定価:¥ 3,675(税込)
特価:¥ 3,675(税込)
中古品¥3000 より
発売日:2008-10-29
売上ランキング:Musicで14233位
Music / 在庫切れ
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Amazon人気商品ランキング/SHERBETpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:62/総ページ数:7 最終更新日:2008/11/19 MAD DISCO(初回生産限定盤)ghost flowers GREATEST LIVE at JCB HALL
特価:¥ 4,713(税込) 発売日:2008-10-29 売上ランキング:DVDで3197位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ こんな出来の悪いDVD初めて見ました。演奏うんぬんではなく映像が最悪です。 カメラワーク、カット割り、カメラスイッチ、編集、見てて気持ち悪いです。もはやプロの仕事ではないです。 また曲の合間にちょくちょく入る意味のないイメージ映像。 このクオリティで発売しようした制作サイドの神経を疑います。 このDVDをこの値段で買うならライブCDで十分です。 浅井さんは正直、映像関係(PVなど)に恵まれてないような気がします。 カスタマーレビューピックアップ
7月の同ライブを収録したアルバムに引き続き、DVDもついに発売。 最高。期待して待ってた甲斐がありました。 一目みた瞬間に5月10日の雨が降っていたJCBホールを思い出します。 非常に凝ったアレンジをされていて非常にかっこいいです。 そんなに年月はたっていないのに、懐かしくて涙が出そう。 気になったら絶対にみて下さい。 絶対に損はしないです。 2008年、SHERBETSの年を締めくくる最高傑作。 MAD DISCOカスタマーレビューピックアップ
SHERBETSは昔からずっとファンでライブにも行っています。 SHERBETSはベンジーの繊細な音楽性が表現されていてとても好きなのですが 結論から言えば,MIRACLEに引き続き,今作も微妙なアルバムでした…。 原因は単純に捨てるべき曲を捨てていないから! これに尽きます。SHERBETSに限らず,ソロもですけど,同じような曲が多すぎます。 特にソロフレーズ,サビのメロディ,歌詞など似てる曲が多すぎます。 本当にもったいない。 アルバムの中には新しい試みや,新鮮な曲もあるんです。 例えば,KODOU,ヒアリ,Sweet angelはよかったです。 あとは全部はダメでした。僕の思うSHERBETSの曲ではありません。 言い換えれば,3曲以外は今まででいうJUDE,浅井健一ソロの曲らしい曲ですね。 前々から思っていましたが ちゃんとしたプロデューサーをつけて, アルバムに収録する曲を厳選して欲しいです。 もし,MIRACLEとMAD DISCOから良い曲だけ選んで1枚のアルバムにしたら, それなりのアルバムになったと思うんですよね。 本当の意味で新しい曲もあるんですが,それがノイズに埋もれてしまっていて本当に残念です。 SHERBETS GREATEST LIVE in TOKYO-10th Anniversary LIVE BEST ALBUM-
特価:¥ 2,835(税込) 中古品¥2280 より 発売日:2008-07-23 売上ランキング:Musicで39966位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最高です。トライベッカホテル〜GODの流れは毎回その場にいるかのように興奮して腰をくねらせてます。ベスト的な選曲のアルバムなので、聴きずらいSIBERIAN MADNESSよりもこちらを聴きまくってます!SHERBETSファンなら大満足な一枚じゃないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 新旧織り交ぜたまさにベスト的な選曲。 演奏も素晴らしくSHERBETSの10年が詰まっているようなアルバムです。 ベンジーの個展で見たこのライブの映像がとても良かったのでDVD化してほしかったです。 カスタマーレビューピックアップ
1.夢見るストロベリー 2.トライベッカホテル 3.GOD 4.HIGH SCHOOL 5.アンドロイドルーシー 6.ゴースト 7.Ray 8.サリー 9.小さな花 10.Black Jenny 11.シベリア 12.カミソリソング 13.チャームポイント 14.ジョーンジェットの犬 15.わらのバッグ (全15曲) セキララ
特価:¥ 2,477(税込) 中古品¥1280 より 発売日:1996-07-24 売上ランキング:Musicで18859位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ あの世に一枚だけレコードを持って行くことができるとしたら、 僕は自分の膨大なレコードコレクションの中から何の迷いもなくこの作品を選びます。 このレコードに出会った瞬間から、音楽観しいては人生観すら変化した気がします。 それほどすさまじい印象を与える作品です。 この作品と出会ってからもう8年ほど経過したと思いますが、 いまだにこれを超える作品には出会ったことがありません。 (おそらく今後もこれを超える音楽に出会うことはないでしょう) 浅井健一さんの新バンド、SHERBETの唯一のCDアルバムです(このレビュー投稿時)。 土屋昌巳さんが紹介してくれたPortisheadに浅井さんがインスパイアされて コンピューターで音楽を作りたいと思い、福士さんを紹介してもらったのが始まりとか。 浅井さんの絵本『SHERBET street』に付属のCDに入っている『Virgin Ghost』は 浅井さんと福士さんがとあるおんぼろアパートで作った『ゴースト』の原曲です。 でも、コンピューターはややこしすぎたので途中で諦めたそうです(笑)。 その結果180°逆の、アコースティック感あふれるバンドの結成に至りました。 プロデュースは浅井さん自身ということになっていますが、 ブランキーの作品にも参画しているエンジニア、南石さんの寄与が大きいと思います。 全体的には牧歌的で素朴な雰囲気であり、よくアコースティック作品だと紹介されていますが、 よく聴くと福士さんによると思われるコンピューター処理も加えられていますし、 浅井さんもエフェクトを効かせたエレクトリックギターを多用しています。 収録曲全てが名曲ぞろいであり、あまりにも美しい出来栄えです。 一曲一曲、それぞれの楽曲が別々の心象風景を表現しており、 音を聴いているだけでそれらの光景がはっきりと脳裏に描き出されます。 本作品には紙ジャケットの初回盤と、プラケース入りの通常盤がありますが、 どちらのCDも収録内容は全く同じです。 因みにLPレコード盤も存在し、『760』『ソリ』の別テイクが収められています。 個人的には、こちらのジャケットがめちゃくちゃカッコいいので大好きです。 それにしても、『ゴースト』はシングルの方とアルバムの方を聴き比べても 未だに違いがあんまり分かりません…。 シークレットトラックは、無い方が良かったかなって思います。 ブランキーしか知らない方こそぜひ聴いてみて下さい。 浅井さんのアナザーサイドが表出した作品でありながら、 ブランキーをも超える最高傑作であることは間違いありません。 カスタマーレビューピックアップ ブランキーじゃないベンジーは聴きたくない。ベンジーを愛する人達の中には、そんな人もいるかもしれない。現に私も、昔はそう思っていた。けれどこのアルバムを聴き終わったときにそんな気持ちは消え去ってしまった。 シャーベッツの音には、ベンジーの繊細さと純粋さが最大限に込められていると思う。特に「水色」はブランキー時代とは全く違った、けれどベンジーをとてつもなく近くに感じられる1曲になっている。絶対絶対、聴いたほうがいいと思う。 カスタマーレビューピックアップ もしも、永遠に結晶のままの雪を音楽にしたなら、きっとこのアルバムになります。 綺麗過ぎて、誰にも壊せない世界。 カスタマーレビューピックアップ この作品は優しくて、冷たい印象をけました。ブランキーのような狂気はそこまで感じませんでした。 だいぶ前にでた作品ですが、今聞いても、その新鮮さは色褪せる事はなく。 いつまでの僕のCDラックにある事でしょう。 カスタマーレビューピックアップ
人生の中でこれほど美しい音楽と出会う機会はそうないのではないでしょうか。少なくとも私はこれほど美しい音楽を他に知りません。 全体的にアコースティックな雰囲気で、アコギやヴァイオリンやピアノの旋律が、そしてベンジーのヴォーカルが透き通るような透明度を持って響いてきます。 あらゆる無駄がそぎ落とされ、ベンジーの心象風景が純粋に結晶化した世界。それは廃墟と化して誰もいなくなった遊園地だったり、フィルムの擦り切れたモノクロ映画が流れる古い映画館だったり、雪の降りしきる真っ白な雪原だったり、とても静かで儚くも美しい世界です。 きっとベンジーという人は、人が幼い頃に初めて世界と接した時のような、瑞々しく美しい感情や感覚を今も忘れずに抱いている人なのだと思います。このアルバムを聴いているとそういった純粋な感情や感覚がよみがえってきます。 どうかこの美しい音楽ができるだけ多くの人々に聴かれることを、心から願っています。 MIRACLE(初回生産限定盤)(DVD付)(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 3,747(税込) 中古品¥1640 より 発売日:2007-12-19 売上ランキング:Musicで24107位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ シャーベッツのアルバムとしては濃厚さがうすい。印象に残りずらい曲たち。でも繰り返し聴くと染みて来る。特にICELAND BOY〜RAINBOW SURFERの流れはシャーベッツらしくとてもキラキラしてた。あいかわらず冬の景色が浮かぶ感じ。赤いスポーツカーは一番浸れる。 カスタマーレビューピックアップ シャーベットとしては『セキララ』がありますが、シャーベッツとしては『シベリア』が最初のアルバムで、音の印象としては『シベリア』は冬なんでした。で『セキララ』は秋なんでした、『オーロラ』はまだ寒い春なんでした。そして、『ベトナム1964』は間違いなく猛暑なんでした。1964と言えばベンジーの生まれた年でもありますね。で猛暑の中のシャーベッツは冬眠ではなくて、暑さで溶けてしまったんではないでしょうか?そんな、飽和が『ベトナム1964』には感じられました。そしてまた『ナチュラル』は秋なんでした、『ミラクル』は冬なんでした、なんか『ミラクル』はなんかもっと、もっともっとミラクルであって欲しかったなあ カスタマーレビューピックアップ 実はベスト盤『Siberian Madness』以前に完成していたというアルバム。 なので『Siberian〜』に収録されている『Brixton Madness Party Generation』や 『HIGH SCHOOL』『ジョーンジェットの犬』の新録で聴かれたような音を予想していましたが、違いました。 『Rainbow Surfer』と『赤いスポーツカー』はとてもいい曲だと思います。 でもその他の曲が正直いまひとつといった感じです。 JUDEやソロの作品でも見られますが、幼稚な歌詞が多くてちょっと聴き辛いです。 ダブを取り入れたりと、新しい試みもあるのですが。 エンジニアは『Vietnam 1964』も担当した内田直之さんですが、『Vietnam〜』ほどの重厚な音ではありません。 個人的には、SHERBETSならもっと良い作品が作れるはずなのに…とどうしても感じてしまいます。 カスタマーレビューピックアップ ブランキーファンという括りではなく、浅井健一の関わるすべての音楽ファンとしては 今回のアルバムは満足できる内容ではないだろうか。 ただ個人的には、ヴォーカルとしての歌い方の変化なのか また年齢による声質の変化なのだろうか? ベンジー様の歌唱法の変化が気になってしまい 中々浅井ワールドに入りづらくなってきた。 特にSHERBETSの世界感には従来の澄んだ声で歌ってほしいと願うのは私個人だけであろうか? 引き語りの様な口調はいいが、歌い方が雑になったように感じるのが気になる。 カスタマーレビューピックアップ
うん 音が太い 聞きやすい軽い感じではない シャーベッツの世界観が凄く出ている作品です ただ ソロとの区別の無い感じがどうしても。。。 内容はいい音楽いいサウンドいい楽曲いい演奏 でも もっと ロックして欲しいな〜! こんな感じです 今回も GODカスタマーレビューピックアップ 歌詞もリフもいつもと同じ感じでインパクトがなく凝り具合がない。 じっくり時間をかけプロデューサーでもつけて以前の感じを出してほしい 発売した後に、作り手本人からあの曲は入れないほうがよかったとか 言わないで カスタマーレビューピックアップ 他曲の世の中にあきらめちゃいたくなる感じを ふりきろうとして加速する中を通り抜けた後に 最後にTreeを聴くのがが好きです。 出来たら静かな環境でじっくりと聴いてみてほしいです。 試みて 歌う事 僕の小さな恋人 愛って何? 人間って何? 福祉久美子との語りかけあうようなデュエットとともに 3分30秒辺りからのキーボードとベースが寄り添うように加わって 伝わってくる映像が好きです。 人間って多分なんでもないような存在だけど、 陽がさしたり、雨が降ったり、木の下で寄り添ったり ただそれだけの事が幸せで、 そんな事の為に生きていても良いじゃないかな? そしてそういう気持ちを持てる日常があれば、 それは一番素敵な事じゃないだろうか? 木の下の小さな恋人に思いをはせていたくてこの曲を聴いています。 カスタマーレビューピックアップ 良かったです! 「GOD」を聴きましたが、カミソリソング以来の衝撃です(Sherbetsでは)。 前回の「Miracle」が自分に合わなくて、今回の作品はハマりました。 「ストライク」です! カスタマーレビューピックアップ 発売から数日経ってからレビューを書かせて頂きます。2008年4月発売の浅井健一率いるシャーベッツのミニアルバム「GOD」。 店頭で視聴した瞬間に、買いだと思わせるものが私にはありました。 作詞作曲を浅井健一が手掛けているので、フレーズや雰囲気がどうしてもJUDEや浅井ソロ名義やブランキーとかぶるような部分はあるかもしれませんし、今期シャーベッツの前に浅井ソロ名義での活動があったのもあり、私は、なのですが1曲目-GODの冒頭でのシンセの音に少しビックリしましたが、それくらいです。 言葉が適切ではないかも知れませんが、普通の事を歌ってこんなに格好良いのはベンジーだけだろうと、歌詞カードに書かれてある誰もが使うであろう言葉を見てはそう思います。 特に珍しい手法をされていたりというよりは、今も昔も、正統派。 CD屋の視聴機の所に書かれてあったベンジーの言葉を、そのまま復唱させて頂きますが『通して聴いてほしい』1枚です。 カスタマーレビューピックアップ
最近のベンジーは捨て曲が多い気がする。「GOD」と「小さな花」と「GAS PANIC」の3曲でシングルで良かったと思う。「GOD」にしても福士さんのキーボードが、なんか微妙に古いスペーシーさ。元々シャーベッツは、ポーティスヘッドとかそんな音楽を鳴らしたいみたいな事で始まった気がしたけど。あと最近歌詞がなんか、胸に響かない。 Naturalカスタマーレビューピックアップ ブランキー時代から このアルバムまで全て新譜で買ってましたが これはもう ほんとにダメでした でも このアルバム以降 これよりダメになるとは・・ 思ってもみませんでしたが・・・ カスタマーレビューピックアップ JUDEとしての活動が『ZHIVAGO』でピークを迎え 『Silvester&Johnny K』でトドメを刺したと思っていたら ベンジーの新譜はSHERBETSだった。 リリースと同時に買ったけど この世界のクソッタレな現状に対して 「PUNKY BAD HIP」で新しい国ができたとベンジーが歌ったことは覚えているかい? 物思いに耽っているようで実は何も考えていないフクロウがいる。 アルバム全体が深い哀しみと美しさを湛えた大きな1曲のように聞こえる。 考えてはダメだ。ジャケットのフクロウの目を凝視しよう。 カスタマーレビューピックアップ SHERBETSは浅井健一のバンドでは今ある中で一番好きなのでとても楽しみだった。風邪を引いていたらしいテイクは、取り直したやつよりも良かったらしくそのまま使われています。JUDEで新たな冒険をした浅井健一は新しい感性を身につけて帰って来たように思える。僕は「トラベルセンター」があったかくて好きだった。どれも綺麗な曲って感じで、ロックでもゴシックぽかったり落ち着いたアルバムでいいです。ぶっとんだ反戦ソングもあるし。 カスタマーレビューピックアップ 発売されてから毎日、深夜にひとりで聴いている。もう全曲歌えるようになりました。 レヴューのタイトルは1曲目「フクロウ」の歌詞なのですが、このアルバムはまさしくそんな感じ。 このアルバムを聴いてから寝ると、ほんとうに安心して眠りにつける、素晴らしい明日がやってくる、そんなふうに思える清らかな絶対の名盤です。 カスタマーレビューピックアップ
~JUDEの『海水浴』以降、ベンジーの曲作りは変わった。激しさよりも旋律重視。ギターよりもボーカル重視。『ベトナム1964』のあの収拾のつかなさに比べると、曲ひとつひとつ、またアルバム全体でも完成度は高いと思う。でも危うさは少なくなったかな。個人的にはSherbets=『38』だから、今の世界と3年前の世界がどう共存するのか、しないのか、生で見たい~~です。~ SIBERIAカスタマーレビューピックアップ SHERBETSのアルバムの中で1番好きです。よい意味で、冷たく、お伽話のような詩の世界です。音的にはPUNK、GARAGEなどの質感をかんじます。 中古屋などで、結構やすく見かけるので、みつけたら是非買うべきだとおもいます。 カスタマーレビューピックアップ このアルバム全体に通じている透明感が なんとも心地よい気分にさせてくれる 「はくせいのミンク」「シベリア」「君の肩にふれて」 まるで冷え切った水みたいに 至高の1枚 だが 中毒性あり 寝る前に聴くといい気分になれる はまったらこのアルバム無しでは生きていけなくなる カスタマーレビューピックアップ B.J.C.解散後ソロになって初めてのアルバム。 わりとバラエティに富んだベンジーワールドを展開しているアルバム。 ただ、SHERBETの時とは違って、ロックバンドという形式の中にベンジーのバランス感覚がきっちり一枚のアルバムに収められています。 カスタマーレビューピックアップ 詩と音楽が、一曲一曲でまったくひとつの世界を作っている。実験的色合いが強い作品だが、ジャケットの美しさに惹かれて手に取ったときから運命的な出会いだった。正直、ブランキーを超える最高の衝撃で、ハマリまくってアンドロイドルーシやシベリアや水上の月やジョーンジェットの犬、地下鉄のミンクなどは何十回も聴いた(笑)・・・気がする。 でも聴けないという人もいるらしい・・・残念。 カスタマーレビューピックアップ
BJCでもそうだったが浅井健一の魅力は歌詞の中にある少年性だと思う。SHERBETSでの歌詞は少し、その少年性が減った気もする。一人の人間の嘆きのようなところがある。サウンドはBJCに比べて壮大でセンチメンタルな雰囲気。キーボードが効果的に使われている。「はくせいのミンク」「君の肩にふれて」などのメッセージが胸に突き刺さる。浅井関係の作品の中ではこれが一番好きかも。 SIBERIAN MADNESS(初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 3,515(税込) 中古品¥1800 より 発売日:2005-11-23 売上ランキング:Musicで41793位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 一見して全然ベストらしくない選曲です。 その印象は実際購入して繰り返し聴いてみても変わりませんでした。 自分で作ったSHERBETSのベストCD-Rとは、1曲しかかぶってません。 新録の曲は、どれも若々しくフレッシュな感じに生まれ変わってて これはこれでとても良いと思いますが。 雑誌のインタビューによると、曲順はあれこれ考えた末 結局ほとんど年代順にしたらベンジーとしてはすっきりしたそうです。 でも、SHERBETSはアルバムごとに音が大きく変化してきたこともあり、 こうしてひとつのCDに入れて並べてみると、チグハグな感じが拭えません。 正直こんな選曲じゃ満足できる人少ないと思います。 やっぱり代表曲『38 special』『KAMISORI song』『三輪バギー』 『王様と乞食』なんかも入れてほしかった。 SHERBETの作品からはやっぱり超名曲『水』を入れるべきだったでしょう。 カスタマーレビューピックアップ ジャケットがすごく綺麗。絵本ではベンジー節炸裂。 VIETNAM1964からは「サリー」くうう、堪らん!! 「Hippy Junky Surfer」まで・・・。よだれが・・・。 ジョーンジェットの犬はライブver.に近い仕上がり。いい感じ。 そして、おお!特典のDVDには何と、あの名曲、チャームポイント!! にくい!!画像の悪さはあえて不問。名曲だから。(王様と乞食もいいよ) 僕はこのアルバムは何と言うかベスト、というよりは 仮に彼らが今まで一枚もアルバムを発表していなかった として、「んじゃ、アルバム一枚そろそろ作るかぁ」という・・・ 感じ。で、期待の新アルバム!!だとしたらこういう編曲になるのだろう、 という気がする。 (JUDEのベストとは全く趣向が違うものだと思う。あれは所謂正真正銘のベストアルバム) カスタマーレビューピックアップ 自分の好きな曲がなかったりではじめはあまり期待していませんでしたが、通して聴いてみると個人的には新鮮な感じがしました。 この選曲はベストではないと言う方もおられますが、どの選曲がベストというのは無いと思います。この選曲、レイアウトにはベンジーの何かしらの意図、意思があったのだろうと思いますし、アルバムというのは最初から最後まで通して聴いてはじめてひとつの作品になると思います。 ただ、MDやCD-Rにこの選曲で入れてしまえばそれまでですけど、オリジナル未収録もありますのでベンジーファンにとっては買う価値は十分あると思います。 カスタマーレビューピックアップ sherbetsワールドの良さを十分表現しきれていないように思われる。セキララからの選曲が少ないし、、、ユダのショッキングブラックは良い選曲なのにね。 カスタマーレビューピックアップ
すごくファンなんだけど、収録曲を見て「う〜ん…」と思い、 レンタルで済ませてしまった。 聴いて、それを後悔した。 大好きな曲に挟まれてることによって今まであまり聴いていなかった曲たちが とても心にぐっと来て、途中から泣いてしまった。 曲の並び方でこうも印象が変わるのか。 持ってるCD全ての聴き方を改めなければいけないかも、と思わされた。 大好きなあの曲や、あの名曲が入っていないということで、 一般的な言葉の意味で「ベスト盤」と呼ぶにはどうなのかなと思うけど、 SHERBETSの美しい世界が優しく心に染み込む一枚。素晴らしかった。 |
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