定価:¥ 2,186(税込)
特価:¥ 1,481(税込)
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発売日:2008-04-08
売上ランキング:Musicで532位
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Amazon人気商品ランキング/RihannapsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:83/総ページ数:9 最終更新日:2008/09/05 Spiritカスタマーレビューピックアップ 『I Will Be』という曲が収録されていて、Avrilの『I Will Be』が頭に浮かんだ。実際に聴いてびっくり★Avrilの曲じゃん♪凄い好きな曲☆てかAvrilが好きなんだけど(笑) 他の人が歌っても良い曲だけど、やっぱりAvrilの声が良い! けど、このアルバムも良い曲入ってる♪てか歌上手いなぁ〜 カスタマーレビューピックアップ 旅行中のヨーロッパでBleeding Loveが何度も流れていて、「どこでもこの曲がかかってるな」と思ったのがきっかけで、帰国してみると本人のプロモーションの影響もあり、かなりの人気者になってた。ということで、買ってみた。 ほほう、なかなかキャッチなメロディで聴きやすい。 どこかで聞いたことのあるような単調なメロディだが、声と曲、飛びぬけていて飽きさせない。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいアルバムだと思います! 買って損無し!! 何回もリピートして聴いてしまいます! カスタマーレビューピックアップ
イギリスでブレイク中のレオナルイス。CDショップで視聴して即買いでした。マライヤ、ホイットニーの再来と言われ、歌唱力もあると思います。くせの無い歌い方に、部屋で聴いてると癒されます。私はEU盤を購入しましたが、ボーナストラックは未収録だったので残念です。日本版が発売される頃には、ボーナストラックも増えていると思いますが、全曲良かったので満足してます。 Year of the Gentleman
特価:¥ 1,480(税込) 発売日:2008-09-16 売上ランキング:Musicで241位 Music / 近日発売 予約可 カール・ウルフカスタマーレビューピックアップ
近所のCDショップで、R&Bの棚に並んでいたこちらのCD。 私はR&Bの類いはどちらかというと苦手で、いつもなら敬遠してしまうのですが、店長の手書き文字で、『ドバイから来た狼(ウルフ)』…というような不思議なPRがあり、気になったのでとりあえず試聴機で聴いてみたのです。 もし、歌い手の声が耳障りなら、購入はしないぞ、と意気込んで聴き始めたら、意外にもとてもよく通る、伸びの良い声、そして所々エキゾチックな曲もあり、アルバムとして全体的によくまとまっていました。 自分は何か、R&Bを誤解していたのか、もしくはこれはR&Bではないのか…、よくわかりませんが、聴いてみた感想としては、『良い』の一言です。 そのまま、耳に残る声質と曲調に魅せられて、購入をしました。 家でじっくり聴くよりは外向き、運転向きのテンポの良いアルバムです。 (彼のルーツが中東ですから、そう感じるのかもしれません) この夏に、ぜひオススメしたい一品です。 グッド・ガール・ゴーン・バッド+3(期間限定特別価格)カスタマーレビューピックアップ 追加された曲が聞きたくて買いました! でも残念な事に+3の 歌詞・訳がありませんでした(;_;) でも、TAKE A BOWわ特にいいので曲を聞くだけだったら絶対買った方がいいですね カスタマーレビューピックアップ 前に輸入盤買って持ってるんですが、追加収録曲が欲しくて買ってしまいました!ボーナストラックも気になっていたので、国内盤を選びました。16曲目の「Take A Bow」凄く良いです♪リアーナって本当歌上手いですね☆マルーン5とのコラボ曲は、マルーン5の元の曲より更に良くなってると思いました♪ カスタマーレビューピックアップ 10代で、3作目だというのに貫禄を感じる。Jay-Z, Ne-Yo,ジャスティン・ティンバーレイクのバックアップという付加価値もいらないくらいの存在感がある。2作目もよかったが曲のバラエティがさらに広がり、1、3、5曲目など一回聞けば耳に残る曲だけでなく、10曲目など抑えた曲でも個性のある声で聴かせてくれる。ライブが圧巻なのでDVDが早く出るのを期待する。 カスタマーレビューピックアップ 買ったきっかけはやはりあの キてるPV Umbrella だったのだけども、 意外にも長い間聞き続けてる気がします。 一般的な嗜好を無視せずに ちょっぴり新しいリズムとか メロディとかアレンジとかを試してる そういう少しの実験気質が良いのかもしれないなぁ。 個人的に一番面白かったのは Sell Me Candy のサビへの抜け方 凄くスペースの広い感じがします。 カスタマーレビューピックアップ
とにかくTimbalandが好き! なのと、「Umbrella」が気に入ったので購入しました。 ティンパプロデュースは3曲しかないけど、他の曲とのバランスもよく全体的にすごく聞き易く、カッコいい作品。 ジャンルにとらわれないあらゆる国の融合による曲が増えていて、このアルバムもそんな感じでバラエティにとんでます。 JAY-Zのレーベルというのはかなりな強みと思ったわりに、同系色の半端ない参加アーティストでまとまってます。 ちなみに、近頃Michael Jacksonの曲がよく使われますが、 「Don't Stop The Music」はWanna Be Startin' Somethinからうまくサンプリングされていていい感じ。 そして、彼女はとにかく声がいいですよね。 女性らしい綺麗な声というのでなく、太くて張りのあるエキゾチックな声。 「Umbrella」のような一つ間違えると童謡っぽくなる(彼女自身も最初はそう感じて好きではなかったらしい)曲も、 彼女の声がぴったりハマってエキゾチックで独特な感じになってますよね。 すごくしっかりした発音で一音一音きっちりなぞるような、アップテンポな曲も弱冠スローに聴こえる歌い方だからか、 ハードな曲からバラードまで安心して聴いてられるところがとても気に入ってます。 そろそろ彼女自身やりたかったことや方向性が伺える頃と思ってましたが、 タイトル通りクールでバッドな魅力をすごく感じさせる、期待を裏切らない一枚になってると思いますよ。 でも、こんなに内容いいんだったらデラックスエディション買ったらよかったな。 E=MC2カスタマーレビューピックアップ 「MIMI〜第2章」というセンスのないレーベルのキャッチはどうでもいいですが、 楽曲自体は、「バタフライ」時代に近いと思う。 勿論、時代とともに変化はしているわけで焼き直しではないが。 R&B,POP,バラード,Rapといった総合的なジャンルという意味で 完全に円熟期を迎えているのではないだろうか? と、うきうきしてしまうアルバムだと思う。 「バタフライ」以降にリリースされた「グリッター」以外のアルバムは、 周囲が言うほど駄作でもないが「チャームブレスレット」、「MIMI」の 流れは非常に上昇気流に乗っていたと思う。 この作品以降、再び秀作をリリースしてくれることが確信できて非常にうれしい。 そんな作品でした。 カスタマーレビューピックアップ 前アルバム「The Emancipation Of Mimi」で新たなスタートを切ったマライア。 しっとり聴かせる歌姫のイメージから、本格的なR&Bシンガーに変わったという印象。曲調の路線は好みが分かれるようですが、私は結構好きです。 そのせいか、以前のアルバムのMusic Box、Daydream、Butterflyなどは、じっくりと繰り返し聴くことが多かったのですが、前作からは通勤時などに割と気分転換的に聴いています。 本作も前作に続き、リズム重視のノリのよいものばかりで、トータルなアルバムを通じての完成度は高いと思います。ただ、曲のバリエーションは、前作のほうが緩急が付いていたかと思います。 昔からのファンとしては、メロディが印象的なバラードも1曲くらいは欲しいかな。シングルオンリーのスポット企画でもいいので、今後ぜひ実現してほしいですね。 カスタマーレビューピックアップ 結論から言うと、マライアの第2期黄金期の到来とも言うべき完成度の高いアルバムです。 過去のいろいろなことを乗り越えてここまでに達した彼女、女王の貫禄さえも見られます。 ここには油の乗り切った、力の変に入っていない自然体のマライアがあります。表現力、抑揚あるヴォーカルもピカイチです。 曲もこのアルバムに関しては捨て曲はありません。今まで、いい曲だけをセレクトして焼きなおして聴いていたのですが、全曲がいい曲で、すぐにその魅力に取り付かれます。 曲順も見事に緩急入れ混じってうまくつないでいて曲中にあるMCの掛け合いもGOOD!-でも少しうるさい気もしないではありませんが、、。 ただ最初の1曲目だけはどうも、、。コピーはシングルになった2曲目からの方がいいかもしれません、、、(この曲、ビルボードでチャートNO1の数をエルビスの持つ記録を超えたそうです。) ジャケットもいいです。同時期に出た下品なジャケットのマドンナと対極にあります。 これからの季節、ドライブで聞くには GOO!飽きずに長く聞かせてくれます。ぜひお手元に。 カスタマーレビューピックアップ すでに金字塔となった前作と比較されてしまうのはしょうがないと思いますが、やはりこれは別物だと思いますので、正直邦盤の『MIMI第2章』というのはかなりファンをバカにしたタイトルだと思います。それはまぁ置いといて。 各曲の個性が主張し合う印象が強かった前作との決定的な違いは『統一感』かと。やさしく、ときに気だるく歌うマライヤがアルバム全体に見られます。まったく曲が発表されていない最初の頃(タイトルが『That Chick』だった頃)は『It's Like That』のようなキラーパーティチューン攻めするのかと思ってましたが、『Touch My Body』が先行となり意表をつかれ、そしてこれが個人的には『Always Be My Baby』以来の名曲だっただけに期待が高まっていたら想像以上の良作だったので安心。 正直オープニングの『Migrate』だけが微妙な立ち位置です。DanjaとT-Pain、流行者コンビが前に出すぎ。。。ここを抜けると『Touch My Body』『Cruise Control』『I Stay In Love』『Side Effects』『I'm That Chick』などの心地よいサウンドが待っています。曲の並べ方がいつもどおりなのはもはやご愛嬌ですが。中盤は少々ダレますが、後半はやはり名曲の『Bye Bye』などが待っているのできっちりと締めるところは締めますといった感じ。 といったわけで即効性はないかもしれませんが、聴き込めば込むほどのめりこめる長く楽しめそうなアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
今までは別に好きなアーティストではなかったので、中古200円ぐらいで過去の作品を買ってたまに聞いてるだけでした。 確かに歌唱力は凄いのだろうけど、恵まれた声域をひけらかすかのように無駄に声を張り上げて歌っている印象が拭えなっかたので。 なので、車を運転中にラジオで流れて「おっ、この曲いいな」と思ったR&Bが後から「Touch My Body」と紹介された時は、 自分がマライア・キャリーの曲をすぐ気に入ったことに驚いてしまいました(笑) ちょうどR&Bの新作を聞きたかったこともありアルバムが発売されてから試聴して即購入。マライアのCDを新品で買ったのも初めてです。 サウンド面でR&Bとしての出来がいいのはもちろん、今までになくヴォーカルがいい。 抑えるところは抑えるという、今までで一番抑揚の利いた表現が出来ていると思います。 アルバム全体がミディアム調のR&B比率高めなので昔の曲が好きな人は物足りないと思いますが、 曲は練りこまれてつくられているし少なくとも個人的には今までで一番聞いてて刺激的で面白いマライアの作品です。 レベルの高いトラックのおかげでやっぱり歌上手いんだなぁと再認識しました。 純粋なR&B好きからすると、未だにマライア・キャリーにはなかなか手を出そうと思わないでしょう。 でも、今回のアルバムは純粋にR&Bとしてオススメできます。 もともと資質がある上に表現力の増したヴォーカルと、いい意味でお金のかかった上質なサウンドを楽しんでみて下さい。 As I Amカスタマーレビューピックアップ 本アルバムの「ノー・ワン」は全米チャート1位に輝いただけでなく、ほとんどの楽曲にアリシアの知性が込められ、相変わらず個性的な仕上げになっている。 ボーナスDVDはハリウッドボウルでのコンサートの3曲が収録されている。ビッグバンドを配しいつに無くジャズっぽいR&Bライブに上がっており、個人的にはお気に入りなのだが、曲が途中でカットされてしまうなどあくまでもサンプル。同コンサートのフルDVDの発売が待たれる。続く映像のノー・ワンメイキングはあくまでもおまけ。 それにしてもグラミー賞を総なめしたアルバム「ソングス・インAマイナー」の衝撃が凄すぎる。この人は頭が良いだけに何でも器用にこなすが、違った次元の努力でまだまだ伸びるはずだ。 カスタマーレビューピックアップ その昔,R&Bがリズム&ブルースと呼ばれていた頃,ロックン・ローラーが黒人音楽に深い敬意を表していた頃,そして何より,ロックにもソウルにも「詩」があった頃の音楽。 アリシア・キーズの3rdアルバムはそんなスピリットを感じさせる。伊藤なつみ氏のライナーノーツによれば,アリシアは本作を「ジャニス・ジョプリンmeets アレサ・フランクリン」と語ったというが,まさにそんな表現がピッタリだ。その典型が,オーセンティックなピアノ・バラード「No One」。シンプルなメロディーを伸びやかなヴォーカルで雄大に歌い上げる様はアレサ・フランクリンなどR&Bの先駆者のみならず,ジャーニーのスティーブ・ペリーや元J.ガイルズ・バンドのピーター・ウルフなど黒人音楽に傾倒するロック・シンガーにも相通じるものがある。同路線の「Sure Looks Good To Me」なんてロッカ・バラードと言ってもいいぐらいだ。だからといってアリシアが路線を変更したというわけでない。R&Bのルーツに帰ったのである。実際,素朴で温もりのある「Superwoman」では,ゴスペルの影響を垣間見せる。テンプリーズをサンプリングした「Teenage Love Affair」や「Wreckless Love」などの夢見心地なアップテンポでは,70年代ソウルが持っていた「輝き」を忠実に継承して見せている。そして「Where Do We Go From Here」。僕はこの曲が一番好きだ。エモーショナルなヴォーカルとクールなコーラスの対比が絶妙で「孤高」という表現が当てはまる傑作。ジョン・メイヤーを起用し,春の陽光にも似た穏やかで優しげなバラード「Lesson Learned」も素晴しい。流麗なピアノ・ソロなど心が洗われる。 というわけで,またしても傑作を創り上げてしまったアリシア・キーズ。こりゃ聴くしかないでしょ。 カスタマーレビューピックアップ Alicia Keys 私は最近彼女の存在をTVで知りました。 no one を歌う彼女がとても気になってしまいました。 楽曲も声もとても素晴らしいのですが、ステージが楽しい。。。 ピアノを弾きながら、パワフルで、躍動的で彼女の歌っている姿はとても素敵! カスタマーレビューピックアップ デビューの頃からずっと聞いてきたアリシア。 今回もアリシアの歌声は素晴らしいと思います。曲によって好き嫌いはあると思いますが、アルバム全体から彼女のソウル・パワーを感じます。UK版はライブDVDも付いているので、お得感がありました。 パソコンでも再生できました。 カスタマーレビューピックアップ
Alicia Keysの待ちに待った新作が出ましたよ。年末、仕事、ライブ もろもろで忙しかったのでまともに聞いたのは正月でしたが。で、今回 のアルバムに関して意見があんまりっていう人と、いいっていう人別れ てますよね。最初の印象としては俺もがっつりはこなかったんですよ。 というのもやっぱり前作のイメージがすごくあって、メイン・イング リーディエンドの曲をサンプリングしたYou Don't Know My Nameとか、 If I Ain't Got YouみたいなSOUL Favor溢れた曲を期待してたとこがあっ て、それは少し裏切られた観がある。 だけど、As I amというタイトルに込められているように、周囲の期待 をいい意味でアリシアは、きっと前作同様のアルバム作りをしてたら売れ るだろうということも置いといて、自分らしさというところを貫いたアル バムに仕上げてきた。 No Oneはラジオでがんがんかかっており、Superwomanみたいな曲は本当 に現在のアリシアの立ち位置を明確に表してる曲だなと思います。Song Writerとしてのアリシアが鮮やかに現れます。聞き込む毎によくなってい くアルバムです。 Good Girl Gone Badカスタマーレビューピックアップ
最後の3曲はすごくいい。 私は本来のバージョンもMP3としてですが、もっていたのですが、買ってしまいました。 一応その曲にどれほどの価値があるかが心配でしたら、youtubeなりrihannaのオフィシャルサイトなりで視聴してみたら参考になるかと。 元々umbrellaやDon't Stop The Music、Hate That I Love Youなど、アメリカでのヒット曲が入っておりレベルが高かったのですが、 さらに上がった感じです。 R&Bにいまいち抵抗がある人でも買って損はないアルバムだと思います。 One of the Boysカスタマーレビューピックアップ I kissed a girlが気に入り、国内盤発売を待ちきれず、こちらの輸入盤購入。 この曲は超キャッチーでサビも簡単で、日本人にも余裕で鼻歌できます。 その他の収録曲も”I kissed a girl”のような曲調やパンチの効いた歌声を期待すると、 ガッカリするかもしれません。 (私はガッカリしたクチなので星3つです) カスタマーレビューピックアップ 向こうの保護者達が同姓愛者なのか?と思わせるような 「I Kissed A Girl」の過激な歌詞に激怒したとか、ニュースに取り上げられてましたね。 まあ、過激といえば過激ですが 放送禁止用語をバンバン使っちゃってる歌手なんて今の時代結構いるし そんな方々と比べたら「I Kissed A Girl」は全然可愛いもんですよ。 そしてキュートな顔してるのに、結構なハスキー声を出すケイティ。 私的にアップテンポな「Hot N Cold」「Fingerprints」が好きです。 日本デビューは今年の9月3日。 「I Kissed A Girl」の動画PV見て9月まで待ちきれなくて 輸入版買ってしまいましたが、日本版も発売次第買う予定です。 死ぬ前に一度ライブ行って、生歌聴いてみたい、そんなアーティスト。 音楽はもちろん人それぞれ好みというものがありますから 全ての人に100%受け入れられる音楽なんて存在しませんが 私個人の感想は「買って損ナシ」「聴いて損ナシ」です。 ただ、シングル「Ur So Gay」のカップリング曲 「Use Your Love」が収録されていなかったのが残念;; カスタマーレビューピックアップ
一見どっちに転ぶか賭けに出てしまいそうなジャケ写だが、あのマドンナが「最近お気に入りの新人」と紹介したとのことで女王のお言葉を信じて購入。 聴いてみると予想以上に芯の通った歌声でかっこ良い。ただ、アルバムは全体的に軽い感じ。もうちょっとi kissed a girlテイストな曲が聴きたかったかも。 Here I Standカスタマーレビューピックアップ 前作とは違うが、その違いがいいのか否か? アルバムの作り方も LIL WAYNE の新作と似て いるし…評価に困る。 もう少し抑えても良かったのでは…と思う。 折角の歌唱力が存分に活かされたとも言えない。 それでも評価は★四つ。 これでいいのかなあ…疑問は残る。 カスタマーレビューピックアップ
今までのアルバムで一番いいと思います!! 前回のアルバムより全然いい!! 大人になったなぁ〜。アッシャーて感じです。 In My Own Wordsカスタマーレビューピックアップ どこからともなくいつからということもなく、この曲が聞こえてました。 ニーヨってゆうんですね。最高です。言葉なんて要りません。まじはまります。 すいませんコメントができません。(じゃあ書くなって、ごめんなさい。) 書くことが失礼になりそうです。(もう書いてるってば) モーリスホワイトのアイニードユー以来、私の脳裏に焼きついています。まじで! thanks!ニーヨ! 20070821 from_kobe_JAPAN カスタマーレビューピックアップ R&Bが余り好きではなかった。 妙に湿っぽかったり、嘘っぽいドラマチックさが満載な気がして。他のジャンルだってそうだという突込みは、まさにその通り。 しかし、曲自体のよさは認めつつも、なんとなく馴染めなかったのだ。 そんな折、このアルバムに出会った。 ビックリした。 柔らかいのに張りのある声と、天性の表現力でもって、美しいメロディを紡いでいく。 緻密なのになぜか過剰には聞こえないバックトラックとコーラスアレンジは、曲と歌の持つ魅力を最大限に引き出している。 また、全ての曲が等しく素晴らしくて、ちょっと信じがたいクオリティである。 このアルバムの美しさは、僕らの日常に深く融け込む類のものだ。 そして、僕らの呼吸とか、鼓動とか、瞬きの無意識的な連続に、一瞬、光を射す。意識を呼び起こすかのように。 アルバムの最後まで、それが何度も繰り返される。 このアルバムの美しさが褪せないのは、そうやって、彼の音楽とそれを耳にする聴き手が相互に代謝を続けるからなんだろうと思う。 当初の僕のようにR&Bに苦手意識を持っている人にも、是非聴いてみて欲しい一枚。 カスタマーレビューピックアップ ピュアで繊細なメロディーを書ける人だ。今時のR&Bアーティストだからヒップホップ色が強いのは当然だが,この人の場合,ヒップホップ色の強い曲でも何処となく透明感があって胸に染みる。ヴォーカルも軽めの声質ながら爽やかでソウルフルだ。 デバージの「Stay With Me」をサンプリングしたメロウ・グルーヴに,Peedi Peediのラップとスクラッチ音でヒップホップ的彩りを添えた「Stay」や,流れるようにスムースでグルーヴィーな「When You’ve Mad」もいいが,秀逸は「So Sick」,「I Ain’t Gotta Tell You」,「Sexy Love」の3曲。「So Sick」は,クラップ・サウンドと流麗で感傷的なピアノのメロディーの組み合わせが絶妙。クールで何処となく哀感を帯びたヴォーカルが印象的だ。「I Ain’t Gotta Tell You」は,ピュアで郷愁を誘うメロディーのミッド・テンポ。感傷的なトランペットの響きが胸を打つ。「Sexy Love」は,透明感のあるバラード。マイケル・ジャクソンの「Human Nature」を一瞬想起させるピュアで何処となく感傷的なナンバー。この他にも,’70年代あたりのオーセンティックなソウルにも相当思い入れがあるようで「Get Down Like That」という力作があるなど,駄曲が1曲もない完成度の高いアルバムだ。 いかにもディープなUrban Mysticやビタースウィートなジョン・レジェンドとは少しタイプが違うが,これからが楽しみな逸材。 カスタマーレビューピックアップ 最初はchris brownみたいな新手のシンガーかなと思ったらソウルフルで全然いけます。クラブで流れたりするSo SickはもちろんStay、Sexy Loveなどもあるので是非一度聞いてみては。 カスタマーレビューピックアップ
So SickのLL Cool Jをフィーチャーしたリミックスが収録されてます! これは、So Sickのレコード盤、LL Cool Jの国内盤アルバム napsterなどのダウンロードでも聞くことができますが Ne-Yo名義の日本国内盤では初登場だと思います。 SWVの"Right Here[Human Nature Radio Mix]"に通じる 爽やかな仕上がりです。 SWVもLL Cool Jも好きな自分にとって夢のような曲です! So Sickはオリジナルが最高の出来なのは 皆さんもわかってると思いますが ちょっと違う方面から聞いてみたい人にはオススメです。 |
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