定価:¥ 1,020(税込)
特価:¥ 980(税込)
中古品¥815 より
発売日:2004-06-21
売上ランキング:Musicで2688位
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Amazon人気商品ランキング/Reggae Disco RockerspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:54/総ページ数:6 最終更新日:2008/11/19 雪の華カスタマーレビューピックアップ 名曲です。 もう発表から5年ほど立ちますが、 未だに色あせることはありません。 「甘えとか弱さじゃない、ただキミを愛してる、心からそう思った」 この部分にぐっとなります。 なかなか書ける詞ではありません。 恋愛の迷いやごたごたの先にこういう心情が現れるのだと。。。 そういう男性の一瞬の感慨がこの曲にあります。 誰かを祝福する一曲です。 近頃珍しい、 てらいのないラブソングですね。 カスタマーレビューピックアップ 2003年発表、大ヒットした(とはいってもオリコンでは初登場3位だったのですが…)冬の名バラード。 初版は忌まわしきCCCDだったために、こうやって通常のCDとして発売されるのは本当に嬉しいです。 本題の曲についてですが、徳永英明や河村隆一を始め、韓国や中国でもカバーされている、 日本は愚か東アジア圏に住む人間のハートを鷲掴みにする名曲だと思います。 “幸せでいて切ない…” 読み様によっては『既に想い人はこの世にいない…』ともとれる、恋人への想いをひたすらにピュアな言葉で表した詞に、 『1番ピアノ伴奏→2番からドラム登場→終盤ストリングス多用』というあまりにも王道過ぎるアレンジも、 やや掠れて、微かに震えているようにも聴こえる、内に秘めた溢れ返る感情が零れ落ちるようなVocalが曲の世界観を見事に表現していて、 下手をするとベタで陳腐になりがちな要素に、圧倒的な説得力を与えています。 Edith Piafの『愛の讃歌』や美空ひばりの『川の流れのように』などと同じように、 “その人が唄うことによって何倍、何十倍にも輝く曲”であると思います(彼女の代表曲ではないでしょうか?)。 個人的には、2曲目以降に収録されているアコースティックVer.やレゲエVer. (不思議と違和感は無く、やはりメロディの完成度が高いということを実感します)も良いですが、 やはり新たなクラシックとしての地位を確立した1.が大変気に入っています。 カスタマーレビューピックアップ まさに美しさと儚さと悲しみを追求した究極の一曲。 あらゆる歌手にカバーされるも彼女より上のテイクはない。ここまで日本人、日本語、日本の冬を愛しく思える曲はありません。 またこの曲から中島美嘉という一歌手(アイドル)の独立した立ち位置を明確にしたという意味でも彼女のファンにとっても素晴らしい出会いを与えてくれた一曲。 2003年という時代にここまで演歌な曲が流行るというのは本当に奇跡としか言いようがない・・・ 冬の定番曲というだけにとどまらず、日本歌謡界の歴史に残る名曲の誕生です。 カスタマーレビューピックアップ 好きな曲の一つです。 もしキミを失ったとしたなら星になってキミを照らすだろう という歌詞が好きです。 とても儚い歌詞の愛している表現ですが、この曲には限りなく合っていると思います。 一番最初に聴いた頃、オルゴールの後に激しいドラムがくると思って 身構えた覚えがあります(すみません…)。 作曲が松本良喜さんの曲にはなぜか自然にひかれてしまいます。 (柴咲コウさんの月のしずく(RUI名義)、忽忘草なども…) 曲自体のつくりが最初から最後まで、ドラマや大きなスケールを感じてなりません。 中島さんの曲は良い曲がたくさんありますがこの曲はいろんな人に愛される曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
発売以来、毎年冬の季節になると聴きたくなる一曲です。 幸せな中にも、どこか切なさがある曲で、彼女の声もピッタリだと思います。 おそらく今後も毎年冬に聴きたくなる曲になるのではないでしょうか。大好きです。 My Music Tree arvin homa aya FEATURING WORKS BESTあの鐘を鳴らすのはあなたカスタマーレビューピックアップ この1曲にいったい何度励まされたことだろう。 大晦日に紅白でこの曲が聴けるとその度に心が動いた。 今日この日に、今は亡き同僚にこの歌を捧ぐ。 どんな逆境にあっても持ち前のユーモアで周囲に居た我々を笑わせ、 しゃーないなあ、いっちょう頑張るか!と前向きにさせてくれた 兄貴分のようなあの人に。市民マラソン大会の度に いろんな料理を用意してくれたそんな優しい人のために。 バーベキューとビールだけでも充分なのに七輪でサムゲタン、チーズフォンデュまで 家で仕込んできてくれた、彼のそんな無償の行為に心から謝意を 表したい。今夜、桜は満開に近いけれど、何も語らずただ盃を干すのみ。 カスタマーレビューピックアップ 阿久悠さんの遺作として2007年の紅白で和田氏が唄ったこの曲・・ おれはグッときた。和田アキ子氏は個性的で強烈なキャラクターですが マイクを握っているときの彼女からはR&Bシンガーのオーラを感じた! 曲調はどうあれ、この曲の命は阿久さんの遺詩と和田氏の歌声でしょう。 無意識に口ずさんでしまう・・そういう素晴らしい曲だと、おれは想います。 カスタマーレビューピックアップ
阿久悠作詞、森田公一作曲による日本歌謡を代表する名曲。日本レコード大賞を受賞しただけでなく、さまざまな場面で「和田アキ子」の名前を決定打にさせた一曲でもあります。このシングルは、新たなベスト版に収録された野崎良太によるjazztronikのリミックスをメインに、過去リリースしてきたさまざまなバージョンをコンパイル。やはり注目はジャズトロのアレンジ。かなり軽めですが、それはそれでOK。このアレンジで何度かTVで歌ってるアッコを見ましたが、気持ち良さそうに歌っている反面、かなり歌を乗せ難いサウンドだな〜と思いました。彼女の歌手活動に対するシビアなムードはまったく変わりようがなく、「売れない」という一言で「歌手という存在」自体を否定する人々が日本には多く要るようです。過去、彼女のレコードもミリオンはなく、トップ10に入った曲もないと記憶していますは、それはそれ。あくまでもセールスはおまけ的な存在だと思います。歌手とは表現者であることを日本人はいつから忘れてしまったのでしょうか。是非彼女の「歌」を聴いてください。 room girlカスタマーレビューピックアップ まだ小文字だった頃の,megの1stアルバムです。 モデル出身というキャリアに加え,岡村靖幸プロデュースのデビュー,さらに当時は限りなくタブーに近かったフリッパーズのカヴァーまで敢行してしまい,いろんな意味で挑戦的なアルバムですが,内容は捨て曲なしの素晴らしいものになっています。 とにかく楽曲の出来が良く,アレンジもmegの甘いヴォイスと調和がとれています。歌い方も丁寧で,作り手のこだわりを感じました。 全体的に静かで落ち着いた印象で,現在の路線とは一線を画しています。どちらがよいかは完全に好みの問題ですが,このアルバムの方向性にも捨てがたい魅力がありました。廃盤にするには本当に惜しいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ megさんはモデルとして歌手として、表現者としてものすごくセンスのある方だと思います。 かわいい、とか、歌がうまい、とかで言い表すのが無意味に思える。 ただちょっとかわいくて歌を歌えるって人はたくさんいます。 でもmegさんは違う。音楽を自分で作って表現している、これは確かにmegさんの作ったもの、です! megさんの世界を存分にあらわしてるアルバムです。 フリッパーズの「GROOVE TUBE」のカバーにはほんとやられました。 岡村さんのカバー「イケナイコトカイ?」には驚きました。 サビ以外のところがなんとなく椎名林檎っぽい感じもした?? 「傘としずく」「かなわないこと」も好きです。 切ない感じで心にしみいります。 失恋したときに聴こうかな・・・ カスタマーレビューピックアップ モデルとしての彼女の活動は、全然知らないし、興味もないんだけど、歌い手としての魅力は、想像以上。 岡村靖幸の「イケナイコトカイ」も、フリッパーズ・ギターの「GROOVETUBE」もカバーしてきた彼女だけど、それら名曲に負けていない。 「Megが歌っているからには、Megの曲だ!」って主張が、声からひしひしと伝わってくる。 甘ったるいんだけど、力がある声なのだ。 アルバムを通して聴くと、小さな部屋の中で暮らしている女の子の日常、そしてその喜びや哀しみを、上からのぞいているような気になります。(変な意味じゃなくて) カスタマーレビューピックアップ meg 1st albumです。 カバー曲や、リミックス、もちろんオリジナルなど あらゆるmegの要素が混在し、若干ベスト盤ぽい的なキライはあるが けして、そこで雑多な空気にならないトコロが このアルバムの、そしてこの方のすごいトコロ! 一環した質感というか、megっぽさというニュアンスで統一された 世界観は予想以上にコンセプチュアルで、もっといろんな人に 聴いて欲しい名盤です。megに憧れるおしゃれティーンだけでなく 男の子も、暮らしに疲れた人や、はたまた失恋した人とか、 実はmegの音楽を心のどこかで求めてる人ってきっとたくさん居る。 彼女の押し付けがましくない癒しの歌声は思ってる以上に 五臓六腑に染み渡るハズ。 シングルで発表されたナンバーだけですでに彼女の多才/器用ブリは わかるところだとは思いますが、アルバム用の新曲でもそこは 甘く見ないでよ。 トップバッターを飾るは、五島良子作曲のメロウなスローバラッド 「Gのバラード」。等身大で飾らない言葉とシンプルだけど、 胸に訴え掛けてくるようなメロディーとの相性は申し分なく、最高にイイ! meg作詞作曲による「key」は浮遊するようなメロディーと言葉。 そこにギターの繊細な響きと、パーソナルな雑音が、歯痒いくらいの切なさを 駆り立てる。そしてアンニュイ。 ラストを飾るのは、コチラも自身作詞作曲による、アコースティックで ナチュラルなバラッド「かなわないこと。」。もう、「せつない」なんて言葉じゃ 表せないほどにもう、ホンットせつね−−−−ぇ!痛いよ、むしろ。 失恋したコトのある人間なら、これ聴かないでどうすんのヨ!それぐらい秀逸。 世の女の子代表・megの飾らない、世界観は、耳から涙が出そうになるくらい 切なくって、いたくって、そしてたまらなくキレイ☆です。 ちなみにジャケットなどのフォトグラファーには蜷川実花を起用。また、 meg自身もart directionに参加しているというコトで。 おしゃれでキュートなアートワークにも是非酔いしれて頂きたい逸品でもあります。 ZEHI☆ カスタマーレビューピックアップ
電子音とmegさんの甘ったるい歌声が良く響き合っているアルバムです。最後の収録曲「かなわないこと。」では恋の叶わない女の子の切ない感情むき出しです。聴いてるほうもなんだか痛々しくなってしまう名曲です。モデルとしても活動しているので可愛いです☆ジャケット買いしても後悔しない出来ですよw URBAN PIRATES
特価:¥ 2,111(税込) 中古品¥1880 より 発売日:2006-08-23 売上ランキング:Musicで56870位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
DearのPVを見て、すぐ買いに走りました。 聞いてみて、縦横無尽な曲の展開に驚きました!アルバム全体で完成度が非常に高いと思います。 スピード感があり、音作りが綺麗です。 久し振りに最初から最後までかけっぱなしでかけられるアルバムに出会えました。大推薦です!!! WORKS’95-’05
特価:¥ 3,308(税込) 中古品¥1977 より 発売日:2007-03-21 売上ランキング:Musicで25807位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ オリジナルアルバムからリミックスまで 今までの砂原氏の軌跡をみることができ、 まさに集大成といった内容です。 とくにプロデュースした作品からリミックスした作品を ひとまとめにしてくれたのはありがたいところで、 本当に買って良かったと思えた所でした。 さらに一曲ごとに本人のコメントが記載されているのもまた良く、 どんな状況で作品は作られたのかを知ることができるのも、 ベストアルバムならではの良さがありました。 ただ、やはり砂原氏オリジナルの楽曲はオリジナルアルバムでじっくり聴きたいと感じますね。 なおさら、このベストアルバムはそんな砂原氏の音楽を初めて聴く人にとって、 とても良いきっかけになる、しっかりまとめられた親切なアルバムだと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 自作をまとめたベストとリミックス、プロデュースワークを編んだ2枚組。 一枚目、自作のベストに収録された楽曲は、 コンセプトに重きを置いて作られていたアルバムからの抜粋なので、正直オリジナルアルバムを通して聴いたほうが消化が良いかも。 でも、単体で聴いてみても、すべての曲で茶目っ気とストイックな感覚がきれいに共振していて、まったく飽きずに集中して聴けるのが素晴らしい。中毒性高いです。 とりわけ3曲しか収録されていない「LOVE BEAT」からの曲がずば抜けてよい。 音数の削がれた、シンプルでメカニカルなサウンドなのだけれど、 オーガニックなグルーヴを感じる不思議。絞り込まれて存在する音は雄弁なんだなと。 2枚目のREMIX,プロデュース集では明らかにACOの『悦びに咲く花』が群を抜いて素晴らしいです。しかし、改めて書き起こすとすごいタイトルだなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 非常にシンプルで緻密な計算されたサウンド。作業の積み重ね具合、ストイックに音つくりをしてきた10年の経過が伝わってきて、まりん大丈夫?健康害してないか?と心配にさえなる。 Disk1M10-love beatは、ゆったり聴けるミニマム音楽。 しかし、ミニマムって脳が疲れている時にハマりますね。トキメキます。 ちなみに、Disk2M14-living sourceは、日暮愛葉以外のボーカルで是非。80年代の例えば矢野顕子「春咲小紅」のような化粧品CMキャンペーンライクなキャッチーなピコピコテクノを何であんな低音ドス利き日暮が歌うのだ!? もっとカワユイ声で歌って欲しい。残念!日暮側からのオファーとのことですが。曲は春を感じるカラフルなティストにミスキャスト。 カスタマーレビューピックアップ ソロ活動でのまりん氏は、電気グルーヴでの活動とは違って繊細かつシンプルな楽曲が多いように思えます。それについては解説にも現れていますが、『Sun song '80』を代表するような世界観は特に好きです。 航空会社のイメージアルバムを二枚ほどリリースされましたが、どれもこれも捨てがたい曲で、『Sun song '80』をはじめ、『WELCOME TO JAPAN』『747 DUB』などが今回収録されましたが、個人的には第2弾も期待したいです。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムには、砂原氏本人の1曲ずつの解説が収録されています。 解説のひとつひとつのコメントはシンプルなのですが、1音1音を非常にだいじにする砂原氏なだけに、言葉のひとつひとつに重みがあるような気がします。 砂原氏の、ストイックかつ奥深い感性をうかがい知ることができます。 これは多くの砂原氏のファンや音楽ファンにとって、すごく参考になります。 特にテクノクリエイターや音楽家を目指しているかたには、とても勉強になるのではないでしょうか。 「たんなる代表作をまとめただけのアルバム」ではないことは確かです。 私個人としては、新作も楽しみです。 どうなっていることやら・・・。 TV Song Book 1999-2006
特価:¥ 2,525(税込) 中古品¥1595 より 発売日:2006-10-25 売上ランキング:Musicで21953位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ うーん、「アニメわん」に「無限のリヴァイアス(平成11年10月〜平成12年3月)」のOP曲だった「2」、「アニメわんわん」には「十二国記(平成14年4月〜平成15年3月・平成15年7〜8月)」のED曲の「3」が収録され、「2」と対になるED曲の「6」も「EMOTION 20周年記念テーマコレクション」に収録されましたからね…少し価値が下がりますか…。まあそれでも、それらを買っても手に入らないはずの、「3」と対になるOP曲の「5」、「機動戦士ガンダムSEED Destiny(平成16年10月〜平成17年10月)」の2代目ED曲だった「1」が収録されたのはまあ良しとしますか^^;。 もうちょっと多くのアニメソングを歌っていても良いような方でしょうし、今後も期待していて良い歌手だと思っています。 カスタマーレビューピックアップ 私自身は「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」のEDテーマで彼女の存在を知ったのですが、初めて聴いたときから、そのパワフルな歌声に惹かれました。 彼女の他の曲も聴いてみたい!と思い検索してみると、 「十二国記」や「無限のリヴァイアス」等のテーマ曲を歌っていたということが分かったのですが、 近くのCDショップでは取り扱っていなかったため、半ばあきらめていたところに、このアルバムが発売されたと聞いて、すぐに買いに行きました。 損はない、どころか満足のいく出来だと思います。 「dis-」など一部の曲はアレンジがあったようですが、 発売当時よりも現代に合わせたような、そんな感じがしました。 原曲はアニメで使われていたところしか聞いていませんが、全体的に力強くなっている感じでしょうか。 パワフルな歌声もあれば、しっとりとしたもの、透明感のあるもの、まさに「七色の歌声」ですね。 ただ個人的には、たくさんの曲が聴きたかったので、 原曲+アレンジが多かったのが残念でした。 (例えば、「dis-2006」とその英語ver.、「月迷風影」とそのスローver.、「時の砂漠」とそのアコースティックver.、など…) ただ、受け取り方によってはそれがいい点であるとも思います。 カスタマーレビューピックアップ 割と最近、十二国記で有坂美香さんを知ってから気になっていたので購入しました。 他にガンダムSEED-D、リヴァイアスの主題歌等が納められています。 抜群の歌唱力で、プロフィールの「七色の歌声」は嘘ではないと思いました。 力強い歌もあり、しっとり聞かせる歌もあり、音域も広い。英語も聞きごたえがあり、何を歌わせても上手いし聞かせるんじゃないか?と思えます。 アニメの主題歌だとテーマ的にも曲調的にも色々なものが歌えるのではないかと思うので、本来のR&Bの活動に加えて、こちら方面でのこれからの活躍にも大いに期待しています。 このCDに関しては、収録するためにわざわざアレンジした曲ばかりというわけでもないので、番組等のファンで既にある程度CDを持っている方には割高かもしれません。 リヴァイアスはもともとの収録CDこそ分散しているようですが最多の13曲中6曲。うち4曲が今回アレンジされたもののようです。「dis-」は今までにもアレンジがあるようですが、以前のものを私は聞いていないので今回のアレンジとの差は分かりません。が、このCDを聞く限りイイと思います。 十二国はアレンジはなし。MONSTERも製作年の表記が2004のままなので恐らくアレンジなしです。 SEED-Dは「時の砂漠」のみアレンジのようです(普通バージョンも一緒に収録されてます)。 カスタマーレビューピックアップ
無限のリヴァイアスからガンダムSEED DESTINYまでの有坂さんの曲が入っているので、個人的には即買い。というか、待ちわびてた品です。 リヴァイアスが同じ時期にDVDで期間限定販売されるので、それにあわせたの商戦なのかな?とも思いましたが、入ってる曲が好きな曲ばかりなので全然機になりませんでした。 有坂さんを知るきっかけになった「十二国記」の月迷風影は、思い入れが強いのか聴いていてちょっと涙腺弱くなりました。 DESTINYで有坂さんの歌声に初めて触れた人にも是非手に取ってもらいたいです。 Swingin’Street3
特価:¥ 2,850(税込) 中古品¥1045 より 発売日:2007-06-06 売上ランキング:Musicで56452位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ SOFFetとか言われてもなあ、とかいうのが正直な感想。 コラボも企画物も結構だし、楽曲自体は幅も広がってよいと思うが… 馴れ合いデュエットは他のCDでやってくれないものか。 dorlisワールドに浸りたくてアルバムを聞くんだから。 少なくとも「Swingin’Street」のアルバム名は外して欲しい。 まあ若くて才能がある人には、上から下から人が群がってくるものだしね… カスタマーレビューピックアップ
音楽CDを言葉で評価は出来ないですけど、自分としてはタイトルの印象です。 Swingin’Street(1)の頃からすると進化したというか表現の幅が広がったというか、でもdorlisとして逸脱してなくて十分許容範囲と思います。 「パッションロックのあいつ」とか弾けてて好きです。 (一歩間違ったら大友康平になっちゃいそうですが・・・、主観でスミマセン、でもちょっとそこがまたイイ。。。) 弾けると云えば「メンズキラー☆シスターズ」かな? もう何もかも弾けてます(笑)、ホントにあの「記憶の万華鏡」や「肌のすきま」とかと同じ人?って感じです。 (※もちろん十分許容範囲です) dorlisっぽさで云えばシングル曲でもある「市民プールとスケートリンク」が酔えます。やっぱりあの「記憶の〜」や「肌の〜」とかと同じ人!って感じです。 ホント、涙ほろり。 スタイルが出来上がってて個人的にとても好きです、でもまだまだこれからの(成長していく)歌い手さんでもあると思います。 ファンとしてはSwingin’Party3、Swingin’Street4を聴きたいのです。 雪の華 (CCCD)カスタマーレビューピックアップ 白い雪の華が降る街の中を(私が思うには人ごみの中を)二人は寄り添って歩く。いつの季節もそうなのかもしれないけれど、冬は特に、自然に、二人の距離はとても近くて暖かい。言葉は無くても二人の体温を感じているだけでとても幸せなんだ。人を愛して、理屈無く愛して、いつもこうしていたいと思う、この瞬間(とき)を永遠に大切にしたい。今燃えている恋も、昔燃えていて今消えかかっている恋も、この歌を聴いて大切にして欲しい。自分自身、愛が欲しいと思っているからよくわかる。人をもっと信じたい、愛したい、そして、愛して欲しい。この歌は、単純じゃないんだ。この歌を作った人にも、この歌を表現する人にも敬意を払いたい。 カスタマーレビューピックアップ この歌詞と寂しい曲想は幸せなカップルを連想出来ない人は私だけだろうか。障害のある恋・・・たとえば家同士の交際反対、または不倫、不治の病など抜き差しならない何かがある悲しい恋人達を感じてしまう。中島美嘉のつぶやくような歌唱も何かしら胸を打つ。泣けてくるこの物悲しさは何だろう。 カスタマーレビューピックアップ 2005年末の紅白で初めて、中島美嘉さんのお歌を聴いた者です。いったい、どういう生活しとるんじゃ、といわれそうですなあ、CDは300枚はもっておるのに。ほいで、スリムなスタイルで、忘我の風情で歌う様子は、ジャズ・ピアニストのキース・ジャレットの恍惚のソロコンサートを想起させてくれました。今になって、中島さんのデビューの頃からの曲を順に聴いていっております。アルバム「Music」も結構ええし。ほいで、紅白の中島さんの「雪の華」なんですが、最後で胸に沁み入るようなビブラートが減衰してゆくのを聴きながら、こっちも深く首を垂れてお歌に思いっきり感情移入しとったら、中島さんの声が未だしているのに、北島三郎の曲の「ちゃん〜ちゃちゃ〜」という前奏を始めはりました。NHKはそこら辺、少し考えていただきたいですわ カスタマーレビューピックアップ 真っ白な雪は思い出が多くて切なくなる。。 でも今は会えなくて。。とか 大好きな人と二人で雪の世界の中に立ったことのある人には とてつもなくジーンと来る曲です。 それぞれの想いがまさに雪の様に音もなく降り続けるでしょう。 中島さんの声は冬向きですね。 この曲は冬好きにはまさに壺でございます。 カスタマーレビューピックアップ
作詞も作曲も本人じゃないだろうけど、なんか…ひどい歌詞だ、プロが作ったとは思えない幼稚さ。当りも障りも無さ過ぎシアワセとか片仮名にしてるのがなんかもう、ぐっときてしまう(感動では無くして) 曲も平凡だし 中島美嘉が歌って無きゃうれない曲でしょう…せっかく綺麗な人なのに、ほかの道で魅力を発揮できるだろうに、その魅力も、舞台も演出も、この曲じゃあ空滑り とテレビみてて思いました。 わだ家
特価:¥ 2,850(税込) 中古品¥2479 より 発売日:2008-04-23 売上ランキング:Musicで69187位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ド*スケベ!!! コーカコーラは茶色だよ・・・ 午前0時はKISSの時間 アルバムの中の 女王蜂のフーガ これを聞くと 何だか戦闘気分かつ 当時の言葉の引用を面白く感じる。 他のアーティストがリスペクトしていらっしゃるが そこはほら、元祖のアコさん最高。 2008年小西さんリミックスがいーね(^^) 横山 剣さん 鈴木ヒロミツさんとのデュエットも いい感じでした。 平成と昭和の融合した傑作集でした。 カスタマーレビューピックアップ
ついに出ました!35周年記念盤「(株)ワダアキコ」がもう5年前かと思う今日この頃ですが、 デビュー40周年としてリリースされた今作は、流石に豪華を極めたような1枚です。 小西さんはもちろん、横山剣、一青窈、東風(こち)、SEAMO、 鈴木ヒロミツ(from the MOPS)、Reggae Disco Rockers…と、かなりのクセモノが集まっ ています。「ゴールデンタイム」「幸せのちから」といったシングルはもちろん収録され ていますが、白眉は一青窈とのデュエット「夜明けのうた」と、未発表楽曲を初CD化 した「女王撥のフーガ」でしょうか。「夜明け〜」は、以前アッコが岸洋子の代唱をした 際のビデオを一青窈がYOUTUBEで見たらしく、感動したことから実現したというのは本人 の談。私的に、アッコはその声質からデュエットするなら女性らしい声の歌手とが相性が 良いように感じます。今回の一青窈はその好例かと。「女王〜」は小西さんプロデュース で「readymade 2008mix」とオリジナル音源の2曲を収録。 「ドスケベ!」から始まる歌(?)はかなりパンチが効いています(笑。 剣さんとのデュエットは渚ようことのデュエットでリリースした「かっこいいブーガルー」。相変わらずニクイ選曲じゃないですか! タツノコ・プロが手掛けたジャケットも秀逸と、とにかく挙げたらきりが無い1枚で すがファンじゃない人も興味半分で聞いてみては?ハマるかもしれませんよ |
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