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発売日:2008-10-07
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Amazon人気商品ランキング/SCRIPTpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:74/総ページ数:8 最終更新日:2008/11/19 Dig Out Your Soulカスタマーレビューピックアップ Oasis(オアシス)の3年ぶりとなる7枚目のアルバム。 「従来のパターンではなく、もっとトランス状態を駆り立てるような、より疾走感を持ったグルーヴ感のある音楽を作りたかった」というノエルのコメントに代表される様に、基本的にリズム構成やテンポに関しては、ここ数枚のアルバムと一線を画す部分が有るアルバムではある。 Oasisの評価に関しては初期2枚のアルバムが大絶賛されていて、それ以降はそこそこの評価とされる事が少なくない無いのは事実だと思う。 その理由の一つとして個人的に思うのは「初期の頃に持っていたスピード感の喪失」というのがあると思う。 初期以降も悪くはないものの1st時期のスピード感が無い為、アルバムが間延びして聞こえてしまう部分も少なくない。 今作において一番特筆すべきはそのスピード感が上がられるだろう とはいえ全ての曲がそうだと言える訳ではなく代表的なラインでは「The Turning」「The Shock Of The Lightning」「Falling Down」といった所で、それらを上手く散りばめる事で、あたかもアルバム全体がスピード感に溢れているかのような印象を持たせている部分はあると思う。 故によくよく聞いてみると1曲目〜4曲目までは一気に聴けて、5曲目で一休みをした後は7曲目の「Falling Down」以外は後半が怠いかなぁ〜というのが率直な感想ではある。 この後半にゲムとアンディが1曲づつ提供してはいるが、どっちも個人的には微妙。 この二人は過去に自分のバンドで曲を作っていた時にはもっと凄い曲を書いていたと思うので、なんだか残念。 結果、方向性としてはかなり好きなアルバムである事は事実。 少し惜しいのはアップテンポな曲がもう1〜2曲あって、ノエルが作ってリアムが歌うパターンのど真ん中バラードが一曲あれば初期以降では文句無しで一番の作品になっただろうと思う事。 でも、結果的には細かい事はどうでもいいんです。 Oasisの曲が聴ければそれでw 以下、全曲解説 リアムの野太い声と行進曲の様な力強いリズムが圧倒的な「Bag It Up」 今作を象徴するようなリズムの構成が気持ちよすぎる「The Turning」 1曲目の「Bag It Up」とリズムの基本構成が似ている「Wating For The Rapture」 約5分という長さを感じさせないスピード感が爽快なシングル曲「The Shock Of The Lightning」 リアムが作った名バラードというかレノンな「I'm Outta Time」 前作の「The Importance Of Being Idle」と同じノリで作られた感がある「(Get Off Your) High Horse Lady」 Beatlesの「Tomorrow Never Knows」を連想させる「Falling Down」 シタールが特徴的という以外は特にない「To Be Where There's Life」 カッコよさげだけど何かが足りない感がある「Ain't Got Nothin'」 リフはかっこいいがメロディが今一歩な「The Nature Of Reality」 タイトルを連呼する部分が印象的なラスト(ボートラを除く)。「Soldier On」 カスタマーレビューピックアップ 前作と同様に今作も、どっちつかずで、中途半端な印象を受けたのが正直な感想である。新しいことをやりたいのか、あくまで元来のOasisを貫き通すのか。今作もそのあたりがハッキリと見えなかったのが、個人的に残念ではある。 良く言えば多彩で、従来通りOasisの音楽が分かりやすく表現されている(いかにもイギリスのバンドといった陰鬱なクールさなどは相変わらず)。悪く言えば、バラバラとしていて、かき集め的な作品に見えてしまうのだ。 印象に残った2曲を紹介したい。4曲目の『The Shock Of The Lightning』は爽快なロックナンバーで、とにかくかっこいい。ギターサウンドなどはOasisらしさが全面に出ていて聴きやすい。メロディも覚えやすく、つい口ずさんでしまいそう。初めてOasisを聴く人にもインパクトは十分。昔からのファンである私も何度も聴いてしまう程、気に入っている。 5曲目の『I'm Outta Time』は弟のリアム(Vo)が手がけた楽曲で、なにやら怪しい雰囲気をかもし出していて興味深い。というより、ビートルズのカバーのように思えて仕方がないのだが……。『Songbird』(Heathen Chemistryに収録)もそうだが、リアムのつくる曲は幻想的で、あどけない。どこか不安定で、モヤモヤしているメロディが印象的だ。 カスタマーレビューピックアップ 「モーニンググローリー」以降では多分ベストではないかと思う。「多分思う」というのは、まだあんまり聞いていないせいでもあるし、4〜6枚目を全く聞いていないせいでもある。全く聞いてこなかったのは「ビー・ヒア・ナウ」が僕にとってあまりにもガッカリすぎた,という点に尽きる。あの悪夢のような3枚目以降、僕にとってオアシスとは終わったバンドでしかなかった。 というわけで、実に10年振りのオアシス。何故今回再び聞く気になったのかというと、先行シングルをたまたま聞く機会があり、久々に燃えたから、という実に単純なきっかけ。 しかし、ここ10年、テレビやラジオで流れていても全く興味が湧かず、聞き流していたわけだけど、今作の先行シングルに限っては一聴しただけで10年も忘れていたオアシスの魅力を呼び戻されたわけなので、やはり今作は久しぶりの快心の出来ってことだと思う、少なくとも僕にとっては。 ただオアシスの魅力とは、誤解を恐れずにいえば、ある種の「不明瞭さ」にあるのだと思う。ビートルズ云々と言われ続けているが、実のところビートルズの影響をを感じられる曲はほとんど無いし、他に誰かの影響が明確に感じられる訳でもない。逆にオアシス特有の何かがあるかというと、それもはっきりしないし、、、という非常にあやふや。非常にあやふやなんだけど、もやもやっとした向こう側に凄く太い芯があるような感じ。 で、今作ですが僕にとっては久しぶりに帰って来た感じですが、実際にはずっと絶好調だったわけで、完全復活って感じはない。おそらく彼らにしてみればこれまでと変わってはいるけどまあ例えるならU2の1枚目と3枚目の違い程度、要するにオアシスにとって転換点、というような重要な岐路って感じでは全く無いと思われる。 結局このバンドは、各リスナーのチャンネルがぴたっと合った時だけまたグッと来るような、そんな感じなんでしょうかね、どうなんでしょうか。人によっては3枚目最高、みたいな。衆目の一致って奴が無いんですかね、どうなんだろ。 よく分からなくなってきましたが、ともかく今作の特徴はジャケット見ても分かるとおりのサイケデリックサウンド全開です。なんかちょっとSEに凝ってたりします。そういうオアシスなので、サイケが好きな方は是非どうぞ。 カスタマーレビューピックアップ なんか暗い感じのオアシスだわな。 でも前二作がイマイチというオレにしたら どうなのかな? いや、今回もいいかな。 カスタマーレビューピックアップ
ロックを聴き始めたころオアシスにはまり、当時毎日のようにオアシスを聴き続けていた僕にとって、オアシスの新作といえば、待ちに待ったものであると同時に不安でもある。すごすぎるものを期待してしまうから。 で今作の感想は?というと、リアムの書いた曲が思ったよりすげえ!そしてノエルの書いた曲は意外とたいしたことねえ。 ノエルは無理して進化しようとして、慣れないロックに手を出しすぎたかな、て感じ。アメリカナイズドされすぎな曲が多くステレオフェニックスっぽい。王道で商業的なロック。オアシスがそういう音楽をするっていうのは確かに新鮮ではあるしそれはそれでめっちゃノれるけど、ちょっと安っぽい気がする。アメリカっぽいのはデイブ・サーディがプロデュースしてる影響かも。とはいえ、一方で、high horse ladyでは熟練した渋いだるさを、the shock of the lightningでは圧倒的なサイケ感を見せているのはさすがさすがのノエルさま。 対してリアムはソングライター歴が浅いのが幸いしたのか、超オアシス的なI'm outa timeや特徴的なベースラインを除けば超オアシスサイケなsoldier onとオアシスらしい名曲を作曲。 全体的には、ヒーザンケミストリーのころやりたかったことを、好調な今のオアシスでやり直してみた感じに近いんじゃないかな。もっともto be where there is のエキゾチックなベースとか(イイ!)、アルバム最初のほうとか終盤手前あたりのアメリカンなサウンドプロダクションとか新機軸も多いけど。個人的には前作のがすき。やっぱりオアシスはノエルの曲だと思うから。 PS:聴きこんでたらなんだかんだ前作と同じくらい好きになってきた。色んな曲があっていいス。 ディグ・アウト・ユア・ソウル(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 第一印象は、肩の力が程よく抜けた大人のロック。 ミドルテンポの曲で始まるが力強いギター音で 個人的には好み。 前作よりは、本来のオアシスらしさを取り戻した ような気がしますが、人それぞれ感じ方は違う でしょうね。 何はともあれ、一貫した音楽性を保つアーティスト には尊敬します。 カスタマーレビューピックアップ 確かにオアシスの最新作ですが、前のアルバムに比べると、はまり具合が落ちてますよ。確かに体感できる音楽と書いてありますが、私はどうもこの作品にはなじめません。 確かにロックですが、どうも何かが物足りない消化不良の作品でした。 カスタマーレビューピックアップ 良い曲が並んでいます。1〜8曲目までの流れはほぼ完璧。終盤3曲は少しマニアックですが、佳曲です。ほんのり新機軸のスパイスが効いています。個人的には2曲目の嬉し懐かしいマンチェスター・メロディーに、ノエルのストーン・ローゼズへの愛情を感じました。このアルバムは全米5位にチャートイン、十数年ぶりにアメリカでも大ブレイクしているようですね。本当に良いものを創れば届くのですね。嬉しいことです。 カスタマーレビューピックアップ 新作を出すたびに1・2作目と比べられ、過去の影がまとわりつくのは可哀相だと思います。 まあそれは別の話として。珠玉のメロディに溢れ、普遍性に満ちたかつての1・2作目のアルバムと今回の7作目はまるで違います。メロディは排除され、ライブで皆で合唱できるような曲は見当たりません。そのため賛否両論が激しいようです。 私も初期オアシスのメロディが懐かしい身ではありますが、今回のようなアルバムもありなのではないかと思います。ズカズカ歩く行進曲のような1曲目や、ドラムのイントロで始まる2曲目には高揚感があると思います。 ただアルバムの前半の流れが良いだけに、後半が物足りない気がします。 今作ではオアシスがメロディを敢えて排除し、新しい方法論を模索しているように感じられました。そこから「おお!」と思える曲もいくつかあったのですが、『Don't Look Back In Anger』のようなメロディを久々に聴きたいのも本音です。今作で曲作りの方法論を広げた分、次回作がどうなるのか早くも気になります。 カスタマーレビューピックアップ
英マンチェスター出身のロック・バンド,OASISの最新作(7作目)。 久々にまともな作品ができあがってきた。 最近,ブルーズ,R&B,JAZZに傾倒している私が聴いても「優れたロック作品」だと思う。 楽曲の感触はデビュー作に最も近く,すごく混沌としたサウンドメイクがいい。 力強さと繊細さがうまく同居して,メロディもOASISらしい。 特にレコードで言うところのA面にあたる部分(CDで言うとM1〜M5まで)は, アルバムとしての流れ・構成もほぼ完璧で文句無し! 既に“終わった”感のありありだったバンドだったが,やればまだできるのである。 ファンも納得の良作と言い切ってしまっていいだろう!! ちなみに,前作「Don’t Believe The Truth」(2005年発表)と 前々作「Heathen Chemistry」(2002年発表)の2枚を それぞれのリリース当時以来,聴いてみたのだが,やっぱダメだね・・・。 「Dig Out Your Soul」とは比較にもならない“屑”のような作品だった(苦笑)。 あまりに酷すぎて途中で聴くのを止めたくらいだから,その程度がわかるだろう。 キャリア史上一の名盤「(What’s The Story) Morning Glory ?」(1995年発表)以降, 彼らの作品はすべてリアルタイムで聴いてきたが, 「Don’t Believe 〜」と「Heathen Chemistry」の酷さだけはどうしようもない。 今回もし復活できていなかったら,本当にファンを辞めていたかもしれない。 次回作では昔のようにもっとノエルの作品を聴きたいものである。 Intimacyカスタマーレビューピックアップ いや…。びっくりな内容です。 勿論色んな意味で。 1st,2ndでがっつり虜になってしまったのですが、 このアルバムは正直意味がわからない。 一曲目からオケレケの意味不明なシャウト…。 二曲目の稚拙なサンプリング… 全体的な構成もまとまりがなく 勢いで突っ走った感じがするし、 バンドとして新たな局面が出ているかもしれないが 音一つとっても薄っぺらい。 通して聞くと非常に強い疲労感と違和感を感じました。 いやぁ、、どうしちゃったのよBLOC PATY。 これじゃまたノエルに馬鹿にされちゃうよ…。 次回作に期待します。 カスタマーレビューピックアップ 一聴してあれっ?っと思って傑作だったセカンドに比べて散漫な印象を受けたけど、聞き込んでいくうちにどんどん良さがわかってくるアルバムだと思う。 実験的な要素が濃くて、何か新しいものを生み出そうという意欲にあふれた作品。 このバンドにはこれからも期待大です。 カスタマーレビューピックアップ 今作は自分は迷路に迷いこんだのにそこが理想郷だと幻想を見てしまったようなアルバムだと感じます。 1stは1stらしい1stで今後の期待を抱かせるのに十分な危うさがあり、2ndはみなさんがいうように力強い傑作だと思います。 しかし力強いが故に緩急の利かないなんか肩の力が入ったままという印象もあり3rdへの課題と感じていましたがその違和感が膨張してしまい混沌の沼にはまってしまったよう。 やりたいことはわかるが自分たちで解釈していないうちに外に放たれてしまった楽曲たちはいずこへ? カスタマーレビューピックアップ ピコピコしたFluxに続いてま、まーきゅーりぃ〜と過激な変化続いて、新たな音楽性を模索するあまり、結局クオリティが低い作品になってしまうのではないかと、心配していましたが、うまい感じに1stと2ndの要素がまとまったアルバムに仕上げてきたのではないでしょうか。 美メロ路線の2ndも良い作品でしたが、こんな美声ライブじゃ出ないだろ・・・って曲が多かったので、1stのようなもごもごした歌唱法と良い意味での荒々しさが戻ってきたのは非常に嬉しいです。と、いうか2ndの反動と見るべきですね。 しかし、彼らの一番良いところは音楽に対する誠実な態度ですね。正直才能という意味ではフランツやアークティックには劣るかな〜って思っていましたが、それをカバーする音楽的野心を持っていると思います。もっと、もっと評価されていいバンドですね。 カスタマーレビューピックアップ
Bloc Party.は近年のUKバンドの中でも最も注目してきたバンドでした。 それは驚異のファーストアルバム「Silent Alarm」のプレッシャーに押し潰されることなく、傑作セカンドアルバム「A Weekend In The City」を僕らに届けてくれたことが大きな要因でしょう。 近年のムーブメントの中でファーストを凌ぐセカンドを作り上げた数少ないバンド、それがBloc Party.でした。 それ故に今作は前回よりも大きな期待を抱き、このアルバムを聴きました。 新たな試みであるMercury、ひたすら美しいSignsなど、勿論彼ららしさが炸裂した楽曲もあります。 正直なところ「期待を遥かに超えた」とは言えません。 しかしこのアルバムには今後へのバンドの可能性がびっしりと詰まっています。 ここまで色々なアプローチをしてきたBloc Party.ですが、次のアルバムで全てが決まるような気がします。 次なる音源(次なる来日公演)をこの快作アルバム「Intimacy」を聴きながら待つのみです。 Perfect Symmetryカスタマーレビューピックアップ この音待ってました。 3rdはジャケットも音も80年代エレポップ全開です。 とはいっても、安っぽいものじゃなく、しっかり1stの叙情性と2ndの内省的深いロックを織り交ぜたような出来。すごいポップなんだけど、鳥肌が立つくらい感動するんです。 tom chaplinの復帰を考えると、余計にそう思えてくる。 アルバムとしては隙のない最高傑作ではないでしょうか。 ラストの「love is the end」を聴いて思いっきり余韻に浸りましょう。泣きそうなくらい素晴らしい曲です。 国内盤も気になりますが、来年まで延期となればもう買うしかないですよ。 カスタマーレビューピックアップ
意表を突くキラッキラな80's風味のエレ・ポップから幕を開けるキーンの3作目は、とにかく意欲的です。 途中にはグラムっぽいトリッピーな曲もあり、全体的に癒し効果よりパーティー要素が強い感じです。 ですが、決して路線を急変させた訳ではなく、泣きの叙情ピアノはやや控え目とはいえその存在感は十二分に発揮されており、口ずさみやすさ・メロディの精度は相変わらず折り紙付きです。 前2作まではやや小綺麗に過ぎる感もあったキーンですが、従来の「合唱できる」要素を損なうことなく、プラスαで「踊れる」一面を巧い具合に持たせることに成功した非常に有意義な作品になったと思います。 ザ・スクリプト(2ヶ月限定スペシャル・プライス)カスタマーレビューピックアップ
輸入盤を我慢出来ずに買った自分ですが ヒップホップ、ミーツ U2と言われるだけあって ストリート視点の歌詞が素晴らしく、 口語調のストーリー仕立ての歌詞なので (貧疎なヒヤリング力なんであんまり断言出来ませんが) 非常にシンプル且つストレートに曲の世界に入れます。 先日、某ヒットUSAでインタビューを受けてましたが 音楽で大事なのは 頭で考え(多分歌詞) 心で受け止め(多分メロ) 体で乗る(多分リズム) と豪語しておりました。UK1位ですし、頼もしい限りです。 Ode to J. Smith
特価:¥ 2,483(税込) 中古品¥1700 より 発売日:2008-09-30 売上ランキング:Musicで24166位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ デビュー時からのファンで、ずっと聞いています。今までのアルバムはどれも聞きやすく、きれいな音楽です。ありそうでなかったバンドでした。今回のアルバムで、一番気になるのは、録音状態の悪さです。音が、今までのアルバムより悪い気がします。メロディが命なので、音が悪いのはちょっと致命的です。そのような状態で、聞いているので、やはり今迄のように聞くことができませんでした。もしトラヴィスをこれから聞くという人は、必ずファーストを聞いてください。今聞いても全然古さを感じませんよ。今回はジャケットのデザインからして非常に残念です。 カスタマーレビューピックアップ メンバーの都合により短期間でレコーディングされた、Travisの6thアルバム。 録音機材も古く、今までと比べ非常にシンプルな音作りになっています。 そのためプロデュース不足を批判されているようですが、 逆にその簡素さはこのアルバムの長所とも言えるのではないでしょうか。 また、「1stアルバムに近いタフなアルバム」とも言われていますが、 美メロも多く、従来のファンを裏切るような内容ではありません。 偏見を持たずにじっくり聴いて頂ければ幸いです。 カスタマーレビューピックアップ
楽しみですね、トラヴィス。 こういうバンドもいてもいいんだ、と世界中に知らしめたバンド。 ボーカルはハゲちゃったけど笑顔が絶えないバンド。 演奏力とかそういうレベルで勝負してないバンド。 ありそうでなかった、超美メロ重視バンド(初期は別として)。 あのギャラガー兄もお気になバンド。 いいですねぇ、トラヴィス。 僕は大好きです。 新しいアルバムは果たして「現状維持」か、それとも「原点回帰」か。 それか、「進化」か。 楽しみですね、トラヴィス。 TVアニメ「純情ロマンチカ」サウンドコレクション1カスタマーレビューピックアップ 発売日に買いに行きました。アニメを見ているときからサントラ、いつ発売かな・・と常に考えていました。・・・とにかくとてもいい音楽がたくさん収録されています!ミニドラマも面白かったですWWW興味がある方は、是非聞いてみてください! カスタマーレビューピックアップ CDにOPEDとそのピアノバージョンが入ってるだけでも、ラッキー!と思って購入しましたが、そこここに入っている、ミニドラマがイイですv もう、孝弘の美咲溺愛っぷりが、兄弟愛好きな私にはたまりません。 アニメを見ているときから、純ロマのBGMはセンスがいいな〜と思っていたので、あらためてこうしてサントラで聞くとまたすごくいいです。 いろいろメイクやバレエの練習のBGMに聞いたりと購入早々活躍しまくってます!! 買わないと、これは損ですよ〜!! カスタマーレビューピックアップ 秋の夜長にロマンチックな気分にさせてくれる素敵な一枚です。もう最初から気分を盛り上げてくれてドキドキの世界を思い出させてくれます。が、やっばり純ロマですから所々に散りばめられたミニドラマが別な面を楽しませてくれています。いいお仕事です。 カスタマーレビューピックアップ
期待通り!安心します。ギターロックでも心がほんのりします。春菊さんの絵がある紙はどう保存したらいいかワカランですけどね。CD内に入らんし… Off With Their Heads
特価:¥ 1,667(税込) 発売日:2008-10-21 売上ランキング:Musicで7548位 Music / 通常24時間以内に発送 TVアニメ「純情ロマンチカ」オープニングテーマ 「君=花」(読み;キミハナ)カスタマーレビューピックアップ 何気ないことを、いとしく思うのは・・・という歌詞。 そういう歌詞の歌は、今まで散々出会ってきた・・・が、 これだけ、音も歌詞もストレートに問いかける曲は、 かなり久しぶりに出会った気がする。 ギターやドラムが主体の、音のつくりも、 訴えかける歌詞の世界観と、元気づける音のつくりに、 華を添えて、非常に好感が持てる。 歌詞の良い感覚を、そのまま伝える音がいい! 久々、繰り返し聞きたい曲がキタ!・・・っていう感じ。 カスタマーレビューピックアップ 彼女がロマンチカ見ていて この曲を耳にした 正直アニメや原作に一切興味は無いが この曲だけは気に入りました。 カスタマーレビューピックアップ アニメ「純情ロマンチカ」のオープニング曲です。 ボーカルのハイトーンボイスと、たたみかける様なアップテンポで初々しい恋心を歌い上げてます。 アニメ作品は、ばっちりBL物ですので、好き嫌いが分かれると思いますが、この曲は作品世界にひたりつつ、聴ける歌詞でもあり、かつ、ごく普通の高校生がはじめて出来た好きな人に向けて歌ったかの様な、初々しい瑞々しい歌詞でもあり、そこが大変良いです!!聴き所です!! この曲を聴いてると、ただただ相手を好きなだけの、何のカケヒキも損得もない、純な恋心を思い出します。 新緑の今の時期にもピッタリの爽やかな曲です。 アニメのファンの方はもちろん、そうでない方もぜひフルコーラスでどうぞ!! カスタマーレビューピックアップ アニメを見るまでpigstarというバンド自体知らなかったんですが、一度聴いただけですっかり気に入ってしまいました☆アップテンポなのにちょっと切ないトコもあり…イイ曲です♪ カップリングの『gore』はストリングスが綺麗なバラード♪私的にはこっちも大好きです(*^_^*)何より2曲とも歌詞が素敵!少しでも気になってるなら、ぜひ聴いて欲しいと思います★★★ カスタマーレビューピックアップ
もともと知らないアーティストでしたが、アニメ『純情ロマンチカ』のテーマソングで聴いて、アニメにすごく合っていると感じたので購入しました。 曲調だけでなく、歌詞もロマンチカの作風と重なるところがあります。 TVサイズはもちろんですが、フルで聴くと一層感動出来ます。 個人的な意見ですが、アニメのテーマソングでここまで曲を好きになれたのは初めてかもしれません。 pigstarやロマンチカファンの方は、買って損はないです! The Scriptカスタマーレビューピックアップ
We Cryも確かに良いのですが、このアルバム自体、何度も繰り返し聴きたくなる 素晴らしい1枚だと思います。実際に繰り返し聴いています。 Break EvenのメロディやThe End Where I Beginの歌詞がじわじわしみ込んできて 頭も心もほぐされるような気持ちになります。ライブで聴くと本当に最高! |
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