くるりもデビュー以前から、オリジナルアルバムの作成と同様にライブを大切に、成長し続けきたバンドだ。だけど、このライブ盤の意義は、これらライブのダイナミックさ、一回限りの演奏を自宅で楽しむということだけにおくと、えらく間違う。「管弦楽か死か」−。一見すると、意味不明なこのタイトルがバンドの本質をついていることに気づく。くるりはその初期において、言葉がつくる世界に重きを置き、「東京」など数々の名曲を作ってきた。ここには、岸田の感性の世界が息づき、聴くものにその「風景」をリアルに映してくれた。本人も指摘するとおり、言葉の美しさを複雑で奇妙なコード進行に乗せることで生み出される独自の世界は、ひどくにごっているようでいて限りなく透明、重いようでいて雲のような軽さがあった。「図鑑」においても、「街」などにかすかにみせる、岸田の静かな怒りを不安で重いけれどやがて感動に昇華していく、見事なコード進行を見せている。その後、商業的にも成功を収めた「TEAM ROCK」や「WORLD IS MINE」などでは、打ち込みを取り入れたり、その後UKROCKに回帰したり、振幅の大きさをいつも思い知らされてきた。しかし、前作「ワルツを踊れ」で、くるりは単に優れたロックバンドという評価を驚異的に飛び越えてしまった。それも軽やかに。ウィーンでの録音、モーツァルトやベートーベンへのリスペクト、オケとの共演という言葉以上に、音楽を、音の世界を自由に、飛びまわってその結果生まれた作品だった。これにおいて、くるりは結成10年をむかえ、そして本質的な意味でのオルタナティブな存在になってしまった。本作は、その10年の変貌の軌跡であり、新オルタナティブの誕生の証拠である。たった一夜のために世界中から集い奏でられた音楽、それはこれまでくるりが作ってきた同じ曲なはずなのに、全く別の誰かの新曲のように、だけどやっぱりくるり以外の何者でもない響きをもってこだまする。オケがあることで、メンバーの音の良さも伝わる、そののびやかさはこれまでのライブ盤とはまったく違う解釈が成り立つ。2枚目の京都でのライブは、くるり本来の激しく、そしてやはり言葉を大切にしてきた岸田の魂が伝わってくる。やはり「管弦楽か死か」としかいいようのない音楽史上かき消されることのない傑作となっている。スタンディングオーベーションの嵐は、新たなくるりの誕生を祝うものに違いない。とにかく聴いたほうがええ。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを買った人のほとんどは、DISC2(磔磔でのライブ音源)が目的で購入したのではないでしょうか。 わたしも、DISC2目的で購入いたしました。が、 DISC1(パシフィコ横浜)のすばらしさに脱帽したのは、わたしだけでしょうか。確かに、地元京都のライブ音源(DISC2)もよかったのですが、DISC1のほうが良かった、って人は多いと思います。ロックとオーケストラの融合、これからのくるりが恐ろしい… カスタマーレビューピックアップ こっれは五つ星☆☆☆☆☆でしょうっ! まず他のレビューにも書かれてますが音が本当に良い。綺麗でザラついた音。 っていうかこんな音楽はもう言葉という文字の組み合わせだけでは表せないと思います。 書いといてなんですがレビュー不可(笑) 説明不能。 音と言葉という振動でしか表現できないものがあるからこそ音楽があるわけで もう 音楽ぅっ(笑)、あっぱれ、としか言えません。すみません。 身も蓋も無い言い方ですが(笑)とにかく聴いたほうがいいです ヤバイっす。 くるりを特に愛してる人でない方も、ロックと分類されてる音楽をあまり好きじゃない方もこのCDは音楽が好きな方であれば納得&ビックリなんじゃ!? 僕はこんな音達、音の塊と出会えて幸せです 心を動かされました CD聴いてこんな興奮したのは10代以来です。 大興奮しました。 初めて聴いてる時はもし今火事になって、このCDしか持って逃げる事ができなくてもまぁあんまり後悔しないなって思いました(笑)。 よく☆の評価は気にしないで下さいっていうレビューを見ますが これは五っ!!! ☆五つっ!! カスタマーレビューピックアップ プロならその完成度が当然。 もちろんこのアルバムはそんな条件など軽々と飛び越えている。 けれどもやはりこう表現せざるを得ない、『隙無し』と。 その様は一枚目の『ハイリゲンシュタッド』からして顕著である。 針で突けば弾けるほど緊密な空気の中立ち上がるドラムロールとストリングス。不安を掻き立てるような導入を経て、俄に雲の晴れるような盛り上がりを見せ、心地好い緊張を保ったまま消える余韻。そして喝采。 その後に続く演奏に否が上にも期待が高まる。 そしてその期待を裏切らない楽曲の数々。 アルバムの構成も緩急織り交ぜた出来で、こちらは良い意味での裏切りが多くあった。 特に十一曲目の『Worlds End Supernova』は必聴だろう。 原曲の雰囲気を崩すことなく、むしろ『一味二味違うんだぜ』と挑んでくるような出来栄えだ。 このアルバム、聴かなければ損だ。 カスタマーレビューピックアップ
なるほど、オケが入るとこうなるのか!と納得すると共に 見事な選曲に震えます。ちゃんと昔からのファンに対しての気持ちも伝わる選曲。 個人的にグッときたのは、DISC2の『ばらの花』です。 演奏も素晴らしいですが、終盤よくよく聴くと。。。。 あっ、これは!という、遊び?なのか偶然なのかわからないけど ある曲のフレーズがちょっぴり入っています。素敵です。 家で聴くというよりも、大音量でヘッドホンしながら外で聴くのが(特に“宿はなし”) 個人的にはおススメです。 底がしれないくるりを改めて体感できる1枚だとおもいます new sentimentality e.p.カスタマーレビューピックアップ 他のレビュアーさんが指摘している通り、 アコギの多用、キーボード・サポートの参加など 音の面で一皮むけたtoeを見せてくれる一枚。 1作目のころなどギターをジャキジャキ鳴らしていたのに対し、 本作は印象がとにかく“まるい”。 その点、今世紀になって出てきた MONO、LITE、te'といった轟音や図太いボトムスを特徴とする 他の日本のポストロックバンドとは、一味違うことを示している。 (もちろん、どっちがより良いというわけではない。) 楽曲としては、「繋がる遥か彼方」が これがtoeですという要素を詰め込んだような曲で 特に味わい深いと思う。 今のtoeを一発であらわす曲として、 初見の人にぜひ視聴してもらいたい。 そして、やはり初のボーカル曲「グッドバイ」。 スペシャル・アザースの歌ものを聴いても思ったのだが、 もともと歌心のある音楽をしている彼らは いきなり歌ってもとてもいい曲になる。 直感的に、これは“癖になるタイプのダウナー系”だとわかる。 いかんせん残念なのが、 ライブではここでの音を再現できていないこと(2008年7月現在)。 ギターはジャキジャキいってるし、 このドラムは生だと強烈すぎるし、 ボーカルは聴こえない。。 よって、ライブで彼らの演奏をみる衝撃もいいけど、 自分はこのCDを静かに味わう方が好き。 で、新譜まだですか〜? カスタマーレビューピックアップ 日本が誇れる音楽の一つだと思います 非常に繊細、そして大胆でもあり 白黒の映像やら万華鏡の中身などが見えてくる 聴く人によって色んなイメージを想像させられんじゃないでしょうか 聴いて映像が浮かぶ音楽 暖かくもどこか寂しい 聴け!と いいたいCDです カスタマーレビューピックアップ ドラムに定評のあるtoeですがそれは今回も健在です。 アコースティックギターを積極的に取り入れたりと新しい側面も見えます。 全体的に雰囲気のある音楽で心地よい浮遊感があります。 カスタマーレビューピックアップ
非常に良質な日本的ポストロックと仕上がっております。 音風景としては、世田谷とか鎌倉の小道。 爽やかな秋、小春日和の風が凪いでいます。 しかし道の「そのさきはないんだ」そうです。 なんともポスト何々的じゃありませんか。 Laid Backカスタマーレビューピックアップ 優しい?それだけじゃないその声、言葉には情熱という熱が在る、音楽好きならわかるはず、良い音にはテクや歌唱力だけじゃない感動する何かがある。 初めて知ったが宗教があるからと聴かぬ人が居ることはとても惜しい。 キャパが狭いことで、この今までにない新しい感動を逃がさないでほしい と思う。 風・自然・緑・海を嫌う人はそういない。そうゆうこと。 カスタマーレビューピックアップ Microのソロアルバム。DEF TECHファンの自分は当然買うつもりでいました。HANA唄はあの名曲My wayのアンサーソング。どちらも最高です。Microはギターでも曲に参加しています。 Microは広大な世界観を持ってると自分は思います。普通の人では描けないようなスケールのでかさ、心に染みて、離れないようなメッセージ性、その曲にも共通していると自分は感じています。 お気に入りは♯11です。テンションがあがるいい曲です。 絶対に聞いてみて欲しい一品です。 カスタマーレビューピックアップ 心で思っていても素直にいえないことが 多くなってきた年齢になってきているからこそ Microの描く世界にとても惹かれますね〜。 耳にす〜っと違和感なく入ってくる音も最高です! カスタマーレビューピックアップ マイクロ一人のアルバム。初め聴いた時はちょっと物足りない感じがしたんですが、きちんと 聴くとアレンジがまとまっていて、たくさんの方とのコラボも面白い感じ。個人的にはやはり 強気の#1、#9の強気な歌が好きですね。あと強烈に薦めたいのが#7。どこの国か理解不可能 なくらいエキゾチックで面白い。こういうヒーーリングの曲手がけたら右に出るものいないくらい オリジナリティに溢れて癒される。インドの空間を太陽やきらめく光の中で(水中??)天女が 舞ってる印象を受けました。エニグマに劣らないくらい面白い音楽。この一曲はやはり凄い と思います。バイオリンの音色が最高に綺麗に生かされてます。こんな美しいアレンジはなか なか聴かないですね。 ただ、ヒップホップに固まってるわけでもなくジャンルがたくさんに取れるので以前のような 感覚で聴くと物足りなくなる方もおられるんではないでしょうか? 私個人的にはレベルがあがったんですがメッセージが優しくなりすぎて、男性には受けにくい のかなぁ?って思います。 カスタマーレビューピックアップ
感じはやわらかくて聴き易くリピート必至 人生に対して真剣にエール どこぞのデュオが歌う上辺だけのチープな応援歌とはわけが違う ここに詰まった曲の音と声には目の前のリアルがある 個人的に苦しんでる自分には心に来ます。 宗教など関係ない、彼の優しさと強さと音楽的センスは世界基準なのだ この世知辛い時代に生きるどちらかというと弱い立場の人や 悩みを抱えている人には最高に響いてくる歌詞だと思います。 夏のドライブや部屋等どこでも聴きたくなります。 MICROは良質な楽曲を発しているにもかかわらず 多少の偏見のせいで聴かない人には損を与えてると思います。 彼の曲はこの殺伐とした時代に魂込めて作ってる感じがするので 素直にスゴいと思いました。 聴かず損はもったいない! 私は「DEF TECH」はあまり聴きませんでしたが 今回は何か単純にスゲーと思いました。 ジャケも爽やかでいいです♪ Pastrama-best of bonobos-(初回生産盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 正にベストです。初期のゆるい曲調から、最近のポップな曲調までbonobosの今までの歴史がつまった一枚になってます。初回にはpvが付いていますが、これも見応えがあります!お洒落です!bonobosの色合いが映像を通してはっきりと見えてきます! 私は遅ればせながら、このベストからbonobosが好きになりました。 カスタマーレビューピックアップ bonobosのベスト。 bonobos未聴のひともすんなり入れると思います。 1曲目でいきなり「THANK YOU FOR THE MUSIC」。 やっぱりこの曲はbonobosを代表する曲だと再確認しました。 どんなギスギスした気分も、この曲を聴くと優しい気持ちになれる。 その他にも「もうじき冬が来る」「今夜はGroove me」など名曲が並びます。 新曲2曲も新境地な感じ。 特にbonobos史上最速の「Someway」はビークルに触発されて創った曲らしいです。 初回版についてくるPVもかなりの見応えです。 はっきり言って全部良いのですが、特に「Someway」は漫画タッチがかなりのインパクト。 さらにライブ盤もついて、かなり満足できる作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
アルバム未収録曲が多数あったり、一風変わったボノボが伺える新曲2曲入ってたり本当にBest盤です。 初回盤にはライブCDが付いてますが、80分近くありBest盤とあまり曲もカブってません。PV集も付いてるし、プレミア必至です。 QUESTカスタマーレビューピックアップ 今やメジャーに活躍の場を移したご存じスペアザの2ndフル、正直ちゃんと気持ち入ってるのかと尋ねたくなる一枚。無理にフルアルバムにする必要はなかった気がします。 いい曲といえる曲もあるがBENでみせたJAM感、UNCLE JOHNの優しく土臭い雰囲気、そしてIDOLやSurdoでみられるしなやかなリズムはもう失われたのでしょうか。Good Morning以降リード曲以外の曲のパワー不足が否めない感じもします。本当にモンスターハンターやってる場合じゃないです。 なんというか過去の作品の素晴らしさを再確認できるという点では非常に優れたアルバムといえます。 期待しているからこそあえて辛口で…。 カスタマーレビューピックアップ 勉強中に聴けるようなインストが欲しくて購入 …したはずが、これ聴いてると聴き入ってしまって 勉強どころじゃ無いです。 5分を超えるような長い曲が多いですが、全くダレる事無く聴けます。 特に2曲目は9分に及びますが、後半3分の盛り上がりには感動しました。 是非ライブを見てみたいバンドです。 カスタマーレビューピックアップ
少し荒削りな雰囲気の残るファーストよりも音楽として完成されていて、心地良いですね。じっくり聴いてもマッタリ聴いても良いです。テクニックというよりは雰囲気で聴かせる音楽だと思います。 また、1曲あたり時間は少し長め(6分超が多い)ですが、聴いていてだるくならない工夫がされていると思います。 日本人ならではの音使いと、楽器自体は乾いていて、音楽をかじったことのある人なら思わずニンマリしてしまうようなサウンドですね。 フェンダーローズの音が好きな人、唄うギターが好きな人にはお勧めです。 自分はベーシストですが、ベースの音はあまり好きではないです。固すぎず丸すぎずという音なので。 あと、たまに歌入りですが、歌詞は日本人の英語なのでこれは好みが分かれるでしょう。個人的にはハーモニーが綺麗で好きです。 K.AND HIS BIKE
特価:¥ 2,323(税込) 中古品¥1750 より 発売日:2003-09-24 売上ランキング:Musicで23024位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 全ての曲にオリジナリティーが溢れ、想像力に富んだアルバムだと感じました。 1stとは思えない完成度を是非聞いてみてください。これだけ個々がぶつかっていないバンドは中々無いかと。 カスタマーレビューピックアップ Rockですが、普通のRockではありません。Jazzを取り入れたRockといった感じです。 落ち着いた感じにも聴こえますが、その中に力強さを感じ、そこから更にカッコよさが伝わってきます。 曲の制作期間が長くてなかなか新曲が出ませんが、その分上質な曲と面白い話を生み出してくれるthe band apartを知りたい方にはこのアルバムがオススメです! 聴き手の心の掴みもバッチリですし、シークレットトラックに「WHEN YOU WISH UPON A STAR」が収録されているからです。 この曲はDisneyのピノキオに使用されていた曲のカバー曲で、the band apartの凄さがそこからも伝わってくるからです。 そして、このアルバムはTSUTAYAほぼ全店に置かれている所もあります。 それでは、皆さんもぜひ聴いてみてください!! the band apartだけでなく、他の方々のDisneyのカバー曲を聴きたいという方は「Dive Into Disney」や「Mosh Pit On Disney」を聴いて下さい。 ちなみに、「Mosh Pit on Disney E.P.NO.1 〜WHEN YOU WISH UPON A STAR」にはWHEN YOU WISH UPON A STARの新録バージョンが収録されておりますので、気になる方はそちらもよろしく! カスタマーレビューピックアップ 好評なので聴いてみました。かなり自分好みで歌も構成も弦楽器隊も素晴らしいです。 ドラムを除いて。 正直ドラムがうまけりゃ最高だったのに…てのが率直な感想です。今後上手くなってくれる事を祈ります。 皆さん、ちゃんとドラム聴いてますか? 解らない方がいるのならばハッキリ言って残念でなりません。悲しい。 ここのレビュアーにはタイム感や根本的な技術が解らないのかな…。 カスタマーレビューピックアップ 3つ目までのアルバムの中では明らかにオルタナティブよりの曲作り。楽器のレベルの高さには驚かされます。日本にこのレベルのアーティストがいるのかと強い感銘を受けました。そしてお洒落! Coccoのようなダークな曲作りでレベルが高いのはいくつか知っていますが、このようにさわやかでお洒落なのにレベルが高いのは初めてです。 カスタマーレビューピックアップ
今さらながらレビュー。久しぶりに改めて聴いても色褪せることのないアルバム。 さまざま音楽の要素をバランスよく織り交ぜて1つの個性に昇華した音からつくられた、ミディアムテンポから疾走感あふれる曲まで、とにかく捨て曲一切なしの名盤。ジャンルなんて関係なし、近頃ロックやパンクに距離を置いている…という人にこそ聴いて欲しい1枚。 Phantasia
特価:¥ 2,195(税込) 中古品¥1580 より 発売日:2008-05-21 売上ランキング:Musicで32977位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 真面目で鋭くキレがあって、とにかくカッコイイ!! うねりに飲まれる。 これ聴いてのれなきゃ嘘ですよ。 インストロック好きなら、聴いて損はしないはず。 ジャケットもアートで素敵!! カスタマーレビューピックアップ 東京発の4人組による2nd。ドが付くほどに真面目で、それゆえに幅広い層の信頼を勝ち得そうなインストゥルメンタル・ロック。攻撃的なギターの切り込みから始まる本作は、インスト・ロックの一つの模範像とも言えそう。技術・表現力ともに強く練り上げられた隙の無いアンサンブル。引き攣れ、軋み、激しくブツカリ合いながらしかし柔軟な展がりを見せるサウンドは、そのツカミどころをガッツリ押さえてる。 メロディ、リズム遊び、悶絶リフの各要素を完璧に織り込んだTr.1"Ef"、Tr.3"Infinite Mirror"、Tr.7"Ghost Dance"あたりは、この手のインストロック好きを確実に狂喜させる◎の完成度。叙情的に落としておいてアナタ、あないに畳み掛けられたらもう踊るしかありませんがなっ!他にもポストロック風な拡がりのある叙情世界を撒き散らすTr.4"Shinkai"にTr.10"Fade"、技巧を前面に打ち出したテクニカルな"Phantasia"での器楽の応酬まで、具体的には非のうちようが無いぐらい高い完成度を見せ付けている。 カスタマーレビューピックアップ このアルバルを聞いてまず思ったのが、クリムゾンキングの宮殿をロックで行ったのが このアルバルのような気がする。 曲だけ聞いていると似ているとは思えないが、何かスピリットが似ている。 簡単に入り込める世界ではないが、入ってしまうとどっぷりつかってしまう。 おじさんとしては久々にはまってしまった。 カスタマーレビューピックアップ
素晴らしい作品というのは色々な形があるけれど、「背景」や「ドラマ」を感じさせる 音楽もその一つでありLITE2年ぶりのニュー・アルバム「Phantasia」は間違いなくそれらを感じさせてくれる壮大な傑作だ。 ライブの評価がべらぼうに高い若手インスト・バンド。CDでも鋭いセンスを爆発させている。 内に篭った、コアな世界観をぐつぐつと煮えたぎらせているようなバンド。張り詰めた空気感をじっくりと堪能できるシリアスなインスト・ロック。 全体的に一筋縄ではいかない、考えられた曲構成やみずみずしいリフが光る 「柔軟であり重厚」といった感じの音像だと感じた。 凄い聴きやすい!とは思わないけどそこまで敷居が高いサウンド・メイクをしてるわけでもない。 確かにコアで、じっくり聴くタイプのバンドだと思うがポップさもあると思う。 「Ghost Dance」の幻想的でミステリアスだけどシャキシャキとしたアンサンブルは気持ちのよいギャップを生んでいるし タイトル曲の「Phantasia」はこのアルバムの中でも特にロック度が高い曲だ。 ストレートなロックチューンというよりも、ある程度ひねられたものが殆どなので 即効性には欠けるが一枚通して聴いたときのカタルシスが半端ではない。 アルバムを通して聴くという行為がやや少なくなりつつある今だからこそ、 このような1枚を通してきちんとした世界観が構築されている「Phantasia」のようなアルバムを通して聴いて欲しい。 アルバムとしての良さを最大限に引き出した作品だと思うからだ。 このCDには前述のドラマ性もある。曲調的にも途中から転調するものも多く、 しかも違和感なく自然な構成のため素直にドラマチックと感じれる。 個人的な話だが、頭の中で物語を思い浮かべてしまったりした。 つまりは聴き手のイマジネーションを強く刺激してくれる音楽だということです。 受け取る側が自由にこねくりまわして自分だけの世界に浸れるような作品でした。 さて、いよいよLITEも本格的に広まる時じゃないだろうか。と「Phantasia」を聴いて強く思った。 ライブも圧巻なので是非。 |
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