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Amazon人気商品ランキング/SHINpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:454/総ページ数:46 最終更新日:2008/11/19 IN LOVE AGAIN (DVD付)カスタマーレビューピックアップ なんと言っても15年間、彼女の音楽へのポリシー・独自性を貫いて いている点に感銘します。 第一印象は、ひと昔前の東子さんに戻ったと思いました。 詞、音創りともバリエーション豊かで、ゆったり目を閉じて聴きたい曲を 中心に非常に安定感のあるアルバムです。 今度のライブはピアノ、ギター、ベース、ドラムという構成を期待しています。 初回特典のDVDを観て思ったのですが、そろそろライブDVDの発売を して欲しいですね! カスタマーレビューピックアップ 音楽は素人で、難しいことはよくわかりません。 でも、東子さんのファンで、この久々のアルバムには大変期待 していました。その期待を超えたできばえに、うれしさが こみあげます。 今回は、『帰る場所はあなた』のMVの美しさと、曲 のすばらしさに完全にノックアウトされました。 美しくロマンチックな映像、そして美しい音楽。しゃれた歌詞。 アルバムをリリースするたびに、大人で「しゃれた」雰囲気がまますます。 言うことないです。 もちろん、『あなたのトモダチ』『IN LOVE AGAIN』他、収録曲は どれもすばらしい。以前よりポップさとテンポのよい曲が増えた ような気がします。その変わらない魅力があると同時に、 ちょっぴりの変化。これも東子さんの新境地なのでしょうか。 『Beautiful Days』の新アレンジも「美しく」感動的な名曲。 コンサートやTV出演など久々に露出度があがってきた東子さん。 ブログも更新されて、今後の活躍がますます楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ いいですね 前作も傑作でしたが今回も上出来です AOR風洋楽サウンドに情感あふれる歌詞 もう余裕さえ感じます すべて恋愛の歌詞なのにサラリとしていて それでいて切ない 良質な大人のアルバムに仕上がってると思います。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりのアルバムですが、相変わらず期待を裏切らない良い作品です。 カスタマーレビューピックアップ
ハウスやヒップホップをさらりと消化して、現代的なビートのうえにローズピアノやビブラフォンなどの繊細な質感をかさねた前作『Cashmere Music』は、「古内東子は生音だといいのに打ちこみになるといまいち」という声をあざやかに一蹴する会心作だった。 まるで「わたしがめざすのはもっと広義のポップ・ミュージックだ」と宣言しているようであり、それは'90年代からの完全な脱却を示してもいた。 そこから待つこと3年、過去最もながいインターバルを経てようやく届いた新作は、アレンジに引きつづき森俊之(スガシカオ作品でおなじみ)と河野伸(コーザ・ノストラからハロプロまで)をむかえてある程度前作の路線をふまえているのですが、はんぶんの曲が生ドラム(ひさびさに佐野康夫の名前が!)だったり、これまでにないほどベース音を強調するなどライブ感を前面に出している。 経年にたえうる普遍性と同時に、常に「今」の気分もわすれない彼女のブランニュー・スタンダードは、オートチューン・コーラスがクールなピアノ・ハウス「あなたのトモダチ」、ジャジーなトーンにエレキベースが異彩をそえる「Mystical」、コズミックなシンセに変則ビートがからむ「game」など、一段と軽やかに突き抜けている。タイトな演奏がバラードにさえグルーヴを生んでいて、1曲め「歩幅」からしてすでにこみあげるものがある。 またマット・ビアンコばりのラテン・ファンク「カサノバ」(ベスト!)、ピアノソロとホーンがスウィング・アウト・シスターっぽい「よくある物語」など、'80年代UKアーバン・メロウを彷彿とさせる曲が目立つのも大きな特徴だとおもう。 '70年代だけでなく、マドンナ/ワム!/ペブルスなどをカバーしたこともあるように、'80年代にもルーツがあるひとなので無理がなくてとてもこなれている。あの時代をふりかえることに照れがなくなった最近の流れも背中を押したのではないかという気がする。 頑固一徹に恋愛風景を描きつづける詞世界も健在なのだが、30代に入ってからはかつての切実さがすこしほどけて、ときおりユーモアやアイロニーすらのぞかせている。 きっといちばん多感な時期に出会ったんだろう原点への愛着を、おとなになった今だからこそできる表現で発露した本作の真摯さにわたしは涙をおさえることができない。 あいかわらずのメロディーのすばらしさ、くらくらしそうにゴージャスなアートワークまで言うことないです。さいこうだ。 RED CLIFF~心・戦~(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 昨日のテレビ番組「たけしの誰でもピカソ」にも出演されていました。 番組によるとalanさんは中国四川省の山奥にある「美人谷」出身 のチベット族の女性で、人民解放軍音楽学院で勉強されたそうです。 美人谷に伝わる、裏声を用いない高音域を特長とする朗々たる 歌唱力で、本国でも多くの方がその歌声に魅了されたそうです。 (番組によると、沖縄の歌唱法に似ているが、元ちとせさんは 裏声を多用…とのこと) CDにはレッドクリフの主題歌が日本語と中国語で収録されています。 日本語もまだ不自由ながら。現在東京に在住し、日本を拠点に 活躍されています。歌も、ほんの少し変な日本語が魅力的です。 ビートたけしさんともほとんど日本語で話されていましたねぇ。 通訳さんも一応おられましたが…。 私は「レッドクリフ」の試写会を見に行ったのですが、そこでも 上映前にこの曲が流れ、DVDのプロモも流れていました。 このCDを購入して、あの時流れていた映像はこれか!と気づいた 次第です…。 大都市・東京では、さすがに村に居たときとは環境がガラリと変わり、 時々ホームシックになってしまい辛いそうですが、 たまには里帰りできるといいですね!皆様も是非、alanさんの 低音から高音へ翔け上がるような声を鑑賞して下さい。 カスタマーレビューピックアップ alan 朝のとくダネ!で 小倉智昭さんが 紹介していたんだけど 中国の歌手で 歌が 抜群に上手い!! アランは エイベックスがアジアオーディション 「avex China新人発掘オーディションで最終日に軍服姿で 二胡を演奏しながら 「涙そうそう」を披露し エイベックスの松浦勝人や審査員の目をくぎ付けにしました。 壮大な映画 レッドクリフ の 主題歌 に選ばれるだけあって、歌が上手い! アランはチベット系の中国人で チベット フェイクと 呼ばれる チベット民謡の達人である 母親の歌い方を 自然に身に付けていたようで チベットの歌唱法(高い声で歌う) 独特の 歌い方が特徴。 DVD版を視聴したけど 格好良いの一言。 CDの方は 日本語バージョンと 中国語バージョンがあります。 チベットフェイクが聴けるのは 日本版の方!ぜひ 聴いてみて! 鳥肌 たちますよ。从*^ω^*从 カスタマーレビューピックアップ ALANちゃんはa-nationで握手&サインしてもらってこのRED CLIFFを生で聴いてからCD発売日を心待ちしていました! ALANちゃんの歌声には癒し効果があると思います。 その証拠にこの前病院でRED CLIFFを聴きながら血圧を測ったらなんといつも高めなのに 正常範囲で脈拍も正常でした!!(笑)びっくりしました(‾o‾)こんな良い血圧は8年ぶりでした。映画ももうすぐ公開なのでぜひ見て最後エンディングでALANちゃんの声で感動したいです。中国語バージョンもいいですよ〜 むしろALANちゃんこっちのほうが上手です。やはり母国語ですからね〜 最後に。。。ALANちゃんちょっと釈由美子に似ていると思います。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいの一言に尽きる。 耳を傾ければ壮大な音楽叙事詩が眼前に広がるかのよう。 荘厳に響き渡る「明日への讃歌」も必聴もの。 カスタマーレビューピックアップ
alanさんの6thシングルは“懐かしい未来”より始まった地球を構成する5大要素(地・空・風・火・水)をテーマとした歌の第4弾として“火”をテーマにした楽曲集です。 それと今回のalanさんのCDのタイトル曲“RED CLFF〜心・戦〜”は、多くの方が多分ご存知の中国三国時代の有名な戦いの1つである“赤壁の戦い”を題材にした華麗なスペクタクル映画“RED CLIFF”の主題歌でもあります。 なんとなく寂しげなゆったりとしたメロディで始まるこの曲の冒頭部のalanさんのスキャットの歌声が、悲しい愛、悲しい光景に少しづつ聞いている私たちを引き込んでいくようです。 歌い始めからalanさんの透明感のある伸びのある魂のこもった歌声が、壮大なスケールで繰り広げられる“赤壁の戦い”の絵巻の中に連れ込んでいくかのようです。 それと、カップリング曲の1つ“心・戦〜RED CLIFF〜(中国語歌詞)”ですが、案外こちらの方も映画には合っていると思います(中国語歌詞の内容はジャケットに印刷されている対日本語訳を参考にいたしました)。 alanさんの中国語歌声もなかなか良い、言葉は分からなくても気持ちが日本語で歌っている時以上に伝わってきます。 あともう1つのカップリング曲“明日への讃歌〜Orchestra Version〜”ですが、一言で言えばオリジナルの曲を映画の挿入歌風にアレンジしてalanさんが歌っている感じです。 avexさんの楽曲などの売り出し方については、いろいろな意見の方がいらっしゃると思います。私自身も時々?と首をひねるような考えになる時もあります。 ですがそれでも、alanさんにとって今回の映画の主題歌の経験は多分貴重なもののひとつになったはずです。 これまでにリリースされたシングルの中で、多分一番の出来と思えるほどalanさんの歌の魂が入った楽曲を聞いてください! 羞恥心(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 羞恥心の歌すごく癒されました。インパクトがありました。DVDもみんな面白くて大爆笑です。元気になれます。 カスタマーレビューピックアップ これを聞くと元気になるし、勇ましい気持ちになります。 こういう歌もあっても良いんじゃないかと思います。 何度も聞いてます!! カスタマーレビューピックアップ こんな糞曲、糞グループ、聞いてる糞たち、ウザイから早く消えろw カスタマーレビューピックアップ 数ヶ月前、フジテレビ系バラエティ「ヘキサゴン」で毎回流れていたが、その度にチャンネルを変えようと為るのだがバカメな妹がそれを拒否し、ついでに妹も一緒に歌っていたので、毎週その時間になると食事を終え急急とリビングから自室へ退避していた。 そのトラウマからか、店のBGMに「羞恥心」が流れると必ず店を退避し、何処にも行けなかった、SHOPに行くと羞恥心、隣の家から羞恥心、バスの中でも羞恥心、TVを見ると羞恥心、地獄のようだった。 あの馬鹿歌詞が流れると、必ずあの馬鹿踊りが想像され、脳味噌が馬鹿になったのだ。 ブームが終わって無いにしても、家へのCD襲来は何とか回避し、今では気に為らなくなりました。 あのミュージックとも言えない商用馬鹿音楽の何処に魅力があったんでしょ?理解に苦しむが。 カスタマーレビューピックアップ
個人的に、2008年上半期で最もインパクトの大きかった曲です。 使い古されたようなサウンドが逆に新鮮で、キャッチーで、勢いがあり、 それが3人のキャラクターや歌詞とあいまっていい味を出しています。 歌唱に関しても、声が厚くて威勢がいいし、キーも簡単で、 誰が歌ってもある程度映えるので素人っぽさを相殺できている気がします。 音楽的な深遠さはあまりありませんが、一時的な中毒性は抜群な1曲です。 極めてキャッチーでノリが良く、親しみやすい……という、典型的な流行歌です。 数年後、「なぜこんなCDを買ったんだろう」と思う日が来るような気もしますが。 Here(DVD付)カスタマーレビューピックアップ この曲を聴いたのは映画「容疑者Xの献身」本編が始まる前に流れる映画の宣伝での事でした。 ♪HappyBirthday HappyBirthday〜♪と綺麗なハーモニーが頭の中に鮮明に残っていました。 調べたら天上智喜//CLIF EDGE(テンジョウチキ・ダブルスラッシュ・クリフエッジ)が唄っていたことが判明!! 天上智喜は4人組ユニットで、それぞれの名前の頭を取って名付けたそうです。(天舞、上美、智声、喜悦)呼び名はステファニー、リナ、サンデー、ダナ。全員が韓国出身です。 そしてコラボのCLIF EDGEはヒップホップグループでJUN、SHIN、DJ GEORGIAの3人組です。 久々に綺麗なハーモニーの歌声を聴いて清々しくなりました。歌詞の内容も「ホームレス中学生」にリンクした内容になっています。 ♪真夜中の公園で今は一人 何が出来るんだろうと空を見上げたよ 浴びる雨のシャワーに落ちる頬のしずくがチクチクとチクチクと胸をしめつける♪ 映画を見終わったらまた聴きたくなる曲になっています。これは間違いなくヒットします。 カスタマーレビューピックアップ CLIFF EDGEの昔からのファンです。 もともとは、パワフルなHIP HOPを中心にやっていた彼らですが、 MAYSらとのコラボレーションにより、繊細さや奥深さが増してきました。 天上智喜とのこの曲も、その延長線上にあるように思います。 この曲を気に入った人は、NATURAL 8もオススメです。 カスタマーレビューピックアップ この曲を初めて聴いた時に、何かビビッとくるものがありました。 CLIFF EDGEも天上智喜を通して知ったのですが、このコラボレーションは本当に素晴らしいと思いました。 あと、個人的には「〜Happy Birthday〜」というフレーズは、尾崎豊の曲にもありましたが、どちらもとても爽やかで良い曲だと思いました。ビビッときたのは、尾崎豊の歌声がフラッシュバックのように蘇ったからかもしれません。 とにかく、話題性もさることながら、おすすめの曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
いつも、行くコンビニでよく耳にする「Happy Birthday」というフレーズが頭から離れなくて、やっとたどり着くことができました。 彼女達のヴォーカルのハーモニーがとても奇麗で、それにCLIFF EDGEのメッセージ性の高いリリックが相まって、とてもいい楽曲だと思います。 最近、実力のある女性コーラス・グループがなかなかおりませんが、彼女達は本物だと思いましす。 真・女神転生III-NOCTURNE マニアクス サウンドトラック extra versionカスタマーレビューピックアップ 真・女神転生3のマニアクスの方のサウンドトラックです。追加ダンジョンのアマラ深界の音楽や魔人やダンテのバトルの音楽などが収録されてます。他には真・女神転生1、2をプレイした人には懐かしい曲も有ります。個人的にお気に入りの曲は魔界の主人、魔人、ワープフィールド、ダンテ戦闘、LAW、CHAOS、最後の戦いです。個人的にはメガテンらしくない曲も有りますが、曲自体の出来は良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ マニアクスを愛する方なら、買っていいかと思います。音質も良くなっています。 メタトロンとの戦いの曲に、「あの音」(神様が降臨しそうな曲)が入っていて 耳から離れず、このままではやばいと思い購入しましたが、メタトロンの曲はもちろん、 どれもやっぱりいい。ノクターンに収録していない曲を集めているので、 聞くとマニアクスの名場面が頭に浮んできます。 魔人の曲は何度も全滅に追い込まれた思い出とともに感涙してしまいます。 やや高い気がしますが、マニアクスへの愛で軽く購入してしまいましょう。 カスタマーレビューピックアップ カッコよく、ダーク(ヘヴィ)なロックサウンド=メガテンサウンドという構図は昔から変わってはいないようでファンは嬉しくなってくる一枚。 昔からのchaos&lawの二曲やtalkの雰囲気、ダンテ参戦による新たなる血(ブレイクビーツ)が入り古きよき、そしてこれからのメガテンが見えてくるようなそんな一枚。 これなら増子さんが居なくてもメガテンサウンドは大丈夫と思わせてくれる。 サウンドコレクションと合わせてお勧めの一枚。 カスタマーレビューピックアップ 以前購入していたのですが紛失し、もう一枚買おうという気にさせた一枚。 ダンテ登場から戦闘シーンに至るまでの曲が兎に角熱いです。 LAW,CHAOSでは真シリーズをプレイした事の有る方は嬉しくなると 思います。 特に、「魔人」のアレンジのカッコ良さは必見です。 無印のみプレイされた方にも是非お勧めしたい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
アトラスって良い仕事してますね。ゲームは勿論、音楽でも痺れました。魔人の曲、、あの御方の曲、ダンテ関連の曲は特に気に入りました。サントラも買って損はないです。 ファイアーエムブレム 新・暗黒竜と光の剣 オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,310(税込) 発売日:2008-12-03 売上ランキング:Musicで869位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
FE教団番号1984番よりお知らせいたします。 あの伝説のゲームのサントラがついに、登場するんだも(あれ?)それにしてもDSでリメイクされるなんて 誰も予想だにしなかっただも(どうぶつの森のたぬきち?)しかし このCDは 値段の安さから おそらく原曲をそのままに収録したものかもしれないんだなも。 まぁ それでもいいんですけどねだも。 いい 意味で期待を裏切ってほしいんだも Uroboros
特価:¥ 1,847(税込) 発売日:2008-11-17 売上ランキング:Musicで4629位 Music / 通常3~5週間以内に発送 RED CLIFF~心・戦~Hereカスタマーレビューピックアップ CLIFF EDGEの昔からのファンです。 もともとは、パワフルなHIP HOPを中心にやっていた彼らですが、 MAYSらとのコラボレーションにより、繊細さや奥深さが増してきました。 天上智喜とのこの曲も、その延長線上にあるように思います。 この曲を気に入った人は、NATURAL 8もオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
TVで放送されたホームレス中学生のエンディングで初めて聴いた時なんとも言えない感動が込み上げてきました。 歌詞もメロディーもとても良く元気になれる曲です。 全体的にかなり巧い作りだなと感じました。 最近音楽はレンタルやDLだけでしたが、このCDは購入しようと思います。 IN LOVE AGAINカスタマーレビューピックアップ パンテーンのCMで久しぶりに聞いた東子さんの歌声。 (このアルバムでラストに入っている「Beautiful Days」) 声がなつかしくて、でも、新しくて涙がこぼれそうでした。 早速購入、期待を裏切らない、すばらしい出来のアルバムでした。 当方いわゆる「アラフォー世代」彼女の曲と共に青春を過ごした世代です。 同世代の方には、また彼女と新たに出会うことをお勧めしたくなる、 そして、今の10代、20代の方には、これを機にぜひ彼女とお近づきになってください、 と自信を持ってお勧めしたくなる、すばらしい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
曲・歌詞・編曲すべてにおいて、個人的に予想していたレベルをはるかに超えた快作です。 サウンド面では、前作そして前々作の良い部分を織り込んだことにまず気付きます。70年代アダルト・コンテンポラリーの香りが漂うところは、90年代の彼女のアルバムを思い浮かべますが、本作ははるかに音の輪郭が太い。僕は好きです。例えば4、秀逸なホーンアレンジはブルージーで、古内ワールドではちょっと珍しいタイプ。 楽器の「音」の魅力が柱になっている楽曲も目に付きます。エレキ・シンセ・生の使い分けを巧みに使い分けたベースが、1、4、5、7、8を、6では鮮やかなフルートが、それぞれの楽曲の表情を作っています。僕にはアルバムのピークは9です。Aメロからいきなり引き込まれ、ソリッドな音作りとせつない歌詞のコントラストに酔ううちに、今剛の泣きのGソロでとどめ。 12「半分だけ」、タイトル・歌詞ともにとても惹かれます。ここ数年の古内さんは、まばゆいばかりの恋の歌であっても、どこかに“陰”あるいは“不安”を感じさせるように思います。彼女の歌詞に深みが増しているのはそのためではないかと勝手に解釈しているのですが、この歌はその象徴のように聞こえるからです。 自分が見せたい“半分だけ”、それは恋愛においてだけではないかもしれません。 人生のふとした場面でそう感じること、あなたにはありませんか? |
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