定価:¥ 1,964(税込)
特価:¥ 1,833(税込)
中古品¥1300 より
発売日:2007-09-18
売上ランキング:Musicで1404位
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Amazon人気商品ランキング/Rolf LovlandpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:32/総ページ数:4 最終更新日:2008/11/19 One Chanceカスタマーレビューピックアップ YouTubeの動画 「Britain's Got Talent」のオーディション、セミファイナル、ファイナルの映像を見て感動し、購入しました。 諸外国でアルバムチャート連続No.1を獲得している素晴らしいアルバムです。 お隣の韓国や香港、台湾でもアルバムチャート連続No.1を獲得しているにもかかわらず、日本ではマスコミでもあまり取り上げられないばかりか、一部の自称音楽通の方達が三大テノールと比較して低い評価しか与えていませんが、世界で認められているという事実が、このアルバムの素晴らしさを物語っていると思います。 とくに「誰も寝てはならぬ(NESSUN DORMA)」は、パヴァロッティやドミンゴが力強く優雅な歌い方なのに対して、彼の歌い方はとても繊細でロマンティックです。 心に染み入る美しい歌声は、きっとあなたを癒してくれることと思います。 貧しくて容姿も冴えなかったためにプロになれずに葛藤しながらも、けっして歌に対する情熱の火を絶やすことがなかった彼が世界的オペラ歌手となるまでのサクセスストーリーを、アメリカで映画化されることが決定したそうなので、日本での知名度と評価が上がるよう願ってやみません。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目は曲自体が優れているのと彼の高音が生きることで非常にすばらしい演奏になっている。 しかしそれ以外の曲は高音の伸びを生かす曲ではないのと、あまり歌い込んでいない様なので表現力が乏しく、カラオケ並みの歌唱になっている。 1曲に2500円払う価値があるかと言うと、明らかに否である。 さえない男と言う触れ込み(まったくそのとおりの営業マンなのだが)と優れた歌唱力のギャップが商品価値を高めていると言える例である。 カスタマーレビューピックアップ youtubeの映像は、感動的だった。だから、わたしも、ポール・ポッツ氏のデビュウCD"ONE CHANCE"を買わされてしまったのだ。果たして、このデビュウCDの中に、携帯電話ショップ店員ポール・ポッツ氏は、まだいるのだろうか? このCDを聴いた限りでは、わたしには、携帯電話ショップ店員ポール・ポッツ氏の姿は、よく見えなかった。わたしが受け取ったものは、ただ、とびきりの美声と、小さすぎてはっきり見えない店員ポール・ポッツ氏の片隅の影の向こうに揺らめく、紛れもない神の姿だ。神の手が、誰のものとも知れない輝く美声を、操っている・・・・それだけが、このCDで認識できる全てだ。恐らく、店員ポール・ポッツ氏は、あのパヴァロッティやドミンゴのような、大きな人影ではないかも知れない。店員ポールの影は、小さ過ぎてよく見えない。でもその代りに、紛れもない神の影が、その空隙を満たしている。神の手が、この名も知れぬ美声を操っているのだ。だから、このCDでは、演唱者の存在をあまり感じることができない。ただ、そこには、”歌っていること”があるのだ。この伝達は、人格を通してではなく、神から直接、聴者に届いている。だから、これほどの感動を呼ぶのだ。店員ポールは、もはや、存在せず、単に、神の吹くフルートになっている。これだけが、云える全てだ。ただ、惜しむらくは、店員ポールを取り巻く薄い霧が、まだ在る。最良の瞬間には、ポールにも制御できない力が、この霧をすべて吹き飛ばして、神の息吹が直接、届く。しかし、ある瞬間は、この霧が、少しばかり、この伝達を邪魔していることが感じられる。その場合は、神ももどかしく思っているのだ。何時の日か、この霧が、完全に晴れる時、その時、其処に誰がいるのだろうか? カスタマーレビューピックアップ テレビで「アンビリーバボー」を見て感嘆し、YouTubeで動画を繰り返し見ては、鳥肌がたち、早速購入しました。 かなりの期待があった為、一曲目の「誰も寝てはならない」を聴いたはじめの印象は、正直なところ、声とマイクの使い方に慣れていないのか、感動の薄いものになっていました。 それが、何度か聴くうちに、どんどんひきこまれ、毎晩聴いては心地よくなり、寝付きが良くなるほど気分がリフレッシュされています。 本当に歌うことを愛し、その思いが表現され、聴く人の心に伝わり、静かに感動させるような仕上がりになっています。 よく知られている曲が多くもりこまれているので、オペラやクラシックにあまり興味のない方でも、入りやすいかと思います。 一曲目より九曲目のCavatinaなど本当に最高! おすすめの逸品です。 カスタマーレビューピックアップ
彼がメディアで有名になっているとは全く知らずにジャケットだけを見て衝動買いしました。 優しい甘い声で、親しみやすく感じます。 しかし、後で知りましたが、あまりにも騒がれすぎで、尾ひれがつき過ぎです。これは良くない。 また、ベルカント唱法に慣れてしまっていると、物足りない印象は拭えません。 特にイタリアオペラ歌曲ですと、長く聴いていると、歌にもろさと頼りなさが感じられてきてしまいます。 それ以外は癒される感じで良いです。 自分はおおむね満足していますが、玄人的なオペラファンには少々不満が残ってしまうように思います。 もともとプロとして修養してきたわけではないのですから、それはそれで仕方ないし、逆にそうでないところに価値があるということなのでしょう。 One Chance [Christmas Edition]カスタマーレビューピックアップ
どこかでポールポッツを知り、これを買いました。 早く欲しかったけど、二枚入ってこの値段だたので即買いしちゃいました でも まだ二回くらいしか聞いてません^^; 高音はまぁいいと思います。 低音にもう少し響き?が欲しいかな?頑張って欲しいかな? って感じがしますね^^ 期待の新人ではないでしょうか?新人だったかな?笑 ソングス・フロム・ア・シークレット・ガーデン
特価:¥ 2,130(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1999-12-08 売上ランキング:Musicで14913位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ちょっと幻想的でかわいらしいジャケットに惹かれて購入しました。 3曲目の「nocturne」はヨーロッパでNO1に輝いたという曲。哀愁を漂わせたメロディーは文句なしに素敵です。 4曲目の「the rap」は『時の旅人クレア』に出てくるような広い草原を思わせます。 6曲目の「song from a secret garden」が一番印象的。切なく美しく懐かしい。思わず涙がこぼれそうになりました。 曲すべてが物語のようで、目を閉じるとアイルランドの草原や深い森の中にいるような心地がします。 夜に小さい明かりを灯してゆったりと聴いていると本当に癒されます。 secret gardenはこのアルバムで初めて知りましたが、とても素敵な音楽に出合えたことに感謝しています。 カスタマーレビューピックアップ セレナーデ トゥ スプリングを聞いて泣いてしまいました。 インストを聞いて泣いたのは初めてです。 今 巷ににあふれる いわゆるヒットチャートは私の耳には馴染みません。美しいメロディーとハーモニーという音楽の根幹が無い楽曲があまりに多いからです。 カスタマーレビューピックアップ シークレット・ガーデンの記念すべきファースト・アルバムです。 ヴァイオリンは、よく人の声と対比されます。なぜインストゥルメンタルのアルバムのタイトルに「ソング」という言葉が入っているのかと云えば、やはり、フィンヌーラ・シェリーさんのヴァイオリンがまるで物語を紡ぐようにわたしたちの心に話しかけてくれるからでしょう。 昨今「癒し系」ブームによって、インストゥルメンタルが注目されています。おそらくは、シークレット・ガーデンもまた「癒し系」に分類されるのかもしれません。けれども、シークレット・ガーデンの音楽はあくまでもシークレット・ガーデンの音楽であり、ノルウェーとアイルランドからエッセンスを受けつつも、決してそれを主張し過ぎることなく、繊細に紡がれる旋!!律は、ほかにはないように思います。 シークレット・ガーデンの音楽は、ときにあまりにも当たり障りなさ過ぎて「あれ」と思うときもあります。そして、本作においてはそれが顕著です。けれども、何度聴いても飽きることのない旋律だからこそ、何年経っても新鮮に味わうことのできる芸術作品なのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
ユーロ・ヴィジョン・コンテストでNocturneという曲で一躍有名になった二人組み。ヴァイオリニストのフィオンヌアナ・シェリーとキーボードのロルフ・ロヴランド。3枚ほどアルバムが出てるみたいだけど、これがデビューアルバム、そのNoctuneが入っている。いわゆる癒し系・・・。で、癒し系って何? ヒーリング・ミュージックとも言うわね。気がめいっている時に慰めてくれる曲、優しく温かい曲、元気にさせるまでには行かないけど心を平穏にする曲。そんなこと言うと、私なんか、ジャズやプログレや、果ては日本のフォークまで、みんなヒーリング・ミュージックになっちゃう。もちろん、そのジャンルの全ての曲がそうだ、というわけじゃなく、癒し系といわれてるものの中でも、全然癒してくれないものもある。私を癒してくれる曲って、へこんでいる自分をただ「いい子いい子」してくれるのはダメで、「あんたは間違ってないよ。ほら、あんたと同じなのが、ここにいるじゃない」と共感させてくれちゃうのよね。この秘密の庭さんなんか、私は絶対にディーリアスだと思う。フレデリック・ディーリアス、イギリスの作曲家。クラシックだよ。へんな言い方だけど、人生の前を見ても、そういい時代がこれから来るなんてこともなかろうということが分かっちゃって人生を振り返る方が多い、そんな人に感動を与える。ほら、秘密の庭だよ。覗いちゃいけない庭を覗いちゃう世代に贈る、懐古浪漫だね。実際に振り返ったって何になるとしか言えないだろうけど、振り返ったそこにしかないものもあるのであって、それをやっちゃうのが懐古浪漫。なんか、ニヒリズムに近いなあ。でも、虚無主義が納得できる人には、絶対お勧めのアルバム。 One Chance [U.K. Version]カスタマーレビューピックアップ 私も 英語もろくにわからないのに 動画でコンクールを見て 1分たたないうちに 泣きました。 ポール・ポッツさんの歌には、多くのものがこもっています。 声の質や、技術だけでない 魂がこもっていると思います。 パバロッティも聞いてみましたが(確かにすごい!) 私は、ポール・ポッツさんの 技巧に走り過ぎない 透き通った声の方が 大好きです。 自然の中の空気に溶け込むような声です。 木々や風や 花たちが歓ぶ声。 聞いていると 自分の体が軽くなっていくような声。 知らないうちに、空を見上げてしまうような声…。 自分の中の、ゴチャゴチャしたものが 溶けて流れ出ていくような… カスタマーレビューピックアップ ポールの出自については他の人が詳しく書いているために省くが、私もまたyoutubeで彼の存在を知り、ファイナルの映像で「さあ、レコーディングよ!!」と言われていたために発売を心待ちにしていたくちである。 ヲタクっぽい見た目に反する素晴らしい歌…というのが、最初の衝撃ではあるが、そのギャップを見慣れて目新しさが去った後も、彼の歌が胸を打つことに変わりはない。 ポールの歌に批評を加えるとしたら、華がない、線が細い、いまひとつスケール感に欠ける…と言ったところだろうか。しかし、私はそういうテノールを探していたと言っても過言ではない。 オペラなどの楽曲のオムニバスのCDがほしいとずいぶん長い間思いつつも、誰も彼も押し出しのいい華やかなテノールばかりで、誰にも魅力を感じずにいた。私が聞きたいのはそういう歌声ではないのに、ともどかしい思いを抱えていたところに、まさにジャストミートする歌声だったというわけだ。 ポールのバックグラウンドをまったく知らずにyou tubeで歌声を聴いたときから、彼の歌には敬虔な祈りのような想いがこめられていると感じていた。そして彼自身のことを知るにつれ、今の彼の歌の根本にあるのは、事故から生還した感謝か、届かない夢への哀しみか、自分にはまだ歌があるという喜びなのか…さまざまな繊細な感情があるように思う。 彼にさえない容姿やつらい人生を与えたのは、むしろ神の采配であったのではないかとさえ思う。今までのこと全てがなければ、彼の歌もまた悪い意味で違ったものになっていただろうから。 奇しくも、巨星・パヴァロッティと入れ替わるかのように現れた、まったく異質の才能。 このままのびていって欲しい。 カスタマーレビューピックアップ しがないセールスマンだった、失礼ながら見かけもさえないし、しゃべりも達者じゃないポールさんが、イギリス版 アメリカン・アイドル、コンテストに出場。 最初は審査員も観客も、何しにきたんだ? みたいなイタい人を見る目で冷ややかに見ている。ステージに立ったポールさんも棒立ちで既に涙目(笑) でも、曲がはじまり、最初の「ネッスン〜ドルーマ〜」の「ネ」の音がポールさんの口から発せられた瞬間、会場の空気が一変しました。 ものすごくうまいんです。いや、うまいとかヘタとか超えて、猛烈に胸を打つんです。 歌なしには生きてこられなかった、いつかいつかと思いながら発表の場もなく、歌手になりたい、なんて口に出すこともできなかった、それまでのすべてのパワーがいっきにここで会場にあふれだします。 彼の歌を聴いたあとで、職業歌手の声をきくと、なんと濁って実りないものに思えてしまうことか。ただ歌っている人と、歌なしには生きのびてこられなかった人との違いです。 この人はものすごい。かっこいいとはこのことだ! カスタマーレビューピックアップ Britain's Got Talent(イギリスのTV番組)に出場して、オーディションから勝ち抜いて行く様をリアルタイムではなくて、遅まきながらYoutubeで見て釘付けになり、何度も何度もクリップを見て彼の声にも審査員の表情が変化して行く様にも感動して涙さえ浮かんで来る程でした。優勝してCDが発売される事になったと知り、絶対欲しいと思ってやっと手に入れました。イギリスのアマゾンのレビューでも意地悪なのも混じっていますが、感動したとの声が大多数。クラシックとは馴染みの少ない我が家でもBGMにかけたりして、Paulの清々しく朗々とした声に爽やかさを貰っています。オペラに通暁している人には何てことないレパートリーで何てこと無い声なのかもしれませんが、このCD発売に至ったエピソードから興味を持った、それ迄オペラとは縁が薄かった人(私のような)は大感動すること請け合いです! カスタマーレビューピックアップ
Paul Potts is a man who has given an innate talent from above. He has the power to move people once they hear him singing. His passion for singing comes from his heart that will really make people feel goosebumps all over their body. Indeed, if you want to experience the breath of fresh air in your life, listen to Paul Potts. おひさまのたね~心の温もりを歌う
特価:¥ 2,000(税込) 発売日:2008-10-22 売上ランキング:Musicで54757位 Music / 通常24時間以内に発送 Walking in the AirThe Ultimate Collection Special Edition
特価:¥ 2,514(税込) 発売日:2008-05-26 売上ランキング:Musicで86753位 Music / 通常24時間以内に発送 Première
特価:¥ 1,521(税込) 中古品¥1520 より 発売日:2007-06-12 売上ランキング:Musicで92677位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ヘイリーの英国ツアーにも特別ゲストとして出演していたキャサリン・ジェンキンスのCD「Premiere」Universal英国盤です。手元のパンフレットにはWelsh Classical Singerと紹介されています。声質はメゾ・ソプラノと思います。声量が豊かとか、きらびやかとか、という印象はありませんが、柔らかなビロードのような滑らかな響きの声質です。高音域も綺麗に出ています。曲目は、宗教曲や自然を賛美する内容の曲が中心でヘイリーの「Pure」と共通するコンセプトを感じさせます。第1曲のQuesto E Per Te でしっかりと聴く人の心をつかみそうです。Lord Is My Shepherd は教会で賛美歌を聞いているような気分になります。Cymru Fach は故郷のウェールズ地方の山川渓谷の美しさを称えた感動的な歌で、ちょうど、ヘイリーのPokarekareannaに相当するような感じですが、ウェールズ語で歌われているのでより郷愁を誘っています。カルメンのハバネラは異質でちょっと時期尚早かもしれません。カルメンちゃんといった感じです。全体として、優れた歌唱力が感じられる魅力的なアルバムになっています。 You Raise Me Up: The Best of Aled JonesScandinavian Moods |
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