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Amazon人気商品ランキング/SING LIKE TALKINGpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:95/総ページ数:10 最終更新日:2008/11/19 Eternal-the best love songs of male-カスタマーレビューピックアップ
このオムニバスには、Spirit of Loveが収録されています!!! それだけで私には☆5つ。(さすがに贔屓目が過ぎますので、実際は☆4つ;) でも、他の曲もかなりいいところを押さえてます。 オムニバスのアルバムは、似たようなコンセプトのものがすでにたくさん出回っていますが、 このアルバムは、本当に色あせない誰もが口ずさめる王道の曲から、 ほんの少しメジャーとはずれたような、でも名曲として注目を浴びたものが含まれているのが、 他のオムニバスCDとは違う気がします。 あまり聞いたことのなかったアーティストに出会えるのが、オムニバスアルバムのいいところ。 ためしに聞いてみられてはいかがでしょう♪ SECOND REUNION~The Best Of Sing Like Talkingカスタマーレビューピックアップ 15の時にシングライクに出会ってから 私の人生の節目にそっと、いつも寄り添ってくれてありがとう。父が亡くなった時、私が一番救われたのはSEASONS OF CHANGE でした。 カスタマーレビューピックアップ シングライクトーキングと言えばって曲が盛り沢山ですね! VOCALIST佐藤竹善、GUITAR西村智彦、そして作詞藤田千章!4TH‾9TH+αから選ばれた最高の一枚ですね。LALALA,WITH YOU,SPIRIT OF LOVEなどSLTのTOP3が良音で収録されている。彼等のアルバムにはその時代時代で最高の作品が並んでいる。その中からBESTなものがチョイスされている。現在ソロ活動しているが竹善のソロツアーでもここに収録されているものは歌われます。やっぱしSLTの曲は素晴らしいですね。 カスタマーレビューピックアップ この人たちの洗練された音楽センスに、一体どれほどの人間が影響を受けたことだろう。ポップでありながら随所に見られるこだわりのサウンド、彼ら自身が影響を受けたミュージシャンへのリスペクト精神、そして心から音楽を愛し、楽しむ気持ち。特に、前のレビュアーの方々も書かれているように、ボーカル・佐藤竹善のハートフルかつヒューマニズムに満ちた歌声は胸を震わすものがある。 すべての曲がもう本当に「良い」のだが、とりわけ最後に収録されている「SPIRIT OF LOVE」。非常に人気の高い曲であることは有名だが、これはSLTファンならずとも必聴に値すべき一曲である。魂の沸き上がるようなゴスペルに、どんどん上り詰めていくボーカル。ライナーノーツで藤田氏も述べているが、「何か全員が自らの生活や喜怒哀楽や祈りを叩き付けている」というのは、この曲を聴いた人のほぼ全てが感じることではないか。そうして、この詞に彼らの音楽に対する思いが集約されている、と私は思う。 《いつか、きっと君は気付くだろう。愛のスピリットは、いつも君を導くことを。それはひとえに、僕らの愛なんだ》 こういった歌を人々に届けられる彼らが永遠であってほしい。私は切にそう願う。 カスタマーレビューピックアップ 高校時代によく聴いたsing like talkingのbest!セカンドと銘打たれているが、reunionのほうは初期の名曲が収められている。この中のfriendという曲を聴いたときはこんなに歌上手い人がいるのか、と驚愕したものだ。このアルバムが彼らの実質はじめてのベストになるのだが、やっぱり名曲ぞろいで、他のレビューアーが推すように佐藤竹善の歌の上手さが光る。試しにカラオケでspirit of loveを歌ってみるといい。出だしの「涙にも〜」で音程が狂って、軽い挫折感を味わうこと請け合いだ。 カスタマーレビューピックアップ
SING LIKE TALKINGは10年でここまで磨きがかかった、と感じられる一枚。『離れずに暖めて』と『SPIRIT OF LOVE』が聴けたので満足。 Winter Lovers‐X’mas,Winter Song Collection‐LIVE WITH the CORNERSTONES’07カスタマーレビューピックアップ これはスゴイ。国内最高峰とも言われる松原正樹・今剛のギターが炸裂!エレキもアコギも最高の演奏の中、長きにわたる佐藤竹善の「カヴァーすること」への想いが歌となってほとばしる。歌のアドリブ・崩し方が格好良い。面白いアレンジが多く、高尾直樹のコーラス&パーカッションが活躍。ドラム・ベースがいない分、声も含めた各パートの音色の良さが際立つ。特にギターの音色が素晴らしい。松原・今が在籍した"パラシュート"の曲も収録。生ではかなりの迫力だったRaul Midonの"State Of Mind"や、Aleksander Withの"Minor Setback"は大音量でどうぞ。ギター弾きには良い教材である一方、難しさは無く誰でも楽しめる。オススメです。 カスタマーレビューピックアップ
このLIVEツアーに参加しましたが、ものすごく感動と衝撃を受けました。LIVE編成はギター二人とコーラス兼パーカッション一人という異色なものでした。 一体どんな風に何を歌うんだろうと思っていたら、やっぱり佐藤竹善はひと味もふた味も違いました。素晴らしいギターサウンドと共に洋楽邦楽の名曲を縦横無尽に披露してくれました。ビートルズからポリス、SLTまでこのメンバーでしか出来ない音を紡いでくれています。様々なスタイルで音楽を楽しむ姿は我々をも幸せにしてくれる。 Okra(初回)カスタマーレビューピックアップ 遅れながらこのアルバムを聴きました。 前作よりも遥かにクオリティーの高いアルバムになっています。 これぞAOR。 やはりいい年した大人は、はやりのヒットチャートを追いかけるのではなく、本当に良い曲を聴くべきだなとしみじみ感じました。 良いものは良い。 大人ならではのこだわりです。 佐藤竹善がこのアルバムのクオリティを今後も保ち続ける限り、安心して人に勧めていけます。 カスタマーレビューピックアップ 今回のソロも、本当に楽しそう〜に作っておられる感じがします。 でも、決してチープではなく・・・まさにプロの音楽なのですね。 ファンでなくても必聴の一品ではないでしょうか。 しかし、レベルが高い上に、 竹善さんの個性が最も出るであろう、ソロアルバムゆえなのか、 あれ?この曲の雰囲気、前作の○○と似てる・・・? なんかこのメロディ前にも聴いたかな・・・と 思う曲もあり、アルバムの中でもすごく聴ける曲と そうでない曲が正直な所あります。 それで、今の自分のお気に入りはカバー曲「JOJO」だったりして。 何せ彼らの音楽は「スルメ」(聴けば聴くほど味が出る笑)ですから、 聴きこめばもっと良いと感じることが出来るのかなぁという感じです。 個人の感想ではともかく、音楽を好きないちファンとしては このようなプロの方が、ずっと第一線でいてくれる限り 日本の音楽シーンに希望を持ってていいかなと思わせられます。 カスタマーレビューピックアップ 相変わらず美声です。 楽曲もよく特にボビー・コールドゥエル氏がプロデュースした「DEVIL IN DISGUISE」が最高です。ラップなどにも挑戦していて、常に前向きに音楽を模索している竹善さんが見えてくる1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 竹善さんの柔らかな歌声がますますセクシーになって、 完成度がUPしてます。 思わず聞き入ってしまう、メッセージ性の強さも特長でしょうか。 しっとりした雰囲気が、この冬の大人のラブソングとして最適。 最近のSLTのアグレッシブな流れとは違って (個人的にはこの流れも好きですが)、 より竹善さんの音楽の原点に忠実な 安心して聴ける曲調でまとまっています。 異色のコラボ・Good mornin' Good rollin'も アルバムの中ではピリッとよく効いているように思います。 カスタマーレビューピックアップ
ソロならではの独特な世界観、竹善さんのストレートな歌詞表現と心に染み入るメロディ。一曲目の「jump」から期待を裏切らないアルバムであることを気付かせてくれます。素直に入れる「今日も君に恋をした」や、聴けば聴くほど味が出る「BLUE」と、伝えたいことが明確な曲が粒そろいです。間違いなく買いの一枚です!! ウタヂカラ~CORNERSTONES4~(初回盤)カスタマーレビューピックアップ 竹善さんの声が大好きです。 「ウタヂカラ〜CORNERSTONES 4〜」・・・ 演奏の音が多すぎと思いました。 洋楽のカバーではあまり感じないのですが、聴きなれた邦楽だと余計に バックの演奏がやけに作りすぎの感じがします(個人的な感想ですけど)。 アレンジがもっとシンプルで、それこそ竹善さんの声だけで 聴かせてくれる「ウタヂカラ」を聴きたかった。 ピアノだけ、ギターだけのアコースティックでも活きている声を持っている方だからこそちょっと残念。。。 今回のお気に入りはボーナストラックの「少年時代」でした。 次回は「CORNERSTONES〜アコースティック〜」聴いてみたい。 カスタマーレビューピックアップ 本当にいい歌が続くなという実感が先に立ちました。特に隠れた名曲達への脚光に、ああこの歌はこんなに胸を掴むものだったのかという発見があり、当に歌の力を堪能する作品です。また編曲からもその意図が伝わります。単に趣向を変え新鮮さだけを味わうカバーではなく、曲本来の力をもっと強く引きだすことで、セピアだった歌の世界観が今の鮮やかな発色になり、歌自身が活力を充満させた編曲印象でした。勿論原曲の美しさは損ないません。 例えば「サヨナラ」(GAOオリジナルverの詞)は音にソリッドさや厚みが増し、強調する点とのメリハリをつけることで勢いもつき、心情の動きが原曲以上に加速し始めます。特にサビ位置の工夫や”帰りたい”に聴かせ所を作る点は竹善氏らしいですね。又「万里の河」はその大陸的な奥行きの曲調に氏は魅力を感じたようで、佐橋氏(松たか子の夫)の手でその要素を一層エキゾチックにしました。ゴダイゴ「モンキーマジック」的なシンセ音も。 「初恋」は高度なアンサンブルで聞くほどにクールです。「真夏の果実」では氏が原曲の構成に感動したそうで、「桜坂」と並び一見シンプルにみえて細かい所まで聞いて欲しいようです。AORな「雨の物語」は行間の奥行きへ悲哀が染る編曲が素敵。一方「ロビンソン」は更に味わい深く、音楽家の創造性が即興的に顔を出すので非常に知的な面白味でした。 「そして僕は〜」も流れる空気の中に一層虚無感を作る編曲。歌は脚色をせず氏独特の優しい音色がバランスを持たせます。「俺たちの旅」は新しい服を着なければ私の世代は聴く機会がなかったのかも。「『いちご白書〜』も同様で、ユーミン独特の切なさと編曲の悲哀が泣かせます。非常にいい出会でした。「少年時代」は夏の美しさに宿る素朴なピアノプレイが涼しいですよ。 歌詞カードには「少年時代」以外、各曲の意図が綴られており丁寧なカバー作品を象徴していました。 カスタマーレビューピックアップ ベストトラックは「初恋」でした。アレンジ、ボーカルとも満点でした。スティーリーダンを彷彿とさせるそれは竹善の今を良く表現しています。他のボーカリストと違い原曲を大切にしながらも新しい魅力を引き出していますね。「いちご白書、、」は、やや弄り過ぎかな。大阪でのライブへも行きましたが、楽しめました。松原正樹、今剛二人のギタリストの安定したプレイもあり充実した内容でした。カバー流行中ですが、群を抜いていると思いますよ。ただのカバーアルバムではなく音処理は何年経っても古さを感じる事がないだろうし楽曲や作者をリスペクトしている気持ちが表れています。お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 竹善さんのファンからすれば、多少評価を厳しくしなければならないアルバム。 桜坂やロビンソンは原曲と聞き比べて違和感(あえてそういわせてもらう)を感じてしまう。 逆に原曲を知らない雨の物語は竹善さんらしい雰囲気がでている。 こういうアルバムは知名度を上げるには良いが、ファンには物足りなく感じると思う。 言うなら佐藤竹善はその声と編曲で原曲をお洒落(古い言い方だが)にする才能があると思う。 しかし、今回は選曲が悪かった。 チャゲアスにしても、サザンにしても、まだ前作の方が良かった。 佐藤竹善に合っていた。 今回はメジャーな曲を選曲しすぎたため、曲の強さが佐藤竹善の味を殺してしまっているように感じた。 あと、竹善さんのアルバムでも一番音が軽い。悪い意味で。 正直今回のアルバムを聞いた人達に、佐藤竹善の実力はこんなものではないと言って回りたい。 カスタマーレビューピックアップ
佐藤竹善さんが、とても歌の上手な人だということはもう、文句なしです。 でも、この選曲はオリジナルがどちらかというと「ヘタウマ」。いやこれでは言葉が悪すぎる。つまり「雰囲気 で聞かせてくれた曲」が多く、それをとても上手に歌われると、どうもなあ、と思ってしまいます。 だからオリジナルを知っている者にとっては、どうも違和感があります。 「千の風」にしても、「ヘタウマ」で最初に売れて、その後秋川さんがカバーしたとしたら、「何じゃこりゃぁ」に なってただろうなあ。 歌のうまい人は、ある意味、損ですね。 LIVE WITH the CORNERSTONES ’07 中野サンプラザ
特価:¥ 4,278(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで3267位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
このLIVEに参加しました。 はっきり言って佐藤竹善の良さはLIVEにあります。そして最新のindigoなウタヂカラのフルバンドでのパフォーマンスは観たものにしかわからない圧倒的なパワーがそこには在りましたが、一つ前のこのバンド編成もギタリスト二人とコーラス&パーカッションとのアンサンブルが見事に調和され素晴らしかったです。 カバーよりオリジナルやれって言う人には是非聴いて欲しい!カバーをいかに自分達のアンサンブルでカッコヨクやれるのかもミュージシャンの腕の見せ所です。いい音楽を探している方には絶妙な選曲が成されたこのLIVEで新たな出会いがある事と思います。佐藤竹善からいろんな出会いをすることが出来ると思います。ぜひ見て聴いてみて下さい! Discoveryカスタマーレビューピックアップ 数年前、 6曲目の「心の扉」をNHKの衛星放送番組で流れる曲で聞いて、 とてもきれいな曲だな〜と思って、 このアルバムを買いました。 最近、突然、あ〜あのCDどこいったんだろ?と思い出し、 もう一度聞いてみたくなり早速、購入しました。 何年経ってもいいですねぇ〜。 素晴らしい。 なんだか癒されますよ。 うん、癒し系CDですね☆ 是非聞いてみてください! カスタマーレビューピックアップ Sing Like Talkingが好きになるきっかけになったアルバム。 私は心の扉と夏の彼方がお薦めかな。歌詞がすごくいいんです。 ぜひいろいろな人に聞いてほしいアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 買って何年も経ちますが、いいものはいいですね。 SLTはバラードもファンキーな曲もパワフルでカッコイイ。 竹善さんのソウルフルな声も素敵。 このアルバムの中では「みつめる愛で」「Burnin' Love」 「心の扉」が特に好きです。 SLTの作品は歌詞もいいしメロディも独創的で綺麗。 いつ聴いても癒される心地よい1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 平成16年の世となってはだいぶ古い作品ですがその内容はいつ聞いても色あせないものです。例によって詩良し曲良し心和むすばらしい一枚で曲数はやや少なめですが間違い無く価値ある一品となっております。はっきり行って買い。 カスタマーレビューピックアップ
(5)がアースウィンド&ファイヤーしてておもしろいし、なおかつ13キャッツしているのが、まずいかね。アースが下敷きですよね。『レッツグルーヴ』が下敷きですね。つまりこれは和製=70年代ディスコの上手な焼き直しですね。 0(ラブ)カスタマーレビューピックアップ 高校生の時、ふとしたきっかけで聴いた「迷いの要塞〜Heart to Heart〜」が耳に焼き付いて離れなかった。おそらく、思春期の人間ならば誰でも感じる、もやもやしながらも希望を見いだしたいような気持ちの背中を押してくれるような歌詞に魅力を感じたのだと思う。のちにこの曲が当アルバムに収録されていることを知り、手に入れた。 全体を聴き、ストレートに「素晴らしい」と思った。特に、「La La La」の、人類愛をテーマにした詞には心底感動した。この曲はファンの間でも非常に人気の高い曲であることが嬉しい。名曲。学校の音楽の教科書になってもいいくらいだと思う。合唱曲としても充分に成り立つと思います。 アルバム後半のバラードも良い。飾らない言葉が胸を打ちます。 この人たちの音楽は、例えこのアルバムのようなアフリカンな感じなどがなくても、いつもグローバルな印象がある。ただ聴いているだけで、目の前に未知の世界が広がっていくような感じがします。 カスタマーレビューピックアップ 皆さんが書くのと少なからずダブりますが。数あるアルバムの中で 一番聴き返すのはこの「ラブ」ですね。個人的には「嵐の最中」の シャウトする感じの曲風が好き。MDに録って今も聴いてます。 流行に左右されない音楽の素晴らしさ。感じられますよん。 カスタマーレビューピックアップ ☆“SING LIKE TALKING”より、佐藤竹善の名前の方がひょっとすると知られているかもしれません。爽快なサウンドと佐藤竹善の透明な声がリスナーのハートをフレッシュにしてくれます。最近はサウンド作りが進化していますが、古くともこのアルバムはやはり名盤だと思います。特に、アフリカの民族音楽的なイメージを織り込んだ〈3:La La La〉は名曲です。佐藤竹善は鈴木雅之(ラッツ・アンド・スター)と共に小田和正のアルバムにバックコーラスとしてよく参加しています。 カスタマーレビューピックアップ
十年以上前に発表されたアルバムとは、とても思えない鮮烈な楽曲の連なり。 1990年湾岸戦争への反戦メッセージとして書かれた3曲目「La La La」は、テロとその報復の応酬に明け暮れる現在にこそ、響き渡らせたい名曲だろう。 いや、難しいことは考えないで、この繊細に大胆に作り込まれた楽曲達の流れの中に、ただ身を任せるだけでいいのかも。 数曲おきに、冒険心、遊び心いっぱいのインタールードが挟み込まれているのが、また面白い。 ヒューマニティーカスタマーレビューピックアップ Discoveryと並んでこのアルバムもSLTの魅力がつまっていて 大好きです。とても心地よく聴ける作品。 ファンにはおなじみの ご機嫌な『Rise』、 バラードの王道『With You』...他も爽やかだったり ややハードだったり 竹善さんのVo.が存分に生かされた 楽曲が楽しめます。 私の友人のひとり(♀)は普段洋楽(ハードロック系)しか 聴かないのですが 今ではSLTファンになりました。 私がCDをダビングしてプレゼントしたのがきっかけです。 もっと色んな人に聴いてみて欲しいARTISTです。 カスタマーレビューピックアップ いい意味で若く、清々しい、それでいて決して泥臭くない 佐藤竹善のボーカルが冴え渡るアルバムです。これ、 SLTのどのアルバムよりも多分高音がクリアなんじゃないかな? オススメは、あなたといたいと願うバラードの5, ちょっと刺激的なダンス・ポップス6 (ボーカルのキレが最高!),しんみりとする13です。 エヴァーグリーンな心をもつ30代、40代の人にオススメ。 カスタマーレビューピックアップ
10枚目となる「METABOLISM」をリリースしたSLTは、その音楽性の変化と共に、その時にしか表現できない音を時間の中に定着させてきた。そんな中でも5枚目のオリジナルアルバムであるこの「HUMANITY」は、全体を包みこむ透明感のあるサウンドがひときわ強く印象に残る作品だ。全作「0」をスマッシュヒットさせた彼らのそこはかとない自身が見え隠れする渾身の一枚。すべての感情をSLT的な世界へ解き放ってくれる。 |
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