定価:¥ 2,200(税込)
特価:¥ 2,200(税込)
発売日:2008-12-03
売上ランキング:Musicで41位
ユーザー評価:![]()
Music / 近日発売 予約可
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/RYOpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:472/総ページ数:48 最終更新日:2008/11/19 みくのかんづめ
特価:¥ 2,200(税込) 発売日:2008-12-03 売上ランキング:Musicで41位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ osterproject、彼女らからどれ程の感動を頂いたか計り知れない。 音楽センス、楽曲の幅、ミキシング、どれをとってもプロに負けず劣らず、 いやもしかしたらそれ以上か? このアルバムが周知のものとなり、より多くの人の耳に届けばいいなと思う。 平凡なJ-POPにはない新鮮で、心弾むようなポップスがここにはあります。 「最近邦楽はちょっと・・・」などとお考えの方々に本当にお勧め致します。 心からのありがとうを籠めて、レビューさせて頂くと共に、購入致します。 カスタマーレビューピックアップ 明るい曲調に乗せて、女の子の可愛らしさを丁寧に歌い上げる、ニコニコ動画で人気の作者が作った作品集。 ジャケットの絵柄そのままのイメージで聴いていただけると思います。 カスタマーレビューピックアップ 以前、『ORE』と名乗る人物からこんな話を聞いたことがあります。 「ある日、オレは不思議な夢を見た。夢の中でオレは心地よい音色に誘われて歩いていた。するとそこに、白くてふわふわしたおかシナ生き物がいて・・・その隣で、青い髪の小さな女の子が歌を歌っていたんだ。 女の子は何だか嬉しそうだった。その歌声があまりにも愛らしく優しいものだったから、オレは最初、その女の子が楽器だとは思わなかったんだ。 いつの間にか、女の子と白い生き物の周りにはたくさんの人が集まっていた。女の子も、白い生き物も、聴いている人達も、みんな楽しそうだった。そんな温かい音に包まれる夢をオレは見たんだ・・・」 ORE氏の戯言はさておき、まずはこの可愛らしいジャケットを見て頂きたい。ああ、素晴らしい。Yおじさんの絵はまさに奇跡です。『ジャケ買い』という理由だけでも、このCDを手にするには十分でしょう。そして更に中身を聴いたとき、後悔することはきっと無いと思います。なぜなら、私もまたサムネイルに釣られて幸福を手に入れた存在だからです。 カスタマーレビューピックアップ
この作品の収録曲「恋スルVOC@LOID」を初めて聴いた時の衝撃を私は生涯忘れる事が出来ないだろう。 この曲が公開されたのは2007年9月13日。その作成に使用された初音ミクの発売が同年8月31日であるからそのわずか2週間後の事である。初音ミクとはVOCALOIDと呼ばれる合成音声技術を用いた歌唱作成用のソフトである。この曲は歌詞がその初音ミクの言葉として書かれている。当然これを歌唱している存在に心は存在しない。しかしこの曲を聞いて、私は何者かの精神が自分の心に接触してきたような感覚を覚えた。歌声の中に、感情や人格、魂といったものの存在を感じ、それに共鳴する自分の心を感じ取ったのである。 一般に人間が歌っている場合でも、じつは聴き手がその時感じ取る心は歌っている人の心では無い。歌という形式がその歌を作った人の言葉と感情の合体した心の現れであり、その心を伝える機能を含んでいるのだ。歌手の役割はその心を再び実体化させることである。心に実体を感じるものを魂と呼ぶならば、歌手の役割は歌に魂を吹き込む事と言えるかもしれない。このように考えると心が無い事と歌に魂を吹き込む事とは必ずしも直結しない。しかし、人は皆魂を持っているのに歌に魂を吹き込むのは誰にでも出来る事ではない、ましてや心の無い機械になどと、そう思われていたのではないだろうか。 VOCALOIDの技術がある種の臨界を超えたと言う事も出来るだろう。しかし純粋な音声による言葉の表現能力として見ればまだ人間とは比較にならない。言葉に込められた想いや感情を相手の心に直接響かせる事はその限りでは難しかったろう。歌唱に特化した技術だからこそそれを成し得たのである。歌や音楽の持っている根源的な力がここに現れてると言えないだろうか。言葉を旋律やリズム等音楽様式に乗せる事で魂が生じる。それが今、合成音声により可能になった事をこの曲は示してくれたのだ。もしかして歌とは、本来人が言葉を発する際に声の大きさや抑揚、速さなどとして現れる人の内面を、より効率的に相手に伝える様式として洗練発達して来た物なのかもしれない。現にこの曲を聴くと、か細く頼りなく、それでいてリアルなどこか人間離れした声で歌われる彼女の内面が、むしろその異形さ故に音楽の力を借りて、圧倒的存在感を持って我々の前に迫ってくるのである。 作者のOSTER projectがこれらの事を成し得た要因の一つは彼が音楽において音そのものに魅力を感じ喜びを見出しているからだろう。素のままのVOCALOIDの歌声に魅力を見出し、それを引き出す言葉と音楽が一体となったとき初音ミクを実体化させたのである。 この曲に出会い、合成された音声に生命や魂、人格といったものまで感じさせてしまう、歌や音楽の持っている根源的な力を改めて知った思いがする。VOCALOIDの持つ可能性とその広大な地平を初めて示して見せた記念碑的名曲である。 桜ノ雨
特価:¥ 1,200(税込) 発売日:2008-11-26 売上ランキング:Musicで118位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 中学・高校生活でやり直したいと思った程の記憶はありませんが、 この曲を歌ったり、聴いていると、自分の学生時代の記憶が桜の雨の様に浮かんできて、 この歌を卒業式で歌うことが出来なかったのが悔しいです。 『桜ノ雨』が卒業ソングとして歌われるようになる少し先を想像すると、 今の小・中学生が羨ましくてしょうがないです。 定番の卒業ソングの様などこかカタイ、親や教師に贈る決まり文句的な歌ではなく、 友達に向けたとても感情移入のしやすい、『ありがとう』の代わりの様で、 やわらかくて、暖かくて、そして気持ちの良い、そんな歌です。 これから『桜ノ雨』を歌って卒業していく人達がいたら、 友達の為に気持ち良く歌って、そして気持ち良く卒業して下さい。 「後三年早く、この曲に出会えていれば…」 と、本気で悔しがっている二十歳の俺…('・ω・`) カスタマーレビューピックアップ あの時あんなことして、こんなこともして そして今の自分は…?今頃みんな何してるのかな? と、私のように既に卒業してしまった人にも 今は会わなくなってしまった友達に会いたい、母校に行ってみようかな なんて懐かしい気持ちにさせてくれると思います。 もうすっかり忘れてました、こんな過去を懐かしむ気持ち。 色々な人に卒業の思い出を聞いて作られた曲だけあって どの人が聞いてもぐっとくる曲です。 ただ不満なのは値段でしょうか。ちょっと高いです。 なので☆は4つ。 初音ミクverも良いですがabsorb verもなかなか。 流石の歌唱力と表現力です。 ボーカロイドの声が苦手な方はこちらがオススメ。 最後に 「初音ミクを使った売名だ」と言う人もいますが それはabsorbを何を知らない人です。 例え会社はそうだとしても、彼ら本人は違います。 晴義氏のボーカロイドへの思いは本物です。 「機械」ではなく「ひとりの人間」として歌わせてくれています。 そんな彼の曲だからこそ、こんなにもミクの声が素直に心に届くんです。 カスタマーレビューピックアップ ほんとにいい歌。 自分の合唱祭でも歌うことになりました! ぜひ卒業式などで歌ってほしいです カスタマーレビューピックアップ absorbのインディーズ卒業も兼ねてるのかなぁ… 卒業式の定番になって欲しくです。 カスタマーレビューピックアップ
桜ノ雨は、卒業をテーマにした曲です。 この曲を聴くと、何気なかった学生生活での出来事を思い出し、とても懐かしく感じます。 卒業式で歌いたい!と思う学生の方たちが、多くいることも納得! 学生、社会人問わずして誰しもの心に響く曲だと思いますので、 ぜひ、聴いてみて下さい。 MIGHTY JAM ROCK presents HIGHEST MOUNTAIN 2008-10th Anniversary-Re:Package(初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ VOCALOIDを使ったオールDTMの試みに感動するし、クオリティも完全に商品として売れる基準に達していると思う。 なので以下は少し主観的なことかとは思うのですが普通に一音楽として聴いたときに気になった点を少し。 比較的同じジャンルであるcapsuleやQ;indiviと比べるとさすがに音が散らかっている印象があると思いました。 ひとつの部分に5〜6パートの音が重なっているとずっと聴いていて疲れてきます。 単純に音数が多いのかもしれないですがもう少しメリハリつけてほしかったです。 あとは好みの範疇ですがヴォーカルのキーはもう少し低くてもよかったのではないかと。少しキンキンして気になったので。 しかし全体的にクオリティーは高いので今後もっとブラッシュアップされていくことに期待します。 カスタマーレビューピックアップ 私個人的に見ると、このCDのミクのイラストの顔が怖く感じます。今まで、「初音ミクはかわいいキャラクターだ」というイメージが強かったのですが、このイラストのミクは「大人の女性」というイメージがありかつ、「怖い顔の女性」というイメージもあります。購入するかどうかは今検討中ですが、オリコンでも上位にランクインされていることを考えると、かなり中身は凄いものだと思います。個人的には、パッケージのイラストをもう少しかわいく描いてもらいたかったです。 カスタマーレビューピックアップ 思うに、アイドルとはある意味非現実的で無垢な「汚れていない」存在として創り上げられるものなのかもしれない。 昔のアイドルがそうだった。そういうアイドルは人間としてのリアルからかけ離れた、ある意味、今でいうところのバーチャルな存在だったのかもしれない。 下世話な例になるが、アイドルの○○はトイレをしないと信じていた、とかね(笑) ファンはアイドルに対して、(表層的過ぎるかもしれないが)キレイな理想を求めているのだと思う。 で、現在の世の中を見てみると・・・生身の人間のアイドルでそういう無垢さを感じさせる方は、ほとんど居なくなっているように感じられる。 アイドルと言って華々しくデビューしても、なんだか雑味があるし、若いのに擦り切れてるなぁ、と思ったりするわけだ。 そこに登場したのが(?)初音ミク。 彼女はバーチャルな存在だから、芸能界の荒波に飲まれて嫌らしい感じになることはない。実にピュアだ。この無垢さが昔からのアイドル観にマッチして、人気の影の原動力になったのかもしれない。 ・・・とまあ、大げさに書いたが、個人的にはアリだと思う。ミク自身の実力のほうはいろいろ問題もあるところだが、不完全だからこそ可愛いのだろう。ミクに没入するつもりはサラサラ無いが、面白い存在だとは思う。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムに収録されている大半の曲は、ニコニコ動画において配布されており、無料で視聴することが可能です。まったく見ず知らずの場合は、まずはそちらを聴いてみて判断するのが良いでしょう。 音質については、まあ流行りのやり方で無難にまとめたのかな、と思います。マニアの方からはいかにも文句がつきそうだな、という感じの方法ではありますが。マスタリング等で、もう少しがんばれたかなと思う曲がちらほらあるのは事実ですが、まあこんな物かなとも思います。 ジャケットと歌詞カードはとても良い雰囲気ですね。自分はもともと好きだったのと新しく収録された曲も肌にあったので、コレクションの意味も含めて良い買い物だったと思います。 カスタマーレビューピックアップ
初音ミク。彼女の歌った歌は数知れず存在しますが、その中でもこのCDの曲群はかなり高い完成度を誇っているのではないかと思います。 やはり合成音声なので不自然な部分もあるのですが、そこを合成音声ならではの味、という風に捉えられるかどうかが分かれ目でしょうか。 私のイチ推しは、10曲目のファインダー。特に歌詞にやられました。 「君が触れていた世界が 私に映されてく」 ミクというキャラクター像をよく消化し、また、それがあるからこそ活きてくる詞だと思います。 このCDはlivetuneのミクに、音楽に対する愛情の結晶と言えるのではないでしょうか。 ホント買ってよかったです。 RENAISSANCE(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 2,789(税込) 発売日:2008-11-26 売上ランキング:Musicで122位 Music / 近日発売 予約可 First Sound Story
特価:¥ 1,600(税込) 発売日:2008-08-20 売上ランキング:Musicで416位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私自身、ニコ動は知っていますしアカウントも持っていますが、ほとんど足を運んでいません。 みくみくにしてあげる、を辛うじて知っているというレベルです。 初音ミク作品が好きか(或いは受け入れられるか)――ここで好き嫌いが分かれる所ではあると思います。 これは他の初音ミク系作品でも言える事ですが。 上記が問題にならないのであれば、良くできた作品だと思います。 メロディは聴きやすく、リピートで聴きまくっても十分に堪えます。 アルバム全体を通して一つのストーリーが形成されており、全部聴き通すことで、個々の楽曲にまた違った思い入れができるんじゃないかな、と。 個人的には単曲では聴かず、iPodで聴くときもシャッフルはしないで、アルバム単位でトラック番号通りに聴くようにしています。 ブックレットやジャケットにイメージイラストが描かれていて、それも一役買っていますね。 楽曲・ブックレット・ケースまで含めて一つの「作品」な訳です。 他の諸々の作品もそうかとは思いますが、そう言う箇所がハッキリと解りやすい作品は、個人的に好きなのです。 作曲者様のwebページでほぼフルコーラスのストリーミングが視聴できるので、そちらを視聴するのも良いのですが、やっぱりジャケットまで含めて「完結(?)」しているCDをお勧めしたいです。 カスタマーレビューピックアップ つい先ほど届いたので、早速レビューさせて頂きます。 まず、ヴィジュアル面に手間掛けてますね。CD・ジャケットの見た目がやたらと良い。 肝心の中身ですが、結論から言うと音質の向上が素晴らしいの一言です。 ちなみに再生環境はPS2からアンプを繋いでヘッドフォン(ATH-M50)に出力しました。 今までは19's Sound Factoryのサイトで公開されているMP3をi-pod classicに入れて聴いてたので、CDと聴き比べたところ音質の向上に驚きました。 全体的に音に深みが出て、mp3にあったノイズが消えています。 また、特徴としてヴォーカルを少し引っ込めてオケを前面に出している雰囲気があります。 CDで聴いたら配布されているmp3を聴く気が無くなりますね。 VOCALOID作品のCDは以前に「歌に形はないけれど」と「夕日坂」で思っていた様な音質の向上が感じられず、今回もそこまで期待していなかったのですが良い意味で完全に裏切られました(笑) 6曲入り1600円と、同時期に発売の「Re:Package」に比べると割高感はあります。 しかし、私としてはこのCDは非常にクオリティーの高い物だと思いました。(特にGroove noteから出た2枚に比べると・・・) 初めて「買って良かった!」と思えたCDです。 VOCALOIDファンにはぜひオススメの一枚!! カスタマーレビューピックアップ
ニコニコ動画で好評の19's Sound Factory待望のCD。 一曲ずつでも良い曲ですが、全曲通して聴くことをオススメします。 mp3が公開されていますが、やはりモノとして持っておきたいという方や高音質でという方は是非。 あの輝いた季節(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 曲は、アルバムの捨て曲程度の出来栄えで、悪くはないけれど…という感じでしょうか? ここ数年のビブラートが効きすぎた歌い方とあいまって、作品自体のオバサン色がどんどん増している気がします。 DVDは…あの作品なら、正直なくても…としか言えません。 長い間、松田聖子という(敢えて言わせて頂ければ)ハイブランドを守って行くのは本当に大変な事だと思います。 しかし、ここ数年は、そのブランドに頼り過ぎて、作品がキャラクター商品になり下がっている気がして残念でなりません。 色々あって、ご本人が作詞作曲をなさっているのかもしれませんが… ステージや楽曲制作、その他、最近はアグレッシブな活動をされているようなので、 もし可能ならプロデュースや作家さん等、外部に任せた作品と、ご自身制作の作品と、複数(年アルバム2枚とか)制作して頂きたいです。 何にせよ、(年齢だけが理由とかではないでしょうが)この先、松田聖子という、これだけの素晴らしい存在(ご本人もブランドとしても)を、ただのキャラクター商品にしてしまうのは悲しすぎます。 カスタマーレビューピックアップ 彼女の商品を購入し始めて29年目。今更この習慣をやめようとは思わないが(こういうファンがいるから彼女はだめなのか)。 だがしかし...。なぜこう似たり寄ったりの作品を出し続けるかなぁ。聖子本人、ここまで変化の無い楽曲を何年も何年も作り歌い続けて正直飽きないのだろうか。 ただ単に「「幸せ」を他にどう表現していいかわからないお子ちゃまみたいに「輝いた季節」なんて使うのはもういい加減やめてほしい。こんなに聖子のこと好きなのに辛いなあ。もうこっちのほうが「涙がだたこぼれるだけ」状態だ。 30年近く歌手松田聖子に注目し続けてきた1ファンにとって、こんなに可能性とキャパを持ったベテランがこういうどちらかというと貧弱な音楽活動してるのは本当に宝の持ち腐れという感じがして、ただ無念。46歳でもぜんぜん可愛くて若くて、これでちょっとした好奇心と閉じこもった自分の世界から飛び出す勇気さえもてば、四半世紀突入間近な松田聖子も、こらから再びもっと評価され出すだろうと。 でももう聖子は最後までこういう自作曲を延々とつづけていくのかなあ。辛いな。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに編曲で小倉良さんが起用されましたが、路線はさほど変わらず、松田聖子王道バラードとして盤石の仕上がりになっています。シングルとしては「花びら舞う季節に」「Love is all」と明るめの曲調が続いていたので、ここで切ないスローバラードというのは季節的にもピッタリですね。ジャケット写真も、ここ数作では一番の出来ではないでしょうか。 個人的には、今度は「輝いた季節へ旅立とう」のような、アップテンポナンバーが聞きたいです。 カスタマーレビューピックアップ 本当に最近同じような曲ばかりで、いつも初めは輝いていて。途中から大切な手を離し、過去を思い出しているような内容ですね。 彼女のボキャブラリーは少な過ぎるし。もっと本や世界の偉大な詩人達の作品を読み、勉強するべきでは?デビュー以来応援してますが。歌詞により、人間の器の大きさまでが分かるので、またか…。と思ってしまいます。ただ表現力はかなり伸びているので、それは本当に素晴らしいです。 他のシンガーソングライターさんのようにもっと時間をかけて。本当に納得した作品を発表して欲しいです。最近、焦って同じような曲を売り出している気がするのは気のせいでしょうか? 他の方の提供した曲も聴いてみたいです。美空ひばりさんや、マリア・カラスも他の方の作品を歌っていたのだから。 カスタマーレビューピックアップ
「あれ、前にも聴いたことあるな?」と思ったら新曲でした。こういうバラードはもはや多すぎて、彼女自身が覚えてなくて、また似たような曲を作ってしまうのかしら?今年はこれで三枚目のシングルなのに、どれもこれも。PawPaw名義の「We Are.」みたいにやれば新鮮なことが出来るのに。保守派だよね〜。 歌に形はないけれどカスタマーレビューピックアップ この曲は初音ミクの中でもかなりの良曲といえるでしょう。 初音ミクを知らない方、少し線を引いてしまっている方にもぜひ聞いてほしい曲です。この曲を初音ミクを知らない友人に勧めたところ、友人はこの曲をかなり気に入ったようでいまではカラオケでも歌うほどです(笑) 一歩踏み出そうとしている方はまずこの曲を聴くことをおすすめします カスタマーレビューピックアップ 少し詳しく書いてみます。 歌の内容は確実に良いです、人によっては涙を誘います。 出だしから鳥肌が立つほど上手く、とてもプログラムされた音声と音源とは思えません。 作者の気持ちが非常に表現されており、また、非常に心に到来する何かが存在しています。 そして、作者の気持ちだけではなく、”初音ミク”という架空の存在のイメージも可能です。 恐らくそれは意図的に組み込んだのでしょうか、と言う位に手に取る様に理解できます。 架空の存在だからこそ、私の歌う歌にはカタチが存在しない。 しかしながら、作者の心をもって、その歌をカタチとして表現したものが。 この歌なのかも、知れません。 しかしながら辛口な意見も存在します。 当たり前な曲調と言ってしまえば、確かにその通り。 如何にも在り来たりな表現方法や、歌詞とも言えます。 曲の間の息継ぎ、繋ぎ目の無さもまた、気になる部分です。 これはカラオケで歌おうとした時に恐らく、良く解ると思います。 が、そういうものを統合して評価しても、有り余る星5つだと思いますよ。 ”初音ミク” という存在が少しでも気になっている人。 まずはこの曲で…というのもまた、良いのかも知れません。 ま、簡単に言ってしまうと、オススメですね、はい。 カスタマーレビューピックアップ 3曲目が特に酷くドンシャリ化。高音域の汚さは酷い。 ジャケットが変わっただけなので初回版から買い直す価値は皆無でした。 カスタマーレビューピックアップ 語彙が豊富ではないので上手く言えないのですが、 胸がいっぱいになる曲です。 動画サイトで見た時涙腺が決壊してしまいました… 初音ミク抜きにしても普通にとてもよい曲です。 色眼鏡なしで聴いて欲しい曲です。 おすすめです! カスタマーレビューピックアップ
自分にとって宝物のような曲です。大切な家族や友達や恋人など当て嵌まる素敵な曲です。そして自分をも包みこんでくれます 歌うのは初音ミクという 人ではない音楽ソフトですが、そんなのは関係なく 優しい歌詞とメロディを 届けてくれます 何度聴いても涙があふれてくる歌です 卒業式の曲としても あてはまります TOKO~best selectionカスタマーレビューピックアップ 90年代半ば。20〜30代の女性を中心に、恋愛の絶妙な心理を自分のことばで丁寧に描く歌詞に共感する声が高まり、96年に2「誰より好きなのに」でブレイクした古内東子。あの頃FM局はそんないい歌手を紹介せんと、頻繁に彼女のうたを流していました。でもその楽曲たちは、バブリーな時代が終り確かなうたのよさを見直せる今の時代だからこそ、当に着目すべき時なのではないでしょうか。生き馬の目を抜くようなJPOPシーンでも、時流に流されずしっかりと自らの個性で独歩するいいアーティストなのですから。 一方でR35やAround40のシーンには当にフィットするんじゃないかなとも思います。うたごえが当時から落ち着きとしなやかさの両方を兼ねており、そして飾らない音色ながら自然な切なさも秘めているので、大人の耳にこそ映える品の良さがあるからです。因みに2は最近Soweluがカバーし、彼女のこえを知れた女の子たちの世代にも、そのうたのよさはちゃんと根付いていたんだなと思わせました。 また彼女のうたは、スマートでスリムなメロディが心地よいんですよね。サウンドも柔らかさとクールさを兼ねたラウンジ系で、生楽器のスムースさを大切にするので非常にいい音ですよ。時流から超然とした音作りは普遍性があり、今作が98年の発表だとはとても思えません。 歌詞、こえ、メロディ、サウンドと古内東子の音楽には非常に品があります。そして最も忘れてはならないのは、恋という魔法を年齢をこえてかけてくれる音楽(これも魔法)ということですね(8、9など)。アンチエイジングというか、大人の女性に恋の気持ちを忘れさせない、綺麗さを保たせる音楽。これはなかなか稀有だと思います。 これから音楽とゆっくり向かい合おうという人には、古内東子のうたは自分のからだに健やかに馴染んでゆくうたになるでしょう。大人になるほど彼女のうたのよさに気付く素敵さがあります。 カスタマーレビューピックアップ 古内東子の歌って何故か?アロマティックなシャンプーの香りがするんですよね。ラストの“夜空♪”私の事見透かして歌ってくれてるようでなんか恥ずかしいな。。(^_^.) 今でも“古内東子”って文字を見かける度に底知れぬ誘引力に引きづられてしまいます♪♪恋が趣味?って方には絶対お薦め!!(^^)v カスタマーレビューピックアップ ~ 美人じゃないけど(失礼!)OLの教祖、古内東子の初のベストアルバムです(1998年発売)。ベスト盤とはいいながらシングルヒットした「宝物」も「大丈夫」も入っていません。ここらへんにこだわりを感じます。14曲中7曲はアルバムの中の曲なのです。 このアルバムは実は知人が試聴用として聴いていたのをすっかり気に入って購入したもの。それまでは古内~~東子という存在すら知りませんでした。 初期のナンバー(1)(4)(5)(9)(11)はリミックスされたもの。そして全体~~のマスタリングはバーニー・グランドマン。どうです、ちょっと期待できるでしょ? ユーミンを感じさせるのはマスタリングのせいもあるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 「恋を歌い続ける歌手」 どこかで彼女の事をこう書いてた雑誌を見たことが有ります。 まさにその通り。彼女は恋愛の歌でいっぱいです。 恋がうまく行かないもどかしさや、身近な心情を歌い上げる歌詞に思わずうなづいてしまったり自分を重ねてしまった方も多いのでは?? でもそれを重いサウンドではなく、どこか華やかで軽快なサウンドだからこそすんなりと聞けるのかなぁと思います。 恋がしたい!恋で悩んでる!恋なんて嫌! ★おすすめの曲番★ 2・これは皆さん聴いたことがあるのでは?とっても有名な曲ですね。jig_tiもこの曲で古内さんを知りました。 4・「そうそう!!」「分かる分かる!」こんな言葉ばっか出てきちゃう曲ですねぇ~。 歌詞的には苦い恋なのですがサウンドが風の様に爽やかで軽快なので、すぅ~っと聴けてしまう。1番のおすすめです★ なんだか彼女にそう言われるとホントにそうなりそうで、恋がしたくなっちゃう曲なんですよねo(*^▽^*)o カスタマーレビューピックアップ
リミックスとまでは言えないけど、1と5はアレンジが微妙に違います。これだけでもこのアルバムを聴く価値あり。ハイヒール(ピンヒール?)の脚もカッコイイです。 メイキン・ロック
特価:¥ 2,625(税込) 発売日:2009-01-21 売上ランキング:Musicで5623位 Music / 近日発売 予約可 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |