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Amazon人気商品ランキング/RUNpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1533/総ページ数:154 最終更新日:2008/11/19 B´z The Best Treasureカスタマーレビューピックアップ ファン投票によって選曲された いわゆる「裏ベスト」ですね Pleasureと合わせてよく聴いてましたね 今もずっと聴いてます 個人的には「BLOWIN'」「恋心」「TIME」「ねがい」「もう一度キスしたかった」「MOTEL」 「RUN-1998 Style-」がオススメです カスタマーレビューピックアップ 1998年「HOME」から2005年シングル「OCEAN」までの全シングル15曲プラス、ボーナストラック1曲を収録。 2008年5月の今、B'zのベストアルバム「Ultra Pleasure」が発売される事を知って改めてこのアルバムを聴いて思う事は、ベストアルバムはアーティストの歴史を残すという事と新規のファンのための物なのではないかと感じます。 B'zほどのBig アーティストになると今更オリジナルアルバムをどこから聴けば良いか分かりません。それなら、ベスト盤から入り、その中で気に入った曲が入ったオリジナルアルバムを聴く。 実際に私はベストからB'zが好きになりましたし。 そして"Ultra Pleasure"が発売してからのこの"Pleasure II"の存在の意味は、やはり1998年〜2005年までのシングルが全て収録されていると言う事です。"Ultra Pleasure"はB'z本人達による選曲なので☆ B'zのベストならどれを購入しても大丈夫だと私は思いますよ☆ カスタマーレビューピックアップ タイトルのまんまです。B'zの歴史に泥を塗った作品。今年で20周年ということで二枚のベストが出ますが、この年までベスト待てばよかったのに。この作品はB'zの汚点だ! カスタマーレビューピックアップ 98年以降の楽曲で選曲されたベストです。代表曲としては「ultra soul」「ギリギリchop」「HOME」「今夜月の見える丘に」ってとこですかね。ロック色が強い曲ばかりです。以前にリリースされたベスト「Pleasure」「Treasure」に比べるとレベルダウンしてるかもしれませんが聴いて損はないと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
PleasureはB'zの二人が中心になって選曲された代表曲ベストです。こっちのTreasureはファン投票によって選曲されています。Pleasureを聴いた後にこっちも聴くといいでしょう。 内容は売り上げ数字でも良かった「BLOWIN'」やクリスマスの定番ソング「いつかのメリークリスマス」、意外と知名度が高い「もう一度キスしたかった」、ファンにはお馴染み「RUN」や「TIME」などこちらもいい曲が多いです。個人的には「Liar! Liar!」「Pleasure'98〜人生の快楽〜」がお気に入りです。 おススメです!! B’z The Best“Pleasure”カスタマーレビューピックアップ 500万枚の売り上げを記録したベスト盤です 今もずっと聴いてます 個人的には「LOVE PHANTOM」「ZERO」「愛まま」「ドンリブ」「Calling」がオススメです カスタマーレビューピックアップ まさにB'zならではのヒット曲のオンパレード。 1曲目のLOVE PHANTOMから14曲目のさまよえる蒼い弾丸まで聴いてて圧倒されっぱなしだった。 当時、音楽にあまり詳しくなかった俺でさえ、何処かで聴いたことがあった曲ばかりで、それほどB'zの曲はインパクトがあり印象に残るということだ。 530万枚という爆発的な売り上げも納得できるアルバム。 1曲1曲丁寧に作りこまれた名曲ばかりなので、是非聴いて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 最高の一枚です。日本音楽界の名盤です。 B'zの代表曲LOVE PHANTOM、愛のままにわがままに・・・名バラードALONEや個人的に大好きなDon't Leave Meや裸足の女神も入っていて、とにかくはまる一枚ではないだろうか。 もう一枚のベスト「Treasure」もおススメです。 カスタマーレビューピックアップ まさに、No,1!! はじめてのB'zに、最適だし、ずっと残る曲が、何曲もあるので、最高のベストアルバムじゃないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
B'zを聴くようになったのはほんの数ヶ月前からです。 それまでほとんど興味がなかったのですが、 「あなたの隣に誰かいる」というドラマが好きで、ついDVDを買ってしまったのがきっかけ。 はちゃめちゃ感が楽しいドラマで、OPテーマ曲はB'zの「アラクレ」。 この格好良い楽曲にハマってしまい、まず「BIG MACHINE」を中古で買い、 テレビで「SUPER LOVE SONG」のパフォーマンスを見て、このベストアルバムを買いました。 世代が違うことが大きくて、タイトルを見て知ってる、と思ったのは スペシャル番組なんかでよく映像が流れる「LOVE PHANTOM」と「愛のままに〜」のみ。 順番に聴いていき、「Calling」に来たときに本当にぞくっとしました。 発売当時にがんがん流れてたんでしょうが、タイトル見ても分からない。 でもその歌い出しを聴いた瞬間の衝撃が半端じゃなかった。 『かすかに記憶してた「Calling」の音』と『B'zの曲』という符号が全く繋がってなかった。 それが曲の初っ端でぶち当たって「この曲!!」と本当にびっくりしました。 「さまよえる蒼い弾丸」もまた同じような感じの衝撃が。 “Pleasure”を聴いて、他のアルバムも続けて2枚買ってしまいました。 発売からほぼ10年、今頃こんな衝撃を味わわせてくれるとは、流石。 ACTIONカスタマーレビューピックアップ 前作に引き続きハードロック、バラードにこだわらずあらゆるジャンルの曲に挑戦したアルバムです。 「THE CIRCLE」、「MONSTER」はどうもいまいちメロディーがつかみにくい曲が多かったんですよ。あらゆるジャンルに挑戦しているものの、迷走気味なのかな? それでもこのアルバムはメロディアスで受け入れやすい曲が増えたような気がしますし20年活動してきたアーティストと思えないほどの若さと勢いがあると感じました(稲葉さんの歌詞はやや大人びてしまいましたが・・・)。 それと、あまり関係ないんですが音質がものすごく綺麗で厚みがあるのでヘッドフォンで聴くと最高ですね。 このなんともいえない音の厚みが楽曲の存在感を引き立てていると思います。 前作同様曲のジャンルはバラバラですが、コンセプト(彼らが伝えたいメッセージ)は上手くまとまっています。 ネガティブな面とポジティブな面両方を兼ねそろえていて楽しめます。 ビート感溢れる「純情ACTION」から鳥肌が立ちました。 とても勢いのある曲で背中を後押ししてくれます。 「これ以上泣かせたくないから僕は今こそ変わらなくちゃいけない」のフレーズがわかりやすくてGOOD。 メッセージ性があって力強い曲で曲調は違いますが「STAY GREEN〜未熟な旅はとまらない〜」を思い出しました。 このアルバムにおいてB'zが伝えたいメッセージが一番ストレートに感じ取れる曲だと思います。 「満月よ照らせ」はいじめについて書かれた曲で歌詞はどことなく切ないです。 とにかく最初の「ま〜んげつよぉ〜てぇ〜らぁ〜せぇ〜」の部分の稲葉さんの声高いですね(笑) 歌謡曲のようなテイストの一心不乱は松本さんの学生時代について書かれた曲みたいですが、Aメロだけ歌い方がひねりがあって面白いです。 「ONE ON ONE」はアルバム「LOOSE」のころを彷彿とさせるポップなミディアムナンバーで非常に元気付けられる内容の曲です。歌詞にはスポーツ用語がさりげなく取り入れられていてちょっとした遊び心も感じられます。 ジャズテイストあふれる「わるいゆめ」や 「Wonderful opportunity」のように思わず手を叩きながら歌いたくなるようなナンバー「HOMETOWN BOYS’MARCH」と続き・・・ なんといってもこのアルバムの中での一番の大作は「光芒」です。 この曲は間違いなくシングル化してもおかしくないぐらいの名曲です。 イントロでの静寂の中響き渡るシンセサウンドにどんよりした流れで一気に燃え上がるようなサビへと・・・かっこいいです。 「どこかで狂う夢の時計の歯車」とサビでは救いを求めるかのような内容となっています。 2番までずっとこのような流れが続きますが、ラストで「光を求め歩き続ける」とガラっと転調して前向きな明るいメロディーに様変わりするところが最高です。暗闇から光のある方へ向かってくる様が頭に浮かんできました。 このアルバムにおいて彼らが一番伝えたいメッセージの込められた曲はこの曲でもあるかもしれません。 ただ、それ以降の曲はいまいちインパクトに欠けます。 「永遠の翼」は良曲なんですがこのアルバムの中では若干浮いているような感じがします。 それでも今回のアルバムは個人的に「BIG MACHINE」以来の名盤だと思います。 次作も期待しています! デビューから20年。B'zの伝説はまだまだ止まりません!!! カスタマーレビューピックアップ 彼らも年齢を考えると既に大ベテラン。おじさんの域に入っている。が、相変わらす年齢を思わせない楽曲、プレイが目白押しの今作。ある意味、開き直った感じを受ける。これは、アレンジを変えれば、歌謡曲、もしくは演歌か?という曲もある。だが、そのメロディラインがつぼにボコボコはまり、聞いているこっちとしては気持ちいい!これをださいと一刀両断してしまうか、否かは聞いてみてそれぞれ考えて欲しい。私は、この開き直ってやりたい曲、歌いたい曲を全力で歌っている、演奏している彼らの姿にただひたすら共感し、楽しむだけである。それにしても、稲葉の歌詞の素晴らしさは何であろう。歌謡曲、演歌調の曲も彼の詞だから野暮ったくならずに、ギリギリの線を踏みとどまっている。何といっても、聞いているこっちが共感しっぱなし、元気を与えられっぱなしである。彼の歌詞はすごいと言わざるをえない。対して、松本はいつも通り素晴らしいギタープレイをどの楽曲でも繰り広げ、それぞれの楽曲に彩りを与えている。うーん、みんなに聞いて欲しいアルバムだ。こんな素晴らしいアルバムは、ださい!とされてしまうのか?いいもんはいいのだ! カスタマーレビューピックアップ 小さい頃から父親の車の中でB'zを聴いて過ごし、 高校に入って自分で初めてB'zのアルバムを買い、卒業して一人暮らししてもB'z暮らし。 他のアーティストももちろん聴きますが、自分で運転しながら聴くB'zはやはり最高です。 今までは昔の作品を聴くことが多かったんです (最近のB'zの曲がいまいち…に感じていたところも、正直ありました)が ACTIONを買い「純情ACTION」「黒い青春」「SUPER LOVE SONG」… テンションがあがり、そのまま予定外のドライブへ。 「Hometown Boys' March」の明るい曲に浸っていたところに「光茫」、さすがだと思いました。 しばらくACTION以外聴けないかも。 カスタマーレビューピックアップ 最初、このアルバムを聴いた時は『こんなのB'zじゃねぇよ』と思ってましたが、聴いていく内に段々とこのアルバムの魅力に惹かれていきました^^ ちなみに自分が気にいってる曲は『黒い青春』、『一心不乱』、『HOMETOWN BOYS' MARCH』です^^ まぁ、『B'zはこうじゃなきゃ駄目だ』って言う固有概念持ってる人にはオススメしません(笑) カスタマーレビューピックアップ
この作品は、様々なミュージシャン(ベース、ドラム、編曲)を起用していて、それだけで曲に個性がついてます。いつものシェーン・ガラース氏、徳永氏も健在です。 またジャンルも広く、ラテンテイストの#15、ジャズテイストの#11、ファンクテイストの#10曲から普段の王道的なロックナンバー#1#5、バラード#4#16、New Messageを思い出させる#8まで幅広くありどれも完成度が高く聞き応えのあるアルバムに仕上がってます。B'zの今までのアルバムだと・・・SURVIVE,MONSTERを足した感じでしょうか。(あえて言うなら・・・) サウンド面では、松本氏のギターサウンドが前作MONSTERより聴きやすいものになってます。その割には奥が深く、完成度も上がってます。稲葉氏のヴォーカル、歌詞も文句なしです。 キーボードメインの曲もあったり、かなりバランス面に力を入れたことが伝わってきます。 「POPでROCK」というB'zのスタイルはホント天井知らずですね。 聴き続けて、ホント凄いなと思うだけです。 RUNカスタマーレビューピックアップ 同年にでた、アイオン、アンセム、サーベル・タイガー(札幌)のアルバムくらい、好きな作品。B'zの再デビューと言ってもいいくらい、今の原点的アルバム。ハードです。 カスタマーレビューピックアップ 中学時代にB'zと出会いました。このRUNというアルバムを作った時のお二人の年齢に近づき、当時は気付けなかったこのアルバムの素晴らしさを、改めて実感しています。人生、反社会、恋愛、友…様々な想いを豊かに表現し、素敵な曲に乗せて作品を完成させています。 やはりなんと言ってもタイトルナンバーのRUNです。時の流れは絆を強めます。沢山の喜怒哀楽を共有し、気の置けない存在となった親友とこの曲を聞くと、たまらない気分にさせてくれます。この曲はこの先の人生で待ちかまえているであろう幾つもの荒れ果てた丘を、その先に立ち上る希望を見据えながら越えてゆき、時に語り合い、助け合い、その時間を大切に重ねてゆく事で、もっともっと味わい深く、更に涙腺を刺激してくれる曲となってくれると思います。それが20年後だろうと30年後だろうと…。 もしあなたに同じ涙腺を持った親友がいるなら、そしてB'zが好きなら、是非聞いてください。そして肩を組み合って歌ってください。 カスタマーレビューピックアップ 最初から最後までとにかくいい。とくに前半はテンポのいい曲が続き終盤はバラードになる。だが……この終わりに近づく感じが見事に演出されている。これほど上手い選曲はないだろ。まるで映画を見ているかのような完成度。このアルバムから「さよならなんかは言わせない」「月光」など名曲が出たのは言うまでもない。B'zをあまり知らない人でも間違いなく聞き言ってしまう(運転中なら事故をしてしまうくらい)だろう。加藤鷹風に言えば「あ〜〜イクよ〜い゛ぐぁ」だろう カスタマーレビューピックアップ 捨て曲が一曲も無いですね 今も色褪せぬ名曲ばかりです 今も聴きまくってます 個人的には「RUN」「さよならなんかは言わせない」「月光」がオススメです カスタマーレビューピックアップ
自分は「ギリギリchop」を聴いたときからファンになったのですが、それより7年も前にこんな作品を世に出していたなんて当時は信じられませんでした! 一曲ごとにB'zの個性が最大限に引き出されており、聴けば聴くほど味が出てきます。 まさに、邦楽ロック史に残る不朽の名盤です。 こんな完成度の高い作品を出せるのは絶対に彼らしかいません!まさにアジアを代表するロックユニットに相応しいと僕は思います。次は"ロックの殿堂"入りするように頑張ってください。 タイトルソング「RUN」は勿論、「The Gambler」、「ZERO」、「Mr.Rolling Thunder」、「さよならなんかは言わせない」、「月光」は特にお勧めです。 BREAK THROUGHカスタマーレビューピックアップ 1990年にリリースされた、B'zの3rdアルバムです。このアルバムと同時発売されたシングル、LADY‐GO‐ROUNDも収録されています。この、LADY‐GO‐ROUNDは当時、稲葉さんと松本さんが「結構、ファンに人気のある曲になるのではないか?」と思っていたそうですが、結果はあまり人気の曲にはならなかったそうです。2曲目に収録されている、B・U・MはB'zのお二人とB'zをサポートするスタッフチームの事を歌っている曲だそうです。このアルバムはファンの人にはたまらない最高のアルバムだと思います。B'zを知りたい人にも是非、聴いてほしいアルバムです! カスタマーレビューピックアップ このアルバムは全曲ほんとに素晴らしいです。 特にオススメするのは、 タイトル曲とBOYS IN TOWN、GUITERは泣いている... そしてなんと言ってもラストSTARDUST TRAIN。 このアルバムのエンディングにふさわしい名曲です。 文句なしの星五つです。是非聴いてみてください! カスタマーレビューピックアップ 持ってるものがボロボロになったので買い直しました。 私が初めてB'zを見たのは関西ローカルの番組でした。 このアルバムが発売された頃だと思います。 飛び入りゲストとして来ていて(今では絶対にありえない)、 片方は気さくな感じでインタビューには丁寧に答えていました(多分松本さん)。 片方は観客の1人からもらった1輪のバラをひたすら大事そうに持っていて ムスッとしていて一言も話さなかった(多分稲葉さん)・・・ そんな対照的な2人が当時の私にはすごく印象的でした。 その後、早速CD屋さんに行ってCDを買い、聴く様になり すっかりハマってしまいました。歌詞は共感出来るしギターもすごい。 普通、アルバムを買うと嫌いな曲が1〜2曲は出てくるものでしょうが、 このアルバムはそう感じる曲が全くない。最初から最後まですっと聴けます。 ダンスビートっぽい曲から次第にロック路線に変わっていき、 そっちの曲も好きな曲はありますが、 ベストアルバムを発売した辺りから余り聴かなくなってしまいましたね。 この時代のアルバム(ミニアルバムも含む)の方がどちらかと言えば好きです。 シングル再発盤と同じようにデジタルリマスタリング音源で再発して欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ おそらく生涯でもっとも聴いたアルバムのひとつは?と聴かれたら B'zのBreakThrough と答えるだろう。 B'zの最高傑作はBreak Throughだと断言する。 打ち込み音源を基本として、稲葉浩志の抜群の歌唱力と歌詞、 松本孝弘の極上のメロディーが高次元でミックスされた結果、 唯一無二の作品が奇跡的に 生み出されてしまった。 改めて聴き直してみると、当時としては相当に実験的な曲作りを していることを再認識させられる。 ギターは弾きまくっているし、歌詞も相当に逝ってしまっている。 捨て曲はなく、やや皮肉だがこのころはバクリのパの字もなし。 (Save Me!?はジミヘンのオマージュ!) なによりアルバムとして起承転結があり、コンセプトアルバムと いっても決して大げさではない。 さして不満はないが、音源としてはいささか古くなりつつあり、 いつの日かリマスターされることを心待ちにしている。 カスタマーレビューピックアップ
初期の一番好きなアルバムかもしれないです。 TM nettworkも好きなんですが、リアルタイムで聴いていないのになにかノスタルジックな気分になります。 松本さんのTM network時代に磨かれたギターが、とても良く曲を引き立てています。 この時の綿密に作りこまれたギターアレンジが松本孝弘という人を表しています。 ジャムは似合わない、職人のような正確なプレイが松本さんですよ! おすすめは「Break Through」「君の隣で眠らせて」「Lady-Go-Round」ですね。 IN THE LIFEカスタマーレビューピックアップ このアルバムに収録されている曲はどれもシングルカットOK! それほど完成度の高い作品です! 松本さんのくしゃみや車のエンジン音が入っていたりと遊び心がある、あいかわらずな僕らやCrazy Rendezvous ギターリフがカッコイイと評判の『快楽の部屋』 稲葉さんの作詞センスが光るもう一度キスしたかった シングルとして出されたALONEはコーラスとして使われた英詞の部分が歌いだしに使われ、より壮大な感じに。 その他の曲もとにかく凄いの一言!! そして稲葉さんの声も今とは違い、ハスキーな声です。 とにかくB'zを語る上ではなくてはならない作品です! カスタマーレビューピックアップ 今でいうハードロックなB'zではありませんが、しっかりと正当J-POPをB'z流に表現できている傑作アルバムです。 収録曲も有名どころの「もう一度〜」「ALONE」、このアルバムを象徴するような弾けたポップチューンの「Wonderful Oppotunity」「Crazy Rendezvous」、これぞ王道という「WILD LIFE」、 少々エロティックなロックナンバー「快楽の部屋」、聴かせる小曲「あいかわらずなボクら」と全曲シングルカットできるほどの楽曲の数々と出来は完璧というほかありません。 アルバムトータルの完成度もかなり高いです。個人的にはB'zで一番好きなアルバム。 オリジナルを初めて聴くならこの作品がおススメです。 カスタマーレビューピックアップ これぞオリジナルアルバムのお手本 つーか私の人生においてこれを越えるアルバムは無い 一枚で人生のドラマ 起承転結を表現しきった名盤 のっけから ワンダフル・オポチュニティ で心配無いと元気付けられ クレイジー・ランデヴー は昔読めなかったが 強引デートを思い出し ワイルド・ライフ でいつも追いかけ アローン になって後悔 自分勝手と自分を責める レヴューははしょりましたが 聴く時は飛ばし無し! 良すぎる一枚 一家に一枚(笑) カスタマーレビューピックアップ B'zの全盛期を代表するアルバムの一つであります。このアルバムは、タイトル通り人生観についての歌詞が目立ちます。人生を諦めた人や自殺を考えたりする人に聞いてほしいです。きっと必ず絶対にやる気がでて人生という戦場に戻ることが、きっと必ず絶対にできます。 カスタマーレビューピックアップ
稲葉の歌詞、松本の曲ともに、世間に、こりゃレベルが違うぞ!といわしめたのが このアルバムからではないか。RISKYが少し荒削りで、まだ青い部分があったが、 このアルバムで、一気にふりきりましたね。 曲も詩も絶好調。 このアルバムから聴きはじめたファンも多いのではないでしょうか。 日本を代表するアルバムだと思います。ポップとロックがうまく融合してます。 捨て曲なし、といいたいところですが、 エアロスミスファンの僕としては、「憂いのジプシー」だけはいただけない・・・ なので星4つ LOOSEカスタマーレビューピックアップ The 7th Bluesの独特な作品から一変し、万人向きな、かなり聞き良い作品に仕上がっているのではないでしょうか。だからこそ、この時期にB'zは変わってしまったと嘆く方もいらっしゃったと推測します。しかし、その嘆きはB'zの作品に対する思い入れの強さからくるものでもあります。この時期のお二人の作品にはそれだけ聞く側の人間ひとりひとりに深く感銘を与える力があったのです。 さて、この作品の特徴は重複しますが万人向きなポップな作品に仕上がっていることです。そして歌詞が多少哲学的な内容になっていると感じます。歌詞のひとつひとつをしっかり咀嚼して聞いていただきたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ うーん 確かにこのアルバムは一番か?って言われたら違います だけど別に評価低いようなアルバムじゃない、別にB'z好きですが全部好き!…なんて言うことはないし嫌いな作品は正直あります だけどこのアルバムはいいと思う 約300万枚売ったこのアルバム、300万人が耳がこえてなかったってことでしょうか?うーんそんな日本は馬鹿じゃないはず、駄作が300万枚売れるっておかしいでしょ?冷静に そんなに評価低い作品じゃあないはずだと思うんですよね 多分その頃流行っていた日本の曲の音づくりだから意見別れるのかな? 昔から聞いていたファンの方から人気がないのかな? RUNや七枚目のほうが目立つ曲が多いから? 凄く思うのが一部のB'zファンに多い傾向で派手で色んな種類の分かりやすい曲入ってないとダメって人よくいます、偉そうですけどもうちょい曲って物を真剣に聞くべき 批判では無いですし人によって評価違いますが 自分はみんなが評価低い理由が曖昧にしかわからない、ちゃんとした理由あるのかな?なんとなくじゃない?さえないからとかそんな理由かな ちゃんと真剣に一曲一曲向き合って聞かないとわからないよ、一つ一つの曲の仕上がりも良いし、んん〜? 七枚目よりかは少し中途半端ブルースだから? ラブファントムとバッコミが目立ちすぎ? 細かいこと言ってたらきりがない まあとりあえず(112人中2人)みたいになるかもしれないけど別に構わないです とりあえず聞いたこと無い方でアマゾンのレビューで買うのやめようとした方、このアルバム中古でもいっぱいありますからそちらで買ってみてから評価してみてください B'zメインで聞いている方で評価低い方は他の色んなバンドのアルバム聞いた方がいいかも 世の中には駄作なのに評価やけにたかいアルバムいっぱいいっぱいありますよ、このアルバムを低評価し過ぎは正直うーん…です いいアルバムだと思うんだけどな… 僕はおすすめです 評価なんかにとらわれず自信を持ってお買いくださいませ カスタマーレビューピックアップ 自分としては どう考えても最高点以外は付けられない、そんなアルバムです。このアルバムを初めて聴いた時の、かつて経験した事のないような違和感、なのに気付くとなぜか毎日聴いていた、自分がB'zに知らず知らずのうちに引き込まれていったったきっかけは紛れもなくこのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 期待を全く裏切らない作品です。全体を通してオリジナル曲はupテンポの曲が少ししかないくユッタリとした曲が多いにもかかわらず一通り聞き終わると、なぜか満足な気持ちになる。さすがB'zだと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
この頃のB'zは最高でした。このLOOSEに収録されている曲は捨て曲がありません。特にザ・ルーズや夢見が丘などはかっこいいです。 THE 7th BLUESカスタマーレビューピックアップ 何度聴いても飽きないとにかく名盤です。 自分としてはサウンド、声共にこのときが一番好きです。 初めて聴いたときは正直あまり受け付けられなかったです。 これがあのB'zなのかと。僕は最近のファンだったのでHRを予想していたんですがまったく違うサウンドにびっくりしました。 その後ほとんど聴くことはなかったです。 ですがある日たまたま聴いてみたくなったので聴いてみたら・・・あれっめっちゃ良い! そんなわけでその日から1ヶ月近く他のアルバムがあるにも関わらずこれしか聴いていませんでした。 もともと当時のファンもこの作品でファンではなくなった人もいるようなので、やはり癖のある作品です。しかしその癖がツボにはまった時抜け出せなくなります。笑 B'zを表面しか好きでない人は聴くのはあまりおすすめ出来ないかと思います。 が、どんなことがあってもB'zを嫌いになるわけがないという人はぜひ聴いてください。(ちょっと言い過ぎですかね。汗) 表に出てない作品が多いですが、どれも名曲です。いわゆる隠れた名曲! とにかく聴いてみてください。絶対に凄いと思わずにはいられないアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 作品の仕上がりとしては本当に素晴らしい出来だと思います。他の名盤に対し一風変わった作風と歌詞は『暗黒時代』と揶揄されました。が、音、歌詞、ジャケットにはコンセプトに対する一ミリの妥協の無い拘りを感じることが出来、正に傑作と呼べるのではないでしょうか。後にも先にもこのタイプの作品が発表されることは無く、そして今後も無いと推測します。そのぐらい貴重な作品です。 B'zを最近知った方には面食らう作品ですが、他の作品でB'zサウンドと歌詞の内容にどっぷり浸かった方には間違いなく名盤としてあなたの心に刻まれることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 2008年に10年ぶりくらいに聞いたんですが、改めてボーカルとギターが心地よい重なりをしてるなぁと感動しました。B'z離れしてたんですがもっと早く聞き直すべきでした。特に『破れぬ夢をひきずって』を・・・ カスタマーレビューピックアップ 個人的には最高傑作です。このころの稲葉さんのシャウトはキレまくってたし、松本さんのロックマンサウンド全快のギターもかっこよかった。ただ、全体的に暗い感じで、POPとはとても呼べません。そこがまた良いところなんですけどね。 カスタマーレビューピックアップ
さすがに二枚組、大味だ…ワイルドロードは素晴らしい女性コーラスにより唯一救われているが、全体的に大味だ…B'zって、このころから何か大味過ぎ… BOYS ON THE RUN 4 SONGS
特価:¥ 1,260(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2005-08-03 売上ランキング:Musicで7702位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ コブクロがカバーされてるVerを聴いて、本家本元の馬場さんVerを聴いてみたくなって購入しました。雰囲気はだいぶ違いますが、歌詞と馬場さんの優しい歌声が心に染みてきますね(^-^)一曲一曲想いを込めてつくられてるのが伝わってきます。コブクロのお二人が馬場さんの楽曲に魅了されているのも納得です。 カスタマーレビューピックアップ 「スタートライン」はもちろんとても良い曲ですが、 「男たちへ女たちへ」も良い曲です。感動しました! 「スタートライン」は他のアルバムやシングルにも別ヴァージョンのがありますが、 このCDの「スタートライン」が一番好きです。 カスタマーレビューピックアップ 少年の心を持ち続けた「元少年」ミュージシャンが、迷いながらも生きている「元少年・少女」に向けたメッセージがいっぱい詰まった1枚です。 tr1「ボーイズ・オン・ザ・ラン」は、インディーズ時代のアルバム「フクロウの唄」からの再録。中年男の「あきらめない人生」を高校球児の青春に、あるいは、馬場氏のミュージシャン人生そのものに重ねた名曲です。 rt2「スタートライン」は、バージョン違いで最新シングルとして再発表しています。「くじけそうな時こそ遠くを見るんだよ」との言葉が沁みる、頑張る人への応援歌。 tr3「男たちへ 女たちへ」は、希望に満ちた少年少女時代と現実にがんじがらめの現在を対比しながらも、やさしい眼差しで「どうか負けないで欲しい」と控えめに背中を支えてくれます。(僕のイチオシです!!) tr4「花火」は、アコースティック・ギター1本でしっとり聴かせます。ひたすらセンチメンタルで、ひたすら哀しいラブ・ソングです。 しかし、なんとやさしい言葉の洪水だろう。毎日いろんなしがらみの中で生きている僕たち中年の干からびた心の隅々に、この言葉たちが沁み入ります。そして、心が満たされると今度は、涙がこぼれます。 「よし、生きていこう」。 カスタマーレビューピックアップ 男って、オッサンになっても、どっかにガキの部分を抱えてる。 そんな役に立たないけど捨てられないプライドと、 “おとな”だからこそ向き合わなくちゃいけない不愉快な“現実”。 そんな万感の思いがシンプルな歌詞とともに押し寄せる。 だから結論はつまり…かっこいいい!!!!!!!!! カスタマーレビューピックアップ
「ボーイズ・オン・ザ・ラン」で高校のクラブの一シーンに戻され、 副キャプテンだが、どうしようもなく不真面目だったヒロシと 夏のグランドの暑さを思い出した。 「スタートライン」で、俺の人生まだまだこんなもんじゃないと思い返した。 「男たちへ女たちへ」で来し方を振り返り、 「花火」で長く付き合った彼女を思い出した。 そういえば、彼女とは一度も花火を見たことがなかったことに思い至った。 なんだか重松清の小説の読後感に似たものを覚えた。 もちろんいい意味で。 OFF THE LOCKカスタマーレビューピックアップ 1989年発売の2ndアルバムです。B'zのお二人がかなりの制作時間をついやしたアルバムで、本人たちもこのアルバムの出来には満足したらしいです。しかし、売り上げはデビュー・アルバムの「B'z」同様、あまり良くなかったらしく、稲葉さんは「何故、売れなかったのか、おかしい。」と語っています。しかし、このアルバムは、デビュー・アルバムより確実に進化しているアルバムです。「マインドも進化する。」という、キャッチフレーズが本当に実感できるアルバムだと思います。全てはまず、自分で聴いてから実感してみてください。本当にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 初期のB'zの(TMNの影響を受けている、電子音を多用した曲が多い) アルバムの中では全体的にポップでメロディアス(というかキャッチー) な曲が多いので、B'zファンじゃない人にとって 知っている曲はないアルバムだとは思いますが、 1stなどに比べればそれでもとても聴きやすいアルバムだと思います。 OH!GIRLはファン人気も高く(ウルトレに入らなかったのは大人の事情・・) 今でもライブで盛り上がる定番曲です。15周年のPleasureライブでも演奏されました。 頭の「君の中で踊りたい」なんかを聴くと TMの影響バリバリやな〜とか思いますが やはり稲葉さんの声が個性的・抜群の歌唱力なので B'zの個性が十分に出ています。 そして当時から凄まじい松本さんのギターソロ。 曲調は今と大きく違いますがB'zスタイルは昔から今まで一貫しています。 「Never let you go」はB'z史上でも屈指の名バラードです。 このメロディと稲葉さんの艶っぽい声・アレンジが情緒的でいいんですよね。 稲葉さんはこういう声だったんだよな〜昔は・・ やっぱり声は初期の方がいいですね・・SURVIVE位までがギリギリ・・ ノリ的にもドライブミュージック向きのアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 1stからわずか8ヶ月という短い期間でリリースされた2nd。 松本さん曰く「3rdまでで売れなかったら辞める」らしく、 気合が入っているのが良く分かる良作。 前作からの延長線の音楽性ではありますが、 TMネットワークを連想させるところはなくなり、 「B'zとしての音」が確立されてきた。 メロディはよりキャッチーに、ギターはよりソリッドに。 お二人の才能の開花を垣間見える良盤。 時代は感じるが、今聴いても素直に良いと感じる。 カスタマーレビューピックアップ 丁寧な作りのノンストップ・ビート。B'zの意気込みが伝わってくる名盤。稲葉さんのボーカルも洗練されて,名曲「Never Let You Go」では濡れたような歌声を披露。「Safety Love」,「夜にふられても」,「OH! GIRL」はドライブに最適。本作で青春時代が蘇る方も多いのでは。 時間をかけて,じっくり丁寧にレコーディングしたのが本当によく分かる。B'zが輝ける未来の扉を開けた,珠玉の作品。 若人よ,訳の分からんラップなどやめて「OFF THE LOCK」を聴けと言いたい。 カスタマーレビューピックアップ
個人的に初期アルバムでは意外と好きな曲が多いのがこのアルバム。まだセカンドアルバムという事で全体的にシンセ系の軽いポップな曲が多い印象だが、「夜にふられても」のような疾走感のあるノリの良いナンバーも多いのがこのアルバムの特徴。後にリミックスとして新たな息吹を与えた「OH GIRL」も収録されていたり、数あるBzバラードでも指折りの泣かせ系ナンバー「never let you go」も収録されていたりと、とてもセカンドとは思えない、それでいて偏りの無い実に充実した構成となっている。 また、曲だけでなく「ギターキッズラプソディ」のようなギター弾きにはたまらなく憧れと共感を呼びそうな歌詞もまた心地よい。 やはり、青春時代で一番印象が残るのはBzだとつくづく実感できるアルバムでもある。こう書くと年齢がばれてしまうが。。 |
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