定価:¥ 1,200(税込)
特価:¥ 1,200(税込)
中古品¥1080 より
発売日:2008-07-30
売上ランキング:Musicで3199位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/RYO-ZpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:43/総ページ数:5 最終更新日:2008/08/30 太陽とビキニカスタマーレビューピックアップ 太陽とビキニ、RIP初のサーフチューンだそうで。CD聴くまでどんな感じかあまり想像できなかったですけど、めっちゃ良かったです! 自然に体が横揺れしてしまうほどにノれるのに、どこか切なさを感じさせられたり…全体良かったですけど、個人的にラストの方のイルマリが歌う『日が暮れて明日になれば…』のあたりが気に入ってます(笑) CMソングになっているC/Wのスプラッシュとスーパーソニックも最高でした!全曲何回も聴いてます☆ ここまで大満足したCDも久しぶりです。 カスタマーレビューピックアップ 今回の太陽とビキニ 大人な夜を歌った 熱帯夜 RIPの代表曲と言ってもいい 楽園ベイベー そして 新しいサマーチューン 太陽とビキニ また 新しいRIPが見れて嬉しい 太陽とビキニもいいが 個人的に一番良かったのはSUPER SONICは是非聴いてみて JOINT以来のアッパーチューンやで カスタマーレビューピックアップ うわあああぁぁ なぜ彼らはこうも期待を裏切らないのでしょうか。 結成から10年以上経った今でも、絶対に変わらない芯を持ちつつ、 決して肩凝りしないような意味での『深化』を続ける。 エンターテイメントモンスターとでもいうべきか。 今作は夏をゆらめき、疾走する3曲。マジ、これ一枚で一夏越せちゃいそう。 相変わらず、ベテランのくせに無限の可能性を見せつけてくれます。 カスタマーレビューピックアップ リップはヤッパリいいですね。 いつまでも自分たちのスタイルでやっているところが大好きです。だからむかしの曲も今の曲も何回きいてもあきないですよ。今の音楽界をリードするアーティストで売れる売れないとか関係なしにこれだけスタイルを変えないでいるアーティストは少ないんじゃないでしょうか。 自分のスタイルで音楽やって結果売れているというのが本来のアーティストの姿ですね。 カスタマーレビューピックアップ
3曲ともぜひ聴いていただきたい♪ 全部素敵! やっぱリップ最高です。 CMで使われてるから聴いたことある人多いかも? でもフルで聴いてほしい! おもしろい(^ω^) PVもおもしろい(^ω^) 音樂ノススメカスタマーレビューピックアップ ハルカリの2003年のセカンドは、一言でいうとファーストに比べて、グッとスタイリッシュになったということですね。前作のタイトルが「ハルカリベーコン」だったということを考えれば、今作が「音樂ノススメ」というのは象徴的です。前作でも既に、リリックのうまさは感じたのですが、それがさらに流麗になって、歌もうまくなったと思います。当然のことながら、2作目なので、ファーストほどの衝撃はないのですが、それでも若さゆえの急激な成長を見せてくれています。セカンドアルバムとしては、これでバッチリでしょう、うん。なんかキリンジのセカンドなんかを思い出してしまいましたね。自然体のままに、気負いなく作られた感じです。 そして、サードへと。 カスタマーレビューピックアップ ジャケットと歌詞カードをご覧下さい。 髪の分け目が道になっていておもしろいですね。 私のM字型脱毛も利用して彼女達共々、新たな道を切り開きたいです。 カスタマーレビューピックアップ 色々音楽を聴いていると、細かいことを気にしすぎるようになってしまう。 ここのアレンジがどうだとか、歌詞がこうだから駄目だとか。 でも、このユニットはそういうことを考えず、素直な気持ちで楽しむことが出来る。 二人とも嫌みがない。バランス感覚がいいんでしょう。 音楽ってそもそもこうやって聴くものだ、と改めて思わせてくれる、そんな素敵なアルバム。 「音楽ノススメ」、なるほどね。 カスタマーレビューピックアップ 1stアルバムにあった底抜けに楽しい稚拙なラップの曲たちは影を薄め、このアルバムではあのときより少し大人になった雰囲気のハルカリが聴けます。1stが好きだった人には受け入れがたいアルバムかもしれないけれど、個人的にこのアルバムは長く聴いていけそうな愛聴盤になりそうです。谷川俊太郎とスパノヴァ作の「芝生」は切なくも美しい名曲です。「マーチングマーチ」「ストロベリーチップス」などの前作の流れを組む曲も素直に楽しいです。でも、やっぱり、個人的には、天国のジョー・ストラマーが恋する二人を変な激シブのレゲエビートで切なくさせてしまうって曲「フワフワ・ブランニュー」が一番泣けます。とにかくポップなアルバムではあるので、おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
OTFのリズミカルなトラックがシングルになってたり、HALCALIは確かにHIP HOPユニットだが、このアルバムで自分が一番好きなのは「伝説の2人」。YUKI作詞、YO-KING作曲によるHIP HOPとはかけ離れたフォーキーな曲。自分の好きな曲調、この曲があるだけで前作より好き。本人たちも歌ものをやりたいと言ってたし、谷川俊太郎の詞が入ってたり幅の広がった内容になっている。もちろんラップも健在。 ストロベリーチップスの何とも言えない感じも好きだなぁ。 MASTERPIECE (初回)カスタマーレビューピックアップ DandelionやGALAXYはRIPらしさが凄いでていて初期のファンには安心して楽しめると思います。全体的に聴いても、強弱がある。最高だ! カスタマーレビューピックアップ 「Dandelion」「GALAXY」「黄昏サラウンド」とこの年のシングル曲は名曲ぞろいで、このアルバムにもとても期待していましたが、これはすごいです。 個人的にRIPのアルバムで一番好きですね。 このアルバムのすごいところは、なんといっても耳にスッと入ってくるような心地よいポップさだと思います。 前作「TIME TO GO」も良かったけど、それをさらにポップにして聴きやすくしたようなトラックの数々。 もちろんどの曲も秀逸な出来で、時間よりずっと短く感じるくらい。のんびりしながら何気なくかけておいたりするのがおススメです。 カスタマーレビューピックアップ 全ては朝焼けサラウンドで語られていると思う。 この曲だけで十分価値があるので☆5つ。 黄昏サラウンドの別verの名曲です。 ココロ救われ、洗われる、そんな曲です。 カスタマーレビューピックアップ 今さらながらRIPに興味をもち最初に買ったアルバム。聴いた感想はスゴイ!!!RAPでココまで人の気持ちを揺さぶれるものなのか!?と思わずにはいられない作品、自分としてはメロディアスなトラックにイルマリの少しハスキーなボーカルが非常に魅力的に感じました!RAP苦手な人にこそ聴いてもらいたいです。 カスタマーレビューピックアップ
RIPのアルバムの中で一番好きです!! メガヒットナンバーは入っていませんが、曲の順番が美しい。 入っている曲の全てが素晴らしいです。プロローグもエピローグも面白かった。 まさにMASTERPIECE(傑作)です!! ハルカリベーコン (CCCD)カスタマーレビューピックアップ CCCDなので、★4つだけど、内容は文句なく★5つです。 ヒップホップというジャンルに、これまでにない新鮮な感覚を与えてくれた見事なデビュー作(2003年作)です。 O.T.F.を中心とした完全な外部プロデュース作品で、本人たちは料理される素材となりながらも、全てのいろいろなタイプの曲を自分たちのモノにしてしまっていることが、まずすごいです。そして脱力ラップと言われながらも、リリックはとてもキレが良く、聴けば聴くほどグルーヴ感が増すというのもすごいです。最初は企画ものと思って、楽しく聴いていて、すぐ飽きるだろうと思っていたけど、なんのなんの聴き込むほどにカッコイイとすら思うようになりました。 プロデュース陣も、非常に自由に攻めていて、それをハルカリの二人が完全にモノにしているからでしょうが、小気味よいです。特にM6、M10は純粋にヒップホップとして、とてもカッコイイと思います。 カスタマーレビューピックアップ ジャケットと歌詞カードをご覧下さい。 ベーコンサンドがおいしそうですね。 私もベーコンサンドのように彼女達に挟まれて、明るく楽しく歌を歌いたいです。 カスタマーレビューピックアップ 遊び加減が最高! ジャンルでいうと ラップというのが正しいんだろう。 でもそんなに重いわけじゃない。 チャットという新ジャンルができそうなぐらいに軽いノリが、彼女らの持ち味だ。 ゆる〜い脱力感がたまらない、どことなく投げやりの声。 カードを見ても、全く意味不明に、思いつくまま単語が羅列される歌詞。 ひらめいた音を端から引っかき集め、なんとか捏ね上げたミュージック。 その三要素がばらばらにならず、全てが見事に調和してしまった不思議な音楽。 前代未聞とはこのAlbumのことを言うのだろう。 何がでてくるか分からないおもちゃ箱のような楽しさに溢れている。 特にお気に入りは『ハルカリズム』。 楽しみながら歌い踊ってるのが目の前に見えるよう。 こっちまで踊りだしたくなるぐらいノッてるサウンドが痛快だ。 音楽の『楽』しさを求めている人、求めすぎて疲れ気味な人。 そんな人にこそ、ぜひ ハルカリ劇場に足を踏み入れてみてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にはこれを聞いてやる気が起こることはまずないです。 が、真面目に考え過ぎてドツボにはまった時に聞くとゆるんで平常に戻れます。 一人で運転している時に聞くと笑えるので外から見ると恐いでしょう。 早口が嫌いだったり聞き取れないという方にはおすすめできません。 が、若さってなんだっけ?と思い出せない方は聞いてみて下さい。 英国式ティータイムに向く曲ではありません。 ただipod使うようになってからは聞けなくなってしまいました。 CCCDでないのが再リリースされればなーということで星4つです。 カスタマーレビューピックアップ
脱力女の子ラップで新機軸なのはかなり良いと思います。 ただもう少し待ってから、もう少し練った歌で、アルバムを出して欲しかった。ラップにしても喋り言葉っぽすぎる。いかにも中学生のカラオケ。ちゃんと聞こうとするには苛立って、結局最後の曲まで聞けずにCDを止めてしまいました。 歌も、メロディはともかく歌詞が内輪すぎる。そういうのがいいという場合もあるけれどこれは多い(何回ハルカリって言ってるんだか)。内輪とアットホーム・フレンドリーは異なりますよ。 Time To Goカスタマーレビューピックアップ リリースが2003年なので、もう発売から4年になりますか・・・ とは言いつつ色褪せない個性の強いアルバムです。 まず曲の並びですが、これはベターだと感じます。 前半は彼ららしいアッパーa.k.aマッチョイズム溢れるHIPHOPナンバー 後半は雰囲気もムードな哀愁溢れるモノが多いですね。 また、インストも特徴です。 曲の合間合間に、前後にピッタリなインストが丁度入ってくれます。 例えるなら「BLUE BE-BOP」で盛り上がりをいったん下げたところで インストの「FROG」です。これは雰囲気を一気に変えてくれます。ある意味のミソです。 そして「虹」「TIME TO GO」の2連弾。これには度肝を抜かされた記憶があります。 元来の開墾時代のHIPHOPが好きな方でも ダンサブルな明るいHIPHOPが好きな方でも 幅広い層に受け入れられる1枚だと思いますよ。 (★4つにしたのは、彼らがまだ完成系となっていない頃のアルバムだからです) カスタマーレビューピックアップ 前半はノリノリで後半は落ち着いた曲が続く。個人的にはリップスライムはノリの良い曲が良いと思っているので、後半はそこまで落ち着いた曲にしなくても!、という感じでした。ONE辺りのノリまでがリッピスライムには合っている気がします。 シングルリリースしたチューンに劣らず、アルバムの中で光っているのが、Hotter than July。これは必聴。ここまでハイテンションなHip Hopチューンはなかなかない。 全体的には、先にも書いたように、ノリの良い感じから落ち着いた感じに変わっていくことを考えるとどのアルバムよりもアルバム自体の流れを意識したものになっています。 カスタマーレビューピックアップ RIPSLYMEのアルバムの中で1番好きな作品です。理由は、トラックがオシャレで、BGMとしてもすんなりと入ってくるから。また、彼らは音作りだけでなく、言葉遊びにも光るセンスをもっています。Rapは何を言ってるかよく分からないから苦手という人でも、このアルバムなら聞きやすいと思います。 カスタマーレビューピックアップ RIP SLYMEのアルバムの中ではこれが一番好きです。 カッコよさで「HOTTER THAN JULY」 「JOINT」はRIPらしさが出てていい感じ。曲全体でダレない。 「チェッカー・フラッグ」も音がスーッと入ってくる感じでいい。 で、「虹」 流れとして、散々踊って、最後にフワーと優しく包んでくれるような。 曲のバランスもいいと思います。おすすめ。 カスタマーレビューピックアップ
~RIP SLYMEの3rdアルバム。 初めてRIPを聞く人がこのアルバムを聴いたのなら『JOINT』『BLUE BE-BOP』『虹』以外の曲は、正直駄作と感じるでしょう。 また、『TOKYO~~ CLASSIC』『FIVE』そしてインディーズのRIPを聞いてきた方でも最初は「ん?」と思うでしょう。実際自分がそうでした。 でもこのアルバムを聴いていくうちに、私はこのアルバムの「雰囲気」が好きになっていきました。あか抜けてなくて、泥臭くて、このCDのジャケットがぴったり当てはまる、そんな「雰囲気」。だからいつもこのアルバムの中に入っている曲を聴~~くたびにあのジャケットを思い出してしまいます。 だから初めてRIPを聞いた人もこのアルバムをもうちょっと聴いてこの「雰囲気」を味わってもらいたいです。 そんな「雰囲気」が私がこのアルバムを勧める理由です。~ HEAT ISLANDカスタマーレビューピックアップ アルバム毎に違った一面を見せてくれるライムスターですが、 今アルバムでは特に、トラックのクオリティが向上しているんですね。 リスペクト→グレイゾーン→HEAT ISLANDと、アルバムを出す度にトラックに良さが増しています。 一曲一曲が「聴かせる音楽」で、曲数も前アルバムと比べるとボリュームアップ(BIG MOUTH2やJINソロのせいもありますが)しています。 客演の多さは過去最高です。さんピンの頃から未だに現役でやってるだけあります。 特筆すべきは、「WE LOVE HIPHOP」でしょうか。 まず、彼らがHIPHOPに関して歌ったものって結構少ないんじゃないでしょうか?EGOTOPIAの悪趣味節などが有名ですが・・ トラックから凄いのをキックしてくれそうな始まり方だったんですが、リリックは更に凄まじいものがありました。 MUMMY-D 「Rappin’and Wappin’垣根越すほど 吐き気 催すほど」 宇多丸 「だけどやっぱさぁ んな上っ面 だけじゃねぇんだ ヒップホップやラップは」 等のパンチラインが目にしみる(Hey DJ JIN pt.2より)んです。 タダの色物じゃないアルバムとなってます。 生身のRhymesterはVersion更新中。 カスタマーレビューピックアップ TVでたまたまこの曲のPVをチラッと見て「格好良いなぁ」と思い、やや軽い気持ちで買ってみたんですが、ヤバいです!目茶目茶格好良い曲。 三味線の旋律とノリノリのビートが合わさって何とも独特の格好良さを出しています。 ライミングのテクニックは流石、としか言うことが無く、彼らが"キングオブステージ"と呼ばれている所以が一発で分かりました。 FIRE BALLの最後のパートも良い味を出しています! カップリングの「けしからん」は面白い曲。男なら一度は感じそうな僻みというか、何というか。 1曲目と比べてDさんの歌い方がかなり変わっています。 3曲目は「HEAT ISLAND」のTVアニメサイズなんですね。 歌詞が完全に変わっていて、こちらも同じく格好良い仕上がりです。 今はライムスターのCDを集めて一通り聴き、以前の曲と比べると若干歌詞の面で劣っている気もしますが、そんなことは全く問題にならないくらい格好良い! カスタマーレビューピックアップ 前作、グレイゾーンは全体的に暗めの印象があって・・・、今回はあっかるいです。彼らのアルバムの中でも最高傑作といってよいでしょ。現在、友人に布教活動中。最近、ベスト盤もでました。曲目をざっと見渡しましたが、いいとこ押さえてます。こちらもぜひ!! カスタマーレビューピックアップ 彼らのアルバムを聞くたびに思うことだが、韻をふむというよりも、言葉遊びをしていると言い換えたほうがしっくりくる気がする。 『格がちがう』と謳っているが、それもあながち言いすぎではないのかもしれない。 Dさん然り、ウタさん然り。これほど日本語を巧みに操ることができる人は滅多にいない。 『日本語遊びの最高峰』 和製HIPHOP、初心者にもお奨めの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
いくら師匠がおたくっぷりを発揮しようが、それはそれ。いいもんはいいんですよ。師匠がお勧めするアイドルなんかには興味はありませんが、師匠がやばいラップするだけでご飯は三杯食えます。まだまだやりますよ彼らは。 熱帯夜カスタマーレビューピックアップ 粘りつくようなグルーヴ、暑苦しさ・・・。ホント熱帯夜という感じです。 もう秋ですが、気にせずエンドレスリピートです。 このナンバー、一部ブラジルの曲にインスパイアされた?という話をどこかでちらっと聞いたのですが、 どなたかお心あたりの方がいらしたらぜひ教えてくださいませ。 ぜひそちらも聞いてみたく、かなり調べたのですが、私の乏しい知識ではどうにも探しだせないのです。 街中で耳にした気もするのですが・・・記憶違いだったらご容赦ください。 余談ですが、PVも最高!どストライク!あんな女の子祭りで、男の人って楽しそう〜って思ってしまいました。カッコイイ! カスタマーレビューピックアップ ほんとうにRIP SLYMEらしい曲ですね。 熱帯夜を連想させる怪しいメロディー、サウンド、歌詞。 サビは聞いたら頭から離れないノリのいいサビです。 RIP SLYME好きにはもちろん、RIP SLYMEをよく知らない人にもぜひ聞いてほしい曲です。 カスタマーレビューピックアップ 頭に焼き付いて離れないイントロ!! この熱帯夜という完璧なタイトルとリリックに、なんといっても空気感が最高! この曲のテーマである『エロダサい』を本当にうまく表現したなぁ〜と思います。 もうリップジャンキーです カスタマーレビューピックアップ 夏の夕暮れにぴったりの曲。 「熱帯夜」というタイトルだけど、真夜中というよりは夕暮れのまだ蒸し暑さの残る時間帯にしっくりくる気がする。 夏の曲ということで「楽園ベイベー」と比較されてる方が多いが、「夏」という共通点以外まったく違った趣のあるサウンドだと思う。 夏らしい歌詞を並べアッパーに歌い狂うのではなく、しっとりと、それでいて熱くノリのいい「夏」を表現するのはリップさすがといった感じ。 熱帯夜らしいじっとりした暑さの雰囲気がとてもよく出ていて、曲自体の完成度が高いのはもちろん、ノリも忘れていない、繰り返し聞きたくなる曲だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
彼等の曲っていつも一回目は軽く聞き流すんですよね。 特別声量があるとかいう事もないし。 でも何故かまた聴きたくなって、聴いてるうちに延々リピート中毒状態になっているという不思議。 同じ夏歌で「楽園ベイベー」も大好きでしたが、これはもう少しアダルトになった印象。 でも彼等が歌うとやらしくならない。 彼等にしか作れない独特のメロディにばしっとハマる歌詞が気持ち良い。 良い意味で、人生守りに入らない子供みたいなグループだと思います。 Dandelionカスタマーレビューピックアップ この楽曲は人の散歩のテンポと同じリズムで、まさに外を歩きながら聴いてみたい一曲。最初は「う~ん?」って感じで、全然RIPっぽく無いかもしれないけど、これは噛めば噛むほど味がでるタイプ。やっぱり、音楽は一回聴いただけじゃわからない。何度も聴くことによって、その楽曲の良さが表れる。それを改めて知らされる一曲だと思う。 カスタマーレビューピックアップ これ、RIPで一番好きです。しとっりせつない系で、はげしいのが好きだった僕が好きになるくらい。PVでてる宮崎あおいちゃんみたいにリズムに合わせて歩いちゃいます!! カスタマーレビューピックアップ トラックかっこいいですよね。ラップだって。 なんだけど。間違いなくRIPSLYMEなんだけど。 ・・・しっくりこない。 今までに無いあったかチューンだからか? それは違う。 かみ合ってない感じがする。なんかバラバラ。 打って変わって、カップリング2曲は好きです。 表題作に関しては、次回に期待です。 カスタマーレビューピックアップ 何ヶ月ぶりのRIPシングルなのだろうか。 そう感じながら、ダンデを聴いて。 その音楽はとても爽やかなものでした。 今までにはない音だなぁ、と感じました。 自由奔放…そんな音楽だろうか(笑 そんな気分にもさせてくれる音楽です! プロモもお見逃しなくw 宮崎あおいちゃんはRYO-Zのお気に入りの子らしいので(笑 カスタマーレビューピックアップ
今回のニューシングル「DANDELION」、 「今回はなんか微妙~、歌へた!」とか言っている人が沢山耳につきます。 たしかに私も「JOINT」の方が好き…みたいな感じはしますけど、 春らしくていいじゃないですか!リリック凄く良いじゃないですか! いつもとは全く変わった感じの歌を歌っていて、 RIPSLYMEらしくない点が色々有りますけど、カップリング曲の Beef or Chicken (初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ 豪華トラックで、個々のスキルも日本トップクラス。 でも、それだけ。 BGMにしかなんないね。 カスタマーレビューピックアップ TERIYAKI BOYZなんだからm-floらしさやRIP SLYMEらしさ、WISEらしさ日本らしさは無くていいと思う。 むしろ、その“らしさ”があったらつまんないアルバムになってただろうね。 これがTERIYAKIの色でしょ。こんな曲作れるアーティストは日本にいません。 しゃれおつなアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 自分は発売から1年経ってから購入したけれどいつ聞いても飽きないなあ。 特にHERT BREAKERとか最高!他にも6番の超LARGEも車でガンガン鳴らして走りたいカンジ。 カスタマーレビューピックアップ RIP SLYMEのRYO-Z、ILMARI、m-floのVERBAL、風の人のWISEに ファッションデザイナーであるNIGOがDJとして参加し、 国内、海外の実力派プロデューサーを迎えて制作されたアルバム。 RIPやm-floなど、日本のヒップホップシーンでよくありがちな 合間合間にキャッチーな部分やシンクロニティを挟む スタイルを期待して購入してしまうと、 TERIYAKI BOYZ(と、そのプロデューサー陣)から肩透しを喰らってしまうだろう。 実力派プロデューサーたちが作った、 ソリッドかつシンプル、ある意味「テキトー」とも取れるトラック達。 それらの楽曲の一瞬一瞬から、アシッドジャズ、ソリッドホップ、ハウスといった 音楽ジャンルの源流を感じ取ることが出来る。 前述した通りトラックの楽曲構成はとてもシンプルだが、ほとんどの曲が 卓越したトラックセンスに基づいて構成されているので、 DJやルーピングベースのトラックを作りたい トラックメーカーには非常にオススメ。勉強になるよ。 ただ、「今夜はバギーパンツ」だけはテキトーすぎて駄作になっている。 それだけが残念。 カスタマーレビューピックアップ
海外HIPHOPが好きな人はオススメです。 がんがんにならして車で疾走したい感があります。 何が嫌かと言うと、曲中盤のゆうこりんの語りがものすごくムカつく。 あれさえなければもっと聴いてるはず。 黄昏サラウンドカスタマーレビューピックアップ PESが好きな私、この曲はぐっときます。切な〜い、黄昏どきの感じが良く出てるじゃないですか。RIPを知りたきゃこの曲をはずしてはならん。…まあ、私もFUNKASTICから入ったんだけど。 カスタマーレビューピックアップ 太陽も落ちてきた頃、紅葉に染まった山をながめながらこの曲を流す。 まさにぴったりだと思う。(のは俺だけか? 少し寒くなってきたこの時期、必須の一枚。 カスタマーレビューピックアップ 秋のメロウな感じがでています。タイトルにぴったりのサウンドがとってもオシャレ、大人なRIPって感じです。また新しい名曲の誕生ですね。RIPはあほらしさが人気ですが、こうゆぅしっとりしたところにも大いに魅力を感じます。 カスタマーレビューピックアップ 最近の若い人はこういうのをカッコいいと思うのですか。勉強になりました。 私はHALCALIの方が好きです。 カスタマーレビューピックアップ
個人的に RIP SLYMEは ノリ②な作品よりもMEDIUM TEMPOの方が より素敵な楽曲が多いと思います。 好みの問題もありますけど...。 決してマイナーMelodyではないのに |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |