定価:¥ 2,191(税込)
特価:¥ 2,081(税込)
発売日:2008-12-02
売上ランキング:Musicで229位
Music / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/Ry CooderpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:152/総ページ数:16 最終更新日:2008/11/19 Sugar Mountain: Live at Canterbury House 1968
特価:¥ 2,081(税込) 発売日:2008-12-02 売上ランキング:Musicで229位 Music / 近日発売 予約可 The Ry Cooder Anthology: The UFO Has Landed
特価:¥ 3,028(税込) 発売日:2008-10-28 売上ランキング:Musicで1526位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ありそうでなかった、ライ クーダーの2枚組みアンソロジーです。デジパックで、1曲ごとにアーティスト本人のコメントがついています。デビュー作から最新作まで網羅されているこのような編集盤の場合、古い音源と新しい音源との音質の違いが気になることが多いのですが、リマスター効果のせいか、ほとんど気になりません。特に古い音源は音質が向上しているように感じます。世界のルーツミュージックを音楽ファンに紹介したことが、彼の最大の功績と思います。しかし、単純なコピーではなく、絶妙なアレンジによりオリジナルな音楽になっている所が素晴らしいと思います。そのアレンジの軸になっているのが、彼のギター演奏なのでしょう。バッキング、スライドギター、ソロなどすべてにおいてうまいとしかいいようがないです。選曲に関しては、異論のある人もいるでしょうが、全ての曲を収録できない以上、ある程度の犠牲はやむを得ないのでしょう。聞くだけでも楽しく、音質の向上を確認するだけでも満足が得られる。価値あるCDと思います。 Warren Zevon
特価:¥ 2,934(税込) 発売日:2008-11-11 売上ランキング:Musicで3660位 Music / 通常24時間以内に発送 The Bootleg Series, Vol. 8: Tell Tale Signs - Rare and Unreleased 1989-2006
特価:¥ 17,174(税込) 中古品¥14160 より 発売日:2008-10-07 売上ランキング:Musicで17718位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 他の方が特典の過剰さを指摘しているが、私も同感。シングル盤スリーヴ集や解説資料をハード・カバーの本にする必要があるのか。シングル盤ジャケを原寸大で再現したいのかもしれないが、CDと一緒に販売する必要があるのか。シングル盤スリーヴ集は別売(それでも私は買っただろう)またはディラン大百科といった本を将来作るときの一部とし、未見の近年のディランの写真が多く私には面白い解説資料はソフトな小型の冊子として、本作を廉価で多くの人が入手しやすいようにすべきだった。なぜなら、ディランのスタジオ録音蔵出しが中心のブートレグ集の中では抜群の作品だから(例外の曲・演奏も若干あるが)。それがこの輸入盤でしかディスク(D)3をCDでは入手できないとは。 嘆くのはこの程度にし、肝心の音について。本作は89年から06年までの未発表曲・既発表曲の別テイクを集めたもの。既に映画サントラ盤等で入手可能なものもごく少数あるが、ほとんど未リリースの曲またはヴァージョンばかり。オー・マーシーとタイム・アウト・オブ・マインド制作時の録音及び90〜00年代のライヴ録音が多い。この時期のディラン好きの人は本作の虜になるだろう。あわや未発表のままだったかと思うとゾッとするいい曲・ヴァージョンが日の目を見たのは喜ばしい。その代表がD1M7、D3M8のボーン・イン・タイム。どちらも胸を鷲掴みする。D1とD2は日本盤が出るが、「この曲」を夫々から選ぶと、D1はM7、D2はM3(ドラムとパーカッションでの盛り上げが凄い)、M7。M6もベスト・ヴァージョンではないが、ドブロを響かせ、拍子のとり方が面白い。D3はM8の他、M4、7が特に素晴らしい。ミシシッピはD1〜3に1回ずつ、3ヴァージョンが登場し、聴き比べが楽しい。私はD3のものが好きだ。やはりディラン・ファンはD3も入手すべきだろう。 カスタマーレビューピックアップ 届いて予想以上の重さに、内容もそれに見合ったものを想像し ましたが… 単に1ページに各国のシングル盤の表紙が印刷されているだけ。 ページをめくる度に失望感が広がっていきました。 確かにタイトルは‘collected single sleeves'ですけどね… 思わず自分はこれからの人生何回この本を見返すだろうかと 自問してしまいました。 3枚組のCDは素晴らしい! dylanの弾き語りによる ‘most of the time’が心に残りました。 CDだけなら☆5つです。 カスタマーレビューピックアップ
最近のディランのアウトテイク&ライヴが聴けるので、確かに内容は申し分なく素晴らしいのだが、価格が高すぎるよ!! 各国のシングル盤のジャケ写を集めた本は、なんたる重量感。重い!! しかしあんな豪華本にするほどのものでは全くなし! 我々は音が聴ければいいのだよ! たとえどんなに高くても買わずにはいられないのがファンの悲しい性。。。 あと海外版の製本作業?のいい加減さは目に余るものがあるね。あっちこっちに紙のかすがこびりついてるし、それがディスクに付着してるんだから頭にくるぜ!! From the Reach
特価:¥ 2,360(税込) 中古品¥1400 より 発売日:2008-05-20 売上ランキング:Musicで24122位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ すごいスライド使いがいたもんだ。知らなかった。 世界は広くて深い。 よく知らない人のレビューなど書くべきではないと思うが このアルバムを入手して以来、もう何ヶ月も毎日のように聴いている。 ひとこと言わずにはいられん。 作曲の折に連想した音楽家を実際に招いてやってみたということらしいが 客をもてなすかのように用意された、こんな曲を差し出されたら ゲストも喜んで応えるというものだ。 それぞれの個性的なトーンもそのまま生かされていて クレジットを見なくても聴けばすぐにわかるほどだ。 いいエンジニアがいるのだろう。 だがしかし、全編にわたって主役はLandrethだ。 素晴らしいゲストも彼のステージに呼ばれたにすぎない。 特に、ゲストのない10.Uberessoに来るとそれはもう衝撃的で どうやって弾いているのかすらわからず 彼の動画を探し始めた。 残念ながら公式なものはクロスロード・ギター・フェスティヴァル 2007しかない。 なんなのだ、いったいこの人は・・・ここのレビューも3本あがったきり・・・ でもぎっしりつまった宝箱を掘り当てた気分。 そんなことをずっと考えていたら Guitar Player誌が10月号で特集を組み、彼は表紙を飾った。 guitarplayertv.comではライブとレッスンの映像が見られる。嬉しい。 うん、そういうポジションにあるべき人だ。 完璧な自分のスタイルを持ちながら自由に広がる世界。 思えば参加しているゲストもみんな そういう“わが道を行く”を貫いてきたベテランばかりだなあ。 彼らも参加したことを誇りに思っているだろう。 カスタマーレビューピックアップ 他の方も書いていらっしゃるように、本当に素晴らしい内容です。星10個ぐらいあげたい気分です。多彩なゲストが話題になりそうですが、ゲストのプレイを通じて、サニーさんの凄さが浮かび上がってくるような内容です。オープニングのマーク・ノップラーとの掛け合いは、「South Of I-10」での実績もあるせいか、両者のギターでの主張の仕方が見事。お互いを認め合いながら、全く遠慮することなく、すごいフレーズを弾きまくっています。3曲目のロベン・フォードとのセッションでは、ロウエル・ジョージのようなトーンのスライドで、ソロを弾いていて、これがなかなか新鮮です。(このトーンは8曲目でも使用。)また4曲目のエリック・ジョンソンとのセッションは、どんな組み合わせになるのか興味深々だったんですが、思った以上に相性がよく、一糸乱れぬギターバトルを繰り広げています。ここでの両者のプレイは力任せにお互いを主張し合うようなプレイではなく、あくまで曲の流れの中でお互いに最高のプレイを模索した結果という印象です。2,5曲目のゲストはクラプトンなんですが、うまくこなしてはいるものの、少し全体の中では印象薄いかなと思います。 ライブ以来の久々のアルバムで、今後どんな方向性を示してくれるのか、ちょっとおっかなびっくりなところもあったんですが、サニーさんの底力をいやというほど見せ付けられました。当分このアルバムが通勤のお供になりそうです。ライブを見たい。ぜひ見たいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 多彩なゲストプレイヤーを迎えての今回のアルバム! 全曲サニー・ランドレスによるものですが、素晴しすぎ! なによりうれしいのは、ゲストの個性を引き立てつつも、彼の持ち味が薄まることなく 逆に際立つ結果になってることです これは快感!! ホント、おなかいっぱいは大げさじゃないよ! カスタマーレビューピックアップ
予約のおかげで早速聴く事が出来ました。 エリック・ジョンソン、ロベン・フォード、マーク・ノップラー、ヴィンス・ギルにクラプトン と錚々たるゲストが参加する事が既に分かっていた本作。非常に楽しみな反面、 サニーさんのプレイが相対的に減って物足りなくなったりして・・・と少し心配も していました。結論から先に述べると心配は杞憂でした。 全11曲46分と、コンパクトな部類に入ると思いますが、最初から最後まで 飽きさせず、そして最後はおなかいっぱい!であります。素晴らしい音色と歌心の あるフレーズで、ソロの長さは問題じゃないなあ、と改めて感じました。 特筆すべきはゲストを想定して書かれたという個々の曲の素晴らしさです。 個人的にはエリック・ジョンソン参加の4曲目がため息ものです。 シンプルな進行の曲ですが二人の演奏が絡み合うような展開が素晴らしい! 自分のような双方のファンも納得する出来だと思います。 もちろん、ゲストなしの曲も良いですよー。フェスで披露されていたUberessoは強烈! みんなで買って、また日本に来てもらいましょう! マイ・ブルーベリー・ナイツ オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,191(税込) 中古品¥1950 より 発売日:2008-02-14 売上ランキング:Musicで21710位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 主人公(ノラ・ジョーンズ)が自分を見つめ直すべくNYからメンフィス、ラスヴェガスに移動し、移動先での仕事・人との出会いを通じて経験を積み、失恋の痛手をふっきり、NYに戻る映画。アメリカの雄大さ・地域色を感じさせるロード・ムーヴィー的な面がある(一部ですが)本作のような映画で、監督がライ・クーダーを音楽担当に起用したのは正解でしたね。ライ・クーダーと監督が選曲したどの曲も素晴らしい。久しぶりに買いたいと思ったサントラ盤です。1曲目は監督がノラ・ジョーンズに頼んで提供してもらった新曲。女優業初挑戦の彼女の不安感を反映した曲です。その新曲が聴けるだけでも彼女のファンにはたまらないでしょう。その他上の曲目リストからわかるように、ライ・クーダー3曲、キャット・パワー2曲、オーティス・レディング1曲、グスタヴォ・サンタオラージャ1曲、続木力1曲(「夢二のテーマ」(ハーモニカ・ヴァージョン))など、さすがと感心する曲ばかり。私は特にカサンドラ・ウィルソンによるニール・ヤングの名曲「ハーヴェスト・ムーン」のカバーが映画で流れてきたときに鳥肌がたちました。DVDが今から待ち遠しいですが、挿入曲をフルに聴けるこのサントラも聞き逃せない作品です。トト55さんがレビューで述べているように、監督のライナーノーツはじっくり読む価値ありです。 カスタマーレビューピックアップ
輸入盤より1000円近く高いですが、これだけでも国内盤を買う価値は大いにあります。 Otis ReddingからCassandra Wilsonまで、相変わらずのセンスの良さですが、役者としても出演しているCat Powerの「THE GRATEST」がとにかく素晴らしい。 「夢二のテーマ」の再登場はウォン・カーウァイファンにはたまりません。 Harps and Angelsカスタマーレビューピックアップ Randy Newmanの新作を聴くと何かホッとした気分にさせてくれる。 日々走りながら生活する私たちも時には立ち止まり、世界と自分の周りを見渡し、何が起きているか理解することの大切さを渋い歌声で伝えてくれているようだ。 このアルバムを聴くと、単なるコマーシャリズムだけの音楽だけでなく、このような味わい深い作品も受け入れられるアメリカという国はやっぱり懐が深いと痛感させられる。 一曲一曲が語りかけてくれる、そんな素晴らしい作品だ。 ジャズ風なアレンジ、カントリー風にブルースあらゆるアメリカ音楽を素地として、渋く歌い上げる世界はかなりいい感じである。 カスタマーレビューピックアップ
9年ぶりの新作。いかにも彼らしく、昔のジャズやミュージカルを思わせる時にユーモラスで時に哀愁を帯びた曲調ながら、その多くで辛辣な皮肉や諷刺をこめた歌詞が歌われている。 たとえば、3曲目は、陽気な曲調も明るい未来に希望を持つようにという歌詞も一見楽天的だが、どうやらアメリカにやってくる移民たちに向けて「もうじき奴らに取って代われるさ」とか「世界の頂点に立てるさ」と言っているらしいのが一筋縄ではいかないところ。4曲目は、アメリカ人は悪い人たちでも卑しい人たちでもないし、ブッシュ政権の連中はアメリカ史上最悪だが世界史上最悪というわけではないと言って、スペインの異端審問だのヒトラーだのスターリンだのと刺激的な例を挙げてアメリカを「弁護」しているのだが、裏を返せばそれらと比べられるようなものだという皮肉だろう。5曲目は、アメリカ人たちは世界で最も豊かな国にいながら夫婦ともに二つの仕事を持って必死に働いていることに疑問も持たず、金持ちがより金持ちになるだけの社会に文句を言うのはジャクソン・ブラウンぐらいだ、と歌う。6曲目もやはりそうした社会と金持ち連中への皮肉が込められている。7曲目は、学校も家庭も地域社会も崩壊した現在のアメリカの子供たちに、「コリアンの親売ります」という歌。彼らはきちんと規律を叩き込んでくれるし、勉強や習い事にも厳しい、どのクラスでも一番できるのは彼らの子でしょ…といった調子。(なんだか苦笑を禁じえない。) それら以外も、心臓発作で死にかけて神様に会ったというタイトル曲や、同じ思い出話を繰り返す老齢の父を思い出しつつ年を取った自分に重ねる9曲目など、ユーモアとペーソスに満ちた彼らしい曲ばかりだ。また、2曲目の冒頭のストリングズがレイ・チャールズの「ジョージア・オン・マイ・マインド」を思わせるのも興味深い。 35分ほどの短くて地味なアルバムだが、この秋じっくり味わいたい1枚だ。 Homemade SongsAll I Intended to Be
特価:¥ 2,328(税込) 発売日:2008-06-10 売上ランキング:Musicで21470位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
前作のStumble Into Graceから5年振りとなるオリジナルアルバムということで、前から楽しみにしていました。プロデューサの名前を見てオヤ?と思いました。なぜならBrian Ahern だから。彼は確か70年代の彼女の公私ともにわたるパートナーだった人。またバックを支えるミュージシャンの多くはやはり長年の音楽仲間のようですね。というわけで、今回のは全体として彼女の音楽の原点回帰といえるようなアルバムで、だからなのか、昔親しかった人に久しぶりに会ったような、ふるさとに帰ったような、なんともいえない懐かしさがこちらも何度もこみ上げてきましたね。ジャンルを超えて新しいものを開拓してきた彼女が今たどり着いた所が、懐かしい人々のいる故郷だったという趣なんでしょうか。 相変わらず、名曲なのに忘れられていたり見過ごされていた謂わば宝の原石を光り輝かせる技といい、人生というものを感じさせるソングライティングといい、ますますその職人芸は素晴らしいですね。また、ヴォーカリストとして、彼女のフレージングの素晴らしさには改めて凄く感動しました。人生のさまざまな経験を積み重ねた分だけ言葉の裏にこめられた思いもまた深いことが、しっかりと聞く人の心に届いてくるようです。円熟味という言葉をこういう人の場合にこそ使いたいですね。 目をつぶって聞いていると、大地を越えて吹いてくる風と共に彼女の歌に包まれる幸せを感じます。山あり谷ありの人生において、いつもそばにいて見守ってほしいと思わせるようなアルバムです。 Get Way Back: A Tribute to Percy Mayfield
特価:¥ 2,409(税込) 中古品¥1700 より 発売日:2008-05-13 売上ランキング:Musicで23149位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
エイモス・ギャレット、”マリアマルダーの、”真夜中のオアシス”でのソロ、そしてベターデイズで永年の相棒のジェフ・マルダーの、”プリーズ・センド・ミー・サムワン・トウ・ラブ”でのソロで心をとられた方も多いのでは。 勿論、彼自身も今までソロアルバムで、バリトンボイスを披露していましたが、今回のこのCD,彼が、影響を受けたパージー・メイフィールドへ捧げるアルバムです。パーシーは、あのレイ・チャールズに”ヒット・ザ・ロード・ジャック”を書いた1950年代から活躍してるシンガー、ソングライター。エイモスもじっくり歌い上げ、勿論素晴らしいギターソロを聞かせてくれます。いつもの真っ赤な3PUエスクワイヤーと、バッキングはオールド、ギブソンL−5で。 今回のバックは、エイモスの住むカナダのミュージシャン、まとまったバッキングが印象に残ります。落ち着いたアレンジ、雰囲気の中で、エイモスのパーシーに対する愛情、尊敬の念が感じさせられる好演です。 あの、ピーター・バラカンが、某FM番組で、”今年のベスト10”といわれてたのも納得のいく作品です。 |
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