定価:¥ 7,350(税込)
特価:¥ 5,439(税込)
発売日:2008-12-03
売上ランキング:DVDで24位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/SOUTHERN ALL STARSpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:229/総ページ数:23 最終更新日:2008/11/19 真夏の大感謝祭 LIVE(通常盤)
特価:¥ 5,439(税込) 発売日:2008-12-03 売上ランキング:DVDで24位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 桑田佳祐ほどファンを大事にするミュージシャンはいないんじゃないかと思う。 彼は必ずライブ中に何度も何度も『みんな、ありがとう!』と叫ぶ。また、雑誌の インタビューを読んでみても、ファン第一主義的発言が目立ち、スーパースターで ありながら、自分をピラミッドの頂点に置くことを良しとしない。 常に大衆が上に居て自分がその下にいるという感覚の持ち主が桑田佳祐という ミュージシャンである。 だから、桑田さんからは新興宗教の教祖的な胡散臭いカリスマ性は感じない。 むしろ、カリスマというより人気者という表現がぴったりくる。 『真夏の大感謝祭』はそんな人気者が、ファンが望んでいるものを100%演じた ライブだった。サザン活動休止前の最後のライブということもあり、日産スタジアムは 異様な盛り上がりだった。『いつもどおりのサザン』にみんな喜んでいた。 だけど、これが活動休止宣言がない、いつもの○周年記念ライブであったらどうだろう? おそらくファンの中からもマンネリなどの辛辣な意見もでてくるのではないか? このままサザンを続ければ35年、40年と記念ライブが開催されるだろうが、それではどこか物足りなくなってくる。 だからこその活動休止宣言。次に出会うときは新しいサザンの姿をファンに見せたいという メッセージ。 確かに無期限にサザンの新曲が聴けなくなるのは寂しいが、正直どこか気持ちの奥でほっとした。 やはり桑田さんはサザンのこれからを真剣に考えてくれていた。 それがファンとして何より嬉しい。 別れの寂しさと新たに出会える未来への期待が混ざった『I AM YOUR SINGER』 の5人のパフォーマンスを観て、やっぱりサザンは良いなぁと思った。 カスタマーレビューピックアップ 今年最高のライブでしょうね。4日間で30万人ってスゴいですね☆さすがサザンってかんじのライブでした。 なかなかライブで披露されるのが少ない名曲「エロティカ・セブン」(サザン史上2番目の売り上げ)や少し昔の名曲「Oh,クラウディア」、「松田の子守歌」などが聴けてサザンファンにとっては最高のライブDVDになっていると思います。 自分的には最近の「涙の海で抱かれたい」や「DIRTY OLD MAN」なども披露して欲しかったです。 ‥でも、買って損しないDVDであることは確かです(^O^)/ カスタマーレビューピックアップ
DVD3枚組のボックスセット。8月に日産スタジアムで開催した30周年記念公演の模様を収録。DVDのタイトルは「真夏の大感謝祭LIVE」で、初回盤だけは「真冬の御歳BOX」と命名。のし紙には鶴のマークを入れ、風呂敷のデザインは羽根の模様をあしらっている。 DVDボックスの発売日には、オリジナルアルバム全14作品も初めてリマスタリング(高音質化処理)を施して同時リリース。 真夏の大感謝祭 LIVE (Blu-ray Disc)
特価:¥ 6,384(税込) 発売日:2008-12-17 売上ランキング:DVDで55位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
デビュー30周年を迎えたサザンオールスターズが4日間のライブ 初日のみ演奏された「せつない胸に風が吹いてた」を含む全47曲 片面2層で、収録時間は3時間33分 サイズは16:9で、音声はリニアPCMステレオ とDTS 5.1ch。歌詞を字幕で収めています。 ※内容はDVD通常版と同じ 高画質、高音質そしてWOWOWと違ったベスト編集を期待します。 バラッド3 ~the album of LOVE~カスタマーレビューピックアップ 幼少の頃、家族でドライブに行く際はこのCDを良く聞いていた。 覚え易いフレーズ、心に響くメロディ。高速道路に入ると、音楽が周りの景色を数倍美しくしていく。 いつの間にか、音楽に魅了させる自分がいたのだなと最近になって気付いた。 初めて聞いたのは、小学一年の時だっただろうか…未だに聴いては懐かしさに浸っている。 カスタマーレビューピックアップ 「真夏の果実」に思い入れが深い人は多いのではないでしょうか。 結構、バラッド曲とは言い難い曲もあるけど、それはバラッド曲を引き立てるための効果で、 「逆・柿ピー」効果を生んでいるような気がします。柿の種だけでは、ベロが辛くなり すぎてしまうが、ピーナツを食べることで辛さを緩和させる事が出来ます。その反対に、 ピーナツのマタリ感(バラッド)だけでは、お腹がいっぱいになってしまう危険があるので、 柿ピーの刺激が必要だと言うことなのでしょうか。 この手法はサザンのシングル戦略にも適用されていると考えています。 とはいえ、名曲揃いの買い得なアルバムで、早速愛車のHDDに入れました^^ カスタマーレビューピックアップ 誰でもこのアルバムには夏の想い出がつまっているのではないでしょうか。ジャケットの夕日色に染まり、陶酔する旋律たちに吹かれた記憶達が。一方サザンを聴いてなかった人も、恋人や仲間たちと過ごした車の中で聴こえた音楽はあるいは「希望の轍」や、黄昏時には「慕情」や「素敵な夢を叶えましょう」だったかもしれません。この私にはそうでした。何とは無しに聞こえていた音楽が時を経て、想い出が遠くなると共に存在感をもってゆくようです。 思えば桑田氏の声のゆらぎは、夏の日の風景にそっと添えられるように、あまりに自然に溶け込みます。TUBEの前田氏の声がカーン!と響き、主張するように燦々と焼き付ける陽射しなら、桑田氏のそれは日中の粗熱が和らぎ潮風がそよぐ黄昏の陽射し、或いは夕凪に揺れる波の光のよう。 そんな声だから、去ってゆく夏の1頁の刹那さ、センチメンタルに優しく変わり、想い出を照らしてゆくのかなあと思っています。空気の混ざったしゃがれた声は独特の甘美さや安らぎを持つ、いわば夏の想い出のストーリーテラーですね。 他方、その旋律や歌詞も金色に柔らかく輝き、「真夏の果実」などこれ以上黄昏の風景に溶けてゆくうたもないですよね。特に歌詞は後になって更にこころをさらってゆき、ことばと重なった情景をいつまでも瞼に焼き付けるのだと思いました。 ちなみに作品はママレード色の情景を映す曲だけでなく妖艶な曲も多々あり、夏のあらゆる姿をカバーする楽曲に溢れています。夏が来るたびに上位に顔を出す今作、そして『海のYeah!』は日本のスタンダードとなって受け継がれてゆく日本で数少ない作品です。しゃがれた声の音色の中にある深みが、いつか誰しもの懐かしい部分に吹いてくるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ ハートの夕陽のジャケットが目を引く、サザンオールスターズの「バラッド3」。 真夏の果実、涙のキッス、TSUNAMI 等、全28曲が入っています。 桑田さんの、声が好き、詩が好き、曲が好き! 心が弱くなった時に、ふと聞きたくなります。 活動休止はショックでしたが、ずっとずっと応援していきたいですm(__)m カスタマーレビューピックアップ
今日遂に手に入れました。Disc1の1曲目から「真夏の果実」。いいですねー。桑田さんの声が光ってます。ただ、次曲「女神達への情歌〜報道されないY型(ケイ)の彼方へ」は少し不満。「どこがバラッド曲なんだ?」と思います。この曲は確かに僕自身嫌いではないんですが・・・あと「HAIR」「愛の言霊‾Spiritual Message ‾」も出来れば入れて欲しくなかった。前作のベスト「海のYeah!!」よりもアルバム曲が特に多く選曲されているので、「海のYeah!!」よりもファンに好まれるアルバムだと思います。よって、「海のYeah!!]よりも少しファン色の強いベストになっていると思います。しかし、「TSUNAMI」「涙のキッス」「あなただけを〜Summer Heartbreak」「希望の轍」など、大ヒット曲や非常に知名度の高い曲もたくさん収録されております。特に「TSUNAMI」はこのアルバムを買わないと手に入れることは難しいと思います。2000年発売の12cm、8pシングル、それぞれ廃盤となっていますので、「TSUNAMIをすぐに聴きたい!!」という人は、このアルバムを買ったほうが良いでしょう。(2005年の再発12cmシングルも店頭では最近あまり見かけない・・・)、「冷たい夏」「夏の日のドラマ」「クリスマス・ラブ ‾涙のあとには白い雪が降る‾ 」なども同様です。このアルバムはその一方で、「冷たい夏」「夏の日のドラマ」など、ファンから非常に人気の高い曲もたくさん収録されています。特に「冷たい夏」「夏の日のドラマ」など、アルバム初収録となった曲はいいです。初心者でもファンでも気持ちよく聴ける━これがこのバラッドベスト一番の魅力ですね。アルバム曲は「海のYeah!!」より多く収録されているので、サザン聴き始めの人は、このアルバムを聞く前にまず「海のYeah!!」からどうぞ。 海のYeah!!カスタマーレビューピックアップ さすが400万組を売り上げるアルバムですね。 サザンのシングル・アルバムの中で最も売れた作品らしいです。 20年間の夏songベストですから、ドライブの時に聴くと最高でしょうね!無敵のアルバムです!! カスタマーレビューピックアップ 必ず聴くべきとしかいいようがない!サザンの曲に特に親しみのない方には絶好の入門盤であるし、音楽好きなら何度でも繰り返しプレイするであろう卓越したハイクオリティーだ。売上はもちろんその見事なロングセラーっぷりが本作品が日本音楽界の頂点に輝くべき名盤であることの証左であろう。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはデビュー20周年の企画アルバムで、発売は1998年6月25日。そう、デビューシングルの発売日と同じ6月25日ですね。 10年前なので、さすがにそれ以降」にリリースされた曲はあるはずがないので、初めて手にした人の中には自分の好きな1曲が足りないと思う人がいるかもしれませんが、タイトルの通り「海」をテーマに選曲されてるようなので、夏に聴くアルバムっていう意味では良いものだと思います。Disc1が「SEA SIDE]、Disc2が「SUNNY SIDE」とわけてるところもいいですね。 「TSUNAMI」が聴きたい人は、その2年後にリリースされた「バラッド3」をどうぞ。 今も少しずつ売れてるというので、驚きました。 カスタマーレビューピックアップ 「YaYaあの時代を忘れない」や、「ohクラウディア」が入っていない。想像ですが、桑田さんは「TSUNAMI」が売れる世の中が嫌なんじゃないかと思う。だからご自身が好きな曲はなるべく省いたんじゃないかな?それでも二枚組ってすごいなあ カスタマーレビューピックアップ
これ聞いたことがあるなあ、と思う曲が多いほどそのミュージシャンの音楽はこの国のスタンダードなのでしょう。今作ではそのフラッシュバックに幾度と出会います。そして、今迄曖昧だったその情報を改めて明確に自身のなかに焼き直すプロセスを、次々と行うことになるはずです。そのとき、その音楽を自分のものにする喜びを知り、そしてスタンダードであるほど、音楽を多くの人々と共有する幸せを見つけることと思います。 このサザンオールスターズの代表的なベストは当にその効用で溢れていますね。皆が知っている曲達、しかもどれもシンプルで普遍的なメロディ、キャッチなサビ、更に心のツボにぐっとくる歌詞たち。どの要素もスタンダードになるべくして生まれてきたような秀逸な歌ばかりです(佐藤竹善は「真夏の果実」の緻密な構造に驚いたと述べています)。加えて、バラードだけじゃなくアッパーでノリの良い曲まで、それへ定着化させていったバンドは珍しいのではないでしょうか。 サザンのよさを思うとき、切なさと底抜けの明るさの両極端が並存している音楽としての面白味を思わずにいられません。今作の海をモチーフにすれば、焼け付く浜辺におけるテンションの高さと、夕日が海に沈む黄昏感など海の歌が持つ二面性ですよね。切なさの部分は日本人的なウェットな泣き心といいますか、歌謡曲からのルーツでしっかり誰しもの心を捉えます。またソウル音楽からのメロウさも大きな要因でしょう。一方、カラッとした明るさは永い邦楽史、日本人の気質の中では比較的若い感覚であり、今の日本を支える世代には欠かせない音楽要素ですよね。しかも桑田氏の個性だから成せる業ともいえそうです。 そうした正統と革新の両方を併せ持つサザンの音楽はパイオニアです。恐らくわびさびだけでも、ノリの良さだけでもだめで、涙と笑顔のうたが重層的に積み上げられてきたから、サザン音楽の懐の深みは多くの日本人を魅了してきたのでしょう。「希望の轍」などきいていると他に誰がこの領域に近づけるだろうかと思います。 バラッド '77~'82カスタマーレビューピックアップ このバラッドアルバムもいいアルバムだと思います。 ボクは,特に『いとしのエリー』や『Ya Ya(あの時代(とき)を忘れない)』が好きですね。 究極のバラードアルバムに仕上がっています。 カスタマーレビューピックアップ 個人的には、オリジナルアルバム、ベストアルバムを含む、すべてのサザンのアルバムの中で最も好きなもので、最も聴きこんできました。 「シャ・ラ・ラ」、「恋の女のストーリー」、「素顔で躍らせて」、そして極めつけの「Ya Ya」等、一切捨て曲なしの、心に染み入る珠玉の名曲集です。 最近のサザンももちろん好きですが、この頃の曲のほうがアレンジがシンプルな分、桑田佳祐のソングライティングの才能がより際立って感じられます。そして、不思議なことに、このアルバムを聴けば聴くほど、現在のサザンも好きになっていきます。 もしも、最近のサザンの曲しか聴いたことがない人はぜひ聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 内容の素晴らしさはさることながら、20曲でこの値段はお買い得としか言いようがない。どの曲も素晴らしいのだが、個人的には高田みづえに提供した私はピアノ、恋はお熱く、別れ話は最後に、素顔で躍らせてなどがお気に入り。いとしのエリーは、誰もが知っている名曲。あとは、シングルにしか収録されていないベースの関口作詞作曲のひょうたんからこま、忘れじのレイドバック、シャララ、サザンバラードの中では名曲中の名曲YAYAなどなど文句なしに素晴らしい。海のyeahやバラッド3を聴いた方には、ぜひぜひ初期のサザンバラードを知っていただくためにもこの一枚をお勧めしたい。 カスタマーレビューピックアップ '77年から'82年の間に作られたサザンの名曲から選りすぐったバラード集。これを聴いていると、桑田佳祐がいかに希有な才能の持ち主であるかが分かります。『いとしのエリー』を聴くたびに『ふぞろいの林檎たち』の名シーンがよみがえってきます。研ナオコに提供した『夏をあきらめて』も、桑田圭祐が歌う事によって、研ナオコとは違った味わいがありました。サザンファンにお勧めしたいアルバムの一つです。 カスタマーレビューピックアップ
20年以上前にテープで聞きまくった曲で、 今はCDで聞いて感動しています。 いいものは何年たってもいいんだな〜。 心の中に封印していたサザン魂が復活です! I AM YOUR SINGERカスタマーレビューピックアップ 綺麗なメロディーラインに素敵な歌詞をのっけてとても素晴らしい世界を表現しています。良すぎます、良すぎるぞー桑田ぁ。カップリング曲では原由子氏がそのメルヘンチックで可愛い歌声を披露されています、唯一無二の彼女の歌声も日本音楽界の“宝”であることは間違いないと思います。 カスタマーレビューピックアップ これで最後なのかどうか分からんけど単調な曲。 それがいいんじゃないですか! この感じがサザンの良さなんですよ。 ライブでは演奏すらせず踊ってましたね。 でも単調ではないですよ。 口ずさみやすいメロディと歌詞というのもあるけど、 何故か涙がでそうになるのは、 この歌詞の中に、かくし絵のように、 今までの曲の歌詞が散りばめられているからだと思う。 その上でこのタイトル! さすが。綺麗。人気者! これぞ「みんなのうた」ですね。 カスタマーレビューピックアップ 本当はサザンオールスターズは解散ではなくても、無期限の活動中止もしたくないのではないのでしょうか…; これはあくまでも僕の捕らえ方なのですが… 歌詞「太陽が沈むのを Oh...Let's sing along.止めて!!」 とあるのですが、太陽が沈まないでほしい=日付がこのまま変わらないでほしい(全然僕がそう感じただけですけどね…!)ということは、このまま「サザン」として一緒に活動していた日々と同じように、変わらずにいたいという願いなのではないでしょうか… それでも活動休止にはサザンのみなさまの間で決められた事なので復活されることを願います…。 それと「ひとりぼっちじゃ夢叶わない さあみんなで Love Song」 とあるのですが、サザンオールスターズみなさんで歌うからこそ出来た「結果」「軌跡」があるんですよね。 「さあみんなで」はファンのことも指しているとは思いますが、メンバーのことも指しているのではないでしょうか。 でもファンみんなはサザンを見捨てたりはしないので、メンバーのみなさんには安心してほしいです! 来年からはソロ活動(それぞれの活動)をされるそうですので、それでも応援したいという気持ちで一杯です♪ いつまでもサザンのみなさんが思う「I'm your singer」…僕らが思う「You are our singer」であってほしいですね♪ カスタマーレビューピックアップ 最後だからって特に肩肘張る感じでもなくて。 いつもどおりのサザンが「ちょっといってくるね」って言うだけの一枚。 そのサラっとした感じが、個人的にはホロっときたり。 素敵です。 カスタマーレビューピックアップ
サザンを評価すればもちろん星5つだけど この曲は単調で効果音を使っているのが残念 良い曲なんだけど締めくくりとしてはふがいない タイトルの「I am your singer」の壮大さ がイマイチ伝わってこない けどサザンは明るくしたかったって部分もあるんだと思う。 HOTEL PACIFICカスタマーレビューピックアップ 「TSUNAMI」の歴史的ヒットを受けての、サザン入魂の一作。 グループサウンズ風のこの曲、サザンという長いキャリアを持つバンドにしか作れないだろう。 前作の「TSUNAMI」とはうって変わったアップテンポの曲で、サザンの振り幅を世に再確認させた1枚。この「古い曲調だが、それが良い」という路線は、後の「夢に消えたジュリア」に受け継がれる。 しかし、こんな名曲にもかかわらず、今のところアルバムに収録されていない。この曲を聴きたければ、シングルを買うしかないわけである。 カスタマーレビューピックアップ よくよく、じっくり、改めて聴くと、いろんな楽器がいろんな音を出してるのが分かってさらにノリノリになりました。 カップリングの「虫歯のブルース〜」、これを聴けば、だんだんと原ボーファンになり…ました! 私は! カスタマーレビューピックアップ 最初に聞いたときから好きでしたが、今は精神的につらい時にかなり聞いてます。 お酒が回ってきたら振り付きで!なぜだか元気になります。 サザンっていつも似たような曲だなと思う割に、ハマってしまうのはなぜでしょう? カスタマーレビューピックアップ カラオケに行ったら必ず1曲目に歌う曲です。 ノリがよく、リズムがとりやすいからです。 皆さんもぜひカラオケに行って歌ってみてください カスタマーレビューピックアップ
最高です。何度聞いてもとにかくあきさせない、ま~サザンの曲は、どれもあきさせませんがその中でもこの曲は、最高傑作でしょう。 夏=サザンというのをわからせてくれるノリノリのナンバーです。 何度もいいますが最高です。 桑田さんのお仕事 07/08 ~魅惑のAVマリアージュ~(初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ 先日購入しました。 会社に届くように発注してこっそり会社のPCで観てましたが、帰ってじっくりPS2で観ようとすると読み込まない・・・ 仕様の問題なんでしょうね。まあ、家のPCからゆっくり観ているのですが。 どちらにしろ、中身には超満足です! カスタマーレビューピックアップ 出ては消えていく、浮き沈みの激しいミュージックシーンで、30年もの間、流行に流されることなく、独自の世界観を提供し続けることで、頂点に立ち続けた男がいる。それが、桑田佳祐である。サザンとしてだけでなく、ソロでも活動し、一体、何曲世に送りだしたのだろうか。どの曲もが桑田にしか作れない、歌えない名曲である。時にはド派手に、時にはロマンティックに、時には切なく歌い上げる。似ているようで似ていない、一度聞いたら忘れない名曲を作り続ける男。こういう人を天才と呼ぶのだろう。 その天才、桑田の集大成が、このライブである。ファンクラブの会員でさえ行くことが難しかった(そういう僕も2度もチケットを逃した)プレミアムライブ。ライブに行けなかったのが悔しくてならない。だから、DVDの発売を心待ちにしていた。収録曲は、まさに「桑田」の集大成であり、DVDの完成度が高いのは言うまでもない。 今年は、サザンが活動休止を宣言するとともに、8月にはライブが開催される。ファンクラブである僕のところに、早くも先行予約の案内が来たが、このライブもプレミアムになること間違いなく、チケットが取れるかどうか分からない。また活動を再開する可能性はもちろんあるが、当面、これが最後のライブになるからだ。ミスチルも年々チケットが取りにくくなってきているが、サザンはそれをはるかに凌ぐ。 話が逸れたが、桑田自身の作品を見られるのもこれが最後かもしれない。非常に貴重なライブDVDである。言わずもがな、買いであろう。 カスタマーレビューピックアップ サザンもいいのですが、やはり桑田さんソロは最高です。 バンドも超一流でうなってしまうぐらいの上手さ・完成度です。 ライブに行きとても良かったのでこちらのDVDも買いました。 感想はもちろん「買ってよかった〜」です。 あのライブの音の良さ・活気・桑田さんのかっこよさ(笑)が、すべて同じままに映像化されています♪ オープニングの際の「哀しみのプリズナー」は鳥肌が立っちゃうくらい感動でした。 我が家ではお宝にさせていただきます☆ カスタマーレビューピックアップ 元カノと初めての旅行…… 桑田佳祐のライブツアーに遠路はるばる北海道は札幌へ でも、その旅行は初めてにして最後の旅行で、このライブツアーが終わると同時に二人は別れる約束をしてたのです。 後半の『月』〜『ダーリン』までは何度見ても号泣です。 『明日晴れるかな』では曲の最後に「夏樹ぃ〜!」と叫べなかったのが心残り(わかる人だけわかればいいです) そんな思い出あるライブツアーの最終日でもある、年越しライブが収録されたDVD……身近に持ってる人が居たら借りてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
ライブに行けなかったので、DVDを購入してみました。 何度も観ましたが、かなりいいと思います。 曲もマニアな曲から有名なシングルカット曲まで。 非常に楽しめる内容でした。 会場で観客と桑田さんが触れ合うシーンもあります。 PVもいいですが、このライブ感も味わえるのが、ライブDVDのいい所かもしれません。 TOP OF THE POPSカスタマーレビューピックアップ 桑田佳祐ほど多面的な音楽を展開したアーティストも少ないと考えています。ヴォーカリストとしての才能は、言葉を尽くしても尽くしきれないほどで、日本語のロックを見事に確立した先駆者と言えるでしょう。個性的なハスキー・ヴォイスなればこそ、歌詞が立って、リスナーの心にストレートに飛び込んできます。ハートで感じるロック魂でしょうし、日本の土壌に咲いたソウル・ミュージックです。 「波乗りジョニー」の軽快さは格別ですし、聴いていて爽快感と疾走感と突き抜けるような満足感を得られる曲というのも稀有ですね。万人が認める音楽ってそうあるものではありません。2枚組みの冒頭を飾るのに相応しい選曲です。 「白い恋人達」と「月」を聴き比べればよく分かりますが、これほど極端な印象を持つ曲を同一人物が作詞・作曲し、あまつさえ見事なヴォーカルを披露されれば他のアーティストの顔色はなくなります。ポップスでありながらソウルでもあり、ロックであるのは間違いなく、どこか歌謡曲の匂いを感じさせるからこそ幅広い年代に支持され、サザンの時から30年間、ポップスの頂点に君臨し続けてきたのです。実に驚異的なことです。あえて「クリといつまでも」みたいな曲まで歌うなんて、凄すぎますが。 この2枚組みの魅力は、彼の多様性の再確認ができる点でしょう。比類なきロック・ヴォーカリストの凄みは「ヨイトマケの唄」にも現れています。凡庸な歌い手では表現し辛い名曲ですから、歌手を選ぶ曲の代表のようなものです。歌負けすることなく淡々と切々と見事に歌いきっています。この名曲に対して放送自粛措置をとっていた日本の民放連の見識を疑いたくなりますが、桑田佳祐のカヴァーがこの名曲の魅力を再び世に問うた契機になったのは確かです。それだけの名歌唱だというお墨付きを得たわけですから。 カスタマーレビューピックアップ ソウルだなと思います。R&Bからの影響としてもそう感じますが、日本のソウルだとも思えてきました。悲哀や喜びなど、日本人の魂が詞や旋律から伝わってくるからです。その大きなルーツは今作でも明らかに伝わる歌謡曲。例えば「月」がそうであり、或いは日本の大衆音楽で最大級の名曲「ヨイトマケの唄」をカバーしている点など桑田氏のこのジャンルに向けた尊敬を非常に感じます。その脈々と受け継がれてきたしぶい音楽は、日本人特有の儚さを感じ取る琴線を、直接揺さぶる旋律と間合いを持ちますよね。こうした日本的な要素を桑田氏は地で持たれていて、そこへ黒人のソウル音楽が混じり合うと、リアルな人間のサガが歌に表れてくるようでした。この辺りは他のR&Bファッションのポップスシーンではなかなか見つけづらい部分だと思います。しかしそれがあると、“トップ・オブ・ザ・ポップス”、これ以上ないほど人間的で現代を代表するポピュラー音楽が、こうして綴られるのだなと思えました。勿論他にも様々に洗練され、ユニークな音楽を聴けるのはトップたる所以の一つですね。 「白い恋人達」は天邪鬼な私でも遂に桑田氏の音楽に白旗を揚げたうた。もはや日本の名曲ですね。その後TRY-TONEがア・カペラ・ハーモニーでカバーした音源※で、楽曲の美しい構造に改めて発見することが多く、飽きさせない不思議なうたです。「ONE DAY」は平井堅のカバーと比べ後半のユニゾンコーラスが原曲の素敵さを思い知らされました。※『A Cappella Love Songs』 日本では米国のようなどの世代にも愛されるスタンダード文化が薄いように思いますが、桑田氏の作る音楽というのは、それでも多くの日本人が共有できる音楽なわけで、私もとうとう桑田氏の音楽が本腰で好きになってしまいました。こうした多くの支持が集まる理由を感じ、考える上で今作はバラエティに富み、とてもよい選曲がなされていたのではないでしょうか。やはり題名が全てを物語っていると感じます。 カスタマーレビューピックアップ 昔TVの歌番組で見た「奇跡の地球」(ふたりが最後のサビで「奇跡のほしぃ〜♪」とハモるトコにしびれたのをおぼえています)がずっと欲しかったんです。が、いざコレクションしようと思ったら・・・限定発売だったらしくて、売ってないじゃないですか!!で、やっと最近このCDの存在を知りその一曲だけが欲しくて入手しました(普段サザンは聴かないし、桑田さんは「TV-CMでよく聴くオッサン」程度の認識でした・・・)。結論から言うと「買って良かった!!」。「奇跡の地球」を繰り返し聴いていて、気分転換にちょっとほかのも・・・と「ヨイトマケの唄」を聴いたら、涙が・・・。いきなり桑田さんの大ファンになりました!! カスタマーレビューピックアップ 今日手に入れました。 86年のKUWATABANDから02年のソロまでを集めたベストで、ミスチルとの「奇跡の地球」(夢人島フェスでもやった)や奥田民生さんとの「光の世界」も入っています。 一番聴いて欲しいのはAAAのライブ録音「ヨイトマケの唄」です。いろんなアーティストがカバーしていますが、(意外なところでは大竹しのぶさん)いじめられても母親には悔しいとは言えないという心の叫びを桑田さんが歌っているのが考えさせられました。 特に2枚目がおすすめで、「スキップビート」のサビを確信犯的に歌っているところが桑田さんらしいです。 カスタマーレビューピックアップ
サザン及び桑田さんは、小学生の時からリアルタイムで体験してて、いつでも自分の人生のすぐ近くにその存在を感じていたので、今まで気付かなかったんですが、この人、恐らく近い将来、全世界的に評価される人になるんじゃないかと密かに確信している。 これだけの長期間にわたり、これだけのクオリティを保つ作品をコンスタントに発表し続ける人物が世の古今東西を通じていただろうか。僕が知っている範囲でそんな人は彼とスティービーワンダーぐらいのもんじゃないかと思う。 適当にソロ活動の作品をブチ込んだだけのアルバムであるにも関わらず、聴いていると何気にそんな事を感じさせるんだから、やはり彼は只者ではない。 ボディ・スペシャルIIカスタマーレビューピックアップ キワドイ歌詞とノリノリの曲で大いに気に入ってシングルを買いました。 だってアルバムに無いんだもん。 二人で踊るロックンロールは、「こんな僕で良かったら」ではワルツになります。 前者では若さを、後者では大人の深みを感じます。さすが桑田さんです。はい。 カスタマーレビューピックアップ ジャケットもそうだが、歌詞も旋律も本当に美しい。自信と勢いと若さに溢れていた頃のサザンの超がつく名曲だ。今の桑田さんも渋くて「風の詩を聴かせて」などホントにしみじみとした名曲も多いのだが、昔は愛し合う歓びをストレートに(時にコミカルに)表現する曲が多かった。「ボディ・スペシャルII」は「胸をつかみ、うなじを味わい・・」の「C調言葉にご用心」と並んで、エッチな歌詞と素晴らしい旋律が絡み合う見事な完成度だと思うのである。 今の若い人達にも是非聴いて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 桑田佳祐スケベワールド炸裂というか、(彼のMCはテンションが高くなるとエロ親父化する)エロ+ハイテンションNo1ナンバーである。 ライブでも盛り上がる曲ですが、何故かアルバムに入っていない。個人的にはライブバージョンが好きだが、その元となったこのシングルバージョンにエロ+ハイテンションの答えが出ている。 桑田さん、エロすぎですよお。(それが桑田さんの味でもある) カスタマーレビューピックアップ 僕はこのCDを8インチ版で今も持っています。小学生の時にもちろんどうどうと買いました。(笑)。ジャケの顔が誰なのか未だに謎ですし、知りたいですがそんな事はどうでもいいですね。歌詞の内容は当時子供で何の事か理解できなかったのですが今はとても良く理解できている次第です。だからいい勉強になりました。曲調はロックでマンピーのGスポットに負けないくらいHな歌詞です。カラオケに行ったら大きな声でハッキリと歌いたいものです。バンドやってる人はレパートリーに加えてみるのも楽しいかも・・・。 カスタマーレビューピックアップ
やっとでました。アルバムにも入ってなかった曲ながらライブでは定番の曲。若いサザンファンは今まで手に入れるチャンスがなかっただけにやっと出た感じがあります。一括購入もありますが、アルバムに入ってない曲をチョイスして自分の欲しいものだけ選べるのは良心的。シングルコレクションにするとどうしても高くつくのでコレでよかったと思います。まあ、ビーズが再販した後すぐにこうゆうのやって欲しかったよ正直。だってアルバムに入ってないんだもん。あ、ただでダウンロードするのは違法ですよ。 |
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