定価:¥ 5,000(税込)
特価:¥ 3,769(税込)
発売日:2008-12-03
売上ランキング:Musicで135位
Music / 近日発売 予約可
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特価:¥ 3,769(税込) 発売日:2008-12-03 売上ランキング:Musicで135位 Music / 近日発売 予約可 クボタタケシMIX CD“NEO CLASSICS2”カスタマーレビューピックアップ
衝撃のMIX TAPE「classics」シリーズや、現場での超絶的な選曲の振り幅を期待すると、最初肩透かしをくらいますが、聞き込む程にシビれます。やっぱり天才です。 あえてラテン的な音像に焦点を絞った流れでセットを組んでおり(とはいってもジャンル的には相変わらずバラバラですが)前半は生音主体で徐々にアゲつつ、おなじみ10曲目のMAMBO EL B−BOYぐらいからバッキバキに盛り上げます。ここからスライ&ロビーの13曲目、17曲目はピークです。そこから3曲挟んで徐々にさげていきスッと入ってくる21曲目、これもおなじみザ・ブーム「風になりたい」。この上品さが、他のオールジャンルDJと一線を画したワン&オンリーな彼ならではのセンスだと思います。 ラスト3曲はクボタ・クラッシックス3連発サービスで、従来のファンはここで大爆発できるのでご安心を。今回は熱狂的なクボタファンよりも、むしろラテンやジャズが好きで、クボタタケシのことはあんまり知らないという人の方が聞いてビックリすると個人的に思います。特に最近多いラテンDJの人達には、教科書的な見本になるのでは。最後に、せめてこれからは年1枚ぐらい出してください。インターバル5年は長すぎです…。 Lifeカスタマーレビューピックアップ スライ&ザ・ファミリー・ストーンの三枚目のアルバム。商業的にはよくなかったようだが、なかなかおもしろいアルバムだと思う。売れなかったのはこのアルバムが実験的だったせいだろう。「チキン」ではみんながニワトリのまねをしたり、盛り上がるかと思わせてあっさり終わったりする曲などあり所々にスライのユーモアが感じられて面白い。スライのアルバムはどれもよくて、比べてしまうとどうしても陰に隠れてしまうこのアルバムだが、スライの実験は実を結び次のアルバムでバンドは大きく飛躍する。全体的に見ると星3つといったところ。 カスタマーレビューピックアップ 前作で、レコード会社からの圧力によるものかファンキーになったが、ファンク、ロックなどと言うこれまでの枠にはおさまらないスライの本領発揮で不思議に屈折した踊りにくいファンキーミュージックを発表したスライ。今作では、さらにスライのミクスチャー感覚発揮と言うところ。これでもかと、不思議なスライ印が出てくる。なんでここでハモルのだ。なんでここのボーカルにファズがかかっているのだ。なんでこのメロディーでファンキーなリズムなのだ、なんでここでブレイクするのだと数え上げたらキリが無いくらいスライ特有の不思議なノリが出てくる。 前作よりも、セールス的には落ちたが、もう、だれもスライを止められないという感じである。それにしても、次の「スタンド!」などでも思うのだが、いくら音楽的には優れているとはいえ、まず売れないだろうと思われるようなこんな作品をレコード会社が売ったものだと思う。マーヴィン・ゲイの「ホヮッツ・ゴーイング・オン」も同じだが、そういう時代だったのだろうか。 いずれにせよ、本作も、前作と同じく、おそらくプリンスが聴きこんだであろう間違いのない名盤である。 カスタマーレビューピックアップ
『スタンド!』『暴動』へと続く、ロックファンをも巻き込んだファンク革命前夜のアルバム。 セールスが振るわなかったため地味な扱いを受けるが、作品自体は素晴らしい出来ばえ。 次作での派手さはここにはないが、伝統的なファンクのミニマリズム、今聴いても十二分に刺激的なリズムの実験性、 そしてそれをポップにまとめあげてしまう、スライの圧倒的なセンスと才能。 ラジオDJとして'65年(今作発表前)の時点で、ファンクやボブ・ディラン、ブリティッシュ・ビートものなどをごっちゃにしてかけまくっていたという、 スライの音楽マニアとしての「素」が、もっとも感じられるアルバムだ。 力強いビートのきいた、珠玉のファンク・チューンがぎっしり詰まっています。 ちなみに小沢健二の『ライフ』のロゴは、この作品の引用です。 彼も大好きだったんだろうなあ。 THE HEAVY MANNERS
特価:¥ 2,625(税込) 中古品¥2615 より 発売日:2008-09-24 売上ランキング:Musicで14515位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 何しろ6年かかって集めたメンバー、ジャマイカに渡り、ジャマイカのトップチームとセッションした曲、どれも熱いナンバーばかり収録しています。 特にSLY DANBARとの曲、これは歴史的名演!ミックスはゴストラッド。ルーツなのに、どこか新しい今の音。 これからのルーツレゲエの方向性を示唆する貴重な作品だと思います。 理屈はあとにしてまずは低音ブリブリで楽しみましょう。 カスタマーレビューピックアップ
DUBの禁断の魔力にとりつかれた男、REBEL FAMILIAの秋本“HEAVY”武士氏によるレゲエ・ダブ・バンドの1stが登場。 ドラマーは當山孝史氏(CULTIVATOR)。 元々はSHING02氏のバック・バンドとして2002年のフジロックフェスティバルにて出演し、それ以降は沈黙していたバンドがいよいよ本格始動!! ゲスト陣も非常に豪華で、海外からはLINVAL THOMPSON、SLY DUNBAR(SLY&ROBBIE)、KING YELLOWMANというレジェンドが揃い、国内からも盟友SHINGO2やKILLER-BONGなどが参加。 There's a Riot Goin' On
特価:¥ 1,384(税込) 中古品¥1107 より 発売日:2007-04-17 売上ランキング:Musicで35387位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 楽器を始めて約35年、ジャンルを問わず洋楽を聴き始めて約30年になりますが、どれが最高だったか、意義のある音楽(音楽そのもの、歌詞、あるいはそれらトータル的な表現としてメッセージ性をどれほど有する)だったかと聴かれれば悩みに悩んでコレを挙げます。 当時の時代背景等々、アメリカ社会についての勉強は必要ですが、とにかく他の方のレヴューにもあるとおり、音楽的にもロックとファンクの融合を図ってきたようにアメリカ社会におけるエボニー&アイボリーの融合を切望し未来は開けるとしていた夢は全く実現不可能なのだという絶望感がダイレクトに伝わる、言ってしまえば重い作品。ただし、当時のマイルスにも多大な影響を与えたとおり、Pファンク、JBと並び賞賛されるべく“ファンク”を確立した音楽的なインパクトも前述のメッセージ性もあって相当なもの。リズムボックスを使っていながら魂、腰から発せられるグルーヴはこの作品でしか接することが出来ないものです。 こんなこと考えてたらクスリ漬けになるわなっという静かなる“暴動”なのです。相当病んでた時期の作品で、これ以降ダメになったと思ったらゾンビのような復活を繰り返す訳ですが、その後のベースの概念を変えたチョッパー(スラップ)奏法を編み出したラリー・グラハムを擁したスライ、前後の作品もさることながらどれか一枚というのであれば是非本作からその世界に浸ってほしいです。 カスタマーレビューピックアップ スライのアルバムでは5枚目。初めてスライを聴いたのがこのアルバムだった。本に名盤!見たいな事を書いていたから軽い気持ちで聴いた。全体に広がるけだるい感じにのせられて進むクールなサウンド。こりゃかっこいい!かっこいいという言葉で済ませるにはもったいないぐらいかっこいい。あとでこれがドラッグアルバムだということがわかって思わず納得する。そのぐらい独特のサウンド。 カスタマーレビューピックアップ 多重録音を重ねた事によるモコモコした音質は今回のリマスターによっても限界があったようです。 しかし「スタンド!」以前のハレハレでイケイケのサウンドを通過した耳で聴くと、 その音質も含めて圧倒的にクールで静謐なファンクネスの構成要素として楽しめます。 時代背景やバンド事情など、色んなマイナス要素が加味されて(?)できた大傑作。 カスタマーレビューピックアップ スライ&ザ・ファミリー・ストーンの作目。バックの音をスライ・ストーンがひとりで録っているということで、リズム・ボックスを使っていますが、チープな音を逆手に取っており、その使用が吉と出た稀有なアルバムなのではないでしょうか。寡聞に過ぎないことはわかっていますが、このアルバムの他にはP−ファンクの「チョコレート・シティ」くらいしか思い浮かびません。本作は「ファミリー・アフェアー」をはじめ佳曲揃いで、時代や世界情勢、自分のコンディションなどが危ういながらもなんとか最高のバランスを保てていた、スライ最後のアルバムといった一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
2年のブランクをおいて発表されたスライの名盤中の名盤。 前作「スタンド!」は、ヒット曲はあったが、結局は実験音楽であった。その後、スライの薬物中毒はひどくなり、また、ウッド・ストックなどでロックの限界をも知り、それでも、というか、それだからこそ、続いてのアルバムを作らねばならなかった。そういう極限的な状況の中作られたこのアルバムは、前作「スタンド!」をはるかに超えた実験音楽となった。 ここで聴かれる音楽は、いわゆる黒人音楽ではない。白人音楽でもない。さまざまな音楽を極めた知り尽くした者が出す音楽である。リズム・ボックス、シンセなどさまざまな電気楽器を使い、この前にもこの後にもない独特の音世界が提示される。自らの黒人としてのファンキーネスさえここではひとつの道具でしかない。ひたすら音の洪水である。そして、その洪水は不思議なことにとても静かなのだ。 それにしても、この紙ジャケのシリーズはボートラも良いが、音質面でもかなり良い。このアルバムなど、スライが目の前で暗い眼をしながら一人静かなスタジオに立ち尽くしているのが目に見えるようである。 Freshカスタマーレビューピックアップ 6枚目のアルバム。スタンド、暴動とすばらしいアルバムを繰り出してきたスライ。暴動なんかに比べるとこのアルバムでは、ちょっとインパクトが弱まった感じがする。でも1曲目からスライ!こんなにクールな曲がまだ書けるなんて。2曲目はスライの代表曲。これもむちゃくちゃかっこいい。あのベース音が聞こえてきたときの興奮ときたら。アルバム自体が手堅くまとまっていて聴きやすいのが面白い。パワーダウンしてもスライはスライ。傑作であることは間違いない。 カスタマーレビューピックアップ 「スタンド!」、「暴動」と過激なアルバムが続いた後、このアルバムを聴いた時は何か肩すかしを食ったような、でも何か引きつけられてやまないものを感じた。邦題「輪廻」は前作の印象からつけたものだったのだろうが、少しはずしているような気がする。 「スタンド!」はまさにそのタイトルどおりのアジテーションいっぱいのアルバムであったが、結局、ウッドストックなどで彼は音楽のと言うかロックの限界を知る。続いた前作「暴動」は、リズムボックスを前にスライがスタジオで暗い眼をして立ち尽くしていたようなアルバムであった。いずれも、「超」がつくくらいの名盤である。が、今から思っても当時リアルタイムでも思ったのが、「ここまで行くと、もう、後が続かない」と言うことだった。 そして、スライは麻薬漬けとなった。全ては終わってしまったのだ。天才スライの才能を全てぶつけも、いくらアジっても、ロックでは何も変わらなかったのだ。敗北だった。 そして、それでも、スライは音楽を作り続けた。その結果がこのスライの人間宣言でもある「フレッシュ」だ。これまでのような実験音楽的な要素は影を潜め、ファンキーなつまり人間的に非常に躍動感のあるアルバムになった。前作までと本作では大きな違い、変化がある。 変化の中でも特に顕著なのは、ボーカルがほとんどと言っていいくらい電気処理されていないナマの声だということである。「ケ・セラ・セラ」でのボーカルは圧巻と言うくらいエモーショナルなものである。が、どこか厭世的な手触りもある。単なる「楽しい」ファンキーアルバムではないのだ。 いずれにしても、スライはまた帰ってきた。普通の人間なら逃げ出してしまう局面である。天才と言うのは本当に厳しいものだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 前々作"Stand"、そして前作"There's Riot Goin' On"はソウルミュージック界における歴史に残る作品であった。そしてそのアルバムと肩を並べSlyの3部作と言われている今作"Fresh"。前2つの傑作に比べ音楽業界における革新性は薄いけれど、ファン達の間でも特に人気のあるアルバム。あまりにも両極端すぎる"Stand"と"There's Riot Goin' On"に比べ、比較的聴きやすいポップさがこのアルバムの人気の理由かもしれない。 前作"There's Riot Goin' On"の制作途中でベースのLarry Graham、ドラマーのGregg Erricoが脱退。そして今作はリズム隊にAndy NewmarkとRusty Allenの2人を加え制作が行われる。僕は思うのだけれど、多分この2人にメンバーが交代していなければこれだけの作品は出来上がっていなかったと思う。確かにLarry Grahamは伝説的なベーシストではあるけれど、この2人はSly Stoneが頭の中で描いたイメージを『忠実に再現』出来たプレイヤーであり、変則的なリズムを構築する上で2人の存在は欠かせないものであったと思う。 シングルで発売された"If You Want Me To Stay"、Doris Dayが歌った名曲のカバー"Que, Sera, Sera (What Will Be, Will Be)"、クールなファンクナンバー"Babies Makin' Babies"等聴き所は沢山あるけれど、やはりこの作品で特筆するべき曲はオープニングの"In Time"であり、2人のメンバーが新加入した真骨頂はここにあると思う。Slyの天才と呼ばれる所以はそのサウンドの革新性にあると思うのだけれど、この曲に関しては今現代に聴いても新鮮でいて、さらに先に進んでいる感じもしてしまう。妙に気だるいギターのフレーズが印象的なイントロから、歌が入った途端に巻き起こるタイトで激しいポリリズムの嵐。ベースとギター、ホーン、そしてドラムのハイハットが空間を埋めるように交差され、とても口に表せないような見事なアンサンブルを組み立てている。そこで生み出されるサウンドはとても鋭く、ピンと張りつめたような緊張感に満ちている。 ただ、僕が思うのはこの作品が制作されている時、既にSlyの麻薬依存はかなりの重症で、一時死亡説も出る程のものであった。そして70年代後半から始まるSly Stoneの度重なるカムバック劇で何度もファン達の期待を裏切ってきたのは、この作品の所為ではないか?と思う。前作"There's Riot Goin' On"で彼は音楽業界における革新的なサウンドは全て出し尽くしたと思われる。だが、このアルバム"Fresh"という作品の残された可能性がSlyという天才を生かし続け、そして彼の転落ぶりを余計に強調してしまったように思う。"If You Want Me To Stay"の過去のライヴ映像を見て悲しくなった。そこには既に生気を失った目をしたSly Stoneが覇気無くぼんやりと歌っていた。Slyの時代は既にこの時終わっていた。だけどこんなに素晴らしいアルバムを創り上げてしまう事が一時代を手にした天才の悲しむべき才能だったのではないかと僕は思う。 カスタマーレビューピックアップ
スライ&ザ・ファミリー・ストーンのアルバムだがさすがだ。誉めよう。このサウンドの心地よさはなんだろう。わかるか?それはリズムボックスを使った為だ。そのアイデアは先駆的だ。素晴らしい。ヴォーカルもリズム隊もいい。いい仕事をした。フレッシュだ。買おう。 Stand!カスタマーレビューピックアップ スライの代表曲満載の4枚目のアルバム。一曲目から楽しい雰囲気がみなぎる。2曲目になるとぐっと力を抑え、3曲目でまた爆発するという構成は見事。手拍子やコーラス、ラッパなんかのセンスはスライならでは。とりあえず楽しいアルバム。メッセージ性にしても曲にしてもあの時代では抜き出ていたはずだ。 カスタマーレビューピックアップ スライ&ファミリーストーンを代表するアルバムである。「スタンド!」や「ハイヤー」などのお馴染みのヒットナンバーが入っているが、よくよく聴くとスライは単なるファンクとかブラックミュージックではないスライオリジナルの音楽を作り続けていることに気が付く。「ハイヤー」の歌に入る部分などどうやってそんな拍子の中途から入れるのかと不思議に思う。正直なところ英語の力が十分にあるわけでないのでスライの作詞の世界観が十分にはわからない。しかしながらまさにウッドストックの時代ならではの黒人の世界観がここに展開されている。 カスタマーレビューピックアップ
Sly & The Family Stoneの大躍進を計る作品であると共に、ブラックミュージックの歴史に残る大傑作"Stand!"。コマーシャルに富んだ楽曲達に加え、彼らの思想を上手く表現したメッセージ性のある詞、そしてロックミュージックにファンクのノリを加えたサウンド。全てが革新的で素晴らしく必然的に彼らは大成功を収める事となる。このアルバムはリーダーであるSlyがSly & The Family Stoneというバンドを持って表現したかった事の集大成とも言える内容で、人種の枠や音楽の境界を全て取っ払った彼の理想的な世界を形にした作品であると言える。 "Stand!"、"I Want to Take You Higher"のような精神の高揚を促すファンキーな楽曲。少し毒をもった口調でジョーク交じりで思想を展開する"Don't Call Me Nigger, Whitey"。童謡調の馴染み易いメロディーとその合間に繰り出すファンキーなシャウトがかっこいい、全米1位を獲得したシングル"Everyday People"。個性を持った楽曲が立ち並び、その全てがまるで魔法がかかったかのように光り輝いている。そして彼らの演奏は圧倒されるほど、ダイナミックで強烈なグルーヴを形成している。文句無しの傑作であると共に、誰もがその才能を賞賛せざるを得ない天才的なクオリティに満ちた作品だと思う。 ただ、このアルバムがSlyの理想を示したものであるのなら、実際の現実というものはどうであったのだろうか?そして、その答えが次の作品"There's Riot Goin' On"ではないだろうか?このアルバムの成功により時代の寵児とまでなった彼であったが、そこで彼が目にしたものは、繊細な彼をくたびれさせ暗澹な感情を植え付けてしまう過酷な現実ではなかったのだろうか? "I Want to Take You Higher"という曲があるけれど、"Higher"を夢見つづけていられたこの時代こそ、Slyの居場所だったのではないか?そんな気がしてしまう。 SHINJI BACK TO THE ROOTS抱えたキセキカスタマーレビューピックアップ テニプリのキャラソンは基本的に質が高くて、好きな曲が多いんですがその中でもかなり好きな曲に入ります。 青酢らしく爽やかで、今更言うこともないですが、勿論みなさんの歌唱力も素晴らしいです。 ソロパートは…私は不二とリョーマが好きなので満足ですが、他の方も書かれているように、手塚好きの方にはソロパートが少ない(短い)し、ハモり部分もあまり聞こえないのでお勧めはしません。 でも値段もお手頃ですし、本当に素敵な曲なので上記のことを含めても☆5つです^^ カスタマーレビューピックアップ 以前の咲乱華のカッコ良さとはうってかわって爽やかで疾走感があります。 テニスの王子様という物語にもピッタリマッチしていてとても良いと思います。 声優さん方も皆さん歌唱力に定評のある方ばかりが集まっているユニットなので、レベルも高く思います。 ボイスメッセージなどおまけは入っていません。 テニプリのシングルCDはほとんどが初回生産完全限定盤で曲が1曲とカラオケが1曲で777円というものが多いですね。 今回もそれと同じタイプでオリジナルソング1曲とカラオケで値段も800円程度と格安なので、このくらいが妥当ではないでしょうか? ボイスメッセージなどが入るとやはり1000円はしますし手ごろで良いと思います。 OPがフルで聴きたい方や声優さんに興味のない方でも気軽に手に出来ます。 けれど、おまけを期待されている方にはちょっと物足りないかもしれませんね。 カスタマーレビューピックアップ
青酢の単独でのシングルは2003年の『Don't Look Back』以来、約3年と3ヶ月ぶりです。今回はOVAの新OP。良い歌詞に青酢らしい爽やかなメロディが合っています。そして相変わらず声優の皆さんも歌がお上手です。個人的には★5つですが、今回は下記の点が少し気になるのであえて1つ減らしました。 1、『抱えたキセキ』、『抱えたキセキ(original karaoke)』のみでボーナストラック等無しです。楽しみにしている人には少し寂しい。 2、部長のソロが他メンバーに比べ少ないので、手塚ファンの方は物足りないかもしれません。 週刊真木よう子 ORIGINAL SOUNDTRACK |
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