定価:¥ 3,104(税込)
特価:¥ 3,104(税込)
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発売日:2008-07-29
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Amazon人気商品ランキング/Richard BandpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:476/総ページ数:48 最終更新日:2008/11/19 Shine a Light (Ws Dub Sub Ac3 Dol Sen)カスタマーレビューピックアップ たしかにパッケージはシンプルですが、内容は十分濃いと思います。 映像は通常のライヴDVDよりアングルが多様で生々しい迫力があります。 サウンドも粗々しく立体的に迫ります。 私は音楽映像を鑑賞するための集中力が欠如していると思っているのですが、飽きずに通して観ることができました。 音楽の映像作品もこれだけ気合いを入れて作れば、見応えある作品が出来るのだなと感心しました。 カスタマーレビューピックアップ 日本での公開が12月なので、とても待っていられずこのUS盤を買いました。 さすがスコセッシ監督、素晴らしい出来です。 ストーンズの衰えを知らない底知れぬパワーを見せ付けられる内容です。 メキシコ盤という指摘がありますが、アメリカ盤のDVDはコストを抑えられるためメキシコやカナダなど海外でプレスしたものはよく見かけます。 日本でもよくコストを下げるために東南アジアなどで組み立てられたオーディオとか食品がありますが、あれと同じです。 決して粗悪ではないと思いますが(笑)。 カスタマーレビューピックアップ 本邦公開前にBlue -Rayという最高のフォーマットで見れるのは最高!!。昔はブートで見ていたのに時代が変わったな−。内容はジュリアン・テンプルの撮った「At The Max」よりも格段に素晴らしい。「At The Max」が90年のツアーを収めた物で、本作がそこからさらに16年(2006年収録)経っているが、音のリアリティ−感が格段に違う。ミキシングもサントラと違って、カメラワークに合わせてピンポイントで音に強弱を付け5.1chだと凄い物になっている。今回の勝因はやはり稀代の映像作家との出会いでしょう!!監督のバンドに対する愛情が画像を通して見事に伝わるし、ファンの見たいショットを実に心得てる!!2000年以降、音のミキシングをラウドにしたバンドを、ビーコンシアターという最高のロケーションで収めた監督のアイデアも見事!!本編は正に見所満載で、ゲストではバディ・ガイが最高で、演奏中にミックをじっと見つめるバディのアップは本当に凄い!!本当、鳥肌が立ちますよ!!Far Away Eyes ではミックとキースが一本のマイクでハモるし、As Tears Go Byでのキースの12弦ギターと、正に”瞬き不可”の連続。特典映像では、アンダーカバーが89年のものより素晴らしく、JB's張りにファンキー!!バディ・ガイのチェススタジオでのマディウォーターズ達とのエピソードも傑作で、”あー、もう、何も言えねー”状態!!!。 北京オリンピックでのジミー・ペイジとは老け込み方が違う。正に現役バリバリなのだー!!! あ−、この様子じゃ過去の音や映像の発掘は無理か〜!!少し残念、こっちが死にそう〜 カスタマーレビューピックアップ 本邦公開まで我慢できず、購入いたしましたが、 まさかの粗悪なメキシコ盤でがっかりです。 ブックレット等も一切付属していません。 US盤と思って購入しようと思っておられる方は もう少し待って国内盤かUS盤を購入されたほうがいいと思います。 当方も本邦公開、国内盤購入までの繋ぎと考えて購入しましたので まぁよしとします。 内容は十分に堪能できますし、 やはりライヴ・シーンがメインになりますので 字幕に関してもそれほど気になりませんから。 カスタマーレビューピックアップ
さすが Martin Scorsese 監督作品だけあって光と陰の演出がキレイ 画質、音質とも文句なし ほとんどがライブシーンだし 本編も特典映像にも英語字幕が入っているので日本盤BD待たなくて正解だった まぁ出るかどうかも分かんないし Shine a Light (Ws Sub Dub Ac3 Dol Dts Sen)カスタマーレビューピックアップ たしかにパッケージはシンプルですが、内容は十分濃いと思います。 映像は通常のライヴDVDよりアングルが多様で生々しい迫力があります。 サウンドも粗々しく立体的に迫ります。 私は音楽映像を鑑賞するための集中力が欠如していると思っているのですが、飽きずに通して観ることができました。 音楽の映像作品もこれだけ気合いを入れて作れば、見応えある作品が出来るのだなと感心しました。 カスタマーレビューピックアップ 日本での公開が12月なので、とても待っていられずこのUS盤を買いました。 さすがスコセッシ監督、素晴らしい出来です。 ストーンズの衰えを知らない底知れぬパワーを見せ付けられる内容です。 メキシコ盤という指摘がありますが、アメリカ盤のDVDはコストを抑えられるためメキシコやカナダなど海外でプレスしたものはよく見かけます。 日本でもよくコストを下げるために東南アジアなどで組み立てられたオーディオとか食品がありますが、あれと同じです。 決して粗悪ではないと思いますが(笑)。 カスタマーレビューピックアップ 本邦公開前にBlue -Rayという最高のフォーマットで見れるのは最高!!。昔はブートで見ていたのに時代が変わったな−。内容はジュリアン・テンプルの撮った「At The Max」よりも格段に素晴らしい。「At The Max」が90年のツアーを収めた物で、本作がそこからさらに16年(2006年収録)経っているが、音のリアリティ−感が格段に違う。ミキシングもサントラと違って、カメラワークに合わせてピンポイントで音に強弱を付け5.1chだと凄い物になっている。今回の勝因はやはり稀代の映像作家との出会いでしょう!!監督のバンドに対する愛情が画像を通して見事に伝わるし、ファンの見たいショットを実に心得てる!!2000年以降、音のミキシングをラウドにしたバンドを、ビーコンシアターという最高のロケーションで収めた監督のアイデアも見事!!本編は正に見所満載で、ゲストではバディ・ガイが最高で、演奏中にミックをじっと見つめるバディのアップは本当に凄い!!本当、鳥肌が立ちますよ!!Far Away Eyes ではミックとキースが一本のマイクでハモるし、As Tears Go Byでのキースの12弦ギターと、正に”瞬き不可”の連続。特典映像では、アンダーカバーが89年のものより素晴らしく、JB's張りにファンキー!!バディ・ガイのチェススタジオでのマディウォーターズ達とのエピソードも傑作で、”あー、もう、何も言えねー”状態!!!。 北京オリンピックでのジミー・ペイジとは老け込み方が違う。正に現役バリバリなのだー!!! あ−、この様子じゃ過去の音や映像の発掘は無理か〜!!少し残念、こっちが死にそう〜 カスタマーレビューピックアップ 本邦公開まで我慢できず、購入いたしましたが、 まさかの粗悪なメキシコ盤でがっかりです。 ブックレット等も一切付属していません。 US盤と思って購入しようと思っておられる方は もう少し待って国内盤かUS盤を購入されたほうがいいと思います。 当方も本邦公開、国内盤購入までの繋ぎと考えて購入しましたので まぁよしとします。 内容は十分に堪能できますし、 やはりライヴ・シーンがメインになりますので 字幕に関してもそれほど気になりませんから。 カスタマーレビューピックアップ
さすが Martin Scorsese 監督作品だけあって光と陰の演出がキレイ 画質、音質とも文句なし ほとんどがライブシーンだし 本編も特典映像にも英語字幕が入っているので日本盤BD待たなくて正解だった まぁ出るかどうかも分かんないし THE BAND OF 20TH CENTURY:Sony Music Years 1986-1990
特価:¥ 2,993(税込) 中古品¥1154 より 発売日:2004-04-28 売上ランキング:Musicで57475位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ピチカートのファンはリマスター盤も聴いていると思いますが、このCDは独自にリマスター&リミックスされているので聴き所満載です(音質が最高)。また選曲が小西さん自身が行っており、年代も1986-1990と初期のピチカート(佐々木麻美子〜田島貴男)なので、その時代が好きな人にはたまらないでしょう。しかもディスク2にはファン待望のライブ音源も沢山入ってます!解説も小西さん、高浪さん、田島さんのコメントもあって大マストな内容です!! カスタマーレビューピックアップ
これはピチカート・ファイヴのCBS・ソニー時代のベストアルバム。僕は小さい頃にこのバンドを知ったので、あまりこの時の曲を聴いたことがありませんでした。田島貴男さんも在籍していたことを初めて知った時は、すごく意外に思いました。それに、インターネットでソニー時代の作品を初めて試聴した時は、田島貴男さんの歌声がスピッツの草野マサムネ君に似ていると思い、また、「これは草野マサムネ君じゃないの?」と耳を疑ってしまいました。この頃のピチカート・ファイヴは、すごく初々しく、よく知られている頃のサウンドだったハウスやボサノバ、グループサウンズではなく、純粋なポップスバンドサウンドだったんですね。ピチカート初心者の人は、コロムビア時代のアルバムからではなく、このソニー時代のベストから聴き始めるのがオススメかもしれません。DISC2の貴重なライブテイクと、発売当時まではオムニバスアルバムのみ収録だった『KISS KISS BANG! BANG!』、『ラヴァーズ・ロック』のカップリング(かな?)だった『眠そうな二人』のリミックスバージョンもとてもいいですので。 London Horn Sound
特価:¥ 2,621(税込) 中古品¥5471 より 発売日:1999-06-29 売上ランキング:Musicで16645位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ デニス・ブレインを筆頭に、バリー・タックウェル、アラン・シヴィルといった名ホルン奏者を生んだ国、イギリス。その首都ロンドンの第一級のオーケストラ、ロンドン響やロンドン・フィル、フィルハーモニア管、BBC響といったオケの首席ホルン奏者など、現代イギリスを代表するホルン奏者たちが集まり、パワフルな演奏を繰り広げる輸入盤CD。1999年1月、ロンドンにて録音。次の13曲(すべて、ホルン演奏用に編曲されたもの)を収めた一枚。 ◎「《タイタニック》ファンタジー」(ホーナー) ◎「踊り」(ロッシーニ) ◎「《ヘンゼルとグレーテル》〜夕べの祈り」(フンパーディンク) ◎「ティコ・ティコ」(ラテン音楽) ◎「《ホルン協奏曲 第4番》〜ロンド」(モーツァルト) ◎「ローマの謝肉祭 序曲」(ベルリオーズ) ◎「スターダスト」(カーマイケル) ◎「シバの女王の入場」(ヘンデル) ◎「ヒアーズ・ザット・レイニイ・デイ」(ヴァン・ヒューゼン) ◎「ルスランとリュドミラ 序曲」(グリンカ) ◎「《トリスタンとイゾルデ》〜前奏曲」(ワーグナー) ◎「ボヘミアン・ラプソディ」(クイーン) ◎「キャラヴァン」(エリントン) なかでも、ベルリオーズの「ローマの謝肉祭 序曲」、デューク・エリントンの「キャラヴァン」の二曲がよかったなあ。16人のホルン奏者(!)によるマッシヴなサウンドに、わくわくしました。 カスタマーレビューピックアップ はずれの曲がない!最初タイタニックのテーマで始まりいろいろなジャンルの曲が演奏されているのだが、聞いていて気持ちよくなる曲ばっかりだった。私もホルンを吹いているが、このCDに入っている曲を是非していみたいと思った。中学、高校で吹奏楽をしている人、楽団などでしている人すべての人に聞いてほしい!!!すぐに楽器を取り出して吹きたくなるのではないかと思う; カスタマーレビューピックアップ ホルンと言うと、「吹奏楽」「クラッシック」のイメージだったが このCDを聞くとそれだけではないことがよくわかる。 まさかホルンで、クィーンの名曲「ボヘミアン・ラプソディ」が演奏されるとは驚きだ。 是非とも、もっと色々なジャンルの曲を演奏して貰いたい。 カスタマーレビューピックアップ 今まで沢山のホルンのCDを購入して聞いてきましたが、ここまで衝撃を受けた演奏はありませんねぇ…。タイタニックに始まり、クラシックからジャズまで計13曲、最初から最後まで歌心と超絶技巧のオンパレードです。これはホルン吹きだけではなくて、沢山の管楽器プレイヤーにお勧めしたい演奏ですね。 カスタマーレビューピックアップ
うちは吹奏楽でホルン吹いてるんですけど 当時、ホルンっていう楽器がなかなか好きになれずにいました。 そんな時、先輩に「CDとかで本物の音を聞いてみ?」 と言われて買ったのが、このCDでした。 初めのタイタニックのSoloを聞いて本当に感動しました! このCDのおかげで今ではホルンが大好きです。 リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド・ライヴ 2006パフュームド・ガーデン・ザ・ベスト・オブ・ラー・バンド
特価:¥ 2,185(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2004-12-08 売上ランキング:Musicで74583位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ラーバンドを知るきっかけになったのは「PAST,PRESENT AND FUTUER 」(1985年)で、このころ大手レコード会社からアルバム、12インチシングルが数枚出ていました。当時としてはあまり情報もなくどのようなアルバム、12インチシングルが出ているか最近までよくわかりませんでした。しかし、このバンドの曲は当時、他のアーティストが作るチープなエレクトリックダンスナンバーとは明らかに違い、どこか基本がしっかりとしてなおかつ、幸せで甘美な気持ちにさせられるものが多いのも事実でした。それ故、今でもずっと追いかけています。アナログからCDというメディアに移り変わった現在でも、このバンドの作品群は中々、再発されず、数年前に国内のレーベルからベスト盤という形で発売され、廃盤となっていました。オリジナルアルバムの制作も「mystery」の後行われておらず、ハウスミュージックにシフトして行った12インチシングルが数枚発表されたのみです。今回発売のベスト盤は前者の内容と同じですが、初めてラーバンドを聞く人にとっては、驚きの内容かもしれません。それだけ、収録曲が素晴らしいものばかりで、1枚に収めるのが苦渋の選択だったのかもしれません。この1枚は素敵な宝物みたいな存在です。「CLOUDS ACROSS THE MOON」では、SEや壮大なストリングスサウンド、キュートなボーカルがたまらない1曲となっています。機材の方もジュピター8やTR-909の音と思われる電子楽器や当時、全盛だったエレクトリックドラム「シモンズSDSⅤ」の炸裂する音も聞けて、これってスペースサウンドをドラマチックに演出している名作だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 今回発売されたベスト盤は1996年にトラットリアから国内発売されたCDの復刻盤と思われます。経緯については解りませんが、収録曲、作者のライナーノーツが当時のものと同じようです。しかし、このバンドのアルバムは現在、CDで入手できなく、ラーバンドファンにとっては朗報では。(US盤のベストアルバムも前までありましたが)このバンドのアルバムはアナログ盤で計6枚発表されていました。アルバム自体も入手困難でCD再発もされていません。1996年に国内発売されたベスト盤CDもすぐに廃盤に。このバンドはいい曲を多く発表しており、ベスト盤に収録されていない名曲も多数あります。このベスト盤だけでも、素晴らしい曲が多く、贅沢の極みですが、とにかく初めて聞く方へ、お勧めです。CDの解説には出ていませんが、同ベスト盤収録の「SOMETHING ABOUT THE MUSIC」はこのベスト盤のみ収録されたようです。その他「WOOGIE BOOGIE」以外は過去に12インチシングルで発表されたタイトルナンバーです。(一部Bサイド収録のものも有)「PERFUMED GARDEN ('85 VERSION)」は1985年に発表されたベスト盤でリメイクされたバージョンです。「SWEET FORBIDDEN」も1986年に12インチシングルのみ発表されたメローなダンスナンバーですが、本収録バージョンは、リミックスが施されているようです。「CLOUDS ACROSS THE MOON」は現在でもクラブDJがよくかけるナンバーで、数年前にヨーロッパで新しいミックスで発表されたこともありました。このバンドの作品をCD1枚に収めようとすると、かなり多くの秀作があり無理があるので、リチャードさん本人がコンセプトを持って、選曲したようです。個人的には、2ndアルバム(DJMレーベル)収録の「ファルコン」やミニLP「アッパーカッツ」に収録された「ウインターラブ」などが好きですが、残念ながら収録から外されています。 カスタマーレビューピックアップ
世間からもれ伝わってくる評判だけをたよりに、ほとんど予備知識なしに購入してみたこのCD。個人的には大当たりでした。なにしろセンスがいい。全編で使われているエレクトロニクスや宇宙旅行っぽいコンセプトも「やりすぎ」てなく、ハッピーで心浮き立つ感じに仕上げているのが素晴らしい。それでいて適度にプログレッシヴで未来的な感覚もありますしね。他アーティストのプロデュースやアレンジを手がけるばかりで「欲求不満に陥っていた」リチャード・ヒューソンが、ようやく自身のプロジェクトを立ち上げて思い描く曲世界を構築できた、そんな喜びがつたわってくるようです。白眉は砂原良徳もカヴァした(未聴ですが)tr1、タイトルどおりエレクトロなサンバtr4でしょうか。休日の朝、起き抜けに流れてたりしたら確実に昼過ぎまで二度寝してしまう、そんな夢見ごこちな一枚。ちょっとホメ過ぎか・・・。 ハイ・オン・ザ・ホッグカスタマーレビューピックアップ 96年発表の再結成第二弾。メンバーはジェリコと同じ布陣。前作よりも更にカフーツっぽい作風に近付いた感じだ。一曲を除いて全てが他人の曲、おまけにそのオリジナルの一曲(6.)はCBSでオクラ入りしたアルバムからのものであり、実質このアルバムには新曲が発表されていないことになる。そのためかなり地味な印象になりがちだが、カヴァー・アルバムだったムーンドック・マチネー同様にかなり楽しめる好作品である。全編にブラスを配した楽し気な演奏は正にあの時期のザ・バンドそのものであり、哀感溢れる前作とは好対照な作品でもある。5.はディランとの共演作、プラネット・ウェイヴスからの曲であり、9.はリチャードの最後のライヴからの収録。日本盤はヤング・ブラッドが追加収録されているので注意。 カスタマーレビューピックアップ 再結成BAND2作目のこのアルバムは前作ジェリコが良く練り上げられたアルバムだったのが、その反動か軽いお楽しみのためのアルバムという感じだ。STND UPではLEVONがLIFE IS A CARNIVALを思い起こさせる強力なボーカルを聴かせてくれるし、続くBACK TO MEMPHISもカッコイイ。ちょっとあざといかもしれないがFOREVER YOUGが聴けるのはうれしい。RICKのボーカルの曲がちと弱い気がするのが難点か・・。名作ではないが楽しめるアルバムだ。おそらく彼らもそうしたかったのでは・・と思う。 カスタマーレビューピックアップ
バンドはやっぱり5人揃ってバンドだと思います。このアルバムも悪くはないですが、全体に何か物足りなさが残ります。もっとも今となってはこのバンドも聴けないわけでその意味では貴重です。 The Island [Soundtrack]
特価:¥ 2,409(税込) 中古品¥1544 より 発売日:2005-07-26 売上ランキング:Musicで29276位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ TV東京の「ソロモン流」とBSーiの「in TAHITI」という番組で使われていた曲を探していて、このCDにたどり着きました。私は肝心の映画を見ていなかったので、まさか探していた曲の題名が「MY NAME IS LINCOLN」だなんて夢にも思いませんでした(^_^;)めっちゃいい曲で癒されます!この曲がきっかけで作曲したSTEVE JABLONSKYに興味を持ちました。 ついさっき、DVDで映画「THE ISLAND」を見ました。後半からアクションが多くなり、かなり面白かったです!私の気に入っている「MY NAME IS LINCOLN」は映画の中でも一際美しかったです。 カスタマーレビューピックアップ
「アイランド」は「アルマゲドン」や「バッドボーイズ」、「パールハーバー」などを撮ったマイケル・ベイ監督の最新作。自分と同じクローンを殺す羽目になるというお話。 出演は「新スター・ウォーズ・シリーズ」のユアン・マクレガーなど。 スコア担当のスティーヴ・ジャブロンスキーは単独で活躍する前はずっと先輩作曲家たちの追加音楽作曲というポストについて頑張ってきました。 「スチームボーイ」で私みたいにスティーヴのファンになった方は絶対このアルバムを買うかと思うが、この作品はファンの中で賛否両論が出そうですが、私はどちらかというと残念で仕方がない・・・。 「スチームボーイ」が最高だっただけに・・・。 Goodnight Viennaカスタマーレビューピックアップ やたら豪華な[RINGO]よりこじんまりとしたAOR風の本作の方がリンゴらしくてお気に入りです "ウー・ウィー"やスマッシュ・ヒットした"スヌーカルー"など佳作が満載です どうせ紙ジャケで出すんだったら、音の方もSHM-CDにするとかリマスターにするなど工夫して欲しいなぁ ビートルズ関係のディ○ニー商法にはいい加減ウンザリする カスタマーレビューピックアップ 傑作です。アルバムの評価は、前作「リンゴ」の方が高いようですが、僕はこっちがフェイバリット。1曲目は、いかにもジョン・レノンらしいナンバーをリンゴがまるでビートルズ時代のように、完璧に歌いこなしてます。エルトン・ジョンの「スヌーカルー」も、リンゴのヴォーカルが良く合います。参加メンツから考えて、制作スタンスがジョンの「心の壁、愛の橋」とかぶっていることは容易に想像できますが、見事なまでに受ける印象が違いますね。こっちは、ひたすら楽しんでやってる感じ。 ボーナストラックの「シックス・オクロック」のロングヴァージョン収録は嬉しいオマケ。「リンゴ」収録時ではカットされていた、フェイドアウト間際のポール・マッカートニーのヴォーカルアドリブ(ちと騒ぎ過ぎだが)がバッチリ聴けますよ。 カスタマーレビューピックアップ
まず古典SF映画からとったジャケットが洒落ていて良い。 タイトル曲はJohnLennonが作った曲で、軽快でポップで歌詞内容はJohnらしいユーモラスなナンバー。 同じくJohnのアレンジのOnlyYou(あのプラターズのヒット曲!)もまた洒落っ気があって。 リンゴのソロは人柄を反映してリラックスした感じが多いけど、このアルバムはそこにJohnの洒落っ気が混じっていい感じのポップ音楽になってると思う。 リンゴカスタマーレビューピックアップ リンゴ・スターソロ3作目(最初の2作は趣味的なもの)で,非常に売れたアルバムです(全米1位・全英7位)。アルバムからのシングルカットで2曲「PHOTOGRAPH」(リンゴとジョージの共作)「YOU'RE SIXTEEN」(カバー曲)が全米NO.1に輝いています。このアルバム,ビートルズ解散後に他の3人が楽曲を提供したり演奏に参加したりして(4人で演奏している曲はない)話題になりました。悪く取る人は「リンゴ一人の力じゃ〜こんなにヒットしなかったし,他の3人の協力があったからいいアルバムになったんだ」とけなす人もいます。しかしヒット曲だけでなく,よい曲が収録されていますしリンゴも作詞作曲面・ドラムでがんばっています(ビートルズ時代は2曲しか書いていないのに)。発売当初のLPはベーシストのクラウス・ブーアマン(リボリバーのジャケットを書いたことで有名)作のジャッケトの絵から参加ミュージシャンを見つけるのが楽しみでした。各曲の参加ミュージシャンのクレジットを見るのも面白いですよ。CDの小さな絵から見つけることは至難の技です。CD化されたときにリンゴのシングルとしては初のヒットとなった「IT DON'T COME EASY」(全米4位,全英1位 しかもリンゴ一人で作詞作曲!)などがボーナストラックとして追加されています(オリジナル版への挿入の仕方に疑問を感じますが)。このアルバムはリンゴの最高傑作と位置付けられています。しかしセールス面を度外視すればリンゴは最近発表の「RINGO RAMA」など傑作をいくつも発表しています(ちなみに私はリンゴのアルバムはまず全部持っています)。このアルバム「RINGO」は70年代ロック・ポップスアルバムの名盤として聞いてみる価値のある1枚だと思います。ぜひリマスター版(紙ジャケット仕様がいいな〜)にしてほしい1枚です。ビートルズというグループは解散してから,4人全員がNO.1ヒット曲を生み出しているという点がすごいと思います。4人の才能はすごい! カスタマーレビューピックアップ 自らのビートルズとしてのキャリアをパロディーとしてではなく、解散後いち早く認めて世の中にこのアルバムを出したリンゴの功績は実に大きいと思います。 ビートルズのメンバーそれぞれが試行錯誤してソロ活動をし、楽曲を送り出していた1970年代初頭において、リンゴとて例外ではありませんでした。 ファースト・ソロ・アルバム『スタンダード・コレクション』は発表当時は“リンゴの贅沢な冗談”とまで評され、セカンドである『セカンド・アルバム』にしても自身が認めるカントリー・マニアとしての楽曲中心のアルバムでありました。(決してどちらもアルバムも悪い内容ではありません) そんな迷走(?)を経たうえでリリースされたこの『RINGO』は、他のメンバーの誰よりも早く過去のしがらみを吹っ切る事が出来たリンゴ・スターだからこそ出せたアルバムであったのではないかと思います。 彼が本当の意味でビートルズをパロディとして捉え、世の中に楽曲を発表したのは1998年にリリースした『バーチカル・マン』の中に収録されている「Love Me Do」(言わずと知れたビートルズのデビュー曲。録音時にリンゴのドラミングでは“まかりならん”と代役をたてられたいる。)を自らのヴォーカルで世の中に出したときではないでしょうか? リンゴの一流のセンスが全編に光る最高の楽曲が詰まった歴史的なアルバムであります。 カスタマーレビューピックアップ どうしてもこのアルバムは、発売当初から評判にだった「元ビートルズの3人が集結!再結成?」の印象が強過ぎる。なんせ1曲目のレノン作『アイム・ザ・グレーテスト』なんざぁ~、ピアノにボスのジョン・レノン、ギターはジョージ、そして何とマズイ事に(別にマズくは無いか)ベースにクラウス・ヴァーマン!一体この4人でこの後どうするつもりだったのか?こんなメンツで録音しておいてよくも、ロスで休暇中のポールを引きずりだしてこれたものだ、と感心させられた。R・ペリーってプロデューサーはツワモノ?なのかも知れない。そして肝心の内容だが、いろんな人の曲を寄せ集めた(失礼!)割には全編キッチリまとまっており、ともすると「コンセプト・アルバム」なのか?と思わせる。例の『アイム・ザ・グレーテスト』に始り、全米ナンバーワンヒットの『ユア・シックスティーン』をはじめ『想い出のフォトグラフ』そして『オー・マイ・マイ』のシングル3曲や、「コレってウイングス?」と思わせるポールの『シックス・オ・クロック』があり、ラストの『ユー・アンド・ミー(ベーブ)』ではリンゴがカーテンコールよろしく「3人」の名を読み上げる憎いばかりの演出まで!オマケに『SGTペパー』ばりのジャケといい、エンターティナーだよリンゴは、これだけ楽しませてくれるのだから。もう買うしか道は無い! 追記:アナログ盤にはオマケで例のクラウス・ヴァーマンがリンゴのイメージ?を描いたリトグラフとリンゴのこのアルバム発売までのバイオグラフィーが付属していた。もし、この『リンゴ』がリマスターなりリミックスされる際はこちらも復活させて欲しいし、ボーナス・トラック3曲は削除願いたい。「最高傑作」に余分な曲は不用ではなかろうか? カスタマーレビューピックアップ 僕がビートルズで、プレイヤーとして一番好きなのがリンゴです。テクニシャンではないが、あの独特の音、雰囲気とノリ、フィルが大好き。で、これはジョージ、ジョン、ポールが手伝った彼のソロアルバム。LPでは入っていなかった「明日への願い」が入っているのも嬉しい。そして、ほのぼのとしたヴォーカルとドラムに、とても満足しています。ビートルズの3人以外にも、リンゴの人柄からか、豪華なゲストがいっぱいで、それもまた楽しい。特に好きなのが、「想い出のフォトグラフ」、「シックス オクロック」、「明日への願い」です。地味な方かもしれないけど、リンゴならでは、という味わいに満ちたアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
アルバム「リンゴ」は元ビートルズ・メンバーの協力を得たことも手伝って、サージェント・ペパーズからビリー・シアーズことリンゴ・スターが飛び出てきたかのような印象を受ける楽しい一枚だ。#1「アイム・ザ・グレーテスト」は曲後半の叫ぶリンゴと異様な盛り上がりが劇画チックでいいし、#3「想い出のフォトグラフ」、#6「ユア・シックスティーン」や#9「シックス・オクロック」は歌い手リンゴの柔和な人間性がにじみでていてこれもまたいい。と思えばカントリー風の#5「サンシャイン・ライフ・フォー・ミー」、ブギ・ウギ調の#7「オー・マイ・マイ」ありと、まさに芸達者なビリー・シアーズのワンマン・ショーを見るようで飽きることがない。ショーっぽいといえば、アルバム・ラスト「ユー・アンド・ミー」で、音楽をバックに感謝の辞と「あなたの友人、リンゴ・スター」の台詞を決めるところに至っては絶妙といえよう。リンゴ・スターは技巧的な歌い手ではないが、聴き手を楽しませることこそが自分の持ち味であることを実によく承知した歌い手、愛すべきビートルズのひとりであることが分かる一枚だ。 |
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