定価:¥ 1,338(税込)
特価:¥ 1,538(税込)
中古品¥994 より
発売日:2002-08-23
売上ランキング:Musicで52390位
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Amazon人気商品ランキング/Robben FordpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:88/総ページ数:9 最終更新日:2008/11/19 Talk to Your Daughterカスタマーレビューピックアップ キャッチーなテーマが印象的なタイトルチューンの「Talk to your Daugher」は、Robben のライブでは必ず演奏される彼の代表曲で、流れるような美しいソロは、Robben流Bluesの マスターピースです。 Duke Ellingtonの「Ain't got nothing but the blues」におけるalterd scale、harmonic minor scale等を使ったアプローチはもとより、特筆すべきはYellowJacketsのRussell Ferranteの作曲した難曲「Revelation」でのmelodic minor scaleやdiminished scaleを 使ったアプローチの上手さ、美しさでしょう。 「Born under bad sign」や「Help the poor」の新しいBlues解釈も好感が持てます。 ギタリストにとっては、まさに教科書のようなアルバムです。 参加アーティストは、Roscoe Beck (B.)、Vinnie Colaiuta (Dr.)、Russell Ferrante (Key.) です。 カスタマーレビューピックアップ ブルースギタリスト、ロベン・フォードの渾身の一作。70年代からスタジオミュージシャンとして活躍していた彼ですが、このアルバムでブルース・ギタリスト&ボーカリストとして広く知られる存在になった重要な作品です。ちょうどラリー・カールトンをさらにブルージーにしたような、フュージョンブルースとでも言うべき作風。ギターもテクに任せて弾きまくるのではなく、太い音でツボを押さえた心地よいバランスです。ベタなブルースが苦手な方やブルース初心者にもお薦めできます。 カスタマーレビューピックアップ ブルースをジャズのアプローチでやるということで言えば、昔も今もロベンフォードの右に出る者はいないのではないか。このアルバムがきっかけで、彼はジャズフュージョンからブルース(普通のブルースじゃないけど)に大きく踏み込んだ記念碑的な作品。タイトル曲がむちゃくちゃかっこいい。あのギターソロ。すご~い。かっこいい! ヴィニーカリウタがいいですね。あと最後の曲は、ジェフポーカロでしょ。うわ、これまたかっこいい。すばらし~。あとボーカル無しでラッセルフェランテのご機嫌なバッキングに乗ってギターで歌って歌って歌いまくる”Revelation”。あれ、最高ですね。彼のステージって、最新の機材やエフェクターをがんがんに使って出てくる音がナチュラルトーン。(笑)いいですね。 カスタマーレビューピックアップ 20年くらい前からファンですがこのアルバムは彼の最高傑作といっても良いと思います。他のアルバムは全編楽しめるものって少ない気がしますが、このアルバムはすべてが良いです。曲もギターサウンドも歌も。あと、ドラムのヴニーカリウタもそんなに派手なプレイはしていませんが、良い味を出しています。ロベンのブルースを聴くならまずこのアルバムをお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ
このギタリストのすごいところは、流れるような華麗なフレーズ、ラリーカールトンにも負けない微妙なまでのチョーキング、味わいのあるヴォーカル。バック陣がかなり充実していてよい。=ヴィニーカリウタ=ソロ作は聞くべし=/ロスコーベック=ブルーラインのメンバー/ビルペイン=元リトルフィート/ジェフポーカロ=今はなき天才ドラマー/ブランドンフィールズ=泣きがすごいサックス奏者=で心地よいグルーヴを作り出すことに成功している。ボーカルまでこなす天才ギタリストの代表的なアルバム。10点中8点 Truth
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1353 より 発売日:2007-08-07 売上ランキング:Musicで55783位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ BBキングと母親(?)、さらに奥さんに捧げると記載されたニューアルバム。素晴らしい仕上がりで、本人のギター、ボーカルともに生き生きしています。「ギターに愛を」「トーク・トウ・ユア・ドーター」のテンション感もある鋭いフレージングは聴くことはできませんが、1曲目、6曲目のオブリガート、ソロは「目が飛び出る!」ほどのナイスギター。流石、BBキングが絶賛するほどの名手と言われることに違和感まったくなし。「BBに捧げ」ただけあって、BBっぽいフレーズも今回は多く感じるかな?(特にオブリガート)5つ星は評価が甘い感もありますが、前述の2曲は必聴です。(6曲目のソロはロベンのオフィシャルホームページの冒頭で聴けるソロです。) カスタマーレビューピックアップ ラリー・カールトンとのコラボを経て、「Blue Line」・「JING CHI」等のハード・フュージョン路線からやっと脱出できて良かった。今回はBluesというよりはむしろ「大人のR&B」みたいな感じですが、それでもギターは今まで以上にヘビー&ブルージーでボーカルはシブイ! ちょっとジャンルは違いますが「レイ・ヴォーン」亡き後、歌って弾けるホワイト・ブルース・マンはこの人しか居ないでしょう。年はとってますがポスト・クラプトンはこの人だけ。今作を聞いて確信しました。 来日公演もJAZZ系のブルー・ノートじゃなくて、ROCK系のハコで見たいですね。CHARとコラボしたら面白いと思います。 カスタマーレビューピックアップ Robben Ford 今までなんで聞いてなかったんでしょ〜? 聞いてみたらなかなかご機嫌なBlues Rockのアルバムでした。 少しPOPな所もありますが... 声も良い感じです(^^)v ♪How Deep In the Blues (Do You Want To Go)辺りの ギターは好みですし、後半に掛けての♪Too Much /♪Peace On My Mind/♪There'll Never Be Another You/♪River Of Soul/♪Moonchild Blues がお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
ロベンの新作は、今後もしかしたら、賛否が分かれるであろう。何故ならば、ロベンのコテコテのブルースギターを期待するのなら、きっと肩透かしを食うであろう。今作品は、時には、ジャジーに、ブルージーに、ポップスにと幅広い音楽の要素を取り込んでいる。ホーンセクションやバックコーラス等、今まで取り入れなかったアレンジを果敢に取り入れたロビンの積極的な姿勢が見えてくる。全体の印象としては、とても洗練された作品に仕上がっており、私個人としては、素晴らしい出来で好感の持てるアルバムという印象を持った。 In Concert: Obhe Filter: Revisited (Ac3)カスタマーレビューピックアップ
1997年9月18日に収録されたドイツのTV番組 "Ohne Filter" のTVスタジオライブ映像です。 region フリー、Dolby Digital 5.1で、国内のDVDプレイヤーで再生可能です。 アルバム「Tiger Walk」からの選曲が中心ですが、「Red Lady w/Cello」等がカットされており、 完全収録ではありません。 Telecaster+Dumble ampで、極上のRobbenトーンを出しています。 Roben Ford-Guitar/Vocals Chris Chaney-Bass Deron Johnson-Keyboards Gary Novak-Drums Autour De Blues Meets Larry Carlton & Robbenブルー・ムーン
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1888 より 発売日:2002-02-21 売上ランキング:Musicで61928位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 何の先入観もなくロベンを初めて聴いたのが、このアルバム。ギターもそれ程くどくなく、さり気なく、それでいて引き込まれるフレーズと美しい音。力まず、しっかりと地に足の着いた音楽に対する姿勢は、そのヴォーカルにも現れている。今日まで、ロベンに出会わなかったことを悔やみながらも、彼のギターとヴォーカルにすっかりノックダウンされてしまった。フュージョンではないブルースを演奏するロベンと出会えたことが、何よりも救いだ。次の作品「TRUTH」が、とても楽しみだ。 カスタマーレビューピックアップ ロベンのアルバムはほとんど全部持っていますが、、これはその中でも最高だと思います。ブルーラインの頃はトリオのせいか、サウンドが1本調子になりがちで、ギターの音色もちょっとうるさくてあまり好きでなありませんでした。もっとさかのぼってイェロージャケッツの頃は、ギターに愛を、、もそうですが、、音色は好きですが、ちょっとフュージョン寄りになりすぎてスケール的なフレーズが多すぎました。 ところが、このアルバムは、曲、歌、ギター、アレンジ、すべて良いですよ。イェロージャケッツの頃のような生ピアノとギターのサウンドもマッチしているし(ロベン自身がピアノを弾いてる曲もあります)、ほんとバランスの良いアルバムです。おすすめです。退屈しませんよ。 カスタマーレビューピックアップ ボーカリストとしての魅力に焦点を合わせたアルバム。感触としては『TALK TYO YOUR DAUGHTER』に近いかも。そのアルバムのファンであるならばはまると思われます。ピュアなブルーズではなくて、フュージョンぽい、また洗練された=灰汁抜きされたブルーズであると思われます。ほとんどの楽曲でギター、ボーカルをとっています。一流ミュージシャンをバックに配置して、からっとした暗くなり過ぎないハッピーなブルーズを展開。ギタープレーは相変わらずつぼにびしびし突き刺さります。 <参加メンバー> ジミーアール ルーパーディーニ ニールラーセン ラッセルフェランテ ビニーカリウタ トムブレヒトライン ロスコーベック となっており、ひとつの音楽に限定して、固執しないユーザーのかたに推薦できます。ロベンフォードはひとつのジャンルに限定しない多様性を持つギタリストですので、そのへんがチョイスの決め手になると思われます。コンコードジャズがこういうミュージシャンと契約するのも時代の流れかと思われます。ロベンは白人ブルーズギタリストではトップクラスであると思われます。10点中8点 カスタマーレビューピックアップ
酸いも甘いも噛み分けた人間のブルーズという感じがします。コード進行やフレージングからはジャズに対する敬愛が滲みつつも、全体的にはブルージー。コテコテのブルーズ進行のはずの曲も、この人がやると・・・また全然違ったモノに生まれ変わります。Charもそうですが、3コードのブルーズなのに1つ1つの音やメロディがメチャメチャ生きてくるんですよねぇ・・・。いいアルバムです! Handful of Blues
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1047 より 発売日:1995-09-12 売上ランキング:Musicで17144位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ こりゃ、すごいアルバムだ。 ロベンとブルーラインの3人の完璧なアンサンブルに加えて、マークフォードのハープも所々加えられて雰囲気ムンムン・煙た〜いのブルースワールドが展開する。 フュージョンギタリストが単に趣味的に作るようなブルースアルバムも多いですが、ここにはブルースを味わいつくしたものにしか出せない世界があります。 かといってコテコテブルースオンリーな世界ではなく、そこはさすがロベン、きっちり大人の洗練さもうまく混ぜ合わせてる。ファンキーなものから、アニマルズの歌モノ5.なんかもシットリ聴かせたり、もうなんというか・・・アルバム作りうまいよね、この人って。思わずニヤニヤしてしまう楽しさがありますね。 ロベンのギターも他のブルーラインアルバムに比べてハジけてる。 ブルーラインのリズム隊2人も、やっぱりうまいです。気持ちよくグルーブしてて、スウィングしてる。 夜にウィスキーでも飲んで聴くだけじゃなくて、私は朝の出勤時でもコレよく聴いてました。な〜んかホッとして聴けるんですね、このアルバム。長年の愛聴盤。 カスタマーレビューピックアップ ロベンとブルースラインのアルバムは、元気なときにはいいけど、 疲れているときには、げんなりしてしまう。一本調子というかワン パターン。しかしながら、このアルバムはブルース中心ながら、多 様なアイディアと、洗練された曲・構成、ライブでグルーブ感に溢 れた考え抜かれたギターソロを中心とした演奏など、ブルーライン の出来ることの究極な音楽を揃えている。blue moonに迫っている。 Talk To Your Daughterを渋くコンテンポラリーに仕立て上げた感じ。 1曲目のRugged Roadがブルーラインっぽいけど、以下は非常に渋い。 Rugged Roadは、頭でコードを鳴らして、そのスケールでソロを展開 していく、ギターソロのお手本で、ストレートながらテクにあふれた 演奏である。ギター小僧は涎もの。 個人的には、ブルースではないが、Good Thing 、Think Twice当たり のアプローチが新鮮で渋カッコイイーの極致であると思う。 カスタマーレビューピックアップ 歌心ありますなああああ。バンドサウンドもドライブ感ばっちり。テク、フィーリング、アンサンブル、センスともにとても高い水準。ロベン自身のボーカルも自身に満ちあふれている。 カスタマーレビューピックアップ
ダニー・コーチマーのプロデュース1993年作品。前作の好評の自信からか、確信に満ちつつ更にぶっ飛んだ演奏内容。今回はアニマルズで有名な「悲しき 願い」や、古いブルーズ・クラシックをやったりと多彩。 ギター・プレイヤーは1曲目で絶対に「買い」で、一見シンプルなロック・チューンだが複雑な構成にのってシャープなバッキング、転調してのソロの畳み掛けるスピード感とワイルドな歌心を感じさせつつもクロマティックにせまるフレージングのかっこよさ、等いろんな要素が入った演奏です。 いまだに愛聴盤。 Art of Blues Rhythmカスタマーレビューピックアップ
この教則DVDは、今までのRobbenの教則ビデオと異なり、Robbenの小グループのマスター・クラスのクリニックを 収録した映像です。 内容は、Robbenの特徴的なコード・ヴォイシングとリズム・パターンによるコンピング・テクニックに焦点をあて、 1、Major Triad in Rhythm 2、12Bar blues Rhythms 3、Chord Moves for a Slow Blues in E 4、"Cannonball Shuffle" 5、"Oasis" 6、Mixing Jazz Chords with Blues 7、"Moonchild Blues" 8、G Minor Blues 9、"Blues Alley" 10、Double Stops を38ページもあるタブ譜(パソコンによりPDF形式でプリントアウト可能)とともに丁寧に解説しています。 卓越したRobbenのバッキング・アイデアを習得するための最適な教材です。 いくつかRobbenの実際の曲も使って模範演奏をしていますが、残念ながらソロ・パートの解説はありません。 リージョンフリー。日本語字幕は、簡単な英語で丁寧に解説しているので内容は十分理解できました。 Blues & BeyondMystic Mileカスタマーレビューピックアップ
1993年の作品で、もう10年近く前の作品になってしまうのだが、これを初めて聞いたときの衝撃は今も体に残っている。ロベン・フォードはうまいギタリストとして評価されてはいたけど、どちらかと言えばフュージョン・ギタリストとしてであり、しかもやや中途半端なテイストだった印象だった。これを出すまでは。 基本的に歌物で、トリオ編成、ご丁寧にクリームがやってた「Politician」までレパートリーに加えて一見するとオールド・スタイルのブルーズ・ロック・バンドなのだが1曲目を聞いた瞬間から目が醒める。 多くの現在のブルーズ・ギターはよりテクニカルになるか、渋さを前面に出すか、のどちらかで、あとは音色、録音の色あいが違うだけという状況で、ロベン・フォードは典型的なブルーズ・ロックの曲のフォーマットの中でジャズ・イディオムを消化した上でのそれでも紛れも無いブルーズの手触りを持った新しいタッチのギター・プレイを展開している。 そのカッコよさは尋常ではない。この作品ではじけた彼はこのあと快作を連発するのだ。 Live: Jimmy Witherspoon & Robben Fordカスタマーレビューピックアップ 私は以前のレビューにも書きましたが、マイク・ブルームフィールドの盲目的なファンです。従ってロベン・フォードも大好きなギタリストの一人です。ライブと言う事でストレートに彼の魅力が伝わってきます。 決してギターを前面に出さず、ジミー・ウィザースプーンのボーカルを引き立てています。この当時の若さで、これほ完成されたギターを弾くのもびっくりものです。 ギターとボーカルのコンビネーションと言うかバランスが取れているために、決して疲れません。ブルースは疲れると思われている方々に聴いてもらいたいアルバムの一つです。 カスタマーレビューピックアップ これを聞いたのは、高校生でギターを始めたばかりの頃、某音楽雑誌のアルバム紹介のページの記事を読み興味をもって購入した。 初めて聞いたときのショックはすごかった。それまでクラプトンやジミヘンやマイクブルームフィールドなどは聞いていた。 でもこれを聞いたときは、最高のブルースギタリストのように思えた。 それから毎日コピーをしていたものだ。 すでに自分のスタイルを作り上げてしまっていたロベンフォードは、やっぱり凄い。 日本にギタークリニックに来たことがあるけど、そういえば握手したのを思い出す。 カスタマーレビューピックアップ 中々ブルースアルバムと言うのは、コテコテダだったり、ペケペケだったりと決して聴きやすいものではないと思います。やはり好きモノの世界ですね、でもこのアルバムは別格です。こんなのが聴きたかったと手にして思いました。マイク・ブルームフィールドの流れをくむ所謂 ブルースロックかも、ミディアムテンポではジャージなバッキングしたり、スローでは泣きの、のけぞりモノのギターが満喫できます。 本当、ロベ、ファンは持ってなければ、持ってて良かった。それ以外の人も、とにかくカッコヨイので自信をもってお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
良いですよ!これは!! 若かりしロベン・フォードの音がたまらないです。この人blues混じりなjazzってイメージがあったんですがかなりbluesでした。 既に洗練された音を出してますが、最近と比べるといい感じに荒いと思います。音は相変わらずあったかいですよ。 そしてまたジミーの声が!! たまらないです!アルバート・キングとかその辺好きな方はきっと気に入ると思いますよ。 おしゃれな感じ、というとちょっと誤解を招きそうですがコテコテ好きの僕でも凄く良い!と思ってしまいました。 持っていて損はないです。それどころか持ってた方が良いです。 |
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