定価:¥ 3,059(税込)
特価:¥ 2,477(税込)
中古品¥1395 より
発売日:2007-04-04
売上ランキング:Musicで512位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/SHIGEZOpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4/総ページ数:1 最終更新日:2008/11/19 CAN'T BUY MY LOVE (通常盤)カスタマーレビューピックアップ 今時の10代〜20代前半のバンドやアイドルの中ではいいほうです。 とりあえずロックぽくしてみました的なサウンドは普通に当たり障りがなく 声も子供のようでありおばさんなようでもある訳の分からなさがいいです。 外見もアイドルの素質を感じさせます。 ただ「How crazy」「Rolling star」のような青春の主張的なお寒い詩が個人的につらいです。 「CHE.R.RY」「Good-bye days」のようなきゃわいい感じの等身大恋の歌のほうがひかれます。 カスタマーレビューピックアップ 溢れる才能と若さがみなぎるYUIの2ndアルバム。1stアルバムより洗練され、美しいメロディラインが全体を包み、素晴らしい仕上がりとなっている。「Rolling star」に代表されるようにロック色が強い印象を受ける。曲間のインターバルは極めて短く、1曲の演奏時間はほとんど4分以内(総演奏45分)なども好感がもて、これもロックを強く感じさせる一因かもしれない。 特に1曲目「How crazy」から6曲目「CHE.R.RY」に至る流れは秀逸で,何度聞いてもいいなと思わせる。YUI本人も自信作と語っていたようだが、本当にこれは今時滅多にお目にかかれない傑作アルバムだ。若者はもとより、以前ロックを聞いていた40代以上の方まで多くの世代に自信をもって薦めれるアルバムといえるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 前作での内省的な世界観から、今作ではより外に向かって感情が解き放たれた、そんなイメージを持ちました。メロディーもよりポップになりYUIのメロディーセンスが十分に発揮されていると思います。 曲のバリエーションも様々で、聴いていて飽きが来ません。「How crazy」のような辛辣な言葉を爆発させたロックナンバーや、「Umbrella」のような懐かしさを感じさせる曲、「Thank you my teens」のような一見、陳腐なようで不思議と心に突き刺さる曲など1曲1曲がとても個性的で捨て曲もありません。そして自らの心の葛藤を投げかけたバラードナンバー「Why?」でアルバムは締めくくられます。 よく歌詞が幼いだとか、曲の構成が単純だとか、歌唱力がないだとか、分かったように批判する方もいますが、私にとってはYUIの曲、ボーカルは理屈抜きで心に届くのでどうでもいい批判です。確かに歌唱力はないし、歌詞も高尚なことを言っているわけではない。それでも何故か、YUIの歌には強烈に惹きつけられるものがあります。それはもう理屈じゃないんです。 カスタマーレビューピックアップ 前作のイメージのままで考えていると違和感を覚えると思うので、それは捨てて聴くのが良いでしょう。 とりあえず頭から全部聴こうと思ってボリューム高めにして聴きました。 1曲目は出だしからすごく格好よく、それ以降の曲もすごく良いメロディー作ってるなぁ、と思いながら聴いていたのですが・・・ 7曲目からダレてきました。(11,12曲目は別として) どこか聴いていて面白くなく、最後の曲に至っては打ち込みのドラムがひどい。 せっかく良い感じなのに、曲を邪魔するような音色、フレージングになっており、人間のドラマーを呼んだ方が絶対良いものになったと思います。 中ダルみしたので、星4つです。 オススメ曲 1,2,3,4,6,11 How crazyはマジでカッコいいです。 カスタマーレビューピックアップ
TOKYOの時は好きでした。How crayzyはかっこ良いと思ったし、歌詞も1つの曲で聞くには良いものもあるけど、全体的に見ると似たような歌詞ばっかだし、神様とかギターとかgood byeとかyeahだのbabyだの同じ単語ばっか出てくる。正直、恋しちゃったんだとか陳腐な歌詞が多いと思います。曲も無理矢理ロックにしてるって感じで、言ってしまえばロックもどき。でも声は個性的で良いと思う。買うほどのアルバムではない。 CAN'T BUY MY LOVE (初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ YUIの2ndアルバム。 ついこの前に3rdアルバムが出て、 なんとなく比べたくなってしまいがちです…… それぞれの曲にコメントします 1…このアルバムのタイトルまんまの強気な歌、こういうの好きです、歌詞も秀逸 5…実験的ソング?でもいい雰囲気が出てます、次がCHE.R.RYなのは残念、つながりがよくないと思うなぁ 7…まさにYUIの時事曲って感じ。一曲くらいこういうのあってもいいな 8…「ちゃぶちゃぶ」という独特の言い回しがすごくいい、YUIの表現力、気持ちみたいなものが感じられる 9…歌詞はよくわかんないけどノリがいい、YUIがライブでやけに狂う曲かな笑 10…幸せな気分になれる曲、誕生日には是非流そう笑 13…YUIのしみじみとした、かつ素直な気持ちが歌われている曲、アコースティックが凄く似合う 全体としては、タイトルのわりに突き放すような曲が少ないなぁと思ったり……1と2でテンション上がっても3と4で落ち着いて5で上がり6〜8で下がり…とか、「ロック」を意識した割に、とも感じます、もっともっとアルバムをロック寄りにしてよかったかも…… あとはYUIのアルバムはシングル曲が4曲ってのが定着してますが、やっぱり多いって感じます。アルバムの流れを作るのにシングル曲が邪魔してる感じ。シングルで存在感をアピールしたいってのもわかるんですが…… まあ、何はともあれ名盤です。これからのYUIに期待して星五つ! カスタマーレビューピックアップ このアルバムはいろんな気持ちにさせてくれます。 まず、How crazyでTeenの率直な気持ちを歌い、 CHE.R.RYで恋する気持ちを表現して、Good-bye daysでは悲しさでいっぱいにしてくれます。 YUI、期待してます。 カスタマーレビューピックアップ 今回は1stとは変わり、ロック調です。 歌い方も強くなって、微妙に変わっているように思えます。 YUIの声は、やはり癒されます。 アルバムの流れで、最初から最後までスムーズに聴けてしまうのはさすが。 文句なし、と云いたい所ではあるのですが… やはりGood-bye daysなどのほうが思い入れが強いので、How crazyやHighway chance、why?以外のアルバム曲は今回はあまり共感できるところがなかったように思います。 特にThank you my teensは、ちょっと歌詞が稚拙な気がしました。 自分自身の歌なので、YUIの素直な気持ちが出ているのはわかります。 けれど、もうちょっと聴き手により捉え方が様々にできるような歌詞にしてほしかった。 I knowやTomorrow's wayのような恋愛感と関わらない曲がまた聴きたいです。 3rdアルバム楽しみにしてます。 カスタマーレビューピックアップ YUIさんはデビュー曲の「フィールマイソウル」の時からの大ファン 普段音楽は聴かず 聞いても海外とかのやつだけだったが たまには日本の音楽も聴きたいな ということで 何気なく手にしたのが「フィールマイソウル」だった家に帰って聞いたらマジで良いっと思った それからずっと日本の音楽は彼女しか聴いていない いつも決まって良い音楽を作る 歌詞も良いし、曲も良いし、そしてあの綺麗な声がたまらん 今回のアルバムも良い全曲好き 「toKyo」を歌ったときは胸が痛くなったね 僕も田舎町から東京に出てきた人間だから共感できた マジで日本のCD持ってるのYUIさんだけだからねオレ 次回作にも期待大頑張ってください カスタマーレビューピックアップ
2ndアルバムだが・・・ まずシングル4曲の内3曲が豪華タイアップつきでそちらに耳を奪われ勝ちだが アルバム曲の残り9曲も最初聴いた時こそさほどインパクトはないが聴き込むほど に良さが伝わってくる。 特に1曲目『How crazy』のメッセージ性の強さやYUIさんにとって大切な曲であろう 『Thank you my teens』など・・・ 他にもこれからライブでの定番曲になりそうな予感がする『Highway chance』や 『Happy Birthday to you you』などライブ映えしそうな曲も多く聴き所満載である。 またRUIDOを聴いた時や時折詞に出てくる『ギター』『ライブ』といった言葉から YUIさんが音楽を楽しんでやっているんだなというのを強く感じた。 こちらを聴かれた方は前作『FROM ME TO YOU』も聴かれるのを強くお勧めします。 LOVE&TRUTH(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 映画「クローズド・ノート」主題歌だけあって、映画の世界にマッチ。 あなたが見つめてる人がいると分かっても「あいのうた」を聞かせて、という切ない恋の歌です。 アレンジのギターといい、メロディーと いい、力強さも感じさせる曲です。 DVDもYUI本人が出ていないので賛否両論ですが、私は映像がキレイで好きです。 YUIをまだ聴いたことのない方もゼヒ。 カスタマーレビューピックアップ 思いのほか、他の評価を読んでると残念なことになっていますが、これはイイ曲ですよ。 噛めば噛むほど味が出るようなもんだ。 カスタマーレビューピックアップ オーケストラとともに強く歌い切っている今作。 YUIファンであるからこそ云いたいです。 今回は映画の為の主題歌です。曲(特にサビ部分)はとても強烈で頭に残りやすいフレーズです。でも、なんとなくそれだけな気がしました。 YUIがこの映画の原作を読み込んで作った曲だということは知っています。 切なさもすごく伝わってくる。でも、それが重いんです。YUIの曲じゃないみたい。 インタビューでYUIが「この曲は声を張って歌うので、カラオケでもストレス解消になる」ということを云っていたそうなんですが、ちょっとそれを知ったときガッカリしました。 YUI自身カラオケにはあまり行かないはず。私の中では、YUIが遊びに近いカラオケで歌うことについてコメントしていることに抵抗がありました。 DVDはいらないと思います。これから買う方は通常版で十分ですね。 カスタマーレビューピックアップ ファンの方々には悪いですが、だんだん曲の質が下がってると思うんですけど。とくにカップリング。そしてとくに歌詞。「あたしのGuitarにだってMy Rocks負けてるつもりはないからね」「PUNK ROCKが生きた時代は 今でもずっと続いてる ちょっとくらい 壊してゆかなくちゃ」って言ってるけどあなたのどこがROCK?って感じ。 カスタマーレビューピックアップ
詞も曲も微妙だし、YUIが全然歌いこなせていない気がする。 個人的には、JAMのほうが好き! LOVE&TRUTHカスタマーレビューピックアップ 世の中で、どういうYUIがいちばん認知されているのかなんてコトは知らないケド、 自分が知ってるYUIはアコースティックなYUIです。 実際の意味でのアコースティックな彼女なんていうのは、初期のシングルのカップリングとか程度でしか見るコトができてないのですが、♪feel my soulあたりなんかでは、彼女が持っているシンプルな、それでいて凛とした芯みたいな揺るぎようがなさそうな個性。ナイーブさと達観したような潔さが同時にあって。。 たくさんの音色が邪魔臭くともそれらはちゃんと確かに感じれていた。 それがなぜかと言っちゃえば、そんなの簡単な話。ちゃんとYUIの個性を活かした作品づくりが出来ていたから。 あの頃はね。 ただ若いのだから色々なコトに挑戦するのは良いコトと思えてる。それまでなかったようなガツンとしたロックアプローチがかっこよい♪Rolling〜や、ナイーブな雰囲気は保ちながらもキュートさが加わった♪Cherryなど、そこらへんは許容範囲。 しかし今作に関しては、いったいどこがYUIの曲なのかがわからない。意味がわからない。 洗練されてる感をだしていきたい狙いは感じるのに、返ってそこらへんがドロ臭い。 ほんとは、ただでさえアコースティックギターだけでいいと思ってる層からしたら 全く持って余計なコトしてくれちゃった塩梅。ゴテゴテです。 YUIの個性がものすごい奥のほうに… あるのかなぁ?? あるのかないのか、微妙。。 よく言えば、重厚なサウンド。しかし誰が重厚にしてくと頼んだのか。って話。 まあ総合的に酷評になりましたが、普通にはいい曲。勿体無いだけ。 カスタマーレビューピックアップ YUIが本曲を映画「クローズド・ノート」の主題歌として、映画の製作者に聞かせたときに作り直しを依頼されたときに、「この曲は映画の中でこそ生きてくる曲」と言い切って、本曲に決まったというのは有名な話ですが、映画のエンディングでこの曲が流れたとき、「正にその通りだな」と思いました。聞いていると、映画を思い出すし、「クローズド・ノート」は本曲以外では考えられないし、本曲以外だと映画もパッとしないものになったのではないかと思います。 本曲を聴いて、「いままでのYUIと違うからあまり好きではない」という人は、まず映画を観てみてください。印象が180度近く変わると思います。かくいう私も映画を観る前はそんな感想だったので、映画を観ることをオススメします。 本曲もいいですが、YUIの(「サイドカーに犬」はまだ見ていませんが)映画主題歌はどれもいいですね。「HINOKIO」の「Tomorrow’s way」、「タイヨウのうた」の「Good-bye days 」も名曲です。YUIの次の映画主題歌にも期待したいです。 カスタマーレビューピックアップ LOVE&TRUTHもいいですがJAMは最高ですね。 まず思ったのがメロディーがかっこいい。 YUIの雰囲気というかイメージにぴったりの曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 映画「クローズド・ノート」主題歌となります。 ここ最近ポップな曲が多かったですが「LOVE&TRUTH」は久しぶりにせつないYUIの声が 表現されています。 特に「あいのうたを聴かせてよ」のくだりを聞いていると声の使い方がうまいなぁと感じました。 これから秋に向けぴったりじゃないでしょうか。 「Jam」は詞がこれYUIが書いたのか?と思いました。 ちょっとワイルドでざらついた感じがいいです。 タイプが違う曲が収録されてるので楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ
まず、ジャケットがカッコイイですね。目力が凄い。 「LOVE & TRUTH」は沢尻エリカさん主演の映画「クローズド・ノート」主題歌としてYUIさんが台本を読んで書き下ろした1曲。歌詞の内容も映画にリンクするものになっています。アコギ主体の曲の方が個人的に好きですが、この曲のようにオーケストラやストリングスをふんだんに盛り込んだ曲も新鮮で良いと思いました。 c/w「JAM」は良い意味で遊び心満載の1曲。PVも作られています。YUIさんはこの曲を通じて,今も昔と変らずに音楽を楽しんでいるという想いを伝えたかったそうです。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |