定価:¥ 1,092(税込)
特価:¥ 1,335(税込)
中古品¥888 より
発売日:1990-10-25
売上ランキング:Musicで13612位
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Amazon人気商品ランキング/Roy BuchananpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:43/総ページ数:5 最終更新日:2008/07/26 Live Stockカスタマーレビューピックアップ 最近になって購入しました。 なんで今までこの人を聴かなかったんだろうか?? ブルース、ソウル&ファンクなど雑多な楽曲の中を、ロイはテレキャスを気持ち良さそうに、時にはギンギンにブルージーに弾きまくってます。 まさに達人の域! ブルース・ジャズ・カントリーとルーツミュージックを全て吸収しつくしたようなギターですね。 コレを聴いて、テレキャスを弾くようになったギタリストってのも多いのでは? アルバム全体楽曲が良く、R&B的リラックスムードが溢れてます。 シンガーであるビリープライスのソウルフルなヴォーカルもGOOD(ロイのヴォーカルは素朴ですが)! 一つのソウルブルースアルバムとしても最高級品じゃないでしょうか。 さあ次は、LIVE IN JAPANを聴かねばっ! カスタマーレビューピックアップ ジミヘンしかり、ジャニスしかり、そしてモリソンしかり。 黙ってロイのブルースを聴こう。 そして彼のソウルに触れる喜びを、神に感謝しよう。 カスタマーレビューピックアップ 天才は早死にする。 ジミヘンしかり、ジャニスしかり、モリソンしかりだ。 黙ってロイのブルースを聴こう。 そして天才のソウルにふれる喜びを、神に感謝しよう。 カスタマーレビューピックアップ 1.こう言うノリをジャンプ・ブルースといいます。 2.オールマン・ブラザース・バンドが演りそうな南部的な曲です。 3.説明不要の曲、Clapton を聴いてる人はすぐに解ったはず。 Gary Moore もカバーしてます。 4.このアルバムのハイライト的な曲。後の盛り上がって行くところは最高 5.今で言うAOR的な曲。このアルバムでは、異質に聞こえます。 6.ロック的な曲。ギターの音を聞いてると Cream を思い出します。 7.なぜか Mauddy Waters の Hoochie Coochie Man が聞きたくなってきました。 カスタマーレビューピックアップ
クリームの「ライブ・クリーム」やザ・フーの「ライブ・アット・リーズ」などライブの傑作は多いが、本作も十分にその価値がある。ボーカルの音程も正確だし、リズムセクションも完璧。なんといってもロイのギタープレイが全曲にわたって冴え渡っている。こんなギタリストがいたということを、ファンは知るべきである。テレキャスター独特の、一聴ハーモニック奏法かと思わせる音も明瞭にとらえられていて、録音もバランスがよい。二曲目の「ホット・チャ」などは、ロック史に残るべき名演といえるのではないだろうか。 Live in Japan
特価:¥ 1,997(税込) 中古品¥1530 より 発売日:2003-11-25 売上ランキング:Musicで52641位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロイの奏でる音の艶っぽいこと!こんな豊潤なエレキギターが聴けるなんて奇跡です。さすがジェフ・ベックも驚嘆した鬼気迫る演奏です。間違いなく買いです!ただファンてして選曲があまりにもお馴染み。もうちょい、意外性がほしいかも。 カスタマーレビューピックアップ 三大ギタリスト?クラプトンペイジベック・・・・ いやいや、コレ聴いたら彼らのプレイに物足りなさを感じる(つ〜か、つまらなく思えた)。 ギターを速く弾けるヤツは凄い・・・・・ いやいや、コレ聴いたらンなモン無意味。 S・レイヴォーンやJ・ウィンターの凄みとはまた違う・・・・・ 聴いた事の無い人にこのプレイをどう伝える? ギターの好きな人がコレ聴いて満足しないはずはない!と、絶対に信じてる。 カスタマーレビューピックアップ 間違いなく、「テレキャスの魔術師」ロイの名演が聞ける一枚。ロイの息づかいまでが聞こえてくるテレキャスターは、繊細でかつ荒々しく、まるで生き物のように、刻々と表情を変えていく。テレキャスターの表現という点で、ひとつの頂点を示している。 (3)をはじめ、ロックファンにはよく知られたカバー曲が多く入っているので、(ライブ盤ではあるが)入門盤としてもよいかも。テレキャスの有機的な変化が聞ける(1)、ジミヘンのカバー(3)がとくにおすすめ。 カスタマーレビューピックアップ 1977年6月、まさにこのアルバムの録音された日に会場の芝郵便貯金ホールにいた俺は18歳の小僧!冒頭のバンド紹介のアナウンスに続いて、ロイ御大はなんと缶ビール片手に(タバコも持ってたかな?)余裕で登場。「おっさん、もう飲んでるのか?」会場のみんなが思ったはず・・・。ところが音が出た瞬間、会場の野郎どもの多くが腰を抜かすのが伝わってきたのさ。「ああ凄すぎる、俺たちもうメロメロ」。当時ロックのライブでも客が立つなんて文化はまだそんなになくて席にすわってみんな食いつくように最後まで聴いてた記憶があります。 異常なまでの緊張感、テンションのバランスのよさがアンコールまで続いて言うことなしです。音もいいし、ジャケ写のセンスの良さが孤高の ロイのミュージシャンスピリットをよく表現してますよ。玄人や通が聴いてため息をもらしてしまうセンスの良いアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
当時ロイにぞっこんになり、コンサートチケットをプロモータの事務所兼住宅に押しかけ購入。憧れと畏敬の念にかられながら見るロイには身の毛のよだつような思いで息をするのも忘れるほどライブステージに固まって聞いていたことを思い出す。何としても入手したかったアルバムである。とにもかくにも「Hey Joe」を聞きたくて、聞きたくて、、。中古レコード屋さんで探しまくったりしたが、なかなか入手できなかった一枚である。CDで再発売とはかなりの衝撃であった。即購入。「Hey Joe」はあの感動を変わらずに聞かせてくれた。繰り返し、繰り返し聞けて感動で鳥肌総立ちでした。この一曲だけのために購入したとしても後悔の言葉なしのはず!!スパニッシュ、カントリーギターもこなさないとできぬ入魂のマルチフィンガーテクニックである。ああ必聴! Street Called Straightカスタマーレビューピックアップ
Atlantic 移籍第一作目。1976年作。「世界最高の無名ギタリスト」と賞賛され、むしろ同業者に圧倒的な人気があった彼だが、本作品で本格的に一般リスナー向けに紹介されるようになった。事実、初期の作品ではモノラル録音のトラックがあるなどほとんどインディーズ並の制作状況だったのだが、このアルバムは録音も良くサウンドもリッチ、さらにジャケットもなかなかのセンスに仕上がっていて、レコード会社もよくサポートしたのではないかと思われる。もともとブルースギタリストとしてキャリアをスタートしたが、自らのギターテクニックに引きずられるかのごとく、カントリー、ジャズ、ソウルなど次々とジャンルを越境し、統合的なギターミュージックを確立した。このアルバムはそうした彼のキャリアの縮図のような作品。ギターミュージック、ギターテクニックの博覧会である。ヴォリュームコントロールとオーバートーン奏法を自由自在に組み合わせて、変幻自在の音色とリズムを生み出す奏法は相変わらず健在だが、ここではさらにアコースティックギターの導入やブライアン・メイばりにエコープレックスを駆使した前衛的な曲が見られるなど、変化に富んだかなり面白い作品集。でも、本当は Roy Buchannan の偉大さは技巧にあるのではなく、音楽に秘められた圧倒的なソウルにあると思う。音楽を愛するすべての人におすすめしたい一枚。 20th Century Masters - The Millennium Collection: The Best of Roy Buchananカスタマーレビューピックアップ
これは素晴らしいベスト盤です。選曲から言っても伝説のギタリストを知るには最適と思われます。ブキャナン先生を知らない特にロックファンの方々にぜひ聴いて頂きたい。これでだめならご縁が無かったとあたしゃーあきらめます。そのくらいおすすめ!! Guitar on Fire: The Atlantic Sessions
特価:¥ 2,339(税込) 中古品¥1454 より 発売日:1993-04-20 売上ランキング:Musicで53982位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1曲目のRamon's Blues♪では頭の湿った感じのフレーズからブルースに入って行く辺が最高です(><)3曲目のHidden♪のブルース曲、4曲目のGreen Onions♪のRock曲も素晴らしい! このアルバムの14曲目My Friend Jeff♪ってJeff Beckの事 ですよね?きっと、お互いにアルバムに名前を残すなんて素敵ですよね(^^)9曲目のSupernova♪と10曲目のBlues、Down By The River ♪ではRoyのメチャメチャ渋いギターが最高です!(><)Messiah Will Come Again, The ♪も外せませんが 13曲目Okay♪のこの年代特有のオルガン使いもたまりません!(^^)v是非来てみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ のっけのRamon's Bluesからテレ・マイスターを存分にアピールしてくれるソロを聴かせてくれます。 このアルバムはブルーズだけではなく、ロイの泣き節を存分に聴くことが出来ます。 中でも「メシア再び」は、いつも聴きなれているバージョンではなく、別テイク。 30年程前、アナログLPの時代にロイの来日記念盤(!)が発売されその中に収められていたこの別テイク。 今再び耳にすることが出来たのは、嬉しいの一言ですね。 カスタマーレビューピックアップ 中学生の時渋谷陽一氏の番組で聞いた記憶がありました。 約25後ようやく本CDのことをしり、ノータムにて購入しました。 若い方にテレキャスターの音をぜひ聞いていただきたく、本レビューを記入しました。 カスタマーレビューピックアップ
今は亡きWhite blues guitarの達人の初期3作からのベストチョイス編集盤。強靭なブルースセンス、emotionalな泣き、驚異的なテクニックをたっぷり味わう事が出来ます。 Jeff Beckが敬愛し互いに曲を贈り合ったり、Mick JaggerがStonesのギタリストにしたくって何度も口説いたりと、当時(70年代前半)話題が多かった割には知名度が低い人だけど、間違いなくフィーリング、テクニックとも抜群の達人です。 ぐんぐん押してくるブルースも勿論いいんですが、特に"Messiah will come again"、"Fly...Night Bird"で見せてくれる叙情的かつEmotionalなplayは何度聴いても感動的です。また、"Adventures of bear..."では彼には珍しいフィンガーピッキングの小粋な小品、あれっと思いつつ、その技の冴えにぞっとしました。 数年前、Washington DCで立ち寄ったCD shopで、日本でとっくに廃盤となっていた彼のCDを購入する際、African Americanの女性店員がにっこり笑って"Wow, You Japanese have good ears."などと言ってくれたのを嬉しく思い出します。ともかく、多くのギターファンに是非聴いて頂きたいアーティストです。本作、Guitar on fireは選曲のバランスからいっても初めて聞く方にはお徳用です。 When a Guitar Plays the Blues
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥1687 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで62265位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
'80年代半ば、RoyがChicagoブルースの専門インディレーベルAlligator Recordsに移籍してリリースしたブルース感覚たっぷりの傑作です。 Alligator移籍によって水を得た魚の如く、大好きなブルースを伸びやかに奏でる様が浮かんでくる作品。当時Roy自らがベストと語り、グラミーにもノミネートされた本作ですが、そのものズバリのタイトル曲に代表されるように、Royの内面から湧き上がる心の叫び、ブルースがギターを通してストレートに伝わってきます。 Alligator移籍後は'70年代に比べてよりリラックスしたブルース色の濃い作品を3枚残している彼ですが、自らが望んだ音を奏でる安堵感がストレートに感じられる本作がやはりベストと感じています。 Loading Zone
特価:¥ 1,983(税込) 中古品¥1362 より 発売日:2003-08-19 売上ランキング:Musicで48557位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
発表当時はフュージョンが流行し、猫も杓子もギターはテクニック至上主義に陥っていたものでした。スティブ・クロッパーが参加していると言うことで購入しましたが、ロイにはもっと自然なサウンドを期待しておりました。 グリーン・オニオンも曲そのものは非常に良いのですが、ちょっとテクニックを意識し過ぎではないか・と感じました。 ロイに合うのは個人的な思いですが、土の香りを期待してしまいます。この後に発表されるアルバムでは、レスポールを取り上げたりして、ますますロイの混迷が深まって行くようになりました。 最後には悲しい結果になりますが、振り返ると、このアルバムを発表したあたりから、何かボタンを掛け違ったのか、歯車が狂ってきたように思えます。 ロイ・ブキャナン
特価:¥ 1,937(税込) 中古品¥1418 より 発売日:1992-11-01 売上ランキング:Musicで49282位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロイブキャナン、カントリーをベースにした地味なテクニシャン、くらいに想像していたが、ぶっとんだ。確かにカントリーやブルースの影響は大だと思うが、えらくアグレッシブなプレイにたまげた。これならジェフベックもハマる訳もわかる。テレキャスター=カントリー、テレキャスター=キース、ロックンロール、というような既成概念を超えたサウンドを聞かせてくれる。 カスタマーレビューピックアップ
ロイ・ブキャナンのファーストアルバム。テレキャスターの硬質な音色が炸裂しているが、カントリーやブルースなどシブめの曲が多いので、聴く人を選ぶかも知れません。とはいえ、エモーショナルな音色は絶品。ピーター・グリーンにカントリー風味を加え、ウェス・モンゴメリーを隠し味にしたような感じでしょうか? ロイは、エリック・クラプトンやミック・ジャガーらが信奉してやまないギタリストとして知られている。ジェフ・ベックの「哀しみの恋人達」という名曲のクレジットに「この曲をロイ・ブキャナンに捧げる」との記述もあります。タイトルの「世界で最高の無名なギタリスト」は彼を題材にした米国のテレビドキュメンタリーのタイトルで、彼が脚光を浴びるきっかけともなったのであります。 You're Not AloneRoy Buchananカスタマーレビューピックアップ
彼のファーストアルバムです。Roy が唄っているのは、7.だけです。 1St アルバムのためいろんなジャンルをいれたものと思われます。 1.この音が Roy です。真にギターが唄っているようです。 2.カントリーぽい曲、Roy のギターはカントリー系なのでギターを覚 えた頃はカントリーを演奏していたのかも 3.南部(メキシコに近い方)の音楽を Cajun と言います。踊るのに 適した曲が多い 4.個人的に好きな曲です。このアルバム中、最も Blues ぽい曲 5.2と3を足したような曲ギターの代わりにフェドロ(バイオリン) を入れればカントリーです。 6.4の続編のような曲。単純なバックの演奏と Roy のギターの対比 がいい。殆ど1コードの曲です。 7.1と並んでハイライトの曲です。後半のギターに酔いましょう。 8.Elvin Bishop もカバーしているカントリーの名曲です。 |
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