定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,063(税込)
中古品¥2800 より
発売日:2008-07-30
売上ランキング:Musicで85位
ユーザー評価:![]()
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Amazon人気商品ランキング/SHINESpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:998/総ページ数:100 最終更新日:2008/11/19 BEST FICTION(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 私の10代は本当にアムロちゃん全盛期でした。それから10年。紆余曲折を経て再び注目を浴びている事に嬉しさを感じています。 以前美輪明宏さんが(女性に支持が多いと息が長い)とお話ししていましたが,まさしくこの言葉はアムロちゃんにあてはまりますね。これからも第一線の活躍楽しみです ♪(*'-^)-☆ カスタマーレビューピックアップ オマケ程度にDVDを付けて売ってない所がとても良いと思います。 やっぱり踊るのがとても上手い。 もう少し声に伸びがあるとより良いけど。 安室奈美恵さんのような歌手は踊りを見る方が面白いのでこのような商品を限定版で発売してないことが良い結果繋がったと思う。 カスタマーレビューピックアップ 最初買ったときはただ興味があっただけだけど、実際に聴いてみるといい曲ぞろいで、とても聴きやすい曲ばかりでした。 何回聴いても飽きません! カスタマーレビューピックアップ 熱烈なファンではありませんし、ダンスミュージックやヒップホップ〜呼び方さえよく分からん〜ははっきり言って嫌いです。 嫌いなジャンルですが、作品として優れているかどうかは全く別の問題であり、本作には心底感動しました。 浮き沈みの激しい芸能界に身を置きつつプレイベートでの数々の修羅場にもめげず、特に小室氏と袂を分かって以降は(ホントに良かった!)自分自身の信じる道をひたむきに歩んでいたことを見せ付けられました。きっとスタッフにも恵まれていたのでしょう。 惜しげもなく全曲PV付きという企画も今までありそうでなく、実に天晴れ。特に最近のがカッコいいですが、館山で撮ったという低予算の“All for You”の美しいこと! カスタマーレビューピックアップ
“なあジョン!すごい子を見つけたぞ! こいつは本物だぜ” 10代で衝撃のデビューを果たし、 ファッションリーダーとして 世の女性を扇動し、 20代で結婚、出産、 新しいジャンルに挑み、 そして30歳になったイマ。 確実に進化している 彼女の姿がこの作品の中に見てとれる。 さるきちは、 “アムラー”が流行った当時は ほとんど興味なく カラオケで歌うくらいだったのだけど、 このDVDが発売となり 店頭で流れるのを目にするたび、 見惚れちゃって。 短いプロモだから、 同じ曲、同じシーンが繰り返される。 それでも、 全く飽きることなく、 画面の前に立ち尽くす 一匹のサルの姿に呆れ、 旦那サマが 「買ってみたら?」 で、 それから、ずーっっと観、聴き続けてる。 やばいです。 そのうち、発火するかも。 ダンスは素晴らしいし、 ファッションはうっとりだし、 曲ごとの世界観はどれも 洗練され、完成されていて。 いやはや、お手上げですよ。ハハ。 一方でね、 シングルマザーなのよね。 彼女の姿に励まされている 女性も多いのでは。 腕に刻まれた息子の名前。 母親、そして女性としての強い意志と、 颯爽と独自の道を歩いてゆく、 ひとりのヒトとしての可能性を 感じさせてくれる。 圧倒されながらも、 でもね、 エネルギーをもらえる気がする。 それは生きる力。 だからこそ、 幅広い年齢層から支持され 人気を博しているのかもしれませんね。 いや、単にエンターテイメント的に 面白いってのもあるんですけどね。 BEST FICTIONカスタマーレビューピックアップ 元々の歌唱力・リズム感は日本人離れしてるんだけど・・・。 曲と言語の不一致がかなり痛い。この壁は越えられないのか。 曲そのものは色んな物を取り入れていて挑戦的な内容が多く面白い。 が、逆を言えば、何を目指したのかがよく解らない。 これを微妙なポジションと見るか、絶妙なポジションと見るかはリスナー次第か。 好きにも嫌いにもなれない…、なんかこう、もどかしいアルバムでした。 カスタマーレビューピックアップ なんか音楽を知ったふうに書いてる方もいますが今のアムロちゃんが出したい曲をストレートに出すとこのスタイルになってるんだから個人的に前が良かったとかって言う次元の話ではないですよ。俺も最近ファンになったけどアムロちゃんが思うように楽しんでるなって色々と調べたり聴いたりしたら分かりますよ。自分の物差しで音楽を語るのは違いますね。 カスタマーレビューピックアップ 小室さんのプロデュースから離れ、売れない時代もありましたが、それでも「自分のやりたい音楽」を貫いた。その「本気」が今回、形となりましたね。本当にこの人は苦労人かつ努力家、それでいて謙虚で、人間としても好感が持てますね。 曲のクオリティーは本当に高いです。“今”の安室奈美恵が体感できると思います。ぜひ聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 小室ファミリー(死語?)のときはあんまりCD欲しいとか思わなかったけど、初めて安室奈美恵のCD買いました! 今の彼女はきっとずっと昔から今みたいな音楽やりたくて、やっと時代がおいついてきたのかな?って聞いていて思いました。 倖田來未はエロイと言いますが、安室奈美恵はダンスと歌声だけでエロイと感じました。 肌を見せるからエロイとかぢゃなくて、動きだったり。声だったり。表現力?っていうのかな。 ずっとかわらずカワイイ、スタイルも変わらない、やりたい音楽を貫いてぶれずにいる彼女のプロ意識はスゴい。かっこいいです。 カスタマーレビューピックアップ
とりあえず、ミリオン達成おめでとう! では、レビューに移ります。 このBESTが最高傑作であることはたくさんの方が述べていますので あえて自分からは言いません。 しかし、自分が評価したいのは新曲である「Do Me More」です。 この曲に安室奈美恵の全てが詰まってると言っても過言ではないでしょう。 レベル高すぎです!付いて行くのに精一杯なくらい。 作詞曲者であるNao'ymt。いい仕事してます^^ お互いに高めあってここまで来た2人。 ついにここまでの王国を築き上げましたね! こんなに魅力のある女性はそうそういないんじゃないでしょうか? かっこよくて、綺麗で、可憐で、力強い。 いつまでも聴き続けたいアーティストです。 この、BEST。改めてヤバイです(笑) NEXUS4/SHINEカスタマーレビューピックアップ キャッチーでポップなロック! 在りし日のラルクが戻ってきたって感じですね。 特にトラック1はすごくストレートな音なのでノリやすいし、よっぽどひねくれてる人意外は嫌いになる人がいないような曲でしょう。 ラルクは無駄にかっこつけなくてもかっこいいんだから、飾らずにもっともっとテツのやりたい音をジャンジャン演ってほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 前作「DRINK IT DOWN」と、今作「NEXUS 4/SHINE」とではヴォーカルの声が全く違います。 曲の雰囲気によって機敏に変化する声に感激。 幅広い技術には毎回魅せられてしまいます。 今作は、リーダー:tetsuの得意とする(?!)明るい曲調で、とても聴いていて明るい気持ちになれます。 私的な話ですが、学校へ登校する前にこの曲をリピートして聴いていると、「今日もがんばれそ〜だ!」と思えたりもします。 携帯音楽プレイヤーをお持ちの方には特にオススメの曲です。(笑) カスタマーレビューピックアップ 前作から7か月ぶりとなる、両A面扱いとなるラルクアンシエルの新曲。 両曲とも何カ月も前から既に制作されていて、タイアップ付。 ちなみに、両方hyde作詞で作曲はtetsu。 1曲目の「NEXUS 4」は「未来」や「NEXT AGE」といった言葉が印象的な、正に夏に合いそうなポップチューン。 イントロの打ち込みがデジタルな「NEO UNIVERSE」辺りを思い出させ、サビはtetsuのコーラスがかなり目立つ仕上がりに。 2曲目の「shine」はイントロ部分でロックバラードかと思ったが、実はこちらも夏っぽいアップテンポな曲に。 アニメ見てないからわからないけど、「shine」というのは太陽のことなんですね。 両方とも多くのファンに好まれそうな曲だが、ポップすぎるかな・・・というのが正直な感想。 インタビューを読んでも(前作も同様に)「タイアップありきで作った」とはっきり言っていて、そのせいか無難な曲になっている気がする。 メンバー40手前なんだし、たまには激しいロックを聴かせて欲しいところだが、以前hydeが「ラルクはポップ、ソロはロック」的な割り切った発言をしていたのが気になる。 カスタマーレビューピックアップ こんなにいい曲を描いてくれるとはさすがL'Arc〜en〜Ciel。ラルクに出逢えてほんとによかった NEXUS 4は僕の人生においてとても大切な曲になりました 元気と勇気をくれる曲ですね これからも素晴らしい音楽を届けてください。どこまで進化するのだろうw ずっとついていきます カスタマーレビューピックアップ
「NEXUS4」「SHINE」両方共、爽やかで疾走感のあるナンバーです。 「NEXUS4」はタイトルどうり4人の結束力から作られた曲だと思います。 この4人だから作れたんでしょうね!歌詞もいかにもラルクっぽいです! 「SHINE」は前回アルバムにも収録されていなくて、ライブのみでの存在でしたが、 今回シングルカットされて喜んだファンも多いでしょう。繰り返して聴くとHYDEの優しさが伝わってきますよ! この4人でこれからも走り続けて欲しいです。 WISH(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 前作、HEARTを何気なく聞いて第一印象は特に可も否もないイメージでした。 まあデビュー直後は、タイアップが多かったので、よく耳にする曲が多いなあと言う印象だけでした。 が、何回か聞いているうちに、評判の高いバラードだけでなくlosin'やWORKAHOLIC等も麻薬のように頭に残るようになり、それからは虜になってしまいました。(笑) メガヒットが連続している訳ではなく、以前ほどマスコミへの露出の機会が少なくなって来ていますが、このアルバムも何回も聞いてみると、気持ちよく感じる事ができます。 伊藤由奈さんは、ガムではなく末永く味があるスルメみたいなアーティストだと思います。 いつまでも、バラード+たまにロック/ポップスで私たちを癒して欲しいです。 ちなみにmoon rabitがお気に入りです。 カスタマーレビューピックアップ 私は、彼女が映画NANAでデビューしてから、とても歌が上手い歌手がデビューしたなぁと思ってたぐらいでしたが、彼女がセリーヌディオンのタイタニックテーマ「MY HEART WILL GO ON」をカバーしたり、さらにセリーヌディオンとコラボレーションしたりして、彼女の歌唱力の凄さは本物だったんだ!と確信し、ハマりました。 特に聴きどころは、やはり最後の曲であるタイタニックのテーマだと思います。 彼女のオリジナル曲も、もちろん全部素晴らしいのですが、日本中の誰もが聴いた事のある曲なので、彼女が歌いこなせてるという凄さ、実力さを感じて頂きたい カスタマーレビューピックアップ ここのレビューみて期待して買ったんですが、無難で印象が薄い曲が多いですね… I'm hereやReason Whyみたいな曲が最高に好きなので、ものたりなかったです。 やはり、 購入したファンが、 もはや肯定的な意見の人だけ になってしまったのでしょうかねえ…嫌味じゃなくね しかし、タイタニックの主題歌のカバーには感動しました。最後にこれがあってよかった。救われた。 歌も上手いし。 でも本物と比べると、大サビの迫力が全然ものたりない。 彼女とのコラボ曲も、 あんな平凡な曲じゃ勿体ないし、 セリーヌに失礼な気がしてならない。 本人が気に入ってくれたなら全然問題ないけどね。 さて、前述で散々文句をいってきましたが、 伊藤由奈はかなりの逸材。期待してます。 アルバム曲は無難で平凡なものが多く c/w曲のほうがダントツで格好良いので残念なんです。 伊藤由奈は売れ線でいくより、スタイリッシュな曲で貫く方が成功するだろうし、輝くと思います。 ただ、バラードシングルを出さなかったのは大きな成長だと思います。 個人的に、マンネリバラードはいらないです。 MY HEART WILL GO ON の様な 心に響き 感動できる曲でないかぎりは カスタマーレビューピックアップ 1st「HERAT」は初々しい部分もあったが、2ndは歌に“艶”が出ていて素晴らしいアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
WORKAHOLICではまってしまったので、今回は少し物足りないかもって思いつつ朝の目覚まし代わりにかけてました。 すると、気づいたら2週間入れっぱなし。そう飽きないんです。 あとレンタルしてコピーしてたんですけど、 迷わず買いましたね。 でもこんなにいい出来なのに売れてないのか?? 今回はI'm Here、Wishが特にツボですね。 ザ・ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」O.S.T.
特価:¥ 3,415(税込) 中古品¥2900 より 発売日:2008-04-09 売上ランキング:Musicで13804位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ マーティン・スコセッシ監督によるストーンズ・ライヴ・ムーヴィーのサントラ盤。 観てから聴くか?聴いてから観るか? 音源を聴く限りでは、全曲がストーンズのベスト・ライヴ・テイクか? といったらやっぱり???ではないか。 このサウンドトラックの本質は映像をともなったベストテイク集なんだろうと思う。 スティールホイールズ・ツアーの東京ドームで初めて生のストーンズを観た時、 「動いてるよぉ〜!!!」と生で動くストーンズに感激したことを鮮明に記憶しているが、 ストーンズ・・・しかもステージではなくスクリーンに動くストーンズ。 こいつはやっぱり前作同様I-MAXシアターで観聴きの初体験をすべきではないだろうか? スクリーンを観ながらサントラ盤を思い出すってぇのは、 ちょっと客観的になっちゃって「なんだかヤダなぁ」・・・と思うのである。 カスタマーレビューピックアップ ディランの『No Direction Home』(サントラ盤のデキも良し)に痺れたので注目していたが、流石にマーティン・スコセッシ!、期待に違わぬ内容で映画の公開が本当に待ち遠しい。誰かも書いていたけれど、「妙に乾いた明るいサウンド」(表現困難?)に最初は私も戸惑った。しかしよくよく聴いてみると、これはライヴらしからぬ音のクリアーさによるもので、音が篭ったり偏ったりせず素直に耳に届いてくるからではないのか?・・・という結論に達した。 『さあ1曲目、行こうぜ!』の掛け声(マーティン?)と共に始まる「ジャンピン・・・」のさわりを聴いただけで、このアルバムのレベルが只者ではないことが解る。普段はツアー終盤で演じられる曲目だけに、ミックの声は疲れが隠せないしギター陣もスタミナ不足で手抜きが多いところだが、ここではメリハリの利いた弾けるようなドライヴ感が堪能でき、オリジナルの素晴らしさを再認識してしまう。 ライヴではキースのソロが始まると化粧室に駆け込む不届きなファンもいるが(女性に多し!)、マーティンが同類でなくて有難い。キースの気合の入り方は凄いしロニーのバックアップも素晴らしく、ギター陣のコンビネーションが微笑ましい。それに加えて、サウンドの要所要所を締めるチャーリーのドラミングは見事の一言に尽きる。メンバーが乗り過ぎて走りかかったり、リード楽器の切り替えでリズムが乱れそうになるところを立て直す、彼の隠れたリードに心を打たれる。どの曲も良いのだが、例えばノホホンと始まる「ファー・アウェイ・アイズ 」(カントリー・ブルース?)の心地よい雰囲気は素敵で、彼らのアメリカ音楽に対する傾倒と敬意の深さが窺えて本当に嬉しくなる。 我らがサザンが無期限の活動停止を発表したのは惜しまれるが、キース曰く『俺達は、ロックン・ロールという乗合バスの最後の乗客なのさ!』が事実であるだけに、ストーンズにはもうしばらく元気に走り続けて欲しい。古くはマディ・ウォーターズやハウリン・ウルフとの録音がチェス・レコーズに残るバディ・ガイの健在ぶりには呆れるが、今年72歳!を迎える御大のパワーを見習って、彼らもまだまだ活躍してもらいたい。最後になるが、この時点で彼らの記録を残そうと決意してくれたマーティン・スコセッシには、同じストーンズ・ファンとして最大級の賛辞を贈りたい。Thank You Martin! P.S. しかしながら、商品説明の『マーティン・スコセッシ監督が世界最強ミュージシャン=ザ・ローリング・ストーンズと創りあげた21世紀最高のライヴ・エンタテインメント映画』って、いくらなんでも「21世紀最高」は言い過ぎで少し恥ずかしいです。 カスタマーレビューピックアップ 過去のライブアルバムの中で一番カッコいいと思ってしまった。 過去のスタジオアルバムの名作と呼ばれている作品と比較しても遜色ないと思ってしまった。 なぜだろう? 自分がストーンズのことを好きになりすぎているせいなのか? ニューヨークのビーコンシアターという「2000マン」しか入場できない小さな会場が 臨場感を与えているからなのか? 映画「シャイン・ア・ライト」の予告編が錯覚を起こさせるのか? はたまたマーティン・スコセッシのマジックか? まず1曲目の「ジャンピング・ジャック・フラッシュ」ストーンズの中で一番好きな曲だけど 普段のツアーでは終盤に配置されているので、ミックも疲れ気味だったり過剰な演出だったり で、ライブ盤では好きにはなれなかったが、ここでは1曲目。演奏もタイトでさりげなくキースの カッコいいフレーズが入ったりでスタジオ盤に匹敵するよさ。 ニューヨークということで2曲目には「シャタード」3曲目にはなんと「シー・ワズ・ホット」。 特に「シー・ワズ・ホット」は軟弱なロックンロールと思っていたけどここではカッコよい 輝きを放っています。 特に会場が小さいせいなのかミックばかりでなくキースやロンやチャーリーまで間近に感じられます。 選曲はストーンズの歴史やニューヨークに配慮した曲や小会場用の曲などがバランスよく 並べられていて、ビガー・バン・ツアーからは大きく外れた選曲となっている。 (アルバム「サム・ガールズ」から4曲、「アンダーカバー」から2曲というかつてない選曲に驚かされる) 実際のラストである「サティスファクション」以降はボーナス・トラックと解釈して聴いた方が いいかもしれないが、錯覚だろうとなんだろうと未だに興奮させられるアルバムが出てきた ことに最高の幸せを感じます。 「シャイン・ア・ライト」は絶対に見に行くぞ!! カスタマーレビューピックアップ 全体的にキンキラした音質、抜けの良い明るいストーンズの音は個人的にしっくりこなかった。アコギの音も気持ち悪く馴染めない。ストーンズの音はライブもそうだが、ドラムとベースが同じ位オン気味でミックスされていると締まりが出ると思う。どうも各楽器の音がバラバラ出ていて私はバランスが良くないと思う。演奏も特に鍵盤のプレイは、私には気に入らない。確かにレアな楽曲はハッとするのだが果たしてストーンズのライブとしてベストバフォーマンスだろうか。繰り返し聞きたいとは思えない。 カスタマーレビューピックアップ
皆さんご存知でしょうが、 チャーリー・ワッツ65歳、ミック&キース63歳、ロンですら59歳の演奏です。なんてぇ奴等でしょう!この元気の秘訣、一度真面目にお伺いしたい。ストーンズはドラムのタイトなビートが肝だと思っているのでチャーリー・ワッツには敬服する。 何も知らないでSHM-CDを購入したが、それで無くてもこの演奏はもの凄い迫力で録音されている。音の分離が際立っていて、自分の好きな人の音だけをずぅっと耳で追っていけるのだ。これは堪らないでしょ。いつも通りの演奏だと斜めに語ったとしても、この迫力は前代未聞のCDだと思う。曲目も不満を言っては切りが無い。ミックも「久々にギミー・シェルター抜きのライブアルバムだぜ」なんてジョークを言っている。 映画を観ていないので判らないのだが、一度興奮が落ち着いてしまうCD2の6から7曲目への繋がりがどのように編集されているのかが興味深々だ。だが、バンドとしての音の厚さには今更ながら興奮して一気に聴いてしまった。 盛り上がってしまったのは、Shatterd,Some Girls,You Got the Silver,とタイトル曲だったが皆さんはどうだろう?ひょっとしてボーナストラックの「Under Cover」もだったりして?実は僕も同じでした。これには感動した。 僕は、まだ51歳。 Shine
特価:¥ 1,440(税込) 中古品¥1169 より 発売日:2008-04-01 売上ランキング:Musicで16245位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ デビュー作で既に大器の片鱗はのぞかせていたが,ここまで大化けするとは。本場・アメリカでも大ブレイクし,一気にスターダムへ。Estelleの2ndは勢いを感じさせる会心作だ。 「1980」や「Hey Girl」などの秀作もあったが,総花主義的で玉石混交の感は否めなかったデビュー作に比べ本作では音楽性のベクトルも統一され,聴きやすくなった。 表面上はタイトで尖がったビートやラップ・パートを交えた今風の音ながら,バックグラウンドにはメロウでモダンな80年代ファンクと,素朴で心癒される70年代ソウルが交互に顔をのぞかせる。スレイブやJ.ホーキンスをサンプリングしたファンキーでタイトなトラックがカッコいい「Wait A Minute (Just A Touch)」と,ハッピーでブライトなミッドテンポ「No Substitute Love」という冒頭の2曲がその典型。ラブ・アンリミテッドの早回しサンプリングが印象的な「In The Rain」では,思わずステップを踏みたくなる夢見心地のメロディーが心地良く,エンディングを飾るタイトル曲では,タイトでたたみかけるようなラップ・パートから愁いを帯びたメロディーのサビへのドラマティックな展開がいい。Cee-Loを起用したポップな「Pretty Please (Love Me)」はモータウン・サウンドを想起させる。 とはいえ,本作もハイライトは,ジョン・レジェンドが参加した「You Are」か。メロウで流麗で夢見心地なバラードは,素朴で心やすまる70年代ソウルの空気が漂う良質の一品。 これは必聴! カスタマーレビューピックアップ 数多のシンガーの中で、ここまでHip HopとR&Bの境界線を気持ちいいくらいに泳ぎ切ったアルバムは少ないかもしれない。泳ぎきって、完全に『型』として整えたアーティストといえば、Usher。女性ではAdriana EvansやLediciなど数多くいますが、彼女の魅力はなんといっても声質。イングランドの湿り気のある気候の影響なのか、ある種の『湿り』を感じます。そういう意味では、どこか日本の宇多田ヒカルさんに類似している箇所もこのアルバムの中で見つけられるはず。 多種多様なプロデューサー及びアーティストのフィーチャリングによって、エステルのこだわりが感じられる一枚。購入して損はしない名盤です。In the Rain、Come Overは中でもお勧めの曲。最近リリースのMariah CareyのE=MC2もその典型的な例かもしれないけど、EstelleはMariahと違ってJazzyなNo Subtitute Loveによって多種多様なジャンルの曲をこのアルバムで楽しませてくれる。Mariahほどの歌唱力はないものの、少しかすれたノスタルジックな声に惹かれます。そして、そのどこかノスタルジックな歌声は、往年のジャズ歌手であるElla Fitzgeraldを思わせます。アメリカ・日本ではまだ知名度は高くなく、チャートの上位にくることはないけども、故郷イングランドを含むヨーロッパ各国では爆発的なヒット曲『アメリカン・ボーイ』は必聴です。イングランド生まれのEstelleの持つアーティストとしての資質の発芽が楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
ここまでHip HopとR&Bの境界線を気持ちいいくらいに泳ぎ切ったアルバムは少ないかもしれない。購入して損はしない名盤です。In the Rain、Come Overは中でもお勧めの曲。最近リリースのMariah CareyのE=MC2もその典型的な例かもしれないけど、EstelleはMariahと違ってJazzyなNo Subtitute Loveによって多種多様なジャンルの曲をこのアルバムで楽しませてくれる。Mariahほどの歌唱力はないものの、多種多様なプロデューサー及びアーティストのフィーチャリングによって、エステルのこだわりが感じられる一枚です。少しかすれたノスタルジックな声に惹かれます。そして、そのどこかノスタルジックな歌声は、往年のジャズ歌手であるElla Fitzgeraldを思わせます。イングランド生まれのEstelle、今後注目です。 Shine a Light (Ws Dub Sub Ac3 Dol Sen)カスタマーレビューピックアップ たしかにパッケージはシンプルですが、内容は十分濃いと思います。 映像は通常のライヴDVDよりアングルが多様で生々しい迫力があります。 サウンドも粗々しく立体的に迫ります。 私は音楽映像を鑑賞するための集中力が欠如していると思っているのですが、飽きずに通して観ることができました。 音楽の映像作品もこれだけ気合いを入れて作れば、見応えある作品が出来るのだなと感心しました。 カスタマーレビューピックアップ 日本での公開が12月なので、とても待っていられずこのUS盤を買いました。 さすがスコセッシ監督、素晴らしい出来です。 ストーンズの衰えを知らない底知れぬパワーを見せ付けられる内容です。 メキシコ盤という指摘がありますが、アメリカ盤のDVDはコストを抑えられるためメキシコやカナダなど海外でプレスしたものはよく見かけます。 日本でもよくコストを下げるために東南アジアなどで組み立てられたオーディオとか食品がありますが、あれと同じです。 決して粗悪ではないと思いますが(笑)。 カスタマーレビューピックアップ 本邦公開前にBlue -Rayという最高のフォーマットで見れるのは最高!!。昔はブートで見ていたのに時代が変わったな−。内容はジュリアン・テンプルの撮った「At The Max」よりも格段に素晴らしい。「At The Max」が90年のツアーを収めた物で、本作がそこからさらに16年(2006年収録)経っているが、音のリアリティ−感が格段に違う。ミキシングもサントラと違って、カメラワークに合わせてピンポイントで音に強弱を付け5.1chだと凄い物になっている。今回の勝因はやはり稀代の映像作家との出会いでしょう!!監督のバンドに対する愛情が画像を通して見事に伝わるし、ファンの見たいショットを実に心得てる!!2000年以降、音のミキシングをラウドにしたバンドを、ビーコンシアターという最高のロケーションで収めた監督のアイデアも見事!!本編は正に見所満載で、ゲストではバディ・ガイが最高で、演奏中にミックをじっと見つめるバディのアップは本当に凄い!!本当、鳥肌が立ちますよ!!Far Away Eyes ではミックとキースが一本のマイクでハモるし、As Tears Go Byでのキースの12弦ギターと、正に”瞬き不可”の連続。特典映像では、アンダーカバーが89年のものより素晴らしく、JB's張りにファンキー!!バディ・ガイのチェススタジオでのマディウォーターズ達とのエピソードも傑作で、”あー、もう、何も言えねー”状態!!!。 北京オリンピックでのジミー・ペイジとは老け込み方が違う。正に現役バリバリなのだー!!! あ−、この様子じゃ過去の音や映像の発掘は無理か〜!!少し残念、こっちが死にそう〜 カスタマーレビューピックアップ 本邦公開まで我慢できず、購入いたしましたが、 まさかの粗悪なメキシコ盤でがっかりです。 ブックレット等も一切付属していません。 US盤と思って購入しようと思っておられる方は もう少し待って国内盤かUS盤を購入されたほうがいいと思います。 当方も本邦公開、国内盤購入までの繋ぎと考えて購入しましたので まぁよしとします。 内容は十分に堪能できますし、 やはりライヴ・シーンがメインになりますので 字幕に関してもそれほど気になりませんから。 カスタマーレビューピックアップ
さすが Martin Scorsese 監督作品だけあって光と陰の演出がキレイ 画質、音質とも文句なし ほとんどがライブシーンだし 本編も特典映像にも英語字幕が入っているので日本盤BD待たなくて正解だった まぁ出るかどうかも分かんないし Walking in the rain(CCCD)カスタマーレビューピックアップ 遅ればせながら三度お邪魔します。rumico です。 この MAXI は聴くべき点の多い作品だと思います。 『Walking in the rain』は Instrumental と合わせて聴くと、 ♯3『Be My Love』は思っていた程 X'mas 一辺倒ではなかった けれど、アレンジ違いの面白さを味わいました。 最後の Instrumental の2曲は、特に『Walking・・・』の方で、 カスタマーレビューピックアップ 「Walking in the rain」は、ご存知ゴスペラーズの提供曲ですが、さすが、SPEED!ゴスペラーズの世界を自分たちのモノにしています。 この曲の魅力は、何と言ってもhiroの艶のあるボーカル!!! でしたが、今はさらに「艶」が加わり、本当に聞き惚れてしまいます。 前作「Be My Love」で見せたコーラスワークがまた冴えていて、 カップリングのTommy楽曲は、本当にTommyらしい、かわいらしい いつもの絵理子・hiroの掛け合いに慣れているので、最初はちょっと ただ、従来のSPEEDのイメージとは180℃違っているので、当時の けど、本当にSPEEDを愛しつづけているファンであれば、かなりの カスタマーレビューピックアップ SPEEDのWalking in the rain,聴きました。 楽曲もさることながら、アレンジも素晴らしさは秀逸ですね。 センスの良いアレンジによって彼女たちの歌声やメロディーが際立ち 繊細さ中にも強さを感じられる素敵な曲に仕上がっている思います。 SPEEDのラストシングルを飾るのにふさわしい1曲。必聴です。 カスタマーレビューピックアップ このCDは SPEED の転機になるでしょうし、たぶん賛否両論に なるでしょう。だってあまりにも、ゴスペラーズの世界なんだもん。 今までは絵理子とhiroがかわりばんこにメインボーカルを取って、 多香子とHITOEがコーラス担当だったのを、全員が別の音を唄って、 ハモちゃったりするの。テンポもゆっくりだし、今までの SPEED をイメージしていると、ちょっと面食らうかも。 個人的にはイイカンジだと思うんですが・・・。 『Stars to・・・』はガラリと変わって Tommy February6 らしい カスタマーレビューピックアップ
『Walking in the rain』 は 作詞 安岡優 作曲 黒澤薫 の 思いっ切りゴスペラーズの世界。まだサワリしか聞いて いないけれど、いままでの SPEED にはなかった曲調。 4人の真価が問われる1曲となりそう。 『Stars to shine again』もこれまた飛びっ切り Tommy 振り幅の大きいこの2曲が全体としてどう仕上がっているか とかも楽しみ。 凶気の桜 オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 何度この作品を聴いてきただろう。いやぁー飽きない。一曲一曲の内容自体もすばらしいのだが、なんといっても構成力に驚かされる。アトミックらしいサグものや社会モノに大きな力をもらいつつ、その合間に入れられているJUJUの美しい歌声に心を癒される。しかし、このアルバムでもっとも注目すべきは、アトミックボム第四(?)の男たち雷電&JA飛流である。まったくの新人といってもいい彼らが、この豪華なメンツの中で、決して引けをとっていない。それどころか逆に彼らを食らう勢いである。私はこの映画以上の、サントラ以上の作品をぜひ推薦したいし、感想を伺いたいとも思う。 カスタマーレビューピックアップ 何度耳にしてきただろう。いやぁ~飽きない。一曲一曲の内容自体も、もちろん豪華ですばらしいのだが、このアルバムは構成力に驚かされる。アトミックらしいサグものや社会モノから大きな力をもらいつつ、合間に入るjujuのきれいな歌声に心癒される。そして、なんといってもこのアルバムの一番の注目はアトミックボム第四(?)の男たち、雷電&JA飛竜である。まったく無名といってよい彼らが、この豪華な顔ぶれのなかで決して引けをとってなく、それどころか逆に食ってしまう勢いだ。私は映画以上にこのサントラ以上の作品を多くの人に聴いてもらい、感想を聞きたい。 カスタマーレビューピックアップ はっきり言って俺のほうが数段うまいと思う カスタマーレビューピックアップ 音も洗練されている思想傑作です。選び抜かれた言葉を口ずさむように歌って聞き手を昂揚させるKDubShineの曲はどの曲よりも迫力がきいている。ヒップホップでもKDubShineの言葉の技巧は秀逸です。これだけ文学的な洗練された言葉を歌詞にすることができるKDubShineの日本語の感性には相当磨きがかかっています。他の音楽では表現できない洗練されたナショナスティックな感情を今後も日本のヒップホップに吹き込むことを期待しています。 カスタマーレビューピックアップ
I thought this CD had some extremely nationalistic messages, such as "wakon", "iki-shonin",which I think is what many Japanese young age people lack today. In order to survive the upcoming age of global integration, one must be true to their identity, and rappers like K-dub-shine does a really good job in arousing such feelings. K-dub rules 最終兵器カスタマーレビューピックアップ 今まで、気になっていた。キングギドラをCHECKしてみたんだけど すげぇ。韻踏んでんな!そして、kjを批判してる。Disってるwwあぁーマジ、ハンパねぇ。アルバムだ!とりあえず。CHECKしとけ!!俺は、これと空からの力でツタヤで600円でかりたぜ!!ェ、 (σゝ∀б)σУО☆ カスタマーレビューピックアップ KJ批判!ただそれだけの作品。ZEEBRAはkjのお陰で人気出たのにコンプレックスもってるんでしょう。大人気ないおっさんですよ(笑) カスタマーレビューピックアップ ギドラまさかの復活の後リリースされた2ndアルバム。これは日本のHIP HOPの金字塔と断言して問題ないでしょ。 kjへのdisであ〜だこ〜だ言ってる意見が多いみたいだけど、kjへのdisがハイライトってだけでこのアルバムの本質的なものは他の曲にあると思うけど?それに気づけないならこのアルバム聴かなきゃいい。どうせdisのことを言ってる人らは、ギドラの曲を聴こうと思って買ったわけじゃなく「kjをdisってる曲」が聴きたいがために買っただけでしょ? そもそも日本のHIP HOPでこれだけ鋭い切り口でラップしてるアルバムなんて数える程度しかないし、そんなシーンの現状が異常だと思えないHIP HOPリスナーが多すぎる。聴いたあとにリリックの内容が頭に残るラッパーがどれだけいる? 音楽に対する価値観なんて人それぞれだけど、もともとHIP HOPはクラブミュージックでありながらレベルミュージックという側面があることは忘れちゃいけないと思う。それが理解できないならHIP HOP自体聴かなきゃいいよ。 このアルバム聴いていいと思えないBはHIP HOP聴くだけ無駄。それぐらい言い切ってもいいアルバムだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 自分は以前ヒップホップが嫌いであった。しかしそんな自分が初めてはまったヒップホップのアルバムが、最も「ヒップホップ的」なこの作品だったとは…。 初めは、例によって「公開処刑」への興味とか、そういう週刊誌的覗き見趣味からこのアルバムを手に取ったのだが…聴くうちにK DUBとジブラの徹底した日本語ライムの巧みさに耳を奪われてしまった。そう、ラップを聴く快感が、このアルバムには満ちているのだ(特にK DUBのダジャレ寸前の韻踏みが…笑)。 また、社会問題を取り上げるポップ音楽が極端に少ない日本にあって、この作品は出色であると言える。ただしこれには賛否両論あって、特に「平成維新」などは「ぷちナショナリズム」などと各所から揶揄されている。しかし、ギドラの連中の姿勢は真剣である。自称評論家らの批判的言説は、しかし、ギドラのエンタテイメント性や徹底性を超える言葉を何ら提示できていない。 日本語ヒップホップの一つの完成形。ぜひ聴かれたし。 カスタマーレビューピックアップ
あまり自分は好んで邦楽を聴いたりはしないのですが友人から脅迫に近いレベルの推薦をされ、購入しました。 ライミングは素晴らしいです。内容の堅さと押韻を見事に両立しています。 ただ、社会派なのは分かるけど、結局世論、一般良識やHIP HOPの社会観のレール上。週刊誌でも読んでるみたいですね。 過激な言葉で、当たり障りの無いことをラップしてるような物です。 また、DISの内容がかなり濃いのも感じますが、アメリカの売れ線ラッパーの商業戦略の真似ですよね、これ。 言いたいことは言えばいい。ってのは確かにあると思いますが、異なる価値観や立場のアーティストを自分の尺度で計り攻撃するのはいかがな物かと。 オリジナルアルバムに特定のアーティストへのDIS曲を収録するのも、やはり話題稼ぎ。アーティストとしては恥ずべきやり方です。 最後に、DMXファンは聴かない方がよいでしょう。 |
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