定価:¥ 3,800(税込)
特価:¥ 3,800(税込)
発売日:2008-09-03
売上ランキング:Musicで6位
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Amazon人気商品ランキング/RevopsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:32/総ページ数:4 最終更新日:2008/08/30 6th Story CD「Moira」(初回限定版)
特価:¥ 3,800(税込) 発売日:2008-09-03 売上ランキング:Musicで6位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ ☆曲目☆ 1.冥王 (プロモ) 2.人生は入れ子人形 3.神話 4.運命の双子 5.奴隷市場 6.雷神域の英雄 7.死と嘆きと風の都 8.聖なる詩人の島 9.遥か地平線の彼方へ 10.死せる者達の物語 11.星女神の巫女 12.死せる乙女その手には水月 13.奴隷達の英雄 14.死せる英雄達の戦い 15.神話の終焉 ☆参加声優陣☆ 深見梨加 飛田展男 大塚明夫 桑島法子 若本規夫 ゆかな 井上麻里奈 小山力也 日のり子 中村悠一 Binchai Ken Summerstone ☆試聴情報☆ モバイルサイトにて、先行配信されてます。 宮内庁(公式サイト)やキングレコード等でPVや試聴が出来るので、 少しでも気になった方は、聞いてみてはいかがでしょうか? で、試聴したりPV見た結果…★5で。 個人的にはクロセカの壮大さ、エリ組の狂気、ロマンの多彩さといった良さを また感じることが出来るんじゃないかな? と期待してます。 カスタマーレビューピックアップ 本来発売前にレビューを書くのは控えていたんですが… 発売まであと1ヶ月を切ったということで、書かせていただきます。発売後に改めてレビューするとは思いますが… ジャケットや各店舗特典、発売記念ライブの詳細なども発表され、盛り上がってきましたね! yokoyan氏のイラストも回を重ねるごとに素晴らしくなっていっています(^-^) 今回はPVの撮影で洞窟にいったそうで…前作のイベリアも完成度が高かっただけに、これはかなり期待です。 サンホラのこれからの更なる発展を願って、☆五つです。 カスタマーレビューピックアップ
Sound Horizon 6thStory CD『Moira』 2008年9月3日(水)発売 参加ボーカリスト ・Θανατοs ・宇都宮隆 ・岩崎良美 ・栗林みな実 ・霜月はるか ・内藤彩加 ・MIKI ・REMI ・KAORI ・YUUKI ・Jimang ・Ελευσευs もう豪華過ぎだろ… ファンなら分かるはずだが Θανατοsとはギリシャ語でタナトス しかも宇都宮さんと霜月はるかも参加 発売延期はやはりショックだったが これだけのキャストでSHの楽曲なら正直サンホラーはもう歓喜するしかないかと しかもこれでまだ声優陣(多分今回もかなり居るだろう)が発表されてない状況 Ελευσευsが謎だが誰なのか楽しみだ sprinter(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 臙条巴の歌でした。 聴けば聴くほどに巴の想いや状況を的確に表していて、痛いほど気持ちが伝わってきす。 感動すること間違いなしかと思われます。 カスタマーレビューピックアップ 前作『oblivious』に引けを取らない素晴らしい仕上がりです。これで初回の箱もやっとで役に立つというものでしょう。 表題曲は序走から駆け出すようにアップテンポへシフトし、そのまま突き進む、シリーズ初の疾走感溢れる一曲です。 一方でカップリング『ARIA』は、地の底から響くような出だしからサビで一気に盛り上がり、力強い一言一言が耳から脳内へ詞とメロディーを刻んでゆく、前作収録の『君が光に変えて行く』の明暗コントラストをさらに上げたような一曲。 以上、対照的な2曲のバランスもよく、クオリティにも文句の付けようがない「両A面」といえる仕上がりです。 ちなみにカラオケは何故か『oblivious』1曲分だけ収録。このマイナスを勘定しても十分満点と判断しました。 さらに、DVDには『splinter』のPVと『oblivious』編曲版を用いた劇場版『空の境界』ビデオクリップを収録。このビデオクリップがまた秀逸で、劇場映画自体をよく知らない新規の層や地域的に見られなかった層にもうまくアピールできる仕上がりになっています。 最後に『oblivious』初回版はコストパフォーマンスについて評価がかなり分かれていましたが、ぐんにょりしてたけどキープしてた組には今回のお得感がけっこう挽回になったのではないかなと思います。 カスタマーレビューピックアップ 歌自体は素晴らしいです。 「『oblivious』にも負けない衝撃」は伊達ではありませんね。 『sprinter』も『ARIA』も凄く衝撃的で、澄んだ歌声のなんと感動的なことでしょうか。 ただ、個人的にはこれは初回限定でなくても良いかも知れません。 あくまで個人の感想なのですが、PVが普通すぎるといいますか、衝撃がないです。歌がこれほど衝撃的なのですから、PVの方ももっと構成を考えたものにしても良かったのでは? 同じDVDに入っている『oblivious』のアニメですが、イマイチ歌とアニメが合っていない感じがします。サビはもっと盛り上げて欲しかったです。 あくまでも個人的な感想ですので、あしからず。 カスタマーレビューピックアップ 私的にはobliviousの方が衝撃がありましたが、sprinterもそれに次ぐ衝撃はあります。 DVDの方もいい出来だと思います。 oblivious 〜ufotable Edition〜のPVは結構カッコ良かったです。 カスタマーレビューピックアップ
劇場版「空の境界」第五章:矛盾螺旋を観るなら、 発売しても「sprinter」は聴かないことをオススメ。 初聴きは劇場がいいらしい、です。 原作者曰く。 「oblivious」クラスの衝撃が「sprinter」にはあるそうです。 ARIAは新ボーカルが歌う新曲で、傷跡に劣らない力強い歌声で歌いきります。 イントロや間奏もいい。 サビもメロディーも文句なし。 ファンなら買い。 6th Story CD「Moira」(通常盤)
特価:¥ 3,000(税込) 発売日:2008-09-03 売上ランキング:Musicで59位 Music / 近日発売 予約可 音のコンパスカスタマーレビューピックアップ 正直、元のゲームやアニメは、ほとんど知りません。 しかし、何かの折、偶然に霜月はるかさんの音楽を聴いて心を奪われました。 綺麗な青空の下や、月夜の晩、五月雨の中、音質の良いヘッドフォンで聴きながら散歩すると少し幸福になれる、そんな素敵な「宝物」。 ジャケット買いで手に取られても、きっと損はしないと思いますよ。 音楽は『美』であることを実感させてくれる、そんな素敵な作品集です。 カスタマーレビューピックアップ 音のコンパスというタイトルに魅せられて購入しました やはり透き通るような美しい歌声は聴く者の心をがっちり掴んで離さないですね 美しくも儚い世界観の「蝶」今タイトルの「音のコンパス」が特に気にいっています これからも霜月はるかさんを応援させていただきます カスタマーレビューピックアップ 1作目「あしあとリズム」でその独自の世界観を表現し、2作目 「ティンダーリアの種」でより発展し、この3作目でより世界を 押し広げた。 この作品は、1作目に近い構成(2作目は物語調で構成され、本作 とは傾向が異なる)でありながら、1作目にはなかった傾向の音楽 を楽しむことが出来る。ただし、霜月はるかの世界観は決して失われて いない。アップテンポな曲調の「Run for your life」や「Eternal Story」は新鮮であった。 まだ聴いていないという方は、本作からでも十分に堪能できるのでは ないだろうか。 音質に関しては、多少ボーカルパートの音割れがあるものの、大きな 問題はない。 カスタマーレビューピックアップ 前回のアルバム「あしあとリズム」を越えるのかと期待・想像していましたが、 まさにそのとおり、それ以上でした。 魔王と踊れ!2のテーマソングである”True world”は前回と変わらず作詞 作曲は同じ方が手がけており、とても不思議なリズム感のあるまったく聞いたこと のない変調のある曲で、誰でも聞き入ってしまう、何度も聞きたくなると思います。 おすすめなのはイリスのアトリエエターナルマナ2の主題歌 ”Eternal story”はでだしからテンポアップでまさにしもつきん王道と言っていいというかんじですよ。 特におすすめは”風の行方”です。 アジアンチックな楽器が入っているようでイメージを沸き立たせてくれ るようです。優しい歌声も良いですが間奏も背筋がゾクゾクとするくらいです。 このアルバムのために書き上げられた「音のコンパス」「とある忘れられた丘にある灯台守の手紙」にも注目してほしいと思います。 詩の内容、音楽に関しては劣るものは何も無いのではないです。 とても素晴らしく、圧倒されてしまいます。 今回のアルバムも本当に買ってよかったと思えるのではないでしょうか? 初めて聞く方にもこれは霜月ワールドを知るのにもってこいなはずです。 そして、もうひとつ見てほしいのが、カバーイラストです。 ”音のコンパス”というタイトルなだけに想像を膨らませてくれ、 素敵な一枚になると核心できます。 カスタマーレビューピックアップ
「カザハネ」で彼女を知り、水晶のような透き通る声に惹かれて買いました。私の一番のお気に入りは「Eternal Story」ですが、アルバムのための新曲である「とある忘れられた丘にある灯台守の手紙」が彼女の歌声を一番よく引き立てていると思います。また、このアルバムはとてもバラエティーに富んでいるので、きっとお気に入りの1曲が見つけられると思います。彼女のHPでも試聴ができるので、そちらで確認するのもいいと思います。 5th story CD「Roman」カスタマーレビューピックアップ サンホラの歌は普通の歌とは違うところが多数あります。おおまかには、歌に語りが入ってること、1つのアルバムが1つのストーリーになっていること、歌詞・曲調が独特であることなどです。どちらかというと、曲を聴いていると言うよりは、劇とかミュージカルを聴いている感覚の方が強いでしょう。 それ故、好き嫌いがはっきり別れます。好きな人はど真ん中にヒットしますが、嫌いな人は二度と聴きたくないというくらいです。 友人に勧められて購入を考えている方は一度Revo氏のサイトで試聴をオススメします。 次に、 サンホラは同人時代から前作『Elysion』まで、あらまりさん、じまんぐ氏、そしてレヴォ氏の主に三人で活動していました。これがいわゆるサンホラ第一期です。この時のボーカルはあらまりさん時々じまんぐ氏でした。しかしあらまりさんがサンホラを抜けてしまいます。そして新たなボーカルを迎えた今がいわゆるサンホラ第二期です。第二期はメンバーが固定しておらず、その曲に必要な人を呼んでいます。(中には有名な声優さんも…)また、今回のアルバムではレヴォ氏もボーカルとして参加しており、じまんぐ氏の曲もあります。第一期からのファンとしてはうれしいかもしれません。 第一期のファンの中には複雑な心境を持っている方もおられるでしょう。「物足りない」とか「ボーカルはあらまりさんじゃないと」とか。確かに第一期に比べて世界観は違ってきています。ボーカル交代は私も衝撃的でしたし。 しかし、"新たなサンホラ"のスタートと考えると凄く新鮮な気持ちに私はなりました。第一期と第二期との共通点や相違点を見つけると、一層面白い作品になります。 また、曲調が若干ノーマルになっているため、サンホラ初心者にはいいアルバムだと思います。(同人時代の作品は刺激が強すぎるかも…) 評価としては第二期に納得していない人もいるので4とさせていただきました。 カスタマーレビューピックアップ 僕はRomanから知ったのですが その後Elysionを聞いたら あらまりさんの魅力的な声や 世界感なども 01期の方が、僕の好みで 中毒性がとても 高いなと思いました。 初めて入るなら Romanの方からの方が いいと思います。 でもやっぱり、 Elysion聴いた後に Romanを聴くと何か物足りないです。 Romanの方の歌い手さんも あらまりさん程ではないですが 素晴らしい声をお持ちなので 星03つにさせてもらいます。 カスタマーレビューピックアップ 歌曲というより、「昔々の吟遊詩人が曲に乗せて語り聞かせる物語」という色が強い気がします。 効果音やら何やらも入っていますが、韻を含ませたり、シャレを入れたりと言葉遊びが豊富で脳内に延々響き続ける歌詞と、曲ごとに(あるいは同曲内においても)千変万化する曲調は、きっと強烈なインパクトをもたらすことでしょう。 以前まではナレーションや“登場人物”の語りなども個人〜少人数のボーカルさんが兼ねてやっていたわけですが、今作はそこにプロの声優さん方を起用しています。私としては以前までの形態の方が雰囲気があったと思うのですが、ここは好み次第でしょうか。 今作から入った方には前々作のアルバム「Chronicle 2nd」がとっつきやすい気がしますが、前作のアルバム「Elysion〜楽園幻想組曲〜」もまた異なった、しかし鮮烈な尖り方をしていますので是非聴いてみることをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 初レビューです、はじめまして。 さて、この作品、またはSound Horizon二期についてですが、賛否両論あるようですね。声優の起用やヴォーカルの増員、等々。 自分はこれを好意的に受け取っています。 何故なら、この変化はSound Horizon、そしてRevo氏の正当な進化の証だと感じたからです。 Sound Horizonの一作目"Chronicle"はインストゥルメンタルで打ち込みでした。そこから時を重ねる毎に、あらまり嬢の歌、じまんぐ氏の語り、打ち込みから生の音へ…… これらをはじめとする数々の変化を遂げてきました。これはRevo氏の表現方法の拡大、と言えるのではないでしょうか。 つまり、この"Roman"はRevo氏が紡ぐ物語の一つの形として、在るべきものなのでしょう。 ストーリーマキシも含め、今後のRevo氏の、そしてSound Horizonの変化を期待に胸を踊らせつつ見守っていきたいと思います。 サンホラーの偏った意見・長文・乱文失礼致しました。 最後に…… "其処に物語は在るのかしら…?" カスタマーレビューピックアップ
私は第一期の曲を聴いてあらまりさんの声に惚れ込んでサンホラにはまったタイプです。 以前のサンホラを通して見ると、正直大衆向きの声でありふれたものになっていてマイナスです。 楽曲自体はRevo氏らしいサンホラの音なのですが、それに乗る歌声が個性のないもので幻想をかき消された気分です。 そして声優を起用しているのもマイナスです。何故使う必要があるのか正直理解しがたい。 第一期からのファン様は、サンホラとして見ない方が普通に聞けます。第二期からの方は問題ないかと。 故に星二つです。 Elysion~楽園幻想物語組曲~
特価:¥ 2,878(税込) 発売日:2005-04-13 売上ランキング:Musicで266位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 人それぞれだが、自分は好きではない。 メロディーなどは割と頑張ってる感があるが、やはり歌詞が× 何というか…世界観を出すにあたってクサい歌詞ばかり。 ボーカルは透き通るような洗練された声で好感がもてるけど、途中途中に入ってくる男(REVOだっけ?)の声がウザい。 語りも自分には合わなかった。 まあ劇団だから致し方ないのだろうが……至るところにオーバー過ぎて、聴き手にはまいってしまう。 あくまでも自分的に思った事なんで、前述に書いてある通り、人それぞれかと カスタマーレビューピックアップ この曲を(このバンドを)好きになるかドウかは人それぞれだと思います。 暗い描写、よく考えないと解けないストーリー、初めて聞いたときは引くかもしれません。 ですが、この難解な曲を解こうとして考えたとき、この曲が好きになるかもしれません。 私自身としては、はじめはサンホラが余り好きではありませんでした。 ですが、友人にストーリーを考えて聞くとよいと言われて改めて聞いたら、とたんにこの曲の見方が変わったのです。それ以来、わたしはサンホラが大好きです。 まずは、サンホラのホームページで視聴してみてください。 それで好きになれそうなら、是非買ってみてください。 感じ方は人それぞれ。もし気に入らなかったらそれは仕方が無いことでしょう。 カスタマーレビューピックアップ たくさんの人の聴くような似通った曲の多いJ-POPとは違う(偏見かもしれませんが…)サンホラ独自のスタイルに魅了されました。 その分受け付けない人も多いと思いますがこんなにも色んなタイプの曲が作れるサンホラは素晴らしいです。 怪しい感じがする(勿論良い意味で)曲調だけでなく1曲1曲の中に綺麗にまとめ上げられたストーリーもまた独特です。 1度聴いたら中毒になりますね。 カスタマーレビューピックアップ 私はこの作品に出会ってすごく変わりました。良い意味で世界が広がった。 万人受けしない作品だという事は他のレビューにも書いてある通り、私もそう感じます。 けれど、だから聴かないのではなく1度Sound Horizonの公式HPなどで視聴してみても損はしないと思う。 まず、神話やグリム童話などに興味がない方にはこの物語を最後まで聴く事はできないと思います。 また、悲観的すぎる面も多くあります。悲観的すぎて、自分の持つ考えと合わないから聴けない。 そういう声も多く耳にしますね。 私はむしろこの世界観が大好きで、神話やグリム童話などああいった部類のものも大好きで ボーカルであるあらまり様のお声も大好きで、曲調も大好きで・・・ 単純に大好きという言葉では片付けられないほどの衝撃を受けました。 途中の語りが気に入らない、オタクっぽくてどうも受け付けない こう考えるのは多分普段JPOPなどを聴いている方なんだろうなっと思います。 曲として捉えないず、1つの壮大なストーリーだと考えれば良いかと思います。 個人的にはこれ以上の作品にはもう出会えないのではないかと思うほど衝撃を受けました。 この曲の良さ、物語を理解できる方もいれば全く理解できない方もいる。 捉え方は人それぞれですし、気に入らないならそれはそれで良いと思います。 気に入れば他の作品も私はオススメしたいですね。 カスタマーレビューピックアップ
私は9曲目の“エルの絵本[笛吹き男とパレード]”から入りました。 あーこういう民族調もいいなーと思い、某サイトの試聴スペースにて軽い解説なんかも読みながら他の曲も聞いたのですが、曲調の差にまずびっくり。 私の場合は普段聴かないロックやメタルがあって、尚且つ内容の濃い歌詞のために、最初聞いたときは正直ちょっと頭痛くなりました。 でも歌詞の内容を汲み取りつつ深く深く掘り下げていったら、だんだんSHの世界が広がってきた感じがして、好きになってきました。 CDの収録曲を全部一気に聴くのはまだちょっと勇気がいるし、じっくり聴いてこの物語の繋がりをもっと考えたいので、今はまだ飛び飛びに聴いています。 私のお気に入りは 2. Ark 3. エルの絵本[魔女とラフレンツェ] 7. エルの天秤 9. エルの絵本[笛吹き男とパレード] 10. Stardust です。 このCDを一通り聴いて一段落着いたら、今度はRomanにいこうと思ってます。 obliviousカスタマーレビューピックアップ 劇場版空の境界のテーマソングです。 どの曲も各話に合った内容で正直驚きました。映画をみた方はなおのこと、原作ファンの方もきっと良い感じるでしょう 個人的なオススメは「君が光りに変えて行く」です あ カスタマーレビューピックアップ
圧倒的な高音質、VICTORのXRCDに匹敵するものを持っている。 さすがはSME、機材とケーブルにコストをかけているだけのことはある。 曲の構成も見事に作品の世界観を表しており文句のつけようがない。 Dream Port(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 個人的にRevoさんも梶浦さんも好きなので今回のコラボは本当に夢の様です!! 7分以上ある曲ですが飽きる事なく長さを感じる事なく聞けます とても綺麗な曲でコーラスもぴったりで歌う方がたの声も合ってます 全てが凄すぎて発売初日に買ってから毎日何回も聞いています 最後の一節のハモりが良かったです!!! ただBOXが三方面でなく私には開けづらいのでくしゃくしゃになってしまい★4個でお願いします。 カスタマーレビューピックアップ 待ちに待ったDream Portが届きました。 Revoの誕生日にとてもうれしぃ^^(レヴューも誕生日に書きたかったです:;) でも、写真集が折れてる;; とても見たかったので見てしまった・・・ 使用してしまったので交換・・・無理ですね 曲は最高です^^ コーラスがとても綺麗で好きです。 DVDはもっとライブ風景を見たかったけど、 Revoと梶浦由記が歌ってるところ見れただけで十分です。 機会があればぜひまたコラボしてほしいです。 写真集が折れてたので星3つにしたのですが 曲には星5つです^^ カスタマーレビューピックアップ コラボということであまり期待しておらず会場で聴いたときも普通だなと思ったのですが試聴してみたら美しい旋律に感動してしまい即購入しました!! DVDも会場の雰囲気がわかって楽しめると思います♪ 是非たくさんの方に聴いていただきたいです!! カスタマーレビューピックアップ 超独特で異彩を放つSound HorizonとしてのRevoは抑え気味ではあるが、 Revoらしさというのは1曲目に強く表れている。 現代のオーケストラともいうべき大編成で奏でられる音楽に 迫力は有り余るほど。ボーカル陣も大勢いるため、なおさらだ。 イメージとしては「霧の向こうに繋がる世界」の雰囲気を より力強く、深くしたような感じ。ミドルテンポだが、音が溢れるようだ。 1曲目に挿入される合唱の音(コード)の取り方は 梶浦が得意とする手法で、Revoファンには新しい一面を見れるし、 梶浦ファンには嬉しい演出だろう。 ノンストップで2曲目に移行するが、イントロのフルートが入った瞬間から、 梶浦節が炸裂。無国籍ノンジャンルでありながら、 空間と音の響きが絶妙で、どこか憂いを秘めた旋律作りは天下一品だ。 2人が手を組むことで、まったく新しい音楽ができた、というよりは それぞれが培ってきた個性が、美しく収束したというイメージ。 従来の2人の楽曲を好んでいる人には、受け入れやすいのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ
まずはパッケージが凄いですね。 店頭でもかなり異彩を放ってました。 内容も凄いです。 ヴァイオリンが奏でる旋律が異国の雰囲気を演出し、ヴォーカル7人という豪華さもあり凄くいい感じです。 とりあえず、一回、二回聴いて理解できちゃう最近流行りの曲ではないでしょう。 それはつまり、長く聴ける曲という事です。 この旋律と存在感は間違いなく記憶に残ります。 聖戦のイベリアカスタマーレビューピックアップ 今の所、2期の作品で一番の出来だと思うほど良いです。 正直、1回聴いた時は微妙だったんですが臨場感溢れるサウンドと女声と男声の交互に奏でられる美しいハーモニーには圧倒されました。 1期のあらまりさんに匹敵する位です。 『石畳の緋き悪魔』の前奏の少し後の馬の鳴き声を取り入れている所等、まさに戦闘、という感じがしました。 カスタマーレビューピックアップ 「聖戦」と聞くと、宗教的なイメージが強く神のために戦う敬虔な信徒の「聖なる」戦争を思い浮かべるかもしれない。 しかしこのCDではタイトルから連想する立場とは全く逆だ。 確かに信徒にとっては「聖戦」かもしれない。 しかしそれに巻き込まれた者たちにとっては・・・その「聖戦」は地獄でしかない。愚かな争いでしかない。 Sound Horizonらしい「語り」を交えながら、まるで戦争の悲劇を描いた一つの映画を作り上げているような音楽だ。 ファンタジックでありながらどこかリアルなその世界は、聞くものを引き込んで離さない。 特に、女性陣の澄み渡る高音が、悲劇を嘆くようでもあり、天の上から傍観するようでもあり、また争いに対する憤りを表しているようでもある。 歌詞もダークな面を描いたところもあるが、どことなく物語りチックでそれほど抵抗を感じないのではないだろうか。 3曲に繰り返し出現する旋律は聞いた後も耳を離れずに私を魅了してやまない。 私は戦争の悲惨さを知らずに育った世代だが、此の曲を聴くたびに、戦争をやめられない人間の愚かさと幼さを実感する。 戦争がテーマなため嫌う方もいるかも知れない。 だが、私は自信を持ってお勧めできる。 美しい音楽と響き渡る歌声、逞しい馬の嘶き、激しくぶつかる剣の金属音・・・それらSound Horizonが作り出す世界に酔いしれながら、目の前に現れるレコンキスタに翻弄された人々と一時の会話を交わしてはいかがだろうか。 カスタマーレビューピックアップ Sound Horizonの独特な世界がたっぷりでしたね。あまりの迫力に圧倒されます。 でも個人的にはもう少し伴奏を抑えて声が聞き取りやすくなった方がいいのでは?と思ったりします。 それと今回は英語の歌詞が結構多く入ってましたね。なんか映画っぽいな〜と思いました。(ロードオブザリングみたいな感じ?) あと不満に思ったのは3曲目の最後がブツ切れてて何じゃこりゃ〜と思わず文句垂れてしまいました。あれはわざとなのかそれとも不良品なのか判断しがたい…。Sound Horizonだけにわざとというのも有り得るので…。 カスタマーレビューピックアップ この楽団の曲は某動画サイトで最近聴き知ることになったので、2期だからどうのと言われてもよく分からない。 しかし、このCDには3曲入りだがその中身はかなり深く壮大です。 宗教戦争がテーマで兵士達のレコンキスタの名の下弾圧する歌、力のない市民の嘆きの歌等、一言で「何系の音楽?」と聞かれたので、「ミュージカル系」と答えましたが聴かないと好きになるかも人次第かなと思いました。 気になるところは女性陣に対し男性の歌レベルが低いと感じた。あれがSHの魅力の1つなのかな? これがミュージカルかオペラにでもなったらすごく良いものが出来ると思いながら聴いてます。 カスタマーレビューピックアップ
あらまりさん脱退後の「Roman」はまだ「未完成」の印象だったが、素直に1期を超えたと思えるクオリティになった。 前作ではRevoボーカルに対して賛否両論だったが、今回はさほど違和感なく聴けた。 (ある意味適度な短さゆえにそう感じるのかもしれないが) 「Story Maxi」ということもあり、短い時間の中にサンホラ世界を凝縮しているところに若干物足りなさは感じるが、歌詞の各所にそれまでのサンホラを踏襲する言い回しが含まれていて、1期からのファンでも楽しめる。 ただ、個人的に重度のじまんぐ中毒の自分にとっては、今回はやや「じまんぐ分」が足りないかも……。 少年は剣を・・・カスタマーレビューピックアップ 今回の『少年は剣を・・・』ですが、正直に言いましょう。 第一期とは大きく作風が変わっている、という事。 狂気を孕んだ殺人ソング、とおっしゃっていた方も居ましたが そういった曲は無いと言ってもいいと思います。 私は同人時代のサンホラを動画サイトで聞いてファンになりました。 多分、私の様な人には若干受け入れがたいものがあるのでは、と思います。 やはりシングルで3曲のみ、更に2曲がゲームのタイアップという事なのでストーリー性はさて置き、 歌手の多さが第二期の良さなのでは?と考えています。 勿論あらまり嬢の声も素敵ですが、曲によって歌手を変える事が出来るようになったのは サンホラの一つの強みとなったのではないでしょうか? 次のアルバムに期待してみようと思います。 カスタマーレビューピックアップ 終端の王と異世界の騎士 が凄くカッコイイ!! 大塚さんの語りはさすが、キリッとメリハリをつけてくれてカッコイイ。 KAORIさんとYUUKIさんは語りとは別に実況のような役割を果たしててカッコイイ。 REMIさんは出番こそ少ないモノの、風が吹き抜けるな高音が凄くカッコイイ。 途中の3人での掛け合いのような所が特にカッコイイと思います!! 緋色の風車 はスリルがあります!! KAORIさんが少年のような真っ直ぐな声でメインを、 YUUKIさんが少女役??みたいな感じでハモリを、 REMIさんが人々の恐怖心や絶望のようなモノを煽ります。 じまんぐさんの独特な語りは聴き手を試すような感じ。 アルバム「Roman」にも別ヴァージョンが収録されているので、 聴き比べてみるのも面白いかもしれません。 神々が愛した楽園 が素敵すぎます!! 深見さんはあまり知らなかったのですが、ピッタリだと思いました。 RIKKIさんの歌声が凄く綺麗。 私はRIKKIさんのファンだから特に惹かれました。 彼女の最大の武器は表現力だと思います。 RIKKIさんはCDだと声に幼い印象を受けますが、 ライヴだと大人っぽい感じですね。 その違いがまた良いです!! Ikeさんは単語を3回喋るだけですが・・・ コレが結構大きな位置を占めていたりします。 最後のピアノの曲は、アルバム「Roman」を聴く上でも大切な曲だと思います。 何だか切なくなる曲。 でも、繋がってるんだなって感じますね。 以上、この作品からSHのファンになった新参者??の感想です。 皆さんそれぞれ凄く個性があって好きです!! 一気にRevoさんの詞、曲の虜になってしまいました!! カスタマーレビューピックアップ 1曲1曲の中でがっつりストーリを語り、それらをアルヴァム(大きなテーマ)に集約して世界を作る。 今までのSH作品についてはそんな印象があったのですが、この作品は、1曲1曲の物語的な主張が控えられているという印象を受けました。 歌詞と台詞が抽象化され、量自体減ったことに起因していると思われます。 ただ「主張が控えめ」なだけで、聴けば聴くほどに物語性も見えてくると思います。 この作品の後にリリースされた「聖戦のイベリア」もそうした要素が強かったように思うので、SHのシングル作品の特徴になっていくのかな…と個人的には思っています。 でも、アルヴァム作品などでは、昔のようにがっつり語る曲があってもいいのかな…。 カスタマーレビューピックアップ 初めてこのCDを聞いたときには、ちょっと落胆した記憶があります。 それはたぶん、今までのアラマリさんのイメージが強すぎたからだと思います。 第2期のボーカルさんたちはすごく唄がうまいと思います。 でも、かえって唄いなれてる風なところが、違和感を感じさせました。 恒例のセリフとかもなく、ただの音楽CDになってしまったようで、残念でした。 しかし、聞き続けているうちに、どんどんはまっていきました。 特に、 終端の王と異世界の騎士 が好きです。 ちょっと異国タッチな演奏がとても耳に残ります。 じまんぐさんがでてこないのは、とても残念でしたが、今後のサンホラ も聞き続けていこうと思うCDでした。 カスタマーレビューピックアップ
私もあらまり嬢のファンだったため、新しいサンホラは不安でした。 ですが、これはこれでまた良いんです。 RIKKI氏の歌唱力は本当に素晴らしい。 その世界観に涙が出ました。 残念だったのは、一曲目の歌い方が今風の女の子の歌い方になっていたのが…。 ちょっと上手い素人さんに良くありがちな妙に気取った感じがありました。 曲も声もいいのになぁ。 |
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