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Amazon人気商品ランキング/ROLL DAYSpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:147/総ページ数:15 最終更新日:2008/11/19 A Hard Day's Night - ビートルズがやって来る ヤァ!ヤァ!ヤァ!
特価:¥ 2,074(税込) 中古品¥1129 より 発売日:1998-03-11 売上ランキング:Musicで21817位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ その理由は... ●曲そのものがカッコイイ ●音(演奏)がカッコイイ ●声がカッコイイ という「ロックの3大カッコイイ要素」が最高レベルで三拍子揃ってるからです。 納得いかない人は自分が好きなアルバムがこの三拍子揃ってるか考えてみて下さい。 例えば「ペットサウンズ」は曲自体のクオリティーで言えば唯一このアルバムより上ですが、他の要素で負けてます。(納得いかない人はB面のジョン曲のカバーバージョンを想像してみな) 音(演奏)がこれよりカッコ良いアルバムも世の中にはいっぱいあります。でもその9割以上が曲そのものは普通です。ていうかこのアルバムだってウーファーを使って重低音を強調して聴けば超カッコイイですよ。録音した年代を考慮に入れればその位のハンデは当然だ! 声に関しては初期のジョン・レノンは問答無用で世界一カッコイイ! 基本的にビートルズの最高傑作は中期以降の物とされる事が多いが、それは屁理屈で音楽を聴いてる証拠だ。曲自体のクオリティーはラバーソウルと互角だが「インパクト」と「熱さ」が全然違うだろ!(ちなみにアビーロードは音、演奏の最高傑作です) よってこのアルバムをフェイバリットに挙げない音楽評論家はモグリだと思って間違いないです。 ついでに言っておくと音楽評論家はよくジョン派とポール派に分かれるが、俺から言わせればどっちも間違いだ! 「ビートルズの正しい聴き方」は前期はジョン派、後期はポール派になる事である! 中期以降の実験的な曲(それはそれで素晴らしいが)をベストに挙げる様な奴!ジョンの最大の魅力は[Anytime At All]みたいなストレートに力強さと哀愁が両立した曲だろ! カスタマーレビューピックアップ 個人的には、ビートルズの中でも1番好きなアルバムのなかの1枚である。まずジャケットのシブさが尋常ではない。こんなイカした「青」の使い方はほかに知らない。また、ジョージを写した写真に煙草をくわえたショットが1枚あり、それに対してクレームがあったとかなかったとか。 この中に収められている曲は、『プリーズ・プリーズ・ミー』や『ウィズ・ザ・ビートルズ』で見られた「キミが好き好き!ボクのことも愛して!」みたいな軽い内容の歌詞から少しずつ変化して、失恋やスターであることの精神的苦痛を歌ったものが多い。この傾向は次作の『ビートルズ・フォー・セール』、その次の『ヘルプ!』まで続いていく。 そのような内面的な変化とあわせて、曲自体の質も確実に高まっているといえる。「すてきなダンス」のカッティングギターはシンプルだがかっこよい。ギブソンのエレアコ(J−160E)がほしくなる。「ユー・キャント・ドゥー・ザット」などは歌詞の内容は嫉妬男のわがままそのものなのだが、イントロのメロディー構成に見られる音楽的非凡さや中盤のジョンのギター・ソロはなかなか奥深い。掉尾を飾る「アイル・ビー・バック」はジョンとポールのハーモニーが絶妙な名曲である。ちなみにこの曲に関しては、『アンソロジー1』に収められているリズムの異なるいくつかのテイクをあわせて聞いてみればさらに楽しめるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 3rdアルバム。私の中ではビートルズ=Hard Day's Nightという印象が強いため、ビートルズを象徴する代表作というイメージ。 表題の作品以外では、5・7・8・13が好きです。 このアルバムももちろんおすすめ! カスタマーレビューピックアップ 前半の映画で聴ける「ア・ハード・デイズナイト」や「イフ・アイ・フェル」など有名な曲はもちろん好きですが、乗りのよい「ユー・キャン・ヅウ−・ザッツ」や、レノン&マッカートニーらしい「アイルビーバック」など、B面にあたる後半の曲が特に好きですね。きれいなバラードと乗りのよいロックンロール、そして4人のハーモニー、結構アコースティックギターをうまく使っている。非常によくまとまった初期秀作。 カスタマーレビューピックアップ
アイドルっぽいジャケットです。まあ、ヤァ!ヤァ!ヤァ!ですから。 しょっぱなのイントロが何度聴いても最高で、 関西人にとっては、伝説のテレビ番組「突然ガバチョ」を思い出させる。 私が最初に聴いたビートルズのアルバム。 少し単純ですが、3曲目のあまりに美しいハモリにハマリました。 ジョンとポールのハモリが、ビートルズ最大の魅力です。 あと、1曲目みたいに、ボーカルが途中で変わるトコロね。 ジョンが唄って、高音をポールに任せて、ポールがシャウトして、 それを受けてジョンがクールに「ンー」って続く箇所ね。 この「ンー」が最高です。「ンー」が。わかるでしょ。わかる人は。 ただ、リンゴのボーカル曲が無い。 それはダメですよ。ビートルズとして。だからマイナス星1つ。 グッデイズ~ロックンロール50カスタマーレビューピックアップ エルヴェス・プレスリーを筆頭に、ビル・ヘイリーと彼のコメッツ、チャック・ベリー、リトル・リチャード、バディ・ホリーなどまさにロックンロールの有名人たちが一挙に入っているとゆえるベスト版。いままでロックンロールに興味のあった人はもちろん、ロックンロールの初心者にも最適な一枚。しかも2枚組みで全50曲というボリュームもうれしいところ。 しかし個人的に不満点を上げるなら「ブルー・スエード・シューズ」で有名で、ビートルズも何曲かカバーしているカール・パーキンスや「ビー・バップ・ア・ルーラ」で有名なジーン・ヴィンセントなどの、ロカビリーシンガーが入っていないのが残念。しかしそれでもロックンロール好きなら、かって損なしと思える1枚。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはロックンロールおよびロカビリーというロックのジャンルの代表的な楽曲をたくさん収録した日本初とも言うべき本格的ロックンロール・アルバム しかもエルヴィス・プレスリーもパワー溢れるロックで登場 ラ・バンバ、オー・プリティ・ウーマン、カモン・エヴリバディ、ジョニー・B・グッド、監獄ロック、ロックンロール・ミュージック、ハウンド・ドッグなど有名な曲もたくさんある。 古き時代のロックの良き教典とも言うべきアルバムだ。 しかも豪華な2枚組 もう、これはたまらんわ 是非、買って損すること無し ロックンロール....つまりロカビリーというのかな。 現在のハードコア、インダストリアル、ヘヴィ・ロック、デスなどと異なり、このロックンロールは激しくて荒々しくても、とても楽しげで明るい感じのもの。 そこからの派生で登場したアーティストが....。 ビートルズ ローリング・ストーンズ ボブ・ディラン ザ・フー ヤードバーズ クリーム ジミ・ヘンドリックス エリック・クラプトン ジェフ・ベック ジミー・ペイジ ドアーズ ジェファーソン・エアプレイン サンタナ シカゴ ヴェルヴェット・アンダーグラウンドとルー・リード イギー・ポップ&ストゥージス レッド・ツエッペリン ディープ・パープル Tレックス デイヴィッド・ボウイー アリス・クーパー クイーン キッス エアロスミス ヴァン・ヘイレン セックス・ピストルズ ラモーンズ クラッシュ ブルース・スプリングスティーン ポリス エルヴィス・コステロ モトリー・クルー ボン・ジョヴィ U2 マイケル・ジャクソン などなど大多数なのだ。 でも今のロックの世界はこのロックンロールを「古すぎる」とか「軟弱」というふうにある意味考えている面があるので、ロックンロールとはあまり関係なくなってしまったのかなと思うトコロがあります。 でもクイーン、エアロスミス、ビートルズ、ボン・ジョヴィ、マイケル・ジャクソン、ローリング・ストーンズ、U2、キッス、セックス・ピストルズ、ディープ・パープルなんかを好きで聴く若者だけには是非おまけに聴いて欲しいのだ。 70年代、80年代の頃はふつうの若者の世界の中にもロックンロールはある意味結構取り込まれたり、吸い込まれたりしていたのに.....。 今の時代は変わったのかな。 カスタマーレビューピックアップ かなりいいです。これ一枚で昔のロックンロールは一通りバッチリ★☆ パンクとか、ハードロックとかもさ、いいけどさ、たまにはこんなのもいいぞよ。未成年なわしですが、車の免許取ったらこういうのを大音量でかけてドライブしたいなーなんて、思ってみたりしました。とにかく聴いてみて下さい!! カスタマーレビューピックアップ
日本でこれほどのロックアルバムが発売されるとは! ロックンロール好きな人にはたまらない一枚です。 ロックの夜明けである、ロック・アラウンド・ザ・ロックから始まり、 しかも、このアルバムの一番凄いところは日本のベストにもかかわらず ロック好きにはもちろんのこと、あまり興味のない方にも一度は聞いてほしいCDです。 Today!/Summer Days (And Summer Nights!!)カスタマーレビューピックアップ 初期のサーフィンやホットロード、中期のペットサウンズ・スマイルのちょうどいい中間点 とにかくレベルが高くなおかつ聴きやすいビーチボーイズ史上最高傑作の一つです ブライアン、あんたは天才だ!! カスタマーレビューピックアップ 「プリーズレット・・」「アイムソー・・」「キスミー・・」「彼女は僕のことよく知っている」のこの4曲のならびはいったい何なんですか!僕が始めて聞いたのはラジオで「プリーズ・・」でこんなに気弱で美しい音楽があったのかとびっくりしました。「アイムソー・・」はブライアンの余韻たっぷりのベースがたまらない気持ちにさせてくれるし、ライナーノーツでも書かれてるとおり、最後のデニスの絶唱は胸をワシづかみにされる。デニスの歌声はその人生と同じく刹那的に響く。「キスミー・・」は説明しなくてもね、「シーノウズミー・・」は僕がブライアンのファウルセットの中で一番好きなもの。どっかいっちゃいそうになりますね、別の世界に。 カスタマーレビューピックアップ 初期の作品のなかで最も名作といわれるのが今作「Today」です。 それまでの明るく陽気なビーチボーイズサウンドは影を潜め、落ち着いた大人のビーチボーイズサウンドが姿を現します。それを象徴するのがレコード時代のB面にあたるPlease Let Me Wonder以降のバラード曲の数々でしょう。数々の美しいバラード曲は、それまでのビーチボーイズのイメージを一新させてしまう程の破壊力があります。特にPlease Let Me Wonderは美しいメロディーから、ブライアンによる甘いボーカルまで全てにおいて素晴らしい。 B面に比べると影が薄いA面ですが、I Get Aroundの複雑なコーラスを更に進化させたDance, Dance, Danceをはじめ、Good to My BabyやWhen I Grow Up (To Be a Man)などポップな名曲がいっぱいです。 同じCDに収録されているもう一つのアルバム「Summer Days & Nights」は「Today」と「Pet Sounds」の橋渡し的な役割をもっている作品になっています。 A面は今まで通りの明るく陽気な曲が中心に収録されてるのですが、もう一方のB面に収録されているCalifornia GirlsやLet Him Run Wildはまさに「Pet Sounds」的サウンドそのまんま。「Pet Sounds」にそのまま収録されていてもおかしくないほどのクオリティーです。 ということで名作といわれている2作ですが、これほどのクオリティーのアルバムを1965年にだしていたというのが驚き。ビーチボーイズは60年代、時代の最先端を突っ走っていたのですね。 カスタマーレビューピックアップ 【ビーチボーイズ・トゥデイ】 何かと推論や分析されがちな作品。転換期、試行錯誤、次作や次々作の布石…。そうだとしても、それらは後から逆算した評価だ。もっと曲を楽しみたい。 まず抜群にパワフルな「ダンス・ダンス・ダンス」。考え抜いた音作りを意識させず、ポップスの楽しさを詰め込んだ傑作。「ヘルプ・ミー・ロンダ」の初演も良い。「お座敷小唄」を彷彿とさせる独特なフレーズが印象的だ。 「グッド・トゥ・マイ・ベイビー」も快作。初代ウルトラマンの歌を思わせるギターのリフがカッコいい。本作は全体に考え過ぎてない所が良い。演奏もコーラスも凝ってはいるが、適度に切り上げた潔さがある。 「プリーズ・レット・ミー・ワンダー」は音質が今一つだが見逃せない1曲。山下達郎氏によるほぼ原曲通りの秀逸なカバーもあり、曲の良さは証明済みだ。 本作はあまり先入観なく、気軽に楽しんでほしい。もう過小評価も過大評価も必要ない。 【サマー・デイズ】 「トゥデイ」に続く作品で製作時期も近いが、一転して開放的な作品。初期と同じ海モノ・夏モノながら、一段と深みを増し脂の乗った曲が楽しめる。 まず「カリフォルニア・ガールズ」。イントロ1発で世界が広がり、こういうのは任せろとばかりにマイクが歌い出す。曲も演奏も凝りに凝っていながら、ノー天気に歌い飛ばすブライアンの声も痛快だ。 さらに力作「レット・ヒム・ラン・ワイルド」。ボーナスで別テイクも入っているが、断然このOKテイクが良い。 だが更にお勧めは「素敵な君/You're So Good to Me」「恋の夏/Summer Means New Love」の2曲。ダンダンダダダダと「素敵な君」が始まると、それまでの曲すら吹っ飛んでしまう。ブライアンの伸びやかな歌いっぷりもコーラスも最高だ。 そして「恋の夏」。心地よくも切なく、夏の海が見事に浮かぶ名曲。まさに至福の時である。 カスタマーレビューピックアップ
Today!のB面って、大人ですよね。スタンダードとして後々までカバーされそうな曲ばっかり。Summer Daysは個人的に最初に好きになったオリジナルアルバム(というか、聴き始めた頃これしかオリジナルCDがなかった)。その後、アナログ盤を探したりこのリマスターシリーズを全部注文したり、そうとうはまりました。ハーモニーの実力はものすごい。いつの世も残るのは、歌のうまさですかね。そうそう、ブックレットも充実してますよ、このシリーズ。 A Hard Day's Night
特価:¥ 1,868(税込) 中古品¥1186 より 発売日:1991-07-20 売上ランキング:Musicで18533位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ その理由は... ●曲そのものがカッコイイ ●音(演奏)がカッコイイ ●声がカッコイイ という「ロックの3大カッコイイ要素」が最高レベルで三拍子揃ってるからです。 納得いかない人は自分が好きなアルバムがこの三拍子揃ってるか考えてみて下さい。 例えば「ペットサウンズ」は曲自体のクオリティーで言えば唯一このアルバムより上ですが、他の要素で負けてます。(納得いかない人はB面のジョン曲のカバーバージョンを想像してみな) 音(演奏)がこれよりカッコ良いアルバムも世の中にはいっぱいあります。でもその9割以上が曲そのものは普通です。ていうかこのアルバムだってウーファーを使って重低音を強調して聴けば超カッコイイですよ。録音した年代を考慮に入れればその位のハンデは当然だ! 声に関しては初期のジョン・レノンは問答無用で世界一カッコイイ! 基本的にビートルズの最高傑作は中期以降の物とされる事が多いが、それは屁理屈で音楽を聴いてる証拠だ。曲自体のクオリティーはラバーソウルと互角だが「インパクト」と「熱さ」が全然違うだろ!(ちなみにアビーロードは音、演奏の最高傑作です) よってこのアルバムをフェイバリットに挙げない音楽評論家はモグリだと思って間違いないです。 ついでに言っておくと音楽評論家はよくジョン派とポール派に分かれるが、俺から言わせればどっちも間違いだ! 「ビートルズの正しい聴き方」は前期はジョン派、後期はポール派になる事である! 中期以降の実験的な曲(それはそれで素晴らしいが)をベストに挙げる様な奴!ジョンの最大の魅力は[Anytime At All]みたいなストレートに力強さと哀愁が両立した曲だろ! カスタマーレビューピックアップ 個人的には、ビートルズの中でも1番好きなアルバムのなかの1枚である。まずジャケットのシブさが尋常ではない。こんなイカした「青」の使い方はほかに知らない。また、ジョージを写した写真に煙草をくわえたショットが1枚あり、それに対してクレームがあったとかなかったとか。 この中に収められている曲は、『プリーズ・プリーズ・ミー』や『ウィズ・ザ・ビートルズ』で見られた「キミが好き好き!ボクのことも愛して!」みたいな軽い内容の歌詞から少しずつ変化して、失恋やスターであることの精神的苦痛を歌ったものが多い。この傾向は次作の『ビートルズ・フォー・セール』、その次の『ヘルプ!』まで続いていく。 そのような内面的な変化とあわせて、曲自体の質も確実に高まっているといえる。「すてきなダンス」のカッティングギターはシンプルだがかっこよい。ギブソンのエレアコ(J−160E)がほしくなる。「ユー・キャント・ドゥー・ザット」などは歌詞の内容は嫉妬男のわがままそのものなのだが、イントロのメロディー構成に見られる音楽的非凡さや中盤のジョンのギター・ソロはなかなか奥深い。掉尾を飾る「アイル・ビー・バック」はジョンとポールのハーモニーが絶妙な名曲である。ちなみにこの曲に関しては、『アンソロジー1』に収められているリズムの異なるいくつかのテイクをあわせて聞いてみればさらに楽しめるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 3rdアルバム。私の中ではビートルズ=Hard Day's Nightという印象が強いため、ビートルズを象徴する代表作というイメージ。 表題の作品以外では、5・7・8・13が好きです。 このアルバムももちろんおすすめ! カスタマーレビューピックアップ 前半の映画で聴ける「ア・ハード・デイズナイト」や「イフ・アイ・フェル」など有名な曲はもちろん好きですが、乗りのよい「ユー・キャン・ヅウ−・ザッツ」や、レノン&マッカートニーらしい「アイルビーバック」など、B面にあたる後半の曲が特に好きですね。きれいなバラードと乗りのよいロックンロール、そして4人のハーモニー、結構アコースティックギターをうまく使っている。非常によくまとまった初期秀作。 カスタマーレビューピックアップ
アイドルっぽいジャケットです。まあ、ヤァ!ヤァ!ヤァ!ですから。 しょっぱなのイントロが何度聴いても最高で、 関西人にとっては、伝説のテレビ番組「突然ガバチョ」を思い出させる。 私が最初に聴いたビートルズのアルバム。 少し単純ですが、3曲目のあまりに美しいハモリにハマリました。 ジョンとポールのハモリが、ビートルズ最大の魅力です。 あと、1曲目みたいに、ボーカルが途中で変わるトコロね。 ジョンが唄って、高音をポールに任せて、ポールがシャウトして、 それを受けてジョンがクールに「ンー」って続く箇所ね。 この「ンー」が最高です。「ンー」が。わかるでしょ。わかる人は。 ただ、リンゴのボーカル曲が無い。 それはダメですよ。ビートルズとして。だからマイナス星1つ。 ストップ・ドロップ・アンド・ロール
特価:¥ 2,580(税込) 中古品¥1757 より 発売日:2008-06-25 売上ランキング:Musicで73304位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
音を聴けば一発でわかる通り、正体は「Green Day(グリーンデイ)」の覆面バンドである。 (正確にはGreen Dayの3人にジェイソン・フリースとジェイソン・ホワイトを加えた5人組) 現在、新作が待たれているGreen Dayではあるが、前作でパンクロックの枠を大幅に越える超大作「American Idiot」に到達してしまった。 1stアルバムからリアルタイムでGreen Dayを聴いてきた僕としては「American Idiot」の域にまで到達したGreen Dayの進化に感服するばかりだった。 だが、それは逆説的に言えば後戻りができない場所に到達してしまったとも言える。 引き受けるものが大きくなりすぎてしまったGreen Dayがその呪縛から逃れつつ音楽を発表するにはこういった覆面形式を取るしかなかったのだろう。 今作は肩肘を張らずに単にならしたい音を楽しんで鳴らしているGreen Dayの姿が印象的である。 先人達のアイデアを拝借しつつGreen Day的な解釈をしたガレージロック。 Green Dayが楽しんでる姿を想像しつつ、ニヤニヤしながら聴きましょう。 でも、まぁGreen Dayという特殊要素を抜きにすれば並のアルバムだと思いますけど...。 好きな曲は「Stop Drop And Roll!!!」、「Mother Mary」、「Pieces Of Truth」 Woodstock: Three Days of Peace & Musicカスタマーレビューピックアップ このCDの欠点はまず第一にあまりにもひどいリマスターがされていること。特にカントリージョーの曲などアコギやボーカルに下手なフランジング効果がかけられているし、やたら分離のいいリミックスの故に観客の声がまるでオーバーダブされたように浮いてしまっている。 2つ目の問題点は、会場でのアナウンスや雑音などが抹殺されている ということ。この音源はライブ盤とするより、歴史的イベントの記録ということの方が重要なので、当時の雰囲気が完全に消されてしまっていることはとても残念である。オリジナルのレコードに準じた正規のリマスターで完全版を望む。 カスタマーレビューピックアップ 伝説のウッドストック。今となれば「何それ?」時代の話かも知れない。が、現実にあの伝説の祭典は開催され、誰もがその音楽と空気に酔ったあの時代。 各いう僕もウッドストックはあと追い世代だが、あの当時の荒波をさまざまな場所で「すごい」と聞くたびに、あの音質の悪いサウンドトラックを聴いていた。しかし、音質の悪さに加え何か物足りなさを感じていたあのサントラ、いつしか続編を購入しようとする気さえ衰え、まさに「祭典」は「聖書」として棚のすみに置かれていた。しかし、このボックスセットはその当時の様子をいい意味でも悪い意味でもよく捉え、聴き手を陶酔させることができる。あの時代はいったい何だったのか?すべてを聴き終えた時、そんなことはどうでもよくなり、ただ「現実に行われた」ことが証明されだけで満足な気分になれる。そんなボリュームのボックスです。初めて触れる人にはお勧めではありません(笑)が、ウッドストックを一度でも(追)体験している方にはおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ このCDが出た時は飛び上がって喜んだもんです。 JanisやCCRやThe BandのWoodstock未発表音源が聴けるなんて長生き はするもんですなあとか思ってました。 でもこういうもんが出るとやっぱり完全版が欲しいよなあというのが人情。 特にThe Who、Santanaは未発表なしかよ、とか後からいろいろ文句が出ます。 それは贅沢な文句で玉石混合ながらこの時代の一番重要なイベントを捉えた DISC-2①②キャンド・ヒート③~⑥CCR⑦~⑨ジャニス・ジョプリン カスタマーレビューピックアップ
予備校時代,当時18歳以上指定の映画だった「ウッドストック」を見に行った。別に話題になっていた水辺の若者の全裸シーンが見たかった訳ではなかった。 当時,ビートルズの末期,ストーンズも一時の迷走から「ベガバン」で復帰直後,新しい音楽に飢えていた私は,CSNYのテーマ曲に刺激を受けてこの映画を見に行った。でも,おそらくロードショウ上映ではなかった二番館だったかも知れない。 ホールに入ると暗闇で周りは何も見えず,スクリーンではサンタナの熱い演奏が鳴り響いていた。それだけでもう感動の世界だったが、やがて目が暗闇に慣れ始めると,大きなホールには私を入れて約10名ほどの観客しかおらず,何かスクリーンを独り占めしたような良い気分で3時間の映画を見終わった。 そこからはよくある話しで,映画で見たアーティストのレコードを買い集める日々が続いた。ジミヘン、サンタナ,TYA、シャナナ、スライ、セバスチャン、アーロ,缶詰熱,田舎のジョー,CSNY,ヘイブンス,フー,何年も掛かったけれどバエズ以外の人は殆んど複数枚のアルバムを買い集めていた。 以来人生を変えた映画があるとすればこれ以外にないと言い続けてきた。その映画以上の音源がこのCDボックスで発表された事は嬉しい驚きだった。 とにかく,フィルムを見ればこの時の演奏の質の高さがよく判るし,乗りの良い雰囲気が画面から伝わってくるはずだ。 These Daysリーゼント・デイズ SAME OLD ROCK’N’ROLL AND DANCE!!
特価:¥ 2,000(税込) 中古品¥1500 より 発売日:2007-11-21 売上ランキング:Musicで106321位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ロックンロール&ロカビリーのコンピレーション企画。マニアック過ぎるコンピや、色々なメーカーから発売されている所謂『男』系コンピはもういいでしょ。 意外なことに、リーゼント+革ジャン系のコンピはこれだけ!?。 選曲はBLACK CATSは押さえつつ舘ひろし、JOHNNY、DTBB、なんてベタなところから、歌謡ロカビリーでチェッカーズ、虎舞竜、そしてロカビリーのカバー曲まで網羅。ギターコード譜まで付いてます。 01.”抱きしめてクレイジーナイト”ブラック・キャッツ 02.”スモーキン・ブギ”ダウン・タウン・ブギウギ・バンド 03.”それゆけ!R&R BAND”ZIGGY 04.”サマ−タイム・ブル−ス”子供ばんど 05.”監獄ロック(JAILHOUSE ROCK)”クラック・ザ・マリアン 06.”ショーケン・トレイン(LIVE)”萩原健一 07.”TATOO”中森明菜 08.”ROCK’N ROLL WIDOW”宇崎竜童 09.”ロード”THE 虎舞竜 10.”悲しき願い”尾藤イサオ 11.”泣かないで” 舘ひろし 12.”ロメオとジュリエット”THE MODS 13.”チェッ!チェッ!チェッ!”ブラック・キャッツ 14.”俺たちのロカビリーナイト”チェッカーズ 15.”BRAND NEW CADILLAC”THE STRUMMERS 16.”キッスは目にして!” VENUS 17.”$百萬(100万ドル)BABY”JOHNNY 18.”WHISKEY,ROCK'N'ROLL & WOMEN”ZIGGY 19.”ラストダンスは私に(LIVE)”萩原健一 FARMIX BEST HIT COUNTDOWNStrange Daysカスタマーレビューピックアップ
リマスター(40周年リミックス?)で楽器はハッキリ聴こえますが その分相対的にヴォーカルが引っ込んだ気がします。 (オルガン/キーボードが目立ちすぎ) 個人的にドアーズの場合はジム・モリスン+バック・バンドという 関係で良いと思うのでヴォーカルを前面に出して欲しい。 だってジム死去後の2作は現在の耳で聴いてもツマラナイでしょう。 『AMERICAN PRAYER』の方がまだ良いくらい。 1stに並ぶ傑作だけどジックリ聴き直せばより穏やかなこの2ndの方が 代表作と言いたいです。 |
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